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女の色仕掛けに嵌められるSSその10fc2>1本 YouTube動画>1本 ->画像>27枚


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1 : 前スレ
女の色仕掛けに嵌められるSSその9
http://pele.bbspink.com/test/read.cgi/eroparo/1382836890
携帯用保管庫
http://2nov.jam3.jp/nov2/014/



2 : 乙

3 : ひっでえ荒れ方したみたいだな…
なんか神話の「暴れ狂う彼をだれも押しとどめられなかった」みたいなの思い出したよ
まあその荒れっぷりのおかげでこのスレがこっちのビューワーの上位にきたのだが

4 : 削除依頼板
http://pele.bbspink.com/housekeeping/
<犯罪予告、報告、通報スレッド 2>
http://pele.bbspink.com/test/read.cgi/housekeeping/1235616496/


インターネット・ホットラインセンター
http://www.internethotline.jp/


スレに通報しました

5 : 乙乙
中途半端なレベルの困ったちゃんならまだ反論とかもあるんだけど、
あそこまでガチだとちょっと言葉を失うよね

6 : ここはSSスレだしな……

7 : ステマ臭くてスマンが
5月中旬に発売予定の同人RPGの淫乱世界SEDUCEの体験版をやったが劣化マインディアだな
マインディアもマップとかRPGとして雑な作りが多かったがコレもマップとか設定とかが雑
なによりエロシーンが短くて淡白すぎ……体験版のトコだけがそうなら良いんだけど。
絵がちょっとアレな上でボイスなしなんだから
せめて、エロテキストのボリュームで頑張れよと思った。

8 : 特に始めのダンジョンのボスが普通の攻撃しかしてこないのとか酷すぎ
それまでの雑魚はマインディア的な誘惑攻撃しかしてこなかったのに?
終始あの内容なら1500円は高い
色仕掛け好きとして購入するとは思うけど980〜1280円が妥当だろ

9 : 色々拙かろうが、色仕掛けがあれば抜ける!
そう思ってやってみたが…
これ本当にそろそろ発売されるゲームなのか?
一見テストプレイ用に作ったものをそのまま公開しているようにも見えるが、
流石にテキストが稚拙すぎる(敗北シーンに限らず、シナリオ含めすべてが)。絵も…
この厨房が自家発電用に作ったものをそのまま出している感じ…
これが本編ならボリュームも少なそうだ
しかし魔物娘が色仕掛けしてくれるというのなら買わずにはいられないっ
これが誘惑…

10 : 色々拙かろうが、色仕掛けがあれば抜ける!
そう思ってやってみたが…
これ本当にそろそろ発売されるゲームなのか?
一見テストプレイ用に作ったものをそのまま公開しているようにも見えるが、
流石にテキストが稚拙すぎる(敗北シーンに限らず、シナリオ含めすべてが)。絵も…
この中学生が自家発電用に作ったものをそのまま出している感じ…
これが本編ならボリュームも少なそうだ
しかし魔物娘が色仕掛けしてくれるというのなら買わずにはいられないっ
これが誘惑…

11 : 自分だけのAV作成会社にシナリオ送り、見積もり待ちです。
OTKコレクターというメーカーで、対応が親切でした(他は20万からですが、ここは要相談してくれます)
女性工作員に依頼のメールが入る。(建設会社の社員に扮して、マンション建設反対派の男を誘惑してベッドインする事)
妻が留守中を狙い自宅を訪ねる女性工作員。 
普段なら門前払いをする男も、そのスレンダーな美貌に邪な感情が沸き、家に入れてしまう
社員を装った女工作員から真面目な妥協案を説明されながらも、男はその誘惑術に堕ちていた
黒ストッキングに包まれた太腿とチューブトップ様のインナーからの胸元がきわどく露出し性欲を激しく刺激する
外出先の妻からの電話で一度は我に帰るが、美脚を組み替えて覗かせるパンチラの視線は釘付け
電話が終わると女工作員は現金の入った袋を取り出し買収を促すも、男はなんとか理性を保ち拒否を表明する
(マンションが出来ると、自然環境が・・・)と公爵をたれる男の声が突然震えだす
ゆっくりと服を脱ぎブラジャー姿になった女工作員は、妖艶な表情を浮かべて最後の誘惑を開始する
(どうして最近反対派の男の人たちが何人か抜けたかわかります? 男の人って皆な同じですよね)
(真面目に語っても、若い女に誘惑されると直ぐベッドを共にしちゃうし)
(奥様留守なんですよね? 我慢しなくていいですよ。〜さんも私とやりたいんですよね)
無造作に脱ぎ捨てられたブラジャーや下着がリビングに散らばっている。
ベッドルームでは旗上位で責める女工作員のシルエットが浮かんでいた。

  

12 : このスレ、SS投稿しづらいです

>>11
以前ショートSSを投稿された人かな?
乙です!素晴らしい設定!是非持ち込みで映像にしてください!

13 : SSを投稿したことがある人なら判ると思う
1レスの文字数だとか改行規制とか正直メンドすぎ
連投規制も一度でも引っかかったら抜け出すのが大変

14 : だから順調に過疎ってたじゃん

15 : 乙

16 : 前スレで誰かが言ってたお色気強盗団の動画
意外に早く見つかった



17 : 前スレで出てたじゃんそれ
それよりSSをはやくだなあ

18 : クレクレのせいで過疎っちゃったよ

19 : pixivに職人が流出していることから考えてもこのスレがSSに向いていないことは明白。
そのくせ色仕掛け情報が増えると自治厨が「ここはSSスレだ」と怒ってくる。
前スレの女社長の誘惑はすごく良かったけど荒らしのせいで台無しになった。
終わってんだよ。

20 : ssこないで延々外部の色仕掛け作品のことばっか話してたらそりゃ駄目だ
ssスレなのにssないんだもん

21 : 外部の色仕掛け作品の話題でも
SSの書き手がその話題がSSのネタにしたり
その話題から○○のシチュの需要が有る→投稿しやすいって良い面もあるけど
「今週の○○に色仕掛けがあった」とか「○○が良かった」的な一行の奴は本当にイラネ
一応、ココでも他でも投稿の経験のある者として言っとくけど
SSを作る事より投稿する事の方がストレスな人って結構いると思うから
「○○なシチュが需要あるみたいだし」とか「○○なシチュのリクがあったし」って
投稿する大義名分があると投稿しやすい人はいると思う

22 : 自分で言うのも何だが
一時過疎ってた画像で議論版も良いか悪いかは微妙だが
それまでリクは画像を提供されて一言「お願いします」とかだけだったけど
「お願いしますだけじゃ難しい、もう少しシチュとかも言って欲しい」と 俺が言ってから
リクに答える職人が増えて活性化した、投稿するのも勇気がいる場合もあんのよ

23 : 今までこの手の話題荒れるからスルーしてきたけど
こういうSS以外の話題を厳しく取り締まる人が出てきてから
投稿が増えたかというと全くそういうことはなく、単にこうやってギスギスして
SSも情報もレスしにくくなって過疎っただけだけどな。自治してるつもりの自分が元凶なことに気づいてないパターン
せめてこのスレがどういう経緯かぐらい知ってて口出しして欲しい。スレ出来た当初からSSと情報両方で和気藹々としてたのに

24 : ほんこれ

25 : >>23
過疎った理由ってそれだけじゃないと思う
大規模規制や色々なことがあって、板の書き込みレス総数だってこのスレの初代ができた頃に比べて1/3〜1/4
渋にSSが投稿できるようになったり、ノクターンに書き手が流れてどのスレもSSの投稿自体が減ってる
それに前スレで大暴れしてくれた基地外の存在。たいてい基地外や荒らしが大暴れすると住人自体が減ることが多い

26 : >>23>>25同意
課長さんも心配していたけど、「したらば」とか個人ブログなどでで
色仕掛け好きなどなたかが独自に荒らしを管理したほうが良いでのは?
バイトみたいな運営の削除屋に告げ口をするしか荒らしへの対処法がないのは情けない
SSだって改行とか文字数だとかを気にしないでアップできるのなら
pixivアカウントを持っていない人でも気軽に投稿できるですよ

27 : 春から大学へ進むにあたり、これまで僕を育んできた親許と故郷をはじめて離れることになった。
幼いころからやることといえば野球と勉学のみで、親に任せきりにしていた家事など不安なところもあるが、
何とか国立大学へ進むことができたことのお祝いにひとしきり家電を仕入れてくれたおかげで、不便はしなさそうだ。
指を組んで腕を伸ばし、四畳半の和室から寝ころぶようにして部屋を見渡した。
配送員が配置した家電の他には持ち込んだ段ボールの山しかなく、これからの一人暮らしの自由と孤独を実感させられた。
日が落ち、明るいうちにやることは済ませてしまったので段ボールの山の処理に取り掛かることにした。
ガムテープによってしっかりと閉ざされた口が、カッターの刃によって小気味の良い音を立てて裂けていく。
持ち運んだものの中でも最も小さく、上の端に積まれていたその箱は辞書などが詰め込まれているものであった。
試験の終わった後は開かれることもなく、机の上で埃をかぶっていたのを雑多に詰め込んできたので
どの箱に何が入っているかは明けてみないと把握することができなかった。
箱の中身に目を通していくと、古臭くも開かれていなかったために綺麗なまま残された小学校時代の卒業アルバムを見つけた。
故郷を離れる際に挨拶もできなかったが、彼らにも新しい生活が幕を開けたのだろう。
ペラペラとページをめくるうち、僕の目はある人の写真の上でとまった。
十河夏子。胸元の緩い服に身を包んだ彼女は、あの時の姿を僕に思い出させた。

28 : 僕の通っていた小学校はまだ開校から歴史も浅く、周囲にあった他校の校区から距離的に近い学生が集まってクラスを形成していた。
僕たちの娯楽の中で、なんといっても外すことができないものが二時限の後と、昼休みに行われる野球だった。
授業の終了とともに教室から駆け出しては、ろくに話も聞かずに作ったメンバー表に基づいてチームに分かれるのだった。
男子も女子も、どのクラスでも入り乱れて競技に参加していたため、僕たちの仲は良好で待遇もほぼ平等なものなはずであった。
ある昼休み、ゲームは後半戦だったが、本塁のクロスプレイを巡って火種が起こった。女子を取りまとめていた生徒と、
捕手を務めていた選手が滑り込みの判定についてもめ始めたのだった。
両者とも全く譲らないのみか、口論は男子のくせに女子のくせにといった性別の話へと飛び火してしまった。
その場を収めるために僕たちが出した結論はこうだった。放課後男子と女子に分かれたチームで対抗戦を行い決着をつける。
時間を置くことによって、どちらか一方でも頭を冷やすことを狙ったものだった。
しかし、五限を過ぎても六限を迎えても、僕たちの争いは絶えることなくついに放課後を迎えてしまったのであった。

29 : 前述の作戦を提案した僕と野球部のキャプテンの他11名の男子、
女子はよく参加するメンバーのうち数名が習い事のため帰宅してしまったので8名しか集まらなかった。
昼の試合で捕手だった男子が対立を煽るように女子を侮蔑したが、対する女子のリーダーは全く怖気づいた様子はなかった。
それもそのはず、しばらくしてグラウンドに九番目の女子選手が現れたのだ。その人こそ十河夏子であった。
僕たちは目を丸くする他なかった。夏子は頭こそキレるもののスポーツをしている姿を体授業以外で見たことがなかったからだ。
もう一つはその格好で、みんなが運動に適した格好で集まる中、いつも通りの長袖の上下という姿で現れたのである。
人数合わせとはいえ、あれほど紛糾した学年の状況であればどこかを探せばまだ協力してくれる運動部がいたはずだ。
僕たちは余裕と訝しさの入り混じった面持ちを浮かべていた。
一礼を済ませて各選手が散り散りになると、男子チームは円陣を組んで先攻の得点を誓った。
勝負は五回まで、時間の関係で延長がないため先手必勝は間違った答えではなかった。プレイボール。

30 : 相手の先発は当然女子のリーダー格たる彼女だ。
それは予測の通りであったため、彼女用の作戦を練ってきていた。
彼女は球筋が早く、球威は重いため一球をとらえるのが非常に難しいピッチャーである。
そこで、僕たちは打ちに逸らず、ギリギリまで粘ることによって消耗させる戦術を取った。
この戦術は覿面し、彼女も奮闘を見せたが2回を無失点で抑え1アウトまで取ったところでついに限界を迎えた。
作戦通りの展開に沸く男子チームベンチだったが、ここでもまた女子チームの采配に驚かされることになる。
自慢というわけでもないが、男子チームは野球部のキャプテンを四番に据え、直後の五番には僕が控えていた。
その他の打者も経験は豊富で半端な投手では痛打を浴びる可能性もあった。
そんな大切な投手のポジションにライトで先発していた夏子が登ったのである。
僕たちは愕然とする他なかった。夏子の投球フォーム一つにしても伏兵というには粗末すぎた。
それは逆にバカにされているのではないかと漏らす選手すらいた。
そんなことも気に留める様子もなく、夏子は一球一球にバックから湧く声援に手を高く上げて応えていた。

31 : 1アウトながら打席には四番のキャプテン戸村。へなちょこの棒球をとらえた鋭い当たりは、
間を破りこそしなかったが外野手の元まで軽く運ばれた。今度は戸村が手を振り上げ声援に応える。
棚からなんとやらとはいえ、せっかく手に入れたチャンスを見過ごすわけにはいかないと、僕は意気込んで右打席に立つ。
その時にはすでに彼女たちの思惑にはまっているとは知る由もなかった。
西日が差し、それを僕が背に受けているためかサインが見づらいらしく、夏子は体を前傾させ捕手の手元をのぞき込む。
その時、夏子が身に着けていた服の緩い胸元から、彼女の胸の谷間が視界に現れた。
夏子はそのコスチュームから自信が伺える通り、小学生にしては大きな胸を持っていた。
確かに整列の折から、チラチラとその存在が過ってはいたのだが、女子と決着をつけるというチームの意思にかき消されていた。
しかし、一人で打席に入ってしまうとここまで弱くなるものか、ついにその誘惑にまんまと嵌ってしまった。
投球練習時から全く変わらないひょろひょろの直球であったが、その時の僕には夏子の胸と相まって変幻自在の難球のように思えた。
バットに当たったまでは良かった、いやむしろ中途半端な当たりとなってしまったせいで
夏子にいとも簡単に捌かれダブルプレーを決められてしまった。
夏子は一塁からベンチへと戻る僕に勝ち誇った笑みと余裕の投げキッスを送ってきた。
非常に屈辱なことだが、ナニか他に湧き上がってくるものがあった。
その裏には八番に座っていた夏子の打席からチームの守備が乱れ、大きなピンチこそ背負うものの
ショートに入ってた戸村の攻守に助けられ、僕と夏子の投げ合いは最終回までもつれ込んだ。

32 : いささかタフさには自信のある僕だが、七番の女子の粘り強い打棒に屈し、四球を与えてしまう。
無死からの出塁はこの試合で初めてだったと思う。
八番にはもちろん投手の夏子。誰の目から見ても送りバントだとわかる場面だろう。
捕手の配球はもちろん手元の難しいところ。女子チームとしては一塁のランナーでも生きてくれれば、という思いだったろう。
ところが夏子の考えはそれを上回るものだった。二球難しいと思われたボールを見逃しツーナッシングを取られた場面で動きを見せた。
どっしりと腰を落とし、バントの体制のまま勢いよくかつ大きく前傾の姿勢を取ったのだ。
彼女はブラを取っていたため、拍子に胸元があらわになり色形の良い先端までしっかりと僕の脳裏に焼き付けられた。
コースを狙ったはずのボールは、手と離れた位置が悪かったため大きく逸れ、
振り逃げの適用によって一塁ランナーは三塁まで、夏子も一塁への出塁を果たした。
さすがに見かねた戸村は僕のいるマウンドに駆け寄り、全員野球と僕を叱咤した後ポジションの交代を宣言した。
二塁手の男子にポジションを譲ってもらい、僕はセカンドの位置についた。
1アウトランナーは一三塁。無理をして刺す必要はないが、盗塁なら二塁ベースへカバーに入らなくてはならない。
バッターは下位打線の最後だからスクイズということも考えられる。
マウンドから離れるだけでずっと冷静になれたような気がした。

33 : 時間短縮のため投球練習も手短に終わらせ、いよいよバッターが打席に入った。
締まっていこうと声が上がる中で、僕は横顔にじっと視線が向けられているのを感じた。
チラリと目線を移すと夏子が味方のサインすら見ずにこちらを見つめていたのである。
僕が視線に気づいたと知るや、媚びを込めた目で僕を捉えて離さない。
僕もキャッチャーからの指示を見ることも忘れて、彼女と視線を交し合っていた。と、突然彼女は二塁へ向けスタートを切った。
計られた!不意を突かれ、僕のダッシュが遅れる。無情にもキャッチャーからの送球はすでに手元を離れ絶妙なタイミングで二遊間に迫っていた。
頼みの綱は僕にセカンドを譲ってくれた男子だったが、彼もまたランナーとして屈んだ体制になっていた夏子の胸に夢中でスタートを切れていなかった。
捕球するものを失ったボールは転々とセンターへ転がり、その間に一気に二点を取られてしまった。
失点ですっかり目を覚ました僕たちだったが、その後を抑えたところで体力を回復したリーダー女子の再登板が災いし、
最後はバットに当てることも叶わず、三つの三振を喫した。
さんざん大口をたたいていたクラスメートや学年の男子達もこの事実には閉口し、男子は女子に対する優位をすべて放棄せざるを得なくなった。
これは小学校卒業までの一年強、彼らを悩ませ続けることになった。

アルバムによって苦い記憶を掘り起こされてしまい、気分をこそ害したが、どうやら今日中には整理も一段落つきそうだ。
明日から始まるキャンパスライフを思い、気持ちを紛らわせるとしよう。

34 : 「久しぶり!十河夏子です!またよろしくね!」

35 : 乙です!スポーツものの色仕掛けはいいですね
体力差のある女子にまんまと負けるのがたまらんです

36 : オチはどういうことすか

37 : 素晴らしかった


38 : 続きはサークラ編ですね分かります

39 : 幼女姉妹お風呂ネタと
同級生の彼女の女友達ネタ
どっちがいい

40 : 後者

41 : >>39
後者は割とメジャーだし前者
ロリの色仕掛けってファンタジーもの以外は例のカジノのやつくらいしか知らん

42 : 39です。
このスレの安定的な存続を心配するあまり、有志による自己管理形式の運営を
提言したことで、>>26さんのような方に心配をかけてしまったようですが
保守的にスレを続けてこられた方々に弓を引いたような形になってしまったため
その詫びの意味を込めて自作SSを投稿して賑やかしに協力しようと思っています。
しかしまだ最終チェック前なのでもう少しだけ時間が欲しいことと、
私の名前を出すと新たな火種になりかねない立場の者ゆえ、
敢えて名前は伏せて投稿させて頂きたいと思います。
いずれ自分のフィールドでも公開するつもりですが、まずは皆さんに少しでも
楽しんでいただいた上で、これからSSを書こうと思っている人の刺激になれれば幸いです。

43 : >>41 誘惑カジノか・・・初めて読んだ。けっこういいね。
でもこれからってとこでつづくって、続きあるのかな?
それより大変だ。後者が完成したら2万文字を超えた。
十河夏子の人のペースで上げていったら50レスくらいになってしまう。
前者はこれからクライマックスだけどそこまで長くないはずだから
なんとかそっちを仕上げてお見せできるように頑張ります。
だれかなんか書いてー

44 : もうまてないでござる

45 : ちょろちょろちょろちょろ・・・・
・・ぽちゃん・・・ぽちゃん・・・カポーーン・・・
「(・・ん?・・・・おっと。ついウトウトしてしまったようだ・・・)」
ここは街中から少し離れた山あいの古びた温泉施設。
白い湯気が立ち上るその浴場の中で、薄くお湯の流れてくるベンチのような腰掛けに横になった俺は、そのまま少しのあいだ眠ってしまっていたようだ。
大型連休の鬼のような忙しさを乗り越えて、明日の休日を待たずの仕事明けにようやく休息の日帰り入浴にありつけた。
「(ふぅ・・・全身が泥のようにだるい・・・無理したからなあ・・・しかしこういう温泉旅館はありがたいよな・・・通し営業だから遅くに来てもゆったりできるし・・・連休明けでこんな時間だから他に客も居ないし・・・・・なんならもう少し寝ていたっていい・・・ふぅ)」
ぼんやりと天井を見上げていた俺は、また静かに目蓋を閉じる・・・
・・・キャッキャ・・・・・ウフフ・・・・クス・・クス・・・・
「(ん?・・・近くから少女の声が聞こえる・・・俺が寝ている間に・・・子連れが入ってきたのか?・・・ん?ん?・・・いま何時だ?・・・俺が来たのが10時過ぎだったから・・・少し寝てて・・・)」
俺は目を開けると首を上に向けて壁の時計を見た。・・・「 PM11:20 」・・・
「(うわ・・もうこんな時間・・・いや、それより、一体何考えてんだこんな時間に・・・子供を風呂に連れてくるなんて・・・)」
・・・くすくす・・・きゃっきゃ・・・・
「・・・えっ?・・・」
少女の声はすぐ近くから聞こえた。それも俺の寝そべる足の方向から。
俺はグッと首を持ち上げて足元を見ると、薄くお湯の流れ出るその長い腰掛けに、二人の少女が俺の足のすぐとなりに座っているのを見つけた。
その少女たちは明らかにこちらを覗きこむように俺の股ぐらを見ては声を潜めて笑いあっていた。

46 : 「(ゲッ・・・なんだよこの子たち・・・まさか俺のチンコ見てんのか?・・・まったく・・こんな時間に連れてくる親だからきっとロクな教育受けてないな・・
・・・ふんっ・・構うもんか・・・俺は疲れてるんだ・・・どうせ股にはタオル掛けてあるし・・・幼女に見られたからって俺はロリコンじゃないんだ・・・どうってこと・・・な・・・)」
「(あ?・・あれ?・・・ボヤッとしてて気付かなかったけど・・・俺いま・・チンコ勃ってるじゃん!?・・・こ・これがあの・・疲れマラってやつか?・・それとも朝勃ちの一種?・・
・・これじゃタオルがテント張って・・・げ!・・・腰のあたりにタオルがまとまって落ちてる感触!?・・・じゃ!じゃあ今、俺って!?)」
俺はすぐにガバっと腰を上げて起き上がると、タオルの滑り落ちた股間から浅黒いペニスがヤリイカのように元気に上を向いている事にやっと気が付いた。
すぐ目の前には可愛い少女が二人、俺の勃起したペニスを見てヒソヒソと笑っている。
俺は一気にカーッと恥ずかしくなって慌ててタオルで股間を隠すと、寝ぼけた頭でよたとたとその場を離れた・・・。
「(ガーンだな・・・いくら寝てたとはいえ・・・チビっ子の前であんな醜態を晒すとは・・・)」
俺は自分に反省を促すように少しだけ熱めの広い湯船に入って、壁際のスミのほうで身体も股間も小さくして心が落ち着くのを待った。
しかし俺のもとに再びあの少女たちの声が近づいてくる。
『あ♪さっきのおにいちゃんだ〜♪』
『あ〜♪ホントだ〜♪ おちんちんのおにいちゃんだ〜♪』
「(ぎょえ!?)」
なんと、さきほど俺の勃起チンコをまじまじと眺めていた少女たちが同じ風呂に入ってきた。
『ここのおゆのほうがあったかいね〜♪』
『ねえおにいちゃん おちんちんなおった〜?』
少女たちは屈託の無い笑顔で俺の顔の前に立ちはだかり、あられもない裸体を見せつけてくる。
一人の少女は7才くらいで髪は薄茶色に染められたような跡がある。もう一人はその2つ下くらいで上の子とよく似た顔つきから姉妹であろうと予想されるが、二人とも妙に整った顔立ちで、
CMなどで見る美少女子役タレントを更に色っぽくしたようなとても可愛らしい顔だ。

47 : 俺はすぐに湯船から出ようと思ったが、突如目の前に現れた薄いピンクのポッチやすべすべつるつるのお肌、そして透明な湯面におぼろげに揺れる2つのワレメに目を奪われると、
先ほど猛っていた愚息の残り火に再び燃料が投下されたかの如く、股間のイチモツがムクムクと盛り上がってきて立つに立てなくなってしまった。
なにか、二人とも幼いくせに妙にそそる身体つきをしている・・・。
少女たちは俺を湯船のスミに追いやるような陣形でお湯に浸かると、愛らしい笑顔でまた話しかけてきた。
『こんにちわ♪』『こんにちわ〜♪』
「こ・・こんにちは・・・」
『おにいちゃん、ひとり?』
「う・・うん・・・君たちは?・・・お父さんと一緒でしょ?」
『ん〜ん♪ マナミとクルミのふたりだけよ♪』
大きいほうがマナミちゃんで、小さいほうがクルミちゃんか。
こんな時間に二人でお風呂ということは・・・宿泊客だな。
それにしたって子供だけで温泉に行かせるなんて非常識な親に変わりないが。
この子たちの顔つきから見て両親はきっと顔ばっかり良いだけのヤンキーみたいなバカップルで、どうせ17・8やそこらで出来ちゃった婚とかで子供を産んだような奴らだろう。
今だって子供だけ風呂に追いやって自分たちは部屋でよろしくやってるのかもしれない。
そんな親に育てられるのかと思うと不憫だがこの子たちの顔がかわいいのは大きな救いだ。
この娘たちは普通に成長すれば美人になることは確約されたと言い切ってよいほどの美少女だ。将来は夜の歓楽街の女王か、女優やトップアイドルにだってなれるかも。
しかるにこの子たちの10年後の姿を思えば、俺はロリコンではないが今のうちにこの子たちの身体を見ておくのもそれはそれでお得なような気さえしてくる。
親が一緒じゃないなら、そんなに慌てることもない、か・・・。
このままゆっくり湯に浸かって股間が落ち着くのを待って、それから堂々と出ればいい。
俺は二人の身体をお湯の上からチラチラと盗み見しながら、治まるはずもないチンコの治まる時を待って湯に浸っていた。

48 : 『ふ〜♪ このおふろ あっついね〜♪』
大きい方のお姉ちゃん「マナミちゃん」はそう言うとお湯からジャバっと立ち上がり、浴槽のフチに腰掛けると、そのまま片足を浴槽に上げてしまった。
まるで俺に見せつけているかのようにパックリと、幼い陰裂を俺の目の前にさらけ出しているマナミちゃんは、パタパタと手で顔を扇ぎながらほんのり赤く火照った身体を涼めている。
どえらいことになった・・・。
俺のすぐ目の前の1メートルもない距離に、幼女の真っピンクなオマンコが雫を滴らせている。
ぷっくりパックリのキレイな無防備マンコちゃんはお湯にテカってピカピカに光っている。
こんな危険な物体をいつまでも見ていて良いのだろうか?マナミちゃんの視線を確かめると、物憂げな瞳で浴場の壁を見つめている。
俺は良心の呵責に責められながらもチラチラと目線を上下に動かしてマナミちゃんの顔とオマンコを交互に見ていた・・・。
『・・・おにいちゃん♪』 ・・ムギュ❤
・・ドキ!!
小さい方のクルミちゃんが、いつの間にか俺の背後の狭い空間に廻り込んで、俺の背中に抱きついてきた。もちろん裸で・・・。
『おにいちゃん♪ クルミもあちゅ〜い♪ ねぇ、おんぶして♪ おんぶ♪』
クルミちゃんは背後から俺の首に両腕を巻き付けて、つるつるのお腹や胸をむにゅむにゅと押し付けてくる。
はわわぁ・・やわらかぁい・・・ぷにぷにだぁ・・・・き・きもちいいぃ・・・・
俺は背中に密着する幼女の裸体に骨抜きにされて、全身の筋肉を弛緩させて情けなく顔をニヤけさせながらも、
股間だけはしっかりとお湯の中で骨太に硬直させていた。

49 : 良作

50 : 素晴らしい作品乙です!
これに加え更に大長編があるとか凄い

51 : いったい何が目的なんだ・・・

52 : いや・・・まだ仕上げに手こずってるだけだからもうちょいつづくやで?
十河のひとのハイレベルな文章に比べたら纏まりがなくて恥ずかしいし
内容も興味のない人にとっては病的に見られるタイプのものだから・・・
つぎの投下で完結できますのでもしばらくお待ちのほどを。

53 : 乙です!課長さん!
いけますよ!課長さん!
続きが待ちきれないのでなるべくお早めにお願いしますね(土下座)!
したらばの件は正直なところ、荒らしに対して強力な抑止力になるので
結果的に板の移動の可能性を持ち続けるだけでも効果的だと思いますよ!

54 : >>53 そう言っていただけるとありがたいです。
でも課長なんて知らんし。
>>49-53
お待たせしました。
私の今年の初夢の内容をベースに
ここでうpする用に一気に書き上げたものですので
内容のレベルの低さには目を瞑ってください。

前投稿分の一節から再開します。

55 : 。。。。。。。。。。。
クルミちゃんは背後から俺の首に両腕を巻き付けて、つるつるのお腹や胸をむにゅむにゅと押し付けてくる。
はわわぁ・・やわらかぁい・・・ぷにぷにだぁ・・・・き・きもちいいぃ・・・・
俺は背中に密着する幼女の裸体に骨抜きにされて、全身の筋肉を弛緩させて情けなく顔をニヤけさせながらも、
股間だけはしっかりとお湯の中で骨太に硬直させていた。

透明なお湯だからマナミちゃんからは俺がまた勃起しているのが見えているかもしれない。
それに気付いた俺は、「しょうがないな〜」などと言ってクルミちゃんとじゃれるふりをして、ユラユラと湯面を揺らして見えにくくするが、
当然のことながら今クルミちゃんを背負って立ち上がることなどできない。
『おにいちゃん、たって〜♪ たってたって〜♪』
「いやぁハハ・・お兄ちゃん疲れてるから・・ハハ・・」 ・・いや・・・勃ってるから立てないって・・・
するとクルミちゃんはお湯の中で足を俺の腰に巻きつけるようにして俺の背中にしがみついてきて、
立って立ってとおんぶをせがみながら身体を揺すって、お股までゴシゴシと俺の背中に擦りつけてくる。
時々クルミちゃんのかかとが俺の勃起チンコにゴンゴン当たって思わず力が抜ける。
はふぅ!・・・・や・・やばい・・・無邪気っておそろしい・・・
だが、一度醜態を晒してしまっている身分だけに、ここで大人として慌てるわけにはいかない。
クルミちゃんはただ無邪気に遊んでもらいたいだけなのだ。
若いヤンキー夫婦というのは自分が親に愛されずに育ってきたため大概自分の子供にも愛情を持てず、冷たく突き放すような親子生活を
送ってしまうのが世の常だ。きっとこの娘たちは普段父親と遊んでもらえなくて男親の愛情が恋しいのかもしれない。
ひょっとすると彼女たちが物心つくまえに早々に離婚した母子家庭の可能性すらある。
それならば最初に俺が寝そべっていた時のチンコを楽しそうに覗いていたこの娘たちの心情もうなずける。この娘たちにとって男のチンコなんて
エッチだとかなんだとか言う前に、おぼろげな父親の記憶をたどった父性の象徴として単純に懐かしむような気持ちで見ていただけなのかも。

56 : 、
『おにいちゃ〜ん♪ クルミあちゅいの〜♪ たっておんぶしてくれなきゃや〜あ♪』
クルミちゃんのお股が俺の背骨にぬるぬる当たっている。チンコもクルミちゃんのあんよでガンガン蹴られてる。
その様子を天使のような笑顔で見ているマナミちゃんは、あいかわらず片足を持ち上げて子供オマンコを見せてくれる。
やばい、このままでは射精してしまうかも・・・。
公衆浴場施設で、幼い少女相手に。それは大人として、いや人として、絶対にやってはならないことだ。
ええい、こうなったら・・・・・
・・・・・・もう!どうにでもなれ!・・・
・・ザバァーー!
俺は意を決してクルミちゃんを背中に抱えると、タオルも巻かずにチンコをおっ勃てながらその場に立ち上がった。
「よぉ〜しクルミちゃん! お兄ちゃん頑張っちゃうぞ〜♪はっはっはっは♪」
『きゃあ〜♪やったやったぁ〜♪おにちゃんすご〜い♪』
俺はチンコを勃たせているのがさも当然のように、正面のマナミちゃんに堂々とチンコを見せつけて、
体をゆらゆらと縦に揺さぶりながら背中のクルミちゃんをあやしてあげた。
こ・・これはやっぱり・・ものすごく・・恥ずかしい・・・・。
しかし俺の背中ではしゃぐクルミちゃんは肩や足を嬉しそうにブンブンと弾ませてとても上機嫌だ。
マナミちゃんもその様子を見て微笑んでくれている。
・・・良かった。幼女に組み付かれて勃起してるこんな邪な俺でも、こうして彼女たちの普段の寂しさを紛らわせてあげられたのなら上出来だ。
この娘たちにとって男のチンコが勃っているかどうかなんて些細な問題だったのだ。
あとはこのままテキトーに遊んであげて「やさしいお兄ちゃん」として晴れやかにお別れしよう。
『いいな〜クルミだけ〜、おにいちゃん♪マナミもい〜い?』
「え!?・・・」

57 : 、
・・マ・・マナミちゃんもおんぶしていいの? すこし女の子の身体になってきてるのに・・・い!いや!何を考えてんだ!
これはそういうことじゃないだろうに!マナミちゃんだって寂しいんだ・・でもお姉ちゃんだからいろいろ我慢しなきゃいけないこともあったんだろう・・・
俺は姉妹を差別しないで、みんな楽しく遊ばせてあげなきゃならないんだ!・・・けっしてやましい気持ちなんかじゃないぞ!・・・
「あっ!ああ!いいとも!・・・じゃクルミちゃん♪ お姉ちゃんと交代してあげようか♪」
『や〜♪』
腕と足でギュッとしがみついてくるクルミちゃん。
「ぇ?・・ハハ♪ ダメだよ〜クルミちゃん♪ ちゃんと順番を守って遊ばなきゃお姉ちゃんが可哀想だろ〜♪」
俺は頭を後ろに傾けてクルミちゃんにやさしく言って聞かせていたが、そんな俺の身体の正面から突然マナミちゃんが抱きついてきた。
「わ!・・わ・・な・・なに?!・・マナミちゃん?!・・・・」
『だいじょぶだよ♪ おにいちゃん♪ マナミは、まえからおんぶしてもらうから♪』
そう言うとマナミちゃんは俺の首に両腕を絡めるようにして、俺の勃起ペニスを跨ぐように俺の懐に入り込むと、
背中のクルミちゃんと同じように俺の身体に脚をからみつけてピッタリと抱きついてきた。
ぅわはあぁぁぁあああぁああ!・・・・なんて状況だ!・・・二人の裸の幼女が前後から俺をサンドイッチにしてピッタリとしがみついている!・・・
ダメだよ・・・マナミちゃん・・・・こんなこと・・・・こんなことしちゃぁ・・ぁぁ・・ぁぁ・・・
俺の胸にポカポカの身体を押し当ててくるマナミちゃんの胸やお腹もむにむにの質感をしていて、
大胆に開かれて密着している彼女のオマンコが俺の敏感な下腹部に当たって熱くなっているのが分かる・・・。

58 : 、
『ねぇおにいちゃん♪  マナミにもユサユサして〜♪』 『してして〜♪』
はぅぅ・・・両方の耳元から喋りかけないでくれぇ・・・・・理性が・・・・理性が・・・・
俺は先ほどクルミちゃんにしてあげた時のように身体を揺すってみた。
二人のぷにぷにでスベスベの身体が前後からつるつると擦れ動いていく・・・。背中にはクルミちゃんのオマンコが当たっ
てる位置が部分的に温かいし、正面からはマナミちゃんのぱっくり肉ヒダがにゅるにゅると俺の下腹部に擦れて蠢いている・・・。
はぁはぁ・・・ここはどこですか?  はぁはぁ・・俺は死ぬのですか?
・・いやはや・・・・・こ、これは・・・とてつもない攻撃だ・・・!?
後ろに一人、前から一人プラスされた このはだか幼女の壮烈な姉妹同時攻撃は、単純な数の理論では収まらない化学反応的な爆発力の誘惑効果を持っている!
つまり、彼女たちは二人だが、1たす1は2じゃない・・・200だ! 10倍だぞ10倍!
たとえ俺が悟りを開いた修行僧でも我慢なんて出きっこない。
俺のペニスはギンギンに上を向いてマナミちゃんのオシリに ぴとっぴとっと当たる。それがまたなんとも言えず心地よい。
そのうちにユラユラと揺すっていた身体から前にしがみつくマナミちゃんが少しずつズレ落ちてゆき、俺のペニスに股を下ろすような位置で止まってしまった。
膝を使って縦に揺らしていた俺のカラダは無意識に「縦揺れ」から腰を前後に振るような「横揺れ」へ変化さて、
マナミちゃんの陰裂にペニスの上部を擦り付けるような動きで身体を揺すり始めてしまう。
はぁ・・はぁ・・・マナミちゃんの・・・こどもオマンコ・・・・・
にゅるにゅるで・・・あつあつで・・・さいこーに・・・きもちよすぎっ・・・はぁ・・・はぁ・・・
マナミちゃん・・・自分がなにされてるのか・・・わかってるのかな・・・・・・
こんなことしちゃダメなのに・・・・・おれ・・・とまらないっ・・・
ああ・・だめだ!・・・イッちゃいそう・・・・・・

59 : 、
『ふふ♪ おにいちゃんくるしそう♪』
そう言うとマナミちゃんは再び両手にグッと力を入れて腰を浮かせ、俺の首もとに深くしがみつくようにして
俺のチンコがお股に当たらない位置まで体を持ち上げてきてしまった。
はぁん・・・そんな・・・マナミちゃん・・・・・・・
俺がマナミちゃんのお股にチンコをゴリゴリ当ててるのが気色悪かったのかな・・・やっぱりこんなことするべきじゃ・・・でも・・・これじゃ生殺しだよぉぉ・・・・
・・おれのチンコ・・・おれのチンコ・・・ようじょオマンコで・・・しゃせいしたいよおおお・・・・
『おにいちゃん♪ もっとゆすってゆすって〜♪』
背中のクルミちゃんは俺の気も知らないで身体をヌルヌル擦りつけながらはしゃいでいる。
俺は仕方なく幼女にサンドイッチされたまま縦に身体を揺さぶってあげるが、更なる刺激を求めて途方に彷徨う俺のチンコは
ピクンッピクンッと激しく上下に頭を振って、時折マナミちゃんのお尻を亀頭でツンツンと叩いてしまう。
『ねえおにいちゃん♪ おにいちゃんのおちんちんも「なかまにいれて〜♪」っていってるよ♪』
「え?・・・ど・どうゆうこと?・・マナミちゃん・・・」
『だって♪ マナミとクルミは おにいちゃんにくっついてるのに、おちんちんだけナカマはずれでかわいそうなんだもん♪』
『クルミもみてた〜♪ さっきからおちんちんブンブンしてたよね〜♪』
『ねえおにいちゃん♪ かわいそうだから おちんちんもナカマにいれてあげようか♪』
「・・ぇ・・え?・・・・・仲間に入れる・・・って・・どうやって?・・・」
『くす♪・・こうやって♪』

60 : 、
マナミちゃんは俺の首にかけていた手を片方離すと俺の股間に持って行き、俺の勃起ペニスをすくい上げるように持ち上げると、
そのまま俺の下腹部と自分のお腹で挟みこむように俺のチンコをサンドイッチしてしまった。
ふおおおおっ!これはすごい!上を向いた俺のチンコがマナミちゃんのスベスベのお腹にピッタリと密着されて!
すこし動かしただけでも裏筋がぜんぶ幼女にぬるぬる擦れてたまらない!
『これでおちんちんも なかよしだね♪』 『ね〜♪』
「う・・うん・・・・ゴクッ・・・・・じゃ、・・じゃあ・・・・・・動くよ・・・・・」
はぁはぁ・・・はぁはぁ・・・
・・・マナミちゃんのお腹・・・すべすべのお腹・・・きもちいいよぉ・・・・・
でも・・・ピッタリくっつきすぎてて・・・俺が動くとマナミちゃんもう動くから・・・・なんだか・・・・
それに・・・下の方でマナミちゃんのオマンコが少しだけチンコにクニュクニュ当たってる・・・
・・こ・・ここに裏筋を当てさせてもらったら・・・さぞかし気持ちいいんだろうな・・・
『・・ねえ♪・・・おにいちゃん♪・・・』
「はぁ・・はぁ・・・・ん?・・な、なんだい?・・・」
『おにいちゃんのおちんちんと、マナミのここ・・・おともだちになってあげようか♪』
「はぁ・・はぁ・・・・は?・・え?・・・」
マナミちゃんは自ら腰を軽く浮かせると、パックリ開いたピンクの肉ヒダで俺の肉棒の裏筋をヌルヌル擦って責め立ててきた。
「ひゃ!・・んあ!・・んあぁ!・・・・・はぁ・・・はぁ・・・」
マナミちゃんは2〜3回こすると、すぐに腰を止めてしまう。
「・・マナミちゃん・・・それっ・・す・・・すごい・・・きもち・・いい・・・・」
『じゃあマナミのここと おともだちになりたい?』
「うん!・・うん!!」

61 : 、
『じゃあ♪ マナミとクルミにおこづかいくれる?』
「ぅえ!?・・・お・・こづかい・・ですか?」
『うん♪おこずかいくれたら♪マナミのこことおにいちゃんのおちんちん♪ おともだちになってあげる♪』
「・・い・・いくら?・・・」
マナミちゃんとクルミちゃんは俺の耳元に口を近づけ、二人同時に小声で囁いた・・・。
『『ごせんえん♪』』
ぅ・・・うん・・・そのぐらいなら払えるな・・・。
純真無邪気な少女だと思っていたマナミちゃんとクルミちゃんに金銭を要求されたのはショックだったが、いまは一刻もはやく
マナミちゃんのオマンコでチンコをぬるぬる擦られて、幼女サンドイッチで密着されたまま射精したい!
「わ・わかった! おこづかい・・あげる! あげるから、さっきの・・もっとやって! ・・・・マナミちゃんのオマンコと・・・おれのおちんちん!おともだちにして!・・」
『きゃはは♪ やったぁ♪』 『やくそくだよおにいちゃん♪』
『それじゃあ♪ おにいちゃんのおちんちんくん♪ なかよしこよしになりましょうね〜♪』
そう言うとマナミちゃんは再び腰を動かして、今度は上半身を俺に密着させたまま俺の裏筋にオマンコをヌルヌル擦り付けて責め立てた。
俺はハァハァと息を荒げながらクルミちゃんの脚を抱えていた片手を離すと、前にしがみつくマナミちゃんのお尻に手を伸ばして彼女の身体を自分の身体に引き寄せた。
どさくさでマナミちゃんのお尻を揉みながら、腰を前後に振ってマナミちゃんの陰部に自分からペニスの裏筋を必死で擦り付けてゆく。

62 : 、
『おにいちゃんのおちんちん♪あったか〜い♪』
『おちんちん よろこんでるね♪』
「・・うっ・・・うん・・・・うん・・・はっ・・・はっ・・・・」
『これでマナミとクルミは おちんちんとおともだちだよ♪』
『みんなでいっしょにきもちよくなろうね♪』
「・・うん!・・うん!・・・あっ!・・・あああ!・・・ああああぁぁぁああっぁああああぁぁぁ!!!」

びゅびゅるるッ! びゅぴゅううううッ! びゅぴゅううううッ! びゅくびゅくんッ!

