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2 : 以前のスレ
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Part1 http://wow.bbspink.com/hneta/kako/1009/10091/1009199705.html
Part2 http://wow.bbspink.com/hneta/kako/1011/10115/1011525133.html
Part3 http://wow.bbspink.com/hneta/kako/1017/10174/1017480691.html
Part4 http://wow.bbspink.com/hneta/kako/1022/10229/1022940156.html
Part5 http://wow.bbspink.com/hneta/kako/1026/10267/1026791217.html
Part6 http://wow.bbspink.com/hneta/kako/1030/10300/1030088570.html
Part7 http://wow.bbspink.com/hneta/kako/1030/10309/1030965249.html
part8 http://wow.bbspink.com/hneta/kako/1033/10335/1033569985.html
part9 http://wow.bbspink.com/hneta/kako/1036/10367/1036706732.html
part10 http://wow.bbspink.com/hneta/kako/1039/10399/1039963773.html

3 : part11 http://wow.bbspink.com/hneta/kako/1043/10430/1043034046.html
part12 http://wow.bbspink.com/hneta/kako/1045/10452/1045224070.html
part13 http://wow.bbspink.com/hneta/kako/1047/10472/1047204320.html
Part14 http://wow.bbspink.com/hneta/kako/1049/10499/1049954764.html
Part15 http://wow.bbspink.com/hneta/kako/1054/10543/1054383495.html
Part16 http://wow.bbspink.com/hneta/kako/1057/10578/1057851890.html
Part17 http://wow.bbspink.com/hneta/kako/1061/10613/1061350144.html
Part18 http://wow.bbspink.com/hneta/kako/1065/10657/1065711913.html
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part21 http://wow.bbspink.com/test/read.cgi/hneta/1074998873/
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part23 http://pie.bbspink.com/test/read.cgi/hneta/1084534160/
part24 http://pie.bbspink.com/test/read.cgi/hneta/1089725551/

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part31 http://sakura01.bbspink.com/test/read.cgi/hneta/1129627614/
part32 http://sakura01.bbspink.com/test/read.cgi/hneta/1129627614/
part33 http://sakura01.bbspink.com/test/read.cgi/hneta/1155632067/
part34 http://venus.bbspink.com/test/read.cgi/hneta/1181571366/l50
part35 http://venus.bbspink.com/test/read.cgi/hneta/1223266998/

5 : >1乙です。

6 : 保守も兼ねて…
> 省略されました。続きを読むには
最近、まずいきなり飛びつかずにこれを見つける。
残念ながら含まれている場合はとりあえずスルー。
これが勝組の読み方だ!

7 : 718 水先案名無い人 sage New! 2009/10/20(火) 13:21:09 ID:givX9dsq0
俺の場合、ただ姉がオナニーしてるところを目撃しただけじゃなくて、イクところまで見てしまった。
姉はよく俺の部屋から漫画や雑誌を勝手に持ち去っていくくせに、きちんと自分で戻してくれないので
よく姉の部屋に無断で入って漫画や雑誌を取り返しにいってた。
その時もやっぱり漫画が何冊かなくなってたので、返してもらおうといつもの感覚で「姉ちゃん、漫画ー」と
部屋のドアを開けた。
そしたら姉はベッドの上に寝転がって大股開きでバイブをクリにあてがっていた。
(挿入してたわけじゃなくてただ当ててるって感じだったから、たぶんクリに押し付けてたんだろうと思う)
姉は本当にびっくりしてギョッとしてたけど、目立った反応がないままそのまま二人とも呆然。
俺もすぐに出て行けばよかったんだろうけど、そのまま呆然と立ち尽くしたまま姉を見てたら
「ちょっと、やだ……いやぁ」とか言いながらアソコを隠そうとアソコに両手をあてがったんだけど、
何故か足は開いたままで、バイブも当てたまま。

8 : たぶんオナニーで興奮してエロイ気分になってたんだと思うけど
(普段の姉ちゃんはサバサバしててとてもそんなエロいキャラではない)
で、「だめ、いや、見ないで」とか言いながら喘いで、結局俺の目の前で「イッちゃうぅ」って言って、
イクところまでいってしまった。
イッたあと、姉ちゃんが目に見えて体中真っ赤になったので、俺はそっとドアを閉めていなくなった。
そのあと、めちゃくちゃ勃起してたんで部屋で何回もオナッた。
その事については今でも二人ともなかった事として接してる。
(日常会話の中で出るような話題でもないし、その事について何か聞く勇気もない…)
今でも時々姉のぐちょぐちょのオマンコ思い出してはオナッてる。

9 : >>1
このスレでもよろしくね。

10 : >>8
何年前の思いだなんだ?
まさか、50年前ってことはないよな?

11 : 160 名無しさん@ピンキー sage New! 2009/10/21(水) 19:25:37
トイレから駐車場挟んで隣に出来た新築アパートの一階部屋が覗けることを発見した。
その部屋は若い夫婦が入居している。
平日夜は電気工事屋の大型バンが停めてあり、部屋が見えないようになっていたが、
土曜の夜用足しに行くとバンが停車していなく、部屋から大音響でロックが流れていた。
うるさいなあ、と思いふと見ると白レースのカーテン越しに男女が絡まっているのが見えた。
チャンス!あわててトイレを流し電気をオフ、ドカドカと自室に戻りドアをバタンと閉めた音をたて、
そのま音をたてないようにトイレに逆戻りしてのぞき見開始。

12 : 若夫婦はなかなか激しくキスと乳もみも適当にし、高校生が運動部室でやってるような勢いで
下半身だけ脱ぎすて正常位で合体して腰をがんがん振っている。
美人とは言えないが、奥さんが手の甲を噛んだりして口を押さえているのがいい
からみ出してからものの5分と経たないのに絶頂ピストンモードになり、
「もう逝くのかな?」と思ったちょうどその時、ガンガン音を立てていたロックが
ぷっつり音切れ。 「ああああ〜おぉぉぉ〜」と奥さんのでかいあえぎ声が聞こえ
上になった旦那がぶるぶるぶるw
声が漏れたのを気にしてか、すぐ大音響でロックを流し始めたが、
しばらくいちゃいちゃしてやがった。
今夜もロックが流れているからやっているのかもしれないが、バンが停まっていて覗けないorz

13 : 161 名無しさん@ピンキー sage New! 2009/10/21(水) 20:40:18
今晩、そのバンをバンと撃てば・・ バンバンバン

162 名無しさん@ピンキー sage New! 2009/10/21(水) 21:13:46
かまやつ乙

14 : >>13
TVでちょうど曲が流れてて吹いたw

15 : 108 えっちな18禁さん sage New! 2009/10/22(木) 18:39:23 ID:Zo6TOs500
汗だくで目が覚めたら昼近かった
シャワーでも浴びようと素っ裸で階段降りていったら
居間に妹がいた
「ちょっとぉ、バナナ食べてるんだからトランクスくらい穿いてよね」
恥ずかしかったけど兄の威厳を示したくチンポ見せたまま
「自分の家なんだから裸でかまわないだろっ」と言ってやった
妹がニヤニヤしてるから
「バナナ食いながらなにジロジロ見てんだよ…俺のはそんなに大きくないし…」
「でも、エッチなこと考えたり女の裸見ると大きくなるんでしょ?見たいなぁ」
「見せもんじゃねーし、女もいねぇのにこんなとこで勃つかよ」
「失礼しちゃうわねぇ」
と言うなりキャミを脱ぎ捨てたらオッパイがプルンッとあらわれた

16 : いつのまにか成長してたオッパイにピンクの乳首
円周率を諳んじて勃起を抑えた
「あれ?なんで大きくならないの?オッパイ見せてあげてるのに」
「毛も生えてないガキの裸で勃つわけないだろ、バァカ」
「ほんと失礼ね ! 生えてるわよ」立ち上がって睨みつけながら言った
「じゃあ、見せてみろよ」
「やだ」
「ほーら、ガキはウソつくんじゃねえ」
「モジャモジャだから恥ずかしいもん」
俺のほうに向かってきたから恥ずかしくてチンコ縮みかけた
「ちゃんと生えてるでしょ、ほら」
俺の右手をパンティの中に導いた
マジかよ、こんなにフサフサ生えるのかよ
気を許した瞬間、勃起してしまった

17 : 以上です。
付け足すことがあれば続きを書いてもらってもかまいません。

18 : 887 名前:幹園[] 投稿日:2009/10/21(水) 16:44:36 ID:1pkI52S+0
○年前の話
俺が高2になった頃東京の郊外に住んでいたの母方の祖父が亡くなった。
葬式には久しぶりに母方のイトコが全員集合した。
母は5人きょうだいの末っ子だったのでイトコも大勢いてしかも年齢層も幅広い。
その当時、俺と妹(中3)を含めて10人いる従兄弟は上は30歳くらいから下は中2までいたはず。
葬式が終わった夜、奥座敷で男の従兄弟達で酒盛りになった(俺が男の中では最年少)。
真面目?な高校生だった俺は飲み慣れないビールを少し飲んだだけで一気に睡魔が襲ってきた。
従兄弟達に「高校生はもう寝ろw」と促されて別棟で今日のために掃除された古い家に行かされた
そこは葬式のための寝室として使うように布団が敷いてあった。

19 : うとうとしていると襖一枚で仕切られた隣室に誰かが入ってくる気配、そして電気がついた。
「お姉ちゃん、明日久しぶりに○○とかに連れてってくれない?」
妹のA子の声、妹がお姉ちゃんという相手はここに住む従姉妹で都立高2年のE美のはず。
俺から見るとA子はまあ少し可愛らしい顔つきではあるがすこし頬が赤くていかにも田舎娘、それに対しE美は色白
な上ナチュラルメイクで洗練されていて都会っ子っぽい。何故かこの二人は昔から妙に気が合っていた。
「うん、A子いいわよ、キャミとか見に行こうか」
田舎から久しぶりに都会に出てきた妹は不謹慎だが葬式よりも東京で買い物出来る事が楽しみでしょうがなかった
ようだ。しばらく女の子同士でどこで何買おうみたいな話しが続いていた。
「ところでA子、W君(俺の事)どうしてる?」
「お兄ちゃんならKさん達とかみんなでお酒飲んでるよ、未成年なのにねえww」
俺が隣りで寝ているなんて全く考慮に入っていないようだった。
「W君て彼女いるのかなあ」

20 : 「えー確か今はいないはずだよ、なに、お姉ちゃん気になるの?www」
E美が俺の事を気にしている、妙に胸が高鳴った。
E美は女性にしては背が高い(170cm近くあった)、胸は大きくなく全体的にスレンダーだ。脚線はモデル並み、
スラッと長い脚、そして足首がきゅっと締まっている。ただ顔は丸っこくてかわいい系、その辺が妙にミスマッチ。
俺好みではあるw。
俺はゆっくりと音がしないように襖に近づいて隣の声を良く聞き取ろうとする。
「W君ってぜったい男からモテるタイプだと思うよ、ほらなんかコレの、この人みたい」
「ぎゃはははは お兄ちゃんに似てるー えっ あ やだ うそ ・・・・・・うわwww」
「W君が ほらこんな風に うふふふふ ね 似てるでしょ」
「お兄ちゃんがやられてるぅ ひひひひひ」
どうも801ネタの本かゲイ雑誌を二人して見ているよう、妖しい笑い声と紙をめくる音が聞こえてくる。
そして話し声が途絶えて紙をめくる音だけになった。

21 : つまらん、寝るか、と襖から離れて布団に潜り込もうとする。しかしどうも様子がおかしい。
「A子 んん」「おねえ・・・ちゃん」
妙な声と衣擦れの音がする。
まさか、と思いつつもう一度静かに襖に近づく。さっきと違った感覚で鼓動が異常に早くなった。
ディープキスをしているような くちゅくちゃ という音が聞こえる。
絶対にレズっている。確信を抱いた、是非覗きたいという欲求。襖は意外としっかり閉まっている。開ければ音が
しそうだ。ふと襖の取っ手の所を見ると丸いフタが外れている。そこから隣からの光が入ってきていた。
片眼で覗くと隣室にはアダルトビデオみたいな世界が広がっていた。

22 : 絶景かなー絶景かなー

23 : 支援

24 : A子が素っ裸で横になっている。下着姿のE美が半身のし掛かるような格好でA子にキスをしていた。
A子の胸は横になっていたけどそれなりにボリュームがあるようだった。そして褐色がかった乳首が立っているよう
に見えた。陰毛はまばらで縦の筋がハッキリと確認できるほど薄かった。
俺から斜めに見えるE美は薄青のブラで直接は確認できなかったけどだけど明らかに小さな胸、多分Aカップだろう。
同色のショーツに包まれたお尻も小振り、A子の太腿に擦りつけるように蠢いているのが卑猥だった。
妹の全裸を見る事なんてもう10年近くなかっただけに異常に興奮した。しかも従姉妹とレズっているなんて
シチュエーションであるから尚更だ。多分このときに握っていたペニスに力を加えたら射精していたと思う。
だけどもっともっと見ていたかったから手ではなく目の方に注意入れた。
E美が責めでA子がネコの役のようだ。
「A子ここがいい?それともコッチwww」

25 : E美がA子の胸を舌でぺろぺろしながら指で筋マンの上の方、クリトリスの辺りを弾いている。
「きゃん あん あああ したがいいのぉ あんあん」
妹のA子が卑猥な言葉をあげる。こういう関係は前からみたいだ。いつからだろう?
だんだん妹がイヤらしい大きな声になってきた。E美がすごく楽しそうだ。
「おねーちゃーん ダメ! あん あん あん イクウ!!」
ひときわ大きな声を出して妹は逝った。
俺もついに出してしまった。トランクスの中はべったべった。
しばらくA子とE美は抱き合ったまま。そうすると今度はE美がブラを外した、そしてショーツも脱ぎ捨て全裸になった。
やっぱりE美の胸は小さかった、するっとした胸板にピンクの乳首が可愛らしく立っているだけだった。
陰毛はない!というよりも剃っているようだった。
上半身を起こした妹がその小さなピック乳首にむしゃぶりついていった。さっきと上下逆位置になった。
胸は明らかに妹の方が大きい(といってもCくらいだったけどね)。

26 : 今度は妹の指がE美のまんこへ。妹は躊躇せずに指を突っ込んでいった。じゅぽじゅぽという音が小さく聞こえた。
E美は歯を食いしばるような表情で小さな吐息のような喘ぎ声をあげていた。A子の奔放な雰囲気とえらい差がある。
A子はE美のオッパイを甘咬みながら一生懸命指のピストンをしていた。
「ふ はっ はっ はっ くうぅーーーーー」
E美の下半身持ち上がってがビクビクと軽く痙攣したと思ったらぼとんと落下。逝ったみたい。
俺もヌルヌルのトランクスを更にべたべたにした。
E美とA子はこの後更に30分以上レズをしていた。俺もずっと見ていた。そしてもう一回射精してしまった。
余韻に浸るよう全裸で抱きしめあっていた二人だがしばらくするとイチャイチャしながら服を着て母屋の方に戻って
行った。

27 : 894 名前:幹園[] 投稿日:2009/10/21(水) 16:48:48 ID:1pkI52S+0
俺は慌ててトランクスを脱ぎ洗面所に行って精液でべとべとのトランクスを洗った。
無灯火でそういう作業はなかなか大変だったw。
そしてトランクスを洗いながらこのネタをどう利用するか考えていた。


とりあえずおわり

28 : 乙。
GJ。
良いの拾ってきたね。どこ?

29 : >>28
従姉妹でハァハァ…そして…(以下ry)×6
http://venus.bbspink.com/test/read.cgi/hneta/1215536023/887-894

30 : サンクス。

31 : 315 おさかなくわえた名無しさん sage New! 2009/10/22(木) 18:49:33 ID:/CONtsrF
妹(20代中盤・小学校教師)と従弟(現在中学生・野球部員)との間に肉体関係があるのを知ってしまったこと。
今年の正月、親戚の集まりで自分たち家族は県外からきてるので泊まる事になったんだけど、
夜の3時くらいに水のみに目を覚ましたら、従弟の部屋からギシギシアンアン聞こえてくる。
大胆にも部屋のドアがほぼ全開な上明かりがついていて、見てみたら従弟と妹が裸で行為に及んでた。
2人は夢中だったのか、こちらにはまったく気づいていなかった。
ちなみに、2人と自分以外は皆下の階で酔いつぶれてたらしく家族親戚で気づいたのは自分だけだった。
妹は死語かもしれないがショタコンの気があって、教師になったのもそのためと自分に話したことがある。
だから、妹が従弟を誘ったんだと思っている。信じたくはないけど。

32 : おぉっ、ここ最近良作をバシバシ見つけて持ってきてくれる人がいる!
感謝しますぞ〜。

33 : 431 彼氏いない歴774年 2009/10/22(木) 00:57:29 ID:A4JWxxZP
一度よこしまな気持ちではなく勉強ということで、無修正のセクロス動画を見てみたいと思っている…
436 彼氏いない歴774年 sage 2009/10/22(木) 01:52:37 ID:6vaVPZAu
tube8エロ動画まとめPart6
http://venus.bbspink.com/test/read.cgi/ascii/1250701444/
tube8日本人総合4
http://venus.bbspink.com/test/read.cgi/ascii/1255496771/
まとめサイトなのでブラクラとかはすくなさそう。無料です
藻無し(モザイクなし、無修正)ありますよ。
宣伝で貼ってあるコピペみたいだ…
自分で書いてて情けなくなってきた。感想聞かせて。

34 : 440 彼氏いない歴774年 sage 2009/10/22(木) 13:13:18 ID:A4JWxxZP
>>436
AV見たことなかったのに、初めてが無修正ってwww
なんかすごかった・・・・
正直興奮しました、そして恥ずかしながら濡れた////
喪女板と遊園地板くらいしか見ない自分にはきっと探せなかったスレだと思うので、感謝します。
これで、モバイルのミクシィの上にあるエロマンがのサンプルめぐりをしなくてすむ…

35 : 24 名無しさん@ピンキー sage New! 2008/06/08(日) 23:43:21 ID:EwFJgXMj0
町の洋服屋(ダンス衣装がメイン)で、何故かうさ耳のついたレオタードっぽい
プレイスーツが売っていた。
それを見ていたら50代くらいの女店員?店長?に「可愛いでしょ」って話しかけられた。
値段もそれほど高くないので、購入するから試着室借りても良いか聞いてみると
「いいですよ」と良い返事が返ってきたので即購入
さすがに買わないものを汁で汚すのは気が引けるからね
すぐに着るのが判ってるので、熟が値札を切り取ってくれた。それを持って試着室に入る俺
中にに入るなり全裸になる。薄いカーテンの向こうには店員がいるのに俺全裸なんだぜ?
って気持ちだけでちんぽは大きくなる。

36 : いよいよレオタードを着てみる。
胸のトップまで届かない・・・
乳首を隠そうと引っ張ると、股間がいやらしく食い込んでちんぽがとんでもないことにw
これは・・・
       |
   \  __  /
   _ (m) _ピコーン
      |ミ|
   /  .`´  \
     ∧_∧  / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
    (・∀・∩< この状態を見せるしかあるまい
    (つ  丿 \_________
    ⊂_ ノ
      (_)

37 : 「どうですか?」
カーテンの向こうから熟が問いかけてくる
「ちょっと小さいみたいです、こんなもんなんですかね?」
とカーテンを開ける俺
熟は一瞬驚いた目をしたが、こうなることはやっぱり予想していたのだろう
すぐに普通に接してくれた。
「背が高いからちょっと小さいのね」
通常の状態でもちんぽがはっきり判るじょうたいなのに
「胸まで届かないんですね」と言いながらレオタードを引っ張り上げる。
キンタマがはみ出してちんぽは裏筋まで浮き上がる状態
それでも熟は対応してくれる。
そこに他の熟店員二人も登場・・・

38 : 熟店員3人に見られながら色々ポーズを取って鏡で確認する俺
「どうですか?」とわざとらしく聞いてみると
「身体が細いから似合うわよ」と社交辞令なのか本気なのか判らないけど
ちゃんと答えてくれる熟店員
特に後から来た熟店員B(スリムで背が高め、見た目40代後半?)は興味津々で
俺の股間を見つめてるw
もちろん女性用なので股間は非常に不安定、しゃがんだり引っ張ったりしてるうちに
ちんぽがポロリ。熟店員Bが一瞬にやけた
「あ〜すいません」と謝るも見せたい俺はすぐに直さない。直したところで透けて
見えてるしね。
あまり長時間そんなことしてても客が来たら困るだろうから、最後はその場で脱いで
全裸状態を見せて撤収

39 : 確かこの時ダンス用のミニスカも購入、ノーパンで履いてちんぽの先が見えるように
履いて見て貰ったはず。
結構前のことだから記憶が飛んじゃってるなぁ

終わりです。

40 : ただのヘンタイじゃないか、萌えねーよwww

41 : >39


42 : >27


43 : 942 名無しさん@ピンキー 2009/10/23(金) 05:08:31 ID:0zmekC4M0
どうしようもない混雑で、ちょっと太り気味の大人しそうな女性と密着したことがある。
気持ちよかった。大きなお尻が気持ちよかった。
当然おっきくなってしまうのだが、動けない。2駅分くらい押し付けてた。
張り裂けそうなのが相手にも伝わったのか顔が赤い。
つり革を持つ手も心なしか、くっつき気味。
気持ちいいなぁと思っていたら、すっぽり前に居る彼女が腰を引いてより密着する状態に。
少し上下に動いた気がした。(…嫌われて、ないのかな?

44 : 抱きかかえてる状態で耳元に息がかかるくらい、いや、意識的に掛けた。
ハァハァ。小さな鼻息が耳にかかり彼女も少し感じているみたい。
尻の動きが普通に立っていたらならない、こすり付けられる感じがした。何度も。
オレの腰は前へ。彼女の腰は後ろへ。もう立ちバック状態。
尻の割れ目に沿わせるように腰を振りました。手は両方をつり革へ。
でも、表面上は知らん顔。回りも誰も気付いていない。
そんな蜜月も、駅への到着で何も無いように終了。
彼女は振り向くことも無く降りて行きました。
総武線快速。5〜6年前の話でした。

45 : 静かだな

46 : 俺の近所の爺さんが整体してたけど、猥褻で捕まった。
爺さん自慢げに色んな若い女にしたこと自慢してた。
高校生の子で捕まったが、その子はマンコベチョベチョで何回も爺さん
逝かしたって自慢してた。
凄かったららしい。小便まで何度も漏らし、腰を突き上げながら逝きまくり
だったとさ。
その子は10回位玩具にされたようだ。
でも、親にばれてお決まりコースで逮捕。
その爺ちゃんも最近死んじゃった。
近所周りの奥さんや娘さんも相当やられてると思うな。
だって、気持ち良い様にするんだから気持ち良くって当たり前だよな。
因みに俺の母親も其処に通ってたから、親父が怪しんだ。
赤い顔して否定してたから何か有ったのかもね。
でも、死人にくちなしでほっとしてるかもね、みんな。

47 : 昔通ってた治療院であやしいことされました。
丈の長いシャツみたいな治療着に着替えてマッサージしてもらうんだけど、
その治療着は前後にボタンがついてて、背中も全開できるようになってるの。
で、うつぶせになって背中のボタンを開けて、背中をじかにマッサージ
されたんだけど、私は背中〜腰が弱くて(感じるというよりくすぐったがり)
何度かびくっとしちゃったら、こいつ感じてる!と思われたのかどうか
わからないけど、下半身を集中攻撃された。

48 : 生理痛と冷え性を治したくて行ったので、ツボがきわどいところに
あるのも仕方ないか…、と思ったけど、あとで冷静になって考えると
どう考えてもあやしい。パンツをずらされて半ケツ状態にされたり、
内股の付け根を何度も何度も押されたり(ちょっと指がずれたら
アソコに入っちゃうような位置)。
でもされてる最中は、なかなか言えないんですよね…。それに正直
気持ちよかったw。何度か通ったけど、だんだんエスカレートしてきそうな
雰囲気になってきたので、怖くなって通うのやめちゃった。

49 : 先生は40代くらいで、見た感じはそんなにエロおやじってふうじゃないです。
治療中も淡々としてて、こんなの普通の治療、みたいな感じでやってるから
こっちも「なんでそんなとこ触るんですか!」とか言い出しにくい。
それが手だったのかな〜。
「マッサージしやすいように、ツルツルした生地の下着をはいてきてください」
とも言われた。今にして思えば、そんなのただのオマエの趣味だろう!と
思うけど、当時は真に受けてわざわざツルツルした生地のパンツ買ったり
してました。鬱。

50 : 以上です

51 : 私は、整体師ではないが、この前、19歳の子をローションマッサージを
してやったら、身体中トロトロになっていたよ。
意地悪くマンコ以外徹底的にマッサージしてやったんだが、四つんばいにしてマンコは
絶対に触らず、周りを責めてたんだが、マンコから愛液が、ポタポタを落ちていた。
マンコが開くように付け根を指圧すると、マンコの中が真っ赤に充血していた。
1.5でマッサージをだけという約束でさせてもらったが、女の方は、本当は
我慢できないような身体になっていたね〜。
マンコを触っても良いかと聞いたら、頷いたが、約束は守らないと、と帰ってやった。

52 : >46-47,50-51
まさかとは思うがIDの仕組みを知らないとか?

53 : >>52
ここはコピペスレなわけだが、お前は一体何を言っているんだ?

54 : >>52

55 : >>52
知ってる。
エロいマッサージのとこから拾ってきた。
いかがでしたか?

