"朝日●●(●●市●●経営)"を名乗る人物へ:未成年を売春させることが犯罪です。
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ベルサイユのばらでエロパロ10YouTube動画>1本 ->画像>6枚


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1 : ベルばらのエロ専SS板です。
☆いかなる作品も、冒頭に【カップリング】と【作品傾向】明記を。
☆必要以上に職人さんを特定するのは避けましょう。
『自分の萌えは他人の萎え、他人の萌えは自分の萎え』は相互理解の基本。
他人の趣向や趣味を尊重し、自分だけを通さず、他者への配慮も忘れずに。
平和な公共の場として、ベルばらエロをみなさまで共有してください。



2 : 前スレ
http://pele.bbspink.com/test/read.cgi/eroparo/1375513227/

〜ベルサイユのばらでエロ小説〜
http://mimizun.com/log/2ch/eroparo/1030495394/
【平和な】ベルサイユのばら【エロ】
http://mimizun.com/log/2ch/eroparo/1053124665/
『ベルサイユのばら』オスカルってこんな女だった?
http://mimizun.com/log/2ch/eroparo/1060928487/
「ベルサイユのばら」で(;´Д`)ハァハァ
http://mimizun.com/log/2ch/eroparo/1076518229/
「ベルサイユのばら」でエロを!!
http://mimizun.com/log/2ch/eroparo/1102814469/
ベルサイユのばらでエロを 2
http://mimizun.com/log/2ch/eroparo/1122912607/
ベルサイユのばらでエロを 3
http://mimizun.com/log/2ch/eroparo/1142826223/
ベルサイユのばらでエロを 4
http://mimizun.com/log/2ch/eroparo/1164027454/
ベルサイユの薔薇でエロパロ
http://mimizun.com/log/2ch/eroparo/1237802731/
ベルサイユのばらで妄想しよう
http://mimizun.com/log/2ch/eromog2/1252327442/
ベルサイユのばらでエロパロ
http://mimizun.com/log/2ch/eroparo/1252332757/
ベルサイユのばらでエロパロ
http://mimizun.com/log/2ch/eroparo/1261840806/
ベルサイユのバラでエロパロ
http://mimizun.com/log/2ch/eroparo/1271810681/
ベルサイユのばらでエロパロα
http://mimizun.com/log/2ch/eroparo/1275533806/
ベルサイユのばらでエロパロ
http://mimizun.com/log/2ch/eroparo/1284738243/
ベルサイユのばらでエロパロ
http://mimizun.com/log/2ch/eroparo/1289806449/
ベルサイユのばらでエロパロ2
http://mimizun.com/log/2ch/eroparo/1296045721/
ベルサイユのばらでエロパロ3
http://mimizun.com/log/2ch/eroparo/1306282222/
ベルサイユのばらでエロパロ4
http://mimizun.com/log/2ch/eroparo/1312720456/
ベルサイユのばらでエロパロ5
http://mimizun.com/log/2ch/eroparo/1321103361/
ベルサイユのばらでエロパロ6
http://mimizun.com/log/2ch/eroparo/1334746212/
ベルサイユのばらでエロパロ7
http://pele.bbspink.com/test/read.cgi/eroparo/1344862668/
ベルサイユのばらでエロパロ8
http://pele.bbspink.com/test/read.cgi/eroparo/1360141680/

3 : >>1乙です
何方か愛のまぐあいのOA書いて下さい

4 : Merci beacoup

5 : お痩せさんのオスカルをどう料理するのかがSSの醍醐味

6 : ほのぼのエロが見たい

7 : オスカル様を素材に料理するのは専属のお抱えシェフがおります故
ムフフ…

8 : バカップルOA 
文章がうまくないけどお許してください。
暑い日に思いついただけのネタですから。
白昼夢
 暑さは人を少々おかしくさせるらしい。
ある夏の日、暑さがピークの昼下がり。
奥様からのお優しいお言葉があった。
あまり暑いから、使用人達も午後の仕事は減らして、「思い思いに
涼しく過ごしてよい」とお達しがあった。
たまたま俺とオスカルも休日で、彼女は、部屋で冷たい井戸水の風呂に
入り、涼んだあとで、庭の風が通り抜けて、気持ちのいい東屋の中で、
二人で、過ごそうとしていた時だった。
彼女が風呂に入っている間に、俺は使用人たちに冷たい井戸水で、
はちみつ入りのミント水をつくり、配ってやった。
オスカルには、冷たいレモネードを作って、東屋に運んでやった。
彼女は、すぐに美味しそうに飲むと、グラスを横のテーブルに置き、
俺を寝椅子に座らせた。

9 : ほのぼのレイプが見たい

10 : 俺は、立っているオスカルを見上げる形をとっていた。
今、俺の目の前で揺れているのは、オスカルのすばらしく白い胸だ。
真ん中に薄紅色の乳首が揺れている。
もちろん、生ではない。透けて見えるから、
俺の大の気に入りのオスカルの薄い上等の麻のブラウス越しだ。
俺としては、絶対に生の方がよかったけど。
「…オ、オスカル…コルセットや下着はどうしたんだ?」
思わずゴクリと喉を鳴らしながら、彼女に問いかけた。
「あまりに暑いから部屋に脱いできた。」
でも、ここはジャルジェ家のお屋敷の庭にある東屋の中とは言え、屋外だ。
確かに東屋の周りは、バラの生け垣や様々な木々が茂り、簡単には覗けないつくりだが…。
俺が責めるような顔をしていたらしく、言い訳がましく、彼女は言い添えた。
「大丈夫だ。部屋からここまでは、薄い上着を着てきた。
いいだろう。どうせ見てるのは、おまえだけだ。」
当たり前だ。こんなすばらしく形の良い胸を他の男に見せるんて、絶対に許せん。
ここは、一言オスカルに言っておかねば…。
「いいか、オスカル、いくら暑くても、お屋敷の中でも、油断しては…」
俺がお小言を言いだした途端、彼女が、俺に抱き付こうとして、首に腕を回してきたので、
目の前の胸が俺のすぐ前に来て、ついついうっとりとして、口を開けて、
かわいい乳首を口に含もうとしてしまった。
ところが、俺の限界まで細くなっていた理性の糸が、本当にかすかな糸だが、
「ここでは、まずい」と警鐘を鳴らした。
「…オスカル、ここでは、誰かに見つかる。お前の…へ、部屋へ行こう。」
俺の髪に指を入れて、せっかくキスを楽しもうと思っていたオスカルは、
行動を止められて、少し機嫌が悪くなった。
「私の部屋は今の時間は、風が通らないから、暑いぞ。
それに、おまえが…部屋まで我慢できるのか?」

11 : 彼女が急に俺の頭を自分の胸に押し付けた。
俺は、理性などどこかへ投げ捨てて、ついいかわいい乳首を交互に銜えた。
すると彼女が、小さく声をあげた。
「…あぁ…アンドレ…」
彼女の声は、甘くて、いつまでも聞いていたい声だ。
銜えた乳首を離すと、目の前には、俺の唾液でぬれた布越しに
はっきりと硬くたちあがった乳首があった。彼女も感じているようだ。
うっとりとした表情で、瞳を開けたオスカルは、確かに欲情していた。
「それに、私が今日、穿いているのは、あのシノワズリーのおかしなキュロットだぞ。」
思わず俺は、下をじっと見てしまった。確かにあの不思議なキュロットだ。
なんでも仕立て屋が言うには、シノワズリーの赤ん坊たちが穿く形のキュロットは、
腰を下ろすと股の部分が割れるようになって便利だそうだ。
もちろん、仕立て屋が提案したのは、涼しげな形で、いつも男装しているオスカルが、
夏に屋敷で過ごしやすいのではないかと言う意味だっのだが。
だが、俺は、もちろん別の妄想をしていた。
そんな恐ろしく扇情的なキュロットのオスカルを、座った俺の上に抱くことだ。
ローブを捲って、ことに及ぶのと同じ効果をそのキュロットで想像していた。
「おまえが卑猥な想像していたのは、知ってるぞ。希望を取り入れてやった。
ありがたく思えよ。」
天使が悪魔に見えるというのは、こういう時だと思う。
ついでに言えば、理性なんてものは、オスカルの胸を味わったとでは、すぐに消え失せる。

12 : 彼女は、俺の手を取り、人差し指と中指をゆっくりと自分の口の中で、舐めだした。
そして、その後、ゆっくりと彼女の少し開いた脚の間に、導いた。
遠慮がちに俺が指を挿入していくと、たしかに何の障害もない。
しかも、かなり濡れている。彼女も準備万端ということだ。
俺は我慢も限界に達して、ここがどこかも忘れてしまった。
急いで、自分のキュロットの前ボタンを開けて、はちきれそうになっているものを取り出した。
勝ち誇ったような顔のオスカルは、ゆっくりと跪き、俺のものを深く銜えり、舐めたりした。
彼女の美しい髪に指を入れて梳いていた俺は、すぐに我慢できなくなった。
彼女を立ち上がらせると、わかっているとでも言うように、脚を開いて、座っている俺を
跨ぐ形で、俺の硬く大きく変化したものの上にゆっくりと腰を降ろした。
熱くきつい中に挿入して、本当に天国にいるとは、こういうことではないかと、俺は心底思った。
抱き付いてきたオスカルの唇もいつもより熱くて、舌を絡ませて、互いに激しく口づけた。
「…あぁ、オスカル…きつい……もう死にそうなほどいいよ…」
俺は思わず呟いた。
「私もだ…死にそうなくらい…アンドレ…もっと…ああ…」
ゆっくりとした彼女の腰の動きが、次第に激しくなり、少し俺の肩を力を強く握ったと思ったら、
動きが止まり、満足したようにぐったりと俺の胸に倒れこんできた。
やっと俺も熱い滾りを勢いよく彼女の中に放った。
お互いに息がおさまると、額をあて、微笑みあった。
下手糞な文を失礼しました。

13 : 乙!

14 : GJ!

15 : 乙!中出しはいいよな〜

16 : >>15
「あ…入れて…もっと奥…」
「ああ…」
 素晴らしい光景だった。オスカルの乗馬で鍛えられた尻を手で撫で回し
その中心の割れ目に俺の昂ったモノを埋込んだ。
腰を進ませると、オスカルの身体の中の奥に当った。
男根を引き抜き、またその奥まで突き入れてやると、オスカルは甘い声をあげて腰を揺らした。
オスカルの女そのものの淫らな場所に、自分の男そのものの淫らな部分そのもので繋がっている
オスカルのそこは熱く自分を締め付け内部はうねる様に男の部分を包み込む
緩やかに突いてやると、オスカルはもっと、もっとと強い刺激をねだった。
薄紅の肉の花弁の中心に赤黒い肉の棒が埋込まれている。
ゆっくりと奥へ進むと熱い愛液がオスカルの身体から止めどもなく湧き出てにちにちといやらしい音を立てた
オスカルは絹のクッションに顔を埋め、高く低く悦楽の叫びをあげた。
感じる度白い背がしなり、長い黄金の髪を振り乱して身もだえた。
恥じらいながら男に身をまかせていた処女も、今ではすっかり淫らな快楽が好きになった。
教会に許された形と同じくらい、後ろから男に貫かれる事も
男の身体の上に跨がって下から貫かれて乳房を鷲掴みにされて愛の叫び声をあげる事も
男の膝の上に抱え上げられて強く揺すぶられて貫かれる形も、オスカルはすぐに好きになった。
「あ、もう、ダメ…」
 貫きながら片手を前にまわしてオスカルの堅くなった真珠を愛撫すると、彼女はたまりかねて尻をふった。
もうイクんだな、オスカル。最高の快楽を与えてやる、細い腰をつかみ激しくオスカルの女に自分を突き入れた。
あ、ああー!いい!悦びに鳴き叫ぶお前、なんて美しいんだろう。しかしお前の中で果てる訳にはいかな…
「ダメだ!ダメ!中へ、中へ入れて!」
オスカルは叫んだ。一瞬、動きが止まってしまう。
「アンドレ、愛している、最後まで私を愛して!中に、中に入れて!」
オスカルの望みに誰が逆らえるというのか、ましてや俺がだ。
返事は何度も奥まで貫いて、オスカルの身体の中に熱い精をほとばしらせた。
オスカルは声ない声をあげて、ぐったりと俯せた。自分も彼女の背の上に崩れ落ちた。
オスカルを後ろから抱きしめて、二つの乳房を弄ぶと彼女は顔を後ろに向けてくちづけをねだった。
乳房を弄びながら、うっとりと快楽の余韻を浮かべるオスカルにくちづけた。
舌を絡ませた濃厚なくちづけ、弄ぶと堅く立ってくる乳首、オスカルの唇から甘い吐息がもれる。
またお前の好きな事をしよう。
「アンドレ…」
「ん?」
「これからは最後まで…あの熱いものを、私の中に入れて…」
オスカルは自分に向かい合って首に腕をまわし自分の耳元でそう囁いた。
オスカルの白い尻を揉みしだきながら、これからはもう抑えが効かない
何も考えず最後までお前と愛し合うと、そう答えた…

中出し、こんなんでいいですか?

17 : >>16
中へ出して…私がそう願い、アンドレは最後の枷が外れた。
もう彼は私を抱く時に容赦はしなかった。
教会で許された形ですら、両膝を肩に担ぎ上げ激しく私の感じる場所を攻め立ててくる。
何度も絶頂に追い上げられ、許して許してと哀願しようとも、彼は自分が満足するまで私を抱くのを止めなかった。
この形で交わる最後は足首をつかまれ、恥ずかしい程身体を折り曲げられて貫かれる。
繋がる部分からびちゃ、にちと濡れた音がし、私は意味もなくダメ、許してと快楽に鳴き叫ぶだけ
「許さない、もっとイカせてやる」
「ああ!アンドレ!」
 私の身体の最も柔らかい中心に、堅く熱い塊が埋込まれ何度も何度も快楽の場所を突いてくる
ああ、熱い、アンドレの男も、私の身体の中も、止めようもなく熱い液体が湧き出てきて
私と彼の繋がる部分は互いの体液でぐしょぐしょに濡れている、まるで失禁したかの様に
「ああ、いい!もっと、もっと奥まで入れて!」
 私はついに淫らに快楽をせがむ。
「何を奥に入れればいいんだ?」
 激しく私を貫きながら、アンドレはいつも意地の悪い質問をする。私にもっと卑猥な事を言わせたくて
「お前の…モノを…私の身体の奥へ入れて…」
「お前のここに入っているモノはなんだ?」
「男の………」
「もっとはっきり言ってくれ」
「いや、もう焦らさないで!お前の熱いモノを私の中へ入れて!沢山入れて!」
 我慢出来ずに私は叫んだ。汗みどろになった互いの身体がぶつかり
私の身体はさらに折り曲げられてついに一際熱いモノが解き放たれた
あまりの快楽と充足感に、私は髪を振り乱し身体を仰け反らせ、今夜の最初の頂点へと昇りつめた
明日、軍務があるというのに、一晩中まぐあう事も一度や二度ではなかった
一度身体を交えてしまうと、もう私もアンドレもただの愛し合う男と女でしかなくなった
狂った様に互いの身体を貪り、痴態の限りを尽くして交わった。
私とアンドレは交わっている今が正しい在り方なのだ。
「ふふ、お前はこれも好きだろう?」
 アンドレの身体の上に跨がり上を向いた男根をくわえ込む。
「あ…あ…ん…」
アンドレはゆったりと下から突き上げ、私の二つの乳房を両手で鷲掴み、荒々しく揉みあげた。
乳首は痛い程堅く感じやすくなり、刺激される度身体の中を快楽が走り抜けた。
私はもう恥じらいもなく甘い快楽の声をあげ、腰を揺らめかせた。
アンドレは乳房を愛撫しながら互いが繋がっている部分を見ている。
恥ずかしい、でも見て欲しい。お前に快楽を与えられて愛の蜜を滴らせるその場所を
「…違う…お前がこの形を…好きなんだ…」
「どうしてそう思う?」
 アンドレは微笑みながら私の乳房を愛撫し、下から突き上げる。
「私の…恥ずかしい姿を…観察できるから…ああ!」
アンドレの答えは激しい突き上げだった。
尻を揉まれ、がっちりとつかまれて翻弄された散々鳴かされた後、熱い液体を注ぎ込まれる
私は髪を振り乱し、何度も絶頂に達した後アンドレの逞しい胸の上に崩れ落ちた

18 : >>17
気が付くとアンドレに優しく抱擁され、髪に頬にくちづけを受けていた。
身体はまだ繋がったままだった。アンドレが私の身体に埋まったモノを引き抜こうとするのを制した。
「どうして?足が辛いだろう?」
 優しくアンドレは私を労る。あんなに私を男のモノで激しく貫き翻弄したくせに。
「…これが、私とお前の本当の形だから…」
「ん?」
 アンドレの手が髪を撫でる、それすらも身体が震える程の快感だった。
「私とお前、裸になってただの男と女になって、身体を交えて一つになっている…
 私達はこの姿が本当だったのだ…こうなる為に産まれてきたのだ、きっと…」
「元々一つの存在ではなかったのか?」
「一つになってしまったら、お前と肌を合わせる快楽を味わえない」
「そうだな…」
 誰に見咎められる事のない立場であれば、もっとお前を愛する事が出来るのに…
その言葉をアンドレは飲込んだ。何故、自分達は身分などで引き裂かれてしまったのだろう。
彼の子を宿すかもしれない…それは二人の命をも脅かす。
しかし、もう止められない、心はもう分ちがたい程結びついている。
その上、身体で愛し合い融け合う快楽も知ったのだ。
何を選ぶかオスカルにはもう答えは出ていた。
伴侶はアンドレと決まっている。後は昼も夜も愛し合える場所を勝ち取るまでだ。
誰にも私達の関係を侮辱させるものか、オスカルの決意は変わらない。

19 : GJ!
おねだりオスカルタソ可愛い

20 : >>16-18
十分です
120%です

21 : 職人さん戻って来て嬉しいヾ(^▽^)ノ

22 : エマニュエル夫人みたいなキレイな画像でオスカルとアンドレのAVあればいい
真昼の森の中、全裸で交わる美しい男女で体位もいろいろ

23 : デバガメしたい(*´Д`)

24 : 使用人には普通に綺麗な井戸水ではちみつミント水を作ってやるが
自分の分だけはオスカルの行水済みの水で作るアンドレ

25 : オスカルなら全裸で俺に腕枕されてるぜ

26 : >>25
巣にカエレ!!!

27 : オスカルたんの美脚ペロペロ

28 : 暑いから誰か来ないか心配しつつも、全裸になってセックスしてしまった
オスカルが俺の膝の上で声をあげるのを我慢している姿がそそった
つい、尻を持って突き上げてしまう
「あ、ああ…アンドレ…だめ…」
いつもより興奮して二人とも果てた
前身汗や体液でべとべとになったので森の奥の小川で身体を洗ったが
オスカルの身体を見ているとまた抱きたくなってきた
「あ、アンドレ何を…」
「気持いいだろう?」
 小川の水で洗い清められたオスカルの裸体は美しい
白い背に流れる黄金の髪にほっそりとくびれた腰、女らしくむっちりとした尻…
衝動のまま後ろから抱きしめ、二つの胸を両手で揉みしだいた
「あらった…ばかりなのに!」
「ここなら声を上げても誰の耳にも入らない…」
 オスカルの耳たぶを甘噛みし白い首筋にくちづける
鳩尾を撫で彼女の茂みの奥を指で探るとたちまち潤ってきた
乳首は堅く立ち上がり、指で弄ぶとオスカルは切ない声をあげた
ああ、女の場所の真珠も堅く立ち上がって、こちらも指で刺激する
オスカルはビクッと背を仰け反らした
「俺はどこでもお前を抱きたいんだ」
そう言うと樹に手をつかせオスカルの腰を抱えて後ろから一気に貫いた
あ、ダメ、こんな所で…その内オスカルの言葉に意味は無くなってきた
尻を突き出し腰を揺らめかせて甘く悦びの声をあげはじめた
繋がっている場所が熱くじっとりと濡れて男根を突き入れる動きが滑らかになった
オスカルの身体の奥から熱くてねっとりとした液体が溢れ出てくる
「オスカル、声を、声を聞かせてくれ」
「あ、あ、アンドレ!」
 オスカルは快楽のまま高く低く快楽に鳴いた
深閑とした森の中、アダムとイブの様に全裸で交わる男と女が居るだけだった

29 : 青姦ナイトに相応しい良作が!
三ヶ日だなあ

30 : あれ?まったく気が付かないで書いちゃったんですけど三ヶ日でしたっけ?
仏革17日あたりとなんとなく思ってた阿呆がここに一人

31 : 偶然とはいえ投下は嬉しい(^з^)/チュッ

32 : 新スレになって続いての投下、ありがとー!

33 : 同人は夏バテ気味だと思ったら思わぬオアシスがあった

34 : 漢字間違いとか表現重複お許しを

35 : 猛暑の夏ですな、熱帯夜で寝苦しそうなオスカルお嬢様に
練乳ぶっかけて涼んでもらうなら今のうち

36 : 猛暑で夏バテで夏痩せしたオスカルお嬢様

37 : 床上手なオスカルも萌える

38 : >>37
そこはアンドレが手とり足とり腰とり教え込んで…

39 : アンドレが性の調教するなんて萌え

40 : アナタに抱かれてワタシは蝶になるぅ〜♪

41 : オスカル様のちっぱいをペロペロしたい

42 : どうぉぞぉ〜ご自由に

43 : オスカルには退廃的な色気がある

44 : デカダンいいね〜退廃的なの好き

45 : オスカルは女王様
アンドレは性奴隷

46 : 千の精子  万の精子が欲しいか

     ○〜○〜○〜 ○〜○〜○〜○〜○〜○〜
    ○〜○〜○〜○〜○〜 ○〜○〜○〜○〜○〜○〜
       ○〜○〜○〜 ○〜○〜○〜○〜○〜○〜○〜○〜○〜
 
オスカルの子宮  ○〜○〜 ○〜○〜○〜○〜○〜 ○〜○〜○〜○〜○〜○〜○〜
         ○〜○〜○〜 ○〜○〜○〜○〜○〜○〜○〜○〜○〜○〜○〜○〜
         
         ○〜○〜○〜○〜○〜○〜○〜 ○〜○〜○〜○〜○〜○〜
       ○〜○〜○〜 ○〜○〜○〜○〜○〜○〜○〜○〜○〜

47 : エロくて切ないFOが読みたいな

48 : エロくて切ないFOが読みたいな

49 : 連続投稿スマソ悪気はない

50 : オスカルって乙女ゲーの主人公みたい

51 : 誰もいない・・・・
この隙に隊長の寝室に忍び込み、寝込みを襲ってくる

52 : >>51
「ああ、アンドレ!もっと奥に突っ込んで!」
「オスカル、もっともっとよくしてやる」
ギシアンギシアン
「…ちっ」

53 : 「仕方ないアンドレにはめるか」

54 : オスカルにはめるアンドレにはめたい

55 : オスカルにはめるアンドレにはめたい

56 : 2回書くほど思いが強いんですね

57 : 情事を屋根裏に潜んで覗きたい

58 : 屋根裏の床抜けたりして

59 : ベッドの下に潜むのがベスト

60 : オスカルとアンドレ、美しき愛の形
とかいうアダルトビデオの発売が待たれる

61 : レンタル屋に行ったらうっかり発見してしまったジャルパパ

62 : けしからんと怒りながらもレンタルするパパン

63 : 「ぬううう、無修正!しかもあんな事やこんな事まで、許さん、許さんぞう!」
と言いつつ食い入る様に全部見てしまうジャルパパ、ママン
オスカルはアンドレの上に跨がって騎乗位、クライマックスに!
「ああああーーー!!アンドレ、いくっーーー!」
「イッたか…」
「その様ですわね」
何故か安心するジャルパパとママン

64 : 撮影したのはロザリー

65 : プロデューサーはジェロ―デル
脚本はサン・ジュスト
監督はベルナール

66 : アランから師匠と呼ばれるアンドレ

67 : 子のAVで興奮する老人夫婦とは
エグ過ぎる

68 : フランスの加藤鷹と呼ばれるアンドレ

69 : アントワネット様の人形になりたい

70 : オスカルのラブドールが欲しい

71 : ふぇらぜーんに仕えます

72 : オスカルを縛って全身剃毛プレイしたい、結構喜びそう

73 : >>72
ハゲにするんすか

74 : ロリ時代から大人に至るまであらゆる気持ちいいこと
オスカルに教え込んでやりたい

75 : オスカル: キャー アンドレ アンドレ早く来て!!
好奇心で覗いたら変態ばかり集まってるのハゲにするとか怖い
気持ちいいことって何?
アンドレ:どうしたんだオスカル?
こんな所に来ちゃ駄目じゃないか
もう大丈夫だ決しておまえをハゲになんかさせない
気持ちいいことなら俺がいっぱい教えてあげるから早く帰ろう
変態諸君!!!感謝する 今夜はお楽しみがいっぱいだ!!!

76 : >>67
興奮してない
しかし、まさか娘が!?という思いで借りてしまったのだ
ジャルジェ将軍の心を一抹の寂しさがよぎった
娘はもう一人前の大人なのだと

77 : アンドレがオスカルの美しい裸を好きなようにしてるんだと思うと嫉妬する

78 : アンドレ、アラン、ジェローデル、フェルゼンのいるホストクラブ
アントワネット、オスカル、ロザリーのいるクラブ

79 : 高級クラブですな

80 : どなたをご指名?