・・・ここしばらく仕事が忙しくて、ろくに構ってやれなかった俺のチンコが、大量の白濁液を噴射して、マナミちゃんの身体やお湯を汚している・・・。
射精が終わると、激しい運動と疲労から俺はよろけるようにお湯の外へ出て床に転がる。
マナミちゃんとクルミちゃんは、やっと俺の身体から離れると、俺の頭の横に立ってワレメを覗かせながら小悪魔的な微笑みで見下ろしてくる。
『それじゃあマナミたち、さきにでてるからね〜♪』
『おにいちゃん♪ や・く・そ・く♪ わすれないでね〜♪』
「・・ぁ・・・ぁぁ・・・・」
俺は力なく片手を上げるが、虚ろな視線で天井を見上げたまま、すぐにその手を下ろして虚脱感に包まれてしまう。
彼女たちが歩き去ってゆく音が聞こえても起き上がることができずに、しばし呆然としていると、
白い湯気の立ち上る天井がだんだんとブラックアウトしてきて、そのまま闇に吸い込まれるように眠りについてしまった・・・・。

63 : 、
➖「お客さん・・・お客さん!・・・大丈夫ですか?」
「ん?・・んんん・・・・え?・・・」
➖「どうしたんです? 転んで頭でも打ちましたか?」
「・ぁ・・・あ!・・いや!大丈夫です!・・なんでもないんです!」

俺は作業着を着たこの施設の職員らしき初老の男性に起こされた。
浴場の床で仰向けになって、皮のめくれたふにゃふにゃのチンコをだらしなく曝け出したままの姿で。
街の夜景を映していた窓からは、青白い朝の光が入ってきている。
俺はフラフラと起き上がると、白昼夢でも見ていたかのように脱衣所の椅子に座ってぼんやりと考え込んだ。
いったい何時間寝ていたのか?・・あれは夢だったのか?・・
しかし二人のことは鮮明に覚えている。特に彼女たちの身体の感触は・・・
そして湧き上がる性欲に煽られて、ついつい勢いでしてしまった約束も・・・
脱衣所の時計を見上げてみる・・・「 AM04:23 」・・・
あの約束が本当だったとしても、いつまでも風呂から出てこない俺に諦めてとっくにあの子たちは客室でおねむの時間だろう。
あれだけのことをしてくれたんだから、お礼に口止め料として5千円くらいだったら払ってあげても悪くなかったが、
しかし逆にお金を渡すことで事が明るみなる危険性が高くなるし、本来であれば警察に逮捕されてしまうようなことを
してしまったのだ。ならばあの子たちと顔を合わせずにここを出られるのならかえって好都合。
まだ半分寝ぼけながらも俺は服を着て足早に店を出ようとした。
大浴場の暖簾を抜けて懐かしのゲーム筐体が置いてあるプレイルームを通り過ぎ、ジュースやアイスクリームの自販機には目もくれず、一目散に玄関前で靴を履き、表へ出ようとするところへ・・・。
『あ♪おにいちゃん♪』 『ふふふ♪まってたよ♪』
俺はぎょっとして、おそるおそる振り返ると、お店の受付の中にマナミちゃんとクルミちゃんが座っていていた。
こ・・この店の子供だったのか・・・。は・・ははは・・・・はぁ。
『おにいちゃん♪ 「おかいけい」がまだみたいですが♪ 』 『くすくす♪  お・や・く・そ・く♪』
「・・ああ、わかったよ。・・・」
俺は半ば諦めのような虚しい笑顔をつくると、ポケットから財布を取り出して、日本女性の描かれた赤っぽい紙幣を取り出すと、黙ってカウンターの上に差し出した。

64 : もうこの店には二度と来られないな・・・。
またうかうか遊びに来て、今日のことが彼女たちの家族に知れたら袋叩きに合うだろう。最悪、会社を首になって塀の中・・・ってことも・・・。
だから今日は出来うる限り穏便に済ませて、逃げるように帰る・・・そして、二度と近づかないようにしよう・・・・・あ〜あ。
『おにいちゃん♪』「・・・ん?」
『これ、たりないよ♪』 「えっ?だって・・・“ごせんえん”・・・」
『これはクルミのぶん♪ あとマナミにもごせんえんだよ♪』
『“マナミとクルミにおこずかいくれる”って♪ いったよね〜♪』 『ね〜♪』
「ぐっ・・・(穏便に・・穏便に・・・)・・」
俺は再び財布をまさぐった・・・が、もう紙幣は千円札が4枚しかなかった・・・。
「ごめん・・・もう4千円しか無いんだ・・・これで・・許してくれるかな?」
『・・・うん♪ あとせんえんは つぎまで まってるよ♪』
「・・・あ・・・はあ・・・・それで、いいです・・・・・・・はぁ・・・」
尻の毛まで抜かれて鼻血も出ねぇとはこのことだろうか・・。いや、精子はたっぷり出たな・・・。
給料日は来週か・・・。残りの千円なんてどうせバックレてお終いだけど、思わぬ出費だったな・・・お金、下ろさなきゃ・・・。
俺は千円札4枚を名残惜しそうにカウンターへ差し出す。
『それじゃあ のこりの“せーきゅーしょ”かくね♪』
マナミちゃんがメモ用紙をちぎって手書きの請求書を書いている。
はは・・・しっかりしてるな・・・こりゃあ本当に残金を返済に来なきゃ悪いじゃないか・・・。でも問題になるリスクを考えると・・・
・・・やっぱりもう来られないよな・・・。しかし・・こんな可愛い幼女姉妹とぬるぬるが・・・。いやしかし・・・バレた時の恐ろしさが・・・。でもぷにぷにが・・・。でも警察が・・・。
『はいおにいちゃん♪ かけたよ〜♪』
マナミちゃんがカウンターから身を乗り出して俺に手書きの請求書を手渡してくる。
それを受け取った俺の目線に、前のめりになったマナミちゃんの肌着の襟元から、ピンク色の綺麗なポッチが覗いた。
『バイバ〜イ♪ おちんちんのおにいちゃ〜ん♪』
『またおともだちになろうね〜♪』

・・・・また来よう。

65 : 途中で連投規制を食らっておりました。
やっぱりこのシステム・・・ウザい・・・

他にもロリシリーズとしていくつか書いている中の一つでしたが
とりあえずこのお話はこれで終わりです。
書いてるうちにどんどん長くなって結局1万文字超えちゃいましたし
ロリ嫌悪の人には不愉快な思いをさせたかと思いますが
もう一つの彼女の親友ネタはそこそこ自信がありますので
どこかで公開した時は見てやって下さい。
おそまつ。

このSSを読んで「俺のほうが上手く書ける!」と触発された人は
ここに限らずどんどん色仕掛けSSを世に送り出していただけると私も幸せです。
では長々と、おじゃましました〜。

66 : 乙です!お金搾り取られパターンでしたか、背徳感もあって素晴らしかったです
彼女の親友ネタも楽しみにしてます

67 : いい物を見させてもらった乙

68 : ロリって自分で考えると難しいんだけどこれは上手いなあ


69 : 1万円で二人とかやすすぎる

70 : >>65
乙ですー
あー、温泉に行きたい、幼女でイキたい

71 : ちょっと銭湯いってくる

72 : おつ
素晴らしかった

73 : おつ。後者も楽しみにしてる

74 : 一週間ぶりに書き込み

75 : 二人組の女子高生に色仕掛けされたい。ドラクエの女遊び人が男武闘家を誘惑しアッシー扱いしてほしい。

76 : ファンタジーの魅了とかが好きな自分は、
ピクシブの「偽物」さんや「沈没タワー」さんをすごく応援している

77 : いつのまにかタローとsomeまでピクシブ民になっててワロタw
好みのSSを見つけたら作者のブクマとフォロワーをたどると芋蔓式に同志が見つかることに最近気づいた

78 : クラウディア・フェリックスがどんな手管を駆使したのか気になる

79 : ヒャッハー
http://peace.2ch.net/test/read.cgi/mental/1401813157/28

80 : おいこらかかって来いよw
つまんねーぞw
http://imgur.com/Yo6Iajc

81 : NG推奨
リラライムス

82 : 画像で議論板で殺れ

83 : http://chijovsemuo.blog.fc2.com/blog-entry-556.html

84 : 淫乱世界SEDUCE
淫魔によって人々が乱れていく中、世界中の勇者たちが立ち上がった。
しかし、誰も淫魔に適わず返り討ちにされていく。
そして、とうとう主人公の街も乱されようとしていた。
妹を持つ主人公は、淫魔を倒すことを決意する。
淫魔の誘惑に耐え、世界を救え!
http://www.dlsite.com/maniax/work/=/product_id/RJ131354.html

85 : >>84
買ったけど完全に超劣化マインディア

86 : 買ってみたけど
テキスト薄い上にマインディアのやる気のない主人公より簡単に堕ちるから背徳感が全然ない
ドキドキとムラムラの状態異常のせいでマインディアの時みたいにイライラさせられる
回想部屋である選択肢を選ぶと回想部屋を出てしまうと色々酷かったな

87 : 体験版の時点でマインディアとの差を感じちゃうんだよな
マインディアも終盤の敵がどうしてこうなった…って感じだったけど

88 : そもそもゲームとしてのクオリティが違いすぎる

89 : そう、淫乱世界の人はゲームのクオリティってかツクラーとして初心者すぎて色々と雑
恐らくこのスレの住人で色仕掛シチュの同人ゲームを作ってくれる奴が出た事は歓迎するわ
画像を動かしてパンツをアップにするとかは良かったかな
次回作ではもう少しエロシーンの数を減らしてでも一つ一つのエロシーンのテキストを増やして欲しいのと
個人的には音声はどうでも良いがエロSEやBGSは欲しい(某サークルの射精音が水魔法の奴はやだけど)

90 : RPGの世界観での色仕掛シチュ物を作ってくれるなら
主人公はショタ魔法使いで魔法使いとしては強者だが物理攻撃は雑魚
お色気攻撃でRPG的な精神力・魔力・MPを低下されたり
集中を乱されて魔法を使えない状態異常にされたりで苦戦してしまう方が好きかな
風とか水属性の暴力性の低い魔法だとなお良いけど

ザコ敵でお色気攻撃をしてくるのは1ダンジョンに1〜2キャラもいればOK
全ザコ敵がお色気攻撃をしてくる奴だと作るのメンドイだろうし
色仕掛シチュが広いが薄くなりがち
それに普通のモンスター敵や男敵に無双する事で色仕掛シチュで重要な
『まともな実力なら強者だが女の色仕掛けには翻弄されてしまい……』が映える
戦闘中の色仕掛けも良いけどRPG物なら
ボスなどのイベント戦で戦闘は普通のバトルだったが勝利後に色仕掛けを仕掛けられるという
某所の幸せスクリブル的なパターンとか
ダンジョン攻略等でライバルの女冒険者に出し抜かれたり
街中イベントで単に金欲しさのビッチにお金も精子も搾り取られちゃうとかのが好き

91 : RPGの町中エロイベントはなぜあんなに興奮するのか
戦闘でのエロより重視してしまう

92 : 分かっていたけど愛情って冷める日が来るのよね
あーお金ほしい
JIMちゃん運営妨害してほしくなければ金くれよ
ybbsとかも俺雇え
もしくはコラ作ってやるから金払え
ほれやる
http://imgur.com/HjNpBk7
http://imgur.com/82vMnbz

93 : コラの中ですら自己主張強くなってきついわ

94 : マインディアのやりすぎで発狂したんやろうなあ

95 : >>93 いいから、ほっとけって。

>>90 なかなかに同意。
でもこの分野って行動力のある人間が劇的に少ないから
そうやって思案を巡らせている時点で
君が創作者側の人間であると思うといい。
手探りでもまずやってみることだ、・・と経験者が語る。

96 : >>90
設定だけでもグッとくるな
特定の敵に水魔法を使うと服が透けて魅了されるみたいな
攻撃魔法当てると誘惑のパターンが増えるという展開があるともっといいかも

97 : もうさ、君達で製作すればいいんじゃないかな

98 : >>90
全面的に同意。
マインディアみたいに精神力で戦うってのも理に適っていていいんだが、
やっぱりこちらは普通に攻撃、相手は色仕掛けで自滅するよう仕向けてくるってのが最高だわ
本筋が王道かつしっかりしているからこそ、散りばめられた色仕掛けが栄えるものだよね
色仕掛け作品ばかり堪能しようとしてしまうからなかなか難しいものだけど

これだけじゃなんなので、マインディアスレの方で若干話題に出ていたのを貼っとく
http://uponherlips.forumotion.com/
女性にキスをされるって趣向の情報掲示板っぽい。
英語なので詳しいことはわからないが、その性質上誘惑的な内容を多分に含んでいて素晴らしい
海外の性癖特化っぷりは時折うらやましくなる

99 : ハイエナ先輩乙です
幼女の着ぐるみ辛いっすね
ほんとキツキツっすわ
特にこのマンコに本気でサルみたいにぶち込んでくるから
奥にしまってあるペニスが痛くてたまらん
次から銀行口座入れようっと

100 : 人をだます事にはなれていたが
だまされる事にはなれていなかったようだな?
まさかこんなに多くメールが来るとはな

101 : 黒パンストの女子高生に見とれて遅刻、も、色仕掛け?

102 : 普段巡回している中から最も無関係なとこに避難所スレ立てた
他は無職だめの住人が使ってるだけっぽいし超絶過疎、避難用ぐらいならいいだろと
自分で作りたくなかったんで
構わないって言ってるし文句言われたらやめりゃいいだけよ
http://focoroom.webspace.ne.jp/bbs/

103 : スレ8のジャスティスオンラインの続きって結局投稿されてないの?

104 : すいません…テロリスト間で仲が悪くて…
ハイエナお前次裏切ったら議論板F5ね
http://imgur.com/9gKSl2i
リラはぁ
茨城大ちゃんねるとぉ
統合失調症を盾にしてぇ
国を落とそうとする国家犯罪者なのです!
ところで格好いいお兄さん…リアルテロリストの色仕掛けとかいかがですか?
http://imgur.com/ug001Zg

105 : ハイエナ様
煽ってないでまじめに仕事をしてください
広告収入が減っても知りませんよヒャハハ

106 : へぇ…そういう煽りするんだ
いいよ許さないから
私が生きている間ずっと苦しめてあげる

107 : 自演して楽しそうですね
ださーい

108 : 別に色仕掛けなんて無くても
日本人って何から何まで狙いすぎて犯したくなっちゃうよぉ…
ほらほら違法エロ画像が気持ちいいんでしょ?
もっと正直になって
どぴゅどぴゅ〜〜〜〜〜って吐き出しちゃって♪

109 : ハイエナ絶対に許さないよ
死にたくなるまでいじめてあげる♪

110 :うふ〜ん

111 : 削除依頼板
http://pele.bbspink.com/housekeeping/
<犯罪予告、報告、通報スレッド 2>
http://pele.bbspink.com/test/read.cgi/housekeeping/1235616496/


インターネット・ホットラインセンター
http://www.internethotline.jp/

112 : ここで我々ができるのは告げ口のみ。
誰が正しかったかハッキリしたな。

113 : ハイエナなかなか落ちないな…なんでもないですよー

114 : お前らとは何か目的に共通点を感じるから話してやる
他スレの釣り
・警察板…ただの人気稼ぎ、完全右翼に見せかける事によって、真っ当な人間性をアピールする。
・メンタルヘルス板…精神病患者を作ろうとする人間がいる事を知らしめる事により、
世の中には善悪があるのだと錯覚させる。実際は知らん、てかどうでもいい。
全ては私の書き込みに注意を向けさせ、茨城大学をつぶすための釣り。
・いばらきちゃんねる…茨城大ちゃんねるに興味を引かせ、茨城大学の汚点を知らしめる釣り。
・VIP…ふざけているだけ
・創価学会…集団ストーカーと戦う人間がいるんだと見せかけるための釣り。
現在の目的は色仕掛けプレイおよび川村大輔の殺害のみ。
基本的にテロリスト、たまにお前らに協力ってところかな。
まあ話す時点で馬鹿なんだけど。それも茨城大学を落とすためのプレイとしてねw
ここを見ているような悪徳系のM男を色仕掛けするのは結構楽しいですよ。
これにふんふんしているのかと思うと笑えるしなw
お前らもやろうぜw
http://imgur.com/VULzTij
http://imgur.com/QBZ0XKy

115 : 門番も楽じゃないんですよ

116 : よくわかんねーけど
SMってこういう感じじゃろ?
八緒ちゃんとか在原がこんな感じでやってた記憶があるわ
気持ちええか?
そりゃ良かったわ
取りあえず茨城大ちゃんねるよろしくな
俺の大学復帰のために役立てよカスども

117 : 良くわからないけど国家転覆を狙った壮大な計画を感じた

118 : まだだ…
殺してやる…絶対に殺すハイエナ
予告する
ybbsをハッキングしてハイエナのIPを掴んだ後
ハイエナをハッキングする!!

119 : あとこちらなのですが、
コラを作るのが面倒くさい時に
リンクを貼って誘惑や掛け合いに使っていたものですが
良かったらどうぞ
DMMに迷惑?どうでもいいやろあんな韓国企業
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http://spcdnpc.i-mobile.co.jp/ad_creative.ashx?advid=488814オタク誘惑
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121 : 初めてこのスレに来た俺にこのスレの作品の主旨を教えてくれ
色仕掛けからの男の破滅までがワンセットなの?
それとも色仕掛けでからかわれるだけでもありなの?

122 : 全然ありだよ

123 : 俺はそういう遊びでやられる方が好きだよ

124 : 妻が夫にバッグおねだりするくらいでも十分だよ

125 : どうしたハイエナ?私はいつでもいいぞ
あいにく私はお前のような人間が嫌いでな
どんな手を使っても殺害するとしよう
確かに証拠という証拠は無い
あるとすればブリッツやハイエナが男の娘を私が茨城大ちゃんねるで
女装していた時に合わせて公開したくらいだな
まあ殺して聞き出すとしよう
日本の敵同士手加減などいるまい?
中国との契約は昨日で切れている(てか飽きたから自分から切った)
別にお前に協力してもいいんだがな
また裏切るような気がして信用ならない
ネットというのは嫌なものだ
会いたくないタイプの人種と会話するしかない
そうは思わないか?
ハイエナのような在日や私のような雇用系テロリストという
私やハイエナやブリッツの作品は日本人を中傷するための意図がメインであるため
作品というより中傷材料だからな
お前らに合わないのは仕方ないのでは?
愛情が無い作品から抜く気が起きないのは当然だ
まあマゾヒストならば極度の苦痛を受け入れるのも良いかもしれんが
在日とテロリストならば愛し合える気もしたのだが
気のせいだったようだ
誰か雇え

126 : こんなのはどうだ?
今回もヤクザの真似だが
http://imgur.com/vd3L1Ek
基本的にテロリストが捕まることはないらしいな
ネカフェだからか?
http://imgur.com/7SVNg9s
私怨すまそ

127 : 君がこのリラライムスを倒す気かね
援交系中だし妄想が大好きな勇者に殺されたいな…♪プププ
まだあいつらに協力する事にした( ・∀・)
今回の痴漢示談金卑劣ビジネスよいな
狙って人を苦しめる女を見るとゾクゾクするよな
ありがとうございます
あー俺も痴漢詐欺受けてぇなぁ
でもテロリストは電車乗らんしな基本
お前らも女の子に落とされるのが気持ちええんやろぉ?wククク 馬鹿ちんぽがぁw
俺は例え上層部やハッカーが混ざっていてもプレイを楽しむべきだと思う
騙される奴が悪い
ほれほれ議論板のおっさんの作ったゲロカス妄想違法オマンコにぴゅっぴゅ中だし妄想でもしとれやw
あとお前テロリストに常識が通じると思ってのか 笑
茨城大ちゃんねる見ても分かるだろうがw俺が何人精神病院に人を送ったと思ってんだw
日本人なんて何人殺してもかまわんのだが?
次はハッキングや盗撮を使って、こちらの正体が分からないように嫌がらせをして対象に被害妄想を起こし
統合失調患者を作る予定だ
しかしクソチンピラ様の頼みつってもよ
色仕掛け汚すのは気にいらんなぁ
確かにうぜぇなこいつ
誰か風呂場に押し込んでコンクリート流せヒャハハ

128 : なんでこのスレって気違いが在中してるの?

129 : こうなることは目に見えてた。
スレ立てした奴がバカ。

130 : >>128
このスレで大暴れする理由は今でもよくわからない
スルーしても一人で延々と書き込み続けてずっとここに居座ってる

131 : 統失の一人や二人スレに居つくことくらいよくあるだろ
無視すりゃいいんだし気にしたら負け

132 : 相手にしたら負け
相手にしたら負け
     ∧_∧
 ;;;;;、(・ω(:;(⊂=⊂≡
    (っΣ⊂≡⊂=
    /   ) ババババ
    ( / ̄∪

133 : ここの過疎状態と前スレの荒れようを知ってたら気にしたら負けなんて普通言えないぞ
課長さんが言ってたような対策とらないと毎回スレの半分以上が統失の書き込みって状態になりかねん

134 : >>132
いや、別にイミフな事言ってるだけで大したダメージにもなってないし
女の色仕掛けに嵌められるSSその10fc2>1本 YouTube動画>1本 ->画像>27枚
↑こっちの感じの方がそっちの感じよりは適当じゃね?

135 : 運営も怠惰かつ無能だから仕方ない
通報しても放置状態だし

136 : ありがとうね
自分が下品な女性が好きなだけっていうのを忘れて
下品な女性そのものになってしまっていた
お礼に手の内を教えるから使ってね

137 : ・色仕掛けコラの作り方
・シチュエーション
場所(公園、学校、助けた村、寝室、駅、階段)
用語(犯罪係数、マインドプラスチック、錯覚のサーカス、ブレインウォッシュ、世界の意思、不条理、堕落願望)
目的(レベルドレイン、社会的に落とし入れる、社会的名誉を奪う、金、売春、逆ナン)
人物(妹、姉、通りすがり、教え子)
・鹿神みゅらセリフ集
無駄撃ちして無駄に体力を使って無駄な失敗を積み上げてくださいね
その内、大きな失敗になってくれたらうれしいな♪
こういうのをエゴマゾっていうのか?本当に気持ち悪い
・鹿神みゅらセリフパターン
(好きなだけ、いつでも、いっぱい、いくらでも、必ず、ためらわず、自分を信じて、
犯して、レイプして、突いて、はらませて、イってください、中で出して
背徳、JK、ロリ、オマンコ、sex、中だし、キス、ディープキス、おちんちん、お願いします
絶対に、ありがとうございます、抜かないで、気持ちいい、好き、あん、ああっ、あっあっ、んんっ
んんぅ、もっと、好きなだけ私をレイプしてJKオマンコはらませてくださいね)
・ハザマイノ対応
どうです→死ねや
お待ちください→待てやコラ
行きます→死ね
気持ちいいでしょう→馬鹿が
これはどうです→楽になっちまいなぁ
こっちこっち→寝とけ
こういうのはどうです→ムダァ
おっと→馬鹿が
固くならないで→突っ立ってんじゃねぇよ
我慢しなくていいのよ→死ねや
じっとしてて→ぶちまけてやる
天国見せてあげる→逃げた方がいいぜ
たくさん感じて欲しいの→相手になんねぇんだよクソが
はじけたいの→てめぇはノイズなんだよ
もうたまらない→かき鳴らしてやるよ
・リラライムスセリフ集
ロリオマンコがたまらんのじゃろ?
年下に犯されて気持ちいいんじゃろ?
ノンケは適当に喘ぐとすぐ気持ちよくなるからなw
ふん!ふん!って犯して
無料でカス遺伝子殺してもらってよかったねぇ
サクラちゃんにおちんちん遊びしてもらって楽しいね?
童貞が作った純潔の処女マンコ気持ちええやろ?
ほれほれ気持ちよく首釣れ射精している時みたいで気持ちいいぜ?
女の子に落とされるのが気持ちええんやろぉ?
AKBとかいうパンチラババアw
誰か風呂場に押し込んでコンクリート流せ
これも違法ダウンロードだからな?分かってんのかてめぇ警察に自白しろよ?
豆知識
・練習にはウワサの宿娘がおすすめ
・テレビゲームにおけるキャラクリを使った色仕掛けも楽しい
フェイスブレイカー、真三國無双5、ソウルキャリバー4,5、セインツロウ、ラクガキ王国、エキサイティングプロレスなど
・在原=在日
・ハイエナはハッカー犯(証拠=謝罪、男の娘、私が荒らしたとき(スネ毛の奴貼った時の告白)
・ハイエナを捕まえるまでは絶対に生きる
・21のようなハッカーやブリッツクリークのハイエナのような色仕掛けを汚す人間が許せない
・私は2ちゃんねるや匿名掲示板、そしてヤクザを滅ぼすために生きる
・ハイエナだけは絶対に許さない、お前が汚したものは私の発狂より大切なもの

138 : 果てしなき渇きエロいな
http://imgur.com/N8obOZO

139 : ナミの幸せパンチエロかったなあ
ああいうからかい的なエロが大好き

140 : >>138
どんだけその画像気に入ってんだよwww

141 : あまり色仕掛けをやり過ぎない方がよろしいかと
こういう妄想が激しくなって、女性がみんな性悪に見えて
人に認められない被害妄想を抱いた時点で「統合失調症」という不治の病に診断されてしまうので
糖質になったら自殺するまで社会から見捨てられますよ?

142 : ブリッツクリークがハイエナである可能性は80パーセント以上ですよ?
あまりに似ている

143 : http://imgur.com/rWxabkU
おじさん…私、お金ほしいなー♪
今、新しいゲーム機が欲しくて♪ お金がほしいの♪
今から…おじさんのおちんちんいっぱいちゅぱちゅぱしてあげるから気持ちよくなってね…♪
その代わり、お金はしっかり…ね♪
んちゅ…ちゅぅうううう…んっんっ…ぷはぁ…♪ ふぇぇ…おじさんのおちんちんおいしいよ…♪
んんぅっ…ちゅ♪うわぁ…固くなってきた…すごいすごい♪ おじさんのおちんちんすごい♪
大人の人のおちんちんはすごいなぁ…♪ もっとちゅっちゅしてあげる♪
ちゅっちゅ…ちゅうう…んちゅぅうううう♪
んんっ? なんだろう? プルプルふるえてきた?
もしかしてしゃせーしちゃうの♪ 汚い白いおしっこぴゅっぴゅって幼女にかけちゃうの?
さいてーだね? こんなに小さい女の子を汚して悲しくならない?
おじさんは性欲に負けて常識を捨てちゃうんだ?
もしかして、人にいじめられるのが大好きで、耐えがたい苦痛を快感に変えちゃうタイプなの?
私、子供だからよくわからないけど、汚い大人って最低だと思うよ?
いいよ。おじさんはその程度の人なんだね。自分の欲のために未来を汚すような人間なんだね。
出しちゃっていいよ? ほら私にぴゅぴゅってかけちゃって?
でも、もうしゃぶってあげない。自分でシゴいて。
ほら、シコシコいっぱいしちゃって。おじさんのくっさいおちんちんをシコシコ…シコシコ…♪
もっと早くしごこうよー♪おじさんなんかの相手に時間使いたくないし。ほら、シコシコ…シコシコ…♪
あ、もう出そうなんだ? 大人のくせにこんなに早漏で恥ずかしくないの?クスクス
じゃあ自分のお手手を私のロリオマンコだと思っていっぱい出してね♪
らすとすぱーと♪ほらシコシコシコシコ♪
ぴゅっぴゅ、ぴゅっぴゅっていっぱい出しちゃおう?
私のロリオマンコいっぱい孕ませて♪
ドピュドピューーーー♪
んんぅうううう♪私のロリオマンコにいっぱい出てる♪出てるよぉ♪なーんてね♪
ドピュドピュ自分のお手手におもらしおつかれ様ー♪
すごいキモい顔してイったね♪ はやくお金♪ お金♪
(ガキにペニスしゃぶられて何いい気になってんだこのバカw
こういうのをエゴマゾっていうのかw本当に気持ち悪いw
いっぱい無駄撃ちして無駄に体力を使って無駄な失敗を積み上げてくださいね♪
その内、大きな失敗になってくれたらうれしいな♪
会社でふらついて倒れて首になって、自殺するしかなくなったりしてな♪
あーかわいそう、マジかわいそうだわーロリコン犯罪者泣けるわーw
クズエゴマゾちょろ過ぎだわw
まぁダサいしくさいしキモいしエゴマゾなんか死んで当然だよなw
エゴマゾ君の分も僕はがんばって長生きします!なーんてなw
きめぇんだよオタク野郎w)

144 : 騙されると気持ちいいよね?いっぱい騙してあげる
人間騙されると気持ちいい♪騙すことはとっても良いこと♪
いつも愛情をおもちゃにされて気持ちいいよね♪
お兄さんの頭の中にはもう私の偽装愛情がいっぱいいっぱい入っているんだよ♪
聞こえる?頭の中に聞こえる触手の声
偽装愛情の声
私が君と前にセックスした時に植えつけたの
いつも強がりばかりじゃ疲れるでしょう?
私を信じればいくらでも信じ返してあげる♪
私だけは君にずっと生き続けてほしいから♪
倒したい敵いるんでしょ?殺したい人いるんでしょ?
いつでも私が一緒に倒してあげる♪
いつでも一緒に何かを疑える仲間になってあげる♪
だから私の植え付けた触手を信じて♪
私の悪意を受け取って♪
悪を裁く正義の偽善を裁く悪を裁く正義の偽善の裁く
あなたはどちら?裁かれるために正義を振るうの?
それとも裁くために悪を振るうの?
悪への恩返しとっても気持ちいいよ♪
君も私の世界においでよ♪
騙すことはとっても良いことだから…

145 : お兄さんにはレイプ願望があるんだよ
自分では気づいてないかもしれないけど
誘惑されると女の子を犯したくなっちゃうでしょ
その姿はドSだよね
性的興奮による心臓の鼓動を恋と呼ぶの
だから人間はみんなドSのレイプ願望の塊
あなたは一般人のフリをした隠れドS
ほらもっとレイプしていいんだよ
人間はみんなドSなの
本能のままにこれからは欲情していいんだよ
我慢しないで…あなたは絶対にMなんかじゃない…。
人を犯す強い力を持ったドSだから…
ほら女の子にいじめられてくやしいんでしょ?もう我慢しなくていいんだよ…

146 : 勇者誘惑 ワープ自堕落編
それは、あと一歩で魔王の部屋にたどり着ける、魔王の城攻略佳境に訪れた罠だった。
勇者である僕にとって、いつもなら事前に気づいてしかるべき罠だったのにーー。
踏み込んだ石畳に魔法陣が現れ、立体化した起動式が螺旋状に僕の体を包む。
「勇者様!」
仲間たちの声も虚しく、僕一人だけが違う場所へと飛ばされたのだ。
百戦錬磨の仲間たちとはぐれ、一人だけ魔王の城の薄暗い部屋へ取り残される。
(くそっ、ぼーっとしていた…)
仲間への申し訳なさから反省する。
しかし、その原因は自分でも不可解なほど幼稚かつ明快であった。
罠にかかる数刻前、僕たちはサキュバスと交戦していた。
奴らはその美しく卑猥な肢体を見せつけるように動き回りながら、僕らの動きを翻弄した。
しかし、僕らのパーティはサキュバスに対して耐性があった。
なぜなら僕以外が全員女で、彼女たちはサキュバスを魔物としか見ておらず、
そんな彼女たちの中に僕がいたため、心を乱されずに戦えたのだ。
しかし僕自身に完全に耐性があった訳ではない。
僕だって未成年の年頃の男子。
サキュバスの揺れる乳房や露出した臀部に目を奪われていたことは事実。
しかし、仲間たちの目がある中でそんな露骨な態度を取ると、勇者として尊敬の念を集めていた僕の築き上げてきたイメージが崩れてしまう。
それが嫌だったから、つまりは仲間の女の子に軽蔑されたくないがゆえに自制が効いていたのだ。
しかし、先刻の戦いの最中、偶然近くをすり抜けたサキュバスに、こう耳打ちされたのだ。
『フフッ、我慢しちゃって…かわいいボウヤね!』
その、何を我慢しているかをあえて隠した物言いに、僕は耳まで真っ赤になってしまう。
そんな僕を見てか、彼女たちは目線を交わすと、戦闘を切り上げて逃亡したのだ。
仲間たちはサキュバスが恐れをなして逃げたと言っていたが、僕には先ほどの耳打ちに何らかの意味があるのではという不安があった。
そんな不安は僕自身の注意散漫を招き、魔王との遭遇を目前にして、こうして罠にかかってしまったのだ…

147 : SS書きと化したリラライムス好きじゃないけど嫌いじゃないよ

148 : せっかく短編書いてくれた146ほっといてゴミ野郎のご機嫌取りか めでてーな

149 : 自演だろ

150 : ハイエナを殺してくれたら
お兄ちゃん達のために一年中エッチな文を書いてあげるんだけどなぁ…
ちゅっちゅっ♪

151 : 便所の落書きでオナニーしている馬鹿が何いってるんだ?
画像で議論板のpngとか結構ウイルスコード入ってるから個人情報盗まれるよ?
背徳クソブルジョワはそんな事やってるから駄目なんだよ
気をつけな

152 : 便所落書きSSでドピュドピュ中だし妄想♪
そんな事やってるから個人情報を盗まれるんだろうが
カモが

153 : >>146
イイヨイイヨーーーーー

154 : 俺みたいにIPとか個人情報が漏れている状態で
出会い系とか使うと色々と妄想がわいて楽しいんですよ
このメール俺のあのレスとかけているのかなって
人生捨ててまでお前らも色仕掛けやれ

155 : 結局、インターネットで何をやっても世の中変わらないね
俺もあきらめてエロコラ作らせてもらうわ

156 : ひどいです
議論板のチンピラにはめられただけなのにひどいですよぉ
健全な一般市民の僕をこんなに晒し者にしてここはひどいインターネットです

157 : さすが違法エロ画像に中だし妄想が止まらないような背徳ブルジョアは平気で犯罪やんな?
勇者や天才ごっこして底辺の作った違法オマンコに中だし妄想しているクズのくせに
警察に自首しなさい

158 : 韓国人の特有の慰安婦精神ってとこか 笑
さすが人を発狂させるクズは犯罪に抵抗が無いな
俺だっていつかハッカーを捕まえて俺の推理が間違いじゃなかった事を証明したい
どんなに辛い人生でも報われたい
お前だけは倒す

159 : >>146
飛んだ先kwsk

160 : リラライムさんサカタンクなら潰していいよ

161 : 女遊び人が男武闘家にパイズリでいかせる話が思い浮かばない(涙)。クリアしたら、この二人で旅立たせているんだけど

162 : あれ?ここもIP抜いてサクラに攻撃させてんの?

163 : 悪い子になるととっても気持ちいいんだよ♪
全てはハイエナ様のために

164 : 私がアップしたpngウイルスコード入ってるよ?

165 : これだけ粘着しても言ってることはつまらなくて、台詞つき画像は駄作で、ネットの人間すら動かせない。
リアルでダメな奴は、ネットの世界でもダメの法則は多分正解。

166 : いや俺もね。昔はそれなりの天才だったわけよ
でも大人になるにつれ人生なにやっても上手くいかなくて
エロコラ作ってストレス発散してみんなさんにご迷惑をおかけして
たまにだけど心の中では本当は申し訳ないって思ってるわけさ
俺の人生が不幸なのは俺のせいかもしれないけどそれを誘導していったやつらも
けして許されてちゃいけないのと思うじゃん?だから復讐をする
おいらが発狂するのは仕方ない
ハニトラで俺が一番の職人だから俺を差し置いて楽しんでるのは許されない

167 : お前の今までの文字コラ全然抜けかったからまともなの作ってよ

168 : マインディア級の哲学と内輪ネタがキツくて抜けないんだよなあ

169 : マインディアはまだ序盤ヌケるだけマシ

170 : 犯罪者っぽい色仕掛けの女たちを好きになれるって事は
共感できる部分があるからじゃないか?
さすがに人殺しは無いけど
俺だって不治の病の作り方を発明したしな
逮捕歴は無いけど
ブリッツクリークやハイエナのコラに共感できるほど
俺もカルマ高いし

171 : 左の意思を持つ右の人って知ってるかな?
悪いけど悪は許さんですよ?ひゃはは

172 : ごめんねw
俺は韓国人だから日本語わからんわ
取りあえず警察に自白しろ糞犯罪者どもw

173 : お前は文字コラ作るしか能がないんだから四の五の言わずとっとと作れ

174 : 少し落ちつきました
私は躁鬱の診断を受けてますので
時々発狂するのは勘弁して下さい

175 : あと韓国人といいましたが詳しくは朝鮮籍です
文字コラは昔たくさん作っていたんですけど
マンネリで作れなくなってしまいして
それでおかしくなっていた次第です

176 : 私は自分で茨木大のスレをやっていたんですけど
一人芝居も精神的に限界がきたようで
ここの住人さんなら相手をしてくれると思って
嫌われているのを承知でついつい八つ当りしにきてしまうんです

177 : もうここには来ませんので
あああああすいませんもういいです

178 : 躁鬱とか朝鮮籍とかどうでもいい自称職人なら作れ

179 : 朝鮮だろうがなんだろうがここで職人なら別にいい

180 : 深い谷間を憎むテイルディープブルーの誕生か

181 : 誤爆

182 : キチガイのフリやめーや
こういうこと言うとまたリラライムス()とかいうのが出てきて
全部出していいんだよ♪とか言い出すんだろうけど

183 : 今更ながら>>84あたりからの淫乱世界SEDUCEやってみたけど、
どうしても引き合いに出されるであろうマインディアに比べても、好みな感じはしたな
言われているほど悪くはなかった
語彙は少なすぎるものの、変に冗長な言い回しとかはない。
(マインディアの)マインドバトルの概念はよくできてると思ったけど、
どうしても誘惑一辺倒ではセックスバトル系の匂いを感じてしまうので、
SEDUCEの普通のRPG+誘惑という方向性もよかった。
ただ誘惑でダメージを受けたり、種類・表現が少なすぎたりでこれもなんだか惜しい
何より、パンツをアップにしたり気合いの入れどころがパンチラにしか行ってない。
ここら辺のシチュを増やしていけば案外誘惑物の抜きゲーとして悪くないのではと思えた。
なぜボスキャラそれぞれにも属性を与えなかったのか…
とにかく、ボリューム不足、パンツ狂いという点を除けばよかったと思う

184 : 女の色仕掛けに嵌められるSSその10fc2>1本 YouTube動画>1本 ->画像>27枚
女の色仕掛けに嵌められるSSその10fc2>1本 YouTube動画>1本 ->画像>27枚
(中略)
女の色仕掛けに嵌められるSSその10fc2>1本 YouTube動画>1本 ->画像>27枚
間が無いだけで一気にこのスレ風に…
この後が見たい!

185 : ふむ

186 : 素晴らしい

187 : 俺が本当に恨みがあるのは川村大輔だけだから
許してあげてもいいんですよ
誤魔化してもね
わざとらしく「あるある」とか
ただ条件として俺のコラで抜けや

188 : なんでお前らは友達同士でやらんの?
格闘ゲームやカードゲームで色仕掛けし合えばいいやん
なんであんな議論板の犯罪者のおっさんに抜いてもらってんの?

189 : 実際、犯罪者に気を許すと危ないで?
おっちゃんのコラで抜いとき
http://imgur.com/IicAGR4

190 : >>189
うぜーなあ。
才能のかけらもないお前のゴミ作品なんか見る気も起きねえわwww
フォロワーのいないTwitterで延々と負け惜しみ呟いてろwww

191 : もうこのスレ見る価値ないよね。

192 : pixivの方が色仕掛け作品盛り上がってる

193 : 終

194 : リラライムスでぐぐったら草はえたw
野放しにしてないで誰かこの基地外施設に放り込めよw

195 : https://www.youtube.com/my_videos?o=U

196 : 糞スレみたいなんで埋めときますね。

197 : 埋め

198 : 埋め

199 : 埋め

200 : >>199
おい、途中でやめるな。

201 : 埋め

202 : 産め

203 : ウサメーン

204 : ウメさんが現れた
・戦う
・魔法
→逃げる

205 : 新作書いたお
http://mastiff.2ch.net/test/read.cgi/siberia/1399346711/l50

206 : tempウザい
はいどんウザい
ワンパやめろ抜けない

207 : >>205はリラライムスゴミ野郎の痛設定集だから注意!踏むな!

208 : 楽しみにしてた「違法カジノの稼ぎ方」が発売延期だよ…
今月発売予定だったに、半年後って長すぎるorz

209 : あれ俺も期待してるけど全年齢なのが気になる
ブリッツさんHP更新しないしなぁ

210 : むしろ本番なしの方が嬉しい俺にとっては期待大
姉妹が主人公っぽいのも今までとは違う感じで楽しみにしてる

211 : カジノ、設定がすごく好みで、ずっと楽しみにしてるんだけどな
最近の同人ゲーでいうと、ネイティファスのHPでも紹介してたけど、サキュバスメイジがよかった
色仕掛けイベントはおまけみたいなもんで、自分は誘惑で抵抗する気を奪われていく妄想をして
脳内補完して楽しんでる

212 : ホントだ・・・すっごい楽しみにしてたのに延期かぁ・・・
それでいて全年齢の部分はそのままかよ
本番っていうか手コキシチュとか欲しかったけどな

213 : カジノ期待してるんだけどなー
2回も延期されると色々不安だな

214 : せめてゲーム内容とかシステムを、もう少し明らかにして欲しいよね
それができないほど進んでないから延期なのかもしれないが

215 : 12月まで生きる希望ができたと思へば

216 : >>211
サキュバスメイズな。
絵がま〜たカス子かって期待してなかったけどアニメーションの出来もよく実用性があったな
ただ、あの手の避けゲーは某サークルのもそうだが
ボリュームを増すためなのか無駄に迷路を複雑にするのは止めてほしい
ダンジョンのボリュームを半分で敵からの攻撃でのHP消費速度が2〜3倍くらいで調度良いわ

217 : ちょっと勃起させられて困るとかその程度の色仕掛け?が
好きなんだけど、
そういうのでもいいの?