56 : 276 名無しさん@ピンキー sage New! 2009/09/10(木) 01:52:01 ID:???
ちっちゃい頃、近所の同い歳の女の子とお医者さんゴッコみたいな事をしてた。
つってもそんな激しい内容じゃなく、チューしたり見せ合いっこしたりするぐらいだったけど、
小2ぐらいまでは一緒に遊んだりしたんだけど、やがて年が経つにつれ疎遠に…。
で、中学2年の時にたまたま帰りが一緒になって、
昔は良く二人で遊んだなぁ、なんて話しながら歩いてたんだけど、
お互いエロい遊びの事は避けるように遠回しの会話ばっかりしてて、
でも絶対覚えてるよなぁ…、って多分お互い思ってたと思う。
やがて話ネタも無くなりお互い無言に…。

57 : やがて沈黙に耐え切れなくなったのか向こうからその話に、
「ちっちゃい頃さぁ、二人でえっちな事して遊んでたよねぇ?」
「えっ?あ、あぁ、そうだったっけか?」すっとぼける。
「忘れちゃったの…?」イマイチ真意がつかめず黙り込むと、
「チンチンちっちゃくて、あさがおのつぼみみたいで可愛いかったよ。」
って言うんでつい「〇〇のもワレメ一本筋で餅みたいにプニプニ柔らかかったよ」
って言うと、真っ赤な顔して「覚えてんじゃん!」と泣きそうな声で怒りだしたんで、
取り合えず謝ってその場を取り繕うと、途中の公園へ。

58 : そこは昔、二人で遊んだ公園で、奥には割と綺麗なトイレが有って、
入り口、真ん中にはパーキングエリアに有るような、障害者用の大きな個室トイレが別に有って、
中にはベット(?)みたいな折り畳み式の台が。
幼い日、二人して此処に篭って弄りっこしていたのでした。
さすがに中には入れないんでベンチに腰掛けて話す事に、
「何考えてんのよ?」「ん〜?昔の事…。」「…ハッキリ覚えてんの?」「覚えてるで…しょ?」
しばし沈黙。
「…入ってみる?」口火を切ったのは彼女の方でした。
人が居ないかキョロキョロしながら二人でイソイソ個室の中へ、
当時よりは古ぼけてるけど、清掃が行き届いてて綺麗な室内。
まるで決められた手順の用に無言で準備に入る二人。
俺はズボンとパンツを同時に脱いで、彼女はスカートは履いたまま下着だけを脱いだ。
ベットを倒して(起こして?)その上に向き合って座り、足をM字に広げてお互いの足首を絡め合う。
なんか可笑しくなって二人でゲラゲラ笑う。
「覚えてんじゃん!」発した言葉も二人同時。それが可笑しくてまた大笑い。

59 : そこは昔、二人で遊んだ公園で、奥には割と綺麗なトイレが有って、
入り口、真ん中にはパーキングエリアに有るような、障害者用の大きな個室トイレが別に有って、
中にはベット(?)みたいな折り畳み式の台が。
幼い日、二人して此処に篭って弄りっこしていたのでした。
さすがに中には入れないんでベンチに腰掛けて話す事に、
「何考えてんのよ?」「ん〜?昔の事…。」「…ハッキリ覚えてんの?」「覚えてるで…しょ?」
しばし沈黙。
「…入ってみる?」口火を切ったのは彼女の方でした。
人が居ないかキョロキョロしながら二人でイソイソ個室の中へ、
当時よりは古ぼけてるけど、清掃が行き届いてて綺麗な室内。
まるで決められた手順の用に無言で準備に入る二人。
俺はズボンとパンツを同時に脱いで、彼女はスカートは履いたまま下着だけを脱いだ。
ベットを倒して(起こして?)その上に向き合って座り、足をM字に広げてお互いの足首を絡め合う。
なんか可笑しくなって二人でゲラゲラ笑う。
「覚えてんじゃん!」発した言葉も二人同時。それが可笑しくてまた大笑い。

60 : 「全部、剥いてもいい?」「いいよ」「痛くないの?」「大丈夫」
「あっ!」
ゆっくり、やさしく皮を下ろして行く彼女の指使いに不覚にもイッテしまう俺…。
「え〜!やぁだぁ〜、なんかイッパイでたよ〜。」「ゴ、ゴメン」「これが精子ぃ〜?」
トイレットペーパーでフキフキしてくれる彼女。
「変な匂い。いつから出るようになったの?」「6年?ぐらいかなぁ?なんかゴメン。」
「いいけど…。」「もっと近くで見て良い?」照れ隠しも有って、そそくさと台から降りて彼女を台に寝かせる。
脚を広げて息がかかるぐらいまで接近、「ヌルヌルしてる」「バカぁ、えっち!」
子供の頃一度、興味本位で舐めた事有ったんだけど、
オシッコ臭くてその事を伝えたらひどく怒ってケンカになった覚えが…。
「舐めていい?」

61 : 「…オシッコの味するから二度と舐めない、とか言ってなかった?」
やっぱ覚えてたのね。「ゴメン、あの事は謝る。子供だったんだな」
「今でも子供でしょ?まぁ、謝るって事はちょっとは大人になったのかな?」
「…で、舐めていい?」「…うん。いいよ。」返事と同時か、ややフライング気味に割れ目の中に舌をねじ込む。
「…ん、うん、ん…。」小さく短い吐息が彼女の口から漏れる、舌先でクリをペロペロしたり、穴の入口に舌を入れたり。
幼い日と変わらないプニプニのビラビラを口に含んでチューチューしたりと夢中でむしゃぶりついてると、
「…ちょっとイタイ…かも…、もっとやさしくして。」「ゴ、ゴメン。」
「…クス、謝ってばっかりだね。」「ゴメン。」
「またぁ。」「うん。あのさぁ、オッパイも見たいな。」
「ちっちゃい頃はそんな事言わなかったじゃん。」男。得に子供は皆オッパイ星人なのだが、
幼女にオッパイなど有るはずもなく、当時はもっぱら下ばっかりいじらせてもらってたました。

62 : 「オッパイ無かったじゃん。」「今は?有るから見たいの?調子良くない?」
「駄目??」「ん〜とね〜、チューしてくれたら見せてあげる」
いじりっこのスタートはチューから、ってゆう決まりが当時の二人にあって。
「ゴメン、忘れてた…、ね。」「うん。忘れてる。」
「怒ってるの?」「うん。怒ってる。」
と言う彼女の顔は満面の笑みで、吸い込まれる様に唇を重ねた。
久しぶりの唇はとても柔らかくて、どちらからとも無く舌をも絡め合う。
「はじめてだね。ディープな感じのキス。」「だっけ?ふざけてペロペロしてなかったっけ?俺達。」
「あれはキス、って言うより舐め合いでしょ?」 「…そっか、で、オッパイは…?」
ヤレヤレという感じで体を起こす彼女、シャツ、キャミ、ブラとポイポイ脱いでゆく。
「恥ずかしくないの?」「昔、一緒にお風呂とかにも入ったじゃん、いまさらだよ。」
昔とは違うと思うんだが…。「スカートも脱ぐよ、逆に変だし。」
と言いながらソックスも脱いでスッポンポンに。

63 : 「俺も脱ぐよ」「ん?…う、うん…。」「何よ、俺の裸見るのは恥ずかしいの?」「…うん…。」
その照れた仕草にフル勃起。「やぁだぁ〜、またすごくなってるよ〜。」
「誰のせいよ?」「知らな〜い、誰?」コノヤロ可愛いじゃねえか。
初めて見る彼女の胸は想像してたよりも大きく、
乳首はちっちゃくてイヤラシく、ぴんっと立ってて
「揉むよ?」「…うん。」「舐めるよ?」「…いちいち聞かないで、バカぁ。」
マシュマロみたいな胸を揉んだり、舐めたり、吸い付いたり、
ちくびを指でコリコリしたり、ひっぱってみたり、
ってここまで来たら止まる訳も無く、お互い素っ裸の体をむさぼり合い、
そのまま一つに…。処女と童貞だったのにも係わらず比較的スムーズな初H。
トイレってゆうのが色気無いけど…。
まぁ割と綺麗な公園だから良しとしとこうかな、みたいな。
人通りが少ないから見付からずに済んだけど。

64 : …ってゆう夢みて夢精してしまった。十数年ぶりに。

65 : 風呂でコソコソぱんつ洗う俺の背中から嫁が「そんなに溜まってたの?」
子供出来てからは何となくレス気味になってて…。
「まぁパパとママになっちゃったからなぁ、家族になるとなかなか男と女には戻れないよな。」
「長い付き合いだし?マンネリもあるかもね?」
「でも夢精するぐらい溜まってんならさぁ、言ってよ。」
「それとも、もう私じゃ欲情しない?」
「そういう訳じゃ無いけどさぁ…、何か照れ臭くね?キッカケがさぁ…」
「女房誘うのにキッカケねぇ、…じゃあ週末実家行こ。」「実家?どっちの?」
「う〜ん?両方顔出して都合良い方に一日子供預かって貰おう。」「で?」
「んとねぇ…、散歩しょ。二人で。」「散歩ぉ?何処を?」
「公園。家の近くに良い所有るのよ。小さいけど割と綺麗で余り人の来ない静かな公園。」
「…知ってるし…。」

66 : 以上です。

67 : 707 えっちな18禁さん 2009/07/27(月) 15:00:24 ID:YwDRu71zO
小5のとき小規模のサッカークラブ入ってて俺の代は男子6人、女子1人だった。
その女の子は可愛いんだけど短髪で男気勝りでサッカーも女子なのにチームで2番目くらいに上手かった。
本題入るが夏の合宿があり、最終日にみんなで近くの知り合いの温泉行くことになったが貸し切り状態で混浴だった。
俺らは戸惑ったが女の子は全然気にせずへっちゃらって感じで一番先に服を脱ぎ全裸になった。
腹筋が6つに割れてたのが印象的で胸はぺったんこ、まんこに毛は生えてなかった。
俺がちんこ隠してたら「男なら隠すなよ。」って言われてタオル取られた。
そっからは普通にみんなちんこまんこ丸出しで遊んだね。
その時は恥ずかしさのほうが上回って興奮しなかったが今思うと本当に貴重な体験だった。
今でもたまにセンズリネタに使う。
その後、その子は中学、高校ととあるスポーツで全国行ったらしい。

68 : 今日東伊豆の某有名混浴露天風呂にいってきた。
雨が激しく降るなか、タオル一枚つけない奥さん(30歳くらい?)がいて、そこから少し離れた所に旦那らしき人がいた。
恥ずかしそうに上半身を露にしてたから、調教かと思い、
思い切って旦那さんに「綺麗な奥さんでうらやましいです」って話しかけた。
そしたらビンゴ!小声で「もっと近くでじろじろ見てやってください」と言われ、遠慮なく拝ませてもらった。
他に人がいなかったので、結構大胆にガン見したり、勃起P見せつけたりした。
そして旦那さんが(多分意図的に)その場を離れた隙に、大きめの乳を鷲掴みにしてやった。その時全然抵抗せずに足をモジモジさせてたのを見てすごく興奮して、生まれてはじめて触らずに射精した。
その時はやばいと思ったよ。かろうじて湯船に発射することは免れた。

69 : 誰もいない(´・ω・`)

70 : ハイキングコースの途中にある混浴に入ってきた。
入浴しないでベンチに腰掛けていて脱衣所に来る男の裸をじっと見ている30代女性がいた。
こっちがその女性の顔を見ていようがお構いなしにちんぽガン見してた。
脱衣所に他には誰もいなかったので俺も思いっきり見せてやった。
ちょっとすずしかったのでちんぽは縮んで完全に皮を被っていたのだが、かまわずに見せた。
女性から2mくらいしか離れていない状況でそのちんぽを晒しながらかばんからタオルを取り出したりして
5分くらい見せていた。あんまり見られたのでちょっと勃起して通常サイズになった。
皮は半分だけ被っている。女性はなんかニヤニヤしながら更にガン見してきた。
俺は完全ボッキさせるわけにはいかないので、手で皮を全部剥いた。
女性は目を見開いてガン見してきたよ。
俺は大サービスのつもりで腰を少しだけ振って、ちんぽをプルンプルンさせた。
女性は更にニヤニヤしてちんぽガン見してきた。
もっと見せていたかったのだが、一人新しい客が入ってきたので仕方なく湯船へと入った。

71 : 混浴なんかに入りに来るのはババアばっかりだと思ってたが、
先日、そんな先入観はぶっ飛んだ。
脱衣所に行くと、いきなり全裸の30代前半の女性が目に飛び込んできた。
おれの姿を見ても全く隠そうともしないで胸もまんこも見え放題だった。
まんこの毛は薄く手入れされていて、ワレメも見ていた。いや、具が見えていた。
俺はボー然としていたが、その女性はにっこりと笑って「こんばんは」って挨拶してきた。
おんなは全裸のまま扇風機で涼み始めた。
陰毛が風になびいていたのが今でも記憶に残っている。
この辺は脱衣所も男女一緒のところがほとんどだったよ。
ソファーに座って涼んでいると女性客がやってきて、目の前でどんどん脱ぎ始める
といった光景も味わた。すげー興奮!そういう女性って不思議と下半身から脱ぎ始める。
20代後半っぽい女性もやってはきたが、数分間もじもじしていて結局は帰ってしまった。

72 : 京都の観光地にあるそば屋の古い作りの共同トイレ(四個くらいの朝顔便器の後ろに三室の個室)での事なんだけど
小便しに入ったら個室が埋まってるらしくたぶん修学旅行の制服を着たC学生の女の子三人が喋りながら突き当たりの壁で待っていた。
俺は我慢の限界が迫っていたからそのまま引き返さず、とっさの判断で彼女達から近からず遠からずの位置の便器に立ちチンポを出した。
2メーターも離れていない所に女の子達が居る緊張と興奮で小便が出ないどころか興奮で段々勃起してしまう。
古い便器だから朝顔の位置は低いし横からの目隠しも無いから彼女達から丸見えなのは分かってる。
彼女達はお喋りが止まるとバタバタと足で音を立てたり「あぁあ・・」なんて溜め息のような声を出したり明らかに俺のチンポを意識している様子だった。
俺は彼女達に見える感じで何とか小便を出すと完全勃起状態のチンポを上下にブンブンと振ってトイレを出た。
するとドアの向こうから「マジヤバい、初めて見たんだけど」「ちょー近かった」「デカイ、ぎゃはははは!」という話し声が聞こえて来た。

73 : 某混浴露天風呂で、仮性包茎をたっぷり見せました。
そこは脱衣所も男女共同で、俺が到着するとすでの30代の女性が2人いた。
丁度脱ぎ始めたところで、俺の姿をみてちょっと戸惑っていた。
俺は何のためらいもなく、まず下半身を全部脱いだ。
この寒さのためにちんぽは完全仮性包茎を通り越して、ドリチン状態だった。
2人ともガン見してきたよ。俺はゆっくりと上半身も裸になって、全裸のまま服を畳んだりして時間を稼いだ。
こんなにたっぷりガン見されたのは初めてだったよ。お礼に目の前で皮を剥いてあげた。
向こうもお礼なのかどうかしらんが、おっぱいもまむこも丸出しにして見せてくれた。
しゃがんだときに後ろから肛門とまむこも見えた。
で、見せながら俺のちんぽをガン見し続けた。反応を楽しんでたんだろうな。
むこうも露出目的だったのかもね。湯船に入るときにM字開脚みたいになってモロにワレメの中が見えたもん。

74 : 乙。
>>56からの夢オチかと思いきや、というのがいいな。
あと>>55の大人な対応に感動。

75 : おつ〜、いつも楽しみにしてるよ

76 : おつ。夢落ちと見せかけてちょっぴりエロいほのぼのとはやるな…

77 : 989 おさかなくわえた名無しさん sage New! 2009/10/27(火) 21:50:30 ID:f3P9BGu1
今月の初め、ちょっと離れた銀行に行き、窓口で簡単な手続きを済ませた。
ところがその直後、銀行から俺に電話があった。
「記入して頂いた伝票に誤記があったので、なるべく早いうちにハンコ持って来て下さい」
とのこと。まあ要は、俺の字が汚かったということね…。
俺は、
「一度手続きを済ませた後に発覚したことなら、そちらのミスでしょう。
 早く済ませてくれっていうなら、伝票を郵送してよ。え?郵送じゃ無理?
 じゃあ次に行くのは来月になるよ。え?それまで待てない?
 あーそしたら、今月の末までには行くと思うから、それまで待っててよ」
という感じで電話を切った。

78 : そして今日、ちょっと足を伸ばしてその銀行に行ってきた。
窓口にいたのは、まあ平均的な女の子だったのだが、
「あのー、○○町の△△という者だけど、こないだ書き損じがあったと電話を頂…」
と言いかけたらその女の子、急にパア゜゚・*:.。..。.:*・゜(’∀’*)・*:.。. .。.:*・゜゚・*っと
明るい表情になったかと思いきや、半分泣きそうな笑顔で、
「△△様ですね?お待ち申していましたああ゛あ゛」
ってなんだかこっちが萎縮してしまうような、それでいて妙に萌える表情を作りやがるw
「書類を出しますので、少々お待ち下さい」ってその娘、カウンター越しに俺の目の前で
思いっきり前傾姿勢をとって、ピンクのブラはもちろん、推定Aカップの乳首まで丸見え。
「こちらの伝票に、前回と同じように記入の上、ご捺印をお願いします」
って相変わらず泣いてるんだか笑ってるんだか、よく分からない表情。

79 : 一通り記入した後、
「これでいい?」って確認したら、今度は120%全開完璧な笑顔で、
「はいっ!!大丈夫ですっ!!わざわざありがとうございましたっ!!」
って深々とおじき。でもってピンクのブラ&推定Aカップの乳首丸見え再放送。
不思議ちゃんにつままれたような感じだったが、どっちかっつーと胸よりも、
最初の笑い泣きの表情に激しく萌えたw

80 : >>74-76
ノシ
またなんか拾ってきます。

81 : >>80
仕事場で暇な時ゆっくり楽しんでます。
無理に張らないんでも良いんで、厳選して下さいなw
いつもありがとう。

82 : 幼なじみと40超えてから、体の関係になった。
高校のころは、一緒に音楽会にいってディープキスまで行った。
大學のころは、ダンパに行って帰りは近くの公園でペッティング。
俺の部屋に遊びに来て、挿入寸前まで進行してた。
お互いに就職してからは、時々駅で見かける程度。
彼女は職場結婚して、関西に引っ越していった。
高校の同期会で、久しぶりの再会。帰りに、ライブハウスに行った。
お互いに惹かれていたのに、一度もセックスしなかったな・・・って云ったら、
彼女、そうねえ・・・貴方が勇気無かったからでしょ?だってさ。
その夜は、勇気を持って駅のそばのラブホへ誘った。
そのホテルは、大学の頃、前を何回も二人で歩いて、でも入れなかった所。
彼女、その夜は凄かった。私、妊娠しない体だから平気よ、って云うから生で3回も逝った。
彼女が上京した時は、必ず電話が来る。そして、自然な形で体の関係が続いている。

83 : すると男はペニス同士をツンツンと擦り合わせた。
「こうやってチャンバラごっこをすると、感じるだろ」確かに感じる。これは、女とのセックスで感じたことのない快感ではあった。ツンツンとやっていくうちに、こちらのペニスがビクビクッと動いて、そのままあっけなくイってしまった。
「あーぁ、ついに男同士でいっちゃったね。」
女の声がした。見るとサークルで一緒の女の子がそこにいた。

84 : 5 名無しさん@ピンキー 2009/08/24(月) 12:52:08 ID:xqFGxoeJO
自分が高校生の頃、従姉とプロレスごっこしました。4歳年上の女子大生で鈴木紗理奈似のヤンキー美人でしたね。
従姉は元々プロレスファンで自分が子供の時は技の練習台としていじめられたので、法事で親戚一同集まった際、今なら余裕で勝てると挑発したら上手くプロレスごっこに持ちこめたました。
さすがに水着ではありませんでしたが、従姉はピチピチのTシャツにショートパンツでかなり露出過多でしたね。
試合はバスケ部に入ってバリバリの体育会系高校生と女子大生ではやっぱり勝負になりませんでした。最初の力くらべから従姉を圧倒して、片エビ・キャメル・胴締めスリーパーなど関節技でいたぶり最後は足4の字固めで従姉が泣きだしてギプアップしました。
泣いている従姉に謝りながら女性とのプロレスごっこの興奮であそこは痛いぐらいビンビンでした。
従姉とのプロレスごっこはこれが最後でした。もし今だったら五分の展開で戦って次に繋げるのですが残念です。

85 : 17 名無しさん@ピンキー 2009/09/03(木) 12:00:23 ID:amdGXpEZO
去年の夏、俺と彼女と彼女の親友でコテージ泊まりで長野に旅行した。
彼女の親友は体育大学の3回生で浅尾美和似の水泳部なのですが、旅行直前に彼氏にフラれ傷心旅行の雰囲気でした。
晩に酒が入った勢いで彼女の親友とプロレス対決することに、彼女が〇〇ちゃんなら俺に勝てるよと挑発し、じゃやろか!と布団をマット代わりに試合開始
本格的にということで、親友は競泳水着に着替えてきましたが、改めて水着姿を見ると美人やが水泳部特有のアスリート体型で体格は互角、体力はスポーツ歴無しの俺では勝負にならんやろという感じすわ。
実際試合は彼女優位で推移し、このままでは負けると思い彼女の目を逃れセクハラ攻撃へ。
キャメルの時に胸を揉んだり、逆エビをかけながらアソコを刺激したり効果は抜群で親友は動きが鈍くなり最後はベアハッグに半泣きでギプアップしました。
彼女にセクハラのこと抗議しないかと思いましたが恥ずかしいのか一切せず単純に勝負に負けたことを悔しがってましたね。
酒が入っていたとはいえ、彼女公認の女性とのプロレスごっこはめっちゃ興奮しましたよ

86 : 75 名無しさん@ピンキー 2009/09/14(月) 18:43:11 ID:2cZqZdKC0
180cmオーバーの女性(モデル経験者)と対戦してきた。雰囲気は北川景子がまんま大きくなったような感じでモデル体型。
紺に縦ラインの入った競泳水着を着せる。洗面鏡の前に立たせると恥ずかしそうに顔をうつむけるところがそそる。
格闘経験はなかったから、そのまま鏡の前で最初は技の教え合い、掛け合いからスタート。
まずコブラツイストをかけ合う。俺より大きな女にかけた事がなかったから戸惑ったが、体柔らかいからすんなり掛かった。
「こうして動けなくして乳や股を攻められたら興奮しない?」
「・・・・」
だまってるから引いちゃったのかと心配になりつつ、モデルにかけさせる。かけやすいように体を動かしながら技を固める。
背の高い相手にかけられても、結構効くもんだな、と思ってたらお尻から金玉をつかまれた!
「・・・興奮する?」
ニヤニヤしながら聞いてくるモデル。なんだ、興味あるんじゃん(笑
その後もヘッドロックやベアハッグにエロ技を混ぜて攻めつ攻められしてベッドへ移動。

87 : ベッドでも適当にボディシザ-ズや逆エビ、4の字なんかを教えてたんだが、喘ぐモデルのセクシーなこと。
我慢できなくなったから、予定を変更してエロレスモードに。まんぐり返しにして乳を揉みながら彼女の股間に顔をうずめると、こちらも相当濡れ濡れ。
アンアン言いながら俺の頭を挟んで逆に俺を押さえ込む。足を重ねるようにして乗ってるから意外と動けない(汗
「私ももう我慢できない。今度は私から攻めるね」
言うと、そのまま乳首舐めに入る。あんまりうまいもんだから、抵抗せずに逆に頭を抱え込んでたっぷり舐めてもらった。
下から辛うじて乳は揉み続けたが、馬乗りの体勢になって手が届きにくくなる。逆にモデルの両手が俺の両乳首を弄ぶ。
こんな経験も初めてだ。俺を見下ろしながら、
「私のおっぱい舐めたいの?」
とエッチな顔をしながら水着の上半身をはだけて覆いかぶさってくる。
今回使ったラブホはベッド脇にも鏡があるから、それを見てたら興奮してきたみたいで、俺の頭を抱え込んで片胸を吸わせながら足を絡めてきた。

88 : 彼女の手が俺の海パンに入ってくる。もうお互い濡れ濡れでクンニもフェラも必要ない。
手でグイッとパンツを引き下ろし、足を器用に使って脱がされる。完全に逆レイプ。やっぱり体格差が物を言うか^^;
モデルの水着脇におれのチ○コが引っ張りこまれ、すごい腰使いで感じまくると、彼女が先に果ててしまった。
なんとか抜け出して、大開脚フォールで挿入。これもすぐイッてしまったのっで、股裂き状態で挿入。これも俺の前にイッてしまった・・・
彼女もイきすぎてフラフラする。というからプロレスごっこは終了することに。
モデルには後ろから抱えこまれるようにして、鏡を前に手コキ寸止め→騎乗位で、やっと最後に一緒に果てました。
楽しんでくれたみたいだから、また対戦することになったらレポします。

89 : 88 名無しさん@ピンキー 2009/09/22(火) 16:00:00 ID:iZE8bSB00
昔、身長182くらいの格闘技経験なしの女王様とプロレス対決したことがある(こっちは172)
そのときは、彼女が身長差があるせいか、クリーンファイトで金蹴りを封印していたので、激闘の末に、制圧した。
「幾らこっちがでかくても、オトコが本気だしたら、パワーじゃ勝てないなぁ」とぼやいていたのが印象に残っている。
逆に、身長160位で極真有段のM嬢との戦いは、こっちの完敗。
てか、秒殺された。素人のオトコが、極真オンナに勝つのは無理。
パンチも、キックも見えなかった。
全身アザだらけにされながらもやっと捕まえてコブラや腕ヒシキで攻めたが、「ストレッチ気持ちいい〜」とバカにされ、瞬時に体を入れ替えられて同じ技で締め上げられた。
こっちは、苦し紛れに胸とかアソコを揉み上げて隙を作ろうとしたが、これも不発。最後は、寸止めの金蹴りをされ、「今度は止めないよ?」と脅されて、降伏。
その後のオシオキタイムはまぁ、あれだったけどな。

90 : 女とプロレスしたい 2
http://set.bbspink.com/test/read.cgi/feti/1250299898/
いろんな性癖の人がいるんだね。
好みじゃない人ゴメンナサイ。

91 : テレ蔵や出会い系のサクラの話。
Hな人も多いかと思いますので、注意喚起の意味も含め置いておきますね。

92 : 935 おさかなくわえた名無しさん sage 2009/10/27(火) 15:42:05 ID:ge0KUtzz
テレクラのさくらのバイトについて書いてみます。
ティッシュの裏面には「在宅OK!」「空いた時間で気軽にお小遣い稼ぎ!」
とかの、よくある謳い文句が書いてあったんで、記載されてあった電話番号に
電話をかけたら、感じの良い女の人に応対されて、面接の日程を決められました。
履歴書など自分で用意するものは何もなくて、住所を伝えられたので
ホイホイ出向いていきました。今となっては怖くてできません><
出向いた先は事務所がたくさん集まったようなビルの一室。
面接とかあるのかと思ったら、簡単な説明の後、即契約の手続きに入りました。
結構きちんとした書類をいろいろ渡されて、目を通したらサインして、という感じ。

93 : 事務手続きのあとは、仕事をするブースを案内されました。
12畳ぐらいの広さのフロアをパーテーションやらで間仕切りしてあって
誰が仕事をしてるのかは見えないけど、声は聞こえる状態。
4人ぐらいが待機できるような感じでした。
仕事をする場所は、意外に快適。
マッサージチェア・テレビ・ヘッドセットが常設されていて、
その会社が用意していたドリンクバーから飲み物持って入っていいし、
漫画や雑誌なども用意されていたので、それらも持って入っていいみたいでした。
ブース内に常設されているもので、変わった物としては
フィルムケースに入っているスライム、小さいローター、
西暦と和暦と干支の一覧表、市内の地図がありました。