81 : ロリ人妻ロザリーたんで

82 : ジャンヌはSMクラブの女王様

83 : オスカルたん指名でヘルプにロザリー来たら昇天する

84 : >>77
「興奮する」の間違いじゃないのか?
軍服を脱ぐと女の身体、その美しく白い裸体をうつ伏せにして後ろから突くアンドレ
「もう許して!許して!」と言いながら腰を振ってもっともっとと快楽をねだるオスカル
いいじゃないか

85 : >>83
ロザリーたんのおっぱいむにむにしながらオスカルたんに突っ込むよ

86 : ジャンヌ女王様に鞭で打たれるニコラス

87 : 「女王様」に目覚めたアントワネットがオスカルをおもちゃにしまくる。
剥いて下の毛を剃って縛り上げて
恥ずかしい格好で媚薬を塗りこんで悶えさせる、
その様をヴィジェ=ルブラン夫人に描かせて販売、大儲け

88 : >>83
オスカルたんに幻のドレス姿に一度なってもらい1ラウンド
アニメのオープニング裸に薔薇を巻き付けてる姿で2ラウンド
軍服に着替えてもらいロザリーと愛し合ってる所をしばらく眺めてオスカルたん騎乗位でロザリーたん駅弁で3P

89 : ペアヌード写真集を出すオスカルとアンドレ

90 : オスカルたんオンリーの方が抜ける

91 : オスカルタンにナースコスさせてペロペロしたい

92 : >>89
ペアヌードで浮かぶのが梅宮アンナと羽賀けんじ
個人的にオスカル=宮沢りえ
アンドレ=西城秀樹かモックンのイメージ
※あくまでもヌード写真の個人イメージ

93 : バカップルなオスカルとアンドレ

94 : バカップルで結構2人だけの愛の世界 何もみえない 何もいらない

95 : バカっプるうっとうしい

96 : オスカルお嬢様はビッチだからアンドレとかブイエとか
フェルゼンとかジェローデルとか俺とかにすでに喰われまくりだよ

97 : 処女を奪ったのは15世ということで頼む
そして13歳で子を産まされた
その女児は修道院で養育、
しかし母譲りの美貌は破戒僧たちの陵辱を招き、
父譲りの淫蕩さが目覚めて快楽に堕ちてゆく
  妄想エンドレス

98 : オスカルお嬢様のいつもかっちり着込んだ軍服の下
にはエロくてイイ体が隠されている

99 : 15世に子供産まされた設定が好きな人ってたまに見かけるけど
経産婦のオスカルはなんか違うんだよな
オスカルの娘も娘であってオスカルじゃないし

100 : 大事な闘いの前日に発情するアンドレさん
オスカルたんの身が持たないので一回で終わらせてあげて

101 : 溜まってたもんなアンドレ、一回戦じゃ済まないだろ

102 : だってオスカル様、ぎりぎりになってOK出すんだもん
一回じゃオスカル様もアンドレも大変なだけだぞ

103 : 人の妄想にケチつける馬鹿は>>1を読み返せ。
そんなにOAラブラブ以外はダメなのか。

104 : >>99
経産婦いいわあ
ボテ腹とか母乳プレイとかできるじゃないですか

105 : 経産婦萌えとか白目アヘ顔萌えとか鼻フック萌えとか
性的嗜好の世界は奥が深過ぎる

106 : スカトロだけは理解できない

107 : >>101
夏のフランスって日没10時頃なんでしょ?
そうだとすると暗くなってから一回戦じゃすまないとしたら
徹夜で朝まで寝ずに・・・?!
そして翌朝そのまま闘い突入だとするとそりゃー集中力もなくなるわな

108 : ロザリーとジャンヌの姉妹丼かポリニャックとシャルロットの親子丼くれ

109 : >>108
ポリとシャルにくわれるアンドレの話読みたい

110 : ジャンヌに童貞奪われるアランもいい

111 : オスカル様の白い毛並みの馬になりたい
オスカル様に鞭で打たれ腹に蹴りを入れられても幸せです

112 : オスカル様のエッチな回想録が読みたい

113 : >>97
産まれたオスカルの子供が入れられたのは、特殊な修道院だった。
「んんっ……くっ…」
「しばらく会わぬうちになかなかいい体に育ったのう」
特殊なマスクを被せられた娘を背後から抱きしめた男の掌が、白い二つの乳房をつかむ。
「ん、ん、んっ……っっ!」「これだけで気をやってしまうとは…こやつの母とは大違いじゃ」
「教養と肉体を磨きあげた最高の淑女を作る。それがここの教育方針ですから。で、今日は如何なる御用でいらっしゃったのですか? 」
「実はこやつの嫁ぎ先が決まってな。近々迎えを寄越すので支度をさせておいてくれ」
みたいな話を書こうとして挫折した。誰か書いて。

114 : 母親譲りの美貌のオスカルの娘・・・ゴクリ

115 : アンドレの足ペロペロしながらケツ掘り上げたいお

116 : どういう体勢なんだと思ったけど
可能だな

117 : オスカルがこわい…

118 : オスカルがこわい…って言ってたのは非処女だとバレるのを恐れていたから

119 : オスカルの軍服の匂いを嗅いでるロザリーを無理やり犯したい
こっちの匂いも嗅いでいいぞと口の中に入れてしゃぶらせ そのまま射精
泣き叫ぶ顔を見ながら全身なめ回し正常位でキスしながら発射
騎乗位で下からガンガン突き上げロザリーが逝く寸前に停止し泣きながら自分で腰を振りだす様子をカメラで撮影
これをネタにオスカルと会った後のロザリーを毎回犯る

120 : シャワー浴びながら後ろからアンドレに乳首弄られるオスカルたま(;´Д`)ハァハァ

121 : >>119
それアンドレがやるなら萌える

122 : 男も喰っちゃうアンドレ

123 : >>119>>121に追加で
オスカルにビデオが見つかりバイブでお仕置きされるアンドレ
隠し撮りしたビデオを私が慰めてあげるから部屋においでというメモと共にロザリーの枕元へ置くオスカル
部屋に訪ねて来たロザリーを優しく抱いた後2人でアンドレのお仕置き
バイブを持つオスカルに鞭とろうそくを持つロザリーその様子をアントワネット様が発見
後日アントワネットとP夫人に呼び出されるアンドレ

124 : 貴婦人のおもちゃになるアンドレ
なんか似合う

125 : 実際そういう時期があったかもね

126 : 貴族社会は乱れていたからね

127 : アンドレのチンコは色んな意味でゴーヤと匹敵する

128 : イボ付きアンドレバイブ

129 : めくるめく貴族の雅な世界
官能ワールドを是非垣間見たい

130 : >>127
アンドレの股間にある魚雷はおりこうさんなんですね。

131 : あんな色っぽい体したオスカルお嬢様は
Tバッグもさぞや映えるんだろうな

132 : モデル体型だから何着ても似合う

133 : イメージ
アンドレバイブ=青
ジェロバイブ=紫
アランバイブ=黒
フェルゼンバイブ=緑

134 : お嬢様のお口に2本、前と後ろの穴に1本ずつ入れて差し上げたらちょうどいいですわ

135 : >>113
GJ!
でもヤボを言ってしまうと、乳房が育つまでは15世生きていなかったわよね。
側近の誰かが後見を任されたか。
こいつも前王がオスカルを犯す有様を見張っていたとすればそれもよし。
>母親譲りの美貌のオスカルの娘・・・ゴクリ
心根の清らかさはやはり母譲り、プラス巨乳と淫らさと従順さ。

136 : ツルペタ好きはいないのか
少年のようなお嬢様のチッパイをいじめたい

137 : オスカルがアントワネットの巨乳と比べて凹んでたら可愛い

138 : 大きけりゃいいってもんでないよ
ほどよい大きさで十分だよ

139 : オスカルのコーマン内部にメルメリメリっとアンドレの波動砲が入ったのは確か。
ブレインがフットーしそうだぜ!

140 : >>113
美少女のオスカルU世が倒錯した状況で乳揉まれている・・・激萌!

141 : オスカルパパのチンコは暴れん坊将軍だからママも大変
出産が終わるとすぐハメられ中に大量発射
ママのおっぱいをパパが独占するから赤ちゃんはばあやの乳首で我慢

142 : バイアグラなしでボコボコ子供を作るパパ素敵よ
受け入れるママも素敵よ
アンドレとオスカルの未来も同じ様になる

143 : アンドレ抜きのスレ希望

144 : ベルばらでアンドレ抜きって無理だよ。
嫌ならNGワードにでもすればいいだけ。

145 : OAの結ばれたシーンはまさに官能的で艷やかで、
低レベルなエロとは違う美しいものであった

146 : >>143
変態隔離妄想スレへ行け

147 : >>143
アンドレ抜きはこちら
【妄想】ベルサイユのばら【OA以外】part21
http://pele.bbspink.com/test/read.cgi/erochara/1396498078/

変態隔離妄想スレって言ったらエロパロも同じだからね

148 : アンドレのチンチンを夜な夜な上下の口でくわえ込んでるお嬢様

149 : アンドレ抜き…天蕎麦の蕎麦抜きみたいなものか?

150 : デコにぶっかけた精液が垂れてきて><目になるお嬢様ハァハァ

151 : >>149
ハンバーガーのハンバーグ抜きみたいなもんだ

152 : 臨終前のオスカルの表情、不謹慎だがエロい

153 : 黒衣の伯爵婦人に攻められているシーンもオススメですよ

154 : オスカルはエロイン

155 : >>152
愛する人が迎えに来てるからね

156 : 未亡人の色気だね

157 : >>151
「アンドレ抜きで」と注文するとバンズにレタス挟んだだけのハンバーガーが出てくる訳だ

158 : 天ぷら蕎麦の蕎麦抜きも、ハンバーグのないハンバーガーもメニューとして存在してますよ。
自分達が世界標準みたいな面して、さりげなくOA以外を追い出してるんじゃねえよ。

159 : 自分的にはハンバーガーの中ハンバーグはオスカルかなあ
アンドレはピクルスだな

160 : 君は〜カレー
僕は〜ご飯〜

161 : ロザリーがタイムスリップしてちびオスカルを好き放題

162 : 男体化ロザリーは色々凄そうだ

163 : ベルナールを掘ってやれ

164 : 昔は避妊できなかったからHするのも大変だったろうな

165 : >>164 
           ザッザッ
     (′・ω・`) __    
     / つ=O===|__)ミ.・
     し―‐J       ミ∵ ↓>>こうすればいいんじゃよ  
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄l;:;::;:;;;::::;::::;:;::;;;:::::::;;::::::| ̄ ̄ ̄
               |:::;::::::;;;(´;ω;`):;::;:;:.|
            \::::::::;::カバルカンティノ

166 : >>158
そんなの知ってるよ、冗談がわからない人だな
蕎麦抜きは酒のあてだ

167 : 私の愛読書はエロ同人誌です

168 : 何がおすすめ?

169 : 最近の同人は高校の漫画部レベルの出来だわ

170 : レベルの低い文章読むなら自分で妄想してる方が楽しい

171 : レベルとかwww

172 : 神の本気エロが見たい

173 : 今日、有明にでも行けば…

174 : イベント午後から行ったらカス本しか残ってない

175 : 有明って間違って九州行ったとか?

176 : >>168
拡張クンのお股パカーンオスカルがお勧めだよ

177 : どこに売ってるの?アマゾン?楽天?紀伊国屋か

178 : 渋でオスカルで検索して18菌タグ押すとすっごいの出てくるお

179 : >>169
最近の高校生ならめちゃめちゃ絵上手いじゃないか!

180 : >>179
いやいやピンキリピンキリ

181 : いいソフトがあるからね

182 : お嬢様の心は誰かの物で他の入り込む隙なんて一ミリも無さそうだが
体のガードは緩そう

183 : ※ただしアンドレに限るわな
 惚れた男の前じゃガードゆるゆる激しく燃える

184 : オスカルが中出しを許すのはアンドレだけ

185 : ベタだけど地下牢かどっかでエロ調教されるオスカルが読みたい
相手は誰でもいいやモブ集でも
次第に快感に負けて自分から腰を振るようになる懐かしの淫魔妖女みたいなの

186 : 男性向けエロ同人の森雪凌辱みたいな感じかな?

187 : >>186そんな感じの
ヤマトはエロ豊作で裏山
愛のあるエロもいいが愛のない快感だけエロもいい

188 : 自分で描けばいいんじゃ
あと首すげ替えるという手もある

189 : キャラが悲惨な目に遭う猟奇エロだったら萎えるな

190 : ※ただし絶世の美女に限る
 男性をとりこにするボディとお顔の持ち主

191 : >>178
ヒドスwwww

192 : 渋って何?

193 : pixiv

194 : pixivのr18作品て登録しないと見られんの?
普通?のは見れた

195 : すぐに登録汁

196 : >>180
ああ、今時の子なのにベルばら描いてる様じゃな…
絵が上手くても原作似じゃないとババアが叩き潰しに行くしorz

197 : R18くぱぁオスカルが支部で流行るといいな

198 : アントワネットオスカルロザリージャンヌを1列に並ばせて顔と腕だけ外に出して大きな箱に入れる
公平に審査する為に全員ビキニ姿
パートナーはお客さんとしてテーブルで酒呑みながら観察

199 : パートナーの前で喘ぎ声我慢比べ
第一段階
首筋舐めまわし
第二段階
ビキニの上からオッパイモミモミ
乳首が立って来たら引っ張り続ける
第三段階
パンティの上からハケで中心部を擦り続ける

200 : 第四段階
ビキニを脱がし直接オッパイモミモミと舌で乳首チロチロ舐め吸い付き歯で噛むの繰り返し
第五段階
四段階を断続的にしパンティを脱がしてクリを擦り続ける
第六段階
クリを舐め舌を膣穴に出し入れ

201 : 第七段階
指を膣穴に出し入れ繰り返し中の壁を擦る
最終段階
イボイボバイブ投入
最後まで喘ぎ声を我慢出来たのはやっぱり、、、
だったとさ

202 : ロザリー1 オスカル2でアウトだな
アントワネット優勝

203 : 俺もオスカルみたいに可愛くてツンデレ気質で電波可愛い幼なじみが欲しいよ

204 : >>203
胸は無いけど色気はあるからな
巨乳好きとしてはアントワネット推しだが金がかかる

205 : 童貞狩りする女教師オスカルもいいな

206 : アントワネットは4人子供産んでるから
ただでかいだけの垂れ巨乳で乳首も黒ずんでてアソコもガバガバだと思うんだが

207 : 子供産む前のアントワネット
1人産んだ直後でも可
母乳出る

208 : アントワネットはT154pでバスト108pだからな、バランス的に凄い

209 : あの時代154cmって大きいとまで言えなくまでも
低いうちには入らないんじゃないかな?
昭和18年生まれの知人女性が155cmが憧れの身長って言ってたからね

210 : オスカルは処女だから綺麗なまんこしてると思う

211 : アントワネットのウエストって何cmかな?それにもよるな

212 : オスカルの処女は億の値が付く

213 : ロザリーの方がオスカルより先に初体験したのか

214 : ロザリーの息子はオスカルの子

215 : >>135
その側近が15世の庶子というセンも。
するとルイーズ(オスカルの娘)は異母妹ということになりエロい。
娘を人質にとるようにオスカルも脅して嬲るという手もある。
オスカルを犯す候補者は多いほど良い。

216 : >>214
オスカルの股間にちんこが生えた
常にキュロットがモッコリ
ロザリーアントワネットジャンヌにハメ放題でアンドレジェロフェルゼンアランの尻を掘る
みんな穴姉妹に穴兄弟

217 : 突き抜けてんね

218 : エロパロだし別にあれだけど子ども巻き込むのはやっぱ苦手だ

219 : オスカル以外に興味ない

220 : ルイーズ…誰?

221 : オリキャラだべ

222 : >>214
似てるしね

223 : ロザリーの息子はオスカルの生まれ変わりかも知れない

224 : >>223
やっと念願の男になれたんだな

225 : アンドレも女に生まれ変わって再会する

226 : >>213
ロザリーの処女なんてロザリーが小っちゃい頃に夕飯代になりました

227 : アンドレとsexする前にロザリーから性教育受けたオスカルたん
ちんこはアンドレが初めてで数時間でちゃんと気持ち良くイケたのだろうか?

228 : 念願の男の身体になれたはいいものの何をしていいかわから無いフランソワ(中身オスカル)
「男の身体か…案外たいした感動も無いな…これなら女の身体の方が…ああっ!」
前世で知った女の身体の悦びを思い出して身体がうずく男オスカル」
そして運命の黒髪の乙女に出会うのだった
これどういうエロになるんだろう?トランスジェンダーになるのか?

229 : 処女キラーアンドレ

230 : カストルとポルックスって英語だとキャスター&ポラックスになるんだね

231 : OAは過去(子)から現在まで人生通して繋がってます(愛)

232 : ティムポニストアンドレ

233 : 百戦錬磨アンドレ

234 : ちんちんぶらぶらソーセージ♪

235 : まずその7_機銃をしまいなさい。

236 : オスカルの軍服って何かエロいよな

237 : 尻丸出しだからな

238 : お尻よりも前の方がドキドキする>オスカルの軍服

239 : なんだっけ
ラクダのつま先

240 : もりまんオスカル

241 : ベルサイユのばらでエロパロ10YouTube動画>1本 ->画像>6枚
camel toe

242 : オスカルとアンドレの体が入れ替わってセクロスするのが見たいです

243 : >>242
どこかで読んだ

244 : 転校生みたい

245 : 転校生に出てた2人
今でも生き残ってそれなり評価高いのは凄いね

246 : アニメ25話でフェルゼンがジャルジェ邸に泊まったけど
オスカルが夜這いしてフェルゼン襲っちゃう話が見たい

247 : となりの部屋にフェルゼンがいるのにアンドレがオスカルたんに強制わいせつしている話なら読んだ

248 : アニメのオスカルはこわい…って言わないから非処女

249 : アニメのオスカルはなんだか違う気がする

250 : >>249
あの子は何も言わず我慢するタイプ

251 : オスカルの種馬になりたい

252 : >>248
アンドレ「いつだ!?誰とやった!?」
オスカル「いやー!(計画どおり!)」

253 : アニメアンドレと原作アンドレは性格が違う

254 : アランも違うし
あれはあれで別物だな

255 : アニメアランはアンドレ大好き

256 : ウホ!いい男

257 : アニメの正ヒロインはアンドレ

258 : 史実はオスカルもアンドレもいないんじゃなかった?
架空の人物で理代子さんのオリキャラだったような?
自信はない

259 : 下手すりゃオスカルよりも色気があるアニメアンドレ

260 : >>258
え??

261 : オスカルにちんこが生えてジェローデル犯すやつが読みたい

262 : >>258
作者のオリキャラだよ

263 : エロは正義

264 : 258のような世代が増えてきたんだね
これも時代か…

265 : オスカルの裸身はギリシャ彫刻

266 : >>264
その言い方だと18世紀フランスを生きた人みたい

267 : 最近NTRが気になる

268 : フェルゼン/アントワネットですね。わかります

269 : 公式では一夜限りだったが、虹を含めると軽く千回は超えてそう
オスカルとアンドレは少女漫画史上一番ヤリまくっているカップルだわwww

270 : 狂愛?というかヤンデレもキャラによっては萌える

271 : アンドレの気持を知りつつもフェルゼンへに傾く気持を抑えられないオスカル
そんなオスカルの気持を知りつつもオスカルを愛する気持を抑えられないアンドレ
という二人のエロを書きたい、強姦未遂じゃない形で結ばれる二人
「私の気持を知ってるだろう、それでもいいのか?」
「いいよ、オスカル、それでも俺はお前を愛している」
 アンドレはオスカルを優しく抱擁し、冷たく艶やかな黄金の髪を撫でる。
そのアンドレの暖かな胸の中でオスカルは思う。自分も女であったのだと、それも醜い形で
フェルゼンを愛している、しかしアンドレの愛も手放したくないのだ
だから私はこの男に身をまかすのか…
 
 髪を撫でられ、頬に、首筋にくちづけ、アンドレに愛撫される感覚は嫌ではないのだ
こんな感じ
 

272 : イイヨーちんぽ狂いのおなべとか興奮するな

273 : もう少し萌えるネタはないですか?>>272

274 : 絵に描いた餅は食えない。アンドレに慰めてもらえオスカルたん

275 : >>271いいねー断片でもいいのでぜひ書いてください
でもこのオスカルタンは念願かなってフェルゼンとやることになったら
アレ?こんなもん?と拍子抜けするタイプだと思うわ

276 : アンドレ/オスカルのギシアンを解説するアラン

277 : >アンドレ/オスカルのギシアンを解説するアラン
「くそー、アンドレの奴隊長にあんな事しやがって!ち、隊長もまるでオンナだよ!」
ブツブツ言い始めて解説を投げ出すアラン

278 : フェルゼンのHは淡白だと思う

279 : >>278
そりゃそうだろー 大本命は畏れ多くてちょっと手が出るお相手じゃないから
代わりにその辺のお手軽オンナに手を出したパターンだから
どーしても後腐れないよう雑だったんじゃないかと妄想してみた

280 : アントワネット様のことを想いながらオスカルを抱くフェルゼン
全て承知していながら抱かれるオスカルたん
二人がやってることを全部知ってるアンドレ
何も知らないアントワネット様

281 : マリーとオスカルって体型も性格も似たとこひとつもないから
代わりにはならないと思うんだけどね

282 : フェルゼンはオスカルよりロザリーの方が好みのタイプだと思う

283 : アントワネット様の匂いがするんだよ
くそっ、んなこと言わせんなよっ

284 : イク時は泣きながらアントワネット様〜と叫ぶフェルゼン

285 : >>283
アントワネット様の匂いクンクン
と匂いをかぐわんこフェルゼンを妄想した

286 : アンドレもフェルゼンも飼い犬みたい

287 : フェルゼンは恋愛関係に関しても向う所敵無し
穴があったら入れる!ってくらいだったろうけど
始めてすぐに入れられない穴がアントワネット様だったので執着したのかもしれない
「これが始めて感じる、恋!?」

288 : 男は高嶺の花に弱い

289 : 一盗二卑ってご存知?