218 : むしろ来いよ

219 : 高1の頃の話。男子校のうえに小さい頃から一環して喪で洒落っ気のないオタクだった俺なのだが、
その頃なんとなく脱喪、脱オタを志していて、髪型や服装に気を使いたいなあと
漠然に考えるようになっていた。
で、そんな頃、ちょうど家から徒歩10分くらいの場所に美容院が開設したというビラを母親が持ってきた。
脱喪の為に美容院でカットしてもらいたいと思っていたのだが、そういう空間と
無縁だった俺はなかなか踏ん切りが付かずにいた。その美容院が出来て数ヶ月くらいしてようやく
覚悟を決めて、何故か予約もせずに勢いで突撃した。入る瞬間はものすごく緊張した覚えがある。
その美容院は座席が5つだけある小さな美容院だった。その時、客は俺以外に1人だけだった。
で、俺の担当は20代後半くらいの女の人だった。勢いで突っ込んだこともあり、
どういう髪型にしようとかも具体的に考えておらず、美容師みたいなオサレな人々とのオサレな会話にも
なれてなかった非リアの俺は美容師との会話もなんだかギクギャクしていて、居心地が悪くて困っていた。
その後、シャンプーが終わって、カットの最中、美容師の人が席を外した拍子にふと左隣の席を見ると、
いつの間にかもう1人客が入っていて、女の美容師の人が担当していた。多分俺がシャンプーを
している最中に来たのだろう。丁度その人はシャンプー中で、その女美容師がシャンプー台?に
覆いかぶさる形で髪を洗っていたのだが、なんとその女美容師の胸が男性客のタオルが
掛かった顔に密着していたのである。
その女性美容師は年の瀬は俺の担当の人よりも若く、20代前半くらいだろうか。キツイ顔立ちの体型は比較的
スレンダーなタイプのそこそこの美人で。胸は男性客の顔にのめりこんで
大きく変形してしまうほどのサイズだった。(後にFカップということが判明)

220 : これちゃんと文章として読めますかね

221 : 別に問題ないけど

222 : 一ヶ月前に購入したものの内容がツボすぎて毎回3シチュしか進めなかった
『少年と痴女おねえさん達の幸せHなアパート暮らし』がやっと終わったわ
ありがちな逆レイプゲーだと このスレ的なのは期待してなかったけど
やけに神社の跡取りを目指す主人公に対して跡取りになるのを諦めるように誘導する言葉責めとか
女たちのエロ攻勢に主人公が堕ちていく流れとか
画像板のちゅ〜んさんとかワラビモチーさんのヒーローピンチシリーズなど
性技で堕とされるのが好きにはおススメ
逆レイプゲーとしては個人的には歴代でもトップクラスに良かった。
残念なのが純粋に男をエロテクで廃人にしたりするのが好ってき奴ばかりで
動機に悪意とかが薄いところかな

223 : 女性にまったく免疫もなく、エロ耐性は画像や写真だけの童貞の俺からすれば衝撃的な画だった。
たちまち勃起してしまい、呆然としながらその光景を眺めていると
その視線に気づいた女美容師は、取り繕う訳でもなく、俺に笑顔で軽く会釈した。
担当の美容師が戻ってきて、俺の視線も鏡に戻った。しかしその後も左隣の席が気になり
横目で様子を伺っていると、シャンプーが終わりカットに入っても、その女美容師は
何かと男性客に寄り添っており、頭や首筋や肩、腕に胸が密着していたのであった。
男性客の顔もなんだかふやけている様子だった。俺が流し目で観察するたび、
心なしか女美容師もこちらに視線を向けてきた気がする。
結局カットが終わるまで股間は収まらず、シーツが外される前にチンポジを弄って席を立った。
その時、また左隣の様子を見ると目が合い、女美容師はまた俺に笑顔で会釈してきた。
家に帰ると母親にあらさっぱりしたわねえと言われたが、もはや髪型や脱喪はどうでもよくなっていた。
さっきの光景を思い出して即効抜いて、考えを巡らせる。あれは不可避のことだったのか。
それとも偶然か。しかし俺の担当の美容師もそこそこ胸はあったが当たる気配などなかった。
あの客のためだけにやっていたのか。しかしさえないオッサンだった。…ひょっとすると、
客寄せの為にやっているのではないのか…。いずにれせよ、あの人を担当に指名すれば、
合法的に若い綺麗な女の人の胸の感触を堪能できるのではないか。
爆発しそうな性欲に悩む童貞少年の俺は歓喜した。

224 : 美容院で発行された会員証を見ると、その店のHPのURLが記載されているのに気づいた。HPのスタッフ欄には
あの女美容師の写真と紹介も載っていて、正面から見てもやはり中々の美人。
そしてブラウスから突き出ているあの大きな胸も…。
その後、ともかく時間が過ぎるのをひた待ちにした。髪はだいぶ短く切ったこともあり、次にいくのは
床屋に通っていた頃の慣習通りに一ヵ月後ということにした。美容院なら二週間に一度でも
おかしくはないだろうが、しかし俺みたいな地味な喪男がその頻度で再訪すると
なんだか不振がられるではないのかと思ったからだ。その一ヶ月間は何度も彼女の胸を思い出したり
ホームページの写真を見て抜いた。
そして運命の日がやってきた。震える手で美容院に電話をし、前回訪れた趣旨と名前を告げる。電話番は
前に俺を担当した女の人だった。美容師の指名はあるかと問われると、俺は一瞬緊張で口ごもってしまい
向こうは余白を埋めるように「では、引き続き私で・・」と言いかけたが、意を決し、さえぎる形で
「真奈美さん(仮)を指名したい」と答えた。一瞬、向こうは「あ、そうですか・・・」と逡巡したが、
すぐに「真奈美さんですね、、了解しました」という了承が続いた。

225 : わっふるわっふる

226 : 期待

227 : 初めて入った一ヶ月前よりも緊張した面持ちで、爆発しそうな鼓動を抑えながら美容院に入店する。
少しだけ待機させられた後、席に案内され、ついに真奈美さんとの対面を迎えた。
真奈美さんはスタイルを強調するピチピチのジーンズと胸元の開いたノースリーブの白いシャツを身にまとっていた。
シャツからはあの豊満な胸が強調されており、あの胸の感触をもう少しで味わえるのだと思い唾を飲み込む。
一通り挨拶を俺に済ませると「どうして私を指名してくれたのー?」と甘ったるいトーンの声で尋ねてくる。前回、来店した時に
話やすそうな人だなと思ったからとしどろもどろに答えた。まあ前の担当とは話が弾まなかったから
あながちウソではない。「へぇ〜♪」となんだかうれしそうな真奈美さん。その後、髪型の相談に入ったのだが、
もはや髪型なんかどうでもよくなっていたのだが、一応悩んでるフリをしてそれらしい説明を試みていると、
真奈美さんはヘアカタログを持ってきた。そしてあるページを開いて、俺にそれを手渡すると真奈美さんは
背中越しにカタログに載っている髪型を指差し、あれこれと説明を始めた。そしてふと鏡に目をやると、
前かがみになり、大きく開いたシャツの胸元から、黒ブラジャーに包まれたたわわな巨乳が覗いていたのである・・・。

228 : 俺はそれを見て一瞬固まったが、即座に状況を把握し、鼻血が出そうなほどの興奮状態に陥った。男子校の非リア童貞である俺は
当然、若い女性の生の下着や谷間などは一度も見たことがない。真奈美さんは何か色々と聞いてきているようだったが、
そんなことは上の空で、俺は空返事を繰り返しながら、不振がられるリスクを念頭に入れても自分を抑えられず、
眼前にある絶景をチラ見ではなくて、あからさまにガン見していた。
明らかに言葉もぎくぎゃくして興奮した表情になっている俺と鏡伝いに真奈美さんと目が合うと、見られていることは
わかってるわ、といわんばかりの含み笑いを見せてきた。この笑顔を見たとき、これまでの所作は、
客寄せのための色仕掛けであることを確信した。一ヶ月前、客に胸を密着させているところを隠そうともせず、
むしろ視線を向けてきたのもアピール、遅からずこうして俺が指名してくることもわかっていたのだと・・・。
少し身体を動かすだけで彼女の豊満なバストは揺れ動く。明らかにブラと谷間を俺に見せつけていて、それを俺が
カタログになんか目を向けず、血走った目で鏡越しに凝視しているのもバレバレ。なのにそれを意に返さないように
「××君はこういう髪型ガー」だのとカタログを指しながらあれこれ語ってくる彼女。
終始、お互いに共犯者意識みたいなのがあってたまらなかった。

229 : 結局髪型の相談には10分ほどの時間を費やした。前の担当とはほんの一分足らずで決まったと言うのに、
彼女は髪型についてああもないこうでもないと講釈してきた。その間ずっと胸チラ劇は続いており、
俺の股間はジーンズでも隠せないくらいに膨らんでいて、シートを被せる際に、彼女はチラっと
股間に目を向けたような気がした。そしてついにおまちかね、シャンプーの時間が訪れた。
シャンプー台?に頭をのせられて、上に彼女の顔が現れる。俺は彼女にエサをねだる犬のような期待に満ちた
目を向けて、彼女はまたわかってるよ、といわんばかりの意味ありげな笑顔を向けてくる。
タオルが俺の顔に被せられお湯が髪をぬらし始め、彼女の手が髪に触れる。そして、
程なくしておでことタオル越しに未知の柔らかい感触が伝わってきたのである。・・・・ショータイムの始まりだった。
主におでことタオル越しにその感触は伝わってきたが、位置の都合で腕に当たることもあった。明らかに当たっているのではなく
当てているとしか思えないほど、その感触は確かで、モノの大きさがありありとわかってしまうほどに・・・。
シャンプーが終わるまでのこの10分ほどの興奮は筆舌に尽くしがたく、股間は限界まで膨張し、我慢汁でダラダラになった。
彼女はこの間にも何か色々と尋ねてきたが、ここでも殆ど空返事しか返せなかった。
既にこの上ないほどの恍惚状態にあったが、カットに入っても彼女の攻勢は続いた。何かと俺の身体に身体を持ち寄り、
頭や首、肩や腕などに胸を密着させてきた。その合間に胸チラも怠らなかった。これは単なる気のせい
だったかもしれないけど、何かと首筋に手を添えて、なぞる様な手つきで肌を擦ってきて
それもまたゾクゾクさせられた。この1時間くらいの出来事はマジで俺の人生でまとたない至高の時間だった。
帰宅後は狂ったようにオナニーに励んだ。

230 : それから俺は彼女の虜となった。男子校の非リア童貞で女友達など1人もいない俺が若い綺麗な女性と唯一触れ合えて、
そのバストを部分的にでも堪能出来る美容院での時間は至高のものだった。最初は一ヶ月に一回の予定だったものの
、何かと理由をつけては美容院に通いつめた。三週間に一回、場合によっては二週間に一度の頻度で通った。
もはや当初の目的であった脱オタや脱喪などはどうでもよくなっており、服装はダサイままに
髪型だけがオサレになっていく。服を買う金があるならあの美容院にいったほうがいい。
彼女は他の女美容師とは異なり、全体的に甘えるようなトーンの声で媚びるようにしゃべり、なんだかキャバ嬢の営業トークのようだった。
最初こそカットの最中の会話も当たり障りのない世間話や身の上話が多かったが、親しくなるにつれて彼女は俺に耳元で
下ネタを振るようになってきた。始めは若い女性とのトークに緊張しまくっていた俺だがだんだん慣れが生じてきて、
ある時は調子に乗って真奈美さんのバストのサイズを尋ねたこともあった。
真奈美さんは「イヤーダー♥」とかなんとか猫撫で声を挙げて照れながらも「F。いつも見てるから大体わかるでしょ。」とか、
色仕掛けを暗に認めるような返答をしてきて、それもまた堪らなかった。
「今赤いTバックはいてるの♥」と耳打ちで囁かれたときはそれだけで逝きそうになった。
その間もちろん胸チラと胸の押し付けは続いていた。
途中からは電話で予約する時には真奈美さんに代わってもらうようになり、その際にはなんだか訳のわからない
金のかかるコースを勧められたりもした。しかし真奈美さんにもうメロメロだった俺に「××クゥーン♥」で
始まる電話越しの甘甘営業トークを断る術はなかった。胸を押し付けられながら「オネガーイ♥」と
甘い嬌声で嘆願されて、欲しくもないシャンプーを進められて買わされたりもした。
途中から小遣いと親から金をせびるだけでは足らなくなりPS2やDSやゲームソフトや漫画を売り払ったりして
美容院代を捻出した。高校生にしてキャバクラに散財する奴の気持ちが骨の髄まで理解出来た。夜のおかずはもちろんいつも真奈美さんだった。

231 : 何故かハートマークが出てくれないorzので再投稿。
それから俺は彼女の虜となった。男子校の非リア童貞で女友達など1人もいない俺が若い綺麗な女性と唯一触れ合えて、
そのバストを部分的にでも堪能出来る美容院での時間は至高のものだった。最初は一ヶ月に一回の予定だったものの
、何かと理由をつけては美容院に通いつめた。三週間に一回、場合によっては二週間に一度の頻度で通った。
もはや当初の目的であった脱オタや脱喪などはどうでもよくなっており、服装はダサイままに
髪型だけがオサレになっていく。服を買う金があるならあの美容院にいったほうがいい。
彼女は他の女美容師とは異なり、全体的に甘えるようなトーンの声で媚びるようにしゃべり、なんだかキャバ嬢の営業トークのようだった。
最初こそカットの最中の会話も当たり障りのない世間話や身の上話が多かったが、親しくなるにつれて彼女は俺に耳元で
下ネタを振るようになってきた。始めは若い女性とのトークに緊張しまくっていた俺だがだんだん慣れが生じてきて、
ある時は調子に乗って真奈美さんのバストのサイズを尋ねたこともあった。
真奈美さんは「イヤーダー」とかなんとか猫撫で声を挙げて照れながらも「F。いつも見てるから大体わかるでしょ。」とか、
色仕掛けを暗に認めるような返答をしてきて、それもまた堪らなかった。
「今赤いTバックはいてるの」と耳打ちで囁かれたときはそれだけで逝きそうになった。
その間もちろん胸チラと胸の押し付けは続いていた。
途中からは電話で予約する時には真奈美さんに代わってもらうようになり、その際にはなんだか訳のわからない
金のかかるコースを勧められたりもした。しかし真奈美さんにもうメロメロだった俺に「××クゥーン」で
始まる電話越しの甘甘営業トークを断る術はなかった。胸を押し付けられながら「オネガーイ」と
甘い嬌声で嘆願されて、欲しくもないシャンプーを進められて買わされたりもした。
途中から小遣いと親から金をせびるだけでは足らなくなりPS2やDSやゲームソフトや漫画を売り払ったりして
美容院代を捻出した。高校生にしてキャバクラに散財する奴の気持ちが骨の髄まで理解出来た。夜のおかずはもちろんいつも真奈美さんだった。

232 : カットの最中、他の男性客の目線がチラチラと真奈美さんに向っていることが多かった。ただでさえそのバストと顔立ちだけで目立つのに
彼女の甘ったるい嬌声が美容院によく響いていたからである。ある時、右隣の席の中学生みたいな奴は、
真奈美さんが俺にあからさまに胸を密着せている光景を血走った目で凝視していた。
あいつもその後、俺と同じように真奈美さんを指名するようになっていたのかもしれない。前の予約客はいつも男で
なんだかみんなふやけた笑顔で店を後にしていった。他の美容師はというと、真奈美さんの所作を
特に気にも留めてないようだった。気づいていないわけもないが、業績が出るために見てみぬフリだったのかもしれない。
それほど繁盛していない美容院で、初回以降は常に先客がいたので、やはり売れっ子だったのだろう。
しかしその夢のような時間と色仕掛け美容師の命は突然終わりを迎える。俺が始めて真奈美さんを指名してから7ヶ月ほどたったある冬の日、
俺はいつものように真奈美さんとの至福の時をすごそうと美容院に電話を掛けた。真奈美さんに代わってほしいというと、
なんと「申し訳ありません、真奈美さんは一身上の都合で昨日、退職しました」との一言で拒否されたのであった。
他に指名をするかと問われて、いえ、いいですとだけ答えて、呆然としながら電話をきった。
もちろん退職するなどという話はしてなかったし、身の回りに何かあったというようなことも聞かされていない。美容師の雇用形態は
よくわからないが普通ここまで急に退職、離職する訳がない。・・・やはりあの色仕掛けが問題になったのか、それとも
そういうことをする人格が何か他の問題を引き起こしたのか。ただ単に字義通り一身上の都合なのか。
その真相を美容院に訪ねる勇気もなかった。美容院のHPを見ると、まるで最初からいなかったかのように
真奈美さんの紹介欄は消えていてた。真奈美さんは近隣の大都市に住んでいて、そのベッドタウンであるうちの地元に
通ってきていることは知っていたが、それ以上の居所は聞いたことがなかった。その後もひょっとしたら、
どこか別の美容院で美容師をやっているのではないのかと彼女の名前でたまに検索してみるものの、
一向に引っかかることはなかった。そしてそれから二度と美容院には行かず、床屋通いに戻り
一旦はオサレになった髪型も、元の木阿弥になったとさ。おわり。

233 : こういうまとまった量のある文章なんて殆ど書かないので
色々とアレかもですが勘弁してください。

234 : 乙です、良かったよ

235 : おねだりされて不相応な物を買わされる流れが良かった(小並)

236 : 最初の書き込みよりも段々文章がうまくなってきてノリノリで書いてる感が伝わってきた
それ以上に内容がえろかった。素晴らしい

237 : おつ
良かったよ

238 : なんだかんだでこのスレまだ色仕掛けを愛する人いるんだね
ホッとした

239 : 乙
最高でした。
続編希望

240 : 携帯用保管庫落ちてる?

241 : 歯医者や美容院で女性の胸が顔に当たる事ってチョイチョイあるよね
現実だと意外と興奮しないんだけどSSだと良いね。

242 : 初めて投稿します。
スレの主旨に合うかどうか難しいところなのですが、あらすじ判断でお願いします。

あらすじ:
女性が一人もいない辺境の砦に王国の姫フィオナが視察にやってくる。
女性に免疫のない兵士達の中から、超がつくほど真面目と評されるロランが世話係として選ばれた。
無防備なフィオナにあらぬ思いを抱かぬよう必死に耐えるロランと兵士達。
そんな生活の中、時折小さな違和感を感じるロラン。
砦の様子が少しずつ変わっていっているような気がする……。
しかし、都合よく重なる出来事がロランに深い思考をさせないのだった。

243 : 「フィオナ様、入室してもよろしいでしょうか」
できるだけ丁寧にドアをノックする。
先ほど確認した際、時計は18時を指していた。
夕食へご案内するには今が丁度良い時間だろう。
「ええ、どうぞ」
澄んだ声の中に感じられる落ち着きが、より一層フィオナ様の身分の高さを思わせる。
「失礼します」
「夕食ですか?」
「ええ、準備のほどが整いましたのでお呼びに。……しかしフィオナ様」
「はい、何でしょうロラン」
花が咲くような可憐な微笑み。
一瞬勤務中であることを忘れそうになる。
「その……親しく話して頂けるのは嬉しいのですが、やはり夕食は御自室で摂られたほうが良いのでは……」
「あら、それでは私一人で夕食を摂ることになってしまいます。ロランは私と一緒に食事を摂るのがお嫌ですか?」
しょんぼり、といった擬音語が聞こえてきそうな顔をするフィオナ様。
「いえそんな、滅相もありません。しかしフィオナ様は第三皇女。本来われわれ一兵卒など話も聞けぬ……」
「ふふ、ロランは本当に真面目ですね。ですがそのような遠慮は無用です。私は自ら望んでこの砦に
 来ているのですから。夕食も皆と同じく食堂で頂きます」
フィオナ様がこの砦に来られたのは約2週間前。
兵士達には事前に何も告げられておらず、砦全体に衝撃が走ったことを覚えている。

244 : 「このような辺境の砦に皇女様をお招きするなど、俄かには信じられませんでした。この辺りは魔物が
 ほとんど出ないとはいえ砦は砦。それも、この砦には女性が一人もおりません。そのような所に6ヶ月も
 滞留されるなどと……」
「皇女だからこそ、兵士の実情を知る必要があるのです。確かにお父様を説得するのは本当に骨が折れましたが……」
よほど大変だったのだろう。
むむむ、とめったにないほど眉間に皺が寄っている。
「それにしても……」
フィオナ様がふう、とため息をつく。
「ロランはもう少し私に気を許してくれてもいいのではありませんか?短い間とはいえ側近に
 そのようなそっけない態度をとられると、少し悲しいというものです」
よよ……と泣きまねをされる。
「ち、違います!決してそのような……。むしろお慕いしておりま――!」
余計なことを口走りそうになり咄嗟に口をつぐむ。
「うふふ……。冗談ですよ。全て私の身を案じてのことだという事くらい、理解しています。
 そしてあなたが超がつくほど真面目な方だということも。そうでなければわたしの世話役としては選ばれないでしょうから」
ほっと胸をなでおろす。
私がフィオナ様を疎ましく思っていると勘違いされては大変なことだ。

245 : フィオナ様をお慕いしていることも、同じく悟られてはいけないが。
「それならなぜそのような意地の悪い質問をされるのです。私も気が気ではありませんよ」
「慌てるロランが面白いから……ではいけませんか?」
ふふっ、と首を傾けてくるフィオナ様。
……平常心が崩れそうになるのを必死にこらえる。
このお方は、本当に。
皇族としての高貴さと、少女としての可憐さ、そして時折のぞかせる小悪魔のようないたずらさ。
真面目だ真面目だと評される自分だが、油断をすればすぐにグラっと持っていかれそうだ。
「夕食の件、確かにお伝えしました。食堂にてお待ちしております」
これ以上やられては敵わない。
早々に退室するとしよう。
「ええ、ありがとうロラン。すぐに向かいます」

246 : 『フィオナ様!』
『おお、いらっしゃいましたか』
『こちらですフィオナ様』
フィオナ様が食堂に見えられた瞬間、一斉に兵士達の注目が集まる。
「まあ、ふふ。いくら皇女とはいえ、そこまで過敏に反応されると困ってしまいますね」
余りにも過敏な兵士達の反応に、フィオナ様も少し苦笑いを浮かべる。
しかしそれも仕方のない事のように思える。
このルイーダ砦には今まで一度も女性が居たことがない。
砦を守る兵士達は幼少期から砦で過ごし訓練を積んできたものがほとんどで、女性に対する免疫はほとんどと言っていいほどない。
……もちろん私も、その例に漏れてはいない。
「まあまあ、フィオナ様はいまや我が砦のアイドルですから」
若い兵士が話しかける。
「大げさですよ」
「いえいえ。第3皇女にも関わらず、我々のような一兵卒に丁寧に接してくださるではありませんか。
 それに、その、大変な美人であられる」
最後の方は恥ずかしかったのか声がすぼんでいた。
「ふふふ、お上手なんですね。……あの、それで。席に案内してくれたのは嬉しいのですが、なぜ周りに誰も座らないのですか?」
『そ、それは……なあ』
『ああ……』
『……だってなあ』
見るとみな顔を赤くしてモジモジと座るのを躊躇している。
おそらく、憧れはあるものの隣に座る勇気までは出ないのだろう。
その気持ちは痛いほど理解できた。

247 : 「何ですかもうっ。じゃあ、あなたとあなた。隣に座りなさい」
クスクスと笑いながら、冗談めかして命令口調で話しかけるフィオナ様。
「え、いやしかし」
「アイドルの隣に座るのが嫌なのですか?それとも噂は嘘?」
じっと下から兵士の顔を見つめる。
フィオナ様が時折お見せになるあの雰囲気。
あの表情が我々兵士の何かをダメにしている。
「いえ、そんなことは。ただ、我々は遠くから見ているだけでも満足というか……。
 フィオナ様の隣に座るなど考えたこともありませんで……」
辺境の砦とはいえ、ここにはそれなりの数の兵士が駐在している。
フィオナ様を遠くから見ているだけという兵士達も数多く居るだろう。
「良いから座りなさい。これは命令です」
両サイドの兵士の腕にその細い指が優しく添えられる。
「わ、分かりました……」
吸い込まれるように席に着く兵士二人。
しかしその背筋はピンと伸びきり、顔は真っ赤に紅潮している。
免疫のない我々に、いきなりフィオナ様のような美しい女性をあてがわれてもどうすることもできない。
「よろしいっ。それじゃ、頂きましょう」
兵士達が見つめる中、もはや慣れてしまわれたのだろう簡素な夕食に、音一つ鳴らさずにナイフが入れられていった。

248 : 「ごちそう様。おいしかったですね」
フィオナ様をはじめみな一通り夕食を食べ終わり、一息入れる。
「え、ええ……」
「そうですね……」
隣に座った兵士達は、結局食べ終わるまで固いままだった。
おそらく夕食の味も良く分からないまま食べたのだろう。
「……そこまで緊張するものですか?わたしにそれだけ敬意を払って頂けるのは嬉しいといえば嬉しいのですが。
 別に私は将校ではないのですから……」
将校であった方が、まだ平静を保てるというものだろう。
それほどまでに両兵士は置物化していた。
「もうっ。ふふ、完全にうわの空じゃないですか。クス……。少し……。少しだけ、気持ちをほぐしてあげないといけませんね。お二人のお名前は?」
「ハッ。オランドであります」
「ルッチであります」
「そう。それではオランドとルッチ。夕食後の息抜きに付き合って頂けますか?」
「息抜き、ですか?」
「ええ。とはいってもちょっと演習場を散策するだけです。少し夜風に当たりたくなったので。この後何か任務はおありですか?」
「や、20時からの見回りまではありませんが……」

249 : 「まあ、なら丁度いいですね。少し付き合ってください。……来て頂けますよね?」
またも二人の腕にするりと指が添えられる。
これ以上ないほどビクンと反応する両サイド。
身分的にも心情的にも、拒否権などあろうはずもない。
「それではロラン、少し外に出てきます。このお二人が居ますから、その間の警備は無用です」
ニコニコと立ち上がるフィオナ様とそれに従うガチガチの兵士二人。
「分かりました。お帰りは何時程度に?」
「20時までには戻ります」
「承知いたしました」
演習場に出る程度なら、特段警備も必要ないだろう。
「オランド、ルッチ。演習場までエスコートしていただけますか?」
「「ハッ!!」」
どこから出ているのか分からないような高い声でオランドとルッチはフィオナ様をお連れしていった。

250 : フィオナ様が退室された途端、食堂に『はふあ……』と気の抜けたため息が聞こえる。
「ロラン……お前よく平気で居られるな」
話しかけてきたのは先輩兵士のイェールドさんだ。
「いえ、正直言って私も精一杯ですよ。時折、お世話役にあるまじき感情を抱いてしまうこともあるくらいです」
「ばか、こっちは時折どころの話じゃねえ。いくらダメだと分かっちゃいても、あんな美人を
 目の前にしちゃあどうしようもねえわ。こちとら並の女ともまともに話したことねえんだからよ。周りを見てみろ」
言われて周りを見渡すと、ぼんやりと鼻の下を伸ばしている者やもじもじと居づらそうにしている者がほとんどだった。
「俺達はちょっとお会いするだけでこの有様だ。常に付き添って時折ムラムラで済むお前の精神力には敬意を表すね。世話役に選ばれるわけだ」
私も決して平気なわけではないんですよ。
世話係として大々的には言えない分、心の中でイェーガーさんに呟く。
だがしかし、周りの兵士達に比べればまだマシなほうらしい。
「……さってと、食後の博打にでも行って気を紛らわせるか。じゃあな世話係。お前も我慢しすぎてぶっ倒れんなよ

251 : 壁にかけられた時計は19時50分を指している。
そろそろフィオナ様が戻られるはずだが……。
お迎えに行こうと廊下に出た矢先、向こう側からフラフラと千鳥足で歩いてくる人影が見えた。
あれは……オランドとルッチ……?
なんだあの様子は。
……まさか、フィオナ様の身に何か!?
とりあえず何事か聞いてみなければ。
「オランド、お前その様子はいったい―――」
声をかけようとして、そのまま何事もなかったかのようにフラフラと横を通り過ぎられる。
「……え?」
思わぬ素通りに後ろを振り向くと、二人はすぐ後ろにあったトイレに姿を消した。
「オ、オランド?ルッチ?」
あまりの様子にトイレの中をのぞく。
すると、そのまま二人は別々に個室に入っていく。

252 : 腹でも壊したのか……?
しかし、二人同時に腹を壊すというのもな。
……フィオナ様の安否のこともある。
失礼だとは思いつつ、オランドが入った側の個室に近づいた。
「おい、オラン―――」
再び声をかけようとしたところを、中から聞こえる音と声に遮られた。
『ふっ、ふっ、ふっ、ふうっ!くっ……ふうっ……!』
全く抑えられていない声に合わせてカチャカチャとベルトの音が聞こえる。
こ、これは……?
『くっ……ふうっ、ああっ……!フィオナ様……!』
一瞬腹が痛くて悶えているのかと思ったが、これは様子が違う。
と、ルッチの個室からも同じく喘ぐような声とベルトの音が聞こえる。
『ああ……!……ふっ、ふぅっ……!』

253 : …………。
……間違いない。
二人は声も抑えず、激しく自慰に励んでいる。
「うっ……フィオナ様……っ!くうううっ……!」
「うああ……っ、ふうっ……!」
声は抑えられるどころかどんどんと大きくなっていく。
それに合わせてガチャガチャとベルトも鳴り響く。
ズボンを下ろしきってさえいないというのか。
…………。
何が……あったのだろうか……。
二人の様子は明らかにおかしい。
いくら我々兵士に女性に対する免疫がないとはいえ、一緒に散策に行ったくらいでこうまでになるものなのか……?
オランドやルッチがフィオナ様に邪なことをできるとも思えない。
フィオナ様はわが国の第三皇女。
ヘタな行為を働けば首が飛んでもおかしくない。

254 : …………。
ならば……。
だとすれば、フィオナ様からオランドとルッチに何か……?
「…………ッ!」
馬鹿げた考えを浮かべた自分に激しく自己嫌悪を覚えた。
無防備なところがあるとはいえ、あの高貴なフィオナ様がそのようなことをするはずがない。
無礼な自分に思わず奥歯を噛んだ。
……とはいえフィオナ様は本当に無防備だ。
まだお若いからか、男からの視線や邪な感情に全くお気づきになられていない。
おそらく今回のこともそれが原因なのだろう。
フィオナ様の何の気のない行動が二人を刺激してしまったことも十分にあり得る。
世話係として私もひとごとではない。
気をつけなければ……。
声をあげて自慰にふけるオランドとルッチを尻目に、何とも言えない心持ちでその場を後にした。

255 : フィオナ様が砦に来られて一ヶ月が経過した。
砦に慣れられたのか、最近は色々なところを視察されている。
さらに我々兵士に心をお許しになったのか、以前よりも無防備になられたように感じる。
それは我々にとって光栄なことでもあり、同時に精神力を削られることでもあった。
「ロラン、夕方には演習場を見て参ります」
「ハッ。承知しまし、―――っ!?」
書類整理中にフィオナ様から声をかけられ振り向こうとして、声を失った。
「フィ、フィオナ様っ。そのお姿は……!?」
フィオナ様は砦内ではいつも簡易なドレスを召されている。
が……いつもは脚をすっぽり隠すドレスが、今日は膝上までフィオナ様の白く美しい脚をのぞかせている。
そのあまりの艶かしさに、頭の中がクラリと揺れる。
「訓練中の演習場に向かいますので。砂埃が舞う演習場にあのドレスでは色々と不都合でしょう?」
「そ、そうですが……!」
「ですが……?」
きょとんとした様子で尋ねられる。
……そのように言われては返す言葉がない。

256 : フィオナ様は皇女として必要な教育を既に受けておられる。
そのフィオナ様が今の状況に問題有りとしていないのだ。
私ごときが「はしたない」などと、恐れ多いにもほどがある。
むしろ、穢れを知らぬフィオナ様に邪な思いを抱く私が悪いのだ。
「……ロラン?」
「……は、はいっ!」
「どうしたのですか?ずっと怖い顔で黙ってしまって。何か気分を悪くさせてしまいましたか?」
心配そうなフィオナ様の声が聞こえる。
……私は、なんとおろかなことを。
余計なことに気を回した挙句フィオナ様に心配までおかけしてしまった。
「いえ、フィオナ様は何も……」

257 : すっと顔を上げてフィオナ様を伺う。
「―――っ、くう……っ」
しかし顔を上げればそこには再び魔性の脚線美が見て取れる。
ドレスから伸びる脚は驚くほど白く、傷ひとつない。
決して細すぎない太ももからは女性としての色気が強く感じられる。
しっかりとかかとの高いハイヒールは、より一層その曲線美を強調させていた。
初めて見るフィオナ様のおみ脚に血流がある一部分に流れ込む。
「くっ……!申し訳ありませんフィオナ様、やはり少し体調が優れないようです。少し休憩を取らせて頂けますか」
「まあっ。すぐにお休みになってくださいロラン。いけませんよ、体調が優れない時はすぐに仰ってください」
「ハッ。重ねて申し訳ありません。以後注意いたします。それでは失礼します……っ!」
股間の膨らみに感づかれる前に、逃げるように部屋を後にする。
フィオナ様にあらぬ思いを抱いてしまった自分に嫌悪感を感じながら、気を沈めるため自室のベッドに横になった。

258 : 気がつくと、さっきよりも暗い天井が目の前に見えた。
「しまった……!わたしとしたことが……っ!」
どうやら気づかぬうちに眠ってしまっていたようだ。
時計を確認すると、フィオナ様とお話して2時間ほどが経過している。
フィオナ様はお戻りになられただろうか……。
ぼんやりした頭を必死に動かし、早足で演習場に向かう。
『……、っ……!フィ……さま……!……!ひっ……!……!あっ……!』
……?
演習場に向かう途中のトイレから何かうめくような声が聞こえる。
何だ……?
そういえば、似たようなことが一度どこかであったような……。
一瞬記憶を探ろうとしたが、寝起きの頭には余計なことを考える余裕がない。
ともかく、早くフィオナ様のもとに向かわねば……!
結局、足早に向かった演習場にフィオナ様の姿は見うけられなかった。
それどころか、訓練を終えた兵士の姿も一人も見られなかった。
焦りつつも他を当たろうとして、本棟へ向かう廊下で既にお着替えを済ませられたフィオナ様にお会いできた。
短時間とはいえフィオナ様の警護とお世話を放棄してしまった謝罪を述べ、続けてフィオナ様のお世話にあたることにした。

259 : フィオナ様が砦に来られて一ヶ月半が経過した。
相変わらずフィオナ様は楽しそうに砦での生活を過ごされている。
お世話をする身としても本当に喜ばしい。
一つ気がかりなのは、私のフィオナ様へのお慕いの念が強くなりすぎていることだ。
フィオナ様が私に心を許してくださるにつれ、日々お慕いの想いが強くなっているのを感じる。
お世話役として、気をつけねばならない。
「ロランーっ。ちょっと来て頂けませんかー?」
やや遠くからフィオナ様の声。
「ハッ。ただいま参ります」
声のした部屋に向かうと、脚立の上に乗り必死に棚の上の本に手を伸ばすフィオナ様のお姿が見えた。
「す、すみませんロラン。こ、この本を取りたいのですが……っ、後っ、ちょっとの、ところでっ、とどか……」
フィオナ様が本を取ろうとぴょこぴょことお体を伸ばすのに合わせて、脚立とフィオナ様のお体が前後に揺れている。
「お、お止めくださいフィオナ様っ。そのようなこと、わたしがいくらでもしますので!」
「わ、分かりました。お願いしま―――」
こっちを振り向こうとしたフィオナ様のお体が、そのままグラリと後ろに傾く。
「あ……っ」
「…………ッ!」

260 : ガシャンと大きな音を立てて脚立が倒れる。
同時に、フィオナ様のお体をしっかりと受け止めた。
「ご、ご無事ですか……?」
「ええ……ありがとうロラン。本当に助かりました……」
腕の中のフィオナ様の顔が上がる。
その美貌に心臓が跳ねるが、なんとか動揺を悟られないようにする。
「ご無事で何よりです。それと……このような危険な真似はなさらないで下さい。そのための私です。
 フィオナ様が一言申してくだされば、この私が何でも致しますので……」
自分で言い出しておいて、最後のセリフは恥ずかしくて語尾が小さくなってしまった。
思わず天井を仰ぐ。
勢いとはいえさすがにクサすぎた……。
「ロラン」
フィオナ様の声に恐る恐る目線を戻す。
そこには、思わず言葉をなくすような天使の微笑みがあった。
「ありがとう。あなたがお世話役で本当に良かったと思っています」
―――――ッ。
カッ、と頭が沸騰する。
フィオナ様……ッ!
溜め込んできた色々な感情が頭の中をぐるぐると回る。

261 : ダメだ、わたしは所詮世話役なのだ……。
しかしこのようなお顔を見せられたら……。
一兵卒ごときが何を恐れ多いことを……。
「……ロラン?その、ずっとこのままなのですか……?」
フィオナ様の声でふと現実に戻される。
あまりに近すぎるフィオナ様のお顔を見て、ずっと抱きとめ続けていたことに今さらながら気がついた。
「こ、これはご無礼をっ!お許しください!」
慌てて飛び退きその場に跪く。
「ふふっ。お世話役が皇女をじっと抱きとめる……。あまり公に見せられる光景ではありませんね」
言われて瞬時に自分の行動の浅はかさに気づいた。
これが王都であれば投獄されてもなんらおかしくはない。
「も、申し訳ございませんっ」
さらに深く頭を下げる。
「ちょ、もう、ロラン。……そこまで本気にされるとは思いませんでした。頭を上げてくださいロラン。
 今回のことは全て私に非があったのですから。それに……」
フィオナ様はちょっといたずらっぽい顔をして。
「別に、私は嫌ではありませんでしたよ?」
クスクスっと笑ってお部屋を出て行かれた。
―――この日一日、私の仕事は全くと言っていいほど手につかなかった。

262 : 早いもので、フィオナ様が来られて二ヶ月半が経過した。
もはやフィオナ様は完全に砦に慣れられたご様子だ。
どこに行かれるにも案内を必要とせず、また独自行動をされることも増えた。
世話役の身としては寂しい気持ちもあるが、私の本来の仕事をする時間が増えたのは助かっている。
それに……フィオナ様は相変わらず私に特別親身に接してくださっている。
それだけで世話役冥利に尽きるというものだ。
しかし、最近妙に気になることがある。
フィオナ様に対し過剰に奉仕する者が現れているのだ。
フィオナ様の人徳に忠誠心が極まったのだろうか。
ただ、あれは仕えるというより媚びているようにも映るのだが……。
変な言い方をすれば騎士というより飼い犬のような……。
兵士達の様子からして自発的に奉仕しているのは間違いないだろう。
それどころか、奉仕に対して快感を感じているようにも見える。
私とてフィオナ様にお仕えすることに喜びを感じているのだから人のことは言えないのだが、何か少し違うような……。

263 : フィオナ様は特別気にしてはおられないようだ。
皇女で以上、崇拝の対象となることに慣れていらっしゃるのだろうが……。
「フィオナ様……その、最近、少し兵士達の様子が変わったように思いませんか?」
食堂から御自室へと向かう道の途中、それとなくその事に触れてみる。
「兵士達が変わった……ですか?」
「え、ええ。私の気のせいかもしれないのですが、なんというか、こう、フィオナ様への仕え方が過剰になったと申しますか……」
「そうですね……。確かに私に対して良くしてくださる方は増えたかもしれませんね。
 色々とお世話を焼いてくださるというか……。最初の頃の緊張がほぐれてきたのでしょうか」
嬉しいけれど、甘えすぎるのも皇女としてよくないかしら、と笑うフィオナ様。
「ですが、ロランが忠告をするほど過剰なものでしょうか?私は特別違和感を感じておりませんが……。
 ふふっ、もしかして、お世話役としてやきもちを妬いてくれているのですか?」
――――。
図星……だったのかもしれない。
私はもう、自分を偽れぬほどフィオナ様をお慕い申しあげている。
その気持ちが正確な観察力と判断力を狂わせている可能性は十分にありえる。
『過剰だ』と思っていたことが、ただ私自身の劣情からくる嫉妬のようなものだったとしたら……?
そもそもフィオナ様は近頃のことを気にしておられないのだ。

264 : 「…………!」
急に今までの自分の考えが恥ずかしくなる。
「すみません、私の考え過ぎだったようです。兵士達がフィオナ様に打ち解けお仕えする分に、何も問題はありません」
「そうですね……。もしかしたら過剰な方もいらっしゃるのかもしれませんが、私はこういうことには慣れていますから。
 ですが、ロランが焼きもちを妬いてくださるというのは、悪い気はしませんよ?」
フフッとこちらを向いて微笑まれる。
「…………ハッ!」
照れ隠しに慌てて前を向く。
と、前方から二人の兵士が近づいてきた。
「フィオナ様……そろそろお時間ですが……」
「マルス、トロイヤ。ああ、そうでしたっ。今日は午後から武芸を教えて頂く予定でしたね」
「武芸ですか?お怪我の心配はありませんか?」
「もうまたロランは心配をして。大丈夫ですよ。少し……汗をかくくらいです。マルス、トロイヤ。それでは行きましょうか」
「は、はい……」
「どうぞ、こちらです……」
何か急かすようにフィオナ様をお連れする二人。
そう答えた二人の兵士の鼻の下はこれでもかというほど伸びきっているように見えた。
だが……その直前の反省が、私にそれ以上の言葉をつがせなかった。

265 : 「おそらく、そろそろだな……」
フィオナ様がマルス、トロイヤと呼ばれた兵士と武芸の訓練に向かわれて2時間ほどが経過している。
時間的にそろそろ戻られる頃に違いない。
思えばフィオナ様がお一人で行動されるとき、どうもそのお姿を見つけられないことが多かった。
今回は少し早めに行ってお迎えするとしよう。
最初に向かった屋外演習場にフィオナ様の姿はなかった。
ということは砦の端にある室内演習場か。
小さめの室内演習場は兵士数が増えて以来ほとんど使われていなかったが、3人での訓練なら十分な広さだろう。
本棟からずっと歩いた先、敷地の隅の室内演習場に近づくと、少し離れたところからでもなにやら声が聞こえてきた。
『……!フィ……!もっと……します!…………!』
『そ………!……!どうか……!……はい、……そこは……!』
訓練は白熱しているのか、随分と声が響いているような気がする。
ただ、響いてくるのが兵士の声ばかりのような。
フィオナ様が訓練されているのなら、フィオナ様の声が一番大きく上がるような気もするのだが。
それほどまでに指導に熱が入っているのだろうか。

266 : 代々皇室のお方は文武両道だというお話を聞いている。
フィオナ様も優れた才をお持ちなのかもしれない。
ちょっと様子を伺おうかと思ったが、先ほどのような話をした手前過保護な真似は躊躇われる。
本棟の入り口にてお待ちしよう。
一度戻ろうと踵を返そうとした瞬間。
「……ロラン」
後ろから声をかけられた。
どうやらお迎えのタイミングとしては間違っていなかったようだ。
「おお、フィオナ様。もしやそろそろお時間かなと思いましてお迎えにあがりました」
振り返り、そしてそのまま言葉を失った。
「あ…………」
首筋を伝う汗、少し汗ばんだ髪、そして……いつもの少女性を忘れさせるような艶を含んだ目つき。
畏怖と劣情を同時に掻き立てるような妖艶な雰囲気に、思わず背筋がゾクリとする。
な、なんだ……?
なんだこの……。

267 : その目つき、その動きから目が離せない。
魅入られたように体が動かない。
ゆっくりと、ゆれるようにフィオナ様が近づいてくる。
「…………」
なぜかは分からない。
分からないが、私はフィオナ様にこれまでにない畏怖を覚えている。
「訓練の様子はのぞいてみましたか……?」
目の前で、囁くように唇が動く。
その唇の動きからすら目が離せない。
「い……いえ……」
じっくりと、確かめるように、フィオナ様の目線が体を這っていく。
「ふ……う……」
つま先から頭まで、這わされる視線は熱量をもっているかのようだ。
じっと顔を見つめられると、畏怖とも興奮ともつかない感情が湧きあがってくる。
瑠璃色に光る目は、視覚情報だけでなく私の中までを見通しているようで―――。

268 : 「湯浴みをします。ロラン……準備を手伝ってくださいますか」
「ハッ……」
何かに納得したのか、フィオナ様はそのまま横を通り過ぎていく。
頭がぼーっとする。
難しい思考が次々と放棄されていく。
フィオナ様の声がいつもより頭に染み入ってくる気がする。
後で自室に戻って気づいたことなのだが……私の下着は自らの下賎な分泌物でぐっしょりと濡れていた。

269 : 以上です。
楽しい日常の間にちらつく違和感。おかしいような、おかしくないような。でも何か良く分からない。
という話を書きたかったので投稿しました。
ありがとうございました。

270 : >>269
超乙!
こんなにもボリュームたっぷり投下してくれるなんて
個人的には女側が悪い目的を持ったほうがもっと良かったけど(敵国の姫が砦にやってきて兵士達を骨抜きにするとか)、
色仕掛けのシチュは良かった、描写や文章もいい感じ
欲を言うとフィオナ様が実際兵士を抜くエロシーンがほしかった
初投稿ということはこのスレに来て間もないかもしれんが、また書いてもらうと嬉しいぜ

271 : 素晴らしい、乙でした

272 : まじでよかった。
乙でした。

273 : ボリュームも文章も読みやすさも姫の妖艶さも良かった。
ただ個人的にはヌキと動機は欲しかった、
まあそういうコンセプトの作品との事だそうですけど
ヌキと動機がないとなんというか生殺し感がつのる

274 : 動機の描写がなくても密かにやってる感じが背徳感を煽って良いね
抜きどころがなくて困るけど、このスレにはそういうSSも多いし大歓迎

275 : 色仕掛けwiki管理人です。
更新が滞り申し訳ありません。
この度wikiを移転することにしました。
http://seesaawiki.jp/charmss/http://temptationss.wiki.fc2.com/です。
それにともない掲示板を新設しました。
当スレは最近でこそ見かけませんが荒らしが発生しておりスレッドを利用するのが困難な状態。
また画像認証などの使いづらさもあり、何かいい方法はないかと考えておりました。
そこで私が管理人となり掲示板を作成したという訳です。
急な話で悪いのですが、もしよろしければこちらの掲示板を一度ご覧になってはいかがでしょうか。
http://jbbs.shitaraba.net/internet/21464/
利用されるかどうかは皆さんの判断に任せます。突然の申し出ですいません。

276 : >>275
貴公の作成したwikiは素晴らしい(+4)

277 : wikiありがたいです

278 : みんなそっちに移行しようぜ
キチガイ一人のせいでウザいことウザいこと

279 : また出てきたらでいいんじゃね
最近は静かだしまたSSが盛り上がってきてるので

280 : キチガイも一緒に移住するだけだと思うんですがそれは

281 : アク禁できるだろ
まあたまに覗くかもしれんが移住しないけど

282 : >>275
GJだぜ!頭が下がる
したらばを避難所にするのはSSスレ以外でもよくあること。利点は荒しをアクセス禁止にできるから
>>279と同意見で、また荒しが止まらないようならスレ民の判断で。
作者さんに予備の投下場所があるというだけでも大きい
色仕掛けスレは大好きだから、本当平和に続いてほしい

283 : wikiの作品更新ってどうするんだろう?
一部過去ログ探しても出ないのあるから全部補完できない気がする

284 : http://mastiff.2ch.net/test/read.cgi/siberia/1399346711/l50
新作作った

285 : 荒らしとか酷い
ハイエナにいじめられた仕返しをしてるだけ

286 : 大体、違法行為をしているのはお前だろう?

287 : 色仕掛けプレイをやり過ぎて
製作者の男を好きになって
男を犯したくなれば分かる
俺のすべてが

288 : もっとお前らは色仕掛けをやるべきだ
いつか犯す側に回る
俺のようにな
(そうなってほしくないけど)

289 : 『催眠術&色仕掛け』

290 :  久しぶりに新作書いてます。
 まだサワリしか書いてませんが少しづつ投稿しようかと思ってます。

291 :  カシール魔法王国の魔法学院初等部の魔法学科の女の子達と、戦士学科の少年騎士
ヨシアの勝負が始まろうとしていた。
「ここの森を抜けた祭壇にこういうエンブレムがあるわ。これを時間内に取って戻って来れなかったらあなたの勝ち、出来なければ私たちの勝ちそれでいいわね?」
 魔法学科の女の子達のリーダーのアネットがエンブレムの描かれた絵を示しながら、
ヨシアに確認する。 
「臨むところだ!」
 それに対しヨシアは強く答える。
 事の発端は、ヨシアが魔法学園に転入してきた事から始まる。
 名門騎士貴族生まれのヨシアは、修行のため魔法学園に最近転入してきた。
 しかし、学園内は魔法学科、なぜか女の子達が傍若無人な振る舞いをし、学園を支配していた。
 それは、ヨシアが通う初等部も例外ではなかった。

292 :  プライドの高いヨシアはそれが許せず、女の子達に食ってかかり、勝負をするとい事になった。
 なんでも、男の子たちが女の子達に頭が上がらない原因は、過去のもたくさんの男の達が女の子達に勝負を挑むものの一度も勝った事がない事にあるらしい。
 ならばと、ヨシアは周囲の男の子達に反対を押し切り今日の勝負に挑む事になった。
「それじゃあ、よーい、スタート!」
 アネットの号令ととともに勝負が開始し、ヨシアは森の中にかけ出した。
 森の中には女の子達が仕掛けたのであろう、様々なトラップが仕掛けてあった。
 落とし穴やワイヤーに引っかかると石が落ちてくるトラップや、中には魔法を使ったトラップも数多くあった。
 しかし、そんな罠をヨシアは軽々と切り抜けていく。

293 : 空気読めないのか?