94 : 仕事の内容なんですが、テレクラに電話をしてきた男性の相手をする。
というものなので、簡単なようですが、チャンネルが多様なので
キャラ設定をして下さい、と言われました。
例えば、人妻チャンネルに電話をかけてきた相手には、結婚している設定で、
という感じです。チャンネルにはアダルトチャンネルとノーマルチャンネルという
大きくわけて2つのカテゴリがありました。
アダルトチャンネルとノーマルチャンネルでは報酬に差がありました。
給与体系は、通話時間に比例してキャッシュバックという方式。
5分○円という計算方法だったんで、単価が違ったような…

95 : バイトするときは、自分の割り当てられた待機ブースに入ってから、
まず最初に、有線の機械みたいな装置を自分で設定するんですが
そのときに、今日はアダルトはやめとこう、と思えば
「ノーマルのみ」みたいなボタンを押すだけでよかった記憶があります。
大体基本「ランダム」を設定して、アダルト・ノーマル関係なく受けていました。
2ヶ月ぐらいで辞めましたが、週に2回ぐらいを3時間バイトして
1ヶ月に6万ぐらいもらったような記憶があります。
当時スカイプが出る前でしたから、
こんなバイトが成り立っていたんだろうと思います。

96 : ではメールのサクラバイトを。
結論からいうと、この時代でもひっかかる人は居ます。
広めのビルワンフロア内を20席くらいずつに区切って、
それぞれ一つのサイトを担当していました。
区切るといってもパーテーションなどがある訳ではないので、
他サイトのやりとりは丸聞こえです。
ワンフロア上は正社員だけがいるフロアで、そこでサイトごとの
週の売り上げを集計しており、競わされていました。
正社員は集計以外に何をしてるかよくわかりません。
サイトごとに責任者的なバイトが2、3人いて、その人たちが
他のバイトをまとめていました。

97 : 全体の流れを箇条書きすると
・えっちな動画がただでみられる、などの文句につられて餌サイトに客が登録
・同時に出会い系にも登録される
・出会い系サイトに登録され、トライアルポイント(メールの送信3回分)が付与された旨の連絡メールがくる
・定形と呼ばれる、全員に一斉送信されるメールが3〜4キャラクター程おり、15分置きくらいで発信される
・そのメールに返信した客に、新規隊と呼ばれる部隊が丁寧なメールを送る
・メールの回数を調整し、待ち合わせの直前でトライアルポイントを0にさせて、
キャラクターと会うにはどうしてもポイントを追加しなくては!という状態においこみ、ポイントを購入させる
・後は継続部隊が待ち合わせを上手くまき、日常会話的なメールでポイントを削り、再度購入させる
というような流れでした。
バイトはバンドマンや、服飾の専門生、元お笑い芸人なんかがいました。

98 : メールのコツというか、私は新規隊にいたので、なるべく丁寧に、リアリティを
持たせながらも即会いたいんですという気持ちを伝えるようにしていました。
相手の住まいは、細かく登録してくれる人は最寄り駅まで、ざっくりした人でも
都道府県はわかるので、近くのショッピングセンターなどを検索して、
今〇〇ショッピングセンターの〇〇っていうお店で買い物してて〜など、固有名詞をだす
ようにしていました。
継続客相手の人になると、またやり方が違って、なるべく日常のあたりさわりない
やりとりでいかに速く返信し、量をさばくかが大事になっていました。

99 : メールの一例としてあげられているのは、私達が定形と呼んでいるメールですね。
4000人くらいに一気に送っています。
登録名が変だとこんな風になってしまうので、特に大切なトライアルのお客さんには
なるべく名前を入れないようにして送っていました。
あと、サイトはサクラが99%でした。奇跡的に一般会員同士でやりとりがされたのを見た事が
ありますが、サクラに慣れきった横柄な男性会員だったので、すぐに返信がなくなって
いて笑えました。
2人のやりとりがはじまった時はバイト同士がざわめき、暖かく見守ったくらい、
サクラ相手ではないやりとりは珍しいものでした。
毎週4000人くらい、新しいお客さんがトライアルで登録されて、その中で購入するの
10人いればいい方、二回目購入するのは1人か2人でした。

100 : 会おうと誘ってくる方はたくさんいましたよ。
というよりは、そういう目的のチャンネルがあったので
そこにかけてくる人はやはりそういう人たちでした。
でもバイトの契約上、会うことは禁止されていましたので
「その場所に行っても好みじゃなかったら帰ってもいい」という
条件付きで約束をしたりしていました。
当然電話を切ったあと、その場所に行くこともないのですが。
そういった積み重ねが嫌になってきたのもあり、
人を騙しているのが申し訳なくなって辞めたんですけどね…

会話を長くするコツというよりは、楽しく会話してれば
長引いていたような気がします。普通のおしゃべりです。

101 : スライムはテレHしてる最中に濡れてる音聞かせて、って言われた時に使う(それっぽいクチュクチュ音がするので)
小さいローターも上に同じく音をryと言われた時に使います。
チャンネルがたくさんあるので、目的にあった会話を。
M男専用チャンネルとかはキツかったです。
罵倒しなくちゃいけなかったんで…
男「今、女物の下着を履いて興奮してますぅぅ」
バイト「変態だねー。どんな風になってるの?」
とか。内心、あああああああああ、ってなってました。

102 : 抜けそうではないですね。
でも、保管庫のどこかに乗っけてもらえれば、引っかかる人少なくなるかなぁ〜
と、思っています。
皆さん注意しましょう。
以上です。

103 : 2 名無しさん@ピンキー sage New! 2008/06/19(木) 00:25:12 ID:???
私がオナニーを初めてしたのは短大に行ってた18才の時でした。
一人暮らしをし始めてすぐのことでした。
私は本読むことが好きでよく読んでいました。
友達から借りた小説の中に官能小説がありました。
その内容は今ではほとんど忘れてしまったけど、
女性のオナニーがいやらしく書かれていました。
私は読んでいくうちにアソコが熱くなっていくのが感じられました。
もちろんそんな感覚は初めてでした。小説のオナニーシーンは詳しく
書かれてあって、まだしたことのない私でもはっきりわかりました。
私は我慢できなくなり火照っているアソコを小説のとおりいじることにしました。
小説では全裸になってしてましたので私も脱ぎ始めました。
上から脱ぎ始めるとオッパイの乳首は小説のように固くなっていました。
指先で触ってみると、今まで出したことのない悩ましい声が自然に出てしまいました。
そして下も脱ぎました。

104 : パンツはお漏らしをしたようにアソコの部分が濡れていました。
パンツを脱ぐときアソコから糸を引いていました。
私は固くなってる乳首とアソコ同時に触ことにしました。
もちろん小説に書いてるとおりです。
小説で気持ち良さそうにいじっているク○トリスを探しました。
それは簡単に見つかりました。
触ると悩ましい声が出ると同時に体がビクンと反応しました。
私はク○トリスいじりに夢中になっていました。
悩ましい声が止まりません。体が気持ち良さにおかしくなりそうでした。
しばらくしてたらオシッコが漏れそうな感覚が襲ってきました。
私は気持ち良さが強くてそのまま続けていました。
悩ましい声もどんどん大きくなります。
そしてついに体がおかしくなりました。そういってしまったのです。
下を見ると何かが飛んだように濡れていました。
当時はわからなかったのですが、最近それが潮吹きだってわかりました。
これ私の初めてのオナニーでした。

105 :
55 名無しさん@ピンキー sage New! 2008/08/29(金) 14:45:16 ID:???
私は中2の時かな?
その時の私の部屋は両親の部屋とつながってたから、布団の中でパンツをおろして
布団といつもは露出してない部分が触れ合う感覚を楽しんでた。
指でいじったこともあったけど、何かいまいち快感が得られなかった。
けど、当時エルティーンコミックが流行っていて、私も見ながらハァハァしてた。
そこの一番最後の官能小説が載ってるんだけど、そのときのは、ショーツを割れ目に
食い込ませるプレイがあって、興味本位でやってみたらなんか嫌な感じがしてそのときはやめた。
その漫画で女の子がペンオナしてたんだ。
ペンを穴に入れると気持ちいいらしいんだけど、穴に突っ込んでも気持ちよくなかったから、
足を閉じて栗を刺激したらきもちよかった。それがはじめていった時。
それからはペンじゃ不衛生だと思って麺棒でやってた。

106 : 119 名無しさん@ピンキー New! 2008/11/20(木) 01:54:38 ID:pEy6XXTu
私の場合は、高2でスカートを凄く短くして穿くようになったとき、駅や学校で階段の下からスカートの中を覗く男の人の視線に気付くようになったのが切っ掛け。
それがなんだか興奮して、スカートの中はスパッツを穿かずにパンツだけで過ごすようになった。
で、ある日満員電車に乗ったとき、サラリーマン風のおじさんの黒い四角い鞄が私の股の間に入ってしまい(おじさんが故意にやったわけではないと思う。あの混雑なら仕方なかった。)、
その鞄が電車の揺れに合わせて私の股間を擦るような形になった。それが凄く気持ち良くて、私は自分から鞄に股間を擦り付けた。これが、初めてのオナニーだったと思う。
他人の私物で勝手に何やってんだって話だけど…。

107 : それが病み付きになり、登校時わざと電車が満員になる時間帯を狙って乗り込んでは、サラリーマンの持つ四角い黒い鞄をここぞとばかりに股に挟んだ。
そんなある日いつものように他人の鞄でオナっていたら、その日はやけに鞄の擦れが激しく、
途中で身体中が急に熱くなり、太ももの筋がピーンと張るような感じがしたと思った瞬間、物凄い快感が全身に走った。
たぶん、これが初イキ。またもや他人の鞄で…本当に申し訳なかった。
しかも沢山の人がいる満員電車の中でイッてしまうなんて、今思えば恥ずかしくて仕方ない。

108 : 65 えっちな18禁さん sage New! 2007/12/03(月) 00:37:40 ID:a21MrVW50
浮浪者達に拉致されて服を奪われ、首輪をつけられてブルーシートの家に繋がれてしまう。
食事は与えてくれるけど逃げ出すことができず、毎日のように浮浪者達の慰み者として扱われる。
もちろん、コンドームなんてつけてくれずに当たり前のように中出し。
終わったあとは素っ裸のまま公園の水飲み場に連れて行かれ、冷たい水で精液をキレイに洗い流す。
私に飽きて新しい女性が拉致されると、私は浮浪者達の飼っている犬専用の公衆便女に堕ちてしまう。
こんな感じなんですけど、最後まで妄想する前にだいたい終わります。
妄想が先走ってしまって1回だけ犬のを挿れたことがあったけど
あの時は欲求不満で本当におかしくなってた…

109 : 141 えっちな18禁さん New! 2008/10/28(火) 20:54:32 ID:nhMSBlrW0
好奇心盛りの中学生の男の子に、あそこを見せて欲しい、って頼まれる想像をしています。
5分ずつ交代であそこを好きなようにいたずらしたりとか。
私のあそこを見て中学生の男の子のおちんちんがみるみる固くなって、
私はそれを見てあそこが熱くなって、
それを見た中学生の男の子が驚いて
私がおちんちんをすこし触っただけで射精しちゃう、
とかね。
射精の瞬間のおちんちんもいいけど、その瞬間の男の子の表情もいいんだよね。

110 : 210 えっちな18禁さん sage New! 2009/06/17(水) 04:05:29 ID:cHOawnt1O
中学生数人に弱みを握られて大勢の前で全裸にされて大股びらきや
四つん這いで自分であそこを広げさせられて大勢に恥ずかしい場所を観察され撮影される
大勢に陰部を触られてめちゃくちゃ乱暴にクリこすられたり
あそこやアナルに指や異物を挿入されていかされてしまう
いく様子を馬鹿にされ罵倒されながら何度も何度もいかされちゃう
一時間に何回いくか、誰が一番多くいかせられるか、どこが私の一番の性感体かとかをゲームにされ
中学生たち大勢の前で排泄させられたり完全におもちゃにされる
最後は全員に精通してるかしてないか関係なく性器を挿入される
勃起を知らない子どものチンコを挿入されて出し入れされて、それでもいかされちゃう
最悪の妄想だけどMの私にはいい感じのオナネタ

111 : 学校の帰りに宛先不明のメールがきて「優実Hしてやるから南口のマックの前に来い」って書いてる。
ちょっと怖いなって思いながら好奇心に負けて行ってしまう。
行くとマックの前に黒のワンボックスが止まってていかにも悪そうな男が三人立ってる。
私を見つけると「あれじゃね?」とか言って近づいてきて「お前優実か?」って。
私がうなずくと「マジ来るってお前そうとうアホだな」っていいながら私の腕をつかんで車に引きずりこまれる。
制服を脱がせるっいうより破かれる感じで裸にされる。
乳首を痛いくらいつままれながらアソコをかきまわされる。
「コイツ、もうグチョグチョだぞ」って馬鹿にされる。

112 : 髪の毛つかまれて汚れた指で口の中をかきまわされる。
こんなことされてんのにすごい感じちゃて
「もうがまんできないよ。早く入れて」っておねだりしちゃう。
淫乱とかヤリマンとか馬鹿にされながめちゃくちゃに犯されて何度もイッちゃう。しかも全部中に出される。
ぐったりしてるとドアを開けられて裸のまま外に放り出される。
車は私の制服を乗せたままどっかいっちゃって、通行人が集まって来る。みんなニヤニヤして私を見る。
おばさんがコートをかけてくれて車で家まで送ってくれる。
でも通行人の中にクラスの男子がいて学校中の噂にされる。
私のオナネタ はこんな感じの妄想です。

113 : 196 |男|名無し湯|女| sage New! 2009/06/16(火) 23:24:23 ID:ip8szSoa
そういや小5の内科検診のとき体調が悪かったからそれを医者に話したら熱があって
保健室のベッドに寝てるように言われた。
そのあと女子の内科検診の時間になって同じクラスの女子が入ってきた。
一応ベッドはカーテンで仕切ってあったんだけど俺が寝てるのに女子も気がついて
仲のよかった女子3人が「○○くん大丈夫?」ってカーテンの中に入ってきた。
そして何を思ったのか「ねぇねぇ、ここで脱いじゃおっか」って言って脱ぎ始めて
パンツ1枚に上半身裸になった。当時純情少年だった俺は慌ててそっぽを向いたが
女子はそれが面白かったみたいでクスクス笑ってた。

114 : そのあと内科検診が終わって女子も戻ってきたけど俺は直視できなくてそっぽを向いたまま。
そのとき女子の1人から「ねー、こっち見て」と言われたのでてっきり着替え終わったものと思った俺は
呼ばれるままにそっちを向いたら女子の1人を2人がタイミングを合わせてパンツを一気にずり下げた。
目の前には股間にくっきり刻まれたワレメ。
俺は驚いてすぐにそっぽを向いたがパンツを下げた女子2人に大笑いされた。
パンツを下げられた方の女子は「やだー、もー、なにすんのよー」と恥ずかしがっていたが
そのあと「何言ってんだか、ほんとは好きな人に見られて嬉しいくせにー」って言われてて
そのとき鈍感な俺でもその子が俺のことを好きなんだとわかった。
結局その子とは中2になって付き合うようになったよ。

115 : iine

116 : 627 |男|名無し湯|女| New! 2009/09/27(日) 15:23:56 ID:AV9dQq8n
1つ違いの妹が4年生になった夏休みに毎年のように風呂場で水浴びをしていた時、
水着の胸元から三角形に飛び出た乳首を見て驚いた。
何だか珍しさもあって「触らせろ」と命令して弄りまくったが、途中で痛がるのでやめた。
俺が6年になった時、妹の乳首と同じように乳首が出て来たら今度は妹が触らせろと言って来た。
触られるとすごく痛いのだが、チンコがくすぐったくなり妙な気持ちだった。
勢いに任せて妹に「お前のも触らせろ」というと全体に乳房っぽくなった胸を出してくれ、感動した。
妹の胸を恐る恐る触りながら「もう痛くないのか?」と聞くと「いまは気持ちイイ」と言っていた。
しばらく乳首を弄り合っていたらチンコが自然と起ってしまったので膝を閉じて隠していると
妹が「チンチン大きくなったんでしょ?」と突っ込んで来て触らせろと言う。

117 : なんとなく触って欲しくなったので海パンを脱ぐと、妹が慣れた手つきでシゴき出したので驚いた。
妹はゆっくりと包皮を剥くと鬼頭を口にふくんで舌で器用に転がしながら「股も触ってイイよ」と
言われ、俺はわけが分からないまま夢中で妹の股間をまさぐった。
水着の中に指を入れると股間には陰毛があり、またしても仰天しながら興奮のあまりに
妹の口の中でチンコをヒクつかせて射精をしてしまった。
凄く気持ちイイと言うと、熟の先生から教わったと言っていたので通っていた塾の大学生に
仕込まれたのだと分かった。
それから親が離婚して離ればなれになるまでの2年ほど両親がいない時に同じようなことをしていたが
性交までは知識が無かったこともありしなかった。
あれから15年、妹がどうしているのか・・まったく分からない。

118 : 669 |男|名無し湯|女| New! 2009/10/25(日) 14:05:52 ID:3KvBKuAJ
小学5年の夏休みの時、昼寝から目覚めて窓の外を見たら
簾の隙間から隣のオヤジが同級生の娘の股間に顔をうずめているのが見えた。
はじめは何をしているのか分からなかったが、見ているうちに段々と
ヤバイものを見ているんだと感じてドキドキした。
そして翌日も同じ時間に覗くとやっぱりやっていた。
下町の長屋なので隣の家とは30cmほどしか離れておらず、
目が慣れると薄暗い室内がよく見えた。
当時は女のカラダの構造など知らなかったので、何がどうなっているのかが
分かっていなかったが、いま考えるとクリトリスを吸いながら引っ張っていたようだ。
引っ張られるとその子は感じてしまうようでウ〜ン、ウ〜ンと何度も小さく喘いでいた。
その後、きまってオヤジのチンコを口に頬張って射精させていた。
ことが終わった後、その子が大股開きで口からタオルに精液を吐き出しているのだが
大股開きでパッカリと割れたマンコから小指のように勃起したクリが出ていたことや
割れたところが焦げ茶色に変色していたのが印象的だった。

119 : このオヤジが隣のオバサンと再婚してから1年も経っていないので、
あの手慣れた感じは、どうやら来た当初から二人はやっていたんだと思う。
隣の子は勉強ができるでもなく、可愛いわけでもない目立たない子だったので
逝く時の顔やマンコや飛び出た乳首などを見た当時はかなりショックだった。
昔の家は夏場はカーテンなどせず、開け放した窓に簾(スダレ)をかけているだけだったね。
当時は既製品のサッシを使うわけではないので、家を建てた大工の癖や都合で当たり前のように
窓の大きさには1cmぐらいの違いがあり、当然のように既製品だった簾と窓枠とは隙間があった。
無論、クーラーなどないから窓は開けっ放しだったが、声は今と較べようも無いほど多い蝉にかき消され、
よほど聞き耳を立てていない限りは分からない。
だからどこの家でも不用心なほど開放的だったんだよ。

120 : おそらく、離婚(中三の時)するまでは関係が続いていたんだと思う。
離婚の原因は、その子とのことがバレたということだったのかも知れない。
というのも離婚してからその子は母親の田舎に引き取られていた。
連れ子狙いの継父は思いのほか多いと聞いたことがある。
そういう男は必ず2〜3回の離婚歴があるから分かるとも聞いた。
どうも異常にに離婚を重ねる人間は何かあると思った方がいいようだ。

121 : 昔彼女(ハイヒールリンゴ似)の家に居たら、UB横の洗面室って言うのか、あそこから廊下に面して
横向きにケツが出てきたそれもプリンプリンの綺麗な女のケツ、んでそれから盛り上がった太ももが
出て柔らかそうなお腹が出て猥褻なおっぱい&ピンクの乳首が入り口を出たり入ったりしてる
驚いてガン見してると、向こうもチラッと顔を出して「キャッッ」と嬌声が聞こえた
と思ったら中に引っ込んで出てこなくなった。
「ねーちゃん、お客さんきてるなら言っといてよー」そうその娘は俺の彼女の年の離れた妹だった
訳だ、俺が家に来たのを知らずに風呂にから出た後裸で狭い洗面所で作業をしていたらしい。
俺も入ってるの知らなかった。

122 : その妹は実は俺の彼女よりスーパー可愛く(井上真央風味)スーパースタイル(香里奈並)の持ち主で
超エロい娘だった訳なんだが、後から顔真っ赤にして出てきたよ
俺とは皆で一度ラーメン食いに行ったから面識は有るんで余計ね
横向きだったんでマムコや陰毛が拝めなかったのは超残念だがちょっとケツ毛は
出てた。。。
俺は思いっきり脳裏に焼き付けて後で思いっきりシコった、その娘に合うたびにあのエロい
ボディを思い出しては又シコる常シコペットとなってしまった。正直姉妹交換したかったが
これまたイケメンの彼氏を持ってた、こっちはおっさん到底太刀打ちできないと諦めたさ。
今やそのハイヒールリンゴは俺の嫁はんで、、、、その妹にはお兄さんとか言われてるが
おじさんははそんな目では見ていないぞおまいを、いつも犯してるんだぞ脳内で
あのときの残像は一生忘れないぞ、ってとこですわ すべて事実ですよ。

123 : 6 えっちな18禁さん sage New! 2009/09/02(水) 23:26:51 ID:lesStmgrO
「彼氏と別れたから引っ越す!手伝いにきて!」と言われ手伝いに行った。
早めに終わったので俺は家に帰ることにした。
夜11時頃、電話が鳴った。
「今すぐきてほしい」
と言われ、とりあえず行く事に。 着いて部屋に入ると、何一つ片付いていない。
「何してたの?」と言うと、
「寂しくて泣いてたの。今日は泊まって。お願い」と言われ泊まる事になった。
一つの布団で一緒に寝ていたが、ヤる雰囲気じゃない。
ウトウトし始めた時、急に…「あん!あん!」と喘ぎ声が聞こえ始めた。
驚いて振り向くと、AVが流れていた。
「一緒に観よ」と言って俺の手を引っ張り抱き込むような形になった。

124 : そのままAV観賞していたらフェラシーンの時、急に俺の指を舐めてきた。
「どうした?」と聞くと「練習」と言ってきた。
冗談混じりに「なら、本物で練習すれば?」と言ったら、何も言わず布団に潜り込み俺のチンポをしゃぶり始めた。
ねっとりと舌を絡ませ、下から上にねぶり上げ、亀頭を丹念に音を立てながらしゃぶり、先っぽも舌先でチロチロやり、喉奥まで咥え込んだ。
あまりの気持ち良さに布団がめくり上がる位、のけ反った。
「ヤらせて」と言うと
「今日は私のワガママ全部聞いてくれたお礼だから。気持ち良くなってて」と言われた。
そのまま、20分以上しゃぶられていたが、我慢出来なくなり、強引に押し倒した。

125 : 嫌がったら止めようと思ったが抵抗が少ない。
ふと、横に目をやると引っ越しで使った紐があったので彼女の手を後ろ手に縛った。
「あん。倉庫でレイプされてるみたい」そんな事言われたらエロ魂に火が点くやん!
彼女に目隠しをして、服をめくり、細い麻紐で乳首責めた。
巻き付けながら舐めたり、紐を上下に動かし乳首に当て責め続けた。
そして、ヒクヒクしている彼女の体を起こし段ボールの箱の上へうつぶせにし抑えつけ下着の横から指マンした。

126 : 「ああん!いや!大きい声だすわよ!」と言うのでタオルを咥えさせて続行した。
下着も床も潮?でベタベタになったので、そのままバックで挿入した。
タオルを口に入れられ、もがく声と倉庫っぽい背景。まさにレイプしている感じに、今までに無い興奮。
「俺にもレイプ願望があるのか?やべえな」と考えつつ責めた。
荒くなる彼女の鼻息。激しく揺れる乳。身悶える体。
始めて感じる不思議な感覚に溺れながら発射。
我に帰り彼女を見ると、潮を吹きながらヒクヒクして鼻水まで垂らしている。
ヒドイ事してしまった、大丈夫かなと、急いで目隠しを取り、タオルも出し、紐をほどくと彼女が抱き付いてきた。
「こんなにイッたの始めて。凄く良かった。ありがとう。またしようね」と言ってくれた。

127 : 50 えっちな18禁さん New! 2009/08/18(火) 06:04:33 ID:VBj00z680
去年の夏休み、ちょっと入用があって昼間の学校へ行ったんだけど、
シャワールームに入ったら素っ裸の女が個室の扉を閉めずにシャワーしていてびっくりした。
お盆休みで大抵の部活はやってないとはいえ校庭は開放されてるし、いつ誰が入ってきてもおかしくないのに。
しかもこっちに背を向けて髪の毛を洗っているので背後の気配にも全然気づかなくて、
しばらくそのデカいケツに見惚れてしまった。
結構足の付け根の間隔が広い女(意味伝わる?)で真後ろからだと丸見えで、
筆みたいになった陰毛から水が流れ落ちてるのはもちろんその上には下向きにぷっくりと膨らんだ物体まで見えた。
心の中で(やべぇあれ絶対マンコだよ…女のマンコ見ちゃったよ…)と呟きながらガン見したのはいいんだけど、
振り返られたら終わると思って体洗い出したところでそそくさと逃げ出した。我ながらチキンだとは思う。

128 : でもやっぱり続きが見たくなって、しばらく逡巡したすえに結局また見に行くことにしたんだけど、
シャワールーム前の部活ロッカーの部屋に入った瞬間に真正面から鉢合わせしてまたまたびっくり。
後姿が大人っぽかったから上級生かと思ったのに同級生、それもたまにメール交換するような友達だった。
全裸のまま頭にタオル巻いて出てきてたのでぷっくりした乳も濃いめの陰毛もばっちり目撃しちゃった。
鉢合わせして目があった瞬間ちょっと硬直してから、
その目をギョロって回しながら無言で手で胸と毛隠しながらくるっと回って前かがみでシャワールームにダッシュして消えた。
こっちはそれからもまだ硬直してたけど、心の中で(何か言わなきゃ!何か言わなきゃ!)って言葉と
(覗かなかったフリをしなきゃ!しなきゃ!)って言葉が鳴り響いてたので慌ててなな何で裸なん?って
言いながらシャワー室のほうに歩いてったけど、来ないで!って拒絶された。仕方ないので無言で外で待った。

129 : しばらくしてから携帯にまだその辺いる?って来たので返事しようとしたら、
すぐに相手がこっちの姿を見つけて降りてきた。服は着てた。私服で鞄も持って、もう帰る雰囲気。
それから一緒に帰ったんだけどやっぱり最初のセリフは、何見た?で、
あんま見えなかったって答えたんだけどバレバレで本当は?って聞かれたので胸と・・・毛・・・って答えたら
空を仰いでハアーって大げさな溜息付かれた。それから結構長いこと沈黙。
話題変えようと思ってなんで裸で出てきたん?って聞いたら誰も来ないと思ったからって言われた。話題切れた。
慌てて、でも男に裸見られるぐらいよくあるから家族に見られたと思えば大したことないって言ったら、その途中でさえぎられて
何言いたいのか分からないしそんなことありえないしうち父親いないしって睨まれた。ごめん。
一応最後は、ま、悪いのは私だし○○責めるのは変だよねって自分で言い出して、一応仲直りしてバスを降りていった。

130 : gj

131 : ふぅ…

132 : 質問なんですが、>>1のどこかで、寝ていたら弟がマンコをなめながら
チンコをしごいていて、射精したら本番になったが、痛みはそれほどでもなく、
布団だかベッドのシーツが体液まみれになってそれ以来家でかなりやりまくり、
親に気づかれることも無く学校に行ってもそれを思い出してしまう。
でも、故郷から離れたからそういう関係は止めにしたい、
っていうみたいのがあったと思いますが、どこか分からないので
教えてください。

133 : 112 名無し調教中。 sage 2008/11/20(木) 13:27:51 ID:b1E66ybv
まずは全裸のマナカナを二人並べて爪先立ちの両手釣りにする。そして一本鞭乱打。マナカナはお互いを鞭の打撃からかばい合おうとして
必死に体をくねらせてかばいあうが自分の体を引き裂くような鋭い鞭の痛さに身のやり場がない。鞭打ちを続けていったら二人はどんな
風になるのだろう。「マナ(カナ)を責めるのはやめて!私が代わりに責めを受けます!」というかそれとも鞭の痛みに負けて「マナ(カナ)
を好きなだけ責めて!その代わり私は助けて!」と言うか。そんなことは俺は気にもならない。俺は二人が苦しみぬく様が見たい。
やがて鞭打ちですっかりおとなしくなった二人を解放す。そして69の体勢にして上になったほうに浣腸をしてやる。上になったほうは
すぐに便意を感じるがそのまま出してしまえば下になっている自分の分身の顔面に汚物がかかってしまう。必死にこらえるがやがて訪れた
破滅のとき・・・二人の絶叫悲鳴が部屋に響き渡る。

134 : >>132
左のほうにある「検索」は使いましたか?
何かキーワードがあれば、ひっかかりますよ。
「体液まみれになって」「故郷から離れ」ではそれらしいのは出てきませんでした。
「弟」は多すぎ。

135 : 短編の方にあったかもしれません。

136 : 高校の時の同級生の話
目立つタイプじゃないけど、大人しくて小柄な可愛らしいNさん
理系選抜クラスの数少ない女子ってこともあって結構人気があった
ある日の放課後、たまたま駅の地下駐輪場でちょっと先を彼女が歩いてた
この頃は別に意識してなかったし、わざわざ話かけるような距離でもなかったんでそのまま階段へ
彼女が階段を上り始めた辺りで距離が詰まり約2m…
突然、階段内を強い風が吹き抜け、腰の辺りまで彼女のスカートが捲れ上がった
なんと彼女が穿いていたパンティーは、花びら型のフリルで申し訳程度に腰周りとお尻の割れ目を隠した純白のTバック!