290 : >>289
初めて聞いた言葉で調べた 最初は麻雀の用語かと
な〜る程勉強になった

291 : 人妻キラーフェルゼン

292 : うむ
もしアントワネットが王妃でも人妻でもなくあのまんまの性格・容姿で
そこらの貴族の令嬢だったとしたらフェルゼンはそこまでのめり込まなかったのではないかと

293 : 人妻かつ巨乳で頭の弱い女の子がツボと見た

294 : このスレ的に、オスカルとアンドレの体位、駅弁ってどうですか?
綺麗な絵で、「オスカルとアンドレ、愛の形」なんて体位集が出て欲しい
お契りTシャツが出てるんだからこれも不可能じゃない!w
個人的に正常位とバックと騎乗位はOAの基本

295 : >>294
駅弁落ち着かないからやだ

296 : どんなのであっても何やっても長身美形でスタイル良い人達は
何をしようがどんな格好してもカッコイイわさ

297 : 駅弁は上級者向け

298 : >>294
重いから無理

299 : アンドレの腕力なら大丈夫

300 : >>298
ロザリー抱えて階段滑り降りたり
一晩中オスカル抱えて屋敷まで帰った人だよ?
無問題でそ

301 : そうそう何でもアリ

302 : オスカルのお守りするアンドレは体力と腕力が必要だ
毎日腕立て伏せジョギングして鍛えてそう

303 : フェルゼン絡みでOAあるかなと過去ログ読んでたら秀作あるんですね〜
フェルゼンを思いながら身体はアンドレでなければ満たされない話がツボでした

304 : オスカルにとってフェルゼンはアイドルみたいなもん

305 : アイドルねえ〜 
フェルゼンからすれはアントワネットは憧れの大女優になるのか

306 : 女優ならミレーヌ・ドモンジョかマリリン・モンローが
アントワネットのイメージに近い、巨乳で頭の弱そうなおにゃのこ

307 : >>305
大女優か…途端に身近な存在になる
やっぱり姫君だ

308 : 手の届かぬ高嶺の花だったのが大きい

309 : フェルゼンは手に入らない女性はハプスブルグのお姫様くらいしか居なかっただろうしな

310 : ルイ16世が若い頃の15世くらいイケメンでスマートな恋愛上手だったら
アントワネットもそこまでフェルゼンによろめくこともなかったろうね
基本飽きっぽくて軽薄だからちょっとの火遊びで終わってそうだ

311 : >>310
セックスしなかったのが大きい

312 : 史実ではやりまくってただろうな

313 : こっちが相応しいだろうな「ベルばら秘宝館」w

314 : 18世紀の貴族の性生活は乱れていた

315 : 今度出るオスカル人形違う衣装に着せ替え出来るのはいいけど顔と等身が変だな
服脱がすとオッパイはついてるのか
チンコつきのアンドレ人形もセットで出せば売れそうなのに商売下手

316 : そんな人形は秘宝館行きだ

317 : >>315
無論オスカル人形も局部付きですね、性教育に使えます
大人向けに「あなた好みのオスカルとアンドレ(の局部)人形を作れます」も密かに売れそう

318 : 夫婦大根みたい

319 : >>317
そこまでするなら巨乳のアントワネットやロリータロザリーも出そう
フェルゼンジェロアランのモッコリ付きも出そう
オプションでベッド机椅子も売ればバカ売れ

320 : いっそオスカルダッチワイフ販売して欲しい

321 : ベルばら男性陣がこぞって買っていくんですね>オスカルダッチワイフ

322 : オリエント工業製でお願い

323 : 余裕顔のアンドレ「本物のオスカルはそんなじゃない」

324 : 今から15年位前かな
とある店でオスカル人形がディスプレイとして使われていたんだよ
その昔のベルばらブームの頃発売された足の長い全長80cmくらいあるやつね
懐かしさに近づいてみてみたら「オスカルにさわらないでね アンドレより」って
張り紙してあって、一人で買い物中だったから笑いを噛み殺すのに苦労したわw

325 : その内オスカルアンドロイドが出来るかもしれない

326 : 某玩具メーカーから女の子向け着せ替え人形のオスカルバージョンが出るはずでwktkしていたが
大人の事情でポシャったっけなあ…
服の出来が良かったので未だに悔やまれる
発売されてたらボーイフレンドドールを髪型いじってアンドレにしてよくない遊びができたのに

327 : 秘宝館で人気漫画のCP人形を作ればいいのに、OAの初夜を再現して欲しい

328 : >>327
胸まっ平でホモカプと間違える人続出だったら泣く

329 : マーガレット秘宝館作って欲しい

330 : じつは秘宝館はストリップと並んで絶滅寸前の性風俗なんだよね。
今営業してる秘宝館は日本中で1、2館だけだったはず。
「誰も来ないな」
「いつもの事じゃないか。何か問題でも? 」
「だって客がこないとお前と愛し合えないじゃないか。お前はつらくないのか?俺と触れ合えなくて」
「それがマスターの命令なら従うまでだ。休日ですら殆ど客がいない今の状況じゃ私達を稼働させる費用すら捻出するのも厳しいんだろう。隣のモンローさんも売却されたし次は私達かもな」
「いい勘ですね。流石元高級カスタムドール」
「ルイ館長! 」
「察しているなら話が早い。ベルサイユ秘宝館は今月末で閉館します。父から受け継いだここを守りたくて奮闘しましたがどうにもならなくてね…貴方達の今後ですが、オスカル君は常連さんの一人が私の言い値で買うからというのでそちらに引き取ってもらいます」
「それは私だけか? アンドレはどうなる? 」
「アンドレ君は業者行きになりますね。男性型セクサロイドは殆ど需要がありませんから、初期化と再教育を経て別種のアンドロイドに生まれ変わる可能性が高いでしょう」
「そんな…」
「今日の午後から閉館日まで事業整理の為の休業に入ります。その手伝いをしてくれるなら、従業員部屋を二人に解放してあげます。未練がないよう二人で愛し合って下さい」
という妄想が降りてきた。

331 : >>330
人形同士の恋か
ちょっと切なくて良いね

332 : オスカル人形を買い取ったのはジェロー出ル

333 : ジェローデル人形と3pとかやらされてたのかなと妄想したら萌えた

334 : オスカルと合体したアンドレを掘るジェロ人形

335 : オスカル女体もりフレンチアンドレッシングがけでご賞味下さぃ
ジェローデル様

336 : アンドレの男体盛りはどうよ

337 : なんとタイムリーなネタ
http://takaratomymall.jp/special/versailles/
まあちょっと小さいですがw

338 : ジェロだとアンドレ人形をサンドバックにしそうw

339 : >>337
え??

340 : >>335
白濁液まみれのオスカル様いいわー(*ノ▽ノ)

341 : そもそも愛は欲望の一種です
執着の始まりです
アンドレのことだと思った

342 : >>324
写真とらなかったの?

343 : オスカル人形にセーラー服とか猫耳とか色んなコスプレさせたい

344 : 他人の萌ぇは自分の萎ぇなんだなぁ
猫耳、セーラ一服‥

345 : >>341
女より男の方が未練がましく執念深い

346 : >>342
おお、返信してくださっている方が
当時はまだ携帯にカメラなんてついてなかった時代だったんだよ
ついている機種もあったかもしれないけど、自分の携帯はそうじゃなかったんだ
自分はめんどくさがりだからカメラがあっても撮らなかったと思うけどw

347 : オスカル人形とアンドレ人形を松葉崩しさせたい

348 : >>346
見たかった。
>>337のお人形、着せ替えできるなら買おうかな。
アンドレなら三つ買って
ひとつは保存用
ひとつは観賞用
ひとつは実用

349 : チソコとマソコの付いた合体できる大人向けオスカル&アンドレ人形あれば買う

350 : ジェロ人形やアラン人形にチソコを付ければ3P、4Pも可能

351 : >>348 私も観賞用、保存用、実用で買うわ
オスカル人形作るならアンドレ人形もぜひセットでお願いしたい
着せ替えもたくさんお願いします

352 : 腐女子用に尻穴も付け加えて

353 : >>352
それはやおい穴

354 : オスカルと合体したアンドレをアランに掘らせたいわ

355 : SSに飢えてる私を助けてください〜〜(m´Д`)m

356 : 今の廃墟状態を作り出したのは、他ならぬ住人の皆様ですから耐えてください。つらいなら自給自足に走りましょう。

357 : クレクレしたかったらまず自らが投下しなければ
そんなふうに考えていた時期が自分にもありました

358 : 私は>>330さんのネタでごはん3杯食べました

359 : ナース服着たオスカルたんとお医者さんごっこ

360 : オスカルを患者に軍医さんごっこがしたい

361 : >>355
下手だけどお許しを
「私に千のくちづけを…」
遥か昔にオスカルに覚えさせられたカトゥルスの詩集をラテン語で唱えながら、
俺はベッドにうつぶせで寝転んでいる彼女のスラリとした足にくちづけをしていた。
細い足首から少しづつ上に移動していた。
くすぐったいのだろうが、文句は言わなかった。
桃のように柔らかくて美しいお尻にたどり着いた時には、俺は、もうがまん
できないのではないかと心配したほどだ。
十分に熟れて柔らかな胸に背中から手を伸ばして、揉みほぐしてみた。
小さく「あっ…」と声がでたが、顔を枕に押し付けて声を押し殺した。
彼女は、裸だったが、俺はまだクラバットすら解いていなかった。
「おまえだけずるいぞ。まだ服を着ている。あっ…」
少し文句を言ったが、俺の指の動きがそれを封じた。
くちづけは、もう背中を通り過ぎ、首筋に達していた。

362 : 俺は、ベッドから降りて、やっとクラバットを解き、上着を脱いだ。
オスカルは、ベッドの上から、美しい瞳で睨んでいた。
その視線の先で、シャツを脱ぎ、キュロットと下着を降ろした。
俺のものは、すでに屹立して、恐ろしいほど硬くなっていた。
燭台のろうそくは、恥ずかしがり屋のオスカルのために少ししか点けていなかった。
それでも、俺のものを見たオスカルは、また枕に顔を埋めて、恥じらっていた。
「ダメだよ。オスカル、俺を見て。これはお仕置きなんだから。
俺を気が狂うほど心配させた罰だよ。」
昼間、ちょっとした小競り合いが、民衆同士の中で、つまり、ベルサイユの町なかで起こった。
たまたま衛兵隊が通りかかり、オスカルは、すぐに飛び出して行き、俺を初めとする
兵士たちを驚かせた。誰かが投げた石がオスカルの頭の横を通り抜けた。
結局、小競り合いは、すぐに収まったが、アランが心配するほど俺の顔は青ざめていたらしい。

363 : せめて全部書き上げてから投下して下さい
こういう当たり前のことを書いても叩いてるだの何だの言ってくるのかね

364 : えーっ!
打ち込むのに時間かかる人だなと思ってずっと待ってるんだけど、できあがってないの?

365 : せっかくひさしぶりの投下に文句は言わない、ゆっくり書いてね

366 : 続き気長に待つからよろしく
>>360
で思いだした
アニメに出てた主治医の先生とのエロいい話もよろしく

367 : >>366
アニメ見てないんだけどそんな話があるんだ
どんなのか気になる

368 : SSに飢えてたんでしょう?
そんな君の為に勇気だして投下してくれたんだから、気に入らなきゃスルーしてやれよ。
投下乙。
でもどこのスレでも書きながらの細切れ投下は嫌われるから、テキストで保存してある程度まとまってから投下するといいよ。

369 : >>367
主治医の先生が吐血したオスカルを診察した場面とか

370 : ラソンヌ先生とじゃエロというよりほのぼの

371 : ごめんなさい。一応最後まで書いてあったんだけど、投下する前に字の間違いを
見つけて直していたら、台風がひどくなって、家族が呼びにくるもんで。
今度は、時間のある時にまとめて投下しますね。
事態が落ち着くと、すぐにお屋敷に戻り、オスカルに俺の説教が始まった。
しかし、彼女は、「なんともなかったのだから、そんなに怒るな。」と平然と言い放った。
俺は、心配が頂点に達していたのと、彼女ののんびりした言い訳に怒りも加わり、
珍しく彼女に乱暴に口づけした。
暴力を振るったわけではないが、侍女を下がらせて、他人の目がないせいもあり、オスカルが驚くほど
力強く抱きしめて、口づけし続けていた。
もし少し石の方向が違っていたら、彼女が怪我をしたかと思うと、恐ろしいほど不安になった。
強く引き寄せ柔らかな唇を貪った。オスカルは少し抵抗したが、やがて俺の心配と不安も
彼女の抵抗も愛情と熱情と欲望にとって代わった。彼女の腕が俺の首に巻き付き、
もっと激しい愛撫を求め始めた。彼女もベッドにともにする機会が増えるにつれ、次第に
女のずるさを身に着け始めていた。俺の不機嫌も自分の体を差し出せば、すぐに治ることを
理解し始めていた。でも、今回ばかりは、そんな手には乗らない。少し懲らしめて、反省させなければ…。

372 : くちづけの雨が収まると、彼女は、俺のクラバットを外そうと手を伸ばしてきたが、俺は許さず、
彼女の服を脱がせにかかった。裸にしてベッドにうつぶせに寝かせると、ふとカトゥルスの詩が
頭に浮かんだ。女の名前をオスカルに変えて、口ずさむ。
「ともに生きようよ、愛しのオスカル、そして愛し合おう…」
「何をしようというのか?」と彼女の顔には問いが浮かんでいたが、答えなかった。
たとえ“千のくちづけ”をさせてくれても、簡単には許せなかった。心配させた罰が必要だ。
俺の屹立したものを見たオスカルは、俺の望みをすぐに理解したようだった。
ベッドに上がった俺のそばにくると、赤らめた頬を見せながら、それをくわえようとした。
「そうだ。それが俺の望みだよ。いい子だ。優しくしてくれよ。」
そんなことはわかっているとでも言いたそうに、うなずくと慣れぬ行為に没頭した。
「このあいだ教えただろう。そう、そうだ…舌をうまく使ってくれ。ああ…上手だよ。」
彼女は、教えがいのある妖艶な生徒で、熱心な恋人だった。
その間に彼女を引き寄せると、腕を伸ばして、彼女の柔らかなお尻を強く揉んだ。
完璧な関係だ。俺の腕がもっとたくさんあればいいのに…尻だけでなく、胸も秘所もすべて
同時に愛撫できれば最高なのに。そんなばかばかしい想像さえ、楽しい。
彼女の足の間を探ると、すでに充分濡れていた。
「おいで」
彼女を起こして、次の行動を促した。
彼女の唇は、唾液で濡れて輝いていた。美しい眺めだ。
「自分で脚を開いて、俺を迎え入れてくれ。」
俺は自分では何もしなかった。すると、仕方なくオスカルは、脚を開き、俺を跨ぎ、俺のものを
ゆっくりと自らの中に挿入した。
「熱くて、きつくて、俺にとっては天国だな。さあ…自分で動いてくれ。」
「だめ…だめ、できない…」
俺の肩に腕を伸ばして、抱き付こうとしたが、俺はわざと許さなかった。
「ダメじゃないよ。今夜、おまえに拒否する権利なんてないんだよ。俺をあんなに心配させて…さあ…」
くやしそうな顔をして、俺を睨んでいるが、許さない。
「お願いだから、動いてくれ。お嬢様」
仕方がないとばかりにゆっくりと上下に動き出した。
彼女だって、あのまま止まっていたいわけではない。愛し合う歓びを知っている体は、結局、欲望に負けるのだ。
しばらく好きにさせていたが、俺も彼女の細い腰をつかみ、リズムを刻み始めた。
息があがり、口づけは深まり、互いに舌を深く絡め、存在を確かめあう。
体の中を花火のような熱いものが走り抜けた。同時に満足して、彼女を腕の中に抱き留めた。
額にくちづけして、囁いた。
「もうあんなに俺を心配させないでくれよ。」
「…ごめん…気をつける…」
でも、こんな言葉も多分すぐに忘れて、また飛び出すのだろうな。俺のお嬢様は、きっと…。
「ああ、気を付けてくれよ。」
また、次のお仕置きの機会がすぐ来ることだろうと、心の中で苦笑いしながら、俺は彼女に口づけた。
きっと今夜は“千のつちづけ”でも足りないだろう。好きなだけ口づけしたいものだ。
彼女には、死ぬまでハラハラさせられるだろうから。
おわり
思いつくままに書いていたものだから、お仕置きの内容がたいしたことなかったわ。すみません。

373 : ハァハァ ありがとん せかしてごめん

374 : 忙しい中投下ありがとん(*^-^)

375 : GJ!
お嬢様が上なのに主導権を奪われてるのがいいね

376 : 従順なオスカルたんかわゆす

377 : 誕生祭で女装ジェロ総受けのぐちょぬちょプレイのSS、穴あきパンツで待つ!!

378 : 穴にはまった……ってのやってみれば
阿呆らしくて笑っちゃうな

379 : |/          \    \\\/::::::::-/―‐-、:::::::::/:::::::::::::::::::::!:::::::::::::ハ
|          /    \    ヽヘ._)`>==ミx、:::::::::/:::::::::::::::::::::::|:::::::::::::::l|
|‐-、    /        ヽ    ',ハ.]j/{_,ノ:l ヾ\://:::::::::::::::::::::/ ::::::::::::::l|
|、  \ ,/           '.   ,ハ {:::o::ノリ    `⌒\::::‐-/::::::::::::::::::リ
|`ヾl  〃         }    ',   '.| ゞ:::_乂      ィ=ミ\:/:::ヽ::::}:::::/;
| 从.//        , /     ‘,   ||          /{_,ハ`Y、::::::::/::://
|    ヽ、      //      ',  l|       ,  /:::o::ノリ ノ∠〆 :://
|     \     //        l  リ       〈  ゞ::_乂/:::/  V/
|         ヽ  `X/       | /     __       /::://
|     ,  ̄`ヾ/∧   /   .|.∧   く )ノ     /:::::|:|    このスレは腐女子に監視されています
|    /:(  ):, ii〈 ,   ,'   l:|'_\___   イ::::::::::::N
|   /::o:::`¨´:ノ l| l | /   /リ  // /   } :::|  ̄`丶:::::|
|   \:::0彡' .ノ ノ!  /   //\// / /  /:::::|     ヾ
|    ヾ´ ,.:::≦::::j./   //ヽ  // /::::::::|
|       /  :/  〈    ///_,// /::::::::::::::|
|__,,. イ    /   :} /! /.:.:l  / イ ::::::::::::::::::::|
|: : : : : : :   |:.   ノ'  | .:.:.:.|   /::::::::::::::::::::::::|
|: : : : : :     ノ: : .     ノ .:.:.:.|-‐'´ ::::::::::::::::::::::::::::|

380 : 上の例みたく、OA以外が投下されたら荒らしてやるぞという基地がいるかぎりだれも投下しません。
あきらめて下さい。

381 : >>380
毎回毎回印象操作しにくるなよカス

382 : (ソフィアとフローリアンが読みたい)

383 : ジェロ×ソフィアは御大が認める公式カップルだね

384 : オスカルたんはアンドレがいないと一人で外出もできないけど
ソフィーのほうがよほど自立してる

385 : アンドレとオスカルは一身同体だもの

386 : それ 共依存っていうんだよ あんまりいいことじゃないから言いふらさない方がいい

387 : 病んでる位でよい

388 : アンドレ+ヤンデレ=病ンドレ

389 : 殺したいほどアイラブユー

390 : 時々、そういう愛があったっていじゃないか、共依存
そこらの汚いおっさんとおばさんの組合わせじゃないし

391 : 自分のクソみたいな惰性化した人生より、
真剣に愛して、真剣に苦しんで、濃密な人生でいいと思うよ

392 : マヂレスして悪いけど、共依存って愛じゃないよ
自分のために相手を利用するんだから

393 : だからOAは愛じゃないのよ

394 : アントワネットからフェルゼンを寝盗る小悪魔オスカルくれ

395 : >>388
ヤンドレ
つぼったわww

396 : 明言やなぁ

397 : >>392
そういう意味ならオスカルとアンドレ、共依存じゃないよ

398 : >だからOAは愛じゃないのよ
今頃こんなことをドヤ顔で…おもしろいねw

399 : 人によって愛の定義は異なる

400 : あれも愛

401 : これも愛 多分愛 きっと愛

402 : オスカルって喘ぎ声でかそうw

403 : 感じ易いんだな、オスカル様w

404 : でもカマトト

405 : 私たちは妄想でネタを提供する農家
職人さんはそれらを極上の料理にしてくれるシェフです
妄想するぞ!

406 : ぜくしいの付録がOAの初夜の心得だったら買う

407 : 妄想補完してた事を公式がやりそうで
こわい…

408 : オスカルってどんなセックスが好きなの?

409 : >>408
そりゃあもちろん、騎乗位です

410 : オスカルは男として生きてるから女の部分を責められると弱いんだよね。
アンドレは幼馴染の顔から男の顔になり襲おうとした。
ジェロは女心の核心をついてきた、アランの強引キスもそう

411 : >>410
殿下は!?ねえ殿下は?

412 : >>411
殿下とは仔犬とチューするみたいなもんだ

413 : 殿下は変に色気づいてて気持ち悪いガキだ

414 : ショタに百合にツンデレ、ヤンデレ、王子キャラに耽美キャラ
この世のあらゆる嗜好が詰まったベルばら

415 : ロリっ子のシャルロットも忘れないで

416 : ロザリー押しのばっちゃ

417 : 昼ドラみたいなドロドロ三角関係が好き

418 : 共依存というのは一の宮蕗子と朝霞れいのことだよ。

419 : 成長した殿下は熟女専女たらしになりそう

420 : ロザリーと結婚したら変態プレイとか要求できそうにないけど
オスカルとだったら余裕で要求できそうなのはなんでじゃろ

421 : マザコンベルナールと母性の塊ロザリーで赤ちゃんプレイ・母乳プレイは鉄板だろ

422 : なんだかんだオスカル×アンドレ←ジェロが一番萌える

423 : アンドレに横恋慕するジェロか
いいね!

424 : オスカルなら俺の横で寝てるよ、幻覚じゃないよ

425 : >>423
ジェロの求婚は本当はアンドレ目当て
ウホッ

426 : >>425
ジェロ「僕にも妻を慕う下男を置いてやる心の広さはあるつもりです(ツンデレ)」
(バシャッ)
アンドレ「そのショコラが熱くなかったのを幸いに思え!!」
ジェロ「ハァ…ハァ…(フル勃起)」

427 : ジェロっちはマゾだからアンドレにどつかれたかったんだよ

428 : どつかれたかったのに
ぬるいショコラでガッカリしてたのか
顔を拭くコマもそんな風に見えてくるw

429 : オスカルはカモフラージュ

430 : フェルゼン×ジャンヌとか好きなんだけど同士とかやっぱいないかな

431 : 新しいな

432 : >>430
首飾り事件で王妃を陥れたジャンヌとフェルゼンが?
どういう経緯なん?
(個人的にはキャラに思い入れはないので責め立てるつもりはありませんが
この漫画には濃いファンがいるそうなのでもめそうならスルーでいいですが)

433 : アラン×シャルロットもいいな
やんちゃ系男とお嬢さんの組み合わせが好きだから

434 : 前に妄想スレにアンドレ×シャルロットあったな

435 : >>432
悪女にたぶらかされる優等生が好きだから

436 : >>435
じゃあまずローアン大司教をだまくらかしたアントワネットそっくりの町娘を使って
フェルゼンを罠にかけ、決定的なマズい場面を押さえる
で、そこへジャンヌが乗り込み、黙ってて欲しかったら言うとおりに…と強迫
あれよあれよという間にジャンヌの手管に落ち、王妃への罪悪感に苛まれつつ
快感に逆らえないフェルゼンとかどうだ
そっくりさんをフェルゼンに無理やり犯させたり
そっくりさんに見せつけながらジャンヌがフェルゼンとまぐわったり
王妃そっくりな女、その女をいいなりに動かせるジャンヌ、
王妃という弱みを握られて逆らえないフェルゼンという構図はなかなかいいのでは?

437 : ほうほう

438 : アランとシャルロットって意外と年齢が近いからカップリングもあり得る

439 : オスカル・グランディエ・ド・ソワソンでお願いします
「3人暮らしをはじめた彼らは・・・」

440 : オスカルとアンドレは二人のペアが一番しっくりくるから好きなのかもしれない

441 : オスカルがアランと夫婦になって子供生まれるケースが一番パパン喜びそうだ

442 : 変態妄想スレへ帰れよ!!!

443 : ほれ出た

444 : まぁ、それぞれのカプ像があるよ

445 : 特定CP上げはそのCPをフルボッコしろという煽りだから乗るな

446 : OAフルボッコ

447 : 取られたって言い方も変だけど、どの虹もアランやジェロが
アクションおこしてアンドレ美味しい所全部持ってくスタイル
うんざり

448 : アランスレ騒動が起きる前まではアンドレ以外のキャラなんて語れなかった
それに比べれば多少ても語れるようになっただけマシだ
あれは一種の革命だったんだろうね

449 : アランとジェローデルの扱いの酷さ見て、すっぱり未練なくベルばら捨てられた

450 : ろくでなし子は置いといて↓
年越し前にとんでもないことやらかした結果
奇跡が起きた!
ワイルドだろぉ
s★n★n2c★h.ne★t/s11/1225tamami.jpg
★を削除する

451 : カップリング妄想は妄想だからどうでもいい、
ただ巣から出てくんな、
住み分け守って妄想を公共の場で巻き散らすな、
ペットの糞持ち帰るのは飼い主のつとめと同じ

452 : 変態妄想スレの人たちって自分たちから去って行ったくせにルール守れないシト多いよね

453 : 他CPを責めてるんじゃなくて、厨を責めてるんですよこのスレ
厨行為に対して愚痴ってるってだけなんですから
好きな妄想をひっそりしてるだけだったら誰も叩きやしませんよ
CP妄想も迷惑にならない限りは思想の自由なわけですから

454 : せっかくゼクシィでめでたく結婚式来たんだから初夜SS誰か書いてくれよん

455 : 非処女のオスカルがバージンロード歩いたなんてけしからん

456 : 脇キャラが報われないって解ってるのに、やっぱり幸せになって
ほしいと思っちゃうし中々そのCPから抜け出せなくなるんだよね辛い

457 : そういや今年は聖夜のエロ妄想しないうちに過ぎちゃったな
公式の勢いが凄かったせいか
ch5.5の4人なら4Pしててもおかしくないな

458 : 卒業のワンシーンのように結婚式のオスカルをアランかジェロが略奪するssくらさい

459 : 逃亡はオスカル同意じゃないとできないからなあ
むしろジェロとの結婚式(ゴリ押しだけど半ば諦め気味)にアンドレ乱入→逃亡のほうがしっくり来る
アンドレは心中未遂もあるし、結構突発的な思いつきでとんでもないことやらかすタイプ

460 : 前にオチスレで話題になってた失楽園の同人誌読んだよ
オスカルの夫ジェローデル、アンドレ間男でワロタ

461 : オスカルは萌えないからなあw

462 : フェルゼンと王妃の不倫は萌えないけど、OAの不倫は美味しいんだよね

463 : オスカルにちんこが生えたらロザリーは大喜び

464 : ジャンヌの暴露本でオスカルの百合にハァハァしてたアンドレは腐男子

465 : 恋愛じゃなきゃ好きな組み合わせいっぱいあるなあ

466 : 純愛である必要はなかろうw

467 : 公式から燃料が来ますように

468 : >>464
えーとそういうの「腐男子」って言わないと思うんです

469 : オスカルって、何気なくアランのこと意識してるような気がする

470 : 出来る部下で認めてるが恋愛対象にはならないと思う

471 : 雑食の自分は男女コンビが仲良くやってりゃそれなりに楽しいかな
どの関係性も好きだぜ

472 : 何でもOK それはそれでいいんじゃいの 原作が一番だけどね

473 : OAは生まれも身分も、立場も全然違う二人だからこそ
誰よりも強い絆で結ばれていると嬉しいんだよ
二人の愛ってまさに新しい時代の平和の象徴みたいなものだからさ

474 : エロこねぇ

475 : おい・・・フランス革命っていえばテロルの時代だぞw

476 : 後半の物語が混沌とした時代に突入したからこそ、御大はOAに色んな
しがらみを超えて想いあう大切さを体現させたのだと思いますしおすし

477 : >>486
失楽園はオチがアレなのと、ジェロの報われなさが気の毒だったが嫌いじゃなかったな。
間男アンドレはぴったりすぎてワロタ。

478 : ジャンヌかフロレルにベルばら18禁創作書いて欲しい

479 : フロレルって腐男子臭い

480 : エロイカだけどカトリーヌと両思いでラブラブなアランも見たかった

481 : いつになったらフロレル×オスカルは流行るんですかね?
本当!くれよ!!!OAもJOもおいしいけども!