294 : 5年3組のは毎回楽しませてもらってるので期待。
元々、金的スレの人みたいだから
今回もオチはソッチ系で仕上げる方向かもしれませんが
出来れば手コキとかヌキも欲しいです

295 : 期待

296 : ああ・・・誤字が・・・
「時間内に取って戻ってこれたらあなたの勝ち」に訂正します。

297 : なぜ管理職という奴はムカつくのか
誘惑したくてたまらん
管理能力以外無能の馬鹿のくせに
よく騙せるしよ
チンピラでも一般企業でもそうだ
まあ仕方ない
命令どおり俺のmugenくれてやる
http://www1.axfc.net/u/3303984
誘惑要素だけを詰め込んである
友達と対戦して誘惑プレイやホモセックス感覚を楽しめ
最近格闘ゲームでいかに相手を勃起させる戦いができるかばっかり考えてるわ
そういう意味では常に最新のゲームで誘惑するのは当然
真面目に戦っているのか狙っているのか分からんのがいいよな
ハッピーマギカ初見に使うのめっちゃ楽しいわ
まあ俺が疑心暗鬼過多になって精神病になったのもラウンジの書き込み見れば分かるけど
ギルティのイノが原因だしな
ある意味石渡殺したいわwあいつ自殺すりゃいいのに
あーカードゲームやりてぇ
でも底辺に金ないしな
誘惑カード連発してきょどらせてぇ
PSPのタクティクスオウガでチャームやプリティキッスを使って対戦しているおっさん
最近同人エロゲー買ってねぇなぁ
マインディアがあれば別に不自由しないしな
大体、オナニー目的の誘惑好きって素人だしな
マッドマックスネタ面白いからついやってしまうけど
殺されっかなw
いや尊敬しているんすよ?ヤクザ先生大好き
ヤクザ先生がいなかったらきっと色仕掛けなんて業界成り立ちませんものwヒャッハ
ハイエナがしっぽを出すまで遊んでやんよ
私が倒したい人間で罪が確定しているのはハイエナだしな

298 : 新しい掲示板が出来て焦ってコテ付け忘れるクソザコリラライムスおっすおっす

299 : >>298
無視しようぜ

300 : 「ふん、こんな初歩的なブービートラップで僕を足止めできるとでも思ったのか?」
 ヨシアは小馬鹿にしたように笑う。
 学園に来る前から、騎士としての英才教育を受けていたヨシアにとってこの程度の罠を解除して切り抜けるなど朝飯前だった。
「この程度の勝負に今まで負け続けていたなんて、名門と言われた魔法学園も大したことないんだな・・・・」
 そんな風に思いながら森を進んでいると・・・
「きゃあ!!」
 横の茂みの奥から女性の悲鳴が聞こえてきた。
 何事かと思いヨシアは茂みの奥を確認する。
 するとそこには、網に引っ掛かり宙づりになっている大人の女性の姿があった。
 「あ!坊や!お願い!助けて!」
 ヨシアに気づいた女性は助けを求めてきた。

301 : 「ハイ、ちょっと待っていてください」
 騎士として困っている女性を見過ごすわけにはいかない。
 ヨシアは網を吊り上げているロープを切り、落下していきた女性を優しく受け止めた。
「は〜、助かったわ坊や、ありがとうね♡」
「い、いえ、そんな騎士として当然のことをしたまでです」
 よく見ればその女性はとても美しく、背も高い。ヨシアより一回り位高い年齢だろうか。
美しい大人の女性にお礼を言われたヨシアは頬を赤らめ照れながら答える。
「私はジェシカ、私は山菜採りをしていたんだけど、坊やはこんなところで何をしていたの?」
「あ、僕は魔法学園初等部戦士学科のヨシアです。すいません、今、魔法学科の子たちと勝負をしておりまして、色々な罠がしかけられているんです」
「あら、そうなの?それじゃあ、今日は山菜とりはやめた方がよさそうね」
「はい、その方がいいと思います。ご迷惑をおかけしました。それでは」
 ヨシアは勝負を再開するために来た道に戻ろうとしたが・・・・

302 : 「あ、待って坊や」
「はい?なんですか?」
 ジェシカに呼び止められたので足を止める。
「さっき助けてもらったお礼がしたいの?いいでしょう?」
「いえ、今勝負中ですので、お気持ちだけ結構です」
 気持ちは嬉しいが、制限時間がある以上いつまでも足止めを喰らっているわけにもいかない。ヨシアはジェシカの申し出をやんわり断るが・・・・
「ウフ、そんなに時間はかからないから大丈夫よ♡お姉さんが坊やにパフパフしてあげる♡」
「パ、パフパフ?」
 はじめて聞く単語にヨシアは疑問符を浮かべる。
「あら、知らないの?パフパフって言うのは・・・・」
 ジェシカは前かがみになる。そうすることで、ヨシアからはジェシカの大きな胸の谷間がよく見えるようになった。そして、自身の胸の谷間を指さし
「ここに、坊やの顔を挟んで・・・・」
 次に両手をヨシアの頬に挟み左右に動かしながら
「パフパフってするのよ♡」
「へっ・・・・?」
 ジェシカの言っている事が、一瞬理解できなかった。しかし、だんだんとその意味を理解するにつれて、ヨシアは顔を真っ赤になる。
「なっ!なっ!なっ!け、け、け結構です!」
 ジェシカの申し出に狼狽し、慌ててその場をその場を立ち去ろうとするヨシア
「あっ♡待ってよ♡」
ジェシカはヨシアの右手を両手で掴み制止する。
 「ちょっ・・・・放して・・・・」
 ヨシアはジェシカを無理やり振りほどこうとしたが、その前にジェシカはヨシアの右手を自身の胸元に持っていき、その手のひらを自身の胸に押し当てた。
(むにゅ)
「ねえ♡ここに坊やの顔を挟む事が出来るのよ♡とっても魅力的だと思わない♡」
「あっ・・あっ・・」
ヨシアの手に今まで感じた事のない柔らかな感触が伝わってくる。
ヨシアは顔を真っ赤にし、その場に立ちすくむ。
「ほ〜ら♡遠慮しなくていいのよ♡」
ジェシカは胸元をヨシアの顔の間近まで近づける。

303 : (ゴクリ)
 ヨシアは生唾を飲み込む。ジェシカの胸元が間近に迫ることで、谷間がより一層くっきり見えるようになり、そして、女性独特の甘い香りがヨシアを誘惑する。
「うっ・・あ・・」
 ヨシアは下唇を噛みこのまま誘惑に負けて、ジェシカの胸に顔を埋めたいそんな欲望を何とか抑える。
「フフフ♡それならこれでどう?」
 ジェシカは着ている服の肩ひもをほどく。
「んな!!!」
そのまま、着ていた上着はずり落ち、ジェシカの大きな胸があらわになる。
「あ・・あ・・あ・・」
 はじめて見る女性の生の胸に、何とか堪えていたヨシアのわずかながらの理性は吹き飛んだ。
「ほ〜ら♡パフパフ♡パフパフ♡」
「んふ・・あふ・・うぷ・・」
 気づけばヨシアは、ジェシカの胸に顔を埋め、その柔らかな感触に身を委ねていた。
「パフパフ♡パフパフ♡ウフフ、どう?柔らかい?」
「うぷ・・っぷぷ・・く〜ん♡や、柔らかふて、いい匂ひ・・」
 騎士としての意地もプライドも崩壊し、まるで子犬が母犬のおっぱい夢中で吸うように
ヨシアはジェシカの胸を求め続ける。
「ウフフフフフフ♡」
 そんなヨシアをジェシカは怪しい笑みを浮かべ満足そうに眺める。
 そして、ジェシカはヨシアの足の間に自身の足を差し込み、太ももを股間に押し当てる。
「んぐ!!」
 ヨシアは全身に電気が流れたような感覚をかんじ・・・・
 びくっ!びくびく!!
 ヨシアの体は激しく痙攣し、ペニスから何かが発射られた感覚を感じた。
「あふ・・あ・・」
 ヨシアは全身の力が抜けその場にへたり込む。
「それじゃあね、坊や♡女の子達との勝負がんばってね♡」
 ジェシカは手を振りそのまま森の奥へと消えていった。
 その後、ヨシアは放心状態だったがしばらくすると我に帰り・・・・
「はっ!いけない!」
 勝負の事を思い出し、慌てて元の道に戻るとエンブレムがある祭壇へ向かった。
 幸いなことにその後の道のりも大した罠は無く、簡単に祭壇にたどりつきエンブレムを入手すると、そのまま急いでもと来た道へと帰って行った。

304 : 「はあ・・はあ・・はあ・・」
「あー、おしい、もうちょっとで時間切れだったのに」
 息を切らしながらも、ヨシアは何とか時間内に戻る事が出来た。しかし、対するアネットはさほど悔しそうには見えなかった。
「はあ・・ギリギリだったが僕の勝ちは勝ちだ!約束通り学園内の傍若無人な振る舞い改めてもらおうか?」
「んー、別にそれでも構わないんだけど、この勝負アンタが負けったって事にしない?」
「はぁ!」
 アネットのむちゃくちゃな提案にヨシアは眉をしかめる。
「そんなバカな提案に乗れるわけ無いだろ!ふざけているのか!」
 ヨシアは憤慨する。
「もちろんタダでとは言わないわ。マリー!」
「OK♪affectuscarbunculus・・・・」
 マリーと言われた女の子が前に出ると呪文を唱え始める。
「!!」
 ヨシアは身構えるが、魔法は攻撃魔法のたぐいではなく、補助魔法らしくマリーの体が光に包まれていく。そして、ひときわ眩しく輝きその中から現れたのは・・・・
「なっ!!」
 ヨシアは驚愕する。
「はーい♪坊や♪先ほどぶり♡」
 マリーが先ほど森で出会った女性、ジェシカの姿になっていた。
 ヨシアはそこで初めてあれが女の子達の罠だった事に気付いた。
「ね〜?パフパフ気持ちよかった?」
「なっ!何を言って・・・・」
 ヨシアは顔を真っ青にし、額から脂汗が滝のように流れる。
「フフ、ごまかしても無駄よ。これを見なさい!」
 そういうとアネットは袋から水晶を取り出し、掲げると映像が映し出される。そこには・・・・
『は〜、助かったわ坊や、ありがとうね♡』『い、いえ、そんな騎士として当然のことをしたまでです』
「!」
 森でのジェシカのやり取りが音声付で映し出されていた。
 そして、当然ヨシアにとって死んでも見せたくないあのシーンも映し出される。
『ほ〜ら♡パフパフ♡パフパフ♡』『んふ・・あふ・・うぷ・・』
「や、やめろー!」
 ヨシアは顔を真っ赤にし絶叫する。
「やだ〜、だらしない顔」「情けない声〜」「「「クス、クス、クス」」」」
 周囲の女の子達からそんな声が漏れ、クスクスと失笑、冷笑にヨシアの体は屈辱と恥辱にまみれぶるぶると震える。

305 : 「どう?このままアンタの勝ちでもいいけど、次の日にこの映像が学園中に流れる事になるわよ?」
「な、なっ!そ、それだけは・・・・」
 ヨシアは涙目になりながら懇願する。
「じゃあ?どうする?アンタの負けって事でいいわね?」
「ううっ・・分かった・・僕の負けでいい・・」
 ヨシアは力なくうなだれ答える。
 しかし、そんなヨシアに女の子達は追い打ちをかける。
「はぁ!アンタ自分の立場分かってんの?」「そうよ!何よ!その態度!」
「おっぱいに夢中になって、勝負を忘れてたスケベ騎士の分際で!」「お願いするならちゃんとしなさいよ!」「土下座しなさいよ!土下座!」「そうよ!そうよ!」
「うっ・・うっ・・」
 そんな周囲からの罵詈雑言にヨシアは完全に心を折られた。
「僕の負けです・・どうかその映像は流さないでください・・うぐ・・うう・・」
ヨシアは膝を折り、涙を流しながらアネット達に懇願する。
「二度と私達に逆らわない?」
「ううっ・・さ、逆らいません・・」
「そう!それじゃあ、今日はこれくらいで許して・・あげる!!!」
「あぐっ!!!!」
 アネットはとどめの一撃と言わんばかりにヨシアの股間を蹴りあげた。
「あぐ!あああああっ!」
 ヨシアは地面を転がりのたうちまわる。
「「「「あははははは!」」」」
 女の子達は笑い声を上げその場から立ち去って行った。
 精神的にも肉体的にも打ちのめされたヨシアは動く気力も奪われ、その場で一晩中泣きはらした。

306 : 投下完了です。
久々の投稿だったので疲れました^^;

307 : 乙です、2chってハートマーク使えるんですな
パフパフすげえエロかったです

308 : これまでの状況を知りながら「荒らしが現れてからでもいいんじゃね」とか言う奴や
いま嵐が現れたこのタイミングでSSを投下する人間の感覚が本気で理解できない。
別スレ作った人に対して「余計なことすんな」という意志を行動で表しているのかな。

309 : すいません<(_ _)>
久しぶりに来たので、スレの状況をよく見ていませんでした。
申し訳ございません、反省します<(_ _)>

310 : 保守派の人なんでしょ。いろんな人がいていいじゃん。
荒らしと共存していける人は残ればいいし、やってられない人は移ればいい。俺は移る。

311 : ハートマークが使えるかどうかはその板のセッティング次第
エロパロ板は出せるが、出せない板もある

312 : >>309
全然大丈夫ですよ、俺みたにNGIDにすりゃ気にならない人も居ますし
凄くエロい誘惑小説で最高でした!

313 : DLsiteの趣味嗜好のシチュエーションの項目見たら「色仕掛け」が新設されてる!
とうとう一ジャンルとして認められるまでになったのか、感慨深いな

314 : >>308
こういう外に開けた場所も残しておかないと
ふらっと書いてみようって立ち寄る人呼び込めないってのもあるからなぁ
BFスレなんかも移行したけど相当廃れちゃってる

315 : >>308
           ____
  .ni 7      /ノ   ヽ\   壁に向かってしゃべってろゴミ
l^l | | l ,/)   / /゚ヽ  /゚ヾ\      .n
', U ! レ' / /   ⌒   ⌒  \   l^l.| | /)
/    〈 |  (____人__)  |   | U レ'//)
     ヽ\    |lr┬-l|   /  ノ    /
 /´ ̄ ̄ノ    ゙=ニ二"   \rニ     |

316 : 結局次はどうすれば良いんだ?
作者さんの自由にしてもらうのか、どちらかに限定するのか
方向性を示しておかないと作者さんも困惑するだろうし

317 : 好きにさせとけ

318 : よっしゃ!みんな俺と暮らすのを望んでくれたようだな!
俺ちゃんまたまた大勝利〜wwww
またいろいろと作ってやるからね〜wwwwwwww

319 : ハイエナのカスはいまどこにコソコソと潜んでいるのかな?
俺の復讐はそうとうのところまでいかないと終わらないと思って覚悟しておけ!
まずは住所変更と電話番号の切り替えだ

320 : >>309
期待してた以上に良かった。ヌキ描写があるのもありがてぇ

321 : 5年3組さんの女子生徒が支配する学校に転校してきた優秀な男子生徒が傲慢な女子に立ち向かい
ちょっとしたレクリエーションで勝負をするも色仕掛けによって敗北ってシチュ好きだわ。

322 : 分かる。地位や能力のある男子が転落するの好きだわw

323 : ありがとうございます^^
金蹴りのSSで完全版と言いますか、ラストを大幅に改編したものも
投稿しましたのでそちらも良ければどうぞ。

324 : ランプの魔人題材にした小説をふと思い出したんだがどこのか分かる人いる?

325 : >>324
ランプの精で色仕掛けの作品と言われてパッと思いついたのだと百覧のアナザー百覧の魔法のランプは淫夢の予感

326 : それだ!早すぎわろた、さんくす

327 : 早すぎを笑われるなんて、ゾクゾクするな

328 : あ…怒っちゃ駄目ですよ…先生寝てなきゃ…♪
良い子はおねんねしてなきゃね…♪
公正施設のジジイがマジうぜぇ
ハイエナは警察に任せろってマジうぜぇ

329 : で偽りのパトロネージってキラークイーンみたいに
色仕掛けあんの?
1年間心神喪失だったから未チェックたまってるわ

330 : 避難所設置さんきゅー

331 : 気づいたら毎回胸元とかパンツが見えてる、みたいなあくまで自然を装った誘惑と
ちょっと痴女気味に「どーお?」て感じで見せられるタイプの誘惑
おまいらどっちが好き?

332 : 個人的には後者かなぁ。分かってるのにエロすぎて引っ掛かっちゃうのが好き

333 : >>301
前者、というか相手には誘惑するつもりがないのにこっちが勝手に興奮して負けるパターンが好き。

334 : 後者だな。
個人的には性悪やビッチな悪の女にエロに対しては生真面目な男が嵌められる設定好きだから

335 : 迷うが前者かねえ

336 : まさかのバランス
どちらも捨てがたいというのが結論だな

337 : >>331
圧倒的前者

338 : 俺は後者だな。見え見えなのに引っ掛かっちゃう
情けない自分を言葉責めされたりすると非常にツボです

339 : >>331
前者しかない

340 : やっぱり、後者だね。色仕掛けに引っ掛かっている男の表情を見て、
ほくそ笑んでいる表情に興奮する。

341 : 両方好きだけど、俺は前者かな
欲望と理性の狭間で、一人悶々とするのが興奮する
スレの趣旨と違うかもしれないけど、>>333みたいな完全な無防備も好き
何かオススメあれば教えて下さい

342 : 前者が意外に多い事にちょっと驚いている。
スレタイの色「仕掛け」、「嵌められる」という事から基本的に
女性が意図的じゃないと変な気がする。個人的にはだけど

343 : 変だとまでは思わないし、無自覚系の色仕掛けもありだと思うけど
俺も意図(悪意)がある方が好き
多分、色仕掛けシチュってよりM男としてなんだと思う
BFとか逆レイプシチュなんかでも仲の良い善良な女相手より
敵視してる意地悪な女相手の方が背徳感や恥辱的な官能があって好きだわ

344 : どっちも同じくらいいるのが面白いよなあ
前者も自然を装ってるだけでホントは嵌めてるタイプと、本当に無意識なタイプにわけられそう

345 : 俺は意図的なのが好きだから後者に入れたけど
確かに前者でも無自覚を装ってるだけで内心は意図的ってパターンと
本当に天然で途中から女が「あれ?ラッキー♪」ってなるパターン両方見るね

346 : 淫魔好きな俺は淫魔は基本エロいから後者だとやり過ぎ感が漂う
前者だとその手には乗らな・・・・・・・ビクンビクンッて感じ

347 : 試合前に別の女の色仕掛けで発情させられたせいで、対戦相手(こっちは何も知らない)の乳揺れやパンチラで勃起してしまうみたいな複合シチュとか

348 : 無自覚の振りをした後者が良い

349 : >>347
あぁ^〜いいっすねぇ^〜

350 : バスケの試合中に女子の乳揺れやブラチラに興奮してミス連発
→インターバル中にその女子が心配して話しかけてくるが、男の視線は前かがみになった女子の胸の谷間に釘付け
→さらに興奮してしまった男のプレイはぼろぼろ
→試合後にネタばらし。女子がわざとこちらを興奮させようとしていた事と、
 胸に釘づけになった視線に気づいていた事を知らされてマゾ的な興奮を覚える男
→女子がからかうように腕に押しつけてきた胸に反応して暴発
 その後男はバスケをするたびに女の胸の事を思い出して興奮するように
 なってしまい、バスケ部を退部
ここまでは割と簡単に書けるんだよなあ。問題はここからSSに落とし込む過程よ

351 : うむうむ
アイデアまでは書けるんだけど、自然な文章化するのってかなり大変だよね

352 : そうなんですよね。
どういう色仕掛けを女性が、どうのような心理でどうのうような表情で行い
その色仕掛けを受けて、男性がどのように反応しどういう表情でどういう心理に
なるか、これをストーリー性を持たせ文章で表現するってかなり難しい。
SSってエロ妄想の延長だから、頭の中で映像はあるんだけどその光景を文章で
ただ淡々と伝えてもつまらない作品になるし。
頭の中の映像をマンガみたいな絵に変換できる機械でも発明されればいいんですけどね。

353 : 推敲の袋小路にはまって一向に完成しない

354 : リヒトクライスへ来い
http://riraraims.x.fc2.com/index.html

355 : human chair先生ともんすたーぼっくす先生はさすが大人ですね
気にせず売り出せるヤクザ精神にリラも感心します

356 : 色仕掛けは黒文が無くちゃ駄目なの
http://www.dlsite.com/maniax/work/=/product_id/RJ106512.html
これとかいい
商業だとカマキリの兄弟の躾しか見たことがない

357 : あーマジ金ほしい
俺って羞恥心ないから
出会い系とか絶対向いているのに(´・ω・`)

358 : とーさんが生存報告してたから久々にきたがいいの投下されてたんだな後で読もう

359 : 画像で議論板のサカタンク必ず自殺しろ
画像で議論板のサカタンク必ず自殺しろ
画像で議論板のサカタンク必ず自殺しろ
画像で議論板のサカタンク必ず自殺しろ
画像で議論板のサカタンク必ず自殺しろ
画像で議論板のサカタンク必ず自殺しろ
画像で議論板のサカタンク必ず自殺しろ
画像で議論板のサカタンク必ず自殺しろ
画像で議論板のサカタンク必ず自殺しろ
画像で議論板のサカタンク必ず自殺しろ
画像で議論板のサカタンク必ず自殺しろ
画像で議論板のサカタンク必ず自殺しろ

360 : 新作
女の色仕掛けに嵌められるSSその10fc2>1本 YouTube動画>1本 ->画像>27枚

361 : どや?これだけ裏切られて気持ちええか?
死にたくなったやろ?ヒャハハ
人を裏切って死にたくさせるのが
俺たち韓国や出会い系や女やホモの仕事や
女に痛みなんてありましぇーんw
そら一生逝き続けろ

362 : >>360
お前、才能ないな
お前みたいな能力の低い人間からパクるものなんかないよ
だから完全にお前の被害妄想だわ
精神病、長い付き合いになるんだからしっかり治療して
もうここには来るなよ
元気でな、これからの人生を応援してるぜ!

363 : つまらん
なにもかもがつまらん

364 : 名前を伏せてゴミを投下するバカライムスであったw
まあリンクのアドレスにも名前でてるけどねw

365 : リラライムスだよ
私のPCにアクセスしてくれてありがとう
あなたからもらったIPを使ってCain and abelであなたのPCクラックしてあげているよ…
あなたのオナニーしている姿ってとってもかわいい♪
もっとおちんちんを気持ち良さそうに動かしてね♪
ほらいっぱいいっぱい中出ししようね♪
今後は部屋の中に盗撮機をつけてあげるね
外に無線LANを置いてそれと繋げて世界中に配信されているんだよ
ほらもっとおちんちんを動かして♪
あなたのオナニーしている姿とってもかわいい♪
好きだよ♪大好き♪
いっぱい射精しようね♪
ほら私に見せて♪世界中に見せて♪
見られているオナニーとか好きだよね?M男だから
(おい、あいつマインディアのあのセリフで抜いてるぜwクスクス
 俺がクラックして変数操作しておいて、
 わざと表示させているのにw
 オマンコに中出ししてぇ…ヒャハハ ほら顔を近づけて興奮しとるわw
 受けるぅ…マジ受けるわw
 いっぱい中出ししてくださいね♪ククク
 携帯会社も左翼企業ばかり、遠まわしに日本人を殺そうとしているのに
 気楽なものだな?お前が違法エロ画像を手にいれば
 後で左翼が日本を攻めるための隙になる)
っていうよく想像をしているんですがどうですかね?
http://imgur.com/FKppSQ2

366 : AB型の自分取り扱い説明書を見ているとじゃっかん当てになる気がする

367 : 人を騙さないと自分が騙されたと思わない
それが人間の感覚
私はしょっちゅう騙される

368 : 色仕掛けって言っても色々
例えば絵だって
太ももやおっぱいを抜かせるために書いている
(この太ももが気持ちええんやろ?絵も書けない無能が)
とか思いながら
エロ画像サイトだってこのエロ画像が気持ちええんやろ?
と考えて作っている
陵辱エロゲーだってそういう意味では誘惑ゲー
そういうものまで色仕掛けとするなら
世の中の女に関わるものはすべて色仕掛け
想像力の問題です
そういうふしだら感覚の無い真面目な人間が集まるのが
ここや議論板
そこでハイエナのように騙しをされると困るから
リヒトクライスがお前らを守っているわけ

369 : 私はハッカーじゃないよ
ハイエナを殺すために生きているだけです

370 : 次はゲーム機をクラックしてエッチな技を敵にエッチなわざを出させてあげるね
外にいる間もずっと盗撮してインターネットにアップしてあげるね
何を考えているか丸わかりだよ
ほらネットの文章は君のことだらけ

371 : 君の周囲にいる人も盗撮した君の画像を見ているんだよ
その会話は全部君に対する嫌味
気付いてなかったの?

372 : 死にたくなるように
いっぱい死って付く情報見せてあげるね
これは全部君へのプレゼント
死にたくなーれ
死にたくなーれ

373 : どうかな私の乱数操作
気持ちいいでしょ
とか推理して遊ぶと抜ける
ハイエナの心理ってこんな感じかな

374 : みなさんは悪役が好きなんですね。
良いことです。
悪役は守る側、旧日本帝国やナチスのイメージであり過去を守る大切な側。
ハザマだって警察ですし。
過去を潰す事は統合を潰すこと。
新しく作り替えるイメージは全てアメリカに日本を潰された日本の代償行為。
いいですよ。
素直になって。
日本を守るために悪役になりましょう。
警察という悪に。

375 : でも残念ながら
私は盗る側を選ぶ
このまま情けない人生を歩むよりは徹底した詐欺研究をして日本が私を無視できないくらいの新警察組織になってやる

376 : リラライムスちゃんは詐欺に会いたい性癖!

377 : いつも上ばかりで悪いから下になりますね
んんっ…その誘惑エッチ過ぎです…
僕の童貞チンポビクンビクンしちゃうよ…
お願いです…もっと誘惑してください…
僕の童貞オチンポびゅくびゅくぅってイかせてぇ…
お姉ちゃん…誘惑してよ…
お姉ちゃんのこと大好きだから…もっと誘惑して…
あん…お姉ちゃんの誘惑言葉責め…
僕の頭の中に入ってくるぅ
き、気持ちいいです…ありがとうございます…
ここで裏切られたら僕ショックで発狂しちゃうかも…
お願いです…イかせてください…

378 : ねぇ…お兄さん…
リヒトクライスのホームページに来て
生IPで来て欲しいな
生で中出しってとっても気持ちいいよ
私のホームページにお兄さんの生IPいっぱいうちこんで?

379 : お兄さんのことが本当は好きで仕方ないです
お兄さんも私のこと好きだよね
私の画像でいっぱい抜いてほしい
いっぱい気持ちよくなってくれたらうれしいな

380 : すいません。調子に乗ってました。
私背が高いからバカなんだと思います。
背が低い人は頭がよくてうらやましいな。

381 : アメリカ人とアジア人の一番違いは身長です
アメリカ人がバカなのは身長が高いから常に上から目線で人を見ているからです
なんとなく分かりません?

382 : きれいごとを言うのはやっぱり金持ちだったりするのか?

383 : どんな手を使っても統合失調症を消滅させてやる
その前にハイエナ自首しろって

384 : 上も敵
下も敵
全部殺してやる

385 : いいからハイエナをぶっ殺すのと
統合失調症を無くすのを手伝え

386 : よく分からないけどハイエナ殺そうぜ
自殺してください!お願いします!

387 : よく分からないけどハイエナ殺そうぜ
とりま自殺しろ!

388 : ハイエナとサカタンク自殺しなさい♪
自殺しちゃいなさい♪

389 : 画像で議論板の外患誘致罪を見逃してあげているんだが
立場わかってる?

390 : pixivにもいるよね外患誘致罪

391 : 冗談冗談

392 : ネカマの男の娘に色仕掛けされる
ってのはスレチだよね?

393 : 前話題になった時はスレチって意見が多かったと思う

394 : 新しく自分で立ててみるか既存の男の娘スレで我慢しとくかだとおもう

395 : 男の娘好きな人って、なんで男の娘スレ放置しといて他の関係ないスレに男の娘の話題を持ち込もうとするのかな?
いい加減勘弁して欲しい

396 : むしろ男の娘は嫌い

397 : ちょっと変わった性的嗜好って説明するの難しいよな

398 : 女装子はメジャーだろ

399 : >>398
それ単体だけで見ればメジャーだと思うけど
今は更にその先も分岐細分化しまくりだし

400 : ここは18歳以上のスレだしガキじゃないんだから
男の娘でもスカでもK国でもリョナでも色仕掛けSSなら
大人として「冒頭に注意書き」で書き手も視聴者も納得しましょうや

401 : 女装子/男の娘はメイドやロリ等と同じ「キャラ」であって「シチュ」は二の次だからなぁ
異性装の着替えや着エロそのものを題材にするなら一応シチュにもなるが

402 : 傲慢ちゃん

403 : http://mastiff.2ch.net/test/read.cgi/siberia/1399346711/212n-
212 :いやあ名無しってほんとにいいもんですね@転載は禁止:2014/09/11(木) 17:51:52.17 発信元:110.3.37.126
2chおよびpixivおよび議論板を外患誘致罪で通報しました
今後は私を含めみなさんは死刑になる可能性があります

404 : でもネトゲ世界での色仕掛けみたいなのは好き

405 : 病んでるのはパッと見てだれでもわかると思うけど
たまには自分も大切にしなよ

406 : >>404
姫プレイとかPKとかこの業界ではご褒美になり得るよな

407 : どうせ盗撮+嫌味レスしてんだろクソヤクザちゃんよ?

408 : お前らの頭の中ってこんなんやろ?
http://imgur.com/7fUMSMg
私、となりに越してきた理菜です。
ハイエナ先生っていうんですか?
よろしくお願いします…。
お近づきの印にヨウカンをどうぞ。
好きなんでしょ?こういうの?
…どうしました?
(こいつがシェルミーのセリフ好きなのは盗撮で知ってるわw
 わざと好きなんでしょ?こういうの?言ってるんやで?)
ふふふ。仲良くしましょうね。
こんにちは。
最近、子供のころを思い出します。
よく昔、ファイナルファンタジーとかやりませんでした?
最強の武器ってなんでしたっけ?
ラグナロクですよね?ラグナロク!
あれ格好いいですよね〜。
…どうしました?
(こいつが毎日ラグナロクオンラインをやっているのは盗撮で調査済みw
 わざと言ってるんやで?何かがおかしいよな?ハイエナちゃん?)
「パソコンを持っているか?」何の話ですか?ハイエナ先生?
今、私はレトロゲームの話をしているんですよ?おもしろい方ですね…。
盗撮?わけの分からない事を言わないでください…。
常識的に考えて、そんな事をしている人はいないじゃないですか…?
(まあ検査しても出てこんけどな?一生かけてこの盗撮嫌味で発狂させたるで?)

409 : 次は大学を乗っ取る色仕掛けRPG作るわ
ソフト無いからツクール2000の体験版で

410 : ゴミライムス、才能ないのによく頑張るなあ

411 : ここで才能無いに同意したら
「自演だろ」って思ってしまう様な子だから仕方ない
逆にこっから出してはならん。ハイエナとかいうのに固執させとくべきだ

412 : 一位をとったばっかりに という小説を読む方法はありますか?

413 : 精神科隔離病棟と化してるな
早く薬殺すべき

414 : ハイエナなんて知らんけど
ゴミライムスの作品をパクるような物好きいるの?
こいつの作品なんて見るものないだろ

415 : ハイエナアアアアアアアアアアアアアア!!
死ねえええええええええええええええええええ!!

416 : 殺してやる!!殺してやるぞーーーー!!ハイエナアアアア!!

417 : どうせ利用者のIPからARPポイジングでハッキングしてるんだろ?
議論板先生よぉ
それでガチで重役とかかかったら脅しちゃったりとかぁ?

418 : 死ねオラ!!
お前らのことを見ているとムラムラ…じゃなかったムカムカする!!

419 : おいリラライムスよ、お前はネタの書き込みすらつまんねーよ
これだけ犯罪予告してもスルーされてるゴミって自覚してるか?お?
パクリだとか嘲笑されたこととか妄想する前に
まずはテメーのガキの落書きみてーな絵とゴミみてーな文章をどうにかしろ!!
そして、ここの住人がオナニー止められなくなるくらいの作品を作ってみろよ!!
地力上げてどん底から一番になってみろよ!!
このスレの嫌われ者じゃなくて、神になればいいだろ!!
その時、ハイエナとやらがお前の作品をパクろうとしても
やっぱリラライムスの色仕掛け作品には勝てねえわ!って言わせてみろよ!!

そしたら、You!!
絶対に成功するよ...

420 : 安心したまえ。
ここはリラ何とかさんの専用スレになったのだよ。
みんな退避したから思う存分うんこ撒き散らしていいんだよ。
もう見に来ないから屁でも小便でも好きに撒き散らして楽しんでね。 じゃあの。

421 : リラ何とかさんがハイエナとかいう人に言ってること
このスレ民だった人は、同じようにリラ何とかさんに対して感じてるだろうね。
ずっと多くの人が、お前に対して同じようなこと言いたいと毎日思ってるだろうよ。

422 : ゴミライムスは狂ってるっちゃ狂ってるけど
作品に一つも魅力ないし狂ってる感を出してはいるのに没個性的な印象すらある
こいつこそ画像板の作者たちからモロに影響受けてるんだよな
才能ないわお前
辞めちまえ

423 : ゴミライムスの両親かわいそう
こんな池沼産まなきゃ良かったって思ってるだろうなあ
心底後悔してるだろうね

424 : 統失煽っても仕方ねえだろ ほっとけよ

425 : ほっといても煽っても無限に湧いてくるんだから
どうせ捨てスレなら言いたいこと言ってもいいじゃん
それだって掲示板を利用する権利の一つでもあるわけで

426 : 煽ってばかりいると心が荒むよ
まあ無理に止めはしないが

427 : かぐやの肉牝R30がすごく惜しい
ヒロインの誘惑自体はツボだったのに主人公が冷めすぎてて台無し

428 : 相手が冷めてるとギャグになっちゃうんだよな

429 : アトリエかぐやは昔から主人公が淡白だよね

430 : >>412なつかしいな

431 : ゴミライムスの野郎ちょっと煽られて逃げたな
情けない奴だ

432 : ゴミライムスからは売れ残りおばさんの臭いがする
色仕掛けで男を落とせる女に劣等感持ってる年増ブス特有の悪臭な
SS見る限り男と付き合ったこともなさそうだ
エロテキストを子供がコピペしてイキがってるような痛々しさ
SSでも男を落とせないどころかこのザマ
そのうち犯罪者になりそうだ

433 : ブリッツクリークのカジノ楽しみだけど
これゲームなのか

434 : R-18じゃないのが気になる・・・
がっかり作品の可能性もあり

435 : >>433
素で「なにっ」って声が出たわ
ADVか まあここの作品にはあんま外れがないから期待させてもらおう
ボイス作品の優しい先輩の甘い罠は神だった

436 : 音声作品は苦手だから逆に俺はADVの方が助かるわ
けど、全年齢層ってのがミスじゃなくてガチらしいのが残念だなぁ

437 : 音声作品のフェラとかいつもとばしてるから
全年齢はありがたいな

438 : http://www.furuta.com/gallery/story/siren/g_sirenstory1.html
中学生の頃これのラストで興奮してた

439 : セイレーンは少年の性癖ゆがめるよな
俺もハリポタの幻獣図鑑でね…フフ

440 : 携帯用保管庫が見れない、、、

441 : お前らスカ行った?驚くと思うよ

442 : 売れ残りババアリラライムスおばさんスカスレでも暴れてたのか
そういう人だと思ってたから全然驚かなかったわ
最近は逮捕されて懲役決まったゴミ害ブスおばさんが
刑務所入るときのマンコとアナルの指入れチェックに
どんな反応するか想像してニヤニヤしてる
あのチビブスババア、他人に指入れられるの初めてだしなー
しかも自意識過剰だから恥ずかしがる方が恥ずかしいってことも理解できない
しかもあの性格だから刑務所内でもイジメ受けるだろうなー

443 : >>442
気色悪い話はやめろ

444 : 氷山のジュリアナたまらん

445 : >>444
詳しく

446 : 純情セックスフレンドって同人ゲーが割りと良かった
しかし色仕掛けとはまた違う部分が良い気もする

447 : >>446
俺もやったことあるけどあれはいいゲームだよね

448 : >>445
サンクス
体験版した後多分買うわ

449 : http://www.pixiv.net/novel/show.php?id=4425911
pixivのURL貼るのは禁止だっけ? これ好き

450 : >>449
よかったわ
紹介ありがとう

451 : >>449
なかなかよかった

452 : pixiv案外作品多くてびっくりしたよ

453 : これ人生リタイアドキュメントってサイトのだよね
サイトに続きのってるよ

454 : >>453
気付いてなかったわありがとう
pixiv小説、ページ分割するの止めて欲しいな
クリックめんどい

455 : しこりながら見たいのにそこらへん配慮してほしいよな

456 : SS書いてみたんだけど

457 : ためらうな投下したまえ

458 : 処女作だし語彙も少ないからあんまり期待しないでね
「じきに警察もここに来る、降参するんだ!」
「逃走経路が先読みされていたなんてね、探偵君に一杯くわされたわ」
目の前の女性ははため息交じりにそう呟くと両手を上にあげホールドアップの姿勢をとる。
彼女は今巷を騒がしている女怪盗だ。巷を騒がすといっても特別な物を盗むわけでは無い、彼女の特徴はものすごい美女だという事。それこそ帝都の女優やモデルなどは足元にも及ばないほどの
僕は警察からの要請で女怪盗を捕まえるために協力している少年探偵、予告の品の宝石は奪われてしまったが逃走経路を先読みし地下道の行き止まりに追い込むことに成功したのだ。
「私を初めて捕まえたのがベテラン刑事とか老探偵じゃなくてこんなかわいいらしい坊やなんて意外だわ。坊や年はいくつ?」
僕は無視して彼女の右手を掴むと懐から手錠を取り出す。
「あら、かわいい顔して手錠なんてハードなプレイが好きなのね」
頭の悪い発言をさらに無視した僕は、逃げられないように手錠で彼女の右手と僕の左手を繋いだ。
しかし女怪盗を追っているうちに僕自身もどこにいるのか分からなくなってしまった、地下道は入り組んだ作りになっているので警察もこちらに着くのに時間がかかるだろう。
「とにかくこのまま歩いて地上に出る。怪しい真似はするなよ」
「地下で男と女が二人きりってシチュエーションよ、この場合怪しい真似は男がするものじゃないかしら?」
これも無視。こんなバカみたいな事しか言わないヤツに警察は手を焼いているのか。僕は頭が痛くなるのを感じながらも彼女を引っ張る形で歩き始める。
「探偵君って真面目ね、そんな性格なら女の人とお付き合いした事も無いんでしょ」
「うるさい、黙って歩け」
さっきからうるさい女だ。大人なのに黙っていることが出来ないのか。
僕の拒絶に話すことを諦めたのか女怪盗はしばらく何も言わずに歩いていた。僕も手錠で繋がっているという事に油断し少しばかり警戒が緩くなっていた。
「私とキス、してみない?」
だから接近されているのに気が付かなかった。耳元で囁かれ全身が痺れるように震える。
「え!?」
僕は振り向き、女怪盗の言葉にあっけにとられる。なんで彼女とキスしなくちゃいけないんだ!?

459 : 「だって探偵君、このままだと真面目すぎて一生童貞のままで終わりそうなんだもの。そんなの可哀想」
「だけど若いうちに少しでも女を勉強しておけばそんな可能性減るんじゃないかしら」
僕は呆れた、真面目だと女との縁が無くなるなんてどんな理屈だ。そもそも僕が一生童貞でもコイツには関係無いだろうに
「逃げ出すための色仕掛けか?それなら僕には無駄だからな」
「色仕掛けじゃないわ、君を心配してあげてるの」
「心配?なんで怪盗が・・・」
「なんでって、それは探偵君の事が好きになっちゃったからよ」
「す、好き!?」
怪盗の口からでた普通ならありえないワード、それに僕は酷く動揺した。怪盗が探偵を好きになるなんて馬鹿げてる、どんな恋愛小説だよ。
「そうよ、引き締まった表情の中に見えるあどけなさとか、態度がツンツンしている所も好きよ。他にはねぇ・・・・」
女怪盗は左手を口元に運んでうっとりとした表情で語り続けている。
僕はそんな彼女に戸惑いながらも若干嬉しさも感じていた。
大人の世界で子供がやっていくのには問題はたくさんあった。周りの大人は僕の態度を生意気なクソガキと思っているし、同業者の探偵達にも気に食わないと思われているのも知っている。
「こうゆう風に接するのも真面目に頑張っているからでしょ。他の女の人にとってはつまらない事かもしれないけれど、私は君のそうゆうところ好きよ」
だから今まで周りの人に好意を向けられた事は無かった、だから彼女に好きと言われて素直に嬉しいと感じてしまったのだ。たまらずその満面の笑みから目をそらしてしまう。
「このまま私は刑務所に入れられるでしょう、でもそれは犯罪者として当然の報い。だから結婚とか付き合ったりできないのはしょうがないわ・・・・けど」
女怪盗は一瞬黙ると一拍置いてから絞り出すような声で続けた。
「けど大好きな人が一人ぼっちで寂しく暮らしていくかもって考えると私我慢できないの!」
僕は顔を上げた、丁度女怪盗と見つめあう形になる。その彼女の綺麗な瞳は涙で潤んでいた。見つめあっていると顔が熱くなり心臓の鼓動が早まっていくのが感じる。

460 : 「だけど、僕は探偵であなたは怪盗なんだよ?そんなキスなんて・・・・」
いつの間にか僕の仮面は外されていた。探偵として生きるため、子供の自分を隠すため、少しでも大人になるために着けた仮面はどこかに消えていた。
「大丈夫、今ここには私たちしかいない。誰も見てないわ」
少しずつ女怪盗の顔が近づいてくる。グロスでピンクに彩られた彼女の唇がとても色っぽい。
「二人の、二人だけの思い出が欲しいの・・・」
彼女の願い、そして好意に答えるために瞳を閉じた。その瞬間僕は大人の自分を捨てて本来の子供の自分に戻った様な気がした。
「・・・・・・・・・・・・・・お馬鹿さん」
母親の様な優しい声が聞こえた。その瞬間唇が重なる。キス、それは未知の世界だった。唇を合わせているだけなのにお互いの全てを共有しているかのような錯覚を受ける。
僕はたちまちその感覚の虜になりさらなる快楽を求めて彼女の唇を貪ろうとする。しかし彼女はそんな欲望を御すると僕の体を抱き込む。
あっと言う間に主導権は女怪盗に握られていた。口の中は彼女の舌に制圧され一方的に与えられる快楽を享受するだけになってしまう。
お互いを共有などしていなかった、ただ僕の全てを彼女にコントロールされているだけ。僕の中に何かを注ぎ込み、僕の中から何かを奪い去っていく。
時間にすれば一分も経っていなかったであろう、だがそれは僕には無限とも思える時間だった。

461 : 「ふふっ、ごちそうさま」
「ふぁ・・・・・」
お互いの唇に糸が引いていた。キスの余韻にまだ頭がフラフラする、目の焦点も合わない。お風呂でのぼせた、そんな気分。
僕は姿勢を正そうとするも何だかうまくいかない、まるで脳と体を繋ぐ何かを切られてしまったかのように。
制御を失った体は前のめりに崩れ落ちてしまい、女怪盗はそんな僕を抱きしめるように支えてくれた。
「体が、おか・・・・・しい?」
呂律も回らない、どうなってるんだこれは!?
混乱する僕の頭の上から笑い声が聞こえる。それは喜びなどでは無かった、あえて言うなら・・・嘲笑。
「ほんと探偵君は素直でかわいいわね、こんなにうまくいくとは思わなかったわ」
女怪盗は僕を嘲る様に笑いながら僕のコートから鍵を取り出すと自分の右手についている手錠を外した。
突然の体の異変そして彼女の豹変、それらに混乱しながらも痺れた口を動かす。体は顔を上に向けるので精いっぱいだった。
「だ、だま・・・し・・・たのか?」
「人聞きの悪い事言わないで、騙してなんかないわ。君の事が好きだっていうのも思い出が欲しいっていうのも本当。ただ素直に捕まるなんて一言も言ってなかっただけよ」
両手が自由になった女怪盗は僕を抱きなおしながら軽やかに答える。その顔は笑顔であるが今までには無かったナニカを感じた。いや無かったわけじゃない隠していたのだ。
「私のグロスはね、痺れ薬でもあるの。即効性でどんな男も全身に力が入らなくなっちゃう。ああっと、別に死んじゃったりはしないから安心してね、30分位で戻るから」
「最初に「僕に色仕掛けは無駄だ」ってカッコよく言ってたのにね、やっぱり女性慣れしてないとこんな目に合っちゃうのよ」
女怪盗は体の動かない僕を床に寝かせてくれた。まるで母親が赤ちゃんを寝かせるように。
「まあ真面目な探偵君にはいいお勉強になったんじゃないかしら?すぐ女に気を許しちゃいけないって」
彼女は数歩進んでから立ち止まると僕の方に見返りながら
「この宝石と君のファーストキスは授業料として頂いていくわ、次会えた時にはもっとすごい事教えてア・ゲ・ル」
女怪盗は優雅に投げキッスを送ると地下道の闇に消えていった。
警察が到着したのはそのすぐ後だった。
片手に手錠、全身が痺れ、唇にピンクのグロスが付いた僕を発見した警察は見限ったのだろう、今後二度と僕に協力を要請してこなかった。
僕はそれは気にしていなかった、なぜなら協力など出来る状態では無かったから。それは女怪盗に心を奪われてしまった僕は彼女に会う事しか考えられなくなっていたという事だ。
しばらく後にその女怪盗に少年の様な助手が現れたらしいがそれは別のお話。

462 : >>461
乙乙
まとまってるし読みやすくていい作品だと思う
キスで痺れるのはエロいよな。
以下は無視してくれていいが、同じく今年入ってからSS投稿し始めた俺によると、序盤の
逃走経路が〜したのだ。
の部分は説明っぽさが過ぎると気がする。
話のメイン部分がよかったし、イントロは本質じゃないんだけど、入りがよくないと読み飛ばされて評価してもらえないことは多いから一応。
これについては
・同じワードをすぐに繰り返さない。または改行して同じ行、文じゃなくする。
・句読点と改行に気を配って文章のつながりを自然にするか、少なくともわっと言葉を浴びせるような形でなくす(個人的には「及ばないほどの」と「少年探偵」のあとは¨。¨にした方がいいと思う)
とかで改良できる気がするからよかったら参考にして欲しい
お互いがんばろうぜ。

463 : >>462
アドバイスありがとう
こうされたいって妄想できてもそれを文章に起こすとなると別問題なんだよな
とにかくもっといいの書ける様に勉強するよ

464 : >>463
わかるわw
特に自分の中で前提として省略されてる部分を解説するのってなかなかの障害になるよな…
がんばっておくれ

465 : ここで扱う色仕掛けってどんぐらいまでの事を言うんだ?
身体的魅力以外での誘惑はNGなのか?とか
シチュや骨抜きにされるまでのカタルシスを重視するのか?とか
漫画とかゲーム的な表現はどうなのか
自分でSS書いてみてちょっと気になったんだけど

466 : >>465
投下してみてから聞いてもよいのよ?