137 : きゃっ!と小さな悲鳴を上げてスカートを抑えた彼女は慌てて階段を小走りに駆け上がったけど
上りきった所で油断したのか、前しか抑えてなかったからもう一度お尻が丸見えに…
あんな近距離でパンチラを見たのも初めてで異常に興奮してしまい、その後彼女の自宅まてまストーカーまがいに尾行
更に家の裏側にある路地から、庭に干した洗濯物の中に彼女のものらしきピンクのパンティーとブラを見てしまい…

自宅に帰るとすぐ部屋に籠もり、クラス写真や文化祭の時の彼女の写真を見ながら、手に入れたピンク色の小さな布で股間をしごき、何度も果ててしまった

138 : 正直、その後何日かは熱に浮かされたように使ってしまったけど急に怖くなった
自宅の洗濯機で洗濯して、暗くなってから彼女の家の庭木の目立たない所に引っ掛けて帰ってきたよ
『風で飛んでたのか』と思ってくれたらと考えた末の行動だけど、後で考えたらかなり浅はかだよな…
彼女とは数年前に仕事の関係で十数年ぶり会った
彼女は某大手食品メーカーの開発やってて、何回か顔合わせたけど
あのTバックのことや下着のことがフラッシュバックして落ち着かなかったですよ…

139 : >>135
見つかったかな?

140 : >>139
まだです…。orz

141 : >>1の萌えた体験談で無い気がしてきました。
過激な恋愛?とか。でも>>1のリンク先から行けた
気がするんですけどね。

142 : 982 水先案名無い人 sage 2009/11/03(火) 21:02:16 ID:kD35+mdm0
俺の姉ちゃんは穏やかで面倒見がいいし、典型的なおねえちゃんタイプの人間だと思う
昔から俺の同級生にも人気で友達もフザケ半分で「紹介しろよ〜」みたいな事言ってくる
そういうフザケ半分下心半分のヤツをあしらうことに慣れちゃってて、それまでは自分がシスコンだという自覚がなかった
でも姉ちゃんのこと純粋に慕ってる人を見ると、その人が同性異性に関わらず嫉妬してる自分に気付いた
少し前に姉ちゃんの部活最後の発表会があった
俺は違う大学で姉ちゃんの部活なんて関わりもなく、これが姉ちゃんにとって最後の部活だと知らなかった
その日で引退するのは姉ちゃんだけで、そのときまでにはもう姉ちゃんと同学年の部員はいなくなってたらしい
そんなことすらも知らずに、俺は発表会を見た後は遠目で姉ちゃんの顔だけ見て帰宅した
元々交流があった訳でもないし、シスコンだと思われたくなかった

143 : その日の夜
発表会の打ち上げの後、家まで姉ちゃんを送ってくれた後輩達が泣きだした(このとき姉の引退の件を知った)
姉ちゃんの事を慕って泣いてくれてる後輩達を見て嬉しい反面、少し悔しかった
泣いてる後輩の頭を撫でてた姉ちゃんは、子供の頃に泣いてる俺を宥めてくれてた姉ちゃんで
姉ちゃんは自分だけの姉ちゃんじゃないってのが実感できて寂しかった
悔しくて俺もその場で姉ちゃんの為に何かしてやりたかった
でも俺は文字通りの部外者だった
結局、その夜は「素面で泣かれると恥ずかしいね」って照れ隠しで言ってきた姉ちゃんに
「はいはい、嬉しいくせに」って皮肉交じりの言葉だけかけて他に会話もせずに寝てしまった

144 : 翌朝になってなにもしてやれなかった自分に腹が立ってきて
朝食のときに「おつかれさま」と唐突に言ってしまった
特に前置きもなく言ってしまったので家族みんな「誰が?」な雰囲気
恥ずかしさの余り、「昨夜は姉ちゃんが盗られたみたいで気まずかった」「なにかしてやりたかった」云々
他にも恥ずかしいことを勢いにまかせてたくさん言ってしまった
「素面でそんなこと言われると恥ずかしいね」って笑いながら言ってきた姉ちゃんに
「はいはい、嬉しいくせに」って開き直ってやった
その日から俺は自他(主に家族)共に認めるシスコンになった

145 : 155 おさかなくわえた名無しさん sage New! 2009/11/04(水) 21:35:04 ID:0MmtM7hv
JR西日本で走ってる、新快速電車というのがあるんだが、こいつは席が二人がけ+4人がけという感じになってるんだ
そんでもって、席の端っこの外側が時間帯によっては開閉式の補助シートとして使えるようになっている
この前提を踏まえての話になる…つまり、俺はその補助シートに座ってたわけだ
当然補助シートは普通の席に比べたら無防備というか立ってる乗客との距離が近いわけだ
で、その日はなぜだかいつもより人が多かった。というか普段高校生が乗ってこないタイミングで高校生が乗ってきた
男女複数人のグループだったのだが…割と狭めな車内で思い思いの場所に立つ彼ら彼女ら
そしたら、なんの偶然かわからんが、俺の目の前に女子高生が立った
そう、補助シートに座る俺の目の前にだ
しかも、俺の脚をまたぐような格好で、だ…
さらに、その子のスカートは膝上ちょっとくらいの感じであんまり足が見えない感じだったのだが…それが幸いした、というかなんというか

146 : つまり座っている俺の膝が、彼女のスカートの中にすっぽりと納まった
俺の存在に気づいているのか、足をちょっと開いた格好で女子高生は立っていたので、肌に触れることはなかった
しかし、スカートに包まれたことによって、なんというかこの秋色が深まってきた空気とは違うしっとりと熱い空気が俺の膝頭を包み込んできたんだ
なんか頭の中で「うわぁ…スカートの中あったかいナリィ…」とかぐるぐるしちまったよ
ちょっと動いて触れてしまえば即訴えられるレベル、しかし運良く触れることはなく
次の駅に着くまでの間、女子高生の肌のぬくもりだけを、感触抜きで延々堪能することになってしまったわけなのだよ…
よくよく考えれば、この空気はその子のパティシエにも直結している空気!俺の触覚はパティシエを感じられる至近距離にある!
とか妄想したりすると色々と楽しかった
次の駅で人が動いて、その子とは離れたんだが、膝に残る確かなぬくもりがなんともたまらんかったよ

147 : うーんグッジョブ。なかなかよろしい。
ところでIDもなかなかよろしい。

148 : いいね

149 : 283 名無しさん@ピンキー New! 2009/08/18(火) 17:50:57 ID:2wUIaTHo0
昨日は俺ん家に後輩が泊まりに来たが、こいつがまた長髪の女顔でカワイイんだ。
俺の秘蔵のエロDVDを見せたらだんだん興奮してきて俺に擦り寄ってきたので
ふざけてチンポ触ったりキスしてたら、とうとう俺のチンポをしゃぶってきた。
そいつは男も女もイケるバイセクシャルらしく、俺にエッチして欲しいとせがんできた。
俺は男とするのは初めてだったが、後輩のカワイイ顔と気持ちいいフェラに理性が負けて
生まれて初めて男のチンポをフェラしたが、不思議とキモいとは思わずに自然としゃぶれた。

150 : もうそこまでしたら最後までヤリたくなり、とうとう後輩のアナルにチンポを入れてしまった。
思っていたよりも後輩のアナルは締めつけがよく、避妊の心配がないので生で入れたら
後輩も気持ちいいらしくアンアン言って、俺も気持ち良くなってすぐにイッてしまった。
後輩が女っぽくてカワイイ顔をしていたからこそこんな真似が出来たんだが、
男にされるフェラとアナルセックスがこんなに気持ちいいとは思わなかった。
いま後輩は女と男それぞれと付き合っいるらしいが、俺の事も昔から好きだったらしい。
これからも俺とエッチしたいと言うので、またいつでも泊まりに来いと言った。

151 : すまん。

152 : 315 名無しさん@ピンキー sage 2009/10/22(木) 16:50:20 ID:tS/T5V+t0
知り合いの知り合いの女性整体師(30代後半で美人で人妻)にピチピチのレディスジーンズはいた状態でマッサージしてもらった。
顔だけでぬける色っぽい女の人なのに、白の制服?はぴっちりフィットしてるうえに
パンティラインはくっきり見えてるし、ブラの線も。しかも黒だし。
おれの股間はもちろんノーパンだったのでpの形はくっきりもっこり。
締め付けがきついんではいてるだけで気持ちよくて
ほぼ完全b状態で体触られてるのと、もっこりをじっくり見られてる。
あの股間を見てる視線はかなり気持ちいい。

153 : それとなく気持ちいいことを話したりしてて、
「あまりにも気持ちいいんで、大きくなっちゃった」って話題にしたら
「わかってたわよ〜 形くっきり見えてるね。エッチね〜」
「ノーパンではいてるの?」
「けっこう大きいね」
などといいつつ、ふとももあたりをマッサージしてる時にすこしだけ
触ってもらった。興奮しまくりでびんびんになって締め付けでいきそう。
って自分で触って気持ちよくさせてる途中でうっかり気持ちよくなりすぎてsしてしまった。
みるみるしみが広がって濡れて、気持ちよくってがくがくしてしまった。

154 : 昨日肩凝りが酷かったので、母親の友達のリンパマッサージ師の家に行った。
肩と背中と顔をしてもらって、ついでに足もしてもらう事になり、ベットの上で全裸になり、チンポの上に小さく畳んだ蒸しタオルを載せてくれた。
ジェルを塗った後、なぜるように押し当てる機械がタオルの下の玉や竿の付け根に滑り込み、反応してきてしまった。
生き物がいるように蠢く蒸しタオル。その周りをぬるぬるとした液を塗る、おばさんの手と、その後押し当てられる冷たい金属
蒸しタオル効果で伸びきってゆるゆるの玉袋が内腿のジェルが交わる
竿が起き上がろうとするが、重い湿り気のあるタオルに押さえられる
だんだん竿が脈を打ち出した。
おそらく我慢汁はダラダラだろう

155 : 俺は我慢できず、蒸しタオルを払い除けた。
完全に剥けた竿勢いよく飛び出し、腹にくっつきそうになっていた
後悔した。
母親の友達に勃起チンポを曝してしまった
おばさんは「ごめんね〜もうすぐ終わるからね」
と言い、何事もなかったようにリンパマッサージを続けた
帰り道、リンパマッサージのお陰で軽くなった足で帰った
ついでに玉の中身も軽くなっていた

156 : >>155
途中の描写は無いのか?

157 : >>156
851 名無しさん@ピンキー 2009/11/05(木) 21:35:48 ID:6rbJ+YFT0
結局抜いてもらったのかw
852 名無しさん@ピンキー sage 2009/11/05(木) 21:48:58 ID:jG6r/hDf0
いちばんいいとこ、端折るな!ゴラぁ!!
853 名無しさん@ピンキー 2009/11/05(木) 22:40:56 ID:XOLXHUVLO
>>852
ご妄想にお任せします
857 名無しさん@ピンキー New! 2009/11/06(金) 18:40:47 ID:9Ui+t6IeO
>>850だけど、
終わった後、ホントはパンツ履いてするもんだって
俺が脱いじゃったからそのまましたらしい…
来週も行く予定ってか「来週も来ていいよ」って言われた

158 : 足のリンパマッサージが終わり、おばさんがジェルを拭き取りはじめた
その間、勃起した竿は曝されたままだった
拭き取りが一段落したら、おばさんが突然手のひらを亀頭にかぶせた
そして、我慢汁を亀頭に馴染ませるように亀頭責めをした
僕は「あ"あ"ぁ〜…」と叫びながら体をよじった
もうすぐ逝くと思った時に、おばさんは手を離した
呼吸が乱れていた
おばさんはベットの上に上って、両手を僕の両膝に乗せて、僕の体の方へ体重をかけてきた
僕の恥ずかしい所を全て曝した
そして僕の玉をパクっとくわえた
後ろへ突き出したケツの曲線が美しく思えた
そして舌でグリグリと玉を刺激した
力の抜けた声がこぼれた

159 : 口から玉を出し、そのまま竿を舐められた
舌先を使い玉の付け根から徐々に裏筋へと刺激していく
裏筋へ到達した瞬間、亀頭をパクっとくわえた
そして、舌を回して亀頭全体が刺激された
そして、逝ってしまった
十数回と脈を打ちながらおばさんの口へ出した
おばさんは全て受けとめると、口に含んだのを僕の体の上へと吐き出した
そして第2開戦へと続く

160 : 256 おさかなくわえた名無しさん New! 2009/11/08(日) 12:40:32 ID:JDQBJWnS
日常ではないけど・・・。
中3の修学旅行の時、クラスのKが、何かの罰ゲームだとか言って彼女のWさんを男湯に連れて入り、挙げ句の果てに湯船でセックスしてた。
Wさんは、クラスのアイドルとまでは行かないが、かわいくて人気があり、俺も密かにWさんが好きだった。
そのWさんが、やめてよ!などと恥ずかしがりながらも、結局最後は小さく喘ぎ声をあげていた。
当然ギンギンに勃起したが、心中はショックと嫉妬と悲しみの入り交じったドス黒い感情でいっぱいだった。
みんなも唖然としていたが、宿は貸し切りだったし、Kはリーダー格のDQNだったから誰もチクる奴はいなかった。
結局Wさんは3日間毎日男湯でセックスしてた。
その後1年くらいは、そのことを思い出して泣きながらオナニーした。

161 : 211 名無しさん@ピンキー New! 2009/11/08(日) 16:33:17
私が大学3年の出来事、隣の一人娘が嫁ぎ先から子供連れて帰省してた
のだが、そのときの実話です。
私より11歳年上の人、T子姉ちゃんと呼んでいた。毎年正月と夏に帰省しに
来るが、その年の冬はまさか来てるとは知らなかった。
ウチの飼い猫が全然戻ってこないので隣との境の塀を越えて探してたら
隣宅の壁から光が一筋漏れてる。そこはもともと風呂の脱衣場から外に通じる扉が
あったが洗濯機を置いてしまい使われない状態だった。(←小さい頃から遊びに行ってて詳しい)。
その扉と壁の隙間からつい覗いてしまった。僅かな隙間なのに中はよく見えるのは不思議だ。
いつもはおじさんおばさんしか住んでないし、おばさんはガリガリ体型なのですぐ分かるのに、
そのとき肉付きのいい女が見えた。風呂上りのT子姉ちゃんだった。いけないと思ったが目は釘づけ。

162 : もう少し別の角度から見ようと塀に登り少し開いてる脱衣場のガラス戸から見下ろすかんじで観察開始。
3人出産しててもデブってないでイイ感じの肉付き、昔から肌がきれい。
子育てのせいで立派になった乳首。ゆっくり体を拭いてるおかげで私は見放題。
と思ったら、風呂場から旦那登場、焦った焦った。初め旦那も普通に体拭いていたのに
T子姉ちゃんの尻をペチペチからかって叩く。
これだけで着替えておしまいだろうと思ってましたが
旦那が両手でT子姉ちゃんを後ろから抱きしめ腹を撫ではじめました。
その手を外そうとしても旦那なそのままオッパイ揉みだすし、乳首こねるしで
T子姉ちゃんはとうとう旦那にしなだれかかってセックススタートです。

163 : この二人、同い年でこのとき31,2歳。旦那はもと大学野球のピッチャーだったので
筋肉の締まった逞しい体、チンチンはこちらが気がつかない間に
すでに垂直立ちしてた。ねっとりキスしたあと旦那がT子姉ちゃんの片足を上げさせ
マンPをまさぐり開始。私はとっさに塀を下り、最初の隙間から覗いたら
案の定パックリ丸見えの角度だ。すると旦那はT子姉ちゃんを洗濯機に手を
つかせ挿入。二人ともなるべく音を出したくないのか声も押し殺してる。
残念ながらT子姉ちゃんの顔は見えなかったが洗濯機をガッチリ抱えてる
腕は見える。旦那がゆっくり出し入れしていたのが早くなったので
私は再び塀の上から観察。終始バック体制のままで旦那はT子姉ちゃんの尻へ外出し
して終了。旦那は部屋へ行き、T子姉ちゃんはまた風呂へ尻に発射された
ザーメンの処理へ。私は再び出てくるのを待ってまた体を拝ませてもらいました。
もう猫のことなんてどうでもよくなってました。完

164 : いいね

165 : がんばっちょるな

166 : 710 名無しさん@お腹いっぱい。 sage 2009/11/02(月) 23:09:35
マッサージする時太もも揉んでやる振りしてアソコもちょっとだけ触ってるんだけどね
マッサージ機と指先で時間かけてやると義妹の目がトロんとしてるんだよ
それでもヤレないんだから俺って限りなくチキンだよなw
なぁオマエラならどーする?やってもいいかなw
いざとなって拒否られるのが怖いんだよな〜
723 710 2009/11/08(日) 00:02:13
オマエラが相手してくれんから義妹に手出してしまたよ
拒否られるかとおもたけど以外な位すんなりいった
今更だが嫁にバレたらと思うとまじガクブルでやっぱ止めときゃよかったよ

167 : 727 710 2009/11/08(日) 23:16:59
いつも通りマッサージしてたんだけどさ、終了間際に自制心が崩壊してパンティーに手入れてしまいましたよ
義妹は「義兄さんダメだって」って弱々しく言ってたけど、俺もそこまでやって止まる訳も無く
アソコ触ったらホントビチャビチャになってた
そのまま義妹のアソコいじりまわしてたんだけど、つい思いつきで「これ好きだよね」ってマッサージ機を押し当てマックスでスイッチオンしたら「ハアァ〜ッ」って簡単に痙攣してイッちゃいましたよ
それからはこっちも堪えられ無くなってゴムも付けずにまだヒクついてるアソコに挿入して3分と持たずに終わりw
終わった後に義妹が「いつかこうなると思ってたけど」って憂鬱そーに言ったのがきつかったですね
やっぱ嫁に相談されるかな…ウツだ

168 : 221 名無しさん@ピンキー sage 2009/11/09(月) 18:51:00
中学から高校3年まで実家近くの国道から500mほど林道を走ったところにある農作業小屋に
天体望遠鏡を置いて天体観測をしてました。日没後2・3時間ほど望遠鏡で西の空を観測して
記録をノートにつけ終えると、林道をカブの無免許運転で帰宅する毎日でした。
高2の秋頃から観測を終えて林道を下って行くと、途中のすれ違い用広場に同じ部落の
F井さんのパジェロが停まっているのを何度か見かけるようになりました。
ある夜林道を下り始めたところで道を横切るU字溝の角に乗り上げて前タイヤがパンクしました。
舗装してない林道を前タイヤがつぶれたまま下るのは怖かったので、カブを路肩に停めて歩いて下ることにしました。
観測用の赤いセロファンを張った懐中電灯の光をたよりに、暗い林道をとぼとぼと下っていくと、
パジェロが停まっていて以前と違い車内灯の光が100mくらい手前からも見えていました。

169 : カーブをまがって林道が直線になってところで、女の人のすすり泣く声が聞こえ始めました。。
事件に巻き込まれたような気がしたので懐中電灯を消し、音をたてないように様子を見ることにしました。
女の人のすすり泣く声がだんだん大きな泣き声になり突然静かになりました。
殺人事件かもしれない。見つかると殺されるかもしれないという恐怖心にとらわれて震えていると、
男の人が助手席のほうから起き上がって運転席に座りエンジンをかけました。
殺されたはずの女の人が起き上がり、助手席のシートを起こして足下をのぞき込んだり、シートの後ろに手を回したりしていました。
突然ハイビームでライトが光、隠れていた場所の横1メートルを照らしました。心臓が飛び出そうになりました。
パジェロが林道をホコリを立てて下っていった後でやっと何が起きていたか意味がわかりました。

170 : 次にパジェロが停まっているのに気付いたのは一週間後でした。前タイヤを交換したカブで
林道を下っていく途中、パジェロが停まっているあたりをちらちら見ながら下って行くと、
車内灯の光が林の間から見え始め、すぐに消えるのが分かりました。
パジェロの前を通過するときちらりと車内を見ましたが、暗くて人がいるか見えませんでした。
F井さん夫婦のカーセックスをまた見られるかもしれないと思うと天体観測はそっちのけになりました。
日曜日に林道から山に入り、パジェロが停まっている場所を見下ろせる細道と、その細道に交差する枯れ沢を
見つけました。
それから天気の良い夜は、ほぼ毎晩F井さんに気付かれないために、カブのエンジンをかけずに林道を下り、
車内灯が見える夜を3週間ほど待ちました。待ちに待った灯りが林間から見えた時は、
段取りどおりに沢筋から細道に入り、ものの5分でベストポジションに陣取ることができましたが、
すでに行為は終わっていました。

171 : このことを教訓にし、次の日からは最初にベストポジションでパジェロが来るのを一時間待ち、
F井さん夫婦が来ないことを確認してから天体観測を行うことにしました。
カブでパジェロの前を通過することがなくなってからは、警戒心がうすらいだのか、
平均週に1〜2回F井さん夫婦のカーセックスをのぞくことができるようになりました。
F井さん夫婦はペアルックのプーマのジャージ上下かウォームアップ用のシャカシャカ上下、
下はTシャツというラフなスタイルでした。ジャージを下までずらして片足に残したまま、
キス・胸の愛撫、フェラ・指ピストン・挿入と進むこともありましたが、ほとんど車を停めるなり
フェラ・挿入でした。

172 : 体位は正上位が多く、たまに表に出てシートに奥さんが手をつく立ちバックなどでした。
生本番はなく、行為が終わるとテキパキとコンドームの後始末をして余韻を楽しむこともなく
ジャージを整えエンジンをかけて帰って行くのが童貞の高校生には印象的でした。
F井さん夫婦のおかげで受験に二回失敗し、その間予備校で知り合った美大受験3浪の女性と
初体験をすることになりました。初エッチの後で「ほんとに初めて?」と聞かれました。
最初でも少しだけ上手にエッチができたのはF井さん夫婦のおかげだと思っています。

173 : 845 重要無名文化財 2009/11/07(土) 16:12:57 ID:Rqfi4flS
3年ぐらい通ってるマジメなサウナのアカスリ。
タオル乗せで股間近辺はノータッチだし、オバチャンも、もう60近いような人で、
とにかく真面目な感じの人だから、こっちも全く反応しなかったんだけど、
この前、なぜかうつ伏せの時にフル勃起してしまい、そのまま仰向けになった時、
「あら、●●さん珍しいですね」って、声を掛けられた。
でもって、「すいません、なんか分からんけど起っちゃった」と言うと、
「●●さんって、一度も変な要求されませんよね」と言うので、
「えっ?他のお客さんはみんな変な要求するの?」と聞くと、
「ええ、困るんですけどねぇ、でもちゃんと断るとあきらめてくれたり、自分でやったり・・・」。
「ハハハ、そりゃ大変ですね」と言うと、
「変な噂を立てられるとクビになっちゃうんですよ」と。

174 : 「でも●●さん、うちのお客さんで一番真面目だから・・・ちょっとしましょうか?」
「ええっ?本当?いやっ嫌ならいいですよ」と言うと、
「一度ぐらいサービスしますよ」って、結局手で抜いてくれました。
真面目な人だとばかり思っていたので、逆に少し興奮してしまいました。

175 : 童貞の"フリ"をして喰われまくってますw
童貞と騙す方法
相手の顔は見るな(女慣れしてなくて見れないふりをしろ)
自分から触るな
ホテルについたら緊張でガチガチのふりをしろ
緊張したフリしてると実際緊張してきてアソコも縮んでくれるから信じてくれやすいw
童貞プレイやってその後も同じ女とやることあるけど、童貞プレイのときが一番興奮するw
世の中には童貞キラ〜てのが存在してだな・・・
主導権を握れる、リードして積極的にエッチしてくるんだよな。
これだけで充分

176 : 48歳の俺も成功するかな?