482 : チャラ男のフロレルに迫られて一瞬怯むオスカル

しかしそこは女装で黒い騎士を追いかけたオスカル様、
肘を一発入れてフロレルをのしてしまう

フロレルびーびー泣き

こんなギャグ落ちしか思い浮かばない

483 : 好きCPでも、あぁもっと素敵な男女キャラやCP沢山いるのに
なんでコイツ等なんだ…!って勝手に苛ついたりもしてしまう
けど結局はその二人の関係性がたまらなく好きだからしゃーない…ってなる

484 : ファンの妄想掻き立てられるのも名作だからこそ

485 : ベルばらって人を純粋に想う事がどれだけ大変で尊いか考えさせられる

486 : 本スレ鯖落ちでストレスたまる
フローリアンとディアンヌのカップリングも悪くないな
ディアンヌは玉の輿だしソワソン一家は金持ちになるし良い事ずくめ

487 : じゃあオスカル×オルレアン侯を推す

488 : ここを板が落ちた時の避難所にしよう
ドゲメネの悪の魅力に惹かれるオスカルでもいい

489 : ここを板が落ちた時の避難所にしよう
ドゲメネの悪の魅力に惹かれるオスカルでもいい

490 : メンゴ、鯖不安定で2重カキコになってた

491 :    /:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::ヽ
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    l:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::// ヽ::::::::::::::l
    l:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::/:::「'ヽ::::::::::://   ヽ:::::::::::|
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   ):::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::/    ノ/ __,'''i: ('''__):::l  
  )::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::/         ̄ ̄ン:. :「 ̄`ヾ   
 1:::::::::::::::::::::::「 `┤l:::::::::::::::::l          ̄   ,  ヽ ̄ l   
  `l:::::::::::::::::::::ヽ  :l li:::::::::::::/        ヽ  /´   `l  |
  ヽ::::::::::::::::::::::\_」 lヽ::::/         .l  !:-●,__ ノ  /  
  ノ:::::::::::::::::::::::::::ノ | l `゙゙           i ,,;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;,  /ヽ      ヴッ!!
,/ ヽ::::::::::::::::::::::(  l l::::::::..         /.:''/´ ̄_ソ  /  `ヽ
     ヽ:::::::::::::::ヽ | l:::::::::::...      /::// ̄ ̄_ソ  /    \
        ヽ:::::::\| l::::::::::::::::...    / :::.ゝ` ̄ ̄/ /       ヽ
           ヽ:::l l:::::::::::::::::::..      ̄ ̄;;'' /         ヽ
              l l;;;;;;:::::::::::::::.....;;;;............;;;;;;''ノ            l
              l l '''''''''''''''''''''''''''''''''''''' ̄l |             |



492 : クリスティーヌってアントワネットっぽいからフェルゼンの好みかも

493 : 去年はいいことなかったな〜
しぇしぇしぇのしぇ〜で終わった
自分へのご褒美だ!!
橋本環奈似の娘見つかるかな。。
dakku(感&&激)n.★net/c12/0111kumi.jpg
(感&&激)と★を消し去る

494 : オスカルって仮にも妊娠して出産しても
膨らんだ胸はあっと言う間にペチャパイになるだろうなあ・・・・・

495 : オスカルの醸し出すエロさについて本気出して考えるとブヒヒってなる

496 : ロザリーのかわエロたまらん

497 : 嫁にするにはロザリー
恋人にするにはオスカルだな

498 : 12才のロザリーと20才のオスカル囲いたい

499 : 女教師オスカル
団地妻オスカル
女子高生オスカル
でパラレルくれ

500 : あれだ
前も言ったけど
「〜女としての幸せも知らずに、青春を送るのか」
で、オスカル様例の返答、ゼン伯(そうじゃねーよ)からのベッドイン
これ希望

501 : オスカルのフェルゼン逆レイプが見たい

502 : 穴にはまって動けなくなったオスカルをみんなで色んな事しちゃうSS下さい

503 : 特殊嗜好の死姦、近親相姦、エログロ、リョナが見たい

504 : オスカルの超貧乳ぶりは有名だけど「尻」はどうだったんだろう?
尻は大きかったのかな、それともお尻も胸と同じく小さく可愛らしいものだったのかな

505 : 絵見れば一目瞭然でしょう

506 : 尻フェチにはオスカル様の引き締まったプリケツは魅力的

507 : ゼクシィの結婚準備してるOA見てると
ほのぼのしてるけど普通にセックスしていんたんだろうなあ
オラわくわくしてきたぞ

508 : 親公認で堂々と結婚式挙げてセクロスできるんだぜ、OAファン感涙だな

509 : アンドレがもう寝ようぜ(意味深)と言っていたけど奴はどこで寝てたんだろうか

510 : ジャルジェ将軍に待望の息子が出来た

511 : 結婚したらアンドレの身分はどうなるの

512 : OAが夫婦になったら子沢山のイメージがある

513 : ばあやってオスカルの胸の膨らみが余り無くあばらが少々浮きだっているを見て心配していたんだろうか?
いざドレスを着ようとしたら胸の開いたのは似合わないと思って
だから「もっとお食べにならないと」と口煩く毎食のように言っていたりしていたんだろうね

514 : あばらが少々浮きだってなんかないだろ
栄養失調じゃあるまいし
ロザリーが出したスープに驚く位
毎日いいもの食べてるんだから

515 : オスカルは栄養がみんな頭脳と身長に回ったんだよね、残念

516 : オスカルは脱いだらすごい人と思っている

517 : 乳はともかく筋肉は凄そう

518 : 脳の栄養がみんな乳に回ったアントワネット

519 : 流れをぶった切って申し訳ない。
昨夜ガーデニング通販誌を見てたら、「ベルサイユのばらシリーズ」というバラが載っていた。
エロではないし、既出かもしれないけど、御参考までに投下。
何かネタになれば幸いですたい。
(注)バラ園芸種の分類
HT:ハイブリッド・ティー(Hybrid Tea Rose)
F :フロリバンダ(Floribunda)
GR:ガリカ(Galica Rose)

520 : バラ ベルサイユのばら
Rosa 'La Rose de Versailles'
・HT
・2012年、メイアン社作
・微香
・ビロードのような深紅の剣弁高芯咲き、大輪。
花径13〜14cm、弁数28〜32枚。
誰もが認める赤バラの女王。
バラ オスカル・フランソワ
Rosa 'Oscar Francois'
・HT
・2004年、メイアン社作
・強香
・白色の剣弁高芯咲き、大輪。
花径12cm、弁数25〜30枚。
耐暑性・耐病性の強い白バラとしておすすめ。
直立性。
バラ アンドレ・グランディエ
Rosa 'Andre Grandier'
・HT
・2011年、メイアン社作
・微香
・ライトイエローの丸弁平咲き、大輪。
花径10cm、弁数25〜30枚。
花着きが良く、黒点病にもかかりにくい強健種。
半横張性。
バラ 王妃アントワネット
Rosa 'La Reine Marie-Antoinette'
・HT
・2011年、メイアン社作
・強香
・濃いローズピンクの波状白色弁抱え咲き、大輪。
花径11〜13cm、弁数30〜45枚。
ティーローズの香り。
半直立性。
バラ フェルゼン伯爵
Rosa 'Le Conte Fersen'
・F
・2009年、メイアン社作
・強香
・ラベンダー紫色の波状弁高芯咲き〜平咲き、中輪。
花径9〜10cm、弁数25〜30枚。
シトラスとバーベナのような芳香。
横張り性。
バラ ロザリー・ラ・モリエール
Rosa 'Rosalie La Moriere'
・F
・2014年、メイアン社作
・微香
・桜ピンクのロゼット咲き、中輪。
花径5〜6cm、弁数60〜70枚。
ブーケのような花房になる多花性種。
半横張性。
アンドレ

521 : アンドレの色がイエローというのが笑った。
何せ黄薔薇の花言葉は「嫉妬」。
なお私個人は、どれかっつーと原作(MC10巻まで)派。
(けど今でも、新作やイラストを描かれると買っちゃうんだよな〜(泣)
ゼクシィ先月号、高かったよー。)
アニメは
・OPのオスカル(特に茨絡まるヌードが…)
・やはりOPの、白薔薇が紅薔薇に色が変化していくのが、な〜んか隠喩的なところ…
・ブラびりの時の、二人の喘ぎや息遣い。
・その時のオスカルの、まるでもう犯られてしまったかのような涙ぐんだ瞳
がエロい……と思ってる。

522 : 流れをぶった切って申し訳ない。
昨夜ガーデニング通販誌を見てたら、「ベルサイユのばらシリーズ」というバラが載っていた。
エロではないし、既出かもしれないけど、御参考までに投下。
何かネタになれば幸いですたい。
(注)バラ園芸種の分類
HT:ハイブリッド・ティー(Hybrid Tea Rose)
F :フロリバンダ(Floribunda)
GR:ガリカ(Galica Rose)

523 : すみませなんだ。
522の削除方法が解らない。
無視して下され。

524 : >>523
見つけて嬉しい気持ちは分かるけど
それ去年の春に既出ですたい

525 : アニメOPといえば、あれよくクレーム来なかったなあ
深夜ならともかくゴールデンにあの絵ってエロ過ぎる

526 : 下乳がエロいよな

527 : 一般男性から見るとオルカルさまは色気がないのだよ
でなきゃ酒場でゼウスがハァハァする美少年とか言われないだろw

528 : 酒場のおっさん達は金髪美青年好きのホモ

529 : 美少年かと思って襲ったけど女だったから財布盗んで放置で済んだんじゃない
アンドレは好みじゃなかったとして

530 : アンドレは良く見たらハンサム程度の地味顔

531 : んじゃ尻はやられてたかもね

532 : なんだガリ女かと

533 : アンドレは非処女だってばよ

534 : これはマジで・・・
童貞の自分にも出来てしまった
☆をch.neに変える↓
http://snn2☆t/s11/0128mika.jpg

535 : アニメのオスカルの初体験が青姦はあんまりだ

536 : >>524
あー、そらスマン事でした。
別に嬉しいから書き込んだ訳じゃないが。
ネタ枯れみたいだったのでね。
で、アニメのOP、本当にエロいわ…
夫も
「音楽も併せてだけど、あれはドキッとする。」
って言ってた。
それからアニメ雑誌の投稿欄にイラスト付きで
「オスカル、君ほど男心をそそる女はいない。」
というのがあったのを、今でも覚えてる。

537 : オスカルが処女なのに、アンドレが非童貞なのはずるい

538 : オスカルとジェロがやってる最中にジェロが「ここに私達の子を宿すんですよ」って言ってるssを2chで読んだんだけど覚えてないですか?
男性向けじゃないけどオスカルの体が赤ちゃん保育器になるんだなあとむらむらしたもので

539 : わからんごめん過去ログ漁るしかない

540 : 過去ログ沢山あるから面白い反面、この中から好みのを探し出すのが大変かもね
ジェロは公式新エピ出たし新たなパロが生まれても良さそうなんだけど

541 : インモーモクモクw

542 : >>538
一応過去ログ見てテンプレから抜けてた
【エロパロ】ベルサイユのばら 2【妄想】
http://mimizun.com/log/2ch/eroparo/1178720971/
も探したけどなくて、何だったんだあれは…

543 : 夢だったりw
いっそ自分で好きな展開で好きなように書いてしまったらいいかも

544 : 新作ですっかり裸踊りキャラが定着したジェローデル

545 : オスカルが一番裸になっていたのに
新エピでジェロにもっていかれたな

546 : 人間はすっ裸が一番美しい

547 : オスカルのAAがみつからないので誰かくれ

548 : : : /            . : : :〃人
/                . : } }}{  `ー=彡  / {     \
    . : ::     ハ . : \ノノ从  . : / : :{ {\__,ノ : :ヽ
   . : : :    . : }  ー=彡へ.._ `ーくヽヽ : :}:::} ー=彡 : : :
   : : :/  . : : ノ   キf'lァ‐-ミ  } } } 、_ノノ^ ーァく :{: :
 . : : /  . : : /   . ::ノ Xー′   ノノノ. :/_ `=彡  . :}:
. : : : {   : : :{   〃´    `~^   ー=彡イl>/_,ノ . : :ノ |
: : : : ハ  : : : :\ {(_ノ            |¬' ァ′ ー=彡乂
: :__ノノ}   : : : : ヽ`=彡          | /^'ー=彡イ{
: : /丿   : : : : ||ニ、           _」 '人, ィ . : ;ハ
: : /     . : : } : :}} : :ヽ ¬f≠x. __ '´ /(キ }f^¬く: : }
. :′   . : : _ノ: :ノヘ: : :}  `辷ーァ⌒¬ァ{^ ーf)Y⌒7てノ
: :   . : //{_,{⌒}:} : :l、     ̄   //ヘ vく,_^ーヘ丿
:}{   : :/: :(: :{\__ア : :|:\      {^'く {キハ V ⌒^´ ノ
八  :{: : : ヽ; ー=彡}: /ー个ー-イ{\ ヽ{ ∧ Vー=彡イ
: : \ \ : : :` ー‐くノ:/::::::::ノ: :/:} :{: :\ヽ. \ハ. } . : : 丿
これでいいの?

549 : パーセントw

550 : 不思議と初夜AAがないんだね

551 : 初夜Tシャツまで作られているというのに…
オスカルに例のTシャツを着せて人混みに放置して恥ずかしがらせたい

552 : なにその羞恥プレイ

553 : フェルゼン(オスカルに)「おまえのおっぱいは小さいから・・・・・・」
オスカル「・・・・・・・・・・」

ジェローデル「背が高くても痩せた女性の方にに男性としての保護本能を感じてしまうんですよ。
       あなたは肥える事の出来ない女性のようですからねえ・・・・・。
       貴女に会ってから10数年ですけど貴女の丸いほっぺや太ったところ見た事がないですよ」
オスカル「・・・・・・・・・・・・・」

554 : フェルゼンはおっぱい星人

555 : フェルゼンはおっぱい星人には違いないが
「おっぱい」なんて口に出して言わない

556 : アントワネットの108pの巨乳なんて何カップだろうね?

557 : 妄想の中でもう何百回とオスカルたん犯しまくってるもん

558 : >>557
フランス衛兵隊の皆さん乙です

559 : オスカルとフェルゼンが惹かれ合うのをアンドレが
影で見守るとかあったらすげー切ないな

560 : 別行動だった日に
俺の知らない所でフェルゼント会ったな
許せんww
と悶々なアンドレ

561 : アンドレお仕置きしたれ

562 : 本スレの人ここ見てるかな?
そのアニメは 淫魔妖女IV - MAYA

563 : あのエロアニメ、アンドレ出てこないからつまらんかった

564 : マヤたんは周期的に話題にのぼるね

565 : オスカルたんのアナル処女が欲しい!щ(゜▽゜щ)

566 : グランディエって名前いいなぁ
何でかひかれる…

567 : 奥深いよねOAって

568 : >>1->>10

569 : 普通のOAじゃ満足できねぇ

570 : アブノーマル希望

571 : 初夜Tシャツどんなんだろうってググったけど出てこない…

572 : 初夜Tシャツは観賞用、着るの恥ずかしい

573 : ヤフオクで出てるの?

574 : OA初夜抱き枕とか出せばいい

575 : アンドレはだけ抱き枕でたら奥様達喜びそう

576 : 他キャラも出して

577 : 初夜Tシャツ持ってるけど人前には絶対出せないわw

578 : >>577
どんな図柄?
コミックスのシーン?

579 : ベルばらグッズって恥ずかしい物が多い

580 : >>578
8巻のベットインシーンだよ
よろこびのときはよろこびのままに
悲しみのときは悲しみのままにのページ

581 : ぜひともOAに初夜Tペアルックをしてもらいたいw

582 : 初夜Tシャツ着る恥ずかしさが快感に変わるOA

583 : 実際恥ずかしくて着れないってw
コレクター用ですわw

584 : オスカルたんセックスしよう

585 : >>580
ほうほう、教えてくれてありがとう

586 : 風俗しか縁がない僕にもできた
ポイントだけで2人get!
●をnn2ch.に変える
http://s●net/s11/027erina.jpg

587 : ベルばらコンドームやバイブの方が実用的だ

588 : 黒衣の伯爵夫人=モンテクレール伯爵夫人がオスカルの血を欲しがってたの、「オスカルが美しいから」という理由は分かる(そういうセリフあったし)けど、あの人処女の血限定だったのでは。
あの時点で、ロザリーはともかく、オスカルが処女だと何故分かったのだ…
長年の疑問。

589 : 当時の未婚女性を処女かどうか疑うなんて、侮辱レベルの話じゃない?
フランスの女性貴族は結婚したら遊び放題という慣習で、逆に結婚前は恋愛禁止だったはず
常識からすると、普通に処女であるべきだよ

590 : 少女漫画のヒロインが非処女なんてありえん

591 : では、非処女のオスカル様を一作。下手だけどお許しを。
「不道徳な唇」
「なんて不道徳な唇なんだ!くそっ、うっ…もう…いきそうだ。」
いきなり口から俺のものを離すと、勝ち誇ったように囁いた。
「いっていいぞ。もう少しだろ。」
また力強く俺のものを吸うと、ますます唇の動きを早めた。
薄く形の良いオスカルの唇が俺のものを何度も舐めたり、口づけたりする。
もう我慢できない。思わずオスカルの黄金の髪に指を絡めて、力を入れて、
頭を押し付けた。彼女がいけないんだ。俺が乱暴なわけじゃない。
わかっている、彼女は俺を引き止めたかっただけだ。
また例によって、パリの小競り合いにわざわざ巡回中だった彼女が、
まっ先に飛び出して行った。何回注意しても同じことの繰り返しだ。
しかも、今回は、石や金物が飛び交っていた。
「銃の弾が飛んできたわけじゃない」
彼女は、平気だと言い放った。
俺は頭に血が上って、思わずヴェルサイユに帰らせず、パリの屋敷に
引きずるように連れ帰って、使用人をすべて下がらせた。
いつもは落ち着いている俺の剣幕に恐れをなした皆は、
オスカルを心配そうに見ながらも、しぶしぶ姿を消した。
説教を始めても本当に俺の言うことを聞いているのか、
機嫌を悪くしているのか、素直に反省しているとはとても思えなかった。
俺は怒りが頂点になり、彼女に乱暴をしそうだったので、
思わず、部屋から足早に立ち去ろうとした。

592 : 「待ってくれ。どこへ行くんだ?そんなに怒ることないじゃないか?
誰も怪我だってしなかったんだし…アンドレ、機嫌を直せ。」
俺の胸に抱き付き、かわいらしく首をかしげて、俺を見上げる。
その言葉を聞いた途端、俺の気持ちは少しも伝わっていないと感じた。
絶望的だ。どうして俺の気持ちがわからないんだ。
やっと両思いになって、愛していると耳元で囁くと、恥ずかしそうに
「私も…」と答えるおまえに何かあったらと心配する俺の気持ちはどうでもいいのか?
俺の独り相撲なのか?
「もういい…」
俺は、彼女を振り払い、部屋から飛び出そうとした。
すると、何を思ったのか、突然、俺に飛びついてキスしてきた。
「…悪かった。おまえの気持ちは、わかっている。それに心配してくれているのも。
でも、私は子供じゃない。おまえの主人で、対等な恋人なんだぞ。」
そう言うと俺を長椅子まで引きずって行って、俺の前で跪くと
キュロットの前を開けて、俺自身を開放して、口に含み、愛撫し始めた。
情けないことに、俺自身は、彼女に触られただけで、こんな時なのに、
もう硬く勃起していた。
「な、なにするんだ?」
俺は驚いて、叫んでいた。
「シッー、声を小さく。皆が驚くだろう。いいことをしてやる。機嫌もすぐに直るさ。」
この間、ベットの中で、学んだばかりの愛撫の仕方を俺に実践し始めた。
こんなことで気をそらされるなんて、自分が情けない。非常に情けない。
俺は、部屋を出ていくべきなんだ。オスカルの誤魔化しを許すなんてしてはいけない。
「お、俺を…ご、誤魔化そうとしても無駄だ。」
彼女が、顔を挙げて、微笑んだ。
「誤魔化せるかどうかやってみないとわからないじゃないか?そうだろ?」
もう一度、俺のものを喉の奥深くまで飲み込むと、器用に舌で愛撫し始めた。
彼女の薄い唇が、器用に俺のものを舐めまわしている。
黄金の髪が自由自在に俺の足の間で、波打って、俺は気持ちよさと
弱みを握られている情けなさで、自然に立ち上がる元気を失って、
つい快楽に負けた。
彼女の暖かい口の中に、すべてを吐き出すと、俺は、長椅子に後ろ向きに
倒れこみ、彼女を胸に抱きかかえた。
口の中のものを、ゴクリと喉を鳴らし飲み干すと「少し苦いな。」と
彼女が独り言を囁いた。
妙な解放感と満足そうな彼女の顔を見て、俺は力を振り絞り、
彼女を抱きかかえて、ベッドに向かった。
もちろん、その夜は、彼女を一晩中、責め続けた。
オスカルも女なんだな。なんてずる賢い女なんだ。
そのうえ、美しくて、しなやかな体で、魅力的で、俺を…
男を手玉に取るような。結局、俺はオスカルの思うがままなんだ。
俺のファム・ファタール……。

593 : 小悪魔オスカルたんGJっす!

594 : 三十路でもこんなに可愛いキャラはオスカルたんだけ

595 : ここ避難所どうなってるんでしょう?
原作スレの避難所はエロパロでもいいってあったから、そこ?

596 : ベルサイユのばら避難所
http://jbbs.shitaraba.net/comic/5244/
と本スレには入ってる

597 : >>596
じゃあそこでいいのかな、明日からどうなるんだろうね

598 : テスト、書き込めるかな?

599 : てす

600 : test

601 : >>597
どうもならねーよ

602 : 職人さんも3/3以降はもう書けなくなると思って投下してくれたのかな

603 : 自分へのご褒美だ!!
 ゜(n‘∀‘)η .+ キタワァ!!
やっぱAFはキモチイイわ
●を02に変えるだけ
●2it.net/d12/310marina.jpg

604 : 幼少期からオスカルに色んなことを好きな様に教え込めるポジになりたい

605 : 8歳のオスカルを嫁にしたい

606 : >>605
ド・ギーシュ乙

607 : オスカルの細腰つかんでバックでガンガンやりたい

608 : エピソード6も出たことだし、オスカルのパパンとママンの若いころの
きゃっきゃっうふふを職人さんお願いします

609 : 先っちょだけでいいからオスカルにぶち込みたい

610 : オスカルって男の人から見ても魅力的なの?
背は高いし、ケンカっぱやいし、胸…は、実はあるみたいだけど。
胸87pあるんだってな…アンダーいくつだろう…
脱いだら凄いタイプか…

611 : アンドレにあげたくない
オスカルたんのはじめてが欲しい

612 : 士官学校の先輩たちにとっくにやられてる

613 : 蜂の巣になり撃たれて苦しそうなオスカルたん見てリョナに目覚めた

614 : 新作エピソード6の後編、JALパパ&ママの青姦があったけど
お互いに服着てたからつまらん

615 : ジャルパパはもっと紳士なやり方が似合いそうなのに
狩りかよ

616 : 親子揃って青姦好きなんて遺伝だな

617 : OAの青姦はアニメ設定だにょ
原作厨に怒られるにょ

618 : 健全な週マでよく青姦の許可が下りたな

619 : 単行本になるまで待つけど、足がエロいそうで…

620 : ジャルジェ夫妻の青姦なんて誰特よ

621 : 原作でオスカルのエロなんて絶対無理なんだからしょうがないべ

622 : リヨタンの意気地無し

623 : >>614
マジか
そんなことになってるのか

624 : 青姦はベルばらの代名詞

625 : >>617

626 : 次は子供時代のオスカルとアンドレのお医者さんごっこきぼん

627 : アンドレが姉妹にひんむかれるのしか想像できないw
エロというよりほのぼのエピソードやないか

628 : >>627
ほのぼのからの鬼畜展開でいいのよ
でも炉利諸タ嫌い多いんだったね

629 : >>628
リョナもロリショタもグロもキライだわ

630 : 初々しいローティーンOAエロが好き

631 : ジョルジェットの左足ドコー

632 : >>627
それ、描いたことあるわ
定番なのかな

633 : >>632
6人も女兄弟続きでそこに男の子来たらまあ、おもちゃにされそうかなって…

634 : >>631
自分も同じこと思ったけれど、
きっとドレスの中に隠れてるんだよ…きっと…

635 : お子ちゃまOAのエロは児童ポルノで規制されそう

636 : あーだからか

637 : アグネスのバカバカ

638 : 今回の新作の青姦シーン、ガルティエのお顔がオスカルだったから
ぱっと見、オスカルが貴族の令嬢を手篭めにしてるのかと思った

639 : バカップルだったジャルジェ夫妻

640 : 超本命が大穴
暇つぶしに覗いて見たけど あり得ない女が・・
見返りをもらって損はしなかったww
dakマnet/c11/5687kaori.jpg
マをkun.に置き換え

641 : >>638
そういう楽しみ方があったか!