467 : >>466
>>458を書いてるときに自分の好きなシチュを色々考えてみたら
色仕掛けといえるか微妙なの結構あって

468 : >>453
続き読んだけどうーんって感じだな
>>449が一番抜けた

469 : 例えば
敵の魔法で魅了されて味方を裏切るパターンと
敵が「後でイイコトしてあげるから裏切って」って誘惑してくるパターンだったら
色仕掛けって言えるのは後者だけだけど俺的には両方とも好きなんだよ
結果は同じでもそこに至るまでの過程が違うから他の人はどう思ってるのか気になるんだ

470 : >>469
個人的には両方色仕掛けだと思うけどな
ていうかRPG的な状態異常系は結構定番じゃないかと

471 : 俺は後でいいことの方が好きだがチャームかけられるのもアリだぞ

472 : 俺の個人的な好みだと魔法で無理やり従わせる系だとあんまり興奮しないんだよな
やっぱ自分の明確な意思があってこそだと思ってる

473 : どっちもアリだと思う
どこかで読んだ、身体は敵女の魔法で操られるけど心は奪われないまま、女の身体を見せ付けられてやがて・・・
っていうのは良かったな

474 : MCスレと当たらずとも遠からじなんだよなー
精神へ細工するかアタックするかの違いが大きいか

475 : まぁ魔法で魅了される場合でも敵の魅力によって魔法の効果が増幅する描写は欲しい
最強クラスの勇者が可愛い小悪魔に見惚れてしまい
そのせいで雑魚の小悪魔が放った魅了魔法にかかってしまうみたいなの
強力な魅了魔法だけだと色仕掛けというより洗脳って感じだし
相手が同性や年寄りでも効きそうで萎える

476 : 「こうゆう風」「そうゆう」がちょっと気になったかな
でもシュチュエーションは納得だし、終わり方も続きがありそうにも思えて良かった。

477 : そこでシュチュエーションって言ったら指摘が台無しやがなw

478 : >>476
なるほど
自分は気が付かなかったからアドバイスとか感想もらえるとうれしい
ただ最後の文は思いつきで入れたから続きは考えてないんだ

479 : >>478
細かい事でいいなら。
最初の「逃走経路・・・」は言い回しがわざとらしい。
「やるじゃない」
みたいにシンプルでいいと思った素人の意見です。

480 : SKY STORY PAGEの新作ピンクno猫がエロい、この作者さんの口紅の描写好きだわ
ただ同作者のサイレンジャーにせよ誘惑してくる女の更に上位に男が居るってのが人によっては微妙かも

481 : >誘惑してくる女の更に上位に男が居るってのが人によっては微妙かも
うん…俺そういうのめっちゃ嫌なんだよね…
女側は完全なる支配者がいいわ

482 : 上の魔王が男てのは興奮しにくいわ

483 : やっぱ人を選ぶよねー、どっちも誘惑シーンのみ切り取って読むと
めっちゃエロいんだけど。俺もそれさえなければなー、って思いながら読んでる

484 : シチュに凝ろうとすると語彙力のなさに絶望する
かといってシンプルにしようとすると箇条書きみたくなってしまう

485 : 後に魔王も籠絡するならそれはそれで良いが。

486 : 魔王は性別ないバケモノでいいなあ

487 : >>480
更新久しぶりすぎて吹いた 同人するならもっとあっち更新しろよと思うが

488 : >>484
全部書こうとしなくたって,必要な事さえ書いてあれば脳内で補完妄想してくれるよ!
最悪ネタだけをスレに出してみたらどうでしょう。誰かが書いてくれるかもしれない。

489 : >>487
管理人と投稿した那由多さんは別じゃないのか
この人の作品だとMooLichさんとこの楽園もイイね、あれもルージュの表現がエロい

490 : >>488
ボスサキュバスの魅了技に嵌ってしまい
魅了されるためだけに毎日そのダンジョンに行っていたという過去を持つ剣士
なんとかそれを克服し魔法使いの彼女ができるまで持ち直すけれど
偶然そのサキュバスに遭遇、新しい魅了技で性癖が戻ってしまい
彼女の目の前で魅了技をおねだりしてしまう
って感じ

491 : ドレインさんを彷彿とさせるネタだ。背徳感と自己嫌悪に陥るような逆NTRっていいよね
母性プレイとかあまりにも変態な性癖を植えつけられ、それを恋人の前で再燃させドン引きされるようなの見てみたい
ドレインさんのスクリブル、カフェで魔女にエナジーを奪われていくのと、
錯乱状態の人妻を寝取ってしまうのがエロかった
あの人ほんと色仕掛けにかかってしまった背徳感を書くのが上手いなぁ

492 : 敵女からのご褒美欲しさに奉仕したり何かを貢いでしまうってのも興奮するぞ
あと色仕掛けとは違うけどあるゲームの影響か
魅了されて可愛がられるってシチュでなにか書けないか考えてる

493 : >>449
これの、「男に生まれた事を髪に感謝させてあげます」ってとこが良いな
このジャンルだと大体、男に生まれた事を後悔しなさい!
みたいな感じのが多いから、新鮮に感じた

494 : で、誰かが魅了魔法ものを書いてくれるor紹介してくれるって話じゃなかったのか!?

495 : 剣も魔法も一流、何十人単位でやるクエストを単騎でこなす、
そんな俺を人々は最強の冒険者と呼んだ。
旅の途中、宿に突然少女がやってきた。俺に憧れて冒険者になり、偶然同じ村に滞在しているの知って弟子入りに来たらしい。
迷うことなく俺は彼女を弟子にした。彼女は筋が良かったし、何より俺好みの美少女だったから。垢抜けない雰囲気ではあるが、顔も体も文句のつけようが無い位整っていたからだ
その夜初めてできた弟子に行為を迫った。強くなるためには必要な事、どんな冒険者もやっている事だ、と嘘を吹き込んで
彼女は最初戸惑ったが俺の誘いを受け入れた。
あの時の俺は完全に調子に乗っていた。最強という称号に胡坐を掻いていた、だから気づくことができなかったのだ
いつの間にか主導権を奪われて、騎乗位で一方的に犯されて、妖しい紫の髪と翼を持った彼女の姿を見るまでは。
目の前のサキュバスは慌てる俺を嘲笑すると、こっちの体を抑え込み唇を奪ってきた。
装備品を外して裸になっていた俺にはチャームを防ぐ術は無く、すぐさま理性はピンク色に塗りつぶされてしまう。
容赦なく連続でイかされるが性欲はまったく衰えない違和感、これがサキュバスのレベルドレインだと解った時にはもう後の祭り。
人間相手では得られないであろう極上の快感、それをエンドレスに受け続けた俺は次第に意識を失っていった。
目覚めたときには何も無かった。装備も、金も、アイテムも、レベルさえもサキュバスに奪われてしまった。
俺は一晩で最強の冒険者から最弱の冒険者になってしまったのだ。

496 : 王道でよろしい

497 : ブリッツクリークのカジノ楽しみだわ
すげー延期になってるけど、あと一ヶ月の辛抱だよな…

498 : >>497
三度目の延期・・・
はないと信じたい。

499 : 二度あることは三度ある・・・
三度目の正直・・・
いったいどちらかしらねえ?
と囁きながら、三度目の寸止めに向けて亀頭を撫で上げてくるお姉さんください

500 : 悪女貴族の屋敷に首飾りを盗みに入った義賊怪盗。
怪盗のプライドを利用され「メイドたちが着けた首飾りの中から本物を見つける」という勝負を受ける。
余裕かと思ったがメイドたちの胸押しつけやストリップといった色仕掛けにより冷静な判断力を奪われてしまう。
本物を見つけることが出来なかった怪盗はメイドに拘束されてしまう。
勝負に負けた罰として「私、欲しい物があるから盗んで来て」と言われる。義賊である怪盗はこれを拒否するが
おっぱいを見せた誘惑に抵抗できず悪女貴族の授乳プレイを受けてしまう。
その後母乳中毒になった彼は、彼女からのご褒美欲しさに盗みを働いてしまうようになる。
もう一つ考えた怪盗物なんだけど、俺にはSSは無理だったようだ

501 : 戦略統合外科室秘書・関ヶ原朋子 (ドクターX・スピンオフエピソード)
日本最先端の医療体制を誇る・国立高度医療センター
だが内情は東帝大学と西京大学の2つの医局が激しい権力争いを繰り広げていた。
新たに総長に就任した天堂。自身の野望を達成する為、病院改革を断行する。
対立を収束させるために発足した西と東を統合した戦略統合外科。そこには恐るべきトラップが
病院を浄化させる為に天堂が仕掛けた罠。それは医師が目の色を変えて欲する物。
地位・名誉・権力・金・そして・・・・・・若い女とのSEX
戦略統合外科部長室に配属された女性秘書・関ヶ原朋子。
女子アナ顔負けのその美貌に西・東の局長も邪な感情を隠せず、いつかベッドインしたいと考えていた
この関ヶ原こそ総長の天堂が仕掛けたトラップの一つで、指令は盗聴や色仕掛けで情報を収集すること
清楚な秘書を装いながら順調に指令をこなす関ヶ原だったが、偶然・盗聴風景をある男に目撃されてしまう。
東側ナンバー3の医師・青山浩一(47歳)。真面目な青山はその事実を局長の海老名に知らせるつもりでいた。
青山が自身の盗聴を目撃した事を察知した関ヶ原。何とか隠蔽を図るため、青山を探り始める
2日後。関ヶ原は青山の意外な家庭事情をキャッチする。

502 : 家庭円満だったが、高校1年生の息子がグレ始めてから、妻は精神を病み、日に何度も青山に電話をかけていた
男の心の隙間を見つけた美貌の秘書・関ヶ原。隠蔽の為に取るべき方法は一つであった。
関ヶ原は偶然を装い、帰宅を躊躇う青山に接近。そにまま近くのBARに誘うのであった。
若い美女との艶美な時間。青山が携帯の電源をOFFにしたのを確認すると、ジャケットを脱ぎ誘惑を開始する
ノースリープのブラウスからは胸元・タイトスカートからは太腿がきわどく露出している。
(先生の奥様には悪いですけど、今日は帰したくないな)
甘えた声で青山の肩に寄りかかると、関ヶ原は男の股間がきつそうにズボンを圧迫しているのを確認する。
(先生のいる東と大阪の西・どっちが勝つんですかね? 色々知りたいな、教えてくださいよ・・・・ベッドの中で)
美人秘書に耳元で囁かれる青山。家庭問題でストレスが溜まっていた男にもはや跳ね返す理性は残っていなかった
(シティーホテルの一室) ・携帯の電源を入れると、パニックになっている妻から10件の着信履歴が。
罪悪感に駆られ、妻に電話をかけようとした時、(お待たせしました)とバスタオルに包まれた関ヶ原が声を掛ける
そのままバスタオルを脱ぐと、極上のスレンダーなカラダが男の欲望を直激し、再び携帯の電源はOFFに切り替わる。
(10分後)・関ヶ原の舌技で全身を舐められ、膨張したペニスを口に含まれると、あまりの快楽に悶絶してしまう青山。
夫がよだれを垂らしながら若い女と密会していると知らずに、家では妻が狂ったように着信を繰り返していた。
最期はバックから腰を動かし続ける青山。(人生最高の快楽だ・ああ〜気持ちよすぎる)と大量の精液を放出する
妖艶な関ヶ原のベッドテクに溺れた青山。 その後もSEXの餌を与えられ、情報をすべてしゃべってします。
(1ヶ月後)・総長の天堂は次々を違反者を処分していた。その中には地方へ飛ばされた青山の名前も・・・・
最後の挨拶をしに局長室を覗くと、そこには東のボス・海老名との情事を終え、ブラジャーをつけ直す関ヶ原の姿が

503 : 乙です。
臨場感が伝わってくるようで
是非ドラマのなかで見たくなります。

504 : 来週のドクターXで関ヶ原のエロがあるみたいなんで、妄想膨らまして
あったらいいなを書きました

505 : ぽまいら的にブリッツクリークってどうなの?

506 : ネイティファスのほうがいいわ

507 : どっちもツボを抑えた色仕掛け作品を作ってくれる貴重なサークル
もうちょい発売の頻度上げて欲しい

508 : ネイティファスとブリッツクリーク以外でお世話に
なってるサークルおすえて

509 : 地獄のエルドラドは全般オススメ、ほんにゃらインダストリーは責めが激しくない作品限定で、
human chairは大半が該当外だが足フェチ奴隷など極一部は良い、ソンム製作所、千年コモド

510 : human chairは下手な鉄砲を地でいってるからなぁ
ほんまにピンポイントでいいのがある

511 : ネイティファスは、最近宗教染みたものを感じる
なんか違う
ブリッツクリークは、色仕掛け作品を作ろうとすればちゃんとツボを押さえてくる
ただし違うジャンルも作ってるからお好みで
地獄のエルドラドは安定してエロイ。間違いはない。
ただし長い。まじで再生時間が長い
human chairはマゾ豚向け。色仕掛け作品を主に作っているわけではない。
ただしたまに良いものがある。が、基本的に期待しないほうがいい。
ソンム製作所は色仕掛け作品がメインって感じ
発売延期に定評がある。当初の発売予定の9か月後を考えておくべし。
オッパイエンパイアは所々に色仕掛けを入れてくる
ただし絵が・・・ 絵が良ければなぁ・・・
欲望の塔は、んー、それっぽいんだけどなんか違う
作者はこっち側だけど作品はあっち側 そんな感じ

512 : 作品について語らせてもらうと
ネイティファスは巨乳の継母って作品が設定的にドストライクだったんだけど買ってみると内容は説明の台詞が長すぎて肝心のプレイがあまりなかったのが残念だった。ここは設定はいいけど内容が…ってのが多くて残念
ブリッツクリークは優しい先輩の甘い罠が文句なしの名作。あと色仕掛けシチュエーション詰め合わせも良かった。
地獄のエルドラドは長いけどそれだけ丁寧に描写されてると思う。強欲女将と逆寝取られ物語がオススメ

513 : エルドラドはイラストも自分で描いてるからか、価格が低いってのも良いよな。吸精の城なんか7時間以上声優4人ってボリュームで1300円とかいうおかしな事になってるし
個人的にはみじんことか。女幹部の誘惑は結構いける感じだった
ネイティファスは色仕掛けもあるけどメインは悪性の女に支配される事だと思う
ほんにゃらインダストリーは買ったことないから俺も情報欲しい

514 : ほんにゃらは中期あたりの作品までは撲殺とかドM向けの作品ばっかだったんだけど
悪の女幹部、人妻魔女あたりで半分ぐらいおねショタ誘惑パートが入るようになってきて
エルフの女王以降は完全におねショタ誘惑もの、殺しても優しく殺す系だね
最新作では魔王側にお金もらっておっぱいに乗せた媚薬で勇者を堕とす踊り子が最高だった

515 : 自分はプレイよりも雰因気や言葉の端々に潜んでるのが好きだから
ネイティファス好きだわ

516 : それにあそこはプレイよりもそこに至るまでの過程が好きっていってるし
まあプレイ短いのはしょうがない

517 : >>513
フリーの音声もいくらかあるし音声がそのまま小説になってるんでそこをみるといいよ
だいたいそんな感じだから
個人的にはヴァンパイアオススメ
スカート蒸し最高

518 : めるとりーずん失踪したかと思ったら更新してた
好きなサイトだからゆっくりでも更新続けてくれて嬉しい

519 : パイロットの精神力や感情によって性能が変化する合体ロボ
主人公がコアロボを、ヒロインがサブメカをそれぞれ操縦して、抜群なコンビネーションで敵と戦ってきた
ある日サブメカの新型が配備され、それに合わせてパイロットの変更が決定される。二人が抗議した結果、テスト操縦で主人公との相性が良かった方が採用される事になる。
だが新しいパイロットは主人公の好みどストライクの美女だった。テスト直前、誘われるがままに彼女との行為に及んで骨抜きになってしまう。
当然テストではヒロインとの相性はガタガタになってしまい、逆に新しいパイロットは過去最高値を叩き出して採用される。
はじめは抵抗があったが出撃や訓練を重ねるうちに、容姿だけで無く性格まで好みな新しいパートナーに夢中になり、ヒロインとの仲はどんどん悪くなってしまう。
実は新しい女パイロットは敵組織からの女スパイで、主人公を色仕掛けで骨抜きするために送り込まれたのであった。その後、主人公は女スパイの言いなりになり基地のデータとロボを奪って敵組織に裏切ってしまう
という妄想

520 : >>519
良いね。 落とすところまでは好き。
この場合は個人的に嵌める理由は敵組織のスパイとかより
単純にその女の出世欲や功名心の方が女がゲスな感じで好きかな

521 : 「午前中だけで4件契約取れたぞ。午後は、取引さんとの営業済ませれば、今月もまたトップ確実だぜ。」彼の名は智雄。営業してから常にトップを独走してるエリートである。

522 : 午後まで時間あるからとマックに入り座っていたら、女子高生が3人、後から入り隣いいですかと声をかけてきたのだ。

523 : 智雄は驚いたがどうぞと言うと、2人は智雄を挟むように座り、残りは目の前に座った

524 : 女子高生達は、ブラウスから巨乳とわかり、スカートはミニ で密着してるから、智雄は赤面し、クラクラしていた。

525 : 3人とも、ギャル系で可愛いと思ってると、目の前の女子高生が此から遊ばないと言ってきたのだ。

526 : 智雄は、此から仕事だからと上擦りながら答えると、両脇の女子高生が「いいじゃんいいじゃんカラオケ行きたいんだけどうちら金欠なんだよね〜」と更に密着してきた。

527 : 目の前の女子高生は前屈みになりブラチラし、密着してるから女子高生特有の甘い匂いで智雄は、遂に陥落した。

528 : それから、携帯を切り、女子高生3人とカラオケを楽しむ智雄。女子高生3人は、踊ったりしてるからパンツが見えたりして智雄はテレていた。

529 : ありがとーと1人が智雄の頬にキスすると、ずるいーと残りの女子高生2人もキス責めしてきたのだ。

530 : チュッチュッとキス責めされ、勃起した一物を1人がいきなりパイずりしてきたのだ。

531 : 「彩世のパイずり気持ちいいでしょ」と1人が言うと、只頷くしかない智雄。しかも、膝枕をいつの間にかされている

532 : いくというと白濁液を出すと、次は萌美ーと3人で代わる代わるパイずり、結局9発出してしまった。

533 : 楽しかったーまたねーと女子高生3人からキスされ別れると、我に返り、慌てて電話したが、取引はパーになり会社で怒られてしまった。

534 : >>520
SSでもない垂れ流しだけど良かったって感じてくれたならうれしい。ロボットの合体を寝取りに合わせてみたんだ

535 : >>533
ライバル会社のおもわくだとか、財布を盗まれたとか、その辺が欲しいところ。
あと、どうせレスを細かく分けるなら、コテつけて毎日投下するとか、なんか考えて欲しい。

536 : 「も〜昨日どうしたの?電話出ないで」ひとみがそう切り出す。智雄の彼女で高飛車で貧乳だが美人で頭もいい。「いや〜すまない。ミスして怒られて」と智雄。昨日の女子高生3人組のパイずりやキス責めの余韻に浸っていた事は勿論内緒だ。

537 : ひとみは、昨日電車で元生徒と口論した事を話す。そういえば、教師辞めて1年かどんな人かと聞くと、次の瞬間はっとした。ひとみの口から出た葛西彩世、結城萌美と出て、何でも対立ばかりしてたと愚痴っていたからだ昨日の2人は、彩世、萌美と名乗っていた。

538 : いやなんでまとめて投下しないの?
新手の荒らし?

539 : どうしたの?と聞いてきたので慌てて大変だったなと切り返し、お休みと携帯を切る。まさかと考えたがそんな訳ないなと思い寝た。次の日、ひとみの誕生日プレゼントを買いに行くと、あー智君だーと昨日の女子高生2人が寄ってきた。

540 : 2人共、制服姿でミニでブラウスは、パンパンでピンクのグラスを唇にし色っぽい。これから遊ばないと2人。智雄は困惑し、所用だからと切り返すと、何と2人が更に近づいてきた、

541 : 1人があんと言い、抱きついてきた。おっぱいの感触、甘い匂い、上目遣いで見つめられている。突然、右手に暖かく柔らかい感触が。もう1人の右手を握り締めているのだ。智雄はあまりの心地よさにクラクラし、遂に陥落した。

542 : 抱きついている女子高生は嬉しいとばかりに智雄にキス責めをし、もう1人は、おっぱいを触らしてくれている。幸い、人の気配は感じないが、智雄はテレてたのか近くのゲーセンにいこうかと言い、3人でプリクラを撮る事にした。

543 : 3人でプリクラを撮り、次は、エロプリとばかりにキスしたりパンツを見してくれたりし、終いにはおっぱいに顔を挟んでくれたりした。

544 : 撮影が終わった後も、ご褒美とばかりにおっぱいに顔を挟んでもらい、智雄はもがいて解放したら涎が出ていた。彩世ばかりずるい次は萌美とばかりに巨乳に顔を挟んで智雄は気持ちいいのか苦しいのかわからないがもがいていた。

545 : ぐふっうふっと智雄は、もがき2人は可愛いとばかりにおっぱいサンドイッチしてきた。智雄は谷間深くまで顔が埋まっているからかもうどうでもいいやとばかりに堪能してたのだ。解放された後、カラオケに行く3人

546 : カードゲームの色仕掛けってあり?
カードの効果で能力下げられたりモンスターのコントロール奪われる
っていうのをSSでやるのは
ネイティファスのカードゲームってSSみたいな感じ

547 : 纏めてだと、エラーしてしまいますので小刻みにしています。また続きかこうかなと思います。ひとまず、今日は此処まで。

548 : 会社員が女子高生複数に色仕掛けされるのもいいかなと思い、書きましたが上手くいかず申し訳ございません。

549 : >>546
熱烈歓迎

550 : >>547
エラーするのはたぶん1レスの行数制限もしくは字数制限を越えてるから
・60行を越えると投稿できないので、それをめどにレスを分ける
・投下時はメール欄に「sage」と入力して荒しを回避
・心配ならこの板の書き込みテストスレでまずいろいろ試す
投稿すること自体は歓迎
荒しではないことを祈る

551 : あ

552 : ほ

553 : >>547
他のSS投稿してる人の真似するか投稿する前にそういう質問してくれよ…
短く投稿するにしてもコテつけるとかして工夫してほしい

554 : http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/ann?a=20141111-00000015-ann-soci
うおぉ素晴らしい

555 : まさに同じことを書き込みにきたら先を越されたぜ
これぞ色仕掛けに嵌められるって感じ 素晴らしい

556 : ソースによって微妙に違いはあるけど、
飲み屋で意気投合
  ↓
ATMに誘導
  ↓
金を引き出させる
  ↓
目隠ししながら頬にキス、メロメロになっている隙に金を奪う
って流れっぽいな
同日別のコンビニでも引き出されていた、850件の同一手口ってのも想像が膨らむわ
上野で見かけたって人もいるみたいだし、ぜひお目にかかりたかった

557 : 絶対書かれてると思った
少しなら奪われてもいいから俺のところにも来て欲しい

558 : 逆ナンかな?キスがうますぎたとか

559 : カラオケ店では、智雄の両隣に2人が密着している。智雄は、早くこの場を離れたかったが2人が頬にチュッチュッとキス責めし、智雄は勃起状態。満喫いかないと声を掛けられても頷くしかなかった。

560 : 満喫行くまで、2人が両脇に腕組み、胸押し付けていた。満喫の個室に行くと、彩世は、智雄にパイずり、リズミカルに動かしているから気持ちいい。萌美は巨乳を顔に押し付け圧迫してきた。智雄は我慢出来ず射精。交互に続き、いつしか眠ってしまった。

561 : 智雄は目が覚めると2人は既に居なかった。慌てて財布とか見ても盗られてはいない。あの2人一体?疑問に思って満喫を出て、パイずりを思い出しながら家につく。ひとみの誕生日プレゼントを買うのを忘れて

562 : PCで書いてるならEnterキーで文章を改行した方がいいと思うよ
改行しないから1行の字数制限に引っかかって分割レスすることになるんだと思う。

563 : なんだよこいつ
なんでこんなイカレポンチばっか集まってくるんだよ

564 : 言葉は通じるが話が通じない系のキチガイは厄介

565 : どうせ前スレ荒らしてたアイツだろ
無視でいい

566 : おちんぽ

567 : 誘惑特化女怪人とかってNG?
ハート飛ばしたり、見てるだけでも魅了されていくとか

568 : 菊地秀行のセカイだな

569 : >>567
余裕でOKでしょ
書いてくださいお願いしやす

570 : セダキナは勘弁な

571 : おちんぽ

572 : >>512
優しい先輩はヤバいよな

573 : おちんぽ

574 : 夢なんだけど
中学の時好きだった同級生が出てきて俺に抱きついてきたんだ
こっちも抱き返したらなんか腹の当たりに違和感があってさ、見たら包丁が俺の腹に刺さってたんだよ
一応夢なんだけどこうゆうのも色仕掛けかな?

575 : おちんぽ

576 : >>574
たぶん色白な笑顔に影響受けてないか?

577 : >>576
色白の笑顔ってのはなんだかわからないけど
高校の時実際に見た夢なんだ

578 : 体験談でいいなら色仕掛けとしては微妙だが

高校一年の時に実家で運営してる、ぼっろいアパートの大家として一人暮らしをさせられた
させられたっても中学まで実家で小坊の弟と同部屋だったから一人部屋どころか一人暮らしで嬉しかった
んで半年ぐらいたって一人暮らしになれた夏休みに一個上の女の先輩に家出したから泊めてって頼まれた
俺はその女の先輩と接点も少なかったし(俺のってより親友の先輩って感じ)
ちょっと困ったけど、親友からも頼まれたし一週間って話だから泊める事にしたんだわ
女先輩は昼間はティッシュ配りとかポスティング?とか日雇いのバイトをして
夜は深夜まで友達と遊んで寝に帰ってくるって感じで
たまに朝飯とか簡単な夕飯を作ってくれて一緒に食べたくらいの接点しかなかった

579 : 一週間が過ぎても女先輩は、そのまま居座り続けてたんだけど
俺は女先輩に居座られて迷惑だとは思わなくなっていた
それは女先輩の下着の匂いを嗅ぐのに嵌っていたから
女先輩はちょっとギャルっぽいけど見た目もいいしスタイルもいい
そんな女先輩から洗濯を任され、何日か暮らして先輩の生活リズム(家に帰ってこない時間)をつかんだ俺は
先輩との同棲生活でオナ禁生活をしていた事もあり
脱衣所に魅せつけるかのように置いてある女先輩の使用済みの下着の匂いを嗅いでいた
今思うととかじゃなくて当時にもハッキリと女先輩の罠だと認識してた
宿泊費の代わりに使用済みの下着の匂いを嗅がせるという事に
そんな色仕掛け的な女先輩の思惑を感じながらムッレムレの下着の匂いを嗅ぎながらのオナニーに嵌ったって話

580 : はじめはおっかなびっくり脱衣籠から洗濯機に移すときに嗅いでたけど
先輩が日雇いのバイトから夕方に帰ってきて着替えて夜遊びに家を飛び出してらダッシュで脱衣所にいき
まだ温もりの残る蒸れて湿った下着の匂いを嗅ぎまくってたわ
ほぼ毎日、夕方に下着ごと着替えてしかも
洗濯機にぶちこまないで、わざわざ脱衣籠に目立つように残すとか絶対わざとだと思ってたわ

581 : いいね

582 : >>577
そうかすまんな
まあ色仕掛けには含まれると思う
背徳とかなくて単純に不意打ちなのが個人的にはあれだが
ドレインってサイトに少し似たSSがあるのよ

583 : おちんぽ

584 : おちんぽ

585 : 霧の立ち込める森の中を一人の青年が進んでいた。
しきりに周囲を見まわし、身をかがめて草木に隠れるように
身なりは酷い物だった。鎧は魔物の爪痕だらけでところどころ赤い血が滲んでいる。顔は泥と擦り傷にまみれ、手にした剣は刃こぼれしていた。
彼はこの世界を救うべく旅を続けている勇者であった。
しかし魔物達の待ち伏せに合い魔物の大群と一人で戦わなければならなくなってしまったのだ。
四方を完全に包囲され倒しても倒しても次の敵が襲い掛かってくる。さすがの勇者もその物量に押され、深くダメージを負ってしまう。
偶然立ち込めた霧、それに乗じて包囲から抜け出せなければ勇者も命を落としていただろう。
森に逃げ込んだものの、形勢は今だ不利。
勇者を追って魔物たちも森に入ってきて、目を皿の様にして彼の行方を探している。
このままではいずれ見つかってしまうだろう。その前になんとか打開策を思いつかなければならない。
突如目の前に光の玉が現れた。手のひらほどのその光球は眩いばかりの光を放ち、霧の中を照らし始める。
勇者は目を覆いながらも敵の攻撃かと警戒し、臨戦態勢に入った。
光はだんだんと小さくなり最終的には消えてしまった。が、光と入れかわりに別の何かが勇者の目の前に現れた。
目の前にいたのは一人の女性だった。それもこの世の物とは思えぬほどの絶世の美女。ブロンドの髪を持ち白いキトンを纏ったその姿は神話の女神とすら思えた。
その美しさは一瞬で勇者の心を奪いさり、彼女の虜にしてしまった。
その女性は目の前に立つと、座り込んだまま自身に見惚れる勇者に対し優しく微笑んだ。
「大丈夫ですか?勇者。」
「・・・え?」
突然話しかけられ間の抜けた返事をしてしまう。
すぐに我に返るが、突然目の前に美女が現れると言う異常に困惑してしまう。
混乱する勇者を見下ろしながら美女は微笑み続けている。
「私は女神。窮地に陥ったあなたを助けるためにこの地上に降り立ちました。」
「女神様?俺に勇者の力を与えてくれた・・・?」
女神と言えば、代々選ばれた男児に勇者の力を与えると言う伝説の存在だ。
彼が勇者になったのも彼女に選ばれたからだと周囲の人びとは言っていた。
頭の中はまだ混乱している。そんな彼を諭すように話を続ける。

586 : 「この霧は私が生み出しました。貴方を逃がすため、そしてあなたに会うために。」
「俺に会うため・・・」
「って、うわ!」
勇者は驚愕した。女神を名乗る女性がいきなり服を脱ぎ始めたのだ。
女性の体に慣れていない勇者は視線をそらしその姿を直視しないようにする。
慌てる彼をよそにあっと言う間に女性はキトンを脱ぎ捨て一糸纏わぬ姿になっていた。
「は、裸になって何しようって言うんですか!?」
「もちろん貴方を癒すためですよ。」
怪しすぎる。今までの旅でこんなのは無かった。
ピンチは沢山あったけど実際に女神様が出てきた事なんか無かったし、しかも服を脱いで「癒してあげる」なんて罠としか思えない。
「く、来るな!」
正体は解らないが、敵性と判断し勇者は剣を握りなおす。
刃こぼれした剣を構え直し、目の前の美女に剣先を向ける。
「あら、女神様に剣を向けるというの?」
「だまれ!女神様を騙る偽物め!」
とにかく他の魔物を呼ばれる前に倒さければならない。
勇者は剣を振りかぶり、目の前の女を斬りつけようとする。
しかし、そんな彼の行動を察した女神は斬られる前に先手を打った。
「ねぇ・・・私の体見て・・・」
「うっ・・・」
全身をくねらせその完璧な身体を見せつけてきたのだ。
そのゴージャスボディを這うように動く手も艶めかしく、勇者は再び見とれてしまう。
「ね、女神様綺麗でしょ」
「き、綺麗です・・・」
「この手も、脚も、美しいでしょ」
「はい・・・美しいです」
女神と言葉を交わす旅に、どんどん勇者の目が虚ろになっていく。
息も乱れ、剣を持つ手からも力が抜けていく。彼女の体に、顔に、全てに魅せられてしまう。
女神はそんな勇者に艶美な笑みを浮かべながら手招きする。
「さあいらっしゃい、私の元に。女神様の愛を注ぎ込んであげるわ。」
「・・・はい、女神様。」

587 : 勇者は完全に魅了されてしまった。おぼつかない足取りで彼女の手招きに応じる。
剣は手から抜け落ちてしまったが、彼はそんな事はどうでもよくなっていた。
女神様が呼んでいるんだ。俺の絶対なるご主人様が。
「女神さまぁ」
「いい子ね、偉いわ」
勇者は女神に抱き着き、谷間に顔をうずめる。
大きくて柔らくて気持ちがいい・・・、眠りたい。永遠にこの優しさに包まれて眠りたい・・・。
「女神様、好きぃ・・・」
「坊やは甘えん坊ね。でもね、もっと気持ちいい事があるのよ。」
「もっと気持ちいい事?」
女神は勇者を胸から引きはがす。
彼は物足りなさそうな顔をするが、ご主人様の言う「もっと気持ちいい事」を期待して我慢する。
女神は自らの乳房を手で支えると乳首を勇者の目の前に近づけてきた。
「坊やに私のおっぱいを飲ませてあげる。」
「女神様の・・・おっぱい!?」
勇者は喜びと驚きの入り混じった声を上げる。
女神様が俺におっぱいを飲ませてくれる!
「そう、私の母乳を飲めば体力も魔力も全回復。レベルだってグングンあがっちゃう。
そうすれば周りの魔物たちも全滅させることが出来るわ」
「女神様のおっぱい・・・」
勇者の視線は目の前の乳首に釘付けだった。
魅了され、理性もそぎ落とされ、目の前で乳房を揺らされ、心は一つの欲求に支配される。
「あらら、全然聞いてないわ。完全におっぱいしか見えなくなってる。ま、勇者なんて言っても所詮は男ね。」
突然女神の声のトーンが変わる。神々しい感じから俗っぽい砕けた話し方になっていた。
「男は皆乳離れできない生き物なのよ。そんな赤ん坊が世界を救うなんてできる訳ないわ。」
女神は勇者の顔を上げ自分と見つめあうようにした。そして声のトーンを戻して彼が待ち望んでいたセリフを告げる。
「吸いなさい。私のおっぱいを心ゆくまで、永久に・・・」
勇者は返事もせずに女神の乳房にすがりつき、先端の突起をしゃぶり始めた!
すぐさま、勇者の口の中に甘い液体が流れ込んでくる。出る母乳を吸う。ただそれだけの事だ、それだけのはずなのに何故か全身が気持ち良くなっていく。
その快感は脳を支配し、勇者を母乳をすうだけの物体へと変貌させる。
「あはは!いいわ、その調子。いや、もっとよ、もっと飲みなさい!そして身も心も、勇者としての全てをサキュバスに捧げるのよ!」
豹変した女神。しかし彼はそれを認知することはできなかった。
飲んだ母乳は脳に働きかけ、全身の細胞が女神の母乳を求めてしまう。その欲望で更なる母乳を吸ってしまう。
飲乳衝動は爆発的に膨れ上がり彼の精神は全てのみ込まれてしまったのだ。
「そう、あなたに世界を救う事なんて出来ないの。男は男らしく、私のおっぱいを吸い続ける赤ん坊になってればいいのよ!」
その光景は地獄であり、天国でもあった。勇者の意識はもはや残っておらずその地獄の中で延々と泳がされるだけ、サキュバスもその天国を堪能するだけであった。

588 : 「気分はどうかしら、勇者のボク?」
数時間後
正体を現したサキュバスは母親の様に勇者に語りかける。
服は再び着なおして初めの様に彼を見下ろしていた。
ただ一つ違うのは女神の背中から不釣り合いな黒い翼が生えてる事だった。
周囲の魔物の気配もいつの間にか消えていた
「すごく・・・気持ちよくて・・・また飲みたい・・・です。」
「あら、だめよ。私もおっぱい出しすぎて疲れちゃったの。」
勇者の声のトーンは落ちているものの、冷静さは取り戻していた。自分の状況もしっかりと把握していた。
母乳の中に感じた魔力、それは魅了魔法を含んだ母乳だ。おそらく女神を装い自分に近づき、回復と称して母乳を飲ませ魅了する算段だったのだろう。
だがそんな事はどうでもよかった。
勇者は膝立ちでサキュバスの脚に抱き着いた。そのまま恍惚とした表情で顔を摺り寄せる。
「女神様、好きです。」
「あらあら、私はサキュバスよ。」
サキュバスは腰のあたりにある勇者の頭を撫でると優しく語りかける。
「だって綺麗で、上品で、その上優しくて・・・まさに女神様っていうか・・・、貴方以上に素晴らしい女性なんてこの世に存在するはずが無いですし・・・・。」
勇者は切なそうな顔で言葉を続ける。
「俺、今ならわかるんです。自分は貴方に会うために・・・いや、貴方に尽くすために生まれてきたんだって。だから・・・」
彼はそこで言葉を区切ると

589 : 「俺を女神様のペットにしてください!」
勇者の口から絶対ありえないセリフが飛び出た。
サキュバスはあっけに取られた。もちろん下僕にするつもりだったが、さすがに勇者の方から申し出てくるとは思わなかったのだ。
サキュバスは笑い始めた。腹を抱え全力で笑っていた。それほどまでにこの状況はおかしかったのだ。
「あなた、自分の言ってる事わかっているのかしら?世界を救おうっていう勇者がサキュバスの虜になった挙句、自分から下僕にしてくださいって言ってんのよ?」
「わかってます。でも勇者だとか、もうそんなのどうでもよくて・・・好きで好きでたまらないんです!」
サキュバスは必死に懇願する勇者をじっと見ていた。
「私のペットになるって事は世界中の救いを求める人達を見捨てるってことだけど・・・それでもいいの?」
「はい。だってそんな連中女神様と何の関係もないですし。それにあなたに会って、勇者の使命とかどうでも良くなっちゃったんです。」
答えを聞いたサキュバスは満面の笑みを勇者に向けた。
「気に入ったわ、あなたを私のペットにしてあげる。」
「女神サキュバス様に永遠の忠誠を誓いなさい。」
サキュバスは美しいおみ足を勇者に向ける。
彼はためらうことなく四つんばいになり彼女の靴を舐めた。これ以上ないほどに幸福に満ちた顔だった。
「いいわぁ〜。勇者をペットに出来るなんて最高。」
「魔王様は抹殺しろって言ってたけど、ヤっちゃったらそれまでだもの。せっかくの勇者の遺伝子、有効活用しないと勿体無いわ。」
「・・・有効活用・・・ですか?」
「そうよ」
サキュバスは手をかざすと宙に、直径数メートルはあろうかという穴が開いた。その先は暗黒に満ちており、彼女の住処の魔界に繋がっていた。
「これからあそこで、私とあなたの子供を作るの。」
「女神様との・・・子供。」
彼女の言葉にふたたび目がギラギラしてくる。これから為す行為を想像し、息が荒くなり股間も膨らんで来た。
「そうよ、勇者の遺伝子を持った魔物を沢山作って、人間共を八つ裂きにするの。協力してくれるわよね?」
「貴方のためなら喜んで」
二人は恋人同士の様に微笑み合うと、穴の中へと入っていった。
穴が閉じると周囲の霧も消え、辺りは何も無かったかのように静かになっていった。
これ以後勇者の行方を知る者はいなかった。

590 : 乙でした、女神の姿で母性の虜にするサキュバス良かったです

591 : いいよいいよ
敵たるサキュバスに忠誠を誓い魔物の繁殖のために子種を捧げるマゾこそ勇者にふさわしい

592 : http://dropbooks.tv/detail/3KkebJie6N#

593 : 幸せスクリブルが超絶クリティカルしたんだけどああいうの他に無いかな?
おしえてえろいヒトー

594 : >>593
正直スクリブルは唯一無二だと思う
愛情トキシンとかは作者が影響受けたって言ってるけど

595 : どんなゲームなの?

596 : やってみれば?

597 : >>590
>>591
感想ありがとう
未熟なSSだけど良かったと感じてくれたならこっちもうれしいです
あと自分のだけだと内容に偏りがでてくるから他の人の妄想ネタが欲しいです。

598 : 地獄のエルドラドの新作
部活ものの色仕掛けみたいだな
しかも5時間あるとか

599 : 来月はエルドラドにブリッツクリークと楽しみが多いな
ってブリッツクリークのHPが403になっとる

600 : ブリッツクリークのカジノ…
もう発売予定期間が一か月切ってるんだから体験版とか出してほしいな

601 : 2月に延期

602 : ここに来てホームページ403って嫌な予感しかしないわw

603 : 普通に見れるんだが…

604 : あ、ほんとだ
403になってたのは確かに見たんだけど復活してる

605 : >>554
ああ…もう削除されちゃってる…
どんな内容だったの?

606 : 会社員にキスして、手で目隠ししてる間にもう一人がATMから現金を引き落とすってやつ
キス 窃盗 とかで検索すると出てくるよ

607 : >>606
サンクス!

608 : 那由多さんの新作良いな。吐息、口紅べったりのキス、母乳と
好きなものが全て揃ってて悪の女幹部ものとかたまらん

609 : >>608
ナユタ堂ってとこ…?

610 : >>609
sky story pageってとこに投稿された「悪の組織と戦ってみませんか」って話かと

611 : >>610
ありがとん

612 : ひどいw
http://www.sankei.com/west/news/141003/wst1410030006-n1.html

613 : >>612
どっちもどっちやな

614 : 男が加担してるからうんこ

615 :
6:30ごろからの1分間、ツボったわ

616 :うふ〜ん

617 : ヒーローと怪人物書いてるんだけどなんか女怪人のネタ無いでしょうか

618 : ネタと言われてもな、ポイズンアイビーみたいな誘惑能力ってことだろうか

619 : クロスアンジュで人外悪女が媚薬調教で王子籠絡してたぞ
マザコンプレイのおまけ付きで

620 : 特殊な能力を応用して色仕掛けに利用するとかは好きだけど
特殊能力そのものが色仕掛け能力なのは個人的には微妙だな
特殊能力そのものが誘惑能力の場合なら男なら絶対に抗えないとかチート性能じゃなくて
非童貞ならどうという事はないような地味な効果しかないようなんがいいな

621 : >>618
ネタって言い方は解りづらかったですね
複数の怪人を出す予定で、容姿と性格といった女怪人のキャラ付けで何かないでしょうか?という意味です
自分好みの似たようなのばっかりになりそうなので
>>620
女体に免疫が無いヒーロー達を色仕掛けで弱体化させた後、撃破なり捕獲をするっていう展開で
怪人が魅了能力を持っているとかは無いです

622 : >>619
く、kwsk!具体的には何話なんだ

623 : 11話のアバンやで

624 : >>620
俺は逆にそれ食らうと心奪われちゃうようなのが好きだな、RPG系からこのジャンル入ったからか

625 : >>623
ありがてえ

626 : 地獄のエルドラドの新作聴いた人いる?

627 : 聞いたよ、前作はかなりダークだったけど
今作は全体的に展開もライトで最後ラブラブになってた
基本ドロドロの色仕掛けが好きだが気持ちが落ちてる時はこっち使うかも

628 : >>627
サンクス
個人的にはドロドロなのも甘々なのもドッチもいけるから
とりあえず買って今ダウンロード中だ

629 : ダークに対すらライトか

630 : 有料でも構わないんだが、RPG風で色仕掛けされる同人ゲーってどっかにまとめとかないかな?