177 : テクニシャンな年下女に興奮する童貞のスレからです。
1年ほど前、マックに行ったら隣の席に座った女の子2人が何人くらいとやった?なんて話をしてた。
席はボックス席で小さいテーブルが2つ離れて置いてあり、
くっ付けたら4人用の席になる。店内は7割くらいの入りだった。
女の子は見た感じ中学生。2人ともとってもかわいい。
聞くつもりはなかったが聞き耳を立てていたら思わず勃起してしまった。
1人は髪の短い子で1人しかしたことない。
もう1人は髪の長い子で経験人数5人でほぼ毎日セクロスしてると言ってた。
顔を見てもちんこの大きさは分かんないけど童貞かどうかは分かるよねと言ってた。

178 : クラスの中の誰とだったら出来る?みたいな話をしてて
誰々は無理だけど誰々ならいい。誰々は手コキまでとか言って盛り上がってた。
髪の長い子が髪の短い子のお兄ちゃんとも出来話るよという事も言ってた。
「でもうちのお兄ちゃん彼女いないから童貞だよ。」
「いいよ、童貞狩りしてあげるって言って奪っちゃう。」
「童貞って手コキでも逝っちゃうよね。」
「最初に僕童貞です。って言わせたいな。」
とか言ってはしゃいでた。
僕も隣で聞いてて自分に言われてるような気がした。
心の中で
「僕は童貞です。童貞狩りしてください。」
ってつぶやいて女の子たちの方をちらちらっと見たら目が合ってしまった。

179 : ヤバイと思って目を逸らしたんだけど、
その後女の子たちの会話の内容が自分に変わったんだ。
ヒソヒソ声でこっちを見ながら言ってるのが分かった。
「あの人、手震えてない?」
「顔、赤くなってるし。」
「盗み聞きして勃ってるんじゃない?」
「童貞なんじゃない?そんな顔してるし。」

180 : 勃起を隠すために股間の上に手を乗せてたら
「話し聞きながらいじってるんじゃない?」
思わず手をどけると
「やっぱ勃ってるね、あれ」
あごで僕の股間のあたりを指し示すしぐさをされた。
2〜3分くらいだと思うがずっと僕のことをしゃべっていた。
こっちの動きをずっと小声で実況中継するので僕は何も出来なくなり
下を向いてしばらくじっとしてると、目の前にメモ書きがはらりと飛び込んできた。
メモには ち○こだして と書いてあった。

181 : しえん

182 : ハッと顔を上げると髪の短い子が椅子の上で体育座りをしてて
僕にだけパンモロ状態を見せていた。
髪の長い子は脚を組んでこっちを睨み付けてる。
えっ?えっ?と思って顔を横に振ったけど2人とも僕を見たまま目を逸らさない。
それで、やんなきゃダメなんだと思って
周りの人がこっちを見てないのを確認して振るえる手でチャックを下ろして
ちんこをぽろりと露出させてしまった。
ちんこは真っ赤になっていてローションをかぶったみたいに濡れていた。
先っぽからドクドクとガマン汁が溢れてる。
脚がガクガク震えて何もしてないのにもう逝っちゃいそうだった。

183 : 髪の短い子はハッと驚いた顔でガン見してきてリアクションが大きかった。
髪の長い子は僕の顔とちんこを見比べて蔑むような目をした。
10秒くらいだと思うがとても長く感じた。
すると目の前にまたメモ書きが放り投げられた。
うそだよ〜 とハートマークが添えられて書かれていた。
えっ?と思った瞬間女の子たちは立上がり、笑いながら手を振って行ってしまった。
慌てて僕もちんこを仕舞い何事もなかったようにした。
残っていたドリンクを一気に飲み込んだ。
足が震えたままだったがその場を逃げ出したかったので急いでマックを後にした。

184 : 家に着いても興奮が収まらず急いでオナニーをした。
あのあともっと命令されてとかいろいろ妄想が膨らんだ。
2回しても心臓のバクバクが収まらなかった。
今でもあの2人のことを思い出してはオナニーしてる。

以上

185 : 224 えっちな18禁さん 2009/11/08(日) 23:06:30 ID:RipQEwdi0
会社の同僚(バツ1)40歳 は、肉体関係は全く無いがチンチンが大好きみたい。
SEXそのものよりも見たり触ったりするのがたまらないらしい。
自分は、やや大きめのチンチンなんだけど
宴会で同期の奴が俺のチンチンの事を喋ってから興味を持ったらしい。
「大きいって本当?見てみたいな・・・」って言ってきたのがきっかけ。
自分のは長さはたいしたことなく太いんだけど
それを見せたら大喜び。触って大きさを確認してた。
俺の部屋に来た時にはSEXしたいのかな?と思ってたんんだが
そうではない様子。大きいのを見てるのが好きって。
風呂に入ってたら一緒に入ってきてずっと触って洗ってツルツルになるくらい 磨き上げられた。
フェラは、黙ってればずっとしてる。3時間くらい舐められ続けたこともある。
男のビキニパンツが好きで、最近、俺の下着も水着も全てビキニにされてしまった。
水着はちょっと恥ずかしいけどね。
それでも肉体関係は 無し。

186 : 彼女によると、前の旦那が小さくて、でも近所の奥さん連中との井戸端会議や
子供のスイミングスクールでママさん達は結構 モノの大きさの話題で盛り上がるらしい。
そんな関係で 想像がどんどんふくらんで、気になるようになってきたんだそうで。
スイミングスクールのママさん話を聞いたときは自分も興奮したけどね。
水着をビキニに替えられた時に「毛がはみ出さないように」ってハサミで切った後
線香で毛の先端を焼く方法があって(女性のエステの方法?)、磨かれたせいもあって自分のアソコの廻りは玉袋も含めてツルツルです。
ビキニだと少し先端がはみ出そうで、プールに行った時や、宴会で浴衣がはだけた時気になるけどね。それを見て彼女は大喜びしてる。
いつだったか、風呂で一緒だったときにSEXしちゃおうかな?と思って誘ってみたけど
さらりとかわす。お互い隅々まで裸を見せて見られてるのにねえ。

187 : 規制されたかな?

188 : 誰か何か貼れww

189 : 初心者何だが、こういう体験談ってどこに投下すればいいの?
彼女とのセックス

190 : >>18-27 の前の続きを貼ってやるぞ。 >>188 読め。

903 名前:幹園[] 投稿日:2009/11/03(火) 18:47:59 ID:8B3SrSvl0
中3の妹のA子と従姉妹で俺と同い年(高2)のE美が女同士でエッチしていた。
A子の性格から考えて『お前、E美とレズなのかよ』って迫ったところで
『だから何?あたしお姉ちゃんの事好きだもん、お兄ちゃん関係ないじゃん、バカじゃないの フフン』
って開き直られるのが目に見えている。となればE美に脅しをかけるべきか?悩むところだ。
具体的な何か武器がないとなあって思案していた。


191 : 少し前までレズっていた隣の部屋に侵入、って誰もいないんだから侵入もくそもねえわ。
案外とあいつ(妹)は馬鹿かもしれない、さっき読んでいてE美がA子にあげるって言っていたホモ本をバッグごと
忘れて母屋に戻って行っていやがるw。(内容物は洋物のゲイ雑誌数冊とG種ホモ同人誌多数w)
いやあ女って露骨だね、男性向けのエロ同人誌なんかよりも下手すれば過激。
こいつは使えると心の中で笑った。とりあえず俺の寝ている部屋の押入上の戸袋に隠しておいた。
朝、いつの間にか隣の布団でKさんが大イビキで寝ていた(俺はホモじゃないよw)。
ちなみに他の従兄弟どもはあのまま座敷でごろ寝したらしい。
あまりに大きなイビキと昨日のあのレズシーンフラッシュバックで朝早いのに目が覚めてしまった。
仕方ないので俺は布団の中で対A子E美作戦を色々と練っていた。

192 : ガラガラと玄関の引き戸が開いてひそひそと何事か話ながらA子とE美が忍び足で隣の部屋に入ってきた。
予想通りあのエロ本を探しに来たらしい。ごそごそ漁っている。
「うるせえ! 寝ているんだから静かにしろや ゴルァ!」
わざとらしく大きな声を出した。妹のA子が襖を開けて顔を出す、すぐうしろにE美の顔も見える。
「あ、お兄ちゃん あのさ ここに・・・・」
「W君なんでもないの!ちょっと捜し物してるだけだから 起こしてゴメンね」
A子の話を遮るE美、マズイことに気がついたA子もしまったって表情をして慌てて襖を閉めた。
俺は声を出さないように布団の中に潜って笑った。
見つかりっこないぞ、だってここの押入の上に隠してあるんモンw。

193 : きょうだいの中で唯一田舎に嫁いだ母。その為明日まで俺らはここの家に泊まっていく事になっている。
なお父だけは土曜日も仕事だといって昨日のうちに帰った。
妹のA子と従姉妹のE美はなんかソワソワしながらも買い物に出かけて行った。
(あのバッグ、朝飯の後も探していたみたいだけど見つからなかったもんなw)
お昼過ぎ俺はKさんのレガシィに乗せられパチンコ初体験に連れて行かれた。
太っ腹Kさんは1万を俺に渡し好きに打てと言った。
すごいよ、ビギナーズラックっていうのは確かに存在するんだぜ。イルカだか海老だか鮫だかが揃う揃うww。
Kさんに1万返してもDSが買えるくらい儲かった。パチンコ屋からの帰り道、俺のおごりwでKさんとファミレス
で夕飯。そのあと、Kさんは俺を送り届けてから自分の家に帰っていった。
結局、今日イトコで残っているのは俺とA子とE美だけ。ってE美はここが自分ちだから当たり前だな。

194 : さて作戦開始ですw。
A子がひとりでお風呂にはいるように仕向けてからE美を呼んだ。
(A子一人で風呂に行かせるのは意外と難しかった)
俺は「ちょっと、話があるんだ」と深刻な顔をしてE美を別棟に連れて行く。
色々話しかけられたが俺は無言で部屋に入って押入の上からあのホモ本満載バッグを取り出した。
「えっ ひどっ!W君! えー なんで隠したのよ!」
E美が少し怒っている。そりゃそうだろう、恥ずかしい物をイトコが隠していたんだから当然といえば当然。
「いやさ、Kさんや伯母さんに見つかっちゃマズイなあって思ったんでね」
善意の第三者の振りをする。俺って役者になれるんじゃね、なんて思った。


195 : 「あ・・・そう アリガト」
目を合わさず困惑しながらお礼を言うE美、バッグを取ろうと手を伸ばす。
「でもさぁ うちの妹にこんな本あげるなんて、俺は兄としてどうかと思うけどな 伯母さんに言おうかなぁ」
「お母さんには言わないで・・・・・ってなんでコレをA子にあげるって知っているの?」
ヤバイ!、段取り間違えた orz。
外堀を埋めてからたたみ掛ける予定がいきなりピンチ。こうなれば本丸へ直接アタック。
「昨日の夜、俺ここで寝てたんだよ、そっちが勝手に始めたからさ全部聞いちまった えへへへ」
「なに!ヘンタイ 盗み聞きしてたんじゃねえか ふざけんなよテメー ○dwグたKgwフジコjdッ!ふじこ!」
完全にキレています。
女が使うような言葉じゃない罵詈雑言を浴びせられた。

196 : 多分恥ずかしさもあったんだろうな、E美は耳まで赤くなっていた。俺は薄笑いを浮かべたまま聞き流す。
そんな俺の表情がカンに障ったみたいで平手が飛んできた。ただスピードはそんなでもない、半歩うしろに
下がって空を切らせた。E美はバランスを崩して転倒。そうしたらいきなり泣き出した。
「ヒーン・・・W君お願い お母さんには言わないでぇ チョットした遊びなのぉ ふえーんん」
急に女の子になったE美。さっきまでむかついていたけどなんだか憐れに思えた。
昔も今も女の涙には弱いぜw。
「E美、A子の事が好きなのか?あと男キライなのかよ?」
「ヒック A子カワイイから好きよ、A子に好きって言われたから何となく 女の子同士のあれ、気持ちいいから・・」
泣きながらE美が自白しまくる。
そこまでバラさなくてもいいけどって事まで早口で話す話すw。
つまりE美はバイで割とエッチ好き。今年の正月、A子に言い寄られて勢いでレズ関係、A子はかなりマジみたい
だけどE美はカワイイセフレみたいに付き合っているってことらしい。そして彼氏も最近までいたけど別れたって。

197 : 「とりあえず伯母さんには言わないからさ もう泣くなよ」
その辺にあった手拭いを渡した。E美は顔を隠すように涙を拭った。
「W君、ホントに秘密にしておいてくれるの アリガト」
口止め料くらいもらっても良さそうだな(イヤ最初っからその予定だったんだけどね)。
「ああ でもさ やっぱり秘密っていうのはお互いに共有しないと弾みでバラしちゃうかもしれないと思うんだ」
E美も察したらしい。疑うような表情をしている。
「それってW君とえっちするってこと?」
「ぴんぽーん 正解w せっかくだからセックスしようよ、彼氏いないんだろ?いいじゃん」
馬鹿っぽく答えつつもジーンズの股間部分が痛くなってきている俺。E美は可愛らしい顔を赤くして考えている。
「じゃ ちょっとだけね」
ちょっとってなに?って思いながら内心ガッツポーズ。
予定通りじゃないけど上手く事が運んだぜ。

198 : E美がいきなり立ち上がったと思ったらタックルするように抱きついてきた。
覆い被さるようにキスされますw、滅茶滅茶積極的。俺の舌をひきずりだす様に口ごと吸われる。
俺のディープキスなんて児戯みたいな物だと思い知らされた。
E美はそのまま俺の股間に手をやった。ジーンズ越しにチンポ撫でられる、スゲーじれったい。
「俺もうがまんできねえ!」
E美をどかすようにしてから慌てて全裸になった。E美はニヤニヤしながら自分の服をゆっくり脱いだ。
ブラとショーツは脱いでいない。俺は震える手で彼女のブラのホックを外す。
やっぱオッパイちっちゃい。
とはいえめっちゃ興奮している俺はピンク色の乳首にむしゃぶりついてコリコリに勃っているソレを夢中
でレロレロした。


199 : 俺の手はショーツに中に突っ込んでいく。
俺の前の彼女は陰毛が濃い方だったから無毛の恥部は不思議な感じだった。
E美の暖かい指は俺のチンポをしごいている、馴れた指使いでかなり俺はヤバイ気配になっている。
「E美、舐めてもいいかな?」
まあ聞くような事じゃないね、でも経験の少なかった俺は余裕はありませんw。
69になってお互いのえっちな部分を舐めあった。E美は俺の限界が近いのが分かっているようでさっきまでの
じゅぽじゅぽからキスのような軽いフェラに切り替えていた。
冷静な、いや怒りすら感じる平板な女の声
「オネエチャン、オニイチャン ナニシテイルノ?」
玄関の鍵は閉めておいたはずなのになんで妹のA子がここにいるんですか?

200 : wktk

201 :
こういう場面、エロ漫画や官能小説だと
『お姉ちゃんだけずるい あたしも・・・A子にもして♪』
なんて展開になるんだろう。

しかし現実は
どか ぼこ 
いきなり脇腹を蹴られてE美から押しのけられる。
「クソ兄貴 何してるんだよ!アーン?」
妹ブチ切れ中。A子が般若の表情をしている、E美にもガン飛ばしている。マジに怖かった。
「あのな これには訳が・・・グァ!」
サッカーボール蹴るように、そうシュートを打つように股間蹴られた。
スゲー衝撃、半勃になっていた相棒がダウン、俺悶絶。さすがにE美も怒った。
「こらぁ A子!何するのよ!ひどいじゃないの・・・・!・・・・!・・・・W君だいじょうぶ?」

202 :
俺は10分くらい?冗談抜きにごろんごろんのたうち回った。全裸で苦しがっている男を介抱?する全裸の少女。
きっとすごい異様な光景だったんだろうな。そんなシーンに加えE美に叱られてA子は呆然としている。
腹痛が落ち着いてきた。
「A子、E美と お前の好きな人と俺がエッチしていたから怒っているんだよな マジにごめん」
とりあえず謝っておくことにしておいた。(A子はともかくE美に嫌われるのはまずいという判断)
「お兄ちゃん、お姉ちゃんのこと好きだったの?」
なんか泣きそうになりながら妹が訊いてきた。

203 :
恋愛感情は多分ありません、性欲メインですw。と思っていてもそのまま答えることは出来んわな。
「うん、すこしな」
「えっ W君そうだったの、ごめんなさい気がつかなくて」
E美、お前天然なのか?それとも何か演技をしているのか?そんな風に言われたら俺、ちゃんと告らなくちゃいけない
空気になるじゃんかYO。
「お姉ちゃん、お兄ちゃん ふたりとも仲良くね(泣)」
みたいな感じでA子が部屋から出て行こうとした。その瞬間、E美がA子の手を取って引き寄せたかと思うといきなり!。
俺が見ている前で全裸のE美がパジャマ姿のA子を抱きしめて唇を合わせている。
一瞬A子はE美から離れようとしたみたいだけどE美に舌を入れられるとへにょっとなってレズキスに没頭しはじめた。
E美のテクニックはたいしたものだw。

204 : オイオイ昨日の続きかよと思いながら女同士の舌の絡ませあいを見ていた、当然チンポは勃起ばんばん(ちょっと腹痛いけど)。
E美の指がA子のパジャマをめくりながら背中(背筋)からお尻にかけてウネウネと撫でている。
何故だか俺も落ち着いてきて、勉強になるぜ、なんて変に冷静になって眺めていた。
E美が異様に手際よくA子の上着を脱がした。
ノーブラA子の整った胸がモロ見え、って妹の裸を直接見るのはなんだか罪悪感w。
「お兄ちゃーん なんか恥ずかしいよう どっかいってぇ」
いつの間にかE美にのしかかられているA子は顔から首から真っ赤か。
萌え系キャラみたいなセリフを吐いているのは俺を誘っているのかい?。
エロアニメみたいな展開になってきたぞ(嬉しいけど)。
俺はE美の隣に行った。するとE美は俺にディープキスをしてきた。
俺にキスをしながらも手の平でA子の乳首をクリクリと転がしていた。器用だ。
何度も言うがE美のキスは上手だ、俺がそう感じるくらいだからA子は完全にはまっているのだろう。

205 : 俺の方はさっき途中だったおかげでいつでも逝けそうだったw。
「E美・・・俺 もう我慢できねえ やらせてくれよ」
「A子、男の子の射精ってまだ見たことないんでしょww、W君協力してね うふふふ」
E美、ちょっとS入っています。妹は未だ男を知らないらしい(ちょっと嬉しいと思ったの何でかな)。
というわけで急遽保健体育。仰向けに寝かされた俺、E美は優しく俺のチンポを握ると上下に大きくスライドさせた。
変な汗と先走り液がたくさん・・・・。
「ほら、男の子も気持ちよくなると濡れてくるんだよ、最後はどぴゅっとなるからねwww」
E美が微笑みながら説明、A子は口を半開きにしながら俺のチンポを凝視している。興奮している俺はMですか?
E美はチンポ皮を引っ張りながらカリと棒の境界付近でぐいぐいと力を入れて上下させる、ハイすぐに限界。
俺のケツもせり上がる、 ぐあ 大爆発。
びゅるびゅるびゅる
昨日3回も出したのでかなり瑞々しい精液が俺の腹に降りかかった。

206 :
「うわー お兄ちゃん気持ちよさそうな顔ww」
おい妹、いつからコッチを見ていたんだよ、恥ずかしいじゃねえか。
「男の子ってこんな風に逝っちゃうんだよww カワイイね」
E美は余裕がありすぎです。可愛い顔してどれだけ遊んでいるんだか、まったく都会の子は怖いわw。
射精が納まるとE美はさっきの手拭いで俺にかかった精液を拭き取ってくれた。
「・・・・お姉ちゃん、あたしにもしてぇ!」
A子は俺の射精シーンを見てメチャメチャ興奮したようでE美に抱きついていった。
俺は射精直後の気怠さのままE美とA子が絡み合う姿を眺めていた。
A子は自分からフルヌードになってE美の胸にむしゃぶりつく。
背が高いE美が小柄なA子を抱きかかえるような態勢になった。スラッとしたE美と中3の割には発育の良い妹。
少年と少女のようにも見えるふたりが幻想的に抱き合う、こういうのを恥美って言うんだろうな。


207 : E美がA子に覆い被さるような上下位置になった、そしてA子の股を開かせるような感じでE美は手を股間に持っていく。
そしてもう濡れまくっているおまんこに中指をはわせて愛液をすくうとそのままクリトリスをこね回すように愛撫。
その動きの繊細なこと、マジで為になる所作。そのワザ、彼女が出来たら使わせて貰おう。
「きゃっっはぁん ふああぁん! だんあっめぇ おねーちゃああんん! もう はああ イックウうう!!」
妹のA子は兄である俺が見ている中、従姉妹のE美に簡単にイカされまった。
俺は(俺「も」か)何が正常で何が異常か分からなくなっていた。
俺は妹の上で4つんばいみたいになっているE美の後ろに回った。
で、そのまま腹に付くほど勃起していたチンポを無許可で挿入した。
「ウ ックア W君!」
「おにーちゃん、おねーちゃんに いれちゃったのお!」
俺は止まらないぜえって感じでE美をバックから犯した。いや犯したんじゃないな、お互いに楽しんだ、だな。

208 : 相変わらずE美は我慢するような小さな喘ぎ声だけど明らかに快感を感じていたようだ。時々
「あっく ひゅああ ・・・・・クウウウ」
それまでと異質な喘ぎ声を上げると太ももの筋肉がビクビクって痙攣する、と同時に中がぎゅっと締まるんだよ、
本当にはっきりと分かるくらいぎゅうっと締まる。そんなことされたら俺だってイキそうになる。
でも昨日から大量射精、しかもついさっき出したばっかだから結構持続していた。
E美は俺のピストン運動に合わせて円を描くようにお尻を振る、マジで熟練の技w。
俺の下半身が少し硬いE美のお尻に当たる音。膣から ぶひゅ っておならのような空気の抜ける音。
E美の恥ずかしがるような吐息、
そして喘ぎながら時々A子とディープキスしている ちゅばちゅば という舌をかき回すような音。
えろい、異様、気持ちよすぎ、なんだか夢の中でセックスしているようだった。

209 :
「・・・ふあ、、、 っって だめえ っっふ ックーーー っウ!」
E美が何回目かの絶頂、それに合わせて俺もE美の小さな尻にぶっかける、
・・・・って位置がずれてE美の横で並ぶようにE美とキスをしていたA子の大きい?胸のあたりに水みたいな精液を
飛び散らせてしまった。
火照った顔のA子が精液を指ですくってその匂いをかぐ。
「うーん なんか苦手な匂い・・・・」
妹よ、それが得意な人はあんまりいないと思うぞw。
一息つくと3人ともなんか恥ずかしくなった。
「Wくん、A子、このことは3人だけの秘密よ ねっw」
E美が当たり前の事を笑顔ですごくかわいらしく言った。これには俺も妹も笑ってしまった。

210 :
宴会しよう、ってA子が言うので3人でコンビニに買い出しに行くことにした。
A子はパジャマだったので母屋に戻って出かけられる服を取ってこさせた。
この時初めて玄関に鍵が掛かっている別棟にA子がどこから入ってきたのか分かった。
なんと台所の脇の塀によじ登って鍵が掛かっていなかった小窓から猫のように侵入したらしいw。
よっぽど俺たちの様子が気になったんだな。
3人談笑しながら近くのコンビニで酒とつまみとコンドームさんwを購入、今日の俺の儲けからすると屁でもない金額よw。
その当時の俺たち兄妹はほとんどアルコールは受け付けなかった。A子は酎ハイ舐めただけで真っ赤になっていたし
俺はきのうの事があるのでコーラばっか飲んでいた。対して合コン馴れしているE美は普通に缶酎ハイをあおっていた。


211 : t

212 : 深夜、やっぱり?何となく?3人とも悶々としてしまいエッチ再開。俺はE美とセックスをもう一回した。
コンドームさん今回は登場、やりまくろうとする時にはやっぱ安心w。
E美との一発後、E美とA子のレズをゆっくり見学。
でも見ているだけじゃあれなんでA子の胸をもみもみベロベロさせてもらったぜ。
そして興奮した俺のチンポをクンニされ逝かされまくっている妹にしごいてもらって射精、
なんて普通じゃアリエナイ事も体験したw。
(ちなみにこの頃の俺とA子は実の兄妹ということで口同士のキスやセックスそのものはしなかった。)

213 : 927 名前:幹園[] 投稿日:2009/11/04(水) 19:02:53 ID:PJoQ48L20
その後、俺ら3人は異常に?仲が良くなって長期の休みごとに遊ぶようになった。
その年の夏休みと冬休みにはE美が俺たちの家の方に遊びに来て田舎生活を堪能(エッチもねw)。
春休みには俺たち兄妹だけでE美のこの家に遊びに来たりした。
(A子の高校合格祝いで遊ぶみたいな理由付けをした)
こんな関係は未だに続いていたりする。
鬼畜な俺にはE美に対する恋愛感情は無い。エッチなE美も俺に対する恋愛感情はないようだ。
カラダだけの関係、なんていうと3流エロ小説みたい、だがまさにその通りの関係だわな。

ちなみに俺とA子との事はまた別の話w。

おわり。

214 : その後
続き書けっていうかきこみがいくつかある。
936 名前:幹園[] 投稿日:2009/11/06(金) 17:48:32 ID:dSbUT6ue0
こんなに反応あるとは思わなかった。
妹とのことはちょっと恥ずかしいからwどうしようかな。
とりあえず妹と相談してから書くかどうするのか決めるわ
939 名前:幹園[] 投稿日:2009/11/06(金) 18:20:27 ID:dSbUT6ue0
いやまあその、何で恥ずかしいか察してくれw。
とりあえずアホバカアニキっていうメールは来たw。
書くにしてもまとめてから、しかも検閲が入るからしばらく待ってね。
書かなかったらごめん。

215 : 947 名前:幹園[] 投稿日:2009/11/07(土) 21:08:36 ID:nsAE9S6+0
手記風に書くぞ。
昨日の夜中、E美からメールじゃなくて電話。携帯の表示を見たときドキドキもの、どやされると思ったからね。
第一声が『面白かったよww』俺も笑ってしまった。別にE美は怒っていなかった、むしろ楽しんでいたみたい。
『私達(E美とA子)のこと美化しすぎじゃね?www』とか言われたけど別にそんなことはないと思う。
『でもさ、あれ(ここの書き込みの事ね)、うちの親とかが読んだら私たちの事ってばれるよね』
E美に冷静に諭されてしまった。うちの親が読むとは思えないけどね。
A子からのメールも 色々書きすぎ って怒りマーク付きだったからやっぱまずかったみたいだと反省。

続く

216 : 続き

文章書いているときはなんかスーパーハイテンションになって、うん、つまり楽しくて一気に書き上げちゃったわけ。
で、しばらくしてからなんか怖くなった(解ってもらえるかな?)。でもここの住人におだてられてもっと書こうかな
なんて思ったりもした。だけどやっぱりまずいよなあと思って妹に相談した、なぜかというと
妹のA子は元カノで今カノだからです。
あとこのスレはA子とE美に監視されていますw。

217 : 950 名前:幹園[] 投稿日:2009/11/09(月) 19:02:16 ID:h8ZCmeQg0
妹は絶対書くなっていった。E美は面白いからとりあえず書いてみればっていった。
日曜日、大雑把に書いてA子に見せた、「バカアニキww」って笑いながら言われたよ。
結局今回は不可という事になった、ゴメンね。
>>948
>>なぜかというと
妹のA子は元カノで今カノだからです  ?詳しく!?
ここの部分が一番書くとまずいところらしいです。また余計な事を書くなと叱られたぜ。
要するに俺は妹が大好きなんですよ。
というわけで名無しになって消えます。
もしもA子から許可が出たらまた書くよ。

218 :
コピペはここまで。

なぜかこの後このコピペ元スレが荒れている、なんでか不毛な論争が続いているようだ。

219 : otu

220 : 良くやった

221 : >>187
規制された。日課のようなのが出来なくなるとストレスたまるね。
今後ともよろしく。
>>189
BBSPINKの「大人の恋愛」辺りによさそうなのあったよ。
>>190
従姉妹乙。いいね。

222 : 彼に、私が感じやすい体だと言われたときの話です。
だいぶ前に彼からAVを借りてました。
と言うのも、AVをみた感想を彼に話すという羞恥プレイの一貫でした。
時間がなくて見ることが出来ずにいたことを話した所、
その場で見て実況中継をすることになってしまいました。
女性が声を上げるたびに何をされているのか説明させられたり
どんな体勢をとっているのか説明させられたり、濡れてきたかを聞かれたりしました。
だんだん触られているのをみるうちに、徐々に体がびくっとなる回数が増えてきました。

223 : 30分〜40分くらい見た頃には自分でもわかるくらい濡れてしまっていました。
それを伝えると実際に触ってみるように言われました。
触ってみると本当に下着にも付いてしまうくらいあふれていました。
彼には、触ってもいないのに糸を引くほど濡れているのはエッチだといじめられ
普通の人はならないと言われました。
触らずに想像やビデオを見るだけで濡れてしまうところも感じやすいに入りますか?