642 : 男ならヤリチンそうなオスカル様

643 : オスカルが男でアンドレが女だったら、10代でアンドレのことを愛人にして囲ってそう
子供もいっぱい作ってそう

644 : オスカルとアンドレの男女逆転したら、普通そうなるわなw
将軍「またアンドレを孕ませたのか!」
オスカル「てへぺろ」

645 : 男女逆転でもOAの体の相性はぴったんこ

646 : しかしロザリーも孕ませてました

647 : ロザリーは一応貴族だから正妻だな
アンドレは愛人

648 : >>647
女アンドレは正妻に毒を盛って殺しそうだ

649 : 側室侍らした大奥だな

650 : >>647
ロザリーが正妻でアンドレが愛人か
オスカルたんもシコるなww

651 : ヤリチンオスカル

652 : 男体化オスカルはディアンヌにも手を出すかもw
それならディアンヌも自殺なんかしなかっただろうなあ
オスカルはアランにぬっ殺されるかもしれないけどw

653 : >>652
好きな婚約者がいるのに手篭めにされたらやっぱり自殺なんでねの?
アランにアゴ砕かれた前の隊長と一緒じゃん

654 : アランに尻を掘られるな
ディアンヌの仇だ
ほれほれ

655 : フェルゼンも掘っちゃうヤリチンオスカル

656 : アフターケアもちゃんとやって恨まれないオスカル。

657 : ディアンヌも側室にするオスカル様

658 : >>653
オスカルに壁ドンされた後に頬を染めて恥じらってたから、なし崩し的に
口説かれて迫られたら、オスカルに惚れてたんじゃないかなあ

659 : 魔性のオスカル

660 : >>658
女って言うまで嫌がってたジャマイカ
頬染めたのは金髪がみごとだから
でも美男子だからとコロっと惚れる位軽かったら自殺しなかったかもなあ…

661 : 男オスカルは美女に手が早いと思う

662 : オスカルを餌にして美少女を物色するルイ15世
・・・ってカエル王国はリアルのほうが無茶苦茶だよ!

663 : 15世は若い女集めて鹿の苑っていうハーレム作るくらい絶倫

664 : 小説版のベルばらエロとギャグがブレンドされてクソワロタ

665 : 本スレの小説版の話題を読んで、早速ブックオフで手に入れてきた
ブラビリや今宵一夜のシーンは確かにエロいw言い回しも笑えたけどw

666 : ツッコミ所満載だけど、不思議な中毒性がある

667 : アンドレの突き上げる熱い思いの描写がなんかエロかった
男の欲求の表現は、さすが男性作家だと思ったわ

668 : あの作家、今でもご存命ならエロパロに投下して欲しいわ

669 : いや、だいぶ前に亡くなってるはず
惜しい人材でいらしたわ

670 : 大映ドラマ並みの臭い台詞がツボった

671 : 男オスカルはアントワネット様にもコナかけて、賭博で国が傾かないよう
うまいことアントワネット様のガス抜きをする
ポリニャック伯夫人もオスカルの色目一つで思い通りなのであんまり悪いことできない
ジャンヌも(ry

歴史変わってまうがな(´・ω・`)

672 : しまった
長いことリロってなかった
流れ変わってるのにゴメン

673 : 支部の大黒君がベルばらエロ同人誌出したら10冊買う

674 : >>669
ご存命だろ
殺すな

675 : OAのエッチにちゃっかり混ざるロザリー

676 : >>673
見てきたw
えろいわ〜、アンドレに調教されるオスカルの薄い本がほしいわ〜

677 : 逝きたんっぽい絵だね

678 : オスカルほど凌辱や調教の似合うキャラはいない

679 : >>678
確かに。
でも個人的にアンドレ以外には触らせたくない。
アンドレに感情移入しているので。

680 : プライドの高い女を牝奴隷に落とすなんてエロゲーの世界や

681 : 自分もアンドレがオスカルを凌辱するのはおkなんだけど
他のキャラやるのは嫌なんだよな〜
なんでだろ・・・

682 : 他カプが嫌いなだけでしょ

683 : 私も原作厨の固定カプ厨だけど他のカプでも
ヘイトやキャラ叩き入ってなければ萌える場合もある

684 : んー、他の人はどうか分からないけど、私は2次元ではアンドレに自己投影して、彼の立場でオスカルを愛しているので。
アンドレとしてオスカルに狂い、オスカルをねちっこく可愛がって泣かせたい、他の人間に触れさせたくない。
(2次元限定の性同一性障害…)
それからどのジャンルでも原作厨なので、原作キャラから性格や思想からかけ離れていると受け入れられない。

685 : ごめんちょっとキモい
そこまでつまびらかにしないでいいよw

686 : >>681
でもさ
アンドレは凌辱しなかったからアンドレなんだよね
それやっちゃうとホンモノの原作厨は怒り狂うよ

687 : 公式カプが地雷という人もいる

688 : たとえどんなパターンが好きでも受け入れられないSSを
さらっとスルーできるんならいい
でもそうじゃない人大杉

689 : ジャルパパの手の早さを考えたら、アンドレがオスカルをレイポしてもいいんじゃないかと
さえ思うようになってしまった。

690 : 自分の好きカプABのAはよくCBの当て馬や踏み台にされるとか、
二次ではあるあるだけどまあ腹立つよね
そういうのが積み重なって結果地雷カプが生まれ、
それを拗らせて地雷キャラになる

691 : そんなもんてめーでスルーしろや
スルー力さえ鍛えれば地雷はなくなる

692 : 自分は近親相姦以外は何でも美味しく頂く

693 : ロザリーあった日に美味しく食べられる?

694 : もっとベルばら男性向けエロが増えるべきだ

695 : 増えたらいいのにならまだわかるが
増えるべきとは思わん

696 : スカトロ以外は何でも美味しく頂く

697 : 確かに男性向けじゃないベルばらのR18ってエロくはない
>>689
自分はジャルパパってもっと紳士だと思っていたから正直残念だった
ママもね
アンドレは我慢出来る子でよかった

698 : 男性向けエロはグロい

699 : 男性向けR18 は、ただひたすらに即物的でエロくない。
(女性向けであっても、拙い幼稚な作品は勿論萎えるが。)
支部のベルばらR18も見たけど、その印象を強くした。
情緒がないんだよね。

700 : 支部の話はもういいよ。
宣伝っぽいのもあるし、支部にいきなよ。

701 : あ、勿論男性がベルばらをどう見ているのかについては、興味あるが。

702 : 男性絵師と女性絵師を比べたら感性のちがいが分かる

703 : ハーレクインのHOTなバージョンみたいなOAのR-18が読みたい
最近投下がないから、ハーレクインのヒロインとヒーローの名前をOAに置き換えて
脳内補完してるw

704 : 男性のエロ絵師だとアヘ顔ダブルピースするオスカルとか描きそう

705 : ハーレクインて読んだことないな
エロいの?

706 : ハレクイは女性向けエロ小説

707 : アヘ顔は嫌いだなー
あんなのするのAVだけじゃん、ボケって思う

708 : アヘ顔はギャグだよ

709 : 「ベルサイユのばら大事典」
GWの暇にまかせてつらつらと読み返してたら、連載中の表紙絵で2回、オスカルの胸の谷間が描かれているのに気が付いた!
本編と併せると3回だ。
ヒャッホウ!!
スリーサイズからしても、オスカルは本当はそんなに貧乳じゃないよね。
公式スリーサイズが上から 87、63、90。
だとするとB75〜C70位じゃないかな。

710 : だからオスカルはCカップだと
何度言ったら

711 : え、cカップって常識だったの?知らなかった
30代オスカル胸でかそうだなぁって思って原作読んでたけど、それなりにあるよね…
あの軍服で押さえてる感たまらんわ

712 : リヨタンの描く細マッチョの男キャラが好き

713 : >>676
「俺の指とち○ぽとどっちが欲しい?」
「ち○ぽが欲しい」
「俺の指とち○ぽとどっちが欲しい?」
「ああっ!やっぱり指でして!」

714 : >>679
寝とられ属性のあるアンドレが好きなので
オスカルたんを他の男に抱かせてぞくぞくしてるアンドレが見たい。
>>681
そのパターンならどこまでやっていい?

715 : 尻軽ビッチオスカルは二次限定で許す

716 : jkぐらいのオスカルがルイ十五世にやられるの希望!

717 : NTR好きな男はリアルでいる

718 : >>716
サイトでみたよ
過去ログにもあったよ

719 : ジャルパパよりルイ十五世のほうが若いのね…

720 : ビッチキャラが似合うのはジャンヌかポリニャックだな

721 : 処女を無理やり犯すのはルイ15世の趣味じゃないから

722 : 国王も手玉に取る魔性のオスカルが見たい

723 : 王族とならルイ・ジョセフがオスカルに無理やり迫って筆おろしさせてもらう展開はどうだろう
余命僅かなことを知っているだけに断れずに押し切られるオスカルと
哀れな王子のために恥じらいながらも懸命にリードしようと頑張るオスカルを見て
内心ほくそ笑む小悪魔ショタっ子ルイ・ジョセフ

724 : 強姦や輪姦された末、男どもに絶望して
無垢な少年の純粋な愛情に癒されるオスカルさま、あると思います

725 : ジョセフ大きくなったらオスカルをどうするつもりやってん
まあよくある小さい子が保母さんが好きってやつだろうけど

726 : ショタ攻めなんてマニアックだな

727 : >>725
孕ませるんだろ
美形が生まれそうだな

728 : 子供をどうこうってのはダメだぞ

729 : ショタとロリなら許す

730 : 子供をネタにするのアウトだから…

731 : エベーラの魔法で1日だけ大人になったジョセフならいい

732 : ははは
ジョゼフ末恐ろしいな

733 : 児童ポルノ規制がなければなあ…

734 : 子供を傷つけるのは良くないから規制は仕方ない
子供を守るためだから。

735 : 10代OAは児ポ規制対象にはならんよね?

736 : そんなこと言ってたら原作が既にヤバイ

737 : 架空の子供まで守る必要はない

738 : Jamばらのエベーラの薬で眠らされたオスカルを助けたついでにエッチな悪戯をするアンドレを
妄想したいんだけど、Jamばらアンドレはオスカルに恋してる描写が一切ないから妄想しづらい

739 : >>738
ジャムアンドレはオスカルへの片思いをル・ルーに冷やかされてたじゃない

740 : >>738
ジャムばらのオスカルでエロ妄想はできないな
オスカルが男でアンドレが受ならギリいけるかもレベル

741 : ジャムばらのオスカルじゃゴツくて抜けない

742 : >>738
ジャムばらの頃のじゃなくて一番好きな頃のオスカルで脳内変換して妄想するのじゃよ
・・・美味しく妄想してしまいました

743 : 頑張ってみる
自分の好きなオスカルMC5・6巻なんだけど、いかんせんアンドレが一番情けなくて、ジャムばらアンドレとは性格的に対極なんだよね

744 : ジャムオスカルならアンドレの女装の方が100倍抜ける

745 : >>739
ル・ルーがアンドレを冷やかしてる描写はあったけど、アンドレ自身のポエム(ブロンドの髪 ひるがえし...的な)や
セリフ(俺が見つめているのはお前だけだ...みたいな)がなかったから、いまいちアンドレのオスカルに対しての
恋心が理解できなかったんだよね

話変わるけどJamばらは、修道院の院長に化けたオスカルがトルコの海賊に捕らわれてトルコのスルタンに売られたりとか
エベーラの薬で自由を奪われたオスカルがエベーラの信者に凌辱されたりとか、妄想の宝庫だと思うの

746 : Jamばらのアンドレは絶対眠れるオスカルに
あんなことやこんなことをしていたに決まってる。
だって、オスカルが目覚めた時、やましいから視線を巧妙に外してる
みたいなのをここだったか、読んだような記憶がある

747 : >>746
Jamばら手元にあるから確認したら、確かに視線逸らしてるわ
「薬がやっときれたようだな 体はちゃんと動くか?」って確認してるところを見ると
オスカルが寝込んでる間に色々お楽しみだったにちがいないw

748 : >>743
オスカルが好き過ぎて駄目駄目になるアンドレがいいって読者が大半なんだよ

749 : ベルばら原作って、結構エロっちいのな。
オスカルとアンドレが寄り添ってる時にアンドレの手がオスカルの胸の辺りにあるとかあるし…

750 : オスカルは何もしなくても激エロ

751 : >>749
原作が一番エロいよ
台詞がもう「身体を重ねてみたい」だの「身体の中を熱く狂わしく駆け抜けた」と
アンドレ、オスカル共にエロエロw

752 : フランス書院文庫並みの官能的表現だなw
週マでは刺激的過ぎる

753 : >>751
お初でこうなんだから、もっと早い段階で相思相愛になっていたらすんごいことやってそうだw

754 : せめてジャンヌ討伐でサベルヌ行ったあたりで結ばれてくれれば色々妄想もし放題だったろうに

755 : アンドレとエチーしたオスカルは心身共に満たされてますます美しさに磨きがかかる

756 : >>754
その頃フェルゼン一筋だし

757 : >>738
2人とも男みたいだから妄想できない
むしろ、本編のほうが
オスカルが男だったらどんな展開だったんだろうとか
女だから泣かれて未遂で終ったけど
男だったら勢いで最後までやっちゃったんだろうなとか
妄想のしがいがある

758 : >>743
何言ってるだ
アンドレはあの、情けないところがいいんじゃないか
アンドレ厨がアンドレをスーパーアンドレにするのを見るたび
いったい、おまえは奴のどこを好きになったんだと
問い詰めたい気持ちになる。

759 : >>756
フェルゼンをおかずにオナヌーしてるはず

760 : >>756
本編ではありえない事だから妄想が捗るんじゃないか
心はフェルゼンを思っているのにアンドレと体を重ねてしまうなんてシチュ、背徳感満載で美味しいじゃないの

761 : セフレですね

762 : 本編のオスカル(特に6,7巻)と黒衣やJamの外伝アンドレって組み合わせも
ありえない設定だけど妄想しがいがあるかも
本編後半で精神的に弱ってるオスカルを外伝アンドレが男らしくぐいぐい口説いて頂いちゃうとか、
>>758の本編の情けないアンドレももちろんいいけど、外伝のスパイシーなアンドレも捨てがたいっていうか
妄想が捗ると思うの

763 : 外伝アンドレはなんちゅうか
本編とは別人2号さんというか
漫画アランとアニメアランくらい違うような

764 : 実写の偉そうな俺様アンドレも悪くない

765 : いや悪いだろww
how much?
だよ
世界まるごとアンドレだよ
原作読んだのかと問い詰めたいよ

766 : ごめん、私も少数派だわ
映画の俺様アンドレも好きですw

767 : あやまらなくてもいいよw
私は悪い派
新エピの自信満々な気障アンドレもイヤンなクチ
どっちが多数派かはワカランな

768 : 本編アンドレがオリジナルなら、外伝アニメ映画は公式二次でちょっとオリジナルより男前度が上がっていたり出来がよかったり
でも情けないアンドレが好みだからやっぱり本編が一番好きだな

769 : 14歳の思春期オスカルにイイこと教えてあげたいよぉぉ

770 : 14歳なんて青臭い年齢じゃなくて、やっぱ結婚式後の初夜だろう
熟したエロスがつまってるw

771 : >>758
>アンドレ厨がアンドレをスーパーアンドレにするのを見るたび
 いったい、おまえは奴のどこを好きになったんだと
 問い詰めたい気持ちになる。
これってアニメベルばらからアンドレが好きになった人かもしれない。
昨日のBSで放送した4話を見て確信した。
母上の首席侍女の座をデュバリー夫人かアントワネットかオスカルが選べと父上に迫られた時に
選択を拒絶するオスカルをアンドレがさりげなく諭してたし、母上がデュバリー夫人に毒入りワインを運んで
毒殺犯に仕立て上げられそうになった時も情報通っぽくオスカルに知らせてたし。
アニメアンドレは原作アンドレより有能で男らしく描かれてるからスーパーアンドレに見えちゃうんだな。

772 : スーパーアンドレにしたがるのは原作厨と見受けられるがの

773 : アンドレに限らずジェロやアランも
信者フィルターによる二次の爆上げスーパー改変が凄いぞ

774 : 二次は作者それぞれの好みのキャラ設定で表現されるからね。
アニメのジェロやアランも原作よりかっこよく描かれてるじゃん。
ジェロは原作より気障なところが減ってるけど、オスカルに忠実で誠実な性格がより表れてるし
アランは年上な設定だからかもしれないが、落ち着いて包容力があるし。
まあアランは原作のケツの青い性格のほうが好きだけどね。

775 : アニメ化前からの原作アランのファンは
アニメで容姿まで改変されてどう思ったんだろう

776 : 10代の生意気な反抗期オスカルたんにエロいお仕置きしたい

777 : ここエロパロだったねスマン
人妻ロザリーを真昼間の陽が差し込む部屋で
全裸で開脚させて縛って太陽の光でまじまじ眺めたい

778 : OA生存パターンだと連日イイコトしてるので少女誌には出れない状態
と考えたら死んじゃうのも仕方ない

779 : >>778
そのイイコトが見たいw

780 : 撃たれて喘ぐオスカルが美しエロくて色んな妄想してしまったわ

781 : 今更ゼクシィのオスカルとアンドレの結婚式編、手に入れて読んだけど
原作者の二次って感じで面白いねえ
この際だから新婚ホヤホヤ編とかも女性週刊誌で発表すればいいのに
今宵一夜のシーンをもっと詳しく丁寧に描いてほしいわ
原作厨もanother storyだと思えば腹も立たないだろ

782 : アンドレはポコチンも血管浮きまくりのバッキバッキのポコチンなんだろうな

783 : アンドレに限らず不能じゃなければみなそんなだろ

784 : 軍服の美女から漂うそこはかとない退廃的なエロスがたまらん

785 : ルイ16世「不能ならいい医者紹介するよ!

786 : オスカル寝取り合戦が見たい

787 : そんなのばっかりじゃん
食傷気味だわ

788 : オスカルさまの女性キャラ総責めがいいわ
ジャンヌとかデュバリー、ポリニャックあたりをヒィヒィ言わせて欲しい

789 : オスカルのみさくら語はありですか?

790 : 懐かしいな

791 : とりあえず誰かオスカルが寝取られるSSお願いします!

792 : アンドレが寝取られるのがいいなあ

793 : わたしもそっちがいい

794 : オスカルの男関連は荒れる

795 : オスカルの女関係ならいい

796 : オスカルってアンドレの朝立ちとか当然見てるんだよな

797 : オスカルよりアンドレの方が早起きだろうから見てないんじゃない?

798 : オスカルの監禁凌辱キボン

799 : >>798
過去ログにトラウマになりそうな鬱展開だけどおもしろいのがあるよ

800 : ドロドロしたエロ大好き

801 : 過去ログってどうやって観るの?

802 : あ、上にあるスレ見れるんだね。知らなかった

803 : ソフィア×フローリアン
クリスティーヌ×フェルゼン

804 : 過去ログの話題が出たから聞くけど、「甘い毒杯」って連載してた話は完結したの?
自分が最後に読んだのは、アンドレがアラス(だっけ?)に行って反乱を収めてこいと将軍に命令された話まで。
その後はリアルが忙しくてベルばらから離れたけど、外伝が発売されてからまたベルばらスレを覗くようになりました。
完結したのなら過去ログ漁って探そうと思います。

805 : ガード硬いのが逆にエッチだよオスカル様ハアハア

806 : オスカルとアンドレが入れ替わる話を職人様お願いします
シャンデリアが落ちて階段落ちするシーンで入れ替わってしまうというのはどうですか?

807 : 転校生みたいw

808 : 目付き悪くなって偉そうになるアンドレと腰が低くなるオスカルか

809 : 面白いね

810 : オスカルの体のアンドレがアランやジェローデルに犯されるのがみたいな

811 : それ、おもしろいな。
オスカルが男になってアンドレが女になって
歩く生殖器となったオスカルにやりまくられて、次はジェロ―デルがみたいなのを
どこかで読んだな

812 : オスカルになって女の快感にはまるアンドレ

813 : 普通にホモでいいんだけど

814 : >>812
結局アンドレになったオスカルと愛し合うことになりそうw

815 : 男体化オスカルを掘るアンドレもいい

816 : >>815
突如ふたなり化したオスカルと、っていう
SSは過去にあったよ。
バックではなかった。
アンドレの精神がオスカルの身体に入ったら、
好き勝手イタズラし放題になりそうだ。

817 : オスカル様の為に命落としても構わないって覚悟の男がどれだけいることか…罪深い女や

818 : オスカル様はファムファタル

819 : 雨に濡れてるオスカル様にぶっかけたい

820 : >>817
ジェロとアンドレ二人だけじゃね

821 : アランの事も思い出してやってください

822 : アランはオスカルの為に命落とさないよ

823 : なんというか女一人に振り回されないというか…

824 : アランは妹萌え

825 : アランが新作で妹と隊長にならすべて差し出してもかまわないと言ってた
ひとりじゃないところがナントモ…

826 : 隊長にケツの処女まで捧げるアランだと…!?

827 : 妹は肉親だし、多目に見てあげたら

828 : ディアンヌはロザリーそっくし
ということはアラン×ロザリーも有り得る

829 : ロザリーはカトリーヌよかよっぽどディアンヌに似てるのに
アランはロザリーにディアンヌの面影見なかったのかな

830 : 乱交仮面舞踏会に出入りするフェルゼンは18歳にしてかなりのやり手だ

831 : 当時18の貴族なら普通に行ってたんでないの?

832 : 宮廷の美男美女をハメ倒すフェルゼン

833 : 実際、フェルゼンハメまくりだったんだろう
アントワネットは手に届かないから執着した感じだ

834 : 仮面舞踏会で会ったアントワネットとオスカルを3Pに持ち込むフェルゼン誰か書いて

835 : オスカルも勿体ないよな、三十路になるまで…

836 : アンドレがみんな悪い

837 : >>836
アンドレが悪いのは半分くらいじゃない?
護衛という名のもとの過保護
+ブラびりでトラウマを与えた
+その時の誓いによる自縄自縛
のせいかと。
あと半分はレニエ・パパの責任。

838 : 「怖いって言うから我慢した」アンドレ血涙

839 : 12歳を買春しようとしたミラボーよりアンドレは紳士だよ

840 : 映画アンドレェ

841 : ぶっちゃけ映画版アンドレは、オスカルが隣りにいるのにロザリーが逃げなかったら春を買ったのだろうか・・・

842 : 買ってるだろうね
映画アンドレだったら映画オスカルおとすのだって赤子の手を捻るもんだろう
原作オスカルは無理だが

843 : オスカルに対する当てつけだけで、実際には買うわけないと思ってたけど
映画アンドレは肉食系っぽいしねえ、やっぱり買うよねえ

844 : 映画版はヤリチンそうなアンドレだな

845 : 5巻の時にヤッちゃってよかったのかと後悔するアンドレw

846 : >>842
バリーアンドレならロザリー買ったついでにオスカルも混ぜて3Pやりそう

847 : バリーアンドレが原作だったらさくさくオスカルとの仲を進展させてたかもな
五巻でもうエロエロシーンなw

848 : 元祖サクーヤみたいな俺様キャラのバリーアンドレ

849 : 貴婦人につまみ食いされるアンドレ

850 : ★アンドレ×オスカル
★OAが結婚している前提の話です。ご注意ください。

1/8
「オスカル、ジューンブライドって知ってるか?」
「じゅ…何だって?」
そう言って部屋に訪れたアンドレの手には、華やかな衣装を見事に着こなし、こちらに笑顔を向ける女性が描かれていた。
「俺も詳しくは知らないが…この月に婚約を果たすと縁起がいいらしいんだ」
「ほう…そうなのか」
オスカルは特に興味を示さず、読んでいた本に再び目線を戻した。彼女の反応がいまいち薄く、次に何を言ったものかと視線を泳がせながら立ちすくむアンドレを見て、オスカルはくすりと笑った。
「あ、あまり笑わないでくれ。気恥ずかしいくなるだろう」
「はは…すまない。それで、どこか当てはあるのか?」
「オスカル…!」
「この間の式は王妃様やアラン達のおかげですばらしく賑やかになったから…一度くらいは、二人で静かに挙げるのもいいかもしれないな」
二人はいつの間にかその本に見入っていた。所々に描かれた新郎新婦を微笑ましく見つめながら、自分たちならどんな格好が相似合うだろうなどと会話を弾ませ、やがて夜は静かに更けていった。

851 : 2/8
翌朝。二人が久方ぶりの正装をしてやってきたのは、下町にある古びた教会だった。もう何年も使われていないのか、雑草が生い茂り壁も数カ所が崩れ落ちている。
「な、何かが住み着いていそうな場所だな…」
本にあったような純白の清楚なドレスに身を包み、オスカルは苦笑いをした。
「前にここに来た時は、もう少し綺麗だった気がしたんだけどな……オスカル?」
「だが、人知れず行うには最適ではないか。行こう、アンドレ」
「ああ、そうだな」
やや足早に進んで行くオスカルの後ろを、アンドレはゆっくりとついて行く。緩やかな癖のある髪が揺れるたびに、大きく開いたドレスから背中が見え隠れしていた。
さらに進むと、小さな個室へとたどり着く。室内には、この場所には似つかわしくないほど綺麗な小棚とベッドが置いてあるだけだった。
棚の上には、不思議な形をした瓶だけが飾られている。オスカルはその瓶を手に取りそっと匂いをかいだ。
「むやみに触らないほうがいいぞ」
「すまない。だけどとてもいい匂いなんだ」
「はは、そうか。結構歩いた事だし、いったいここで休憩でもするか?」
「ああ、それがいい」
二人は服にシワができないよう慎重にベッドに横たわり、少し曇りはじめた空を仰ぎながらゆっくりと眠りについた。