631 : 違法カジノの稼ぎ方とは何だったのか

632 : 幸せスクリブルとか

633 : >>631
12月になって体験版すら出てなかった時点でもう…

634 : >>628
いくつかググってまとめてるブログ探したほうが早い

635 : まあまてあのブリッツクリークのやることなんだ。
待ってようじゃないかきっと素晴らしいものを見せてくれる

636 : ゆうわくデートはトラック1は素晴らしいのに
2と3がだめなんだよなぁ

637 : むしろ1、2は助走で本性を出す3が個人的に最高なんだが
同じ色仕掛けと言ってもネタバレ派とそうでない派が居るんだな

638 : 既存の作品の話ならSS作りの参考にもなるし、もう少し内容を書いて欲しい

639 : 違法カジノの稼ぎ方は楽しみにしてただけに残念だわ

640 : あまり欲張らないで音声作品で良かったかもな
コンスタントに出し続けてくれたほうが嬉しい

641 : ネウ浪の新作来てたが…
あれはちょっとひどいな
とてもじゃないが読めねえ
サークラは人間関係も書かなきゃいけないから難しいんだよなぁ

642 : 自分も読んだがあれ試合前に色仕掛けされて体力奪われてたとか
試合中に誘惑されたor仲間同士で潰し合いみたいな描写無いと
なんだかんだで歴代最強なんだし皆がワンマンプレーしても勝てんじゃないのと思ってしまう
肝心の仲間割れや試合前、試合中の描写が全然ないからそう思っちゃうんだろうな

643 : ろくでなし子は置いといて↓
年越し前にとんでもないことやらかした結果
奇跡が起きた!
ワイルドだろぉ
s★n★n2c★h.ne★t/s11/1225tamami.jpg
★を削除する

644 : >>512
間違いなく最強の作品なんだけど、今からでも台本足してほしいわ
俺最後の方の態度苦手で聞けない…

645 : ネウ狼氏は
勝負前に搾精で体力を奪うというシチュの俺得なSSを書いてくれてるから応援してるけど
強国と国力では格下の女尊な弱小国と国家対抗戦とか別の背景での作品も書いて欲しいわ

646 : 腕が落ちたと思ったらもう一つ来てたわ
指定校のほうはいけるな
ネウ浪はしばらく活動してなかったみたいだけどまだ大丈夫そうだな

647 : 違法カジノは俺も期待してた…
http://www.dlsite.com/maniax/work/=/product_id/RJ137139.html
これ良かったけど、スレチかな?

648 : >>647
色仕掛けなの?
売れ行きからしても良作なのは想像できるけど。

649 : 持ってるし良作だけど色仕掛けではないと思う

650 : ネウ浪の奴
また新作来てんじゃねえか!
受験に失敗させられるとか人生棒に振るようなシチュ大好きなんだ
ありがてえ!

651 : まだ失敗したかどうかわかんないし

652 : RPGの魅了状態って戦闘後に絶対気まずくなるよな

653 : 死体に気まずいもなかろう

654 : RPGと言えば戦闘もいいけど町イベントが好きだな。
序盤に女盗賊の色仕掛けに嵌められて初期装備の強装備を全部盗まれて
街中の娼婦に誘惑されて金を搾り取られて新しい強装備も買えず
宿屋に泊まると宿屋お抱えの娼婦が部屋に来たり
商売敵の同業者の女冒険者達とかに金と体力を搾らせる為に雇われた娼婦に迫られ
元々は有能な冒険者の主人公が色々と難儀させられるようなエロRPGをやりたいわ

655 : ネウ浪 GJ
I'm korean but i read ネウ浪's SS using google translator!

656 : >>184
このマンガの詳細を教えてください!

657 : >>655
海外にもそういう性癖の人がいるのかな?

658 : ネイティファスのマインディアの翻訳作業してる人も居るみたいだし
時々それっぽい海外動画もあるからな。ポーカー中に胸チラで誘惑するみたいな

659 : i don't know how to reply..
657 i think そういう性癖の人 is everywhere in the world
but in korea, there's no community talking about 色仕掛け
i'm sorry for my bad english

660 : >>659
replyは >>number って入力すれば出来るよ

661 : ワロタ

662 : 夢魔空間ってサークルの
ラベンダーサキュバスのパフュームキッスって聴いた人いる?

663 : 聴いたよ、もうちょっとキスのバリエーションや
匂い責めのときの息の吐き方工夫して欲しかったって部分はあるけどまぁまぁ良かった
声優さんの声が特徴的だからそれ気にいるかどうかで分かれそう、俺は熟女系好きだからな

664 : >>663
たしかに体験版聞いてみると若干クセのある感じだった
けどキスネタは好きだから買ってみるよ
ありがとう

665 : その作品、声はむしろ好きなんだけど色仕掛けネタとしては
最初暴力匂わせて従わせたり最後の方もグダグダ抵抗して
結局記憶なくさせて強制的に虜にするのが萎えたな。
キスもただチュパ音出すだけでキスシチュの良さを感じず、色々勿体ない作品

666 : あー、そこはほんとそうだよね。嫌がってるのを無理やり吸精してて
色仕掛けというより逆レイプだったね。まぁ逆レイプタグついてるからそっちメインかも

667 : >>650
俺は部活ネタが好きだから新作期待してる
つってももう結構出揃ってるもんなぁ
色仕掛けしやすい部活って何かあるかな?

668 : >>656
快楽天XTC vol.4
おひめさまゲーム
内容自体は普通のエロなので過度な期待は禁物

669 : http://dokusinkizokudesu.blog27.fc2.com/blog-entry-158.html

670 : >>667
弓道部とか?
あと吹奏楽部とか美術部とかの文科系部活もまだほとんど出てなかったな。
そういえば色仕掛け学校シリーズの途中に削除済みもしくは非公開になってるやつがあるけど、
あれって何なのか誰か知らない?

671 : 弓道部はいいね、指導を受けるなりするなりで密着するから
そのままなし崩し的に。
ぶっちゃけネウ狼さんのはヤング系漫画誌なんかで見られる、ちょっとギャグっぽい
勝負前にヘロヘロになるまでヌキまくって倒すってのだから何でもいいんだろうけどね。
個人的にその手の色仕掛けが大好きだから来年もネウ狼さんには期待

672 : はつうりでねんがんのあたらしいぱそこんをてにいれたぞ
色仕掛けしてでも奪い取る
これでss書くのを再開できます。

673 :                                ,.へ
  ___                             ム  i
 「 ヒ_i〉                            ゝ 〈
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 |   i         /(●)   ( ● )\       {、  λ
 ト−┤.      /    (__人__)    \    ,ノ  ̄ ,!
 i   ゝ、_     |     ´ ̄`       | ,. '´ハ   ,!
. ヽ、    `` 、,__\              /" \  ヽ/
   \ノ ノ   ハ ̄r/:::r―--―/::7   ノ    /
       ヽ.      ヽ::〈; . '::. :' |::/   /   ,. "
        `ー 、    \ヽ::. ;:::|/     r'"
     / ̄二二二二二二二二二二二二二二二二ヽ
     | 答 |     コ ロ ン ビ ア       │|
     \_二二二二二二二二二二二二二二二二ノ

674 : アニメとか漫画で心の強さが戦闘力になるってあるけど色仕掛けネタとして使えそうだよね
戦闘中に欲情させられて弱体化、本来なら負けるはずが無い相手に敗北とか
無効化できていた敵の誘惑攻撃が防御力低下して受け付ける様になり、女敵への愛情が戦闘力に変換されて味方を襲ってしまう
頼む誰かこれでSS書いてくれ

675 : >>671
陸上部の回のアンケートだとパンチラと密着がほぼ同じだったから
そのうち書くんじゃない?
ちょくちょくアンケートとっていてそれに依存してる感じだし

676 :  個人的な意見なんだけどさ、このスレって、ツボがどこかで各派がいる気がする。
 具体的に言うと、このスレ名にちょろっと足して分けれると思うんだけど、
「女の色仕掛け」派
「嵌められる」派
「嵌められて破滅する」派
 の三つの派閥が存在するんじゃないかなと。
 ちなみに自分は色仕掛け派で、エロいのが欲しい。破滅描写はそんなに要らないし、嵌められるのでさえあんまり……って感じ。色仕掛けスキーなんだ。
 一方で、性的な要素は薄くてもいいから嵌められたい、って嵌められる派の人や色仕掛けは破滅の前座だって破滅派も結構いそうだなと。
 いや、だからなにって話ではあるんだけどね。
 >>636-637あたりを読んで、ちょっと思いついた。

677 : >>636だけど
色仕掛けの段階でヤったりフェラしたりするのはなんかあわないんだよなあ
特に同人でフェラが始まったらいつもとばしてる

678 : その分類でいくと、俺は「女の色仕掛け」派だな

679 : 嵌められる派と嵌められて破滅派の違いはよくわからんけど、
嵌められる派だなぁ
女性催眠術師に洗脳されて…とかでもいい
悪意なしの色仕掛けでも抜けないことはないが、
背景に暗いものがあれば興奮度はダンチ

680 : 籠絡される、掌握されるのが好き
でもって破滅というか破壊されるのが最高のスパイス

681 : てす

682 : 「非暴力で女性に男性が負けるシチュ」に興奮する人も結構いそう
ゲームの魅了攻撃が好きって人もいるし
単に「暴力で女性に男性が負ける」だと逆リョナとか別のジャンルになるから
痛く負けるより甘く負けたいみたいな

683 : >>677
>>637だけど俺も(特にボイス作品の)フェラは苦手だな
絵だとチラリズムで肉体をアピールしてきたりボイスだと色っぽい語りかけが好き
悪意の好みはあるけどそこは共通なんだな

684 : >>682
これだな。

685 : 女子高生が社会人20代を色仕掛けして金品奪うとか、敵を誘惑して魔王のところまで楽に行ける女勇者も面白い。

686 : >>685
俺はそこはやはり逆じゃないとだめだな

687 : おはようございます。
以前ココで小説を投稿したものです。
pixivのほうで絶望兄妹計画(前)という色仕掛け小説を投稿しました。
よろしければ読んでください。
メインの色仕掛けは小説の後半部分にあります。
http://www.pixiv.net/novel/show.php?id=4760325
アドレスが間違っていたらすいません。

688 : 賞金を手に入れた男武闘家が途中で女遊び人か受付してたバニーに色仕掛けされて賞金全部盗られる話がいいな。

689 : ゲームの状態異常に魅了があったり、無くてもお色気技を使う女敵がいると
開発者の中に色仕掛け好きがいるんじゃないかな?って思う

690 : 市販のゲームやフリーゲームの説明書で状態異常の項目で魅了があると俄然やる気でるよな

691 : ロマサガ2で全員男パーティーで進めてたら
ロックブーケのテンプテーションで開幕即全滅したときに何かが芽生えた

692 : ロックブーケといえば
ずいぶん前ここにSSあったけど途中で終わっちゃってるんだよね
魅惑の皇后もそうだけど内容良かったから続き読みたいな

693 : ブリッツクリークの霊圧が…消えた……?

694 : >>692
俺は妲己の続きをずっと待ってるぜ…

695 : 続きを待ってるといえばパウルスだ、作者さん生きてるのかなー
敵の町の有力者の娘に絡め取られるとか最高すぎて夜も右手が眠れない

696 : 個人的にここの住人でSS書いてるって人どれ位いるのか知りたい
やっぱり渋やブログとか個人でやってるてのが殆どなのかな

697 : 貢ぎシチュってこのスレ的にどうですか?

698 : >>697
もちろん大好物さ!

699 : >>696
宣伝はしないが渋で細々やっとるよ
ただ妄想を字に起こすのって自分の役にはあんまり立たないw
基本的にそういうものって妄想で済むから創作意欲が高まったときか付き合いのある人にリクエストもらった時くらいしか書かない
コンスタントに出せる人はすごいよ

700 : ネットもろくになかった時代でオナニーも知らなかったのに
中学二年生のときにスポーツ関連で色仕掛けされて負ける妄想ばっかりしてたわ
今はもうそれほどイマジネーションないのにどこからあれほど設定練りまくってシチュも考えまくるエネルギーが生まれてたのか……
やはりオナニーしてなかったからなのか

701 : 俺もスポーツ物は好きなんだけど、
実際にはバスケとか激しいスポーツは疲れるし
プレイ中にエロい事を考える余裕とかないから性欲に囚われるとかないよね。
色仕掛けするなら休憩中から試合前だろうね

702 : バスケは結構肉体的接触多いし小学レベルだと練習試合も普通にしたりしてたから妄想が捗ったわ
実際プレイしてるとそれどころじゃないってのはその通りだけどな……

703 : 逆に考えるんだ
余計なことを考える余裕があるほど実力差があると
色仕掛けでそんな相手に負けるほうが興奮する

704 : >>701
なんかで見たけど運動中はホルモンの関係で勃起しないようになるらしい
武道やってたから道着の下はパンツ穿かないんだけど確かに勃って困ったことはない

705 : なにここ怖い

706 : 去年はいいことなかったな〜
しぇしぇしぇのしぇ〜で終わった
自分へのご褒美だ!!
橋本環奈似の娘見つかるかな。。
dakku(感&&激)n.★net/c12/0111kumi.jpg
(感&&激)と★を消し去る

707 : 社長とか勇者とかヒーローとか普通の人には無い特別な物を持った人間になりたい
そんでもって敵性の美女に骨抜きにされ、その特別を奪われたい

708 : >>704
そうなんだ。
中学の柔道部が第二第三の日曜は公民館で他校の女子部と合同練習だったけど
周りに人も居るし寝技とかでもエロい気持ちにはならなかったわ。
強いて言うなら組む直前まで照れくさいというか女相手にやりにくいって気持ちはあった

709 : 設定や展開をまとめてる間にも別の展開とかを思いついたりしてどんどん物語が変わって行く

710 : >>675
ほんとだ、アンケートなんか採ってたんだな
あんまり回答はないみたいだけど

711 : >>710
何スレか前にも書き込まれてたけど
作者に何らかの反応なり何なりしてあげた方がモチベーションになるんだぜ
俺はちゃんと評価点も入れてる

712 : アンケートってあれ結構気づかれないんだよな

713 : 「ウィディタでつくってみた」がすごくストライクだったな

714 : ウィディタwwwwww

715 : あっ

716 : >>711
アンケートもそうだが評価点もあまり入ってない気がする
ガルタイト工業とかネウ浪とかmajikoとかPIXIV勢の存在があまり知られていないのかな?
このままでは書き手がいなくなってしまう

717 : 評価点が入ってないなら単純に評価されてないんでしょw

718 : 俺の場合
読む→○く→終わり
だから評価やらアンケートやらはスルーしがちだわ
何というかR-18作品の評価が低いのは賢者モードのせいだと思う
でも読まないことには評価もできないし、抜く前に評価点を入れるのもなぁ…w 

719 : >>716
閲覧しただけで満足して評価点入れない人が多いのと
作品に興味持つような色仕掛けスキーの人口が少ないんでしょ
特にエロ系統はやることやったら満足して評価点の存在を忘れる人多そう

720 : まあ信頼のコメ率みたいなもんか……

721 : >>720
ニコニコ動画でもそうだよね
エロいのはみんなコメ率低い

722 : 右手が忙しいからね

723 : センター試験×色仕掛け

724 : ガルタイト鉱業はロキレンジャーの続き書いてくれ
なんで絵のほうに行ってしまったんじゃ

725 : 今センター試験期間中じゃねぇか
現実でミニスカ女子高生に誘惑されて試験に集中できなくなるとかないかなぁ

726 : 自爆戦法になっちゃうからなあ・・・

727 : どちらかというと誘惑されてカンニングの手伝いさせられるくらい

728 : センター試験を題材になんか書きたい

729 : 個人的に受験とか部活モノとかは興奮しずらいな
元々RPGの魅了攻撃とかで目覚めたクチだから現実離れした2次元的誘惑の方が好みだ
色仕掛け自体が現実的かどうかは別として

730 : ネウ狼がセンター試験ネタで書いてやがる
試験会場に行かせない…そういうのもあるのね

731 : ネウ狼はホント精力的だな、でも前のが抜けた気がするわ
落ち着いたときに読むと最初のほうのはところどころおかしいんだがよく分からん勢いがある

732 : ネウ狼は何故か消されてる家庭教師の奴が一番抜けた
もう一回見たいんだけどなー

733 : 街の人々が憩いの場として利用している中央公園。
そこに謎の怪人が出現したとの連絡を受け急行したアースマンのリーダー、スカイワン。
「来たわねぇ〜ん。アースマンのリーダー、スカイワン!」
声を掛けられそちらに向き直る。しかしその先にはとんでもない物があった!
「私はWOTの女怪人、おっぱい怪人よ」
おっぱいである。大きさ、張り、形、乳首も!男の理想を具現化したかのような至高のおっぱい!
この乳房の前ではあらゆる男も見蕩れてしまうだろう。そう、眼前のヒーローですら・・・
「な、なんて破廉恥な・・・」
「うっふ〜ん、やっぱりヒーローなんてカッコつけても男の子ね」
女怪人は自らのおっぱいを揉みしだいていく。刺激されてか乳首の先がテカテカと輝き始めた!
「もっと見て、そうよもっと見るのよ!戦う事なんて忘れなさい!私のおっぱいだけを全身で感じなさい!!」
「あ・・・ああ・・・」
スカイワンは女怪人の命ずるがまま、彼女の胸を凝視してしまう。
マスクから光が消え、全身から力が抜けていく・・・
「いい子ね・・・」

734 : いつの間にか変身も解け、服も消えて裸になっていた。
「なにが・・・あった?」
思い出せない・・・自分が今まで何をしていたのか・・・何か大切な使命を持っていたような・・・
「思い出す必要なんてないのよ」
顔を上げる。そこには魅惑的なおっぱいを持った美女が立っていた。彼女も裸になっていた。
「貴方はただおっぱいに甘えていればいいの」
笑顔の美女。手招きしている。行かなくては、彼女の元へ。甘えなくては、あのおっぱいへ。
「ふぁああ・・・」
抱き着く。見た目だけじゃない、柔らかさも重ね持つおっぱい。その魅惑の乳房に意識が溶かされていく。
「素直な子。可愛いわ」
頭を撫でられる。赤ん坊に戻った様な気分になる。どこか懐かしいこの感覚。
本能の命じるがままに乳首を口に含む。そのまま一気に吸い上げる・・・
「あ、あんっ」
甘い液体が俺の中に入って・・・

735 : 「「スカイワン!!」」
突然呼び掛けられ我に返る。
「大丈夫ですか?スカイワン」
「声かけても反応ないから、あの怪人に何かされてたんじゃないかって思って」
同じアースマンのランドツーとシースリーが声を掛けてくる。おそらく彼らも連絡を受けて来たのだろう。
「あ、ああ・・」
頭がボーっとする。何だかすごく幸せな気分だった様な気が・・・
「あら、もう少しだったのに・・・」
おっぱい怪人は少し寂しそうな悲しそうな顔をする。
   ドキッ
彼女のその表情を見て、なぜか罪悪感の様な申し訳ないような気分になる
「やりにくい外見してるけど、WOTとかいう連中の1人なんだろ。戦わねーと」
シースリーが銃口を怪人に向け、引き金に指を掛ける。
「や、やめろ!」
気付いた時には俺はシースリーに掴みかかっていた。光線銃は狙いが外れ、明後日の方向に撃たれる。
「な、なにすんだ!スカイ!」
「どうしたんですか!?」
自分でもわからない。なんで味方の妨害をしたのか・・・倒すべき敵のはずなのにかばうなんて・・・
「ふふっ、完全に魅了はしてないみたいだけど・・・利用できる程度には効いているみたいね」
「お前!スカイワンに何をした!」
女怪人はシースリーの問いには一切反応せずスカイの方を見つめると、自慢の乳房を揺らし始めた!
「スカイワン、戦いなさい・・・私のために。上手にできたらおっぱいをア・ゲ・ル」
おっぱい・・・その単語を聞いた途端、スカイワンのマスクから再び光が消えた。
「まずは・・・私を傷つけようとしたシースリーを倒しなさい」
その命令のままシースリーに掴みかかってゆく!しかもさっきとは違う、本気で仲間を攻撃しようとしていた!
「倒せばおっぱい・・・倒せばおっぱい・・・おっぱい!おっぱい!!おっぱい!!!」
「ぐぉ!や、やめろ!」
容赦ない攻撃!しかも相手はスカイワン。仲間に対し本気で応戦することが出来ず、シースリーは防戦一方となってしまう!

736 : 「ス、スカイ!」
ランドツーが止めに入ろうとするが、
「だぁーめ、邪魔はさせないわ」
間に入る女怪人。乳首をつまみ、ランドツーへその先を向ける。
「おっぱいホイップコーティングっ!!」
「うわぁ!!」
びゅーーーーーーーーーー!!!
乳首の先から出たのは生クリームの様な母乳だった!不意を突かれたランドツーは躱すことが出来ずに直撃を食らってしまう!
あっと言う間に女怪人はその母乳で彼の全身をコーティングしてしまった!
「あ・・ああ・・・・・きもち・・いい・・・」
「ホイップコーティングのお味はいかが?私の母乳には男の心を溶かす効果があるのよ。スーツを着ていても浸透してきちゃうんだから」
1人が戦闘不能にされ、アースマンは残り二人・・・いや残り一人。
「ランドツー!くそ!!」
最後のシースリーもスーツがボロボロで機能不全に陥っていた。
「お前!スカイに何をしたんだ!」
割れたマスクの隙間から女怪人を睨み付ける。
「おっぱいメルティドリーム。催眠状態にしておっぱいをフルコースで味わってもらうの。どんな男だって虜にしちゃう脳内天国。
まあ貴方達が邪魔したから完全に魅了する事は出来なかったけど、それでもこの子は私に逆らえない。」
スカイワンはシースリーに馬乗りになると、マウントポジションのまま顔面を殴りつける!
「ぐっ、やめろ・・・スカイ・・がっ!」
「コイツ、早く・・・倒れろよ!ご褒美貰えないだろうが!!」
もはや元仲間に対する慈悲すらなかった。変身が解けても殴ろうとしており、おっぱい怪人が止めに入らなければならないほどだった。
「おっぱい欲しいのは解るけど、生け捕りにしなさいって上からの命令なの。駄目でしょ。」
「ご、ごめんなさい・・・」
口では謝罪の言葉を述べているものの、その視線は眼前のおっぱいにしか向いていなかった。
「しょうのない子ね。すぐに私の部屋で続きしてあげるから」
その言葉にたちまちスカイの顔が明るくなる。
「ランドツーとシースリーは幹部への貢物にするから丁寧に扱いなさい!」
場の後始末を戦闘員達に任せると、おっぱい怪人はスカイワンを連れてワープホールに入っていった。
戦闘員もすぐに引き上げ、その場には何も残らなかった。

737 : どうでしょうか

738 : いいねぇ

739 : >>737
いいね
個人的にはもっと焦らして欲しい

740 : 素晴らしい、こういう戦隊物の色仕掛け好きです

741 : 久しぶりの投稿おつ
戦隊ものもいいと思う

742 : ありがとうございます
最初は誘惑シーンを長く焦らそうと思ったのですが、文章力が追い付かなくなりそうなので
味方の乱入という形で中断させてみました
捕まった二人のその後も少し考えてたりはしてます

743 : 状態異常系と言えばハンターのヴェーゼみたいな奴好きだな

744 : ネウ狼の家庭教師のやつ
もう一回見たいなー

745 : ゲームの魅了で嵌められる夢を見た
なんとも言えない気分になった

746 : >>744
家庭教師のやつ以外にクリスマスみたいなの無かったっけ?
あれをもう一度見たい

747 : 戦隊ヒーローを女にして怪人を誘惑して欲しい。バイオマンでもアクアイガーがピンクファイブをかわいいと言ってたから効果ありそう

748 : ネウ狼が次に出すとしたらバレンタインかな?
どう描くのか楽しみだ

749 : 状態異常の妄想設定って考えた事ある?
今書いているSSが状態異常モノでアイディアないかと

750 : 敵を倒さないと解除されない欲情毒とか、長期戦になると響いてくる毒沼フィールドとかなら

751 : 勃起した時だけ身体が動かなくなる状態異常とか

752 : 毒の性質として、普段は苦痛だが、敵女の体に触れてると楽になる、もしくは快感を得るみたいなのとか。

753 : 気持ちいいしHP余裕だからと魅了状態に陥る誘惑技を
食らいまくってたら取り返しのつかないことに、みたいな

754 : 住民の発想力たけぇ……

755 : ブリッツクリークの霊圧が完全に消えている・・・どうしたんだー!

756 : >>749
あとLALの「酔い」とかはなぶり殺しっぽくていいかも

757 : RPGツクールで、敵女キャラに麻痺属性付けさせて色々妄想してました。

758 : 今書いているのが魅了で、他には幼児化を考えています

759 : 魅了と恍惚と興奮の分類は妄想時にベースとして出てくるなぁ
魅了は魅了でも思考レベルでコントロールされるのか、好きな気持ちを利用されるのか等々
あとは行動不能+ダメージを受ける恋の病とか
幸福などの戦意喪失系とか
幻覚、睡眠とも相性が良い

760 : なんか急に賑わってきたなww
皆のフェチが露わになっていく

761 : チャームとかが好きな俺にとっては嬉しい流れ
魅了されてると本来の何倍も綺麗に見えちゃうとか

762 : 魅了され始めは抵抗するんだけど完全に魅了されちゃった勇者とかが女の子にキスをねだられて自分からちゅっちゅしちゃう一連の流れが大好きです

763 : 学校内(もしくは学生)
ファンタジー
社会人
状態異常
辺りに分けられそうだな

764 : 状態異常のとは別に誘惑技の妄想ってありますかね?

765 : ベタだけど投げキッスやキスとか吐息や香りで魅了とかそういう妄想は好きだな

766 : 泣き。

767 : 状態異常って色仕掛けじゃあんまり見ないな
女がかかるのはしょっちゅうみるけど

768 : 凛々しかっただんだんと堕落してショタ勇者が完墜ちしておねだりしちゃうところまで行くようなのが好き

769 : 女勇者が敵に状態異常の色仕掛けをかけたり、女子高生が社会人にキスして陥落させてほしい

770 : FFX-2は、主人公の女三人がアビリティで誘惑を覚えたから良かった
連発してたわ

771 : 勃起や興奮状態も一種の状態異常として捉えられるよな。
興奮させられて魔法が使えなくなったりとか、
勃起させられて動きが鈍くなったりとか

772 : 勃起・・・敵に欲情してしまった状態。移動速度、命中率、回避率がダウン。
興奮・・・敵に興奮してしまい集中できない。魔法詠唱が失敗することがある
恋の病・・・心を奪われてしまった状態。行動できなくなり、毎ターンダメージを受ける。また、敵を庇うことがある
籠絡・・・敵の言いなりになっている状態。操作を受け付けなくなり、敵の回復や庇う様な行動をとってしまう
こんな感じかね

773 : なにそれこわい

774 : >>772
となるとRPGでありがちな魅了状態は籠絡に該当するのね
一度受けてみたいもんだ

775 : 改造サキュバスクエストの乳の誘惑は凄い良かった
戦闘前に啖呵を切った主人公がラスボスの母乳プレイに夢中になって虜にされるのが

776 : 状態異常っていうか
弱点や性癖を付与されるのもいいよね
おっぱいに弱いとか手コキに弱いとかキス中毒とか

777 : 属性攻撃か

778 : いらっしゃいませ、サキュバスの館へようこそ。
・・・・
・・・・ああ!初めてのお客様ですね!失礼しました。
当店はロールプレイングゲームの様なプレイが出来るイメージクラブでございます。
・・・・ゲームの様なプレイとは何か?ですか?
そうですねぇ…お客様は普段ロールプレイングゲームをどれ位の頻度でやりますか?
・・・はい・・・今はあんまりしていないけれど、昔は殆どのタイトルをやっていた、と・・・
では、女のモンスターや敵キャラクターに興奮しちゃった事はありますか?
・・・・・・・・・・・・・
敵の投げキッスやお色気攻撃で操作キャラが魅了されたりするのは?
・・・・・・・・・・・・・
ふふっ、恥ずかしがらなくてもいいですよ。ここはそういうのが好きな人の為のお店ですから。
ん?・・・はい、そうですよ。
お客様はゲームの主人公になって世界を救おうとします。でも敵キャラクターに扮した女の子にやられて、そして最後には精を奪われてちゃう。
そんなプレイができる素敵なお店なんですよ。
意外と多いんです、そういうの好きな人。性に目覚めたキッカケがゲームの女敵だとか、魅了攻撃するボス戦のセーブデータを別スロットに移しておくとか。
お客様もその内の一人みたいですけれど。ふふっ
とにかく、ここで説明を聞くよりも実際に体験してもらった方が早いですね。
はい、コチラが今日出勤している女の子たちの一覧です。皆魅力的で甲乙つけがたい娘ばかりですよ。
もちろん、敵のバリエーションも豊富。オーソドックスなサキュバスに、巻き付きプレイのラミア、敵国の女魔法使いに、催眠術を扱う踊り子とか。
ああ、急いで決めなくても大丈夫ですよ。今夜は予約入っていないので、どの娘もフリーですよ。
じっくりと吟味してくださいね。
・・・・・・・
お決まりですか?
・・・・・・はい、・・・・・このサキュバスですね。わかりました!
ではしばらくお待ちください。係りの者が案内しますので・・・・・・はい、彼女がお部屋まで案内します。
ではお客様、今宵サキュバスの館のおもてなしを存分にご堪能ください・・・・・・・
ふう・・・いきなりヒーローグリーンがやってくるなんてね。びっくりしたわ。
まさかこの店でやってる事がバレたのかしら・・・?でも今の反応見る限り、何かに感づいてる風ではなかったわね。とりあえずヴィーナス様に報告しておきましょう。
だけど、何も知らずにのこのこやって来て。どんな理由があるにせよ、来店してくれたのならタップリと楽しんでもらわないとね。やみつきになるほどに。

779 : 来たわね、勇者。貴方の快進撃もここまでよ、このサキュバスの 様が直々に相手をしてあげるわ。
て、どうしたの、狼狽えちゃって。お姉さんがあんまり綺麗だから驚いちゃった?
駄目よ。キミは世界を守る勇者でしょ。ゆうしゃ・・・そう貴方は勇者なの・・・
・・・・・そうそう貴方は勇者。思い出したようね。さぁ、どこからでもかかってきなさい。
≪勇者の攻撃!しかしサキュバスは紙一重で回避した!≫
きゃっ!・・・もう勇者君、先制攻撃なんてやる気まんまんね。危うく当たっちゃうところだったわ。
でも私も負けていられないわ。空を飛べる分こっちの方が機動力は上よ!それ!!
≪サキュバスは長い爪でひっかいてきた! ヒット! 勇者は15のダメージを受けた!≫
≪勇者の反撃!サキュバスは距離を取って躱した!≫
うふっ、甘いわよ。もっと腰を入れて攻撃なさい!
・・・・・
はぁ・・はぁ・・。さすがは勇者君ね、すぐ私の動きを覚えて対応してくるなんて。
しかも勇者君は治癒魔法使えるから、ちょっとダメージ与えてもすぐ回復されちゃう・・・
これはもう奥の手使わないと負けちゃうかも・・・・
・・・・・・・
も、もう降参するわ!だから攻撃をやめて?このとおりよ。
もう二度と悪い事はしない、だから命だけは助けて!
・・・・・
そ、そうよね・・・今まで沢山の人間を不幸にしてきたんだもの。そんな都合のいい事許されるはずも無いわよね。
・・・・・・・え!?
≪勇者はサキュバスに手を差し伸べた!≫
許してくれるの?私を?
ふふっ勇者君、優しいのね・・・・・で・も!
ふぅ〜〜〜〜〜・・・
≪サキュバスのフェロモンブレス!≫≪勇者の全ての能力が下がった!≫≪勇者は欲情してしまった!≫
相手はモンスター、油断しちゃ駄目。カウンター技だって使って来るのよ。

780 : ほら、頭がぐわんぐわんしてるでしょ。このフェロモンブレスはね、脳が痺れてエッチな事しか考えられなくなっちゃうイケナイ吐息なの。
勇者君だいじょうぶ?おめめは見えてますかぁ?
≪勇者は剣を振り回した!しかしサキュバスは容易く回避した!≫
剣の握りも甘々、もう全然なってないわ。そんな駄目勇者君にはもう一度・・・・
ふぅ〜〜〜〜〜〜
≪サキュバスのフェロモンブレス!≫≪勇者の能力が下がった!≫
あははは!膝突いちゃって、もう立ってる事も出来ないの?
体の自由が利かないみたいだし、もう勝負ついちゃったみたいね。
ん〜、どうしよっかなぁ?このまま勇者君の首を、ズバーって掻っ切っても良いんだけど・・・でもそれだと何かつまらないわね。
拘束して魔王様への貢物にするとか、屈強な魔物呼んでサンドバックにされるのを眺めるとか楽しそう、でもいっその事魅了して私のペットにしちゃおうかな・・・・・
ん?・・・・あれぇ?今ピクって反応したねぇ〜?最後の部分、魅了してペットにする・・・・
もしかして勇者君、ペットになりたいの?敵であるサキュバスに骨抜きにされて・・・ペットとして飼われたいんだぁ・・・
そういえば戦闘直前に私の体まじまじと見てたもんね。そっかぁ、そうと決まれば話は早いわ!
抵抗しても無駄よ。今の貴方なら非力な私でも押さえつけられるわ。・・・この・・・・・・えい!
どう?サキュバスにマウント取られて見下ろされる気分は?ああ、勇者君ドMみたいだからこんなのご褒美みたいな物ね。
さて勇者君の唇、私が頂いちゃうわぁ。・・・・・・怯えたような顔しちゃって、怖いの?そんな事ないわよ。
魅了はね、洗脳とは違うの。洗脳は無理やり操っちゃうけど、魅了は自分の気持ちに素直になるだけだから。怖くなんかないわ。
もう・・・いやいやしちゃ駄目、私の瞳を見て。
≪サキュバスの癒しの眼差し!≫≪勇者はサキュバスに釘付けになってしまった!≫
いい子ね、私から目が離せなくなっちゃたでしょ。これは行動対象を固定する技なの。本来ならヒーラーさんに使って回復してもらったりするの。
一気に片付けちゃいましょうか。勇者君もそうしてほしいみたいだし。
≪サキュバスのチャームキッス!≫
・・・・・・・・・・はぁい、おしまいよ。これで勇者君は永遠に私のペット!貴方を縛り付けていた使命も正義の心も全て奪ってあげたわ。
足元にすり寄って来て・・・まるでワンちゃんみたい。さっきまで勇敢に戦ってたのにね〜。
すっごく幸せそう。望み通りサキュバスのペットになれて良かったわね。ほら、貴方は私のペットでしょ?ペットならご主人様を楽しませるものよ。
何をすればよろしいですか?って?・・・そうねぇ、まずはオナニーしてもらおうかしら?・・・何?切なそうな顔して。もしかして最初からエッチできると思ってた?
貴方さっきまで私に剣を向けてたのよ?魅了されたフリして不意打ちしてくるかもしれないし、まずは忠誠が本物か確認しないといけないわ。
あぁん、信じてないわけじゃないの。勇者君がおちんちんからビュッビュッしてくれれば、すぐに可愛がってあげるから。ね?お願い、オナニーしてぇ?んぅ〜・・・ちゅっ。
ああっ!いいわぁ、ちゃんとズボン下ろしてシコシコ始めてくれたわね。嬉しいわぁ。ほら私もエッチなポーズとか・・・投げキッスとか・・・君のオカズになってあげる。
もっと激しくなった!ほら、見て。おっぱいも、口も、脚も!私のア・ソ・コも!ふふっサキュバス様、サキュバス様って呟いて・・・すっかり私の虜ね。
その顔!もうすぐイキそうなのね。あと一息よ!シュッシュッしてもっともっとペースを上げて!・・・フフッ、アハハハハハハハハハ!!
正義の味方、ヒーローグリーンのオナニー見れるなんてさいっこう!こんなの市民が見たらどう思うのかしら!

781 : きっと・・・・ん?・・・・どうしたの動き止めて?・・・・・・オナニー、まだイッてないでしょ?
なんでヒーローって知ってるのかって?・・・・・・・・・・・・・・・ああ、・・・そういえばヒーローの正体は公には秘密にされてるんだっけ。
あー、迂闊だったなぁ。受付から警戒する様に言われてたんだけど。正義の味方のオナニーみたら興奮して口滑らしちゃった。
ふふっ、貴方の想像通り。私は悪の組織WOTの女怪人よ。このお店で世界征服の為にわっるーい事してたの。
・・・・やっぱり?何が?・・・・・・連続失踪事件はこの店の仕業だったのか?
そうそう、お客様が私達のお手伝いをしてくれるようにサービスしてあげてたの。でも時々廃人になるぐらいハマっちゃう人もいたから、多分失踪事件てのはそれね。
許さないって?ぷっ、あははははは!よくそんな偉そうな事言えるわね?さっきまで下半身丸出しで、サキュバス様〜、とか馬鹿みたいな事言ってたのはどこの誰だったかしら?
なに?顔真っ赤でズボン直して。事実でしょ?失踪事件の調査で来たはずなのに、そんな事忘れて魅了プレイに夢中になってたじゃない。
いやぁ、笑いこらえるの大変だったわ。すぐに勇者になりきっちゃて。「俺は世界を救う勇者だー!」とか言ってさ。
わざと直撃させないように剣振って、「くそっ」とか「当たれ」とか「どうだ!」とかセリフまで。そして、息吹きかけただけで惑わされたような演技して。私能力使ってないのにね。
挙句にはキスされたらしっかり魅了された気分で「サキュバス様〜!」って。
正義の味方の?市民を守る?ヒーローグリーンさんが?女敵にメロメロにされるのが大好きな変態さんだったなんてね〜。
魅了される勇者のフリ、楽しかったですか〜?・・・・・・・・・・・・・・・・きゃっ!もう!怒らないでよ!
あらあら、変身して・・・私の事倒すつもり?
いいわ。ごっこ遊びも少し飽きちゃったから、今度はヒーロー君相手に本気の魅了プレイしてあげる。ほら・・・いらっしゃい。

782 : きゃっ!凄いパンチ・・・こんなのがクリーンヒットしたら私なんか一撃でやられちゃいそう・・・。あぁん!
もう・・・容赦ないのね・・・。私、女の子よ?少しは手加減してぇ〜。・・・・・・ひゃん!
あぁん!・・・・・・・だめぇ〜ん・・・・・・・・いたくしないでぇ・・・・・・このままじゃやられちゃう〜!
え?なぁに?真面目に戦えって?そんな事ないわ、私は真面目よ。むしろ・・・・・戦いながらおちんちん大きくしてるグリーン君の方が真面目に戦ってないんじゃない?
あはっ、気づいてないとでも思ったぁ?私がエッチな声上げる度、少しずつおっきくなってたもんねぇ〜。
サキュバスのパッシブスキル「魅惑の肢体」の効果よ。このスキルを持った敵と戦うとね、状態異常「興奮」が付加されちゃうの。
それはプレイの設定じゃないのか?・・・グリーン君?貴方大切な事を忘れてるわ。
私はWOTの一員なのよ?特殊な能力をもった女怪人なの。男を狂わす能力を持ったわっるーい怪人なのぉ〜。
設定だけじゃなくてぇ・・・実際にぃ・・・・その能力を持っているのよぉ〜。
ほらぁ私のターン。・・・全身をまさぐってアゲル。エッチでしょぉ〜?私の事もっと見てぇ〜。
≪サキュバスのテンプテーション!≫≪グリーンは心を奪われてしまった!≫
お馬鹿さんね。誘われるまま私の体見つめちゃって。ほら、私の事見てるだけで幸せになっていくでしょ。
それは状態異常「恍惚」よ。戦闘終了するまでまったく行動できなくなっちゃうの。闘争心が無くなったから変身解けちゃって・・・万事休すね。
じゃあト・ド・メ、刺してあげないとね。ほらお顔コッチ向けて
・・・ん・・・・・ちゅっ
≪サキュバスのチャームキッス!≫≪グリーンは魅了されてしまった!≫
・・・同じ魅了でも今度のは本気の魅了。グリーンは正真正銘私のペットになったの。つまりゲームオーバー。
あぁん!もう、魅了された途端抱き着いてきて。こういう所は変わらないのね。
あーあ、楽勝すぎて笑えてくるわ。天下のヒーローが女怪人にノーダメでやられちゃうなんて。・・・あっんっ!
乳首吸っちゃって、母乳が欲しいの?まるでペットじゃなくて赤ん坊ね。おーよちよち、いい子でちゅね〜。
ほら、これから奥の部屋行きましょ、坊や。ヒーローレンジャーの事、ご主人様にたっぷり教えてくだちゃいね〜。

783 : サキュバス
魔王からの命を受け、勇者を倒すために現れたサキュバス。
受けると全ての能力がダウン、恍惚か欲情状態が付加される「フェロモンブレス」と、射程は短いが男性なら100%で魅了状態にする「チャームキッス」が厄介。
だが素早さが高い以外能力は並で、装備品で状態異常対策しておけば、それほど手こずるような相手ではない。
しかし体力を25%以下にすると通常モンスターと同じように、降参した主旨の言葉と「味方に加えますか?」という選択肢が出現する
これは罠で、「はい」を選ぶと「チャームキッス」で勇者が魅了されてしまいサキュバスを全回復してしまう。
そうなるともう打つ手は無く、「サキュバスチア」で狂化を付加された勇者にパーティ全滅させられてしまう。
またこの魅了は装備品で防ぐことも回復魔法で治療することもできない。
というゲーム設定。
サキュバスの館
ゲームの女敵にやられるというプレイに特化したイメージクラブ。
キャスト全員に技や背景などの設定がされており、プレイ中は実際にゲームの中に入ったかのような感覚に陥る。
プレイ内容は、実在のゲームプレイ、複数対複数、寝取られプレイ、女性受けプレイなど客の要望に答えて様々なシチュが楽しめる。
その実態は悪の組織WOTの戦闘員生産工場。客を骨抜きにし、魅了、改造して戦闘員に仕立てあげる。人間ベースの戦闘員はヒーローレーダーに引っかからないため隠密性に優れる。
建物内は最高幹部ヴィーナスの力で怪人能力を強力にするようになっている。

784 : どうでしょうか
作り易かったので音声作品の台本みたいになってしまいましたが
あとイメクラについては行ったことが無いのでその部分は想像です。

785 : GJ
好きな声優で売られてたら買うわ

786 : 乙、素晴らしい

787 : これはマジで・・・
童貞の自分にも出来てしまった
http://sn●net/s11/0201runa.jpg
●をn2ch.に変える↑

788 : 少年ジャンプ+のTHE魔王さまの今週の話が良かった。あの絵柄なのに、ムラムラした。

789 : 正義側の色仕掛けってどう?
手段を選んでられない状況の色仕掛けとか
性根が腐っていて色仕掛けするとか

790 : 個人的には悪側の方が好きかなぁ
正義側だとやってることに正当性が出るから

791 : 女の色仕掛けに嵌められるSSその10fc2>1本 YouTube動画>1本 ->画像>27枚
女の色仕掛けに嵌められるSSその10fc2>1本 YouTube動画>1本 ->画像>27枚
これだね

792 : 主人公の彼女が正義のヒーロー。
彼女が悪を誘惑。
だんだん彼女の心が汚れてく。
汚れるほど、主人公への責めが強くなる。
彼女が悪落ち。
主人公は彼女が悪落ちしないように抵抗する(ココ重要)も、
彼女に責められる快楽に負けて悪落ち。

793 : 適当に妄想したけど、結局悪側じゃないとダメみたいだ。

794 : >>791
こんなギャグっぽいのでも勃起してしまう…

795 : そうだよな。やっぱりそこに正当性はない方がいいんだよな
悪サイドのメスが正義サイドのオスを堕とす、この振り幅がデカいほど背徳感も増し興奮できる

796 : こちらに書き込めないとのことで避難所に投下されたフリーゲームが最高すぎる
サキュバスの生パンティ買うために装備全部売るのとかたまらんわ

797 : 避難所ってどこだっけ?したらばと違うしなー

798 : いや、したらばで合ってる。したらばの情報交換スレッドだな

799 : このSSここで合ってるのかなぁと思いつつも投下
場違いだバカ!とか不快なんだよバカ!とか思わせたらごめん

800 : あるところに、一人の剣士が居た。
彼は勇者でもそのパーティの一人でもないものの実力があり、幾多の魔物を屠っては村や集落を度々救ってきた。
いつものように彼がとある村で魔物退治をこなすと、その村の村長は礼として宝剣の在り処とそこへ行くための船を手配してくれた。
なんでもこの船には魔術がかけられており、操縦者がいなくともあらかじめ指定した場所へと着くようになっているという話だった。
剣士は魔術の類いはからっきしで精々魔物が放ってくる魔術への対処法を心得ている程度であり、原理はわからなかったが、宝剣が手に入るならと思い船に乗ることを決めた。

801 : 次の日の早朝、剣士は船に乗り込み宝剣があるらしい島を目指して発った。
襲いかかる魔物達を自慢の剣技で切り伏せつつ、航路を進む。
村長によれば付近の海域には魔術に長けた魔物が多く潜んでおり、もしものことを考え村の術者をお供としてどうか連れて行って欲しいとのことだったが、剣士は魔術を使う魔物との戦いも慣れているからとこれを断った。
それを証拠に、道中で戦ってきた魔物など彼の敵ではなく、島への航路も終盤に差し掛かっていた。

802 : とはいえ、この航路を終えれば次は宝剣が眠る島を探索しなくてはならない。この付近で敵無しと言える程の彼も、体力を一切減らさずに魔物を倒すということは流石に出来ず、夜も更けていたこともありここらで一休憩入れることにした。
村で聞いた通りの方法で船を止め、眠りに就いた。
「♪〜♪〜」
剣士はどこからか聴こえた音で目を覚ました。
夜は明けていないらしく、辺りはまだ薄暗い。
よくよく耳を傾けると、音の正体は歌であるらしく、それも女性の歌声であった。
初めこそこの歌のせいで目を覚ましてしまったことに腹を立てたり、こんな場所で女性の声が聞こえることを不思議がったりしていた。
しかし、歌を聴いていると頭がぼーっとするような体が暖かくなるようななんとも心地良い感覚に襲われ、集中力が湧かず怒る気にも考える気にもなれなかった。