224 : 昔、かみさんの同級生♀と3人で、洋モノの裏ビデオを見た時の話だけど。
同級生♀(以下、K子)が外人好きで、見終わったらGパンの股グッショリで、あきらかに股の部分が変色してた。
かみさんのと二人で気づかないフリしてたんだけど
かみさんもK子も酒飲んでたんで、なんだかんだで、飲んでない俺が車で送ることになった。
以下、需要ある?

225 : 支援。

226 : 板違いのコピペちゃうけど、オリでも大丈夫?

227 : もちろんOK。
貼る人少ないからどんどんいきましょ。
オリジナルはメモ帳かなんかにまとめて全部書き終わってから貼るといいですよ。

228 : では、PC規制中なので携帯から書かせてもらいます。
俺『お〜い、K子!送ったるわ。夜中やし、家につく前に寝るなよ』
K子『そんなん寝たら襲われるから怖くて寝れへんって』
かみさん『ちゃんと送ってやりなよ。K子、なんかあったら教えて!』
そんな会話しながら片道1時間かかるのに、送ることになった。

229 : >>227
多分>>227さんの意図はうまく伝わらなかったような気がするのですが、気になさらずに…。
俺っち眠たいので明日起きてから読ませて頂こうっと…。

230 : かみさんは、いつも飲んだら爆睡コースなので
朝目覚めるまで、俺がいつ帰宅したのかなんてわからない。
今夜こそと下心を隠して、嫌々ながらK子を送るフリして玄関を後にした。
アクビしながら見送るかみさんと、アクビしながら助手席に乗りこんだK子。

231 : >>227さんの意図をくんで
おれっちも明日メモ帳に下書きして書き込みます。
おやすみ。

232 : >>231
長文書きだすと眠れなくなっちゃうよ。
楽しみに待ってます。
おやすみノシ
>>229
伝わってたね。
ここの板連続投稿規制あるから、見かけたら支援してあげると良いですよ。
おやすみノシ
また明日。
書き込める喜びに感謝。

233 : 北国では路面凍結する時期がやってまいりました
車通勤といえどもやはり寒いものは寒いもので缶コーヒーでも買おうとコンビニに寄ったところ
茶髪ストレートにミニスカートのごくごく今時な女子高生がおりました
その子は隣のレジで私よりやや早く買い物を済ませて出入口に…
香りだけでも満喫し…ゲフンゲフン会社に急ごうと小走りで店を出て女子高生の背後1mに付いた私
その直後、路面に残ったわずかな氷に足を滑らせた女子高生がオーバーヘッドキックばりに
右脚を高く振り上げて…転倒!しそうになったところを羽交い締めするように抱きとめて格好良く助ける私
「大丈夫ですか?」と助け起こしながら香りを満喫して幸せになる私
軽くお礼を言う女子高生の向こうに( ゚д゚)ポカーーンとした顔の男子中学生がいた
どう見ても顔に『パンツミチャッタ、モロニパンツミチャッタ、パンツパンツパンツパンツ』と書いてある
その中学生に近づいていく女子高生
ビンタでもするのか!?と思っていたら中学生の胸に人差し指を当て、小さく円を描いて一言
「 エ ッ チ ! 」
何コレどんなラブコメだよ!っていうか俺外野!?背景!?このストーリーに関係ないの!?

234 : とか思い出しつつ文章を打っていて気付いたことがあります
胸が痛い・・・
いや恋とかそんなんじゃないです。物理的な医療外科的な意味で痛いです
指で押したら痛いです。女子高生のヘッドバットで打撲です
鼻孔に残ったように(感じる)女子高生の芳醇な香りがその代価です
全然等価交換じゃないです
今迄隠してましたけどパンツ見たかったです

235 : >>228
ずぶ濡れのK子はまだかOrz

236 : 導入部分の後、「需要ある?」「大丈夫?」「いいですか?」で締めくくっているレスに続きなし。

237 : 従姉妹2をコピペした者なんだが相談に乗って。
萌コピ倉庫に貼ろうかと思うんだがどこまで貼ればいいかな?
>213の本文までの方がいいかそれとも>217迄の方がいいかチョット考えている。
なんとなく後の方は蛇足っぽいと思うがどうだろうなあ?

238 : >>236
>>237
もう少し待ってみようか。

239 : 537 おさかなくわえた名無しさん New! 2009/11/16(月) 23:32:22 ID:4OT+NZB4
体調を崩して朝から近所の個人病院へ行ってきた。
そしたらいきなり検査で検尿させられた。
昨晩ヌイたばっかだからやだなあ、と思いつつ尿を取り、トイレから出ると、
可愛い小柄な看護士が待ってた。
どこのキャバクラだよとか思いながら、すぐ目の前のソファに案内され、採血してもらった。
お約束の胸タッチはなかったが、明るく楽しい子で、少し萌えた。
血を取り終わると「ちょっと待ってて下さいね」とトイレへ。
オレの出したてのオシッコを持って出てくると、オレから見える所でその尿を検査し始めた。
あんな可愛い子がオレのオシッコを……と変態目線で眺めてたんだが、
何か片づけてる最中に紙コップを倒し、中身が彼女の腿にかかった。
彼女はそれほど動揺もみせず、手早く床を拭いて片づけると、またニコニコしながら戻ってきた。
オレは何も見てなかったフリをしてたものの、オレのオシッコで透けてる(ように見えた)制服に興奮しまくらせていただきました。
>>238
もう、待てない。

240 : ずぶ濡れのK子も従姉妹2もこないなぁ。待ってるのに。

241 : >>240
多分「幹園」氏は続き書かないんじゃね、よう知らんけど。
>217で書かないみたいな事言っていたしあそこのスレなんか荒れちゃって幹園氏もセンス0とか言われていたしね。

242 : 了解です。
ずぶ濡れのK子こないかなぁ。

243 : 僕は6人兄弟の次男で部屋は2才年下の妹と同じ部屋だった。
その妹とは昔から喧嘩もしなかったし胸の発育がよかったことから揉んでだりしてふざけあえる仲。
今思えば異常だけどねぇ・・・
初めて性に目覚めたのは15才学年で言えば中学三年のとき、えっちな本を父の部屋でみつけたときに。
それからは妹を異性と意識し昔妹にしていたことができなくなってしまいました。
それから僕が16才になりアルバイトをしお金をある程度もてるようになったときに
妹は中学二年生で胸はDカップ、ふざけて1000円あげるから揉ませてと言ったら
妹はいいよと了承してくれ、揉んでるうちに勃起をしトイレでオナニーしてました。
それからエスカレートし、お母さんに言っちゃ駄目だよと言い聞かせ3000円で手コキを貰ってました。
それが親にバレて・・・その先は想像におまかせします。
最悪な思い出です・・・ orz
仲間がいることを願いたいばかりです。

244 : 30 名前: 包装紙(catv?)[] 投稿日:2009/11/18(水) 21:45:59.52 ID:3muIpbzE
レイプの詳細な内容を読みたいなら、いますぐ裁判所のホームページにいって
判例検索して来い。ごっさごっさあるぞ

245 : >>244
レイプ裁判にも配慮の時代が……。「レイプの詳細描写は各個人、お手元のメモをお読み下さい」
http://tsushima.2ch.net/test/read.cgi/news/1258547657/
81:白金耳(dion軍) :2009/11/18(水) 22:45:29.36 ID:Ay0iTmLt
>>49
検索の仕方教えて。どのサイトのどこにキーワード入れたらいいの?
84:接着剤(大阪府) :2009/11/18(水) 22:51:55.36 ID:U4mQ9pQx [sage]
>>81
http://www.courts.go.jp/
右の裁判例情報
88:白金耳(dion軍) :2009/11/18(水) 22:54:28.41 ID:Ay0iTmLt
>>84
おおスマン。マジすまん。浮気とか肛門とか自慰強要とかで検索してみるわ!

246 : うちの会社の事務に、アイドル並のルックスの子がいる。
黒髪で、清純派というよりは地味でおとなしく、人気があるのに誰も手が出せない。
普段はあまり接点がないんだが、今日ちょっとした箱詰め作業をその子が手伝ってくれることに。
狭い室内に二人きりで、浮かれながら仕事してたんだが、ふと気づくと、その子の胸元が薄く開いていた。
貧乳な子なので、奥の方まで見えそう。普段から服装も地味なものが多いので、谷間さえかなり貴重だった。
彼女は下を向いて作業しているので、覗くには完璧な状況。
色々話しながらちょっとのぞき込むと、グレーのシャツの中の黄色いキャミが。しかもキャミも緩く開いている。
そこで彼女がタイミングよく、さらに前屈みになった。
これは絶対見える!そう確信し、興奮を抑えながらさらに一歩……と思ったんだが、
なんか申し訳なくてさりげなく離れてしまった。
これも彼女のキャラのせいなんだろう。
もちろん、今死ぬほど後悔してる。

247 : >>246
この長文はヌイた後の賢者モードで書いた気がする

248 : 隣に住んでる年が一回り違う32歳の奥さんが離婚した
学生の頃から朝とか帰宅した時挨拶したりすこし雑談する程度だったけど
ずっと惚れてたので不謹慎だけど嬉しいというか興奮してる。
ごめん全然エロい出来事じゃないわ

249 : age

250 : 体験談探してます。
ジャンルとしては「寝取られ」「妻過去」になるのかな。
内容は、家に遊びに来た妻の友達が実は中高で有名なヤリマンヤンキーで、その娘とヤってたら妻にも浮気されて、揚句に清純だと思ってた妻のヤリマンな過去がわかる…って内容です。
探しても見つからないので先輩の力借りたいです。

251 : あげ

252 : >250
嫁の友達が家に転がってきて、旦那が後追っかけてきて、ってやつか?
俺が知ってるのはそこ娘とはやってないし、過去じゃなくて現在進行形の浮気がわかるって
感じだったと思う。
でも、タイトル忘れた。萌コピにあったと思う。

253 : >>250
これかな?
http://moecopy69.blog115.fc2.com/blog-entry-1285.html

254 : >>253
昼から抜くことになるなんてw
250じゃないけど、GJ!!
いつものエロい人こないね。規制かな?

255 : すばらしい!
まさにこれです!
皆様サンコスコスです!

256 : >253
そんなのあったんだw

257 : 俺も探している体験談があるんですが、力を貸してください
学校の先生に頼まれたて、
小学生の子達を家に呼んで情操教育として妻の授乳シーンを見られてしまった…
確かこんな感じの話です

258 : 802 おさかなくわえた名無しさん sage New! 2009/11/26(木) 23:15:34 ID:hKjFVl6P
あまりエロくないけど。
今日、電車に乗ろうと駅の券売機で切符を買おうと思い、
頭上の路線図を見ていたら、後ろから修学旅行中とおぼしきJKの団体が現れた。
その数、20人ほどで、紺のブレザーに、みんな超ミニスカ。
最近、レギンスのお姉ちゃんに見慣れてるせいか、ムチムチの
生ふとももにドギマギ。そんなJK軍団に俺は取り囲まれてしまった。
冷静を装いつつ、切符を買ったが、JKたちからは若いエキスが
溢れるフェロモンが放たれ、なんか花園に迷いこんだ蜜蜂のようだった。
視覚や聴覚のエロもいいが、嗅覚のエロもなかなかどうしてだよ。

259 : 810 おさかなくわえた名無しさん 2009/11/27(金) 01:23:52 ID:Zvtdy1Ak
友人宅(実家)に泊まった時、深夜トイレに行きたくなったんだが、ご家族は就寝中の為、そぉっと一階のトイレに向かった
そしたら、階段を降り切ろうとしたとこでドアが閉まる音が!
はっ、と思った瞬間、バタバタバタバタと廊下を走る小走りの足音と、『ふぇぇぇ』と声が…
へっ、と思った瞬間、友人の妹(22容姿ウェルカム)と至近距離で鉢合わせ
ええ。全裸。
シャワー上がりのようで、寒い廊下を走り、自分の部屋に急ぐ途中だったんだろう
深夜の実家だから油断してたんだな
二人で固まり、そしてそそくさと離れた
階段の電気を点けていたし、軽く手を伸ばせば触れる間合い、、、
わかるな
結婚しよう

260 : えっ( ゚д゚)?

261 : 目と目が合う瞬間、好きだと気付いた。

262 : 2 大人になった名無しさん New! 2009/11/07(土) 00:33:25
中3のときに従姉(当時高2)の家に用事で出かけた。伯父・伯母と両親に俺、
そして従弟の4人で寛いで話していたが、普段はこういった席に姿を見せる従姉
が不在だった。
夕方5時を過ぎてあたりが薄暗くなってきたときに、俺は伯母に頼まれて買い物
に出かけた。その帰り道、近所の藪の中で人がごそごそ動いているのが薄暗い中
でもわかった。俺は目を凝らして藪の中を覗き込んだが、よく見えない。それで
思い切って藪の中に足を踏み入れた。それと同時に人影がバタバタと動き、女性
のオッパイが白く浮かび上がったように見えた。豊かなオッパイが不規則にゆれ、
女性は大慌てで服を着ようとしていた。俺は焦ってその場を逃げ出した。

263 : 俺が帰り着いてから間もなく従姉が帰宅した。彼女の髪の毛と衣服に枯葉が付着
していた。俺は気づいた。少し前に見た白いオッパイの正体は従姉だと。セータ
ー姿の従姉のオッパイはこんもりと丸く盛り上がり、ブラのワイヤーが浮き出て
いたし、白いセーターだったので背中からはラインが透けて見えていた。
俺は従姉に「あそこの藪の中で裸になってなかった?」と訊いてみた。従姉は顔
を赤らめて俺を廊下に連れ出し手を合わせた。「黙ってて」
俺は条件があると切り出した。「ねえちゃんのオッパイをもませて欲しい。今夜
泊まるから、いいだろ?」
従姉は承諾した。俺は伯父・伯母から泊まっていきなさい、和ちゃん(従弟:中
1)の勉強をみてやってよ、と言われていたので、それを利用した。
夕食後に両親は帰り、俺は従弟がやや苦手としている数学を教えた。従姉はその
間は自室に篭っていたが、既に入浴を済ませていたようだった。
俺は緊張しながら入浴した。浴槽の中で従姉のオッパイを思い出し、今から触る
んだ、と思うと激しく勃起した。

264 : 伯父・伯母に「おやすみなさい」と挨拶し、「少し宏美ねえちゃんに英語を習う
から」という名目で従姉の部屋に行った。
従姉はベッドに寝ていた。Tシャツ姿で、ブラジャーをしていないためオッパイ
が透けて見えていた。俺はまた激しく勃起した。従姉は開き直ったのか「早くこ
っちにおいでよ。揉んでみたいんでしょ」と言う。俺はベッドに歩み寄るや、す
ぐに従姉にのしかかった。Tシャツをまくりあげてオッパイを鷲掴みにした。そ
のとき乳首に指が食い込んだ。「あっ」と従姉が声を出し、目を瞑った。俺はそ
れが合図のように感じ、グイグイと揉んだ。乳首の先を指でグリグリと潰すよう
に弄った。従姉は喘ぎ声を上げ、パジャマの上から俺の勃起したペニスに触れて
きた。俺は従姉との約束通り揉むだけにしていたが、従姉は目を開け、「ねぇ感
じちゃった。今度はペロペロしてみて」と俺にねだってきた。俺は我を忘れて乳
首を嘗め回し、従姉は激しく身悶えした。またペニスを触ってきた。俺も従姉の
股間を触りたくてパジャマの上からこすってみた。

265 : 従姉は腰を浮かせて自分からパジャマを脱いだ。そのとき女性のパンツはこんな
に布が少なくしか使われていないのか、と変なことに感心してしまった。Tバッ
クではなかったものの従姉のパンツは極端にビキニだった。ただ水玉模様という
のが今にして思えば幼い感じだった。
従姉はパンツも自分から脱いで、俺に「見たことないでしょ」と笑いながら、自
分の指で拡げてみせてくれた。俺は指でなぞってみた。従姉が「うぅぅっ」と苦
しそうな反応を見せ、目を瞑った。俺は感じているんだ、と思い、指で何度もこ
すった。リズミカルに突起物に触れていると従姉が痙攣し始め、「ああああっ!」
と大きな声を出した。

266 : 俺はここに入れるんだ、と気づいた。慌ててパンツを脱ぎ全裸になった俺はペニ
スを自分の指で従姉の股間に導いたが、うまく入らなかった。すると従姉が俺の
ペニスをつまんでスムーズに入れてくれた。その感触は初めてのもので、周りか
ら熱い粘膜がまとわりついてくるようだった。俺は腰を動かした。俺が突く度に
従姉は「あうっ!あうっ!」と声を上げた。俺はなかなか射精しなかった。従姉
が「もうダメッ!」とか「死んじゃう」と首を激しく振っていたが、俺は気持ち
いいため腰を動かし続けた。やがてオナニーのときの感覚が訪れ、射精した。
ついにやった!セックスをした!俺は快哉を叫びたい気持ちだった。ぐったりと
横たわる従姉をみたときに、俺は女性を満足させたのだと知った。従姉は「健太
郎って上手ね、中学生なのにかなりやってるの?」と言った。俺は「まあそこそ
こだよ」と答えた。すると従姉が笑い出した。「カッコつけるんじゃないよ。そ
れだけ経験のある男が『オッパイもませて』なんて頼んだりしないでしょ。それ
に自分ではうまく入れられなかったくせに」

267 : 俺は「バレたか」と素直に認めた。
従姉は問わず語りに高1の冬に初体験をしたこと、その彼氏と今も週に2、3回
のペースでセックスをしていることなどを話した。俺は従姉にとって2人めの男
性で、初めての浮気だったと笑っていた。
それ以降に従姉とセックスをすることはなかった。後にも先にもこの1回だけだった。
でも俺はこれで男として自信ついたし、今でも一番鮮烈な思い出になっている。
従姉とはもう10年近く会っていないけれど、一度もこの夜のことを話題にした
ことはない。
高校に入ってからの俺は3年間にわたって女性との間に何も起きなかったので、
この夜の従姉を思い出しながらオナニーするしかなかったけれど、大学に入って
からはこの経験があったお陰で女性との交際には自信をもって臨めた。

268 : 821 名前:おさかなくわえた名無しさん[sage] 投稿日:2009/11/27(金) 11:18:46 ID:Jln8ZDsg
夕べの話だけど、昔から仲のいい女友達が子供を連れて一人暮らしの俺の家に遊びにきた。
こいつはべっぴんさんなんだけど、旦那もよく知ってるしエッチな関係ではない。
で、この子メシ食い終わったらおもむろに上着脱いで服を捲り上げ、子供に授乳を始めだした。
俺の目の前で。
俺すっごいびっくりしたけど、平静を装って、
「へぇ〜オッパイってたくさん出るんだねぇ」
とか言いながらじっくり観察。
「水で薄めた牛乳みたいで、ちょっとだけ甘いのよ」
なんて言うからついつい、
「わぁ、飲んでみたい」
と言ったら、
「飲んでみる?まだたくさん出るよ」
と。

269 : まじかよ!と思いつつ、コップに出すのかなと見てたら、子供を横に寝かせて胸を出して俺の方を見てる。
俺かなり迷ったけど、ソファーの横に座って吸ったさ、彼女の乳首を。
オッパイってすごく大量に出るのな。びっくりした。味はあまりなかった。
俺すでに興奮極限状態だったから、調子に乗って舌でコロコロしたり
もう片方の乳房を愛撫したり、前戯状態。
彼女、うっとりした顔になってきて「あ…」とか声が漏れる。
スイッチ入ったか!と確信して、スカートの中に手を入れようとしたら、
「はい、もうおしまい。さわり方がエロいから、もうダメ!」
と、服を元に戻しやがった。
まあこのあと何事もなかったかのように普通に談笑して帰っていったんだけど、
いま思えば彼女を抱かなくてよかった。
抱いてしまったら、友達じゃなくなる。
まあ当分はズリネタで使わせてもらうが。
なんかありがちなエロビデオみたいな展開だけど、ほんとの話。

270 : >>269
チキンな実話

271 : 84 大人になった名無しさん 2009/11/27(金) 23:41:13
彼女が学校帰りに僕の家に遊びに来てくれた。
僕は以前、彼女にマッサージをしてあげるという約束を交わしていた。
僕の部屋に入り、ブレザーを脱ぎベットに横たわると僕は背中にバスタオルをかけてあげた。
ゆっくりと首〜肩を揉みほくし、腰を押してあげた。「気持ち良い〜」
彼女が声を出した。
そして太ももからふくらはぎを揉みほぐした。

272 : ふくらはぎを揉む時、少し足を持ち上げた。すると紺色のブルマがちらりと見えた。僕は興奮し、顔中が熱くなった。そして
「お尻揉むけど良い?」
彼女に聞いてみた。
「いいよ」
早速、僕はお尻を揉み始めた。すると
「スカート履いてるから、やりにくいでしょ?脱ぐから待って」
彼女が立ち上がり、スカートを脱ぐと、またうつ伏せになった。そしてお尻のマッサージ、お尻は小さいが、かなり固かった。
「固いから、少し柔らかくしてあげる。少しずらしても良い?」
彼女に聞いたが反応無し。寝息をたてて眠っていた。僕は静かにブルマをずらした。

273 : 色白で肉付きの良いお尻が露になった。じっくり、ゆっくり揉みほぐしついでに肛門チェック。ピンク色で毛は生えていなかった。
そして彼女に仰向けに寝て貰い、首を引っ張った。彼女は目を閉じていた。その隙に唇にキス。
柔らかい唇だった。再び起こし肩のマッサージ。正味1時間、彼女の身体を触りまくった。彼女がお礼にと、キスとHをさせてくれた。

274 : >>273
元ネタ書いてた奴、ヌイてめんどくさくなったろwww

275 : たぶんw続きは無い。

276 : 少し前のことだが、新しいPCゲームをやってみたけど重い!と言うのでメモリを購入。
「んじゃ取り付けてやるから少し待ってな」と言うと、基本的にメカ音痴な嫁が珍しく
「私がやる!っていうかやらせて!」と言ってきた。
まぁいいかと思い壊れたマザーボードで取り付け方を説明し、最後にちょっといたずらを。
俺「PCは静電気に弱いからメモリ増設は全裸でやるのが基本だぞ」
嫁「え!でも旦那がそんなことしてるの見たことないよ!」
俺「そりゃそうだろう、PCいじるのはお前が寝たあとだし」
嫁「うー…どうしても全裸じゃないとダメ?」
俺「それで全損した奴を何人も知ってるからなぁ」
嫁の裸なんか普通に見慣れてるわけだが、さすがにこんな状況は恥ずかしいらしい。
ちなみに静電気でPCぶっ壊した奴なんか知り合いにはいない。
嫁「…わかった、隣の部屋でやってくる」
俺「(お、挫けないな)そうか、頑張れよ」

277 : PCを抱えて隣の部屋へ移動する嫁。
でもドライバー持ってってないからケース開けらんないだろ、と思ってると案の定
「あっ!」という叫び声が。
こっそり覗くと既に全裸で右往左往してる。 服着て取りに来ればいいじゃん…
わざとらしく「おーい、忘れもんだぞー」とわざとらしく部屋に入る俺。
嫁「うわわわわ!見ないでー!」
全裸でPCにしがみつく姿は実にキュートだったぞ、嫁よ。

278 : これの男友達バージョンもあるんだよな
二人揃って服を脱ぐヤツ

279 : >>278
気になるじゃないか

280 : >>278
VIPだよねw
脳内で完了した。

281 : 869 名前: おさかなくわえた名無しさん [sage] 投稿日: 2009/11/28(土) 15:12:41 ID:pI7XmEnt
俺が大学生の頃、夏休みを利用して近くの親戚の家に遊び&泊まり&タダ飯に行ったときのこと。
高三の従姉妹がいて家庭教師を頼まれた。こっちもNOとは言えない。
ある暑い日、その日の従姉妹はいつにも増して薄着で、胸の谷間がはっきり見えるTシャツを着ていやがった。
こっちが真剣に教えてる最中はまだ欲情を抑えることができたが、ちょっと小休止となったとき、
それまで抑えていたものが俺の股間に集まりだした。このままでは不味い。
「さあ。じゃ、じゃあ、そろそろ続きやろうよ」とあまりにも不自然なタイミングで唐突に言い放つ俺。
妙にそそくさと慌てて従姉妹を机に向かわせ、俺がその側に立つ。

282 : しかし高三とはいえ、女のカンはするどい。俺のムスコが三分立ちだったことをジャージ越しに見抜きやがった。
「あ、○○兄ちゃん、いやらしい〜。変なこと想像してたでしょ?」
俺「うっさいなあ。□□子がそんな格好してるからいけないんだろ?」
「家庭教師してる最中に、あたしの胸をのぞいてたんでしょw 証拠がばっちりじゃん。」
俺「そういう□□子だって俺の股間を見つめているんじゃん。お互い様だよw」
このときの赤面に激しく萌えたw

283 : 505 サル sage 2009/11/07(土) 23:26:59 ID:dLNs570xO
高学生の頃に、たまに卓球をしに行った近所の児童館がありました。
そこで顔見知りになった、当時中1の内田さんが、会う度に毎回パンツ丸見え姿をタップリと披露してくれました。
というか、内田さんのパンツを見たいから、足を運んでいたというか(恥)
顔見知りになった者同士がよく卓球をやったり、飽きたら卓球部屋の片隅でおしゃべりをしたりしていました。
ある日、たまに卓球の相手をしていた当時小6の三木君と本田君と部屋の隅で談笑している時、学校帰りの内田さんと初めて会いました。
三木君達は以前から顔見知りらしく、親しく話し始めました。
俺も含めて四人で卓球をやった後、部屋の隅で休みながら談笑を始めた時です。
部屋の隅に移動する時、三木君達が妙にニヤニヤしだしました。
その直後に理由がわかりました。

284 : 当時、隅の壁際に床より座り心地のいい体操マットが置いてありました。
三木君達は、自分達より年上の内田さんに対し、先輩を立てるような事をいいながら、マットの上を譲っていました。
内田さんは、さも毎回の指定席の様にマットに座りました。
直後は、まさに絶景でした!
1メートル位の至近距離で、両膝をパックリと開いた大股開きでマットに座った内田さんの白いパンツがモロ丸見えた!
しかも、白いパンツの股間に楕円形の真っ黄色なシミがハッキリとついていました!
あんな至近距離から、女の子のパンツを見たのは初めてでした!
しかもオシッコつきのパンツ!
激しく勃起しました!