852 : 3/8
あれからずいぶんと長い時間が流れた。いつの間にか雨が降り始めて、僅かに開いた窓から湿った空気が流れ込んできていた。
「ん…」
ようやく目を覚ましたオスカルが、自身の異変に気がついた。
肌はしっとりと汗ばんでおり、目頭が熱く、息も上がっている。
しばらくすると隣で寝入っていたアンドレも目を覚ました。
「やけに暑いと思ったら、雨が降ってきていたのか」
「ああ。それに何だ?この臭いは…何だか頭がくらくらし…て…」
「オスカル!!」
言い終わらないうちに、オスカルはその場へ膝をついてうずくまってしまった。
心配したアンドレは駆け寄り、その細い肩を抱き寄せて顔を覗き込む。
「どうした?大丈夫か?」
返答はなく、オスカルはただ浅い呼吸を繰り返してばかりだった。(突然遠出したものだから、どこか悪くしたのかもしれない)
意を決して彼女を背負おうと前に回り込んだ時、アンドレはそのまま押し倒された。冷たいれんが造りの床に、強く後頭部を打ち付ける。
「…っ!!どうしたんだ?オスカル」
「アンドレ…私…変、なんだ…」
「変…?」
仰向けになった彼の上に跨ったまま、オスカルは言葉を続けた。
「身体が疼いて…抑え…られない…」
「何を…っ!!?」
聞き返す間も与えられずに、アンドレの唇はオスカルに勢いよく塞がれる。舌を絡め、粘着質な音が部屋に響き渡った。

853 : 4/8
(何が…何が起こっているんだ…?)
事に流されながらも、アンドレは必死で頭を働かせた。自分は特に何も起きていないのに、オスカルだけに何かが起きている。
数十秒悩み、彼ははっとして棚の上にある瓶に目をつけた。
(あれだ…!)
オスカルが触れて、自分は一度も触れていない物。おそらく、瓶の中に誰かが薬でも仕込んでいたのだろう。
「アンドレ…お、お願い…」
「お願いって…わっ!!」
オスカルは勢いよく自身のドレスをはだけさせ、その白い肌を露わにする。彼の手を自らの胸へと寄せ、ゆっくりと力をいれて揉みしだいた。
「んんっ…っ…はぁ…」
指を握り、固くなった乳首に押し付けるようにこね回す。
「は…ぅんっ…アンドレ…わ、私…!」
「オスカル…!」
「あっ…!」
アンドレは起き上がり、手荒に体制を入れ替えてオスカルを組み敷いた。額にかかった髪をはらいのけ、その顔を近くに覗き込む。
「…失望したか?」
「いや。そんな事はない…綺麗だ、オスカル」
「なっ…何を言って……んっ」
動揺したのもつかの間、再び唇が重なりオスカルの言葉は勢いに飲まれていった。

854 : 5/8
「今日はいつもより早いな」
「え?あっ…」
かかとまで伸びたドレスをまさぐり、そっと脚に触れる。どうやっても見えないのに、脚を出すのは恥ずかしいからと言って履いてきたキュロット越しにでも、僅かに熱をもっているのが感じとれた。
「もう、こんなに…」
秘所に当てがった指先に僅かに力を込めて、生地の上をゆるゆると往復する。その動きに合わせて、オスカルの息が徐々にあがっていく。
一服盛られた状態では、何もかもが快楽にすり替わるらしい。
「あ、あ、あぁ…っ!そこは…あっ、そこ…は…!」
「気持ちいいか?」
「ぅ…ん…気持ち…ぃ…」
生地の上が十分に濡れた事を確かめると、アンドレは勢いよくキュロットを脱がし、その指は容赦なく下着の中へと進入した。
「あっ!?き、急に…そんな…ぁ…んんっ、く…だめぇッ…ふぁぁあああっ…!!」
最奥を突き、ゆっくりと引いた後に入り口を緩く浅くかき回す。予想もできないその動きに翻弄されて、オスカルは早くも絶頂を迎えた。
待った無しに、アンドレはオスカルの秘所に己を当てがう。彼女の痴態を散々見せつけられたそれは既に限界が迫り熱を帯びていた。
「いいか?オスカル。辛くなったらすぐに言ってくれ」
「ま、待て…まだ心の準備が…ぁっ!んああぁっ!!!」
過敏になっている状態で押し寄せた更なる刺激に耐えきれずに、オスカルは間もないうちに二度めの絶頂を迎えた。溢れ出た愛液を潤滑油に内壁を押し切り、アンドレは奥へ奥へと腰を進める。
少しでも気を緩めたら放ってしまいそうな締め付けに、何度も何度も大きな息を漏らした。

855 : 6/8
「動く…よ、オスカル」
「ぁ…そんな、いきなりっ…!」
いつの間にかドレスは脱がされていて、何もかもが外気にさらされていた。前屈みになったアンドレの毛先が乳首をかすめる度、オスカルはあられもない嬌声を出す。わだかまったシーツが身体に触れるのでさえ、今の彼女には十分刺激的だった。
「あ、アンドレ…!」
「何だ?」
「私ばっかりは…嫌だ…から、はっ…お前も、早くこれを脱いでくれ…!」
「よしてくれ。風邪を引いたらどうするんだ」
「私ばかり不公平だっ!!」
くすくすと笑う彼を睨みつけ、オスカルは力なく腕を伸ばし、上着をぐいぐいと引っ張る。アンドレはその手をとると彼女の頭上にまでかかげ、自らの手で強く押さえつけた。
「はやく脱げ…ぁっ…いたいぞ…!」
「ベッドもあるんだ。お前一人で温まって寝れば問題ないだろ?」
「そ、そういう問題では……あぁっ!」
あいた方の手で、少々乱暴に胸を揉みしだく。乳輪に唇を寄せ、たちあがった乳首を絡め取るかのように口内に含んだ。

856 : 7/8
「く…ぅんっ…あ、あぁ…んっ…!」
「はっ…オスカル…」
首筋に舌を這わせ、胸を愛撫し、挿入の動きは更に激しさを増していった。どちらのものか分からない程溢れ出した愛液が下半身にまとわりつき、二人の荒い呼吸とともに卑しい音を響かせていた。
限界が迫り、言葉すらまともに紡げなくなりながらも二人は夢中で己の快楽を貪った。
「アンドレ…っ私、もう…だめ…何か…きて…」
「わかって…いるんだろう?自分で言ってごらん」
「なっ…!」
アンドレが意地悪く言うのは、今に始まった事ではないが、彼女自身も、言い返す気力など残ってはいなかった。
この状況に相応しくない彼の発言と、彼の思惑通りになるしかない自分に対して、オスカルは意を決して大きなため息をついた。
「ぁっ…ぅうんっ…!アンドレ…わ、私はもう…んっ…我慢の限界だっ…」
「それから?」
「なっ…!…ふぁっ…!んんっ…早く……い、イカせてくれっ…!」
「いい子だ、オスカル…!」
そう言い切ったアンドレは口角をあげ、上体を起こし自身にオスカルを引き寄せる。もう身体を支える力も残っていないオスカルは腰をおとし、アンドレのものをより一層深く受け入れる事になった。
「あっ!そんな奥まで…っ……んああああぁぁぁっ!!!」
お互いに限界に達し、勢いよくその場に倒れこむ。火照った身体に触れる冷たい石の感触が心地よく、二人は静かに眠りについた。

857 : 8/8
「もう…皺だらけではないか…」
「悪かったよ。そろそろ機嫌をなおしてくれないか」
ベッドに突っ伏してシーツに顔を埋めながら、オスカルはこれでもかと言うくらい悪態をついた。
「このドレスは…お前が仕立ててくれんたんだろう?」
「なんだ。知っていたのか」
「ばあやの大きな独り言を聞いたんだ」
「おばあちゃんか…!まいったな、秘密にしとこうって言ってたのにな…」
アンドレのばつの悪そうな仕草に、オスカルはふっと微笑んだ。
狭いベッドに腰をおろし、手を伸ばして空を仰ぐ。二人の薬指には、先日の式でも揃いでつけていたペアリングが輝いていた。
「なんと言ったかな…あの言葉」
「忘れたのか?健やかなる時も、病める時も…だろ?」
「そうだったか」
言葉を交わし、大勢の人の見る前で口づけを交わした。それを思い出したオスカルは、頬を赤らめて再びシーツに顔を埋める。自然と力のこもるその手に、アンドレわ自らの手のひらをそっと重ねた。
「オスカル。改めて、よろしくな」
「私の方こそ。たくさん迷惑をかけるかもしれないが…」
いつの間にか雨はやんでいて、外からは小鳥のさえずりがかすかに聞こえ始めた。
雲のきれまから差し込む僅かな日の光は、二人を祝福するかのように優しく照らし続けたのだった。



858 : 以上です。ジューンブライドにちなんでのOAでした。
無理やりエロを詰め込んだので華やかさ皆無でしたが、長々と失礼しました。

859 : (・∀・)イイ!

860 : GJ!!
ダンドリBOOK後のエロだね
ごちそうさまでしたw

861 : 新婚さんごちそうさまでした!

862 : 段取りブックの二人はヤりまくってるだろうな…w

863 : 段取りBOOKは偉大だな
あれがなかったらOAのウェディングエロはなかったに違いない

864 : 段取りbookのOAは結核も失明もなく平和な夫婦なのれす

865 : 日曜日に本棚を整理していたら外伝の
「黒衣の伯爵夫人」が見つかって、整理
放ったらかして読んでしまった
(ありがちなパターン)。
そしたら今まで気付かなかったが、終盤
オスカルがバルコニーから落下しかけて、
掴まった指を伯爵夫人に鞭打たれ遂に
墜落か、というシーンのオスカルの
苦しむ顔が、怪しからんほど エ ロ か っ た。
妄想利用出来そう。
OAの連携プレー、ル・ルーのコミック
リリーフぶりも面白かった。

866 : >>865のオスカルもエロいけど、バルコニーから落下するオスカルを助けるためにロープを使って、
そのロープの摩擦熱で「手が焼ける」と苦しんでいたアンドレの顔もエロい

867 : 未亡人になったオスカルが戦後ひとり残された時を思うと…ムラムラします

868 : >>867
アンドレによって女の悦びを知るももう彼はいない
「ああ、アンドレ!」夜毎身体の疼きを持て余す未亡人オスカル
他の男によって慰められる筈もない
しかし、ある時アンドレにそっくりの男がオスカルの前に表れる…

869 : ベルナールのターン

870 : 幽霊になったアンドレとセクロス

871 : 淋しさに耐えられず衝動的にベルナールに手を出して、そこへロザリー加わり3p

872 : 「オスカル様は私のもの」とベルナールにライバル意識を燃やすロザリー

873 : この前見た洋物ポルノで、女優が男優をベッドの四柱に両手両足を縛りつけて、男優をモノ扱いして
自分本位なエッチしてたのがなんかエロかった
それで妄想したのが
いつもアンドレに翻弄されているオスカルが、アンドレをベッドに縛り付けてフェラやら騎乗位でアンドレを翻弄しつつも
いつもと違うシチェーションで興奮したアンドレが、縛り付けたロープを引き千切ってオスカルを力づくで犯すという
SSを職人さんお願いします

874 : カマトトで性知識の無いオスカルを騙して処女を奪いたい

875 : >>873
ベルサイユのばらでエロを4の
お嬢ちゃまと下僕ってやつがそれっぽいかんじかも

876 : オスカルといるときのアンドレは3割増でイケメン

877 : >>874
知識なさそうといったら10歳位になっちまうな

878 : 幼少回想のロリオスカル様が天使すぎて掻っ攫いたい

879 : >>875
親切に教えてくれてありがとう
そのスレ内を探したんだけど見つからなかったの
でも過去ログに好みの話がいっぱいあったので、職人さんが投下するまで彷徨ってますわ

880 : JOきと言っても誰も乗ってくれないあたりマイナーさを痛感している

881 : ×JOき
○JO好き

882 : >>875
度々ごめん、「お嬢ちゃまと下僕」発見しました
私の妄想そのままでしたわw教えてくれてありがとうね〜

883 : アンドレのテクはすごそうだ

884 : テクが凄いって事は他の女とやりまくってる…

885 : 色々な女とやりまくってもヘタクソな男はいるよ
やりまくり男のほうが「俺はテクがある」って変な勘違いがあるから始末に負えない

886 : アンドレは18の時にパレロワで経験済みらしい

887 : この時代に18歳で経験済みは結構遅い方なんじゃない?

888 : だがアンドレは処女厨

889 : オスカルの処女以外は特に気にしない>アンドレ

890 : オスカルの処女を奪ったらアンドレに殺される

891 : 夜がもうすぐ明け始めるころ、ふと目覚めたアンドレは、はっと我に返った。
ここは、自分の仕える女主人の部屋。
どんなに激しくまぐわった後でも、誰にもこの関係を気づかれぬよう、いつもならば
屋敷中が寝静まった夜半過ぎには、必ず身支度を整え、愛する女主人の部屋を
後にしていたものなのに、今夜はうっかり寝過ごしてしまった・・・。
従僕や侍女たちが起き始める前に、この部屋を後にしなければ・・・。
はやる思いのアンドレの傍らに、あどけない顔で眠るオスカルの姿が目に入った。
昨夜、あれほどまで激しくお互いを求め、疲れ果てて、一糸まとわぬ姿で、抱き合い
ながら眠りについたはずなのに、オスカルは、いつのまにか夜着を身にまとっていた。
「ふふ、眠っているうちに、肌寒くなったのか。」アンドレは、優しくオスカルの上に
視線を落とす。夜着を身にまとっているとはいえ、寝ぼけながら身に着けたのか、裾は
まくれ上がり、真っ白な細い足首とふくらはぎが露わになっている。掻き合わせた前も
いい加減なもので、控えめな寝息で、上下に動く乳房がすぐにもこぼれ落ちそうだった。
何より上等な薄いレースの夜着からはオスカルの美しい肢体や淡い叢、薄桃色の突起が
はっきりと透けて見える。

892 : たまらず、夜着の前をそっとはだけ、アンドレは、自分の見たい風景を真上から見下ろした。
豊かな金色の髪の間から見えかくれする折れそうなほど華奢な鎖骨に、張りのある
ほどよい大きさの乳房。今にもしゃぶりつきたくなる、その上の淡すぎる桜色の突起。
あまりに細くくびれた腰の下には、昨晩気が遠くなるまでお互いの愛液で濡らしあった
黄金のやわらかな茂みがあった。
夜明け前の、青白い光の下でまじまじと見るオスカルの裸体。
ああ・・・なんて美しいんだ・・・神々にも等しいほどに・・・
でも、そんなに美しいお前が、俺が長年焦がれに焦がれ続けたお前が、毎晩のように
俺の下で甘いなき声をあげているなんて・・・
本当に死んでしまいそうなくらい愛している。
俺の 俺だけのオスカル。
たまらず、真っ白な乳房の間に口づけをし、刻印を残すために甘く吸い上げる、
と同時にお前が寝ぼけながらも目を覚ました。
「ん・・・うん?アンドレ?アンドレ・・・ああ、まだ側にいてくれたのか。」
まだ寝ぼけ眼のお前は、知ってか知らずか色っぽい表情で、俺に口づけをねだってくる。
薄くひらいた口元に、そっと唇を押し当てると、お前は、そそるようなくぐもった声をあげ
た。
「あ・・。アンドレ・・・お願いだからまだ側にいてくれ。もっとお前が・・・わたしは欲
しい・・・あぁ・・・どうして?アンドレこんなにも思いのたけをこめてお前を愛する日が
来るなんて・・・」
お前は一層深く口づけをし、荒い吐息をあげながら、俺に対してねだるような瞳をした。
昼間はあれほど凛々しく、毅然として、隊を見事にまとめあげる隊長としてのオスカル。
しかし、その昼間の姿が嘘に思えるほど、今は女としての視線と欲情を俺にうったえかける。

893 : なんてかわいいんだ・・・でも
「でも、だめだよオスカル、もうすぐ陽が昇る。俺とこれからも、こうしたいのなら・・・
今は 我慢してくれ。屋敷の誰かが起き始める前に、俺は部屋に戻らねば・・・。
誰にもお前とこうしてることを知られてはならないのだからね。」
今にもオスカルを蹂躙し、激しく抱きまくって、貫いてしまいたい気持ちを抑えながら、
アンドレはかろうじて己の猛る部分を理性でなだめ、オスカルの額にそっと口づけた。
口づけている間も、オスカルの切なげな視線をなんとなく感じていたが、長い額への口づけ
と自分をしっかり抱きかかえるたくましい腕に安心したのか、オスカルはまた静かな寝息
を上げはじめた。
「ああ、本当にもうすぐ夜が明ける。早くここを後にしなければ」
アンドレは、素早く身支度を整え、もう一度寝台に横たわる愛する人に軽く口づけをした後、
そっと女主人の部屋を後にした。
「言われなくとも、また今夜には、お前の望むまま、お前が欲しいように、どうしようもな
いくらいにお前を壊してやるさ・・・」
ふっと、笑みをこぼして、今夜オスカルが彼の前で見せる痴態を目にうかべつつ、
アンドレは長いお屋敷の廊下を自室へと向かっていった。
(終)

894 : 部屋から出た瞬間、廊下で早起きしたばあやと
バッタリ出くわしてアンドレ顔面蒼白になるヨカーン

895 : >>891
GJ!
オスカルの裸って綺麗だろうなぁ

896 : >>891
   _、_
 ( ,_ノ` )      n
 ̄     \    ( E) グッジョブ!!
フ     /ヽ ヽ_//

897 : 朝もやの中のオスカルの裸身は芸術的に美しいだろな

898 : OA エロほとんどなし。「オスカル、星の瞬間」のスピンオフ:死の走馬燈の際、意識が過去に飛んだO様(ちょっとスレ気味失礼)。うまく入力できれば全6話。
「オスカルさま!!」
ロザリーの悲鳴が遠くの方に聞こえた。もう周囲が見えない。
(私は死ぬんだな。肉体は滅び、魂も消え去るのか・・?)
薄れていくオスカルの意識に、なにか、この世ならざるものの声が聞こえてきた。
「そうです。あなたは死ぬところです。あなたの意識はこれから過去に飛び、過去の身体に今の魂が滞在することになるでしょう。ただし、人間の時間で1時間だけですよ」
(天使の声?)
自分が浮いていくような感覚に包まれた。
・・・
「オスカル!」
耳の近くではっきりと声が聞こえる。アンドレの声だ。
(私はバスティーユで撃たれたはずだ。・・ここは天国か?)
目を開けると、床に横たわった自分の方へ身を乗り出して泣きださんばかりのばあやとアンドレの顔が見えた。彼は両目を開き、長髪を後ろに結んでいる。かなり若い。
(ここは・・?)先ほどの天使(?)の声を思い出した。
「あなたの意識は・・過去に・・1時間だけ・・魂が滞在します」
(・・これが走馬燈ってやつか?やけにリアルだな。ずいぶん昔に来たものだ)
ばあやとアンドレの話から推測すると、どうやら今は王太子妃の落馬事件の直後らしい。怪我のためしばらく意識を失っていて、目覚めたところのようだ。不思議なほど身体の痛みは感じなかった。
オスカルは手鏡を所望した。どこかあどけなさの残る、ややふっくらとした顔の過去の自分が鏡に映る。
(アントワネット様の落馬事件・・私は18歳ごろか。アンドレが若く見えるはずだ。ところで、今の時代の私の意識は一体どこにいるのだろう?)
死ぬ前に魂が過去を訪れ、自分の身体にしばらくの期間宿ることがあるという話は、どこかで聞いたことはあるが、まさか本当のことだとは思わなかった。
(過去の私の意識は私が去るまで出てこないのかもな。しばしの間、身体を借りるぞ)
オスカルは身体のどこかに引っ込んでいるのであろう、過去の自分の意識に内心で断った。

899 : 甲斐甲斐しく世話をやくばあやの後ろで、アンドレが感無量の面持ちで彼女を見つめていた。
オスカルはあまり見過ぎないように気を付けながら、アンドレの様子を観察した。
(やはり年いってからの方が断然男前だな。昔の私が目を留めなかったのも無理はない。しかしよく見れば面影がある。なかなか可愛いじゃないか。)
(ここにいられるのはたった1時間だと言っていたな。意識がある間に、アンドレに何か伝えておきたいものだ。お前の想いは無駄じゃないぞとか、あきらめるな、とか。彼はずーっと私を想ってきてくれたのだから・・キスくらいしても問題はないだろう)
オスカルは過去の自分に対する若干の後ろめたさを感じたが、押し殺した。
(キスだけだ!)
オスカルはベッドの上で背もたれに体を預けた。口実をつけてアンドレだけを残し、ばあやには下がってもらっていた。
「アンドレ、扉に鍵をかけてくれないか?・・誰にも聞かれないで話がしたい。」
「どうした?」アンドレが近づいてきた。
「その・・実は、頼みがあるんだ」
「何でも言え」
「アンドレ、ここに座って・・。キスしてくれないか、唇に」
「ええぇぇっ!?」驚いた彼の声がした。
「頼む、何も聞かないで欲しい」
「え・・うん、わかったよ。お前の頼みなら」
彼は少しひきつった顔で笑顔を見せた。(きっと何かわけがあるのだろうな)

900 : アンドレはオスカルのベッドに近づくと縁に腰掛け、上半身をねじって顔をオスカルの方に向けた。彼の両方の瞳がオスカルの眼をじっと見つめる。
(二つあるとさすがに目の大きさが目立つな)こんな近くで二つ目のアンドレを見たことは、そういえばなかった。
彼の両手は床上をつかんでいた。体は少し離したまま、顔だけを寄せた。しばらくためらった後、アンドレはえいやっと目をつぶり、唇をぶつけてきた。
(唇が合わさっていることを確認してから目を閉じるべきだな・・)オスカルは内面思った。彼は19歳か。たぶん、初めての口づけなのだろう。
彼は息を止めている。緊張しているのがわかる。だんだんバランスを失い、前に倒れるように体重がかかってきた。倒れる直前にどこかに手をつこうとするが届かない。
ガチ・・。力が入りすぎて若干歯が当たった。
(これでいいのだろうか・・?)なんだかうまくいっていないという感じは本人もわかっているのだろう、戸惑いを感じているのが伝わってくる。
オスカルは顔を下に向けていったん唇を離したあと、「もう一度」と、そっと気遣うように言った。

901 : アンドレは、二回深呼吸した。
(鼻から息ができるのに)オスカルは思わず笑ってしまいそうなのをこらえた。
彼は少し体の向きを整えて今度は彼女の両肩をつかみ、少しずつ目を閉じながら唇をあわせた。
(よし、なかなかいいぞ)オスカルは心中で褒めた。懐かしいこの感覚――体の中をざわめきが走る。
(ああ、やっぱりお前はお前なんだな)。
つい、両腕を彼の背中に回してしまった。彼の体がびくんと反応する。彼の腕が彼女の背中に回り、力がこもる。体が合わさった面から服越しになじみのある感覚がかけめぐる。
彼が口を開け、下の方から息を吸って、はいた。はあっという音がして、右頬とあごに暖かい息がかかる。このすきに彼女はいたずらな舌を忍び込ませた。
「!」
いったんゆるんでいた彼の全身が再び緊張した。彼の舌先を自分の舌先でそっとつついてみる。彼の舌はためらいがちに退却していく。
(ええい、もどかしい)。オスカルは舌を深く侵入させた。アンドレは後方に飛び跳ねるように、離れた。顔は真っ赤で、目が大きく見開かれている。今にも泣きそうだ
「オ、オスカル・・」
「すまなかった・・驚かせてしまったな」
オスカルは後ろめたそうに目を伏せた。彼は凍りついたように体をこわばらせて目を見張っている。
「すまん、無理強いして」
(つい)、と心の中で付け足した。彼女はうなだれた。
「お前が謝ることじゃない。ごめん、どうしたらいいかわからなくて・・。どうしたらいいんだ?その、舌を・・」
言いながら、アンドレは赤くなった。
「嫌じゃないのか?」
「馬鹿言うな、驚いただけだ」
オスカルは優しい眼で彼を見た。
「・・別に何もしなくていい。ただそのままでいい。自然のままにまかせるんだ。嫌なら今みたいに離れればいい」
「もう一度チャンスをくれる?」とアンドレ。
「・・うん」
彼が彼女の手を取る。掌が向き合うようにして、指と指をからめ合わせた。しばらく見つめ合う。
アンドレはゆっくりと目を閉じながら口づけした。両唇で少し噛み合うようにお互いの唇を味わった。

902 : 体と体が自然に近づいていく。再び、熱があがってきた。吐息がもれる。胸と胸がすれ合う。
彼がゆっくりと指から手を離し、彼女の胴体を抱き取る。片手は腰に、もう片方は背中に。背中の手が撫で下ろされる。なじみのある感覚に震える。
アンドレはいったん唇を離し、ふたたび顔の傾きを変えて口づけた。彼の舌がそっと入ってくる。ぞくっとする。
あまり反応しすぎないよう気を付けながら、彼女は少しずつ舌をからませた。彼の身体の緊張が強まるのを感じる。背に回った掌に熱がこもる。
(ああ、その手で触ってほしい。ほかの場所も)
誘うようにアンドレを見つめる。彼は目をつぶったまま、彼女の背中を愛撫していた。唇と舌で彼女の下唇をねぶっている。
また体のバランスが崩れてきて、身体を支えられなくなってきた。彼が目を開けると、オスカルの燃えるような瞳と目が合った。アンドレはかっと身体に火がつくのを感じた。
彼は体重をかけないように、少しずつ、床の上にあおむけに彼女の身体を倒していった。
自分は片腕で体重を支えながら彼女の上にかぶさった。上唇が彼の唇で挟まれ、また下唇へ。唇が離れ、右耳の下あたりに口づけがきた。彼女はあごをのぞけるようにして、彼の唇のために場所を空けた。少しずつ、首筋の上から下に唇が移動していく。
彼の片手が左肩にかかり、指先が彼女の鎖骨のあたりをためらいがちに撫でた。
オスカルは彼のシャツのボタンをはずしにかかった。彼の身体が再びこわばった。驚きが伝わる。

903 : (ちっ)オスカルは内心舌打ちをした。(つい、忘れていた。キスだけだと言ったはずだ)
そっと体を離し、熱を冷ますように深呼吸した。
彼は彼女を凝視している。その眼にこもる戸惑いと熱を感じながら、オスカルは自分に言い聞かせた。
(この時代での、彼らの関係を変えてしまうわけにはいかない。第一、当時の私には受け入れがたいだろうし、もしバレたら彼の命にも関わる)
(今子どもができても困るだろうし。・・もしそうなったら私は修道院に入れられて、子どもは養子に出されるのか?)
「驚かせてすまなかった、アンドレ。もう大丈夫だ。落ち着いた。・・すまないが、もう行ってくれないか。それから、今日のことはどうか忘れてほしい」
オスカルはアンドレの目を優しく見ながら、ゆっくり、しかしはっきり言った。
「わ、わかった。俺は行くよ。何かあったら呼べ」
アンドレは慌てて立ち上がり、こけそうになりながら部屋の外に出た。扉を閉めるとそれにもたれて一息ついた。
「ふーっっ」(何だったんだ?一体・・あれは)胸がどきどきする。
(ふう、危ないところだった。これでいいんだ・・ちょっと残念な気もするが)
オスカルは目を閉じた。
しだいにオスカルの体の感覚が消えていく。意識が飛ぶ前と同じような感覚が訪れてきた。
(こんどこそ・・最後だな。会えてよかった、アンドレ。元気で)
数時間後、アンドレが緊張しながら飲みものを運びに部屋を再訪したとき、オスカルは本を読んでいた。
彼の姿を認めると、彼女は言った。
「ああ、すまん、アンドレ。少し灯りを増やしてくれないか?」
「あ、ああ」
いつもの冷静な声。静かな瞳。つい先刻までの、溢れんばかりの想いをたたえた、どこか妖艶な気配はなくなっていた。
(・・もしかして、あれは夢だったのかな?)
部屋を出て、ろうそくを取りに歩き出しながら、アンドレはそっと唇を撫でた。
―おわり―

904 : お目汚し失礼しました。
AはSS界では接吻上手との評判ですが、一体誰が教えたんだろう?(娼婦とは普通キスしないだろうし)ということで書いてみました。
ちなみに、亡くなる時に魂が時空を飛ぶという発想は山岸涼子『白眼子』から、他人(この話では過去の自分ですが)の身体に一時的に魂が住みつくというのは谷口ジロー『晴れゆく空』からいただきました。
(なお途中で引き返さないバージョンもありかな、とちょっと思いました。で、Oが「こわく・・ないから」と言う)神聖なる臨終の場面をネタに使ってすみませんでした。では。

905 : 面白かったよー
若いOAの展開にドキドキした!
投下ありがとう!