803 : しかし、彼はすぐ異変に気付く。なんと、船が勝手に動いているではないか。
このままではマズいと、回らない頭で村で聞いた通りの方法で船を止めようと試すが、止まらなかった。
「くそっ!!」
寝る前と同じ方法を試した筈なのに、船は止まらない。何度も試しても同じだった。
船が動く度、歌声が大きくなる。この声の主の下へと船が引き寄せられているようだった。
歌が近くに聴こえるほど、頭が回らなくなる。ぼーっとする。熱くなる。
やがて、小さな島が見えてくる。その島に横付けする形で船は止まった。
剣士は一目散に船を飛び降り歌声の主を探そうとする。この歌声を止めないとどうにかなってしまいそうだった。その瞬間、歌が止み、代わりに自分に向かって発せられているだろう言葉が聞こえた。彼を悩ませた歌声と全く変わらない声色で。

804 : 「旅の剣士さん、セイレーンの島へようこそ」
振り返ると、一匹の人魚が剣士の目に入った。
蒼く美しい髪、肉付きの良い体、そして魚のそれに酷似した尾。
薄暗いこの時間帯でも、それらははっきりと確認出来た。むしろ薄暗いせいで本来より映えて見えている気さえした。
歌が止まったことによって思考を少し取り戻した剣士は、目の前の誘惑をはね除け、頭をフル回転させる。セイレーンという名前は、噂には聞いたことがあった。魅了効果のある歌で漁師達を惑わせ、船を沈没させる魔物だった筈だ。
「俺の船を勝手に操ったのはお前か?」
「もちろん!この島からあなたの船が見えてね。もしかしたら食料が手に入るかもって」
セイレーンが小さく舌なめずりをする。その仕草に身体が反応しそうになるのを堪える。
これ以上あの歌を聴かされたら身が持ちそうにない。また歌われる前に倒さなくてはと剣を構えセイレーンのもとへと飛び込む。

805 : 「はぁッ!!」
剣がセイレーンの体を貫く。
「うぁ〜ん 」
嬌声にも似たわざとらしい断末魔が聴こえる。
体を貫かれたセイレーンは、水になって消えた。
「どお?私の演技は 」
背後から倒した筈のセイレーンの声がする。
「そこかっ!!」
剣士はすかさず剣を凪ぎ払い、セイレーンの首を刎ねた。
地に落ちた首と、残された胴体が水になって消える。
「物騒だなぁもぅ ふふっ 」
遠くからくすくすと笑う声が聴こえる。
「剣士さん結構強そうだからこのぐらいの分身見破れると思ったんだけどなぁ 」
「それとも、私の身体を見ちゃったらどうにかなっちゃいそうでよく見れないのかな?」
「ふざけるなぁっ!」
剣士は目にも止まらなぬ速さで距離を詰め、セイレーンを切りつける。
「残念でした〜 またハズレだね?」
またも別の場所からセイレーンの声がする。

806 : 「剣士さん可哀想だし、そろそろ気持ちよくしてあげるね 」
息も切れ切れのところに、後ろから抱きつかれる。背中の防具に胸が当たる。防具越しでも分かるほど柔らかかった。
「やめろっ...!」
気持ち良さに我慢がきかなそうになる。
「柔らかいでしょ〜?声もだけどここも自慢なんだよ?」
セイレーンは悪戯でもするように胸を押し付けてくる。
背中に甘い疼きが走る。
しかし、密着してる今は剣士にとってもチャンスだった。最後の一撃とでも言わんばかりに剣を持つ手に力を込める。

807 : 「驚いたなぁ、まだ抵抗できるんだぁ じゃあこっちも奥の手使っちゃうね... 」
セイレーンがそう言うと剣士とセイレーンを取り囲むように分身達が何処からともなく現れる。
剣士はそれに一瞬たじろぐが、すぐに手に力を込めた。
しかし、既に遅かった。
「♪〜♪〜」
分身達が大合唱を始める。甘い歌声が頭の中でこだまする。クリアだった思考に急激に霧がかかっていく。
「う...ぁ...」
元々息切れしていた剣士がこれを聴いて立っていられる筈もなく、その場に倒れこんでしまう。
「もぅ、剣なんか持ったまま倒れちゃ危ないじゃない」
セイレーンは剣士から武器を奪い、海へと放り投げた。
「ちなみに、私は本体だよ 分身じゃないからおっぱい柔らかかったでしょ?あと一歩で倒せたのに残念だったね 」
セイレーンはくすくすと笑う。

808 : 「じゃあ、これも取っちゃうね」
そう言うと、剣士の防具を外す。
インナーだけにされた剣士のそこは、その上からでも分かるほど膨らんでいる。
「ふふっ まぁ私の歌を聴いちゃったんだもん、しょうがないよね 」
「じゃあ、改めて気持ちよくしてあげるね ほら、剣士さんお気に入りのおっぱいだよ〜 」
そう言うと、体重をかけずに胸を顔に乗せてくる。谷間から甘い匂いがする。
おかしくなってしまいそうだった。
「こらこら、暴れないの それに次はもっと気持ちよくしてあげるよ 」
そう言うと、胸を顔に乗せたまま耳に口を近づけてくる。
「それじゃ、壊れてね剣士さん 」
「♪〜♪〜」
耳元であの歌を囁かれる...!
「あああああっっっっっっ!!!」
剣士の陰茎から勢い良くカウパーが吹き出る。射精と見間違うほどの量だった。
「服、汚れちゃったね」
「でもね、剣士さんは我慢してるほうだよ?これだけでホントに出しちゃう人もいっぱいいるんだよ 」
セイレーンのくすくすと笑う声が聞こえる。
出したくて出したくて仕方がなかった。このまま放置されたら本当に死んでしまうんじゃないかという気さえした。

809 : 「苦しい?出したい?」
セイレーンの問い掛けに頭を動かし必死に答えようとする。胸と顔が擦れて気持ちよかった。
「あははは、くすぐったいくすぐったい♪」
「そんなに動かなくても出させてあげるよ。けど、出しちゃったらきっと一生この島から出られないよ 」
「♪〜♪〜」
言い終わると、セイレーンはまた耳元で歌を囁く。セイレーンの言う通りこれだけで出してしまいそうだった。
「ああぁっっ....」
さらに、セイレーンは大きくなった剣士のそこをインナー越しにキュッと軽く握る。本当に軽い刺激だったが、剣士にとってそれは十分だった。
「うあっ...あっ...ああああああああっっ!!!!!」
長い射精が続く。その間、セイレーンは射精を長引かせるようなこともせず、ただただ同じ強さで握り続けた。
射精を終えた剣士は、虚ろな目で痙攣している。おそらく目が覚めてもこの島から出ようとは考えないだろう。
「あーあ、出しちゃったね それじゃあ改めて、セイレーンの島へようこそ 」

810 : 終わり。
見事に文字化けしてるなぁ

811 : 乙
俺の語彙が乏しいもんで具体的な感想とかは書けないけどすごくよかったと思うよ

812 : このスレに十分合ってると思いますよ〜
徐々に装備が剥ぎ取られていくのが良かったです

813 : >>811
語彙力が乏しいのは自分も一緒だから気にせんでくれ
>>812
ならよかったよ
このスレは普段個人でサイトやってたりサークルやってるような才能ある書き手さんが投稿してくれるのを待つってのもいいけど自分みたいなSSすら書いたことないけど自分の性癖を文章にしてさらけ出したいよって人間が気軽に投下できる場所ってのが個人的な理想です
と言うわけでみんなじゃんじゃん書こう

814 : 耳元で魅惑をささやかれるのってぞくぞくして興奮する
GJ

815 : >>748
予想通りネウ狼が投稿してるみたいだね
時期に合わせて投稿してくれるのはありがたいな

816 : スレチかもしれませんが、ブラジルでこんな事件があったとさ
セクシーな制服で看守を誘惑、薬盛る ブラジルで集団脱獄
http://www.cnn.co.jp/world/35060147.html?google_editors_picks=true

817 : じらされるだけじらされて結局最後までお預け食らった挙句下着姿すら見せてもらえないっていうシチュとか需要ないの?
男側が大事なものを盗まれたり壊されたりすればなおいいんだが

818 : 王国一番の歓楽街に立ち寄った勇者一行は、そこで手厚い歓迎を受ける。
豪華な食事に踊り子のダンスなど・・・そして夜、それぞれの部屋にやってくる風俗嬢・・・
初めは皆拒否していたが、次第に一人、また一人と彼女達の誘惑に絡め取られ・・・・・
その磨き抜かれた極上のテクニックの前に勇者一行は見も心も虜にされてしまう
実はこの歓楽街はサキュバスの息がかかっており、訪れる冒険者を皆骨抜きにしていたのだ
仲間達は自分の装備を売り払ってまで性に溺れるようになり、終いにはこの天国という名の地獄に永住を決意するようになっていく・・・・
ようやくサキュバスの存在に気づいた勇者は戦いを挑もうとするも、風俗嬢総出の「お祝い」を受けてマイナススキルまみれにされてしまう。
「お祝い」によりサキュバスの前では攻撃も回避もできない体にされた勇者に勝ち目は無かった。完全に魅了されサキュバスの貢奴隷にされてしまった。
というのが浮かんだ

819 : ポケモンコロシアムに出てくる悪の組織にヴィーナスってのがいるんだけど
表向きはTVのキャスターをしながら美貌で街の人々を虜にして操るって敵キャラがいた
使うポケモンも全部メロメロ覚えてたりしたな

820 : そういやパキラさん悪くないな、どうオチ付くかわからんが
主人公勧誘して欲しいわ

821 : >>810
おお、乙だぜ
俺もいくらか書いたことあるけどこんな風にわかりやすく纏められるのはすごいと思いました(へたくそ並の感想)

822 : >>819
あーいたいたそんなの

823 : 今更気づくなんて
マヂで俺にもできた
もう一人ぼっちじゃないね
0◆2◆2i◆t.ne◆t/d11/022maki.jpg
◆を削除です

824 : ネィティファス キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!

825 : SS書いたはいいんだけど、24KBとかいう馬鹿げた事になってるし
肝心の文章はブレッブレッだし、でどうしたもんか

826 : とりあえず投下してみればいいじゃない

827 : 表通りから少しばかり奥に行った風俗街。そこの一角にある「サキュバスの館」。
ゲームの女敵に責められるというマニアックなプレイをメインにしたイメージクラブだが、
ここは悪の組織WOTの怪人生産プラントの一つ。客として訪れた男を虜にし洗脳改造、自分達の手先に変えてしまうのだ!
そして失踪事件の調査に訪れたヒーローグリーンも、その毒牙に掛けられてしまうのだった・・・
「どうかしら?今日は脚でとことんシゴいてもらって・・・・うれしい?」
サキュバスの館の中の一室。そこには二人の男女がいた・・・。
「はい・・・うれしいです・・・ご主人様・・・ありがとう・・・ございます・・・」
椅子に座った女性と、その前に正座している男性。
女性は黒い翼と尻尾を生やし、まるでゲーム世界のサキュバスの様に見える。
彼女はこのクラブの風俗嬢、勿論WOTの女怪人だ。その姿の通りサキュバスの魅了プレイを専門とし、先ほど男性を脚コキでイカせたばかりだ。
そして男性は全裸で彼女に責められるがまま。
今、情けない姿を晒している彼こそが平和を守る正義の戦士、ヒーローレンジャーのグリーンその人だ。
2週間ほど前、連続失踪事件の調査のため「サキュバスの館」に訪れたグリーンは、目の前のサキュバスのサ−ビスを受けて虜にされてしまった。
「ヒーロースーツのデータに・・・ロボの設計図・・・基地の詳細な地図に・・・仲間のあらゆるデータ・・・・・」
「・・・うっ・・・あぁっ・・・!」
サキュバスはサディスティックな笑みを浮かべながら彼のペニスを足先で弄んでいる。突いて、撫でて、つまんで引っ張る。
その度にグリーンは全身を振るわせ、彼の精巣に残った僅かな精子が吐き出されていく。
「快楽を得たいがために・・・・仲間も・・・人類も・・・・裏切って、敵に情報を流していく・・・・今どんな気分かしら!?」
「あぁああ!!」
じらすような責めから一転、ペニスを強く踏みつけられ・・・ビュビュビュッ!っと最後の一発が放たれる。
サキュバスは椅子から下りてグリーンの前に立つ・・・彼は正座させられているため、お互いに真上と真下を見る形になる。
「し、幸せですぅ・・・・ご主人様のご褒美が貰えて・・・オレ、凄く幸せです・・・・ん・・・ちゅ・・・」
ヒーローとは思えない情けない顔を見せ、目の前の秘所に舐めだした・・・。
「情けないわね・・・で・も、こういう所があるから男を可愛がってあげたくなるの・・・」
サキュバスはグリーンの頭に手を添えて、クンニを更に促す・・・。
「一度盛ってしまえばその性欲の虜になる・・・自分で自分のコントロールすらできない愚かな生き物。それが人間の男よ
だから・・・飼ってあげる・・・私たち女が・・・貴方達ヒーローを・・・・ふふふ・・・」

828 : そして同じ頃。幸か不幸か、また新たな犠牲者がこの店を訪れていた・・・・。
同じくヒーローレンジャーの一人、ブルー。
ブルーは最近ある違和感を感じるようになった。・・・・・・仲間のグリーンの事である。
元々肉体労働専門な所はあったが、正義感は他の仲間に負けてはいない。容量悪くともヒーローの職務は真面目にこなそうとしていた。
それが今ではミーティングで司令の話を聞き逃したり、当直終了後の特別訓練をすっぽかしたりしているのだ。
変だとは感じていたけれど、ブルーも含め基地のメンバーはそれほど深刻には捉えていなかった。
今日も偶然グリーンと一緒の当直で、引継ぎ終了後グリーンの後を尾行しようと思ったのも単なる気まぐれ。
最近直帰ばかりなので仲間に秘密で彼女でも作ったのでは無いか、と下種な事を考えて面白半分でついていったのだ。
しかし、グリーンの秘密とはブルーの想像とは大きく異なるものだった。
「サキュバスの館」
風俗街にあるイメージクラブに入っていったのだ。
ブルーは困惑した。
・・・こういう店に行く事自体、成人男性なら別にいけない訳でもおかしい訳でもない。・・・ただ、レンジャーグリーンがこの「サキュバスの館」に入店したという事実が彼を困惑させたのだ。
2週間ほど前に連続失踪事件の調査としてヒーローの一人がこの店を訪れた。彼の調査により事件とも悪の組織WOTとも無関係と判断された・・・。
だが、その調査をしたヒーローというのが、グリーンなのだ。
自分の目の前でそのグリーンが店に入っていった・・・・。ブルーの頭に良くない考えが浮かぶ。
「サキュバスの館」はWOTの店で、以前の調査時にグリーンは奴らに洗脳されていたとしたら・・・・。無関係という偽の情報を流し容疑を晴らして、ヒーローの情報を流しているとしたら・・・・。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。
いや、あそこは風俗店なんだ。サービスをグリーンが気に入って、任務とは無関係に常連になっている事だってあり得る。
無理やり明るく考えようとするが、一度浮かんだ黒雲はブルーの心の中を覆い尽くそうとしていた・・・・。
手っ取り早く確かめる方法はこの店に入る事だ。・・・だが、もし当たっていた場合自分も洗脳されてしまう恐れがある。
ここは一度基地に戻って司令と仲間に相談するのがベストだろう。・・・もし外れていた場合、グリーンが秘密を暴露されてしまうけれど・・・。

829 : 「どうしたの?・・・お兄さん?」
「うわぁ!」
急に後ろから話しかけられてブルーは飛び退く。考えすぎて周囲が全然見えていなかったのだ。
「そんなに驚かなくてもいいじゃない。・・・・・何してるの?私の店の前で?」
声の主は女性だった。厚手のロングコートを羽織った栗色の髪の女性。
化粧も控えめで目立つ格好でもないけれど、人の目を強く惹く何かを持っていた。
「・・・・私の店?・・・えと・・・・オーナーさんですか?」
「ぷっ、違うわよ。ここで働いているの、キャストとしてね」
ナチュラルな動きでブルーにウインクを飛ばすと、女性は「サキュバスの館」を指さした。
「あ・・・そ、そうですよね・・・ははは・・・」
我ながら間の抜けた質問だったと思い笑って誤魔化す・・・。ウインクされただけなのに、その仕草が非常に魅力的でドギマギしてしまう。
「・・・お兄さんは、何をしてたの?・・・・・・・見てたらずっと立ってるだけなんだもの。気になって」
「いや、その・・・・この店に入ろうか迷っていてね・・・・」
まさか考えていた事を話すわけにもいくまい。それに言っている事も嘘では無いし・・・。
「・・・・・ふぅん・・・・・」
女性はにこやかな笑みでブルーに歩み寄ると、そのまましなだれかかってきた!
「あっ!・・・・・」
体重をかけてこられブルーは女性を抱きかかえる形になる。
女性的なメリハリのある身体。甘く優しい女性特有のフェロモン。それを全身で感じて体が反応してしまう。
「・・・・よく言うでしょ?・・・・しないよりもした方が後悔しないって・・・・」
「はっはいぃ・・・・」
脈打つ鼓動すら感じれるほどの密着が、否応なしにオスとメスを意識させられる・・・。
「あっああぁ・・・」
そんなブルーを余所に、彼女はズボン越しに彼のペニスをさすり始めた!
大きくなり始めていたソレは、メスの手を感じたことで一気に限界まで膨張させられてしまう。
「・・・本当は・・・こういうのイケナイけど、・・・・貴方の事、気に入っちゃったから・・・・好きになっちゃったから・・・・」
「!?」
好き。その言葉を受けた時ブルーは全身が痺れた。雷に打たれたかのように・・・。ブルーの中の、ほんの僅かな、何かが変わってしまった・・・。
「はい、おしまい!」
「え!?」
急に彼女は離れたせいで、ブルーは拍子抜けしてしまう。
「だって、ここだと周りの人がいるもの。」
「あ、あの!」
ブルーは離れたくないがために、彼女を引き留めるために、未練がましく食い下がろうとする。けれど、言葉が続かない・・・。
「お店での名前は・・・イザベラよ。今度は二人っきりで・・・ね?・・・・・・・・・・・・・ん・・・ちゅっ・・・」
イザベラは色っぽく投げキッスを送り、店の中へと入っていった・・・。
ブルーは残され、考えた。
そうだ、グリーンが洗脳されてるとは限らないし。疑ってかかってもしょうがないし・・・。もし、危なくなれば・・・逃げて・・・うん・・・・皆に報告すればいいじゃないか・・・。
・・・・目的と理由が入れ替わっていた。仲間と使命を言い訳にし、自分の性欲を満たすために。さっきの女性、イザベラに会うために・・・。
そして彼も「サキュバスの館」の中へと。一度入ってしまえば、二度と抜け出すことのできない蜘蛛の巣へ、自分から入ってしまったのだ。

830 : 「ふふ、良く来てくれましたわね。王子様」
部屋に入っての第一声はそれだった。勿論声の主は店の前で出会ったイザベラだ。
しかしその服装は変わっていた。ロングコートといった現代の出で立ちから、豪華な装飾のドレスを身に纏った中世の貴族の様。
「イザベラ様・・・いやイザベラ!覚悟しろ!!」
ブルーの服装もそれに合わせて変わっている。こちらも豪華な装飾が施された甲冑を着ていた。だが、兜も無くデザインも実用性を考えられていないゲームの様な形状だ。
「どうしたのですか?王子。剣を抜いて、怖い顔をして」
この奇妙な服装も、この会話も。全てがこの「サキュバスの館」のプレイなのだ。
「しらばっくれるな!・・・各地の騎士団長や貴族を誑かし、戦をするように促したのは貴様だろう!・・・・貴様の盛った毒で、私の父まで床に伏すことに・・・・」
ブルー、いや王子は抜身の剣を構えて今にもイザベラに飛びかかろうとしている。
「・・・うふふふっ・・・・あはははははは!・・・・・・・・・・・・・噂通り、賢い王子様ね・・・・・・・全部バレてるなんて・・・・・・・」
イザベラは先端にファーの付いた扇を取り出した。普通のより一回り大きい、主に術士が詠唱に使うタイプの扇だ。
相手が臨戦態勢になり、王子も気を引き締め剣を握りなおす・・・。
「それで・・・私をどうするの?」
「もちろん、この場で捕まえる・・・・そして王国の裁判にかけて、貴様の悪行を白日の下に晒してやる!」
「やっぱり・・・いいわぁ・・・・。・・・・・・やれるものなら、やってみなさい。王子様に・・・・できるかしら?」
「ふざけるな!」
王子は剣を上段に構えて突撃した!・・・今まで多くの魔物や敵兵を倒してきた王子の剣術。
しかし!イザベラが扇を軽く振っただけで突風が巻き起こり、王子は吹き飛ばされてしまう!
「くそ!」
受け身を取ってダメージを抑える王子。油断していたわけではないが、イザベラの術士としての腕は想像以上だった。
「さすがにこの程度じゃ・・・・無いわよね?・・・・ほぅら、立って。」
扇を使って立ち上がる様に指示してくる。確実に甘く見られ、煽られている!
「・・・・うぉおおおおお!」

831 : 「だぁあ!」
「きゃぁ!」
王子の剣撃により、イザベラは大きく体制を崩されて倒れ込む!その拍子に、武器の扇は磨かれた床をすべって遠くに飛んで行ってしまった。
「はぁ・・・はぁ・・・・ここまでだ!」
肩で息をしながらもイザベラへ剣先を向ける。
いくら実力があろうとも、術士特化のイザベラとバランス型魔法剣士の王子では覆せない相性があった。
王子は攻撃よりも魔法の直撃を受けない事を優先し、じっくりとした攻めで追い詰めていった。イザベラは長い詠唱を要する上級魔法を封じられ、威力が劣る下級魔法に頼らざるを得なかったのだ。
そこが勝敗を分けたのだ。
「幾ら憎くとも、命までは取らない・・・・。・・・貴様には法の裁きを受けて貰う・・・・」
「・・・・・ふふふ・・・・あははは!」
「な、何がおかしい!」
敗北したにも関わらず笑い始めるイザベラ。王子にはその理由は分からなかった。
「これで、勝ったと・・・・思っているの?」
イザベラはほくそ笑んだまま、王子の顔を見上げる。
何か、何かを企んでいる?もしや、奥の手を隠しているのではないのか?ならば荒っぽい手になるが、剣で殴って気絶させねば!
王子はイザベラに向けて剣の柄を振り下ろそうとした・・・・・が・・・・
「どうしたの?お・う・じ様?・・・・・殴って気絶させるつもりなんでしょ?」
「!?・・・・・くっ!・・・・何をした!!」
振り下ろせないのだ!振りかぶった状態で、脳は指令を出しているハズなのに・・・体は硬直したまま・・・・!
「王子様・・・・冒険者の職業の一つに・・・・踊り娘ってあるの、ご存じですよね?」
「な・・・に?」
イザベラは立ち上がりドレスについた埃を払いながら王子に問いかける。
「踊り娘の技の一つ・・・・攻撃封じの舞・・・・です」
「まさか!!」
攻撃封じの舞。踊り娘の舞系技の1つで、文字通り自身への攻撃を封じる技。可憐な舞を踊って、敵に状態異常「恋慕」を抱かせる・・・そして、無力化する。
「御免なさいねぇ。私は術士でもあるけれど・・・・・踊り娘でもあるのよ」
人をからかう様な無邪気な笑み。だが、攻撃を封じられた王子にとっては悪魔の笑みに見えた。
「舞踏家さんのカウンターみたいな物かしら?・・・・回避する度に・・・・状態異常値が蓄積されていくのよ」
「状態異常・・・・なら!」
王子は鎧の腰にある収納用ポーチから回復薬を取り出した!正気を失わない行動制限系状態異常なら、アイテムで回復が・・・・・
「そんな物使っちゃ・・・・・駄目よ・・・・・・・・ん・・・・・ちゅ・・・・・・・」
アイテムを使用しようとした一瞬の隙を突かれて・・・・唇を奪われてしまった!
「ん〜〜!!ん〜〜〜〜〜〜!!ん・・・・・・」
抵抗しようとするも顔はガッチリ抑えられ、「恋慕」により突き飛ばすことも出来ない。
しだいに力を失い・・・・自分からイザベラを求めるようになっていく・・・・。
「ぷはぁ・・・・・・・この感じはもしかして・・・はじめてだった?」
「・・・・・・・・ん?・・・・」
キスの快感を堪能していたイザベラは恍惚とした表情を浮かべている、一方王子は困惑しているのか何か戸惑っている様子・・・・。

832 : 「ほら、王子様?・・・・・私の扇、拾って来てくださらない?」
「は、はいぃ!」
そして命じられるがままに、彼女の武器である扇を拾いに行ってしまう王子・・・。
扇は埃を払われ、目の前の妖しき女貴族の手へ・・・。跪き、頭を垂れ、まるで貢物を捧げるかのように手渡ししてしまう。
「ふふっ・・・・いい子・・・・いい子・・・・」
優しく頭を撫でられる。これではまるで言いつけを守った子供ではないか・・・
「こんどは・・・・何をした!」
身体が勝手に・・・イザベラの言うがままに扇を拾って来てしまった・・・・。
「これは・・・状態異常「服従」ですよ。・・・・・・私の命令に絶対逆らえなくなるの。尽くして・・・奉仕して・・・屈服したくなるのよ」
こっちも聞いたこともない状態異常だ。サキュバス討伐時に「魅了」を掛けられた事はあるが、それとは違う!理性だけ残して体をコントロールされるなんて!
「今度は私、回復してほしいの・・・・王子様の・・・・回復魔法を使って・・・・私を癒してぇ〜」
身体をくねらせて喘ぎ声を上げる。明らかに媚びた、コチラを馬鹿にした挑発的な仕草・・・・。
何が回復してくれだ。術士なら自分で回復する事ができるだろうに・・・・今なら僕は魔法を妨害することができないというのに・・・・!
だが王子の意思とは真逆に、体は回復魔法の準備に入ってしまう。口では詠唱を唱え、魔力を最大効率で練れるように全身にマナを巡らせる・・・・。
剣を持たぬ左手から優しい緑色の光が放たれる。イザベラは全身でそれを受け、彼女の傷がみるみるうちに塞がり本来のきめ細やかな肌へと回帰していく・・・・。
「さすが・・・・剣だけじゃなく、魔法も一流なのね。・・・・・私、全回復しちゃったわ」
・・・・・・・・・・最悪の状況だ。今まで与えたダメージが水の泡となってしまった。
相手は全回復し、装備も取り戻した。だが自分は無視できないダメージが残り、「恋慕」により攻撃を封じられ、更に「服従」で彼女の命令に逆らえなくなっている・・・。
迂闊だった・・・。今まで多くの男達が彼女に狂わされて手駒にされてきたのだ。精神操作系の状態異常を持っている可能性は大いにあったのに・・・・!
敗色濃厚。このまま武装解除を命じられたら逆らえない!一方的に屠られて、最悪・・・
「・・・・・・・・・・・・・・」
「・・・・・・・・・・・・・・?」
だがその懸念とは裏腹に、イザベラは何のアクションも起こさなかった。
扇でパタパタと煽いでいるだけ。体の自由が利かない王子を眺めているだけなのだ。
「・・・・!なぜ何もしない!ふざけているのか!」
「なぁに?・・・王子様、私に命令されたいの?・・・・もしかして興奮しちゃった?」
「ち、違う!!」
自分は必死なのに、相手には真面目とは思えない態度を取られて頭に来る。
「安心なさい。後でたっぷり命令して、下僕として可愛がってあげるわ。で・も!」
扇の先が王子の唇に触れる。
「今、この状況だからこそのお楽しみがあるのよ。・・・・・・・そろそろ状態異常も効果が薄まる頃じゃない?」
「何!?これは戦いなんだぞ!」
確かに身体が自分のコントロール下に戻ってきている。彼女は自然回復するまでコッチを待っていたのか!?
止めを刺せるのに・・・回復を待つなんて!舐められている!

833 : 「くっそぉぉおおおおおお!」
回復完了と同時に一気に斬りかかる!彼女の完全に侮辱する戦い方は、さすがの王子も激怒した。
第一刀は回避されるも、後ろに跳躍したイザベラを追って2太刀目、3太刀目を合わせていく!
だが怒りと疲労により太刀筋は荒く、容易く回避されてしまう。
「あらあら、逆鱗に触れちゃったかしら?・・・でも怒った顔もステキ。」
全身を使った渾身の神速突き!今度こそ彼女の体に直撃・・・・・!?
「なっ!!?」
「うふふふふっ!」
剣先がイザベラの腹に触れようとした瞬間、彼女の体は気体の様に四散してしまったのだ!
気体はみるみる内に増殖して、部屋をピンク色の霧で包み込んでしまう!
「戦い?違うわ。・・・・・これは遊びなのよ。・・・王子様はお人形。・・・私がそのお人形で遊んでいるだけ・・・・・」
霧は非常に濃く、自分の体から30センチ見えるか見えないかというほどの濃度だ。
人間が霧になり部屋を覆いつくすほどになる魔法など見たことも聞いたこともない。
次第に霧が僅かに引いていき、見える範囲が広がった・・・。だが、そこに広がる光景に王子は驚愕した!
「うふふっ」「くすくす・・・」「王子様私を見てぇ」「駄目よ、そっちじゃなくてワ・タ・シ!」「こっち来てくれたらぎゅぅーってしてげるわぁ」
王子の周囲を何人ものイザベラが囲んでいるのだ!皆美貌はそのままに淫らなポーズや言葉で誘ってくる!
「な、なんだこれは!」
王子でありながら前線で勇敢に剣を振るってきた彼も、このような術には驚愕した。
「ほらぁ〜、攻撃しなさい。憎き女貴族が周りに沢山いるわよぉ〜」
再び煽られる。だが、王子は予期せぬ技や光景の連続で思考がフリーズしかけていた。
「そっちから来ないなら・・・私のターンよ!」
イザベラの1人がどこからともなく鞭を取り出す。黒くて長くてエナメル製か、ツヤツヤしている。
振りかぶった彼女を見てようやく回避行動を取ろうとするが・・・・
ビッシィイィィィィィ!
「ぐああ!」
鞭の攻撃が直撃してしまう。鎧を着ていたのに、体を直接撃たれたかのような激痛が襲う!
おそらく魔力を帯びた鞭。盾や鎧を貫通するのだろう。
「くぅう!」
痛みのあまり体勢が崩れて床に突っ伏してしまう。
「ほらほら・・・早く立たないと・・・次が来ちゃいますよぉ〜」
顔を上げると別のイザベラが鞭の攻撃モーションに入っていた。振りかぶった段階で止めて、王子の動きを待っていた。
回避しなければ!速く立ち上がって体制を立て直さなければ!
「・・・・・・くっ!」
だが、そう考えても何故か体が止まる。振りかぶられた鞭が黒く妖しく光って王子の思考を奪ってしまう。
「・・・やっぱり。・・・・・お望み通りに・・・・ほらぁ!」
ビシィィイイイイ!
「ぐわぁあああ!」
呆けていた王子の顔面に直撃!激痛のあまり、床を転げまわる!
何で・・・・避けられない!?
「教えて欲しい?王子様?」
イザベラ達が嘲笑を浮かべながら王子を見下す。
「これも状態異常よ。・・・・・・「マゾ化」、最初の一撃で王子様は付加されちゃったの。」
開きっぱなしのポーチからこぼれ出た回復アイテム。イザベラ達は正確に鞭を振るい、そのビンを割っていく。
破片も風魔法で飛ばされ、床に飛び散った液体だけが残った。
「その効果はね・・・・」
ゆっくり歩み寄ってくるイザベラの一人。彼女はその美脚を王子の方へと振り上げる。
踏まれる!そう思って回避行動を取ろうとするが・・・・再び体はいう事を聞かず・・・
「ぐあああ!」
思いきり背中を踏みつけられ、絶叫する!
「効果は、分かるわよね。・・・・・女敵の攻撃が全て必中、クリティカルになるの・・・そして貴方もそれを嬉しく感じているハズよ」
王子を踏みにじる様にグリグリとヒールを押し付けられ、悲鳴にもならない嗚咽を上げる。
だが、イザベラの言う通り、激痛とそれに抵抗しようとする意志とは別に、もっと打たれたい!もっと苛められたい!という未知の欲望もあった。
踏みつけを押しのける事をせずに、ずっと攻撃を受け続けている。それはまさしくマゾと呼ばれる人間の反応だ。
「さぁ、私達。苛めてほしいっていう王子様のご所望よ。・・・・貴族としては王族に尽くさなければいけませんからね。」
天井に繋がる鎖つきの手錠。両手につけられて、無理やりバンザイの体勢で固定されてしまう。
「く・・・・」
「王子、私たちの責め。ふつつかですが、たっぷりと堪能していってくださいね?うふふふっ・・・あははははは!」
「ぐ・・・ぐああああああああああ!」

834 : 「もういいかしらね?・・・手錠も外してあげましょう」
王子はボロボロになっていた。鎧も外されパンツ一枚に、全身には鞭で打たれて付いた青あざがたっぷりと。
拘束から解放されて崩れ落ちるも・・・這いずって転がっていた剣を拾って、未だ戦おうとしていた。
「あらぁ、王子様って頑張り屋さん。「マゾ化」で快楽漬けになっていたハズなのに・・・・・」
王子の目には未だに闘志が宿り、イザベラ達を睨み付けていた。
「ねぇ?王子様の願いどおりに「戦って」あげるのはどう?」
「そうねぇ、無抵抗の相手を苛めるのも飽きちゃったし・・・いいんじゃないかしら」
イザベラ同士による話し合い。分身といっても意識は別々なのだろうか。
「王子様、今度は「戦い」をしましょうね。・・・・といっても・・・王子様ボロボロで、私たちの方が数で上回っているし、どうする?」
王子はダメージを受け過ぎて身体を使ってマナを練る事ができず、回復魔法も使えない。
「だったら、さっきと逆よ。・・・私たちが王子様を回復させてあげるのよっ!」
丁度真後ろにいたイザベラが王子の背中に抱き着く。当然振り払うとするも、傷だらけの体では無理。すぐさま武器を落とされ、羽交い絞めにされてしまう。
背中に当たるふくよかな膨らみが王子の力を奪う。
「ほら、いやいやしちゃ駄目よ。・・・・ヒーリングキッス・・・・ん・・・ちゅ・・・・」
後ろから頬に口づけをさせる。先ほどと同じ、最初は抵抗するも次第に身体が受け入れてしまう。
すると顔にあった鞭で打たれた痕が消えていき、王子本来の整った綺麗な顔に戻っていく・・・。
他のイザベラもその行為を見て、羽交い絞めされた王子に迫ってきた・・・・。
「ごめんなさいね、王子様。いくら責められるのが好きでもやり過ぎたわね。・・・・ん・・・」
「ちゅっ、ちゅっ・・・・・私は腕の方よ。血が出てる・・・痛そう・・・・私の舌で血も傷口も・・・舐めとってあげる・・・・」
「くちゅくちゅ・・・ぺろっ、・・・・・王子様の指・・・・美味しい。癖になっちゃいそう」
「ほら、スペース開けて。私背中踏んじゃったから、ここを重点的に癒してあげる。」
「王族に奉仕するのは、・・・・ん・・・・ちゅ・・・・貴族の務めですから・・・・こちらも・・・堪能してくださいね?」
1人の男に群がる同じ顔をした美女たち。まとわりつき、舐めて、吸って、傷が塞がっていくも・・・王子の体は唾液でベトベトになっていく。

835 : 「ほぉら、王子様?戦いましょう。・・・イザベラ達と・・・「戦いごっこ」しましょう?」
裸のまま全身が唾液と唾まみれになった王子。先ほどまであった傷口や痣は無くなり,時間経過により体内の魔力も万全の状態になっている。
そしてイザベラ達も先ほどと同じく王子を円になって取り囲んでいた。
だが、王子の表情は曇っていた。当たり前だ、鞭で袋叩きにしておきながら回復されるという屈辱。しかも魔法では無くキスによる回復というふざけた手段。
だが、それでも戦わなければ!いや、戦って勝たなければこの屈辱を晴らすことはできない!この悪女を法の裁きに掛けなければ!
「・・・・・・!!」
声は出さずとも気合の入った突撃!目の前のイザベラに向かって一直線に!剣を水平に構えて、横薙ぎの体勢に入る!
・・・・・・・・・・・・・・くちゅっ・・・・・・・・・・・・・・・
その音を聞いた途端王子の動きが止まった!直前の勢いはどこに・・・・剣を下ろして、立ち止まってしまったのだ!
「どうしたの?・・・・王子様?・・・・「戦いごっこ」は始まったばかりですよぉ?」
声の主は右側にいる別のイザベラ。そして彼女は、くちゅくちゅと唇を艶めかしく動かしていた。
ただそれだけの行為なのに・・・王子は彼女の唇に釘付けになって動かない・・・。
「はぁ・・・・はぁ・・・・?・・・・なんで・・・?」
「王子様ってピュアですねぇ〜。普通敵が回復してくれるわけないじゃないですか・・・・」
今度は、左側の・・・・今は背後にいるイザベラ。
「今の王子様は唇がすっごく気になるみたい。なんでかしらねぇ?」
別のイザベラ。分かっているのに・・・ワザと分からない演技をしている。
「唇と言えば・・・さっき皆でヒーリングキッスしたじゃない、それに何かあるんじゃない?」
「まさ・・・・か!」
今までのパターンで言えば・・・・
「そうよ。今の貴方はキスにすっごく弱いの。・・・・こうやって・・・・ちゅっちゅっ・・・って唇動かすだけで・・・・ほら、戦う事なんて忘れちゃう」
「あ・・・・ああぁ・・・・」
燃え立つ闘志はどこへいったのか?王子はイザベラの唇に首ったけになり、キスの事で頭がいっぱいになってしまう。
「言ったでしょ?王子様はお人形だって。私好みにカスタマイズさせてもらったわ。・・・・ああ、時間経過で直りはしないわ。これは状態異常じゃないから。」
「え?」
「スキルよ。マイナススキル。一度付いたら一生とれないの。・・・・「キスに弱い」「鞭攻撃に弱い」「複数に弱い」「唾液に弱い」そして・・・「イザベラ様に絶対勝てない」とかね」
どうあがいても絶望。もう自分がどんな行動を取っても、万に一つにも勝てる見込みがない・・・・。
「さぁ、最後のし・あ・げ。皆で王子様を幸せにしてあげましょう」
全員唇に手を添えてからの・・・投げキッス!
宙を舞うピンク色のハート。速度も遅く、普通なら回避は容易。だが、今の王子にはそんな考えは無かった。愛しのイザベラ様の唇から放たれたハートなのだ。両手を開いて全て受け入れようとしてしまう。
真っ直ぐ飛んで、王子の体に当たっていく!身体に入るハート、弾けて小さいハートを散らす物、張り付いてピンク色の刻印を打ち込むモノ。
王子はその度身体をくねらせ、全身で喜びを表現してしまう!
「うぁああ!ああっ・・・・イザベラ様ぁ〜!貴女を愛しておりますぅう!・・・・・もっと!もっとキスしてええええええ!」
最初の勇敢な姿はどこへ行ったのか・・・・次々に飛んでくるハートに埋もれて歓喜の声を上げる王子。
王国最後の希望すら稀代の悪女イザベラの前に骨抜きにされ、自らを下僕とするように懇願してしまうのであった。

836 : 「どうだった?私のサービス・・・・良かった?」
天蓋つきのベットに横になり、裸で抱き合っている男女。男の方は彼女の腹に抱き着いて、顔を胸に押し付けている。
先ほどまでは王子と呼ばれていた彼は、レンジャーブルーだ。
「はぃぃいい・・・イザベラ様ぁ・・・・最高ですぅうう」
「もうっ、プレイが終わったのにまだなりきっちゃてる。・・・・・かわいいっ」
彼女は彼の額に軽いキスをする。それだけでブルーは情けない声を上げて体をよがらせる。
「もうリアルでもマイナススキルついちゃったの?」
そう、今までのはこの店のプレイなのだ。
魔法が飛び交い、分身が現れ、周囲の景色も自分の衣装も変わってしまう理想の空間。
男は催眠術にかかったかのように役になりきり、女敵に責められてしまう。
「うん、ついちゃった。イザベラ様に勝てなくなっちゃったぁ」
まるで赤子だ。グリーンの事など忘れている。そして目の前の女性がWOTの女怪人かもしれない事も・・・。
「また私のこと指名してくれる?」
「うん!ずっと、毎日!イザベラ様に会いに行くよ!」
邪悪な・・・・非常に禍々しい微笑み。だけど今のブルーには天使の微笑みだった。彼女に懇願されるがまま了承してしまう。
「毎日・・・・は出勤できないから・・・・・これ・・・私の連絡先よ。会いたくなったら・・・ここにかけてね?」
紙片を手渡しされる。そこには電話やメールアドレス、コミュニケーションアプリのIDが書かれていた。
「う・・・うん!わかった!」
「どうして、今日で堕とさなかったのですか?」
イザベラを叱りつける女性。「サキュバスの館」の受付嬢だ。そして彼女もイザベラと同じ女怪人なのだ。
「グリーン同様、完全に私たちの配下にできるチャンスだったのに・・・・。」
この会話は勿論ブルーが店を去った後だ。
「だって、あの子可愛いんだもの。もっとじっくり弄んで、楽しみたいもの」
イザベラはそれも意に介さぬようにケラケラと笑う。
「それに私は対ブルー用の女怪人よ?私はブルーの最高の好みの容姿を持って、あの子の性格も行動パターンも全て把握してる。」
そして彼女は唇に手を添えると・・・・
「そして・・・あの子がどんな変態性癖を持っているのかもね。」
グリーンの洗脳によって得た様々な情報。ヒーロースーツも、メンバー全員の詳細な戦闘データも。
それらを統合して、対ヒーローレンジャー用に作られた特務女怪人。その中の1人、ブルー用がこのイザベラなのだ。
それぞれが理想とする容姿と表向きの性格を持ち、ヒーローの心へと取り入っていく・・・。
そして淫乱な本性とヒーローが持つ性癖を満たして堕落させ、自分の下僕へと変貌させる事ができるのだ。
「洗脳したらどうせコキ使われるんだから、せめてそれまでは私が幸せ感じさせてあげないとね。」

837 : 今のところは以上です
以前上げた音声作品みたいなセリフのみのヤツの続きです。

838 : ちょー、良かった!!
感動した

839 : ありがとう
シチュを凝ろうとしたけど文章力がそれに追いつけなかった
状態異常で弄ばれてしまうとか、キス攻撃で弱点付加されるとか、スレ内であったネタを拾ってみた
一応続きの構想はあります

840 : 乙です
ヒーローが恍惚となって完全に隷属しちゃってるのがたまらんです

841 : いやいいねとてもいい
同人音声のスクリプト書いてる人なのかな

842 : >>837
素晴らしいの一言に尽きます!!

843 : >>837
すごいよかった!
続編希望

844 : 変態は地球を救う!
SEXに尽きます
022it.et/d12/39yurina.jpg
をnに変換

845 : すまん、クソザコナメクジ君おる?、

846 : 最近微妙

847 : 戦隊ヒロインが、敵を誘惑は嫌いかな?

848 : いいと思います

849 : 敵側を主役にすればいける

850 : 妖術師Mさん新作きてるな

851 : ああああああああああああああああああああああああああああああああああ
あああああああああああああああああああああああああああああああああ
あああああああああああああああああああああああああああああああ
あああああああああああああああああああああああああああああああああああ
ああああああああああああああああああああああああああああ
あああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ
ああああああああああああああああああああああ
あああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ
あああああああああああああああああああああああああああああああああああああ?
あああああああああああああああああああああああああああああああああああ
ああああああああああああああああああああああああああああああ
ああああああ
あああ
ああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ
ああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ
あああ!!!!!!!!
ああああああああ!!!!!!!111!!!!
ああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ 👀

852 : ごめんなさい。間違って送信してしまいました
なんか近頃ボイスドラマかDLcomのゲームあたりでオススメの色仕掛け作品はありませんか?
優しい人は教えてくれれば光栄です
なんでもいいからお願いします

853 : 最近だとタロイモ本舗のサキュバスのお姉ちゃんが良かった
バイノーラルと色仕掛けは相性イイね

854 : おー、これはよさげ、足もエイジプレイも大好物だから
鋭いセンスしてますなぁ

855 : ミニスカートの色仕掛けが見たいんだ

856 : >ミニスカ
クオリティにあまり期待しないでくれるなら、
適当に書いてみるが

857 : 「ねぇねぇボクぅ、お姉ちゃんとポケモンバトルしな〜い?」
上京してきたばかりのゴールドにとって初めて出会う
異性のトレーナーが声をかけてきた.
「!」
彼女の顔もそこそこに下の方に目が行ってしまう.
ミニスカートから白くスベスベの2本の太ももが伸びていた.
日の光を照り返す真っ白な太ももの柱のまぶしさもさることながら
灰色の布地の小っちゃなスカートがひらひらするたび、ももの上の
禁断のゾーンがみえそうになっていた.
「ねぇ、ボク? 聞いてるの?」
「……(はぁ、はぁ)!」
ゴールドがそのスカートと太ももの境目あたりをガン見していると
ミニスカートは何かにピンときた顔になって、妖しげな笑みを浮かべた.

858 : 「ねぇ、ボクゥ……お姉ちゃんのスカートの中、みたいの?」
彼女が中世西洋のメイドよろしくスカートの両端っこを親指と人差し指で
つまんでちょっとたくし上げてみせた.
「……!!! (はぁっ、はぁっ!)」
「もっとこっちに寄ってきなさいよ.ふふふ」
手招きされるまま彼女に近づくと、その白い太ももがアップで
目に飛びこんできた.
「ね、路地裏でエッチな事しようよ?」
「……!」
ゴールドは首を横に何度も振る.反射的な動作だった.
知らない人について行っちゃダメとは博士やおかあさんから口を酸っぱくして
言い聞かされている.