285 : 驚いたのは、三木君と本田君は、内田さんの絶景姿を、さも見慣れている様に過ごしている事でした。
女の子にとって男に、増してや年下の自分の後輩の男の子達には、絶対に見られてはいけないパンツ丸見え。
(しかもオシッコのついたパンツ!)の大恥姿をバッチリ見られているのに、内田さんはまったく気づかないで、楽しそうに談笑していました。
三木君達は、ニヤニヤしながら俺を時たま見て、片方が内田さんの気を逸らす様に話し掛け、
もう片方がその間中ジィ〜〜〜と内田さんの大恥パンツを至近距離から凝視する事を、交互に繰り返していました。
そのコンビネーションは、かなり手慣れた感じを受けました。
結局30分位の間中ずっと、至近距離から内田さんのオシッコパンツ丸見えの大恥姿をタップリと楽しませて貰いました。
帰り道、三木君達は「今日もパンツに小便をつけてたなぁ(笑)」と大笑いをしてました。会うと必ずパンツを見れると、2人は笑って話していました。

286 : それからは、内田さんのパンツ見たさに児童館に行く回数が当然定期的に増えました。
2人のいう通り、大抵は火・木曜に来る内田さんのパンツが必ず見れました。
週に2回は、中1の女の子のパンツが必ず見れるなら、男なら誰しも俺と同じく行くと思います(恥)
3人がニヤニヤするのは、自分との会話を楽しんでいると勘違いをしている様でした。
週2のパンツ披露のうち1回は、必ずパンツにオシッコをつけていました(大笑)
内田さんのパンツを見た日は、帰宅後に勃起チンポが擦り切れるかと思う程、何回もオナニーをしました。
バレるまでの内田さんのパンツ。
白(一番多い)、淡いピンク、淡いクリーム、花柄(白地に花模様が水色)、花柄(白地にピンク)、花柄(白地にブルー、ピンク、イエロー3色)。
見た半分が、股間にクッキリとした黄色い楕円形の小便シミをつけていました。

287 : 至近距離での小便つき白色パンツが一番興奮しました。
毎回、黄色い濃さの量の違いに、帰り道3人で大笑いしました。それまで、パンツに小便をつけた女の子を見た事が無かったので、本当に超・超大儲けでした!
内田さんにバレたのは、元々俺ら3人での密かな楽しみに気がついた他の男子達が、内田さんが隅に座り出すと同時に俺らの後ろの方に座り出したからです。
毎回、何故かニヤニヤした男子達が自分の前に集まり出したら、男の性に対して意識の拙い内田さんも気がつきます(笑)
俺ら3人以外は一言も話掛けず、全員ニヤニヤ、もしくは真剣な視線がジィ〜〜〜と自分の膝下に集中すれば、さすがの内田さんも自分が全員にパンツを見られている事に気がつきます(笑)
内田さんのポカンとした不思議そうな顔。
「え?どうしたの?(笑)え?何?・・・痴漢っ!」
両足を伸ばしスカートを抑えて、真っ赤な顔で動揺した声で「痴漢っ!キチガイっ!変態っ!」
数人が笑うと、内田さんは立ち上がり、振り向かずに帰りました。

288 : あの時の表情やセリフを思い出して、たまにオナニーをしています。
最後に見た小便つき白パンツ、足を伸ばして隠した時に目の前に現れた、白いハイソックスの薄汚れた足裏。
思い出すと、コントラストに激しく勃起します。
数年前、たまたまトイレを借りに児童館に立ち寄った際、懐かしく感じ卓球場にも足を運びました。
中はあまり変わらず、見渡すと相変わらずマットがあり、小学校高学年位の女の子が2人座っており、その真ん前に占拠する様に中学生位の男子が4人座っていました(笑)

以上です。

289 : 高1の夏、男二人女二人で旅行へ行った。
普通に友人同士、キスですら想像していなかったと思う。
周りは大学生の合宿で騒がしい安ホテル。
4人一部屋、ちゃぶ台を立てられ「こっちには来ないで」と言われ就寝。
もちろん行く根性など全くない純情な僕ら。
朝トランクスから朝立ち状態で顔をのぞかせたムスコを見た女の子の悲鳴で目が覚めた。
次の日の夜、緊張感も薄れ話題は下ネタに。「何カップ?」「クラスで誰が胸でかい?」
「男って朝みんな・・?」と今考えると実にかわいくはずかしく、だけどもう二度と味わえない
どきどき感だった。

290 : 勢いにのって「俺のを見たんだからそっちも見せてよ」と言うと「まずは男子二人から。」
多少のためらいの後並んで開チン。
「さー見せろ!」「約束だ!」「頼む!」「お願いします!」
5分後 「じゃーちょっとだけだよ。後ろ向いてて」
ごそごそと音(ブラをはずしてたらしい)がした後「いいよ・・。」
Tシャツをパッっと一緒に上げた。0.1秒ほど見えた・・・。
「はい、終わり。」
あれから18年。嫁のはしょっちゅうみてるが記憶が拒否する。
しかしこの0.1秒の残像は今でもはっきり覚えている。

291 : ヌケル萌え話お願いします

292 :うふ〜ん

293 : >>292
お小遣い欲しいの?

294 : http://550909.com/
後ろの?f7639928を外して行けば、アフィのお金って入らないんだっけ?
迷惑だよね。

295 : >>294
Yes

296 : 新婚で毎晩くらいHしてたころのこと。
疲れてた俺は、嫁さんの「今晩もしよっ」みたいな雰囲気を無視して布団に入った。
「ねえ〜」なんて甘えた声をちょっといたづらな気分で無視してると「本当に?ねちゃったの.....はぁ....」とため息をつく嫁さん。
しばらくすると、カサカサと怪しい音。布団に隠れて見えないが明らかに一人でしてる。俺を起こさないように声を我慢してるが息づかいが荒くなってきた。普段は激しくのけぞってイク嫁さんだが、その日は軽くあごをあげ、「んっ....」と声をもらしてイッた。
大興奮した俺は嫁さんにおそいかかり、すっかり濡れぬれのあそこに突っこみつきまくった。「ええっ?やだぁ!起きてたの?」「恥ずかしいよぉ....」と嫁さんは感じまくった。
最中にいろいろ白状させて萌えた。「今日はすごいしたい気分だったの...」と恥ずかしそうに言う嫁さんだった。
何年かたった今では、ローターでイクところを見せてくれるようになった。

297 : 20才の時だが当時付き合ってた彼女と彼女の友達の三人でよく遊んでた。
その日は俺の家(1Kアパート)で集まって飲んでた。彼女と友達は酒強いが俺は全く飲めないんでテンション高い彼女達についてくのが大変だった。 そうして飲んでる内に彼女達はウトウトしてすぐ寝はじめた。
俺は飲めないから全然よってなかったのでまだ眠たくなかった。
しかたなく寝た彼女達にタオルケットでもかけてやるか〜と思ったら、友達のショートパンツからの生足に目がいってしまった。
スタイルがいいのでなおさら見とれてしまい軽く勃起。でも触るとかはチキンなんでできませんでした。
とりあえずタオルケットかけたげて、そのまま。
でもやっぱムラムラしてきたのでトイレで抜く事にしました。まぁ移動する前にちゃんと友達の寝顔見ておきました。
んでさっきの顔と生足思い出しながら扱いて、興奮もピークにきたころにガチャっと目の前のドアが開きました…
一瞬固まる友達と、ギンギンのチンコ握りしめてる俺…

298 : マジで何回思い出しても死にたい位恥ずぃ
「ごめっ」っと友達はすぐドア閉めたんだけど、俺はパニくってたから「ゴメンすぐ出るから」と言ったが、なんか後からへんな言い方しちまったかな?!とさらにパニックだった
そんな感じで焦ってると友達がクスクス笑いながらドア開けてきた。
「もう出たの?」なんて言って笑ってるし
俺はもうドキドキしまくりだった。友達は「トイレしたいから早くしてっ」てなんかニヤついてるし
その時に俺は「この雰囲気ならいいのかな?!」と思って「ちょっとだけ手伝ってくれたらすぐ終わると思うんだけど…」と様子見ながら言ってみた。そしたら友達は「私もトイレしたいし、仕方ないけど、いいの?」
と言いながらチンコに触れてきた。
俺はビクッてなりながら「ヤバいすぐイキそうかも」っ答えると、友達はしゃがんでチンコ握ってきた。

未完。

299 : 297先生の次回作にご期待ください!!

300 : 遠い昔の話し。
俺が小1のころ、知り合い(非血縁)と2家族で某温泉へ。
構成は、ウチが両親と俺と姉N子(中3)、相手家族が両親とC子ちゃん(中2)とK子ちゃん(小2)。
スペックは、姉小太りまぁブス、C子痩せ型まぁ可愛いほう清楚系、K子ガキ。
内湯大浴場があって、男は男湯へ、女は女湯へ。
K子はこっち、と言うか仕切りの従業員用ドアから行ったり来たり。
時間が早くて、他の客がいなくて貸し切り状態だったこともあり、
俺とK子は泳いだり水かけっこしたり、はしゃぎ放題。
K子によると女湯は狭くて泳げないんだそうだ。
K子が向こうで「男湯は広くて泳げて楽しい」と話したらしい。
C子たちがドアから顔だけだして「あ〜ほんとだ。いいなぁ…」
ウチの親父「お前たちも、こっちに来い」
C子たち「えーっ…」
向こうの親父「誰もいないんだから恥ずかしがることないだろ。さっさと入って来なさい。」
C子たち「どうしようか…」
しばし相談ののち、意を決してタオルで前を隠しながら男湯に入ってくるC子とN子。

301 : しかし恥ずかしがってたのは最初の数分だけ。
旅の開放感から、すぐにタオルをとってマッパで俺たちと一緒に泳ぎ始めるC子たち。
どれくらい時間がたっただろうか。
ふと気づくと、脱衣所に大量の男性客の姿が。
ガラガラっとガラス戸が開き、「エヘヘ」とか「ヒヒヒ」とか
下卑た照れ笑いをしながらゾロゾロ入ってくるオッサンたち。
当然だが、視線はC子を凝視してニヤニヤしてる。
キャーっと、とてつもなくデカイ悲鳴をあげながら女湯へ走って逃げるC子とN子。
いやN子、おまえは逃げなくても誰も見てないから。
オッサンたちのラッキーハプニングだな。
俺は…泳ぐのに夢中で、なんにも覚えてねーw
中2っても、痩せ型だから発育は遅めだったとは思うんだけど、
胸とか毛とか何にも覚えてねーw
覚えてるのは、走って逃げる後ろ姿、お尻がプルプル揺れてたことくらい。
親父、俺と記憶を交換してくれ

302 : 626 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2009/12/07(月) 21:26:32 ID:f73Nh3VZ0
既にやることはやっていた友達(今は付き合っている)が実家のマンションに遊びに来た。
当然家族は法事で出かけていて家には二人きり。
飯も食い終わり、さあ寝るかということで俺が先にシャワーを浴びて部屋に戻るとその子がいない。
おかしいなぁと思っていると弟の部屋から物音が…
そーっとドアを開けてみると、タンスを開けて弟のパンツを物色したり匂いをかいだりしていた。
俺が声をかけると「いや、ちょ、これは!etc」とテンパっているので、
俺の部屋に連れ戻し詰問すると、
「○○クン(俺)の弟は前から可愛いと思っていた。」
「興味が沸いて我慢できなくなった。」
「でも大好きなのは○○クンだけだから。」
と言うのだが、とりあえず罰として目隠し、後手に縛り、足も縛ってベッドへ寝せた。
5分くらい眺めていると、「ど、どうしたの…」「ねぇ…」とモジモジしだした。
そこで俺は指で口の周りをなぞり、そのまま耳やうなじをフェザータッチで撫で回した。

303 : 627 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2009/12/07(月) 21:26:55 ID:f73Nh3VZ0
ハァハァ…と吐息が荒くなってきたので、指を口に入れてゆっくりをかき回し、
存分にしゃぶらせ、その指を首、鎖骨、胸へと移動させた。
そして円を描きながら乳首のほうへ… 乳首はもうビンビンになっている。
息を吹きかけ、しばらく指でこりこりと手のひらでスリスリと感覚を楽しむ。
あばら、ヘソ、陰毛を触りながら内股へ指を滑らせると、身をよじって悶えだす。
それでも肝心なところには触れず執拗に
陰毛、内股、脚の付け根を撫でていると、透明な液体が溢れているのが目に入る。
「はぁはぁ… もう…」
「もう何だ?」
「だめ… もう我慢できないよ…」
「何が我慢できないんだ?」
「あっ! ハァハァ意地悪しないで!」
「まだまだ!お仕置きだからな!」

304 : 帰宅早々飯も食わずに布団に潜りこんだら
どっかの高原で象に鼻でちんこ吸い上げられながら
アリクイに舌でケツの中チロチロされる夢で夢精した。
いまだかつてないくらいに死にたい。

305 : お前がお仕置きされてどうするww

306 : ヌケル話お願いします

307 : だれかああ

308 : すまんのう。良いネタが見つからないんじゃよ。

309 :              /)
           ///)
          /,.=゙''"/
   /     i f ,.r='"-‐'つ____
  /      /   _,.-‐'~/⌒  ⌒\
    /   ,i   ,二ニ⊃( ○). (○)\
   /    ノ    il゙フ::::::⌒(__人__)⌒::::: \
      ,イ「ト、  ,!,!|     |r┬-|     |
     / iトヾヽ_/ィ"\      `ー'´     /

310 : 昔貼った彬さんの「姉と私」の続きでも貼ろうか?

311 : >>310
よろしく

312 : [6040] 姉と私1992から 投稿者:彬 投稿日:2009/01/09(Fri) 19:02
ひょんな事がきっかけで中学2年生(1987年)の時、当時高校2年生の姉に手で射精させてもらうようになりました。
そして翌年、姉との衝撃的な初体験。
高2の夏、当時の彼女のさゆりに振られた私。勢いで今まで言えなかった姉への心情を、好きだという気持を告白。
姉もそれに応えてくれました。美佳とちょっと浮気もしたりしたけどやっぱり姉が一番。
可愛いそしてぐちゃぐちゃドロドロになるまで感じてくれるエッチな綾子姉さんと離れられなくなっています。
今回は1992年 高校卒業時からの話になります。
姉 綾子 もうすぐ22歳
友人  大作 森田 小林
私達の秘密を知っている元同級生 鈴木美佳さん
伯母の娘 信江さん
伯母の孫 武志さん、ゆうちゃん
新しい家族 義母の圭子さん 義妹の美鈴さん  

313 : 1992年 春 
姉は今年は就職活動、ゼミの方にもたくさん顔を出したりと忙しくなるので喫茶店のバイトはやめました。
コネを使えば父の会社には簡単に入れるようですが父の会社には就職したくないそうです。
その父の新居は6月の完成予定、仮住まい家族がいる関係で現在我が家は手狭です。
仲が良かった連中と離ればなれになり少し寂しさも感じていました。
もっとも東京一人暮らしになった森田や美佳はそんな漠然とした不安をもっと感じていたことでしょう
新生活が始まったある日の夜、新しい母!である圭子さんに呼び止められました。
「彬、くん、ちょっとお願いがあります・・・」
業務連絡のような話し方、まだ心の交流がない私たち姉弟と義母の圭子さんですので致し方ないところです。
「彼女を連れてくるの構いませんが・・・その、あの、あれ は 控えてくれませんか?」
少し前に美佳が来たときのことでしょう。背筋に冷たいものを感じます。
「えっーと、あれって、んーと、なんですか?」
出来るだけ表情を変えずに平静を装って質問で返しました。(ちょっと意地悪も入っていた、かな)

314 : 「あの 美鈴はまだ12なので その セック スは 当分ここでは遠慮してくださいね」
・・・・・・あーやっぱりあの時の姉さんの声、階下まで聞こえちゃったか・・・でも美佳と勘違いしてくれていたようだな・・・・・
姉とのことがばれなくて少し(だけ)胸をなで下ろしました。
「・・・・・・以後、気をつけます・・・」
ちょうど二階から下りてきた姉がそっぽを向いています。少し肩が震えています。
私に注意を与えると圭子さんはエレクトーン教室に行っている美鈴ちゃんを迎えに出かけていきました。
車の音がして圭子さんがいなくなるのを確認した姉が大爆笑をはじめます。
肩が震えていたのは笑いをこらえていたせいらしい・・・・。
「あはははは あ あきくぅん バレなくて良かったね! あはははは」
「笑い事じゃないよ、姉さんの声が大きいからいけないんじゃんか!まったく 当分家では禁止!」
おもいっきり自分のことは棚に上げて怒ったふりをします。

315 : 「あはははは 笑っちゃってごめん ふふふ お詫びに今度ボーリングに連れて行ってあげるから許して♪」
・・・・どんなお詫びだよ、最近、ボーリングに姉さんがはまっているだけじゃないか
その日の大学の講義は2時過ぎには終了。約束通りボーリング場に行きました。
平日の昼間のボーリング場はこの前とは打って変わってガラガラでした。
武志さんみたいには玉が曲がらない私ではアベレージは150くらいが限界かもしれません。(時々200近くまでは行く)
姉は妙にキレイになってきたフォームでゆるゆるとした球を転がしていました。
不思議なのはあんなハエが止まる速度の軽いフックボールでストライクが取れることです。(最近の姉はアベレージで130!位のスコア。)
割と二人で何かを賭けて(夕食だったりコーヒーだったり)勝負をするんですが、今日は賭け無し楽しくゲームをすることにしました。
姉はストライクの時にぴょんぴょんとウサギのようにとび跳ねます。
周りのアベック達のように無邪気な笑顔で私にハイタッチをしに来ます。最近変えた香水に汗ばんだ姉の甘香。
いろんな意味でちょっとドキドキ。

316 : そしてやっぱり帰りはホテル経由で・・・・。
「まぁったく、うちでエッチできないのは困るよなあ お金かかってしょうがねえよ・・・」
「そうね 私もバイト辞めちゃったからエッチのたびに5000円はきついわよね、・・・・あきくん、バイトする?」
「んー そうだな ガッコの様子がもうちょっと掴めたらどこか探そうかな・・・」
全裸の二人、仰向けの私の上に半分乗っかっている姉は話をしながら私の胸に舌を這わせてきました。
姉の柔らかいすべすべした胸が私のお腹を刺激します。そして姉の赤い舌がちろちろと私の胸、乳首をはい回ります。
くすぐったさと鳥肌が立つような気持ちよさを感じています。
お返しとばかりに私は姉で背筋に掌を滑らせました。姉の背中にも鳥肌が立っているのが分かります。
姉はくねらせるように上半身を動かして私のカラダ全体に覆い被さってきました。赤い舌は首筋を舐めているようです。
姉の勃起している乳首が私の胸板にコロコロと当たっています。
姉は私に当てている乳首が気持ちがいいのか少し滑らせるように上半身を、胸を前後に動かしています。

317 : 私は背中からお尻の方へ掌を滑らせてお尻をぷにぷにと揉みしだきます。
「ひゃ あは くすぐったい はああ きもちいい んんん あは」
姉はお尻を揉まれるのも感じるようです。
「ねえ あそこ クリさわってぇ もうほしいよう」
私の右の太腿を跨いでいる姉の下半身。太腿にヴァギナをこすりつけながら姉は酔いがまわったような顔をしています。
先ほどのボーリング場での無邪気な笑顔が嘘みたい。
姉のヴァギナから恥毛までぐっしょりの模様、擦りつけられた私の太腿は愛液でぬるぬるしています。
私は姉をひっくり返してヴァギナに溢れている愛液を掬いました。弾くようにクリトリスを嬲ると一瞬で絶頂です。
「が ああもう! っくううあきくぅん いっぐううんんーーんん ああんんんん!!もう だっっえ っくううんんー!!!」
その後いつものようにクリトリスを再び嬲って連続絶頂へ。
弾んだ息を整えている姉、そのまま挿入しようかと思ったんですがちょっと思い出したことがありました。

318 : サービスで置いてあるジュースを飲むときに開けた冷蔵庫の横の棚に大人のおもちゃが入っていました。
2000円ほどでバイブ(ディルドウ)が買えるようです。(最高1万の電動っていうのもあった)
「あのさ 姉さん、そこの棚のバイブって使ってみたくない?面白そうじゃん」
「あっ えー 別にいいよぅ か 買わなくても・・・、その・・・いいの えっと あきくんのだけで気持ちよくなれるもん!」
少しふくれながら姉はそう言います。本気で嫌がっているわけではないようにも見えます。
ふくれっ面の姉も可愛い・・・。
そんな姉の濡れ濡れのヴァギナに口づけをしてエッチを再開します。直ぐに姉は歓喜の喘ぎをあげはじめました。

319 : 濡れ濡れでOKのヴァギナにおもむろに挿入します。
正常位で一回絶頂に達したところでバックにします。
姉のくびれた腰を掴みながら打ち込むこの体勢は私のお気に入り。(姉は正常位がいいらしい)
ずっぱん ずっぱん 激しく腰を動かします。
「あはっああ もう また だめぇ またいっくうう う゛あ゛っぐ だっめー んんんん! だめ! っくうううう゛んんん!!」
姉の悦びの声を聞きながらゴムの中に精液を吹き込みました。
・・・・・・バイブはまた今度の機会にするか・・・・・

320 : 大学では色々なサークルから勧誘を受けました。
バレーボール部だけで3つもありました。<本格><遊びやや真剣><お遊び> この三つから選択、ちょっと迷っていました。
大作は本格的な部にはいるのかと思っていたら<遊びやや真剣>を選んでいました。私はこの時点では保留。
ぶらぶらしています。大学ではもっと色々な事を、自分自身を見直したい、と生意気に考えていました。
で、結局選んだのは去年出来たばかりの「サッカー」同好会、ここのところのサッカー熱に呼応するように出来たらしいです。
出来立てなので1,2年生しかいません。サッカーっていうのは体育以外で一度真剣にやってみたかったスポーツでした。
高校と違って日々がもの凄くはやく進みます。多分1日あたりの充実感が薄いからだと思います。
クラスマッチも避難訓練も生徒総会も校長講話もないから当たり前かな。サッカー同好会も週3日夕方練習だけ。
姉とのエッチは月2回くらい・・・、少なっ。(うちでやりにくくて・・・理由は下記)

321 : (`・ω・´)シャキーン

322 :うふ〜ん

323 : 7月。予定よりも少し遅れて父の新居完成。父と義母の圭子さん、義妹の美鈴ちゃんの3人は新居へ。
私たち姉弟と伯母は今まで通りこの古い大きな家となります。父達と別居なので少し期待したのですが・・・・。
圭子さんは新居が出来たのを機に仕事を辞めて専業主婦になりました。
時々食事を差し入れに持ってきてくれます。そして伯母はお店を信江おばさんに任せつつあるようです。
週末以外はお店に行かなくなりました。
姉と義妹の美鈴ちゃんはとても仲が良くなっています。
美鈴ちゃんは綾子姉さんをとても慕っているようで何かと口実を作っては遊びに来るようになりました。
このふたりはなんだか本当の姉妹のようになっていました。
それに対し美鈴ちゃんから見て義兄にあたる私には少し壁があるようで愛想のいい他人っていう程度の関係です。
そんなわけでうちでセックスをするには今まで以上の細心の注意が必要になりました。