906 : >>904
GJ!

907 : 引き返さないバージョンも読みたい
いけオスカル、アンドレを押し倒してしまえ!

908 : >>904
面白かったわ〜
真面目で純情なアニメアンドレで脳内イメージしましたわ〜
憂鬱な日曜日の夜にいいもの読ましていただいてありがと〜

909 : マジレスするとアンドレは18歳でパレロワで童貞捨ててる

910 : アンドレの魂も飛んでこないかな。

911 : アンドレがウブで可愛い

912 : フェルゼンになって、オスカルとアンドレに首輪つけて飼いたい

913 : 攻めなオスカルがイイヨー

914 : OA 引き返さないバージョン A(パレロワ以前)編 ※今さらですが一応18禁注意
>>902
オスカルは彼のシャツのボタンをはずしにかかった。彼の身体が再びこわばった。驚きが伝わる。
(オスカル、・・どうしたんだ?)
彼の目が問うように彼女を見る。驚愕、恐れ、戸惑い、羞恥、興奮、期待と不安が彼の瞳のなかで揺れ動いている。
オスカルは彼の目を静かに見返した。妖しい眼をしている。彼女が半身を起こかけると、アンドレも上半身を離し、引き下がりかけた。
引き留めるように彼の上腕をつかんだ。アンドレの眼がさらに大きく見開かれる。
「大丈夫、こわく・・ないから」
オスカルがささやくと、アンドレは恥じらうように目を伏せた。
オスカルは自分が着ていた、シャツ型の寝巻を静かに脱ぎ去った。アンドレは凍り付いたように彼女を凝視している。
彼女が彼の方を見ると、彼はあわてて下を向き、ふるえる指でボタンをはずすと自分もシャツを脱いだ。努めて平静そうに振る舞っているが体がガチガチに緊張しているのがわかる。
オスカルは裸の胸に彼を抱き取った。彼の髪をなでながら、額に口づけすると、彼の力がふっと抜けるのを感じた。アンドレは観念したように目を閉じ、頬に当たる彼女の胸の感触を味わっている。
(ちょっとかわいそうな気もするが、いつかは通る道だ。許せ)
オスカルは体を入れ替えるようにして彼を仰向けに倒した。彼は不安げに彼女を見上げる。彼女は安心させるように口づけしてから、彼の肩から胸元にかけて唇を落としていった。
彼の身体がふたたびこわばった。乳首を舌でなぶると彼は身をよじって抵抗した。
「やめろ、くすぐったい」
オスカルはかまわず彼の胸から腹に顔を移動させた。彼のズボンの留め金を外すと、下からはぎ取るようにそっと脱がせた。
彼があわてて起き上がろうとするのをやんわりととどめる。仰向けにされた彼の体の一部だけがまっすぐ屹立している。
「見ちゃだめだ」彼が隠そうとするのを、オスカルは制した。片手で彼の分身をそっと撫でた。
アンドレが体を震わせる。
「感じている顔を見せて」
「だめ・・だ」
「きれいだよ。恥ずかしがらないで」
彼女は彼の分身を口に包み込んだ。はっと息をのむ気配がする。舌と腔内で刺激を加えと、彼は悶え始めた。
「あっ・・だめだ・・そんな」
さまざまな所を丹念に攻め立てる。彼はすぐに息絶え絶えになった。
「あああっ、もう・・。だめだめだめ!オスカル!離れて!」
彼の背が激しく硬直すると同時に先端に爆発が起った。彼女はすべてを口で受け止めた。
(にがっ。何度のんでも慣れんな・・)
彼女はたいして苦にしていなかったが、彼は感激と快感と恥ずかしさに、顔を両手で覆った。
彼女の手がその手を外させる。彼は真っ赤な顔のまま、満足げにぐったりしている。
オスカルはアンドレの身体と自分の体と重ね合わせるようにして、後ろからゆるく抱きしめた。しばらくすると彼は寝息を立て始めた。
(これでいい・・。問題はこの後、どうやってこの二人が話のつじつまを合わせるかだが・・まあ、なるようになるだろう)
オスカルはしだいに意識が遠ざかるのを感じ、彼の匂いに包まれながら目を閉じた。
―おわり―

915 : OA 引き返さないバージョン A´(パレロワ以後)編 ※今さらですが一応18禁注意
>>902
オスカルは彼のシャツのボタンをはずしにかかった。彼の目が問うように彼女を見ると、彼女はまっすぐに見返した。彼の瞳が光った。
彼は無造作にシャツを脱いだ。しなやかな上半身が現れ、オスカルはしばらく見とれた。
アンドレはズボンと下着も素早く脱ぎ捨てると、彼女をちらっと見た。彼女は頬が赤くなるのを感じた。
(憎らしい・・。経験済みか。ちぇ、イロイロ教えようと思ったのに)
「両腕を上にあげて」
オスカルが彼の言葉通りにすると、彼は彼女の寝巻を頭から剥ぐように脱がせた。そのまま彼女を見つめながら裸の胴体を撫でる。彼の手が触れた皮膚にざわめいた感覚が走る。彼女の両腰を擦っていた彼の両
手が少しずつ腰のくびれを上がっていった。両掌が乳房をすくいあげ、しばらくその重みを味わった後、指先がやわらかな胸にそっとくい込んできた。
彼女は眼を閉じた。
(・・ま、いいか。まかせておけばよさそうだ)
彼の指の動きが次第に胸の中心に近くなり、大胆になっていく。彼女の吐息が漏れた。乳房の先端が指の間で締め付けられ、ひねられ、広げられた。
彼の愛撫の執拗さに彼女の体ががたがたと崩れ始めると、片手で彼女の体を支えながら、彼が言った。
「両ひざをついて。俺の上にまたがるように座って」
耳朶まで赤くなりながら、彼女はその言葉に従って、仰向けに寝ている彼の上で脚を開いた。片手でベッドの背をつかみ体を支える。
彼の両手が今度は少しずつ下に下がってきた。両尻が掴まれ、腿の後ろ側を擦られた。指先が両腿の内側に近づいてくる。彼の手がゆっくりと彼女の最も感じるところに到達した。掌が毛の上から敏感な部分を
さわさわと何度も撫であげられると、彼女は声をもらした。
「っう・・ああ」
「気持ちいい?」彼は指の腹であちこちを撫で回して彼女の反応をみている。
「ばか。言わせるな」
オスカルは身を乗り出し、彼の頭を抱えた。アンドレは彼女の乳房の先を口に含んで弄んだ。同時に彼の指先の動きが濃厚になった。彼女は意識が飛ぶのを感じた。
「ああっ・・」
「降参?」
「ばかっ・・あっ・・だめ、もう」
彼女の表情を伺っていた彼はどうやら頂点が近いらしいと当たりをつけた。彼は指で彼女の濡れた女陰を開くと、その入り口に自身の硬くなった男性器の先を当てて擦りあげた。お互いの体液で濡れて滑るよう
に擦れ合うその感覚は恐ろしいほどの快感を彼女にもたらした。彼女は震え出し、声も出せなくなった。
(あ、うっ・・こんな・・)
「どう?・・降参?」
「あ・・こっ・・ぅ・さん・・。あっああああっっー!!」オスカルは激しく後ろにのけぞりながら達した。
そのまま両手で腰をつかまれ、彼の上に腰を下ろさせられた。彼の身体の一部が少しずつ確実に、ぐったりした彼女の体内に入っていった。
一体感と体内での新たな感覚に彼女は揺さぶられた。二人の息と体の動きが次第に激しくなる。やがて彼の身体が急に硬直すると、彼は突き上げるように彼女の中に放出した。
オスカルはそのまま彼の上に崩れ落ちた。
高揚が次第に鎮まり、恍惚感が後に残る。ぴったり触れ合っている彼と彼女のお互いの皮膚に違和感がなくなり、なめらかな、自分の体の一部であるかのような感触になった。
オスカルは彼の腕に頭を預けた。彼の唇が彼女の頭に触れている。次第に彼の額が重くなり、アンドレは眠りに落ちていった。
(今さらだが、すまない。勝手に体を借りて)
過去の自分の意識に詫びる。
(この時代の私が目を覚ましたら・・びっくりするだろうな。この皮膚の、愛し合った後の感覚の違いが彼女にわかるだろうか?どうか・・、私のように時間をかけすぎないで。この動乱のなかでも安らぎのひ
と時を見出してほしい)
深い満足感とともに意識が沈み込んでいく感覚が訪れてきた。すべてのものに感謝しながら、オスカルは目を閉じた。
―おわり―

916 : 904です。コメントありがとう。
最初「引き返さないバージョンは無理ー!」と思ったのですが、なぜか、調子に乗って書いてしまいました。改行変なところ失礼。
>>909 パレロワの指摘どうも。そういえばそうだった!
ただ、一読者としての偏見を言うと、落馬事件のAはどうしても童〇に見えてしまいます。
(それを言うなら、あと、ブラびりと草むしりと毒ワインも・・)。
ということでパラレルな2つのバージョンを書いてみましたが、「経験済み」か否かの違いを書き分ける筆力なし!した。
(AとA´では10歳くらい年齢も違っていそうだ)。
山本鈴美香の『愛の黄金律』でロミ・ジュリのジュリエットが処女か否かを描き分けなきゃならない(すごい)と美大生が悩むシーンを思い出しました。
なお、その2では初期設定からしてもうどこかへ飛んでしまいました。
Oの身体は未経験のはずなんですが・・(それとやっぱり子どもできちゃうかも)。そのへんはご都合主義ということでどうかスルーください。
エロって何か毒が入っていなきゃ成立しないような気がするのですが、到底書けません・・。では。

917 : おお、リアルタイムで遭遇
GJです。
オスカル攻めもいいすなぁ
オスカルうぶだけど、慣れたら上手になりそうだもん
でもそれ以上にアンドレが上手な気がするけど

918 : GJGJGJ!!!!!!
ありがとうございます!
両方とも堪能させていただきました。ニヤニヤが止まりません(^皿^)

919 : >>916
GJ!
ウブなアンドレと経験済みで余裕なアンドレと読ませていただき
ごちそうさまでしたw
パレロワ以前の純情可憐なアンドレちゃんに色々教えたくなる
大人なオスカル嬢の気持ちがよくわかりますわー

920 : GJっす〜♪

921 : 一見シャイなのにテクニシャンって萌える

922 : どちらも美味しかったです!
ごちそうさまでしたあ!

923 : パレロワの姐さんに鍛えられてるなアンドレ

924 : そろそろ三が日も近いですし甘々なOA作品待ってます

925 : また三が日が来たか
一年は早いな

926 : 三が日に作品の投下がないとは、寂しいよママン。。。

927 : コンテストがあったから満足

928 : ちょっと前に投稿してくれたからいいよ
記念日にこだわる事はない
職人さんまたお願いします

929 : せやな、気長に待ってる

930 : アランたちに犯されるオスカルたん

931 : 輪姦されるオスカルより愛されるオスカルが好き

932 : オスカルたんの美脚ペロペロ

933 : OR ※百合注意 ありがち設定の上、エロも乏しくてすみません。
大きく左右に広げられたロザリーの太腿に金髪を埋め、顎を動かしているオスカルの横顔がベッドの上に浮かび上がる。
耐えきれないようなロザリーの声が漏れ聞こえた。その声がだんだん高くなっていく。
「あぁ・・、オスカルさま、オスカルさま、オスカルさま!!」
「ああ、いやいや、いゃぁー!! ・・ぁああ」
ひときわ高い声が響くと、室内は静かになった。なだめるような、低く何をささやくオスカルの声が聞こえる。
書斎に続くオスカルの寝室への扉の鍵穴からアンドレは目を離した。
終わったようだ。そろそろ移動しないと、ロザリーに見つかってしまう。足音を立てないように気を付けながら、扉の前をそっと離れて、家具の陰に身をひそめた。
しばらくして、身なりを整えたロザリーがうつむき加減に寝室から出てきた。憔悴しきっている。
無理もない、今日はずいぶんしつっこかったみたいだし、おっぱい星人だからなぁ・・あいつ。しかしロザリーの頬は赤く染まり、目は隠しようもない輝きを伴っていた。充実した時間を過ごせたみたいだな、良かった。
彼女が書斎を抜けて廊下に出ていくのを部屋隅からそっと見送った。
十分に時間が過ぎたのを確認してから、もう一度鍵穴に近づき耳を当てる。規則正しいオスカルの寝息が聞こえてきた。今夜はこれまでだな・・引き上げるか。
アンドレは音を立てぬようしずかに書斎の扉を明けると、廊下に誰もいないことを確認してから滑り出た。扉をそっと閉めて歩き出し、使用人専用の裏階段に入ってからようやく一息ついた。今夜はかなりの収穫だったな、と思う。
実際のところ、鍵穴からはベッドの一部しか見えないし、だいたい、暗すぎて具体的なことは何もわからない。しかし聞こえてくるささやき声や吐息、ほの見える人体の動きが与える強烈な刺激は他に比べようもなかった。
豊かな創造力を駆使して、聞いたばかりの痴態の数々を脳裏に浮かべる。それが彼の日々のかけがえのない楽しみになっていた。
それに明日の夜も楽しめそうだし、とつい期待をしてしまう。
オスカルがロザリーを激しく責め立てるような日の翌日は、彼女はひとり自分を慰めるのが常だったから。つつましく吐息をもらすだけの夜もあれば、激しく乱れた声を聞ける夜もある。毎回覗き飽きない。
30歳になろうというのに、彼女いない歴=年齢。とぼしい実体験しかなく、覗きで終わる俺の人生かー。「はかないものだな」自嘲の笑いが口の端に浮かんだ。
若い頃は肉体の衝動に駆られて娼館に通ったこともあったが、何年も前に行かなくなった。この世界の刺激を知ってから、もう娼婦のくたびれた女体にそそられることなどなくなってしまった。
他では得られないイイもの見させてもらっているんだし、ま、いいかと思う。それに他の楽しみもできたし。
最近彼はブログを始めたのだ。覗きで喚起されたイメージを鍛え、多少の自身の願望を交えて作り上げた話をキーボードに叩きつけると、実体験とはまた別の充実感が得られることに気づいた。
ぼちぼち固定読者もついてきたようで、同好の士からのコメントを見るのも楽しみの1つになっていた。
「金髪美女2人と同居とは羨ましい!!1人こっちに回してくれないかなー」
「今夜もお楽しみですか^^?O嬢のファンです。R嬢になってディルド付けた彼女に責められたい!!」
「Oの美しさ、Rのみずみずしい若さ、どっちも欲しい・・」
ああ、みんな、実生活充実していないんだな、俺と一緒だ。うれしくなってしまう。
今日のあの××シーンはきっと受けるぞー。
自室へ戻ったアンドレは脳裏のイメージが新鮮なうちにと、もどかしげにパソコンの電源を立ち上げた。
ー了ー

934 : ORウマー
ヲタアンドレがよかったです!
そういえばキッズでブログやってるとか言ってたけど
某伯爵婦人が読者に紛れてるw

935 : 投下ありがとー!今日は0721の日だな

936 : >>934
言われてみればw

937 : 面白かった
読者が上からアラン・ジェローデル・某伯爵婦人の声で再生されたw

938 : (アンドレ体験の思ひ出)
なかなか眠ることができなかった。目を閉じるとあの女の艶かしい素肌がよみがえる。
(おれはあんな所へ行ってしまったのだ…)
娼婦は彼より10才ほど年上だっただろう、何故かどんな顔だったかが思い出せないが白い裸体と女の優しい声ははっきりと覚えている。数時間前の出来事が未だに信じられない。あんな快感と心地よさを味わったのは初めてだった。
ベッドにあおむけになったまま彼は天井を見つめた。
女の胸は豊かだった。乳房の先端の横には小さな黒子があって、彼はそれを貪欲に求めてしまった。腰は括れが滑らかで美しく、肉が程よく柔らかかった。それより下は、あまり見られなかった。見てはいけない気がしたのだ。
(………ふぅ……)
葡萄のように瑞々しくぷるんと揺れる乳房を口に含んだときのあのあたたかさ、懐かしい感じがしたのは何故だろうか。
そしてだんだんと打ち寄せてくる波にのまれてしまいそうになった、あの危険な感覚は何だったんだろうか。
「女みたいな声だして…」
ふと声がよみがえる。優しくてどうしようもなくたまらない、あの声。
「あぁ……」
枕に顔をうずめて彼は再びあの肉体を思い出す。
今夜は眠れそうにない。

939 : 初をいれ忘れたwwww初体験です

940 : アンドレの初体験はオスカル似の金髪美女だと思う

941 : おねえちゃんに食べられるアンドレですなw

942 : 可愛い童貞

943 : せつない話だなぁ。初めての相手が優しい人で良かったね。

944 : >>938
アニメのベルばら実況スレで、EDの「あぁ、オスカル」ってアンドレのセリフが
抜いて果てる時の声っぽいよねって書き込みを見て、938を読んだら
上のセリフが志垣ヴォイスで脳内再生されてしまうw

945 : アンドレ可愛いね
ところで
[幼馴染を性奴隷かセフレにしたいんだが ]
このスレたてたの君だねw

946 : >>944
抜いて果てるときwww

947 : >>944
つべでED聴いてきたけどまじこれwww
悲しい曲だと思ってたのにたった今アンドレ萌えソングに変わった!

948 : >>945
知らない

949 : 幼馴染スレ立てたのはきっとブログアンドレ

950 : 娼婦相手にイク時はオスカアアールと叫ぶアンドレ

951 : OA 新鮮味ないけど、ジェローデル求婚の直後。 
「聞かれましたか!父上、人の心に命令はできませんぞ!」
オスカルは捨て台詞を投げつけると、父親と客人を残して部屋を出た。
アンドレに早く説明しなければ。なんて茶番だ。
彼の部屋へ急ぐ。
最上階の使用人部屋の隅にある彼の部屋へは、あまり人目に触れずに行けた。
部屋の扉を叩くと反応があった。
彼女は戸を開けて入り、鍵をかけた。
作り付けの棚と小さな机程度の家具が置かれたこじんまりとした部屋。
その隅のベッドの上で、彼は足を投げ出し、背を壁に持たれかけていた。
「アンドレ。まだ、着替えていなかったのか?」
視線を彼女に移した男の目には諦めが静かに漂っていた。
彼女は切ない気持ちになった。
済まない、私がお前を日陰に置いているから・・。
彼女は男に上半身を投げかけ、唇を重ねて舌を彼の唇に這わせた。
彼はされるがままだったが、常のように口づけを返してはくれなかった。 
「父上の部屋に呼ばれていたんだ」
「・・・」
「ジェローデルが来ていた。帰って頭を冷やせと言っておいた」
「あいつは人の心に命令はできないから従えないと」
「その言葉をそのまま父上に言ってやった」
「ふん、ふざけている、まったく・・」
「私がすべて解決する、何も心配するな」
彼は無言のままだった。
「アンドレ」彼女の声に焦燥感が混じる。
「何か言ってくれ」
「俺が何を?」彼は口で笑ってみせた。
「家長の命令だろう」

952 : 彼女は彼の胸に頬を摺り寄せた。
「・・抱いて」思い切って言う。
「そんな気になれない」男は遠くを見たままそっけなく答えた。
彼女は懇願するように眼に力を込めて見上げたが、彼は目を合せなかった。
彼女はその胸に頭をうずめたまま、彼の制服の上着に手をかけた。
彼の襟元を緩めながら上着の釦を外し、スカーフを取り去る。
シャツの隙間から胸元に自分の指を滑り込ませた。彼の皮膚に唇をつける。
シャツの胸元を肌蹴ながら肌の上に舌を這わせると、わずかに男が身じろきした。
「一つになりたい、こんなときだから・・」
彼は答えない。無表情のままだ。
彼女は少しずつ唇を胸から腹へと移動させた。
キュロットの上から唇で男の股間にそっと触れる。
さらに愛撫を深めようとする彼女の頭を彼の手が止めた。
抗議するように目を上げると、彼女を見る男の眼と合った。
その視線が彼女の身体に火をつける。
「脱いで」やっと彼が口をきいた。
彼女が上着を脱ごうとすると止め、「軍服は着たまま、下着だけ取って」と言う。
言われたまま、軍服の上着を緩め、シャツの前を開ける。
前紐を解き、コルセットを脱ぎ去った。
軍服とシャツの前から彼女の白い胸が現れた。
「下も脱いで、全部」
彼女はブーツとキュロットを取り去った。男は黙って見ている。
彼女はためらいがちに眼を伏せながら下ばきも外した。
ひどく無防備な、また滑稽な格好のような気がする。
「床の上に手と膝を付いて、四つんばいになって」彼の声が飛ぶ。
下唇を噛むと彼女は言葉通りの姿勢をとった。
胸先が上着の端から見え隠れする。
舐るように彼女を見ている男の視線を感じて、さらに体が熱くなる。
俯いている彼女の顔を彼の手が前に向かせると、彼女は飛びかかろうとする女豹のように見えた。
彼は身を起こしてキュロットを緩めると、下半身を顕して、彼女の口元にあてがった。
彼女が口を開けると、男は口一杯にそれを押し込んだ。
彼女の頭を押さえつけると喉の奥にまで及んだ。
喉元の苦しさに涙がにじんだが耐えた。
男は吐息をもらして動き出した。少し、喉が楽になる。
唇や舌の動きを加減して反応をみた。
慎重に腔内を加圧すると、男はうめき声を洩らした。
彼の官能を支配している自信が彼女を高揚させた。
しかし再び彼女の頭を彼の両手がつかみ、無理やり外させた。
「もっと」彼女は抵抗した。
「これ以上は駄目だよ」