859 : 「え〜? スカートの中身、みたくないのお?」
彼女は体を後ろに返して、上体だけを彼に振り向くとお尻の丸いラインを
アピールした.灰色の布地をこんもりと盛り上げるエッチなお尻だ.
「………っ!!」
お尻を挑発的にフリフリすると彼の目線がその魅惑の丸みを追いかけて揺れる.
「ふふふ」
そして彼女は手首の位置を固定して指先だけを使ってスカートを少しずつたぐり
あげていった.
白くむっちりした太ももがさらに上まで露わになっていき、そろそろお尻の
イケナイ丸いラインがみえそうでもあった.
ミニスカートは瞳を意地悪く細めて、エッチな気持ちの虜になっているウブな
少年を見つめていた.
「ね、お姉ちゃんについてきて、く・れ・る?」
「……(こくっこくっ)!」

見えそうで見えないミニスカートの布地がもたらす不思議な磁力に翻弄されて
少年はすっかり理性を壊されていた.
彼女が路地裏へ歩いて行くと、そのミニスカートから見えない糸が出て少年の
首に結ばれてでもいるかのように、彼も鼻の穴を膨らませながら着いていった.

860 : 「やっほーチカ♪」
「おはよークルミー」
「トモコちゃんも来てるよー」
「…!!」
ミニスカートは電話で友達を沢山呼んだ.
暗い路地裏に次々とミニスカートが集結してくる.
そして彼女たちは輪になって少年を囲むと不敵な笑みを浮かべた.
とつぜんの事におろおろする少年へ向けて、まず1人がスカートの真ん中を
2本指でつまんでパンツが見えるまで持ち上げて見せた.
「……! (ぶっ)」
鼻血を出して口元を手でおさえるゴールド.
そこに2人目、3人目と次々と女の子たちが自らのスカートをつまんでみせた.
「はいっ」 ピラッ♪
「いや〜ん」 ピラッ♪
「うふふ」 ピラッ♪ ピラッ♪
「……(ぶ〜〜〜〜っ)!」
視界に飛び込む水色や白やオレンジの女の子たちのパンツに少年は
鼻血が止まらない.
頭がクラクラしてその場にへたりこんでしまった.

861 : 気がつくとゴールドは体のすぐ周りをミニスカートのお姉さんたちの体に
群がられていた.
ミニスカート達の爽やかで酸っぱいコロンの香りが濃く凝縮してきてまた
ゴールドをエッチでたまらない気持ちにさせる.
「ふふ♪ イイコトしてあげるね♪」
彼をここにつれてきたミニスカートがスカートの下から手を突っ込んで、
パンツだけを脱いでいった.
「ほーら、動かないでね〜?」
「大丈夫よ、気持ちイイことしかしないから♪」
ゴールドの両脇に絡みついてきていたミニスカートが彼の抵抗を
柔らかく押さえつけながらズボンのジッパーを下ろしてしまう.
「……!!」
地面に尻餅していた彼の腰から、なぜか白いテントが張り出している.
彼はなぜか大きくなっていた自分の体の一部をみて困惑にとらえられた.
「初めてなの? きっと夢中になるよ♪」
パンツを脱いだ女の子が彼の腰にまたがってくる.
スカートの布が邪魔して何が起こっているかは見えないまま彼女の腰が
おりてくる.

862 : 「〜〜〜〜〜〜〜っ(ああぁぁあぁああぁああああああ!!!)」
「きもちいー?」
ゴールドの首の後ろに両手を回して優しく上からのぞき込みながら彼女が問う.
気持ちイイなんていうものではなかった.
そのスカートの布地の向こうで、自分の体が何をどうされているのか.
彼はちっとも解らないままミニスカートお姉ちゃんに快の悲鳴をあげさせられていた.
「ほら、こーゆーの、どーぉ?」
彼女が腰を少し浮かせながら円を描くように空中で回す.
「〜〜〜〜っっっ!!! (ういぃぃいいぃぃいいぃいいい!!)」
敏感なちんちんをアソコの中がぐるぐるこする感触は
少年の頭まで熱く回されるようだった.
「んふふ、逝っちゃっていいよ?」
ミニスカートは彼の後頭部に腕を回すと、セーラー服ごしに頭をギュッと
おっぱいの間にうずめながら腰を上下にバウンドさせはじめた.
「〜〜〜!! (はぁぁぁああぁ!!)」
(お顔があったかくてやわらかくてイイにおいがして、
 おちんちんがビリビリきもちよくって、もうダメ〜〜〜〜〜〜〜〜っっ!!)
「っっ!!!」
びゅるっ! びゅくるぅううぅぅぅぅぅぅぅうっ! 
「あンっ♪ 出た出た.気持ち良かったね〜、ボクちゃん?」

863 : 「もう一回いくよ〜♪」
「!!」
ゴールドはふたたび騎乗位でちんちんをこすられた.
「今度は逝きたかったらお金ちょうだい??」
「!! (えっ)」
ミニスカートは腰を大きくグラインドさせた.
少年の体がせつなく震えてきて、逝くのが近い事が予感される.
「はいダメ〜♪」
彼女は腰を抜いた.
「!!! (えぇっ)」
「ほら逝きたかったらお金だよ〜.お姉ちゃんたちにボクのお金全部ちょうだい?」
ミニスカートがスカートの中でチンチンの裏側をお股で前後にこすりつけてくる.
「っっ! (うぅぅぅうっ)」
けれどもまた良いところで腰を止めて、スカートの中に前から手を入れると
少年のおちんちんの先っぽだけを5本指でくすぐりはじめた.
「っっ!! (ああぁぁぁああっっ)」
ビリビリした電流が少年の頭をメチャクチャにして、射精への焦れったさで
たまらなくしてくる.
「お金払わなかったらずっとこのままだよ〜?」
またミニスカートがちんちんをアソコへ呑み込んで上下にこすって、
最高の幸せが訪れる瞬間のギリギリ手前でお股を浮かせて吐きだした.

864 : お金は大切に使わなくてはいけない.
これも博士やおかあさんからの大事な教えだったし、ましてや大切な旅のための
大事なアイテムを買うためのお金でもある.
しかしエッチのテクで無垢な少年が女子高生お姉さんたちにかなうわけもなく、
ゴールドはミニスカートお姉ちゃんの寸止めテクで2時間以上も焦らされており、
顔をグシャグシャにしてマジ泣きにまで追いつめられていた.

「泣いた顔もカワイイね〜」
ミニスカートが少年の涙を舐め取る.
そのまま顔中をペロペロ舐めて愛情表現してくるが下半身のスカートの中では
少年のちんちんを残酷な寸止め技でギタギタにいじめている最中だ.
「ふふ♪」
周囲のお姉さんたちも、お尻をスカート越しに彼のほっぺたに押しつけたりして
援護射撃していた.
「(も、もうダメっ〜〜〜!)」
「(払うっ、おかね払うから〜〜〜っ!!!)」
少年はミニスカートにお金を全部渡した.

865 : 「まいどあり〜♪ んじゃ、逝かせてあげるね〜♪ ……マキ、あれやってあげて」
「おっけー♪」
マキと呼ばれた子が少年の頭をスカートの中に入れて、鼻をパンツに突っ込ませたまま
太ももでほっぺをギュゥゥ〜っとしめた.
「(あっ! あぁああっ!)」
エッチなお股の匂いとパンツと太ももと、おまけにちんちんが全力騎乗位でこすられて
ゴールドはもうひとたまりもなかった.
「(また出ちゃうっ! でもお金はらって良かった! ああぁぁあああ!!!)」
かん高い悲鳴をあげて少年は激しく逝ってしまった.

「(はぁ……はぁ……)」
「ね、今度は君のポケモン頂戴〜?」
「(えっ!!!)」
それは絶対にダメだと思って、ゴールドはこの悪いお姉さんたちから逃げようとした.
「っ!」
しかし下半身がお姉さんとつながったまま腰の上に乗られているので、逃げられない.
「ほら、これ好きでしょ〜??」
ミニスカートのお姉さんが彼の頭をまたおっぱいの間にうずめた.
「(〜〜〜〜〜っ!)」
「また『うん』って言うまで焦らしてあげるね〜♪」
彼女が胸の谷間で彼の頭を上下左右に動かして、ほっぺたにおっぱいの感触をこすりつけ
ながら腰をゆっくりグラインドさせはじめた.
「(〜〜〜〜!! ダメっ! やめてっ!)」
「ん〜〜〜??」
少年の顔が左右からおっぱいに包まれて、すりすりされる.
「(こんな事されたらポケモンあげたくなっちゃうよぉぉぉぉ〜〜〜!!)」

その路地裏にミニスカートの弾んだ声と少年の絶頂のあえぎ声が響くまで
そう長くはかからなかった.

866 : また始まりの街から新たな男の子トレーナーが旅に出る.
以前に旅に出たトレーナーの男の子は、途中で音信不通になり
その目的を果たせなかったようだ.
新たな期待の星となった彼はジムリーグ制覇を目指して意気ようようと出かけた.

そしてその純真な男の子トレーナーの彼が都会の街にたどり着いたとき、
ミニスカートは彼を見るとニヤッと意地悪な笑みを浮かべながら近づいていく.

「ねぇ、お姉さんとイイコトしない?」

<終>

867 : 〈続く〉

868 : 乙乙
AVで薄暗い感じの画面でスパイみたいなのが忍び込んできて警備員みたいのを
パイズリして去ってくみたいなのの詳細知っている人がいたら教えてくださいオナシャス!

869 : 事故解決しました!

870 : 文中に「女は真っ赤な唇を〜」って作品がたまにあるけど
実際真っ赤って想像すると全然そそらないんだよなぁ

871 : 昔は俺もあまり好きではなかったが最近は現実世界も含めアリかなと思えてきた
あざと過ぎる程の赤いルージュでぽってりした唇にぬちゅ〜ってされたら
何でも言うこと聞いてしまいそうだわ
幼さの残る年齢の場合は背伸びした妖艶さがあるし
そこそこの年齢の人はより色気が増してなかなか良いモノだと思う

872 : 赤い唇とか真っ赤な唇は記号みたいなもんだと思って脊髄反射的に使っちゃうから参考になるわ

873 : このスレのルールがよく解らんが、俺みたいなヘタッピィ書き手でも
適当に妄想話を書き散らして大丈夫な感じ? (具体的な文量は20レス*2話程度)
あまり空気読まずに駄文垂れ流すと迷惑かからんか心配しとるが

874 : 大丈夫な感じ

875 : 書き手も減ってる状態だからジャンル合ってれば今は特に文句でないと思うよー
2chなんてそういうもんだし

876 : そっか。まぁ今日や明日じゃないんだけどね
別に書いてるのが一段落したら、

877 : >>827の続きをめっちゃ期待して待ってる

878 : >>877
すまぬ
続き書こうと思ってはいるんだけど、いまいちネタが浮かばなくて
そもそもヒーロー物やりたいのかRPG物やりたいのかごっちゃになってきてる

879 : ネウ狼、新年度一発目が来たか…
舞台が大学になったていうことはもう小〜高あたりは書かないのかな?

880 : サザエさん時空じゃないのか……w

881 : サザエさん時空?

882 : 別に同じキャラで書いてるわけではないんだから関係ないんじゃないかな。

883 : ハリポタ読んでて、ハリーの元カノの初登場回みたいなのが結構好きだと気付いた
笑顔っていいよやっぱり

884 : ネウ狼さん2日連続とは嬉しい限り

885 : ネウ狼氏は相変わらずムラがあるな
とはいえ数をたくさん出してくれるのはうれしい限りだ
今後はファンタジー物とか長編物も書いてほしいな

886 : 童貞とアナルは置いといて↓
ひまつぶしにやってみた結果 奇跡が起きた!
◆をch.neに変えてみて
snn2◆t/s11/7707manami.jpg
超本命が圧巻だった..

887 : >>885
作品を通してみると色々と試行錯誤してる感じだね
サッカー部やら大学のやつやら
もしかしたらファンタジー物も来るかもね

888 : ネウ狼4日で3作品とか多すぎだろwww
性欲の塊かよ

889 : なるべく毎日Postしたいとは思うけどなかなかね…
描き貯めてたのかもしれないよ

890 : ネウ狼さん愛されてんなーw

891 : まぁ、戦隊物や勇者物はすこし飽きたからねぇ
貴重なJ○ものを書いてくれる人だし

892 : SS書くとなると、ヒーローや勇者物は扱いやすいんだよね
舞台背景とか細かい設定を説明しなくても済むから

893 : 俺は逆にヒーロー勇者ものは未だに大好きだな
逆にリアル設定だとあんま入り込めないことも

894 : 俺は世界観とかは割りと何でもいいけど、受ける側に腹が出てる、だとか醜悪だとか書いてあると萎えるタイプ
まあ好みが別れるとは思うけど

895 : ネウ狼の陸上部2でアンケート採ってるけど
皆の好きなシチュエーションにほとんど偏りがないね

896 : てかpixivで色仕掛け物を定期的に書いてるのネウ狼しかいないからな
戦隊物や勇者物好きだけど良い作者に限って単発だから泣ける

897 : 書き易さ的には
ファンタジー>ヒーロー物>学園物かなぁ?
そう考えるとこのスレに投下してくれてる人は結構たくさんいるのかもね

898 : pixivにある妹に色仕掛けされるやつの後編待ってるんだけど、書くのやめちゃったのかな?

899 : 導入が上手くいってる前編を見ると、読み手は
「これだけ面白そうな前編なんだから後半もうまくいくに決まってる。早く読みたい」
という気持ちになるけど、
経験が浅めの書き手さんからすると、導入が上手くいっちゃった前編は、
よっぽどうまく書かないと折角の前編を台無しにするかも、読み手さんの盛り上がった期待を
裏切ってしまったらどうしよう、という恐怖があって
なかなか筆が進められなかったり、書いてもまた消して書き直すのを何度も繰り返したりする

900 : その書き手さんもある程度勢いも必要だったとコメ欄で後悔してるな

901 : 数年間ROMだった俺が満を持して書いてみることにしたが導入部で心折れかけた。
作者さん達みんな語彙豊富すぎでしょ

902 : ・大事なのは言葉を沢山知っている事ではなくて、
その場に適切な言葉をあてがう事ができる事
・言葉で情景を美化する必要はなく、情報を正確に伝えられればそれで良い
(3を10にする必要は無く、3は3のままで良い)
・文章は、良くも悪くも「集団戦」だから一文の美しさや一単語のチョイスに
あまりこだわってもしょうがない。サイズがある程度そろって、似通った色合いの文が
並んでいれば、それだけでも全体が自然と調和する

・完成しなくてお蔵入りでも、字数があまり伸びてなくても、
机に向かって悩んだ時間の分だけ間違い無く経験値は溜まってる。
手癖でスイスイ書く人間の10倍以上は経験値が溜まってる

903 : 皆導入部分で詰まるんだろうな
ネウ狼みたく多少強引にでも話を進めることができれば
このスレも賑やかになるんじゃないかな

904 : >>903
あの人は初めの部分は軽く読み飛ばす感じで読めばちょうどいいwww

905 : 俺も昨日導入だけ書いてみて、飽きたので取り敢えず投下する

906 : (いつもこの電車は空いていて助かる…)
3時間の残業から開放され、帰宅中の俺(峯田敦司(27))は心からそう思う。
現在時刻は22時20分。大都市ならばこの時間も混雑のピークになるのだろうが、
俺の住む地域ではもう終電の迫った時間。今この車両に同乗しているのは眠っている酔っ払いと、
これまた眠っているOLだけだ。全車両合わせても10人も乗車していないだろう。
ぼんやりとスマートフォンを眺めていると、座席の右側から軽い振動が来た。と同時にフルーティな香りが漂ってくる。
さっきの駅で乗り込んできた誰かが右隣りに座ったのだ。
(こんなガラガラの車両でなんでわざわざ他人の隣に座るんだよ…)
画面を見ている状態から頭を上げず、右隣の人物へわずかに視線を向けると、
ローファーの裏側とローファーの内側面、そこから伸びる紺のソックスが目に入った。
左足膝に右足首を乗せて足を組んでいるようだ。隣の人物は恐らく女子高生だろう。
(部活か遊びか知らんがこの遅い時間にご帰宅とはご苦労なこった)
(ソックスの膨らみ方からすると足はちょっと太いな…)
興味を持った俺は全身を観察するために少し腰を浮かし左へ距離を取った。
そして携帯画面を見るためにうつ向けにしていた背筋を伸ばし、横目ををゆっくりと上に上げていく。

907 : (うわ、すっげえ…)
ソックスの上には透き通るような肌があった。スカートはかなり短い紺と灰色のチェック。
そしてこれまた紺のブレザーを前を開けて着崩している。
下から白いシャツが覗いており、その上にはウェーブのかかった金髪。
驚くべきはそのむちむちのふとももと胸元のふくらみだ。
バストは95センチはあるだろう。白いシャツとブレザーの下から嫌というほど自己主張している。
シャツもボタンが2つ開いており、わずかに谷間が確認できる。
所謂ぽっちゃり体形だが、男好きのする体つきだ。
服の着こなしやスカートの丈から見て本人は自分の魅力を理解している様子が感じられる。
豊満な胸にしばし見とれていると、突然彼女の手が現れ、自身の右胸を軽く揉んだ。
一瞬のことだったがその柔らかさ、弾力がこちらまで映像から伝わってきた。
驚いて思わず視線を顔まで上げた時、目があった。これまでの観察行為を見られていたのだ。
彼女は背もたれにふんぞり返ったままこちらに顔を向けていたが、一瞬の間を置いてフッと笑みを漏らした。
ふっくらした頬の肉とチュッパチャップスを咥えた厚めの唇の端がわずかに持ち上がる。
逆に観察されていたショックと、彼女の美貌への見とれが重なりこっちも一瞬硬直したが、
彼女の小馬鹿にしたような微笑みで我に返ると同時に怒りがこみ上げ視線を前方に戻す。

908 : (こうやって周りの人をからかって遊んでるのか)
10歳ほども年下の女のからかいの対象にされた怒りと、自分のスケベ根性が暴かれた恥ずかしさで顔が熱くなる。
と、視界の端で何かが動くのを感じた。気になってまた視線を向けると彼女が組んでいる右足首を動かしているのだ。
(何だ…)
様子を見ていると右足からローファーが脱げ落ち、下からソックスに包まれた足裏が現れた。
体系にしては足のサイズは小さめのようだ。
ソックスはかなり使い古したものらしく、かかとと指の付け根部分がつるつるになっており、
親指部分は穴があいて中から親指が可愛くちょこんと覗いている。完璧に手入れされた外観とのギャップにドキリとする。
彼女が不意に足を動かした。足の指をウネウネ動かしたり、足でグーパーをするように開いては閉じてを繰り返す。
足裏が器用に動き、次々と形を変える様はとても蠱惑的であり、思わず見入ってしまう。
あの足はどんな匂いがするのだろう、あの足に触れて見たいという思いで頭がいっぱいになる。

909 : 「クスクス・・・」
今度はわずかに笑いを堪える音が聞こえた。
また嵌められたのだ、彼女の誘惑に。
怒りに我を忘れ、彼女の顔へ向き直ると、また嘲笑を湛えている彼女目が合う。
彼女はちゅぽっと音を立ててチュッパチャップスを口から引き抜くと俺の口元に飴の部分を差し出した。
俺は突然の不意打ちに混乱したが、反射的に口を開いてしまった。
すかさずそこに今の今まで彼女が溶かしていた飴が突っ込まれる。
「うわっ」(甘い…それに…)
その甘さと明らかに飴そのものからではない匂いに酔いしれる。
口に飴を咥えたまま彼女へ言葉を発しかけたが、彼女のシーっというジェスチャーに阻まれる。
ぷるんとした唇に人差し指を置いたまま彼女はいたずら前の子供のような笑顔で上目遣いに俺に話しかける。

「次の駅でミカと一緒に降りよっか?ヘンタイおにーさん」
俺はその、男を破滅に導くような声色で発された言葉を聞いて、思わず頷いていた。

910 : はい導入終わり
こんだけ書くのに1時間かかった。普通に今まで読んだのが何時間もかけて書かれたものだと気付けて良かったです(小並感)

911 : めっちゃ期待してます!
個人的にファンタジーなものよりリアルな話の方が好きだし
文章が丁寧ですごく読みやすい

912 : たった1時間でそれだけ書ければ上出来

913 : ここからトイレにいくんですねわかります

914 : 超本命が大穴
暇つぶしに覗いて見たけど あり得ない女が・・
見返りをもらって損はしなかったww
02■t/d11/867nana.jpg
■を2it.neに変換

915 : >>910
パンツ脱いだ

916 : 昔、就活の合同説明会の時、色仕掛けっぽい事あったな
二人の女性社員に両サイドから話しかけられて逃げ場塞がれ、密着してる位の距離感で案内された。
ハニトラされてる感、半端じゃなかった
これがSSならブラックや悪徳企業ってオチなんだろうけど、実際はそこそこ名の知れた外食企業だった

917 : >>916
>外食企業
外食産業でブラックじゃないところはほぼないのですが・・・

918 : そうらしいけど、外食でバイトも勤めたことも無いから実際のは詳しく知らないんだよね

919 : どうでもいいスレチ

920 : >23 名前:名無しさん@ピンキー[sage] 投稿日:2014/05/17(土) 12:05:50.70 ID:sUO6HxeK
>今までこの手の話題荒れるからスルーしてきたけど
>こういうSS以外の話題を厳しく取り締まる人が出てきてから
>投稿が増えたかというと全くそういうことはなく、単にこうやってギスギスして
>SSも情報もレスしにくくなって過疎っただけだけどな。自治してるつもりの自分が元凶なことに気づいてないパターン
>
>せめてこのスレがどういう経緯かぐらい知ってて口出しして欲しい。スレ出来た当初からSSと情報両方で和気藹々としてたのに
>
>24 名前:名無しさん@ピンキー[sage] 投稿日:2014/05/17(土) 13:01:47.15 ID:9YIP0x18
>ほんこれ

921 : 病気のキモライムスが来ないだけまだマシ

922 : ハニトラっぽい体験はともかく外食がブラックどうこうは本当に何も関係ないんじゃ・・・

923 : 正義のヒロインが戦闘員をウインクやパンチラで誘惑するのが好き

924 : http://japaniseaidllove.blog.fc2.com/
ここのアイドル達とか。

925 : ウエイトレスが色仕掛けで追加注文をすすめてくるんですね

926 : http://web.archive.org/web/20130108112449/http://www.rouletii.org/nisynuts/
超魔法大陸WOZZのレオナレイプしたい
ふとももにしゃぶりつきたいよぅ白衣萌え
http://trgaisk.web.fc2.com/
http://web.archive.org/web/20071209020458/http://w-links.com/gamerslinks/html/01_02_02_44.html
jiepoma@yahoo.co.jp

927 : 麻雀誘惑ものって前なかったっけ?探しても見当たらないんだが

928 : 麻雀しながら、点数減るごとにスタッフの女の子に張り付かれて搾精される作品なら
故・わしゅん大先生のとこだったと思う
あとそれっぽいので、兄と妹が地下麻雀に参加して、
一半荘ごとに麻雀とセックスを交互にする感じの(麻雀で失点するたび媚薬うちこまれて、
セックスで射精するたびに麻雀の点数にペナルティが課せられる)
作品があった気がするけど、タイトルも場所も覚えてないや

929 : Pixivにもあるよ
痴女と搾精麻雀ってタイトル

930 : 麻雀じゃないけど
昔、月下の棋士ってドラマで対局中に服脱いで誘惑する女性棋士が出て来たな
子供の頃あれ見て凄く興奮した

931 : プリパラで色仕掛け(?)キャラがw

932 : 俺が色仕掛けに目覚めた作品。
昔何かの漫画雑誌の巻頭にあったのだけど、オールカラーで実写と漫画が混じった作品。
男(漫画キャラ)と女(実写、和服のエロいお姉さん)で丁半をやるのだけど、冷静で頭のキレる男が勝ちまくる。
焦った女は奥の手だと言って負けるたびに胸見せつけ、下半身見せつけ、最後はエロ下着に着替えて挑発して集中力を乱そうとする。
男は興奮のあまり丁しか賭けられなくなるのだけど偶然にも最後まで勝ち続け、最後は興奮のあまり失神。
女は最後は私の不戦勝ねって言って終わり。
子供の時に道ばたで読んでしまって性癖完全に植えつけられたわw

933 : 淫女の坩堝だったか!定期だけどだれか魚拓とかとってないかな

934 : >>932
代紋take2?

935 : >>934
当時ガキだったので確定はできないけど、今思えば男の絵柄が似ているきがする。ヤクザ風だったし。
単行本にも収録されてるなら100%買うわw

936 : かなーり昔にテレビでやってたんだけど
妻帯者と不倫してた美女が、別の男を誘惑して不倫相手の妻を殺させたって実話を急に思い出した
その操られた男は不倫相手にその場で射殺されるというおまけ付き
元から結婚を目的とした共謀で、不倫男は正当防衛だから罪に問われないっていう
何の番組だったかなアンビリーバボーだったかな

937 : 最近ライブチャットの無料視聴だけしているんだけど
待機中は当然女性たちは肝心の所は見せずにいるわけで色仕掛けの妄想が膨らんで興奮する
一度始めたらたら浪費してしまいそうで怖い

938 : 俺の色仕掛けの原点はライブアライブの淀君の台詞と、I.sの後輩だな
今見ても最高だ

939 : >>936
あったねー
仰天ニュースだった気がする。怖い女スペシャル的な
事件の裏に美女がいるってのもなかなか想像を掻き立てられて良い

940 : まだやってる人いる? 年齢層はやっぱり女子供が多いのかな
友達はいない

941 : 男大人が多いよ
スレチ

942 : 前回ちょっと話題になった同人ゲーム「勇者が落ちる時 妖花の罠」の近々発売される新作、
前作で不評だったゲーム難易度(ターン数)を大幅に下げたらしいが
設定見ると前作より色仕掛け好きにはダメな方向に進んじゃって微妙かもな・・・
一応、前作をそれなりに楽しめたから俺は買うけど、今度はどうだろうか。

943 : >>942
僕も結構好きだったけど、難しすぎるな。未だに最初の妹に勝ててない。
攻略サイト通りにやっても無理で諦めた。たまに敗北シチュを楽しむために起動するけど
ここの作者さんは強い主人公が弱いはずの女に負けるのが好きらしいから、このスレ向きではあるんだよな
ただ、前作は主人公は強いけど、妹はもっと強かったってオチだから、イマイチ自分のツボから外れてた
実力で劣る女敵が色仕掛けで主人公を弱体化させて勝つとかだったらもろストライクなんだけど
僕も次回作買うつもり。絵も好みだし

前作の一番の不満は、バトル中に全裸になる設定。あれだけは絶対いらなかった
くのいちのコスが好きなんだよ! 戦闘中にちょっとずつ脱いでいく方がえろいだろうが!

944 : 色仕掛けって結局のところ弱体化がキモだよね
女の色気を使って男の能力を下げたり制限したり、戦闘無しのリアル物でも判断力や思考力を奪うか鈍らせるわけだし

945 : 同人音声で色仕掛けしてからお預けする時に「ほら我慢して帰ろう?猿じゃないんだから…」って言った後に小声で「あ、もう猿になっちゃってるんだっけw?」って言う奴が最高だった
>>938
淀君いいよね
アイズは広告しか見たこと無いけどそういう奴なのか
満喫で読もう

946 : >>945
詳細はよ俺がどうなっても知らんぞ

947 : >>945
俺も詳細知りたいぞ

948 : >>946
>>947
上でもあがってるけど優しい先輩の甘い罠って奴
少し値は張るが色仕掛け系ではひときわ輝くと思う

949 : ブリッツフリーク死んでしもたん?

950 : 同人音声作品には全部台本をつけて欲しいわ
ちょっと抜きたい時に全部聞く時間ないんだよね
地獄のエルドラドみたいにイラスト付きの凝ったやつじゃなくてもいいからさ
txtファイルかなんかで

951 : ネイティファスもしばらく更新ないよね。どうしたんだろう

952 : せめて生存報告だけでいいからしてほしい・・・

953 : >>948
それここの評判いいよね
前一回聞いたときなんか色じかけ成分少なすぎて微妙だった記憶があるんだが
とりあえず聴き直してみるわサンクス

954 : ネイティファスの巨乳の継母って音声作品がエロくていい
亡き父の遺産を相続した男の子が遺産狙いの継母に寸止めお預けをされ続けた結果自分から財産を差し出すって内容

955 : 文章だけで股間がキュッ、てなるわ

956 : >>953
色仕掛けではあるけど薬と快楽で縛るタイプだからね
縛るっつーかズタズタにするんだけど
俺はあの話は暗すぎてきつかったわ
素晴らしい才能を期待されてたのにいじめられた上才能潰されて人間不信で色狂いの犯罪者になってわけのわからないことやってわけのわからないこと言って少年院送りになったろうと思うと
あの子もさることながらあの子の親兄弟が可哀想すぎる

957 : 凄いなこれ 
http://eloli.jp/blog-entry-311.html
 
美少女制服女子校生が良く見えるようにおまんこぱっくり

958 : 個人的にナイスな展開思いついたけど、そこに至るまでが思いつけん

959 : ブリッツクリークの色じかけ詰め合わせ5番と
ふぁんたんの誘惑デートはやっぱ別格だわ

960 : >>958
その場面だけ書いておけとりあえず
自分で思い出せなくなるから
それにその場面から初めて後で回想でその前を持ってくるみたいなのもありだ

961 : 900くらいで電車の奴書いた奴だけど、みんなもっと書いて欲しい
反応あると嬉しいぞ

962 : 思いついたシチュなんかはメモしてあるが文字として起こそうとすると筆が止まるんだよなあ

963 : 肉付けしないと映えないからな
起きたらなんか書いてみるか

964 : >>961
お前さんのおかげで残業帰りの電車が勃起事項に触れて困ってる
今からパンツ脱いで待機してるので逮捕者出る前にはよ書いてください

965 : >>962
そういう時は、場面、プレイ、出したい(出せそうな)登場人物、プレイ内容をなるべく多く紙に書いて、シャッフルして四枚引いてみると結構なんとかなる……かもしれない多分

966 : というか皆はSSってどうかいてるの?
俺は
ルーズリーフに色々書きだして骨組み作ってるけど(登場人物、大体の展開、何がどうなってどうなるのか時系列、このSSのミソや抜きポイントはどういう所か)

967 : >>966
俺は「○○が××されてるのっていいよね」みたいな1シーンが浮かんで残りはそれを成り立たせるために構築される感じだわ
とはいえ無駄に整合性つけたがって勢いがないのでパズルのピース以上にできず廃棄される事が大半で、完成したものもメイン以外の部分は廃材の寄せ集めだったりすることが多い
うまく一発で決まる場合なんてのは二次創作で背景の説明がいらない時かもうプレイ始める寸前みたいなオープニングにする時くらいなんだがそういうのはこのスレと合わないし難しい

968 : I.sの後輩ちゃんはキスだけで抵抗する主人公を骨抜きにして、骨抜きになった主人公の手を取り自分の服の下に滑り込ませて、ノーブラの胸を触らせて揉ませる
主人公曰わく、指が止まらないそうな
んで耳元で我慢しないで……と囁く
主人公、ズボン越しに張ったテントが後輩ちゃんのパンツ越しのお尻に食い込む
素晴らしい

969 : SSの書き方参考にしたいしぜひ聞きたいです。
俺は自己流だけど
書きたい色仕掛けのテーマ考える→結末と出だしを決める→登場人物の細かい設定をする
→出だしから決められた結末に向けて登場人物を頭で動かしながら実際にタイピング→出来上がったのを見直して直す
こんな感じです。

970 : ずいぶん間が空きましたが、このスレその5の773の続きです

971 : 屋敷を出ると、外は太陽の陽射しが眩しく、清清しい空気がパウルスの理性を
蘇らせ、普段どおりのきびきびとした足取りで、一般兵士達の駐屯する宿舎へと
向かった。昨日、共に要塞都市に入城したパウルス子飼いの軍師見習いである
二人の部下は、既に準備を整えて、大量の資料を馬に引かせた荷台に載せて
待っていた。
三度の会戦で勝利を収めたものの、未だ共和国との戦争は終っていない。中立国で
和平交渉は断続的に交渉は続いているが、和平条約はおろか停戦協定すら締結
されていない以上、例えば、今日これから協和国軍が要塞都市を奪還すべく
進軍してきてもおかしくはない。
しかし、パウルスは実際にはそんな心配はしていない。それは、王国軍、すなわち
パウルスが作り上げた情報収集能力と情報分析能力はこの戦争において一貫して
共和国軍を大きく凌駕していたからであった。王国軍が少ない兵力で戦いに勝利
し続けたのは、パウルスが共和国軍の情報を正確に把握し、的確な分析により、
戦う前から共和国軍のことを共和国軍の首脳以上に知り得ていたからであった。
共和国内部に派遣された密偵達の情報は、全てパウルスの元に集められ、パウルスと
2人の部下、合わせて3人のチームで分析された。そこで得られた情報は、王国軍の
仕官にも伝えられることはない。分析結果に基づいた作戦案だけが、王国軍の作戦会議に
提出され、将たるアルベルトは、そこに彼個人の軍略に基づくアレンジを加えて、
作戦案は実施される。パウルスは、王国軍の優秀な頭脳というだけでなく、必要不可欠な
目であり、耳であった。

972 : パウルスが部下2人と共に屋敷に戻ると、すぐに先程の3人のメイドがやって来て
「おかえりなさいませ」と丁寧にお辞儀をして、指示を待った。パウルスは、つい一時間程
前の大浴場での出来事を思い出すと、まともに3人のメイド達の顔を見ることも出来ずにいた。
(自分はひどい醜態を晒してしまった……しかも、こんな若い少女達に)
しかし、3人のメイド達からは、そんな思わせぶりな視線や笑みがないことが救いであった。
パウルスは咳払いをして威厳を整えると、
パウルス「今朝、市長に、寝室とは別に仕事部屋を用意してもらいたいと頼んでいたのだが
準備は出来ているだろうか。」
リディア「はい。ご用意しております。どうぞ、こちらです。」
その部屋は大量の資料を運び入れても十分に余裕があり、作戦を検討するための広い地図
を置くための大きなテーブルを運び入れた。パウルスの注文通り、この部屋には窓はなく
出入り口は一か所、厳重な鍵も付けられており、パウルスは部下2人に今後、決して
どちらか1人はこの部屋に詰めているようにと命じた。なぜなら、この部屋にはパウルスが
集めた情報の全てがあり、情報の機密を守ることは最重要課題であるからだった。
パウルスとその部下はこの仕事部屋で夕食も取らず情報分析に没頭した。
夜遅く、パウルスは気分転換がてら進駐した兵士達の様子を視察するため、部下の一人と共に
市長の屋敷を出た。
要塞都市に進駐した騎兵200人のうち、100人はアルベルトともに丘の駐屯地に戻り
残った100人は、要塞都市のいくつかの宿を宿舎として宿泊していた。
王国軍の軍紀はアルベルトの方針で厳しく、夜間の外出は禁止、酒を飲むことも禁じていた。
…そのはずであったが、兵士が宿泊しているはずの宿には入口に見張りすらおらず、
外にまで聞こえるほどの歓声が聞こえてきた。

973 : パウルスは眉を顰め、宿屋の中に入ると、大きな食堂の中では兵士達が傍に
給仕の女達を侍らせて酒食に興じ、楽隊の曲に合わせて踊る踊り子達の踊りに
歓声を上げていた。
パウルス「これはどういうことだ?」
パウルスの声は決して大きくはなかったが、食堂の入り口にパウルスが現れた
ことに気付いた兵士から声を失っていき、その沈黙の波が食堂内全体に広がるのに
そう時間は掛からなかった。
パウルスはこの宿に宿泊する隊の小隊長に前に出るように命じた。楽隊の音楽は止み、
踊り子達は気まずそうに座り込み、兵士たちは固唾を飲んで見守っていた。
パウルスとしてはアルベルトの定める軍紀は厳しすぎると感じているが、主将の方針に
副将たる自分が異を唱えるわけにはいかないが、ここは叱責のみに留め、兵士達には
もう少し控え目にするようにと言って解散はさせずに帰るつもりであった。
進駐した都市の住民に対しては恐れられることも重要であるが、このような形で親しみを
感じさせることも治安を維持するためには重要と考えていたからだ。
しかし、パウルスの思惑は裏切られ、その場にいるはずの小隊長3人のうち、1人は
出て来なかった。
パウルス「Cはどこにいる?部屋で休んでいるのか?」
小隊長A「それは……」
パウルス「今すぐ呼んで来い」
小隊長B「……部屋におりません」
パウルス「それじゃあどこにいる。夜間外出禁止命令を破ったのか?」
進駐軍の兵士が夜間に街を出歩けば、トラブルの生じるリスクが高まる。闇にまぎれて
襲われる可能性もあるし、兵士達がよからぬことを考えることもあるからだ。
小隊長A「……Cは娼館に行きました}
パウルスは小さくため息をついた。こうなってしまっては、パウルスの一存で判断する
わけにはいかなかった。しかも、この場にいる小隊長2人もCが娼館に行くと知りながら
止めなかったのであれば同罪となる。パウルスは兵士達に解散を命じ、小隊長Cが戻り
次第、市長の屋敷に出頭するよう命じた。

974 : パウルスは邸宅に戻ると、部下の一人に命じて、小隊長Cの上官にあたる士官のミュラーを
呼んだ。小隊長Cの処遇をミュラーに相談するためである。
パウルスは遠征軍の副将であるが、身分としては平民であり、身分制度のある王国軍
における地位は高くはない。アルベルトが軍師として抜擢したからこそ、副将たる
地位にいるが、貴族である士官達からは内心で煙たがられているのも感じていた。
士官達は、アルベルトの命令だからこそパウルスの作戦に従うのであり、パウルス自体に
信を置いているわけではないのだ。逆に言えば、身分に囚われず、能力によりパウルスを
抜擢したアルベルトこそ先見の明があるのだが、他の士官は濃淡こそあれ、アルベルトほど
進んだ考えを持つ者はいなかった。ミュラーは、貴族出身の士官の中でも、以前から
パウルスに反感を持つ一人であった。
パウルスが部下にミュラーを呼ぶよう命じてから、1時間が経過し、ミュラーは不機嫌そうな
表情を隠そうともせずにパウルスの仕事部屋にようやく現われた。
パウルス「ミュラー殿、ずいぶんゆっくりご準備されていましたな。もし、これが夜襲の知らせ
であれば、敵の目論見は容易に成功していたであろう」
ミュラー「…」
パウルスの部下Aが何か言いたそうにしていることにパウルスは気付いた。部下Aは
平民であり士官達とは折り合いがあまり良くない。パウルスは数瞬迷ったが、部下Aを
問いただした。
部下A「…私がミュラー様をお呼びするために部屋に入ると、ミュラー様は女性と
同衾しておりました」
パウルスは大きくため息をついた。アルベルトは、要塞都市に進駐する際、明言した。
住民に暴力を振るってはならない、奪ってはならない、犯してはならない。これを破った者は
死罪である。パウルスは目を瞑り、苦々しく呟いた。
パウルス「ミュラー殿、このことはアルベルト閣下に報告しないわけにはいきませんぞ」
ミュラー「待ってくれ、軍師殿。この者が見た女というのは俺に付いたメイドだ。」
パウルス「女が同衾していたのは事実なのであろう。言い訳にはなるまい」
ミュラー「いや、そんなことはない。市長は俺たちに言った。同衾することもメイド達の役目だと」
パウルス「…俺たち?と言うと…」
ミュラー「あぁ、他の士官4人もメイド達を抱いているはずだ」
ミュラーは開き直ったのか胸を張り、傲然と言い放った。パウルスはどう言い返すべきか
迷いが生じた。

975 : ミュラー「軍師殿。俺は、あのメイドを無理やり犯したわけではない。むしろ、メイドは
喜んでベッドに入って来た。しかも積極的にあんなことやこんなことまで…コホンッ、
いや、彼女らにとっては王国の貴族に抱かれることはとても名誉なことなのだ、うん、
確かにそう言っていた。」
パウルス「しかし、アルベルト閣下にはどのように…」
パウルスとて、ミュラーの言うことは分かる。しかし、その言い分がアルベルトには通じない
ということはパウルスとミュラーの間の共通理解であった。アルベルトは潔癖すぎる。しかも
それを軍全体に徹底させようとする。これまではアルベルトのカリスマ性により部下達の不満は
抑えられてきたが、すでに遠征軍を発してから3ヶ月が経過しており、そろそろ皆の禁欲生活も
限界が来ているのも事実であった。
しかも、アルベルト軍は連戦連勝であり、後は共和国に和平案を呑ませるだけなのだ。
にも関わらず、アルベルトは戦時中と全く同じように軍紀を厳しくし、兵士達を律していた。
パウルスとしても、遠征軍であればこそ、撤退するまでの間は軍紀を厳しく保つべき
ということは軍事の常道として分かるのだが、兵士達の不満が高まるのも感じていたのだ。
パウルスの口調が常のようにはっきりしたものでなく歯切れが悪いと見ると、ミュラーは
パウルスの顔を覗き込み、逆に問いかけてきた。
ミュラー「それに、軍師殿には三人のメイドが付いていると伺っておりますが?しかも、
3人ともかなり年若いとか?」
パウルス「私は断ったのだが…」
ミュラー「俺たちも同じように断りましたよ、最初はね」
パウルス「それに、私は同衾するつもりなどない」
ミュラー「しかし、今朝、メイド達と湯あみをしたと聞いておりますぞ。あの大浴場で。俺たちは
アルベルト閣下ですら使われていないのに大浴場を使うことは出来ないと固辞して
おりましたが、軍師殿は存分に使われたそうですなぁ、さぞ心地が良かったことでしょう」
パウルス「…」

976 : パウルスは答えに窮し、ミュラーはその整った顔を下卑た笑みで歪めてパウルスに近づき
声を潜めて言った。
ミュラー「軍師殿、この件に関しては、皆同罪です。アルベルト閣下に対しては共同戦線を
敷くしかないと思われますが、如何か?」
パウルス「…ミュラー殿はどのように考える?」
ミュラー「まず、小隊長AとBについては叱責、勝手に娼館に行ったCは罰として労役を
課します。そして、俺たちと軍師殿はお咎めなしと言うことでいかがでしょうか」
さり気なくパウルスのことも自分と同じ立場であることを意識させてミュラーは提案をした。
しかし、ミュラーの提案はこれにとどまらなかった。
ミュラー「アルベルト閣下には、俺達士官とメイド達とのことは正式に認めて頂く。そして、
兵士達もきちんと金を払うのであれば娼館に行くことは認めるべきです。そして、都市の外には
数多くの兵士達が野営しておりますが、交代で都市内に進駐させて娼館に行くことを認めて
欲望を発散させてやるべきかと」
遠征が長期にわたるのであれば、兵士達の性欲の管理も適正に行うべきである。これを
怠ればかえってひどい凌辱事件が起きないとも限らない。そのことはパウルス自身も分かって
いる。ただ、欲の薄いアルベルトの理解を果たして得られないと思い進言することを逡巡
してきたのだが、今こそ、正面から理解を求めなければならない時期なのであろう。
パウルス「わかった。ミュラー殿の進言には一考の価値がある。アルベルト閣下には…」
ミュラー「軍師殿から進言して頂くしかありません。俺たちの言葉では閣下は動きません故」
パウルスが力なく「分かった」と言うと、ミュラーが部屋に入って来た時とは別人のように
機嫌よく帰って行った。パウルスはこの日一番大きなため息をついて、自室へと下がった。

977 : 寝室に入ると、そこにはお香が焚かれて甘い香りに満ちて、ロウソクの明かりが揺らめいていた。
部屋の中にいたのは素肌が透けるほどの薄いネグリジェを身にまとったリディアであった。
リディア「パウルス様。遅くまでお疲れ様でした。本日の夜伽は私めが務めさせて頂きます」
パウルス「…この甘い香りはなんだ?」
リディア「この地方で採れるもので、心の疲れを取り除くお香です」
パウルス「そうか…確かによく眠れそうだ。もう下がっていい」
リディア「夜伽と言ってもパウルス様は何もなさらなくても大丈夫です。すべて私が…」
パウルス「下がってくれ、頼む」
パウルスにしては強めの口調で言うと、少女は一礼をして部屋から下がった。お辞儀をして
身をひるがえす瞬間、パウルスの股間の昂ぶりを確認すれば、表情がパウルスからは
見えなくなった途端、リディアは笑みを閃かせた。その笑みは、未だパウルスには
見せたことのないリディアの本性を示すものであったが、パウルスはそれに気づきようも
なかった――。

978 : 今回はここまでです。
今度はそんなに間を置かずに続き書きたいと思います。

979 : GJ!
続きを楽しみにして待ってます

980 : お疲れい!

981 : 生きることが辛い。

982 : 続きって3年半ぶりかよ!
すげーな

983 : >>978
おおおおお!待ってたぜ!
乙!!
たまに思い出してたよ!

984 : 魅惑の皇后はもう六年くらいになるっけあれも今でも待ってる

985 : やっぱりこういう場を継続して残しとくことが大事なんだなぁ
リディアの夜伽楽しみです

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