953 : 彼は向き合って座るような姿勢を彼女に取らせた。
「はぁ・・あ」彼が内部に入ってくると、彼女は切なげなすすり泣きをもらした。
男の肩につかまりながら、静かに腰を動かし始める。
彼を締め付ける自分の内壁に力を加えると彼の眉が顰められ、息がわずかに荒くなった。
彼女は律動に応え、声をあげた。
彼は彼女の腰を抱え、その身体を自分に激しく打ち付けた。
繋がっている部分からの刺激が彼女を激しく乱した。
彼女の身体を光が駆け抜ける。
「あ、来て・・」
彼女をいっそう引き寄せる荒々しい動きのなかで、彼の解放が起こった。
彼の荒い息が首筋にかかり、二人は床の上に体を投げ出した。
彼女は彼の背を静かに撫で、心の中で呼びかけた。
お前を日陰の身に置いて済まない、だからこんなことも起こる。
私は他の誰とも結婚などしやしない。
だが、いつかお前と表を歩ける日、そんな日は来るのだろうか。
私に何かできることがあるのだろうか。
彼を抱きしめながら彼女は問うように中空を見上げた。
−終わり―
uuむ、エロくない。。orz

954 : 投下キタ━(゚∀゚)━!
美味しくいただきました。ごちそうさまでした〜
ねっちりと2回戦目もキボンヌ

955 : >>951
いじけつつもしっかり身体は反応するアンドレカワユス
寝る前にGJな作品ありがとう♪

956 : GJ!
勢い付いたアンドレが嫉妬で歯止めが効かなくなる続編が読みたくなったり。
しかし読む順番を間違え申した・・・
昨日届いた12巻を先に読んでしまったので、
その劣化した絵で脳内再生されてしもて;
MC6巻を読み直してリセットしなければ。

957 : GJです!
出来てるOAか
6巻あたりは一番好みのビジュアルなのでよりおいしい

958 : おつかれさま!
オスカルたん超かわゆ!
ジェロの顔がやばいって聞いて12巻読むか迷う

959 : 全盛期の絵に変換して読むわ

960 : ワカメヘアが股間を隠す便利なジェローデル

961 : >>958
繊細なジェロさまのお顔が
四角くごつく眉毛黒々ぶっとく柔道部の主将みたいになってます

962 : おまけに変態っぽくなってるジェロ

963 : 映画『ベルサイユの宮廷庭師』2014、監督アラン・リックマン
男役の名前がアンドレで、地味めのジェロといった感じの優男(一場面エロかった、背中が…)。ジェロ×王妃(ケイト・ウィンスレット)で脳内変換できそう。でも設定が思いつかない。

964 : 王妃とフェルゼンの逢引き場所にフェルゼンが行けなくなったと伝言を携えて来たジェロ
寂しそうな王妃を慰めているうちにお互い盛り上がり、一線を越えてしまう・・・って設定は弱いか・・・

965 : 監督の名前がアランw

966 : OAは10代か20代の時に酔った勢いで一発ヤってると思う。覚えてないだけで

967 : OA 表サイトで読んだ夏祭りの浴衣話に萌えたので。
「浴衣+青△が見たい」と、ただそれだけの動機で書き始めたら、長―く、しかもエロ乏しい話になってしまった。
パラレルもの。舞台は二次大戦中の日本。
設定はTVドラマ『ダウントン・アビー』と高浜寛『四谷区花園町』(あるいは大島弓子『七月七日に…』か安彦良和『虹色のトロツキー』)の切り張りっぽい。
時代も国もめちゃくちゃ、長々8話で失礼します。

一昨日、今夜の村祭りにお忍びで行かないかと、急に誘われた。二人で夏祭りに行くなど、初めてのことだった。
夏祭りは領地の村人の楽しみで、領主の館の者が顔を出すことはない。村人だけの無礼講で一年の労働の疲れを発散させる場なのだから。
もっとも、今夜の祭りは久しぶりに盛大だと召使たちが話しているのは耳にしていたので、誘われてすぐに行ってみようという気になった。
戦時色が濃くなるにつれて華美な祭りを自粛する動きが出てきていたが、来年からは祭り自体を取りやめると決まっていたので、最後の今年は大いに騒ごうということになったのだ。館から祭りへ普段以上の出資もしていた。
村人や館の下男からも若い男が一人、また一人と順に戦地に召集されてきている。
館に残っているのはだんだん女と年寄ばかりになってきていた。
どことなく、滅入りがちな日々の中で一日だけ非日常の楽しみを持ちたいという気持ちが皆に出てきても不思議はない。
夏祭りには、厳密に言うと子どもの頃に一度だけ、二人してばあやにこっそり連れてきてもらったことがある。
あれは彼女が士官学校へ入る前の特別のはからいだった。
村の子と違わないような地味な浴衣を着て、面をかぶり、裸足で駆け回った。金魚すくい、的撃ち、綿あめ、花火、盆踊り。泥だらけの足。
楽しくて、その夜は興奮してなかなか寝付けなかった。
持ち帰ったヨーヨーは一両日で小さく縮んでしまった。
あの時のどこかさびしい感覚は、楽しい夏が終わってしまい、二度と戻ることはないという予感だったのだろうか。
その年の秋に彼女は士官学校に入り、制服制帽をまとい、銃と剣を下げる訓練の日々が始まった。その夏祭りを境に子ども時代は終わった。
祭りの夜、二人は早目の夕食を済ませると、徒歩で村まで歩いて行った。
館の主人には内緒だったが、ばあやと女中が支度を手伝ってくれた。
彼女は紺地に白の花を散らした浴衣を着ていた。彼女の金髪に良く映えた。薄茶の半幅帯を貝の口に結んでいる。
見立ても着付けもばあやのおまかせだ。
彼の方は格子模様の濃い紺地の浴衣を来て、茶白の博多帯を角帯に結んでいた。
背が高い彼に良く似合っていると、ひそかに彼女は見とれた。
彼は髪を後ろで一括りにして額の髪を上にかきあげているので、かなり人相が違って見えた。
館の跡継ぎである男装の令嬢とその忠実な従僕という彼らの彼らの公の姿を見慣れている者でも、これなら二人とは気が付くまい。
きっと、近隣の村かどこからか、少し背の高い男女連れが紛れ込んだようにしか見えないだろう。
彼女は狐の面を頭の上に軽くかぶっていた。いつ知り合いの顔に会っても隠せるようにだ。
村の重役にばったり出くわしたりしたら、せっかくのお忍びが台無しになってしまう。屋敷を代表して皆の前で挨拶くらいはさせられてしまうだろうから。

968 : 会場に近づくと、足元にでこぼこしている木の株に慣れない下駄が取られ、彼女は転びそうになった。
おっ、と彼が手を伸ばして支えた。そのまま手を引いて歩く。
子どもの時に一緒に祭りに行った日から、一体どれくらいの年日が経ったのだろう。あっという間に経ってしまった気がする。
変わらないのは、今も彼が隣を歩いている、そのことだけだ。
館からも下働きの者たちが村祭りに参加しているはずだ。彼らは主人の姿を直接見ること自体少なかったので、そちらに見つかる心配はあまりなかった。
もっとも館の者に見つかったところで別に問題はないのだが、なんだかプライベートで二人が手をつないで並んで歩いているところを見らえるのは躊躇われた。
しかし彼女はその手を放したくないと思った。
歩きながら、彼女がしきりに彼の顔を見上げるので、彼はけげんそうに聞いた。
「何?」
「いや…。なんか額が広いなと思って」
「年なんだから仕方がないだろう」
「ふぅん」
いや、そうじゃない。いつも鬱陶しく前髪を降ろして影のある雰囲気が、ずいぶん明るく、違って見えた。
彼女はなぜか胸が高まるのを覚えた。
(お前には、つらい思いばかりさせてきてしまったな。昔はあんなに明るかったのに…)
近年彼は顕著に寡黙になっていた。
以前は何でも表情に出るようなむしろ単純な感じがしていたが、今は彼の考えていることがよくわからないときが多い。
それがいつから始まったか、彼女にはよく分かっている。「あの日」から―。
幼馴染で従僕、気の知れた空気のような存在。
公私どこへでも一緒に行動し、必要なときに必要な慰めをくれる、自分だけのムードメーカー。明朗快活、便利な、性のない存在…。
そんな同走者として長く傍にいた彼にも、彼女が気やすく刺激してはならない別の面があると、あの日、思い知らされた。
決して開けてはいけない扉のようなもの。
子ども時代の名残との完全な決別。
その日から、どこか二人の関係はよそよそしくなった。
それはお互いにとって必要なことだったのだ、と彼女は思う。さびしいことはさびしいけれども。
けれど…。
今の彼はあの日の彼とはまったく別人のように、なんだか明るく感じる。まるで時を超えて昔の能天気な青年が急に大人になって戻ってきたようだ。
昔よりずっと大人で、安定していて、影を伴う明るさ、統一感のようなものを感じる。
いつの間に彼はこんなに変わったのだろう。
それとも、自分が変わったのだろうか?
彼の手が触れている指の先が熱い。
20年も傍にいる従僕に手を引かれて急にドキドキするなど、一体自分はどうしてしまったのだろう?

969 : 少し前から急な縁談騒ぎが起こって、今まで考えなくて済んでいたことに直面せずにはいられなくなった。
館の領主である父親は、彼女ともども軍人であったが、どちらかというと名誉職にあり、実際に戦地に赴くことはなかった。
しかし戦時色が濃くなれば、娘も第一線地に駆り出されるかもしれない。そうなる前に、結婚で退役させたいという父親の気持ちは痛いほどわかっていた。
しかも、いずれ戦わなくてはならなくなる戦争に、彼女は少しも大義名分を感じることはできなかった。
別に軍人を辞めてもかまわない。
それに、父親が彼女のために選んだ候補の男を、別に嫌いではない。
男として育てられた彼女が破格なだけで、親が決めた顔も知らない相手といきなり結婚するのが貴族の娘の習わしだ。
それに比べれば、元部下として信頼できる相手から求婚されている自分はずいぶん恵まれていると言っても良い。
そう、もし誰かとどうしても結婚しなくてはならないのなら、別に嫌な相手ではなかった。
ただ、そう考えた時、思いがけず従僕の顔が頭を横切って、胸の奥がズキ…ンと痛んだ。
彼女は婿を取るということの意味を思った。
男に肌を許し、おそらくその男の子を産み、育て…。
彼は彼でどこかから手頃な娘を娶り、家庭を築き、二人は二度とこうして歩くことはなくなるだろう。少なくとも二人きりでは。
彼が気やすい存在でなくなって、さびしかったが、傍には常にいた。
ふと後ろを向けばそこにいる存在。それだけは少しも変わりなかった。それがなくなってしまう、そんなことが―。
村祭りのぼんぼりが見え、太鼓の音が威勢よく響いてきた。
物思いにふけっていた彼女も自然に気分が高揚してくる。
「ああ、夏の音だな」
彼が感慨深い口調で行った。
「お前は毎年来てたんだろう、台所の娘たちと」
彼女は、内心の動揺を隠すかのように、軽口をたたいた。
「毎年ってことはないけど、若い頃は何度か来たな。単なるボディガード代わりだよ」
屋台をぐるっと冷やかして周ってみた。
子どもの頃のように遊ぼうとは思わなかったが、夢中になってゲームに興じている老若男女を見るのが楽しかった。
やはり成人の男の数が少なくなっているのを感じる。人々は寂しさを賑やかさで打ち消そうとでもいうように、はしゃいでいた。

970 : 彼女はそっと男の横顔を見た。
いつもは前髪で隠れている隻眼がはっきりと見えた。閉じたままのまぶたにかすかに傷跡が残る。
その傷跡に手で触れたいと、ふと強く思った。
衝動的にその着物の前立てを掴み、男の胸に顔を埋めてみたくなった。
そんな自分の考えにうろたえ、彼女は赤面した。
(やばい。酒も入っていないのに、こんな顔をしていたら、怪しまれる)
彼女は狐面をかぶった。ちょうどよく、賑やかなお囃子の音が耳に入ってきた。
「ほら、盆踊りだ。入ろう!」
彼女は強引に男の手を引いて、踊りの輪のなかに入って行った。
見よう見まねで手を振り足を動かすと、結構さまになった。
聞いたことのない曲もあったが、単純な動きの繰り返しが心地よく、どの曲もすぐに踊れるようになった。
ふと、子どもの頃に何度か聞いたことがある曲に気が付いた。
「ハアー♪ドラリ、ドラリの…音頭〜♪」「よった、よった、よったせ」
前に夏祭りに来た時にも、この曲で踊ったのを覚えている。
童心に返ったように夢中になって踊った。
「はあ。いい汗かいたな」
「喉乾いた」
「ちょっと待ってろ。何か買ってくる」
男が姿を消すとすぐ、浴衣を着崩した若者数人のグループが近づいてきた。
まだ10代そこそこに見える。
「おねえさん、一人?」
「いいね、いいね。すらっとして。隙がない腰つきっていうの?」
「ばかだな、小股の切れ上がった女っていうんだよ」
「ね、ちょっとでいいから、付き合わない?」
彼女が口を開く前に、ラムネ瓶二本を抱えた男の腕が彼女の肘を引きとった。
「悪いが、彼女は先約があってね。またの機会にしてやってくれ」
隻眼が若者たちをじろりと見た。なかなか凄味がある。
「ちぇ、保護者付きか。おい、行こうぜ」
「おっさん、お楽しみ、いい女だねー」
若者たちは笑いながら捨て台詞で去って行った。
「なんだ保護者って。お前はおねえさんで、俺はおっさんか」
彼女は身体を折り曲げて笑いこけた。
「そんな髪形しているから、年に見えたんだろう」
「ふん!ほら」
冷たいラムネが喉を潤す。
「まあ、3人がかりで来られたらちょっと面倒だったかもな。何もなくて良かった。また何か変なのが来るといけない、ちょっと静かな場所に移ろう」
彼は彼女の手を引いて森の奥に入っていった。彼女はおとなしく従った。
気が付けば、そこここ、手をつないだ二人組が森の中に思い思いに消えていくのが見える。
(これって…)
彼女は頬が熱くなるのを感じた。夏祭りは若者たちが発散し一夜の恋を楽しむ場だと、ずっと昔に下働きの女たちが興奮してしゃべっているのを耳にしたことがある。
(これが、それ?)
(つまり…、そのつもりなのだろうか。黙って付いて行ったら、同意したってことになるのか?この手を振り払って戻るべきなのだろうか、しかし…)

971 : ぐるぐる思考状態の彼女にかまわず、ぐんぐん先だって歩いていた男は、大きな木の陰で、急に立ち止った。
ぼんぼりからはだいぶ離れ、当たりは真っ暗だ。
懐から小さなカンテラを出して灯す。
「どれ、足を見せてみろ」
彼女は若干斜めになっている大きな幹に持たれながら、下駄を脱いで裸足の足を見せた。
指が鼻緒に擦れて赤く腫れている。
「ひどいな。痛かっただろう。館まで帰れるかな。おぶっていこうか?」
「大丈夫だ、これくらい。少し休めば」
「うん、少しここで休んでいこうか」
男は灯を消した。「虫が来るからな…」
急な暗闇に目が慣れなく、不安になった。自分の胸の鼓動が聞こえるような気がする。
「アンドレ…」
「どうした」
彼女の深刻な声の調子に、彼は彼女の言葉を待った。
彼女は声が震え出さないように一言ひとこと押し出した。
「よくも私を騙してくれたな。…赤紙が来たんだろう?」
「気づいていたのか。お前には黙ってろって言ったのに」
「ここ数日、ばあやはやたらカラ元気だし、父上たちは不自然だし、何か、私に隠しているんだろうと思ってた。やっぱりな。お前、私に黙って行く気だったのか?」
「出発するときに言えばいいだろ」
「もう当分会えないかもしれないんだぞ」
「戦争だからな」
彼女は黙った。
男は戦地に赴こうとしている。
毎日毎日、いるのが当たり前だった存在が、急に届かないところへ。いつ帰って来られるかもわからない。無事帰って来るのかさえ。
それに、無事帰ってきたとしても、その頃には彼女の身辺はまったく変わっているかもしれない。あの求婚者と結婚して、子どもの一人や二人だっているのかも。
いろんな考えが一度に渦巻き、彼女はめまいを感じた。幹にもたれて、目を閉じた。
男は片手で木の幹に手を付いて、のぞき込んだ。
「大丈夫か?」
彼の汗ばんだ肌の匂いがする。彼女は目をつぶったまま片手を上げた。手が震えている。
やみくもに上げた手が男の喉ぼとけに触れ、びくっとその手をひっこめる。
胸が苦しい。
思い切って、男の襟元を掴み、引き寄せた。彼女の鼻先が男の胸元に入り込むような形になった。
「何しているんだ?」
(これだけやって気が付かないのか?鈍感め!)
「その、お前の匂いを、忘れないようにだな…」
彼女がしどろもどろに答えると、男は「くっくっ」と笑った。
「匂いだけ?どうぞいくらでも」
男は胸元をはだけて彼女の頭を包み込むように抱えた。
彼女はこの後の展開をどうしたらいいかわからない。
彼は何かを待っているかのように黙っている。
だけど、言おう。今、言わなければ。

972 : 彼女はうつむいて、目を固くつぶりながら、一本調子で言ってのけた。
「ア、アンドレ、私を抱け!」
「へっ!?」
(しまった。外した)かっと頬が赤くなる。
彼女の顔は闇で見えないが、頬を真っ赤に染めている様子が彼にはまざまざと浮かぶ。
「今…なんて?」
「こんなこと、二度も言わせるな!」
(ああっ、ばか、この鈍感男!!)
「…ここで?」
「いけないかっ?」
(完敗だ。穴があったら入りたい)彼女は唇をかみしめた。
くすっと、彼が笑う気配がした。
驚いて目を上げると、彼は彼女の頭上の狐面をずらして、彼女の目元を覆うようにした。
「万が一、誰かに見られるといけないからな」
言い聞かせるように言う。余裕のある調子に聞こえるが、若干声の震えを隠しているのがわかる。
彼の指が彼女の唇に触れた。指が唇の輪郭をなぞる。何度も。
「いいの?本当に」
「…うん」
彼の指が彼女の顎を捉えると、彼は顔を寄せた。
口づけを受けながら、つい身体がこわばってしまうのを感じた。
両手を彼の体のどこあたりに置いたらいいのかわからない。
とまどっている彼女の脇の下あたりを、男の手が突然くすぐった。
「・・っあ」
思わず反応したすきに、彼は体を彼女に密着させた。
彼女の両手は自然に彼の背に周った。舌が口内に侵入してくる。
彼は浴衣の上から大胆に手を這わせて彼女の体のあちらこちらを撫で上げた。
口づけが深まるにつれ、彼女は体の芯が熱くなってくるのを感じた。彼の匂いと動き回る手の感触に溶かされるようだった。
男は彼女の胸元の布地を引っ張り上げるようにゆるめ、大きく開いた。胸が外気にさらされる。
「あ、待って」彼女はあわてた。
「待たない」
彼は彼女の耳の下に唇を移動させた。両手が彼女の胸のふくらみを捉え、掌で、次いで指先で彼女の胸先を刺激する。
彼女は身をよじった。
(は、恥ずかしい…、思っていたよりずっと)
暗闇でも、ぼんやりと姿形は見える程度には眼が慣れてきた。彼にはきっと彼女の姿が見えるのだろう。
彼の頭は彼女の胸元に下がり、舌は彼女の胸の先をなぶっている。
野外で、胸元を現にされて男の愛撫に悶えている自分の姿を思って、彼女は羞恥と興奮に震えた。

973 : 彼の手は浴衣の裾を割って、太腿の間に差し込まれた。彼女の体は再びこわばった。
男の指先が両足の付け根をそっと探っている。
先ほどから徐々に強まっている身体の甘い疼きの源泉がそこにあることを、彼女は感じた。
彼の指先がそこを触れる度に切ない思いが走る。そのような強い感覚があるなんて、彼女は知らなかった。
あまりの刺激に、つい両足が固く閉じてしまう。
「力を抜いて。足を開いて」
「…そんな、できない」
彼の人差し指がかろうじて両腿の間にすべりこんだ。ゆっくりと、少しずつ、指先がうごめく。
「あっ…っう」
「痛い?」
「いや。でも、あの…」
「何か楽しいことを考えてみて。遠乗りとか」
「と、遠乗り?」
「ずっと前に二人で行った湖があったな、桜が満開で。今度また行こう」
何気ない話をしながら、彼の手は確実に彼女を探り当てていった。
彼女はもう何も考えられない。
知らないうちに身体の緊張はゆるみ、より深く彼の愛撫を受け入れるため彼女の両足は大きく開いていった。
彼女の吐息が呻き声に、やがてすすり泣きに変わった。
彼はしゃがみこんで彼女の両膝の間に頭を埋めると、舌で彼女の官能の源を翻弄した。
「ああっ」
彼女が耐え切れずあげた叫び声にかぶさるように、花火の音が鳴り響いた。
ドーン。
闇の中に一瞬、彼女の上気した頬、白い胸、むき出しの太腿が照らされた。
彼は自分の体で彼女を隠すようにかぶさりながら、彼女を木の幹に押し付け、片膝を上げさせた。
彼女の浴衣の合わせ目を開くと、彼女の身体の中心を露わにした。そこに固く屹立した自分の下半身を徐々に埋め込んでいく。
「うっっ…」
彼女は声を漏らした。
「苦しいか?」
「少し…でも、大丈夫」
「俺につかまって」
彼女は両手を回してきつく彼の体を抱きしめた。彼は彼女を自分の体で持ち上げるようにしながら、ゆっくりと突いた。
(痛い。熱い。でも離さないでほしい)
彼女の閉じた両目から涙が流れ出した。彼の唇がその涙を吸った。
男の荒々しい息が熱く首元にかかる。彼が全身全霊を彼女に注ぎ込んでいることを感じながら、彼女はその動きに耐えた。
「もっと足を開いて」
彼は苦しげに声を漏らした。
男が彼女の両尻をつかんで深く引き寄せながら、体重をかけると、彼女は木の幹と男の体に挟まれた形で持ち上げられた。
彼女は両足を男の腰にきつくからませた。
体をより一層摺り寄せると、痛みの中にも、少しずつ新たな感覚が体内に目覚め始めた。
吐息が甘くもれる。彼女は彼の動きに合わせて身体をくねらせた。
彼女の変化に手ごたえを感じながら、男は彼女を体ごと揺さぶった。
やがて、彼は激しく息を吐きながら痙攣すると、彼女の熱い泉に精を放った。

974 : 祭りの翌々日、男は戦地に発った。
その年の収穫の季節に、彼女は身籠っていることに気付いた。
彼女は軍隊を退役した。
月満ちて、黒髪の男児が生まれた。
戦争が日常に入り込み、誰も、未婚の彼女の出産がもたらす館の名誉や権威について煩わされることはなかった。
むしろ、赤子に必要な物資をどう手に入れるかのほうが重要だった。
求婚者の男は生まれた子ともども引き受けると彼女を口説き続けたが、彼女は断固として退けた。
翌々年には敗戦色が濃くなり、村の大半は焼野原となった。館の一部も爆撃で壊されたが、彼女は両親と共に焼け出された村人を館に寝泊まりさせ、怪我人の看護に従事した。
ある暑い夏のさなかに戦争は終わった。
少しずつ、戦地から元兵士が帰ってきて、村人たちも新たな生活を始めるようになった。
男の戦死の便りが館に届くことはなかったが、彼は帰ってはこなかった。
便りもなく行方不明の者は他にもたくさんいた。
彼女は年老いたばあやの助けを得ながら男児を自分で育て、また村の復興に従事した。
齢を取ってからも、非常に美しい人だったと、彼女を直接見た人は決まって言う。
今となってはもう直接彼女を知っているような人も残っていないが。
今はもう館もない。跡地の一部が公園になっている。
―終―

975 : >未婚の彼女の出産がもたらす館の名誉や権威
何か変な日本語でした。
訂正 未婚の彼女の出産がもたらす館の不名誉や権威のゆらぎ 
かな。失礼しました。 

976 : タイムリーな設定というか
こういうのも面白いね!ありがとう!

977 : >>975
GJ!
エロっていうより静かに愛を交わす二人でしたね
真夏の夜のオスカルは戦地からアンドレが戻らなくても子育てと村の運営に
一生を捧げたことが容易に想像できますね
>今はもう館もない。跡地の一部が公園になっている。
ここがうるっときた、エロパロ板で泣きそうになるなんて・・・

978 : BGMはJITTERIN'JINNの夏祭り

979 : オスカルが今宵一夜の後も生き残っていたら、アンドレの子を宿していたのかな?
なんとなくOAは繁殖能力高そうなイメージがある

980 : オスカルは今宵一晩の際、妊娠はしていなかった、と池田女史がインタビューか何かで答えていたとの記憶がある。
色々出てるベルばら本とどれかに載っているはず。

981 : >>979
オスカルが男だったら親父譲りの一発で決める

982 : ドラえもん音頭にはワロタw

983 : まーた後だしでその場しのぎの思いつき設定で金儲けしてるのか原作者様は

984 : OAは性欲強そうだから4人くらい子供作りそう

985 : まあ、お母さんも6人産んでるしね…
安産な家系かもね

986 : 次スレ立てんで良いのか?

987 : ぜひスレ立てお願いします<(_ _)>

988 : おっす、オラBBA! 新スレたててきたよ
ベルサイユのばらでエロパロ11
http://nasu.bbspink.com/test/read.cgi/eroparo/1438957659/
暑さをもふっとばすさらなるエロをおながいしまつ

989 : 乙です(^-^*)

mmpnca
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