324 : 淡々と日々が過ぎて気がつけば夏休み。この休みに私は姉と同じ自動車教習所に免許をとりに行きます。
2週間の合宿予定です。で、実は美佳も一緒なんです。(彼女とは時々電話で連絡を取り合っていました)
その事を姉に言ったら「おねーちゃん 週末に監視に行くから浮気するなよ」と凄まれました。
・・・・・でも怖くないヨ。
やっぱりあの時のこと根に持っているようでした。
「あきくーん 様子見に来たよ♪」
姉は週末の午後に本当にやってきました。姉にとっては勝手知ったる教習所、受付付近で私を捕まえてこの後の予定を立てます。
夕方、近くのカラオケボックスで待ち合わせをしました。

325 : 美佳は「久しぶりにお姉さんに会いたいな」と言ってついてきました。
姉と美佳は人形のようなアイドルデュオの歌をまるで昔からペアを組んでいるように歌っていました。
ふたりとも声質いいのでちょっと感動しました(美佳はハモるのも上手)。
このふたりの歌声を録音しておいて普段ウォークマンで聞きたい、とさえ思いました。
(現在だったらICレコーダーとかあって簡単なのに)。
夕食までは3人で一緒にいました。
夕食後、「お姉さん、このあと彬君と どっか行くんじゃないの♪ うふふふ」、からかうように美佳が言います。
その予定ではありますがあからさまにそう言われるとなんか恥ずかしい。
「ええ ・・・・そうなんだけど、とりあえず美佳さんを教習所のホテルまで送って行かなきゃね」
姉も少し恥じているようでもあります。私はぼりぼりと頭を掻いていました。
美佳を教習所の脇の薄暗いホテルに置いてから丘の上に見える毒々しいまでにライトアップされているホテルに向かいました。

326 : 久しぶり?に見る姉の裸体はいつものように綺麗でした。
むしゃぶりつくように胸、背中、ヴァギナと舐め回します。
姉は立て続けにイカされて息も絶え絶え。
はあはあ と苦しそうな口腔に無理矢理ペニスを押し込みます。姉の口に軽くピストンしました。
苦しげに半泣き、上目遣いで舌を絡める姉、見てるだけで背中に電気が走ります。
我慢できずにびしょびしょヴァギナに正常位の体勢で一気にペニスを打ち込みました。
ぱんぱん
淫靡な音が響きます、姉の激しい喘ぎ声も響きます。細かく腰を振って浅い絶頂に何度か導きます。
そのままの体勢から姉の太股を持ち上げて今度は深く、強く打ち込みます。
「あっきくんん なんで んんん!! 久しぶり なのに こんな ながくー んんんん! あ゛うんんい゛んん あああ゛ いっっぐうううん ん!!だめぇ もう んんんんんーー!!」
びゅびゅびゅ
私も我慢できずに姉のお腹に少し水っぽい精液を降りかけました。
「あぁ 熱い・・・・・・・・・・はぁはぁ なんか薄くない?」

327 : 「ん、姉さん本当に来るか分からなかったから昨日、抜いた・・・」
・・・・・・・
「・・・ふーん そう? じゃあ、おねーちゃん来たんだからもっともっと沢山しようよ!」
誰かに挑戦するようにそう言うと自分の愛液と精液で汚れた半勃ペニスを激しくフェラチオしてきます。
ねっとりとした舌の絡みと生ぬるい口腔内の快感に鎌首が持ち上がってきます。
肉棒が8割勃になると姉は右手でペニスの位置を調整しながら騎乗位で乗っかってきました。
「はああん っあきくん もっときもちよくなってよぅ! んんん わた し、今日 大丈夫の日なんだよお!んんん かあん!」
姉はものすごい勢いで腰を動かします。
うねるような姉特有の腰の動き、遠慮のない喘ぎ声、激しい騎乗位でのセックスで姉は2回連続絶頂に・・・・。

328 : 私のお腹の上で1500m走をした後のようにゼエゼエと息を切らしている姉。それに対しまだまだ余裕の私。
今度は私が主導権を握ります。
一度ペニスを抜いて姉をうつ伏せにします。お尻に挟まれるように後ろからペニスを打ち込みます。
弱々しいそして息苦しそうな姉の嬌声がベッドを通して聞こえてきます。遠慮無しにずばずばと腰を叩きつけました。
ベッドはスプリングがギシギシと音を立て、弾むように揺れています。
快感に溺れている姉の両手が藁をも掴むようにシーツを握りしめていました。
激しいセックスで姉が何回イッているか分かりません。
姉の喘ぎ声は断続的に曇った悲鳴のように続いています、抑揚があんまり無くなってきました。
膣の締め付けもかなり緩くなってしまいました。男には分からない絶頂快楽状態のようです。

329 :
ペニスへの刺激が弱くなっているとはいえ20、30分も腰を振ると射精感が沸き上がってきます。
私も気持ちの良さにぞくぞくっと震えました。さらに深く 長く 速く!
「姉さん っく 出る このまま出す!よ」
「あ゛ あん い゛いいよぅ んんんっく ん あ゛ あ゛ あ゛ あ゛ きゃあんん!んんーーーい゛っぐーーーーんん!ーーー」
びゅ びゅ 
精液が姉のぐちゃびちょの膣の中に吸い取られます。
私は肩で息をしながら汗びっしょりの姉を抱きしめると、のしかかりながら崩れ落ちていきました。

330 : しばらくすると半分失神状態になっていた姉が目を覚まします。
「あ あーきくぅん お おもいよぅ どいて ちょうだぁい・・・」
姉が口を動かすのも一苦労という感じでそう言います。
「あっ ご ごめん重かったな」
私はそういいつつ姉の横に転がりました。
精液と愛液でヴァギナをどろどろにしたのまま姉とベタベタの半勃ペニスの弟。
汗だくの姉弟二人仲良く並んでそのまま深い眠りへ。
ちなみに翌日、教習車の座席がしんどいことしんどいこと、腰と背中に鈍痛が・・・・。

331 : くだらん流れですね。

332 : 誰か抜ける話を…

333 : 最近 ヘアブラシに髪の毛がいっぱい付いてんだよね。

334 : カラオケかどこかで乱交して、男たちが射精のときだけ先輩につっこんで中出ししまくるっていう話をご存知でしたら、貼ってください。

335 :  + +
ミ⌒^⌒ミ
(c´・ω・`) 誰がハゲやねん

336 :うふ〜ん

337 : だれかいませんか?

338 : いません

339 : 388 :無職兄 :2009/11/15(日) 06:11:42 ID:I9Zwo41PO
ウチの妹は29歳看護師
×1で小4息子と小3娘と3人暮らし
そこに半年前に両親の遺産を食い潰し借金抱えて転がり込んだ34歳無職兄の俺
妹に借金返済してもらい現在も食わせてもらってる
バイトすら落とされる日々
完全に妹のお荷物
こんな状況でもやっぱ性欲って沸いちゃうのよねw
自室がないんでお風呂やトイレでこそこそオナってた
転がり込んだ日から毎日w
俺は昔から妹と犯りたい人だったのでネタは勿論妹
妹も雰囲気で察していたみたい
身体のラインの分かりにくい服を着てガードが固くなった
多分俺の全身から雌を狙う雄のオーラが出てたと思うw
だんだん微妙な空気が流れるようになっていきました

340 : で先日のこと
妹が腕を回したり首を動かしたり肩コリに悩まされているみたいなので肩揉みを提案
(妹は150ないチビだがFカップの巨乳ちゃん)
最初は警戒して断っていたが「日頃の感謝」とか
「今はこれくらいしか出来ない」からとか言ってたら
兄妹で余り断り続けるのも変だと思ったのか「じゃあお願い」と了承
満面の笑みで肩揉み開始する俺
「お客さ〜ん凝ってますね〜」と軽口叩きながらも視線は肩越しに胸に
妹は気持ちよくなったのか身体から力が抜けて返事も微睡んだような声に
背後の雄は目の前の雌をどうにかしたくてギラギラした欲望をたぎらせていたが
うまい方法も思いつかないので
「ちょっとうつ伏せで横になってみ」ととりあえず肉体的スキンシップ継続
素直に横になったので足裏をマッサージしようと靴下を脱がせた

341 : 「脱がす」という行為が妹を警戒させたのか「えっ何」と振り返り緊張状態に
ここで終わる訳にいかない俺は「ああ、うん、足ツボ」と強引に続行
「え〜足はいいよ」と終わらせそうな口調だったので
「そう?じゃあまた肩やるからうつ伏せになりな」と俺
妹は迷っていたが余程気持ち良かったのか結局うつ伏せに
しばらく首肩をマッサージ続け声が微睡んだのを確認し範囲拡大
肩から腕を伝って手のひら
背中から腰までいって拒否られないので再び足裏
足裏から脹ら脛
背後からジーンズに包まれた妹尻を眺めてたら
「くそ〜ぶち込みて〜な〜」とついボソッと声にしてた


342 : ヤバい聞かれたか?と思って凄い焦ったが妹無反応
俺も無言になって脹ら脛から太もも足の付け根を目標にマッサージ
ついに足の付け根到達した俺はかなりドキドキしながら
左手を臀部に添え右手の人差し指と中指でジーンズ越しに股関を擦ってみた
「お兄ちゃん止めて」
今まで無反応だった妹が静かに、しかしハッキリ拒否
精神は滝のような汗をかいていたが無言で続行する鬼畜兄
時計の音や冷蔵庫のモーター音が痛いくらい気になったのを覚えている
右手は股関を擦りながら妹に覆い被さるように首筋にキス
「あたし妹だよ?何でこんなことするの?」
「ゴメン」
「答えになってない」
「ゴメン」
背後から抱きつく感じで左手を腹の方からトレーナーに差し入れ胸を揉んだ
同時に右手はジーンズの前に回してボタンを外しファスナーを下ろす

343 : 「イヤ。止めてよ。2人きりの兄妹だよ」涙声の妹
その台詞と声に余計興奮する鬼畜兄
「子供たちに気付かれたくなくて大声出せないんだな」と思った
(子供は別室で就寝中)
下着の中に右手を差し入れマムコをまさぐる
ジタバタとしかし大きな物音をたてないように暴れる妹
肘打ちされたりもしたが体力差があり興奮状態だったこともあり痛みは感じなかった
トレーナーをガバッと捲り上げそのまま茶巾のように頭と腕を拘束した
俺はもう一刻も早くぶちこみたかった


344 : 規制回避支援ヨロ

345 : 支援

346 : 支援

347 : 断る!

348 : 妹のジーンズと下着を一緒に剥ぎとり自分のスウェットとトランクスを脱ぐ
立ったまま足首を持ち妹の股に身体を割り入れる
「止めて止めて。こんなの人間のやることじゃないよ。動物だよ」
「動物なんだよ。兄妹とか人間とかいう前に一匹の雄と雌なんだよ」
自分のチムポを妹のマムコに擦り合わせながら言う俺
「分かんないよ。何言ってるの?怖いよ。止めてよ。お願いします。止めてください」
「お前のここだって濡れて俺を受け入れる状態になってるじゃないか」
「お前の雌の部分が俺の雄の本能を刺激するんだよ。目の前の雌を俺の物にしたいんだ」
言いながら俺は挿入し始めた


349 : 「やだ。やだよ。止めてよ」ずり上がって逃げようとする妹
俺は腰を抱えピストンしながら徐々に深く押し込んでいった
俺は無言でピストンした
ギッギッという床の音
ヌチュヌチュと性器の擦れ合う音
俺の呼吸音と妹のすすり泣く声
雌の淫靡な匂い
妹の抵抗は止んでいた
堪らなく興奮してた俺はすぐに絶頂がきた
本能のまま雌の胎内に射精しようと決めピストンを早める
気配を察した妹が再び暴れる
構わず1番奥まで突き上げるとそのまま射精した


350 : 凄い快感だった
目の前がチカチカして気を失いそうだった
白い世界でハァハァと自分の荒い息遣いと鼓動音だけが聞こえた
意識がハッキリすると脱力して妹に覆い被っていたのに気づく
チムポは妹の中で勃起したまま衰えずにいた
挿入したまま自分のトレーナーを脱ぎ捨て、腕を拘束していた妹のトレーナーも脱がす
押し上げたままだったブラも外す
妹は横を向いて目を合わせようとしなかったので両手で頬を挟みDキスした
嫌がる素振りを見せ逃げようとしたが執拗に口内をまさぐった


351 : 「お前もう俺の女だぞ。お前まだイッてないだろ?このまま続けるからな」
「もう止めてよ。お兄ちゃん酷いよ。赤ちゃん出来たらどうするの?」
「産んでほしいけど、どうするかな?分かんないけどヤッパリお前となら子作りしたいな」
自分で言った子作りと言う言葉に興奮しピストン開始した
妹は一層ボロボロと泣き出し
「あたしもう1人だよ。
お父さんお母さん死んじゃって結婚も失敗して今までだって大変だったけど
今日お兄ちゃんまでいなくなっちゃった。
本当に1人ぼっちになっちゃった」
と嗚咽混じりに言った
俺は正直ちょっと意味わからなかったがヤバい雰囲気だったので
「ずっと側にいるから。今更いい兄貴は無理だけど死ぬまで1人にはしないから」と言った


352 : C

353 : しえん

354 : 「あたしもう分かんないよ。
将来子供たち抱えてどうなるか不安だし
お兄ちゃんまで抱えてどうしたらいいの?
再婚だって出来ないじゃない」
「え?再婚?誰か付き合ってた男がいたのか?」
「今すぐじゃなくて将来。今いなくても将来分かんないでしょ?」
「俺頑張って仕事探すし結婚は出来ないけど一生お前を支える約束するから」
「怖いよ。あたしのこと考えてくれるならもう止めてよ」
「ダメだ。絶対イカせてやる。お前が女で俺が男だとわからせる」
入り口付近を擦りながらたまに奥を突くとビクッと反応する
「気持ちいいことだけ考えるんだ」と囁きDキス
指を絡め両手を繋ぎ胸を合わせる
柔らかい胸の感触が気持ちいい


355 : 浅く深く気持ちを込めてピストン
絶頂が近づく俺
ピストンが早くなりキスしたまま腟内射精
また意識をもっていかれそうだったが堪えてキスとピストンを続ける
また自分だけイッてしまった
妹の両手を俺の首に誘導し繋がったまま抱き抱えて立ち上がる
「お前の部屋いくぞ」
駅弁の格好で歩くと不安定で落ちる恐怖からか妹がしがみついてきた

356 : すぃえん

357 : 繋がったまま妹のベッドに腰掛ける
対面座位の格好で妹の尻を抱えて前後に揺する
首筋や耳を愛撫しながら「お前はもう俺の女だ」
「毎晩抱くぞ」「一生離さない」と繰り返した
Dキスしたら弱々しく舌を絡めてきたので堕ちたかな?と思った
後ろに倒れ騎上位になり両手でFカップを愛撫しながらピストン
抵抗の言葉もなく「うっ、うっ」とくぐもった声を出すだけになった
しばらくFカップのシュワシュワとしたマシュマロのような感触を堪能した後
横倒しにしバックの体勢に変化


358 : 「ばっちり繋がってるよ。突く度にお兄ちゃんの精子が溢れてくるよ」
「グッチュグッチュ音が聞こえるだろ?」
「お兄ちゃんのチムポをくわえて妹のマムコもヒクヒクと喜んでるよ」
と言葉責め
ビクッビクッと軽くは何回かイッてるみたいだけど
俺と同じくらい気を失うような絶頂を味わせたかった
でもその日はそこまではもっていけず朝を迎えた
「子供たちが起きる前にシャワー浴びよう」とぐったりした妹を誘い一緒に風呂に
マムコをまさぐると俺の5回分の精子がドロリと流れだし勃起した
無意識に勃起したチムポを擦る妹
一瞬でハッとした表情になり手を離す
俺は受け入れつつあると確信し満面の笑み


359 : 疲れ果てた妹にキスし少しだけ眠るように言って朝食を作った
子供たちを起こし朝食を摂らせる
妹の部屋に行き妹を起こす
いらないと言う妹に無理矢理味噌汁だけでもと飲ませ、おにぎりを握った
今日は俺が送ると妹を助手席に乗せ勤務先の病院に
おにぎりを渡し終業時間を確認して家に戻った
1人になり妹とのことを思い返す
妹を泣かせたことに反省する気持ちや将来的な不安もあったが
妹と実質的夫婦になったと思うと顔が緩んだ
興奮して眠気はなかった
妹の終業時間が待ち通しかった


360 : いつの間に眠ったのか迎えに行くのに少し遅れた
謝ったら「うん」とだけ返事して帰りの車中無言だった
今の妹の心境が気になったが聞かずにこのままなし崩しに夫婦関係をかためるを優先した
駐車場から帰るとき肩を抱き「今夜も抱くよ」と言ったが返事はなかった
あまり眠てなかった妹を寝かせサッカーと塾から帰った子供たちと夕食
「お母さんは?」と聞くので「仕事で疲れて寝てる」と答えた
子供たちを寝かしつけ妹の部屋に
夕食いらないと言うので部屋まで運んで口うつしで無理矢理食わせようとしたが
「1人で食べるから止めて」と言われた
食事が終わるともう待ちきれなくてキスして服を脱がせた


361 : 全裸になり昨夜は大量腟内射精で出来なかったのでマムコにキスしてクンニ
「綺麗な色してるよ」「いやらしい雌の匂いがする」「美味しいよ妹のマムコ汁」
自分の言葉に興奮した
朝シャワーの時を思いだしチムポを妹の前に突きだし「握って」と握らせた
言わずともゆっくり擦ってくれた
「口でして」と言ったら断られた
フェラは未経験らしい
当然経験済みだと思っていたので嬉しかった
処女性にこだわりはなかったつもりなので自分の感情に驚いた


362 : 挿入前に「お願い避妊だけはして」と言うので「ゴムは嫌だ。ピル飲んで」と生挿入
「兄妹だからかな、お前のマムコは今まで味わったことないくらい気持ちいいよ
お前は気持ち良くない?今日はイカせてやるからな」
「お兄ちゃんはあたしじゃなくても誰でも良かったのよ
たまたまあたししか近くにいなかっただけ」
「それは違う。昔からお前を抱きたかった
お前は他とは違う特別なんだ。信用してくれないかもしれないが愛してるんだ」
「お兄ちゃんは自分だけが大切なのよ
だから妹のあたしにも無茶苦茶できるの」
「俺の心の大部分はお前が占めてるよ
いつかわかってもらえるまで頑張るよ」
結局失神なしで3回腟内射精して挿入したまま眠る
翌朝一緒にシャワー浴びた


363 : その日は食事を普通に摂って出勤
夜子供たちが眠るとセクロス
そういう毎日を繰り返し2週間
昨夜妹を初めて失神させた
子供たちに聞こえないようにシーツを噛んで声を押し殺していたが
「んーーー!!」と背をのけ反らせ失神
気がついた妹に愛撫しながら「愛してるよ」と囁いた
妹は返事しなかったからまだ精神は戸惑いが在るのだと思う
これから時間をかけて精神的にも完全に俺の女にする
いつか子供も産ませたい
兄弟姉妹と気持ちいいことしてる人集まれぇ〜!Pt.6 からのコピペですた。

364 : 最悪だ、コピペでも吐き気がするわ。
こんなんで興奮できるヤツの気が知れん。


最後まで読んだけどな。

365 :うふ〜ん

366 : いつからエロSS垂れ流しスレになった

367 : 昨日近くのドラッグストアに行ったら一人の女子高生がスゲー必死にコンドームの種類を見比べてた
真面目そうな女の子だったから最初は驚いたが、恥ずかしそうに必死になってる姿になんだか萌えたw

368 : ブッサイクなやつに告られた。マジで凹む。
OKするとでも思ったんだろーか?
はっきりいって、顔も性格も、好きになれるところがいっこも無い。
愚痴ばっか言ってるし、雰囲気も暗いっていうか、陰湿・・・
いつもなんかボソボソしててキモい・・・
あんな奴に「告れば付き合えるかもしれない」と思われてたことがショックだ。
久々にマジで落ち込んだわ・・・
逆恨みされないように最大の配慮をしながら断ったけど、
表情とか作りながら内心は最低の気分だった・・・

369 : >>368
見た目じゃない、心だよ。
俺は無理だけど。

370 : >>369
私は女です。

371 : 俺はお前みたいなの無理

372 : >>369
まちがいました。男です。

373 : >>372
じゃあ、俺がおまいに根本的な間違いを指摘しよう。






>>368はスレチ。そういうのは他の該当スレでどうぞ。

374 :うふ〜ん

375 : >>368
こういうこと考えてる人って常に自分と他人の価値を見定めてるのかな。
自分の価値が、自分が見下してる男に告白されることで貶められるとか?
もしそうならプライド歪んでるな。男か女か知らんが性格悪いよ。お前。

376 : >>375
コピペにマジレスしなくても・・・

377 : 誰か居ますかー

378 : いませんー

379 : 俺の嫁が、友達の幸恵と飲みに行くことになった。
嫁が友達と飲みにいくなんて久しぶりなことなので快く送り出した。
夜の10時くらいに一度電話があって、「これからカラオケにいってもいい」と言って来た。
たまにだし、まあいいか、と思い「遅くなっても連絡くれたら迎えにいくよ」といってOKした。
ちなみにカラオケは車で30分位いったところにある。
俺は、12時位には帰ってくるだろうと思っていた。
だけど、12時になっても連絡はなく、1時には頭にきて電話をした。

380 : そしたら、えらい酔っ払った声で、「もしもし〜〜」と電話にでた。
カラオケの騒音で、ほとんど何を言ってるかわからない。
なんか、異常に盛り上がっているようだ。
「幸恵の友達と合流して、今いいろころなんだよ〜〜〜」
完全にトランス状態の嫁。
なんか、男の声もギャーギャー聞こえている。
「ダンナ?ダンナ?うらやまし−」みたいな冷やかしも聞こえてくる。

381 : 「今何時だと思ってるんだ!迎えにいくの大変じゃないか!」
といったら、
「あれ!?もう1時!ここ2時30分までだから〜〜、終わったらタクシーで帰るから寝てていいよ〜〜」
と嫁がいう。
「ごめん、次あたしだから切るね〜〜」
電話が切れた。
俺は頭にきた。
女だけならまだしも、男までいて、まだまだ遊ぶのか。
嫁失格じゃ!!と思った。

382 : それと、不安もあった。
嫁は酒が好きなんだけど、あまりたくさんは飲めない。
一度飲みすぎで、何度も嘔吐した上に、次の日まったく記憶が残っていないのだ。
騒いでるだけならいいんだけど、、、と俺は思った。
まあ、幸恵もいるし、、、
それでも心配になり、2時位に一度電話したが出なかった。
カラオケボックスだし、携帯鳴ってても気がつかなかったのかも知れない。
2時30分になった。
カラオケボックスも閉店の時間だ。

383 : もう一度電話する。また出ない。
焦って何度も電話するが全然でない。
メールも送信したけど、当然返信はない。
3時になってもつながらない。
俺はついにカラオケボックスに向かって車を走らせていた。
カラオケボックスは、閉店してて、駐車場の照明は消えていた。
幸恵と一緒だろうか、もう一軒飲みにでもいったのかな?などとあれこれ考える。
でも、何で携帯つながらないんだろう・・・俺はパニックになっていた。

384 : 家に帰ってきた。
もしかしたら、入れ違いで帰ってきてるかな、と思ったけどいなかった。
もう、4時を過ぎていた。
5時前、俺の携帯が鳴った。電話ではない。メールだ。
「ごめん、ダーリン今いいところだよ」
なんじゃこのメールは!!!!!
ものすごく頭にきて、すぐに電話した。
しかし、電話にはでない。

385 : しばらくして、2通目のメールがきた。
「いいところだから邪魔しないで」
なんなんだ。俺は狂ったように電話した。
でないので「ふざけるな!」とメールも送った。
でも変だ・・・なんでダーリンなんだ?
絵文字使わないのも変だ。
俺はふと思った。

386 : また携帯がなった。メールだ。。。。
「あたしいなくて欲求不満?エッチな写真おくるからオナニーして寝ててね(笑)」
次の瞬間、俺の心臓は一瞬止まった。
顔は写っていないが、それは明らかに嫁の裸とわかる写メだった。
嫁は、手を万歳の状態に広げていて胸は丸出しだ。
足は閉じているが、下着ははいていなく、全裸だった。
顔には上半分にタオルらしきものが乗せられていた。

387 : しえん

388 : 俺は、完全に取り乱して、携帯を放り投げた。
が、すぐに状況を理解した。
この写メは自分で撮れるものじゃない。
誰かに撮られてるんだ!
もう一度、写メを見直す。
嫁の手足からは完全に力が抜けているようにも見える。
絶望的な感情が込み上げてきた。
また携帯がなる。4通目だ。。

389 : あぁ間違いない

390 : 「ごめんごめん!ダーリンHだから刺激が足りなかったよね!」
大開脚した嫁の全裸画像。
それも、手は写ってはいないが、明らかに両側から誰かが足を引っ張っているようだ。
俺は、完全に理性を失い、何度も携帯に電話した。
当然でるわけもない。
震える手でメールを打った。
「誰だ、これから警察に連絡する。お前ら嫁に触ったら殺すぞ!!!」
一分もしないで5通目が帰ってきた。
「はぁ、ダーリン何言ってるの?そんなこといってるとあたしネットデビューしちゃうよ(笑)いいの〜?」
そして、マングリ返しの上思いっきり開脚されている写真が送られてきた。
今度は顔にはタオルがのっていなかった。

391 : 俺はどうすればいいかわからずにいた。
俺は泣きながら、震える手で「お願いだ。止めてくれ」と打ち送信した。
6通目がきた。
「ダーリン、心配しなくても大丈夫だよ。それよりもいっしょに気持ちよくなろうよ!」
太ももの付け根の筋が浮き上がるほど開脚された嫁の股間のアップ写真が送られてきた。
強引に開脚されているためマンコは左右に引っ張られ、パックリと口を広げていた。

392 : 秀作紫煙

393 : 俺は藁をもつかむ思いで嫁の友達の幸恵に電話した。
呼び出し音がなる。
10回ほど鳴らして、幸恵は電話にでた。
「・・・誰、こんな時間に」
明らかに眠そうな声だ。

394 :
俺は、泣きながら状況を説明した。
「うそでしょ!?」
はじめ寝ぼけていた感じの幸恵も、信じられないという雰囲気になっていた。
「由美(嫁の名)ならカラオケでてすぐタクシーにのって帰ったはずなのに・・」
「君の友達とやらはそのあとどうしたの?」
「友達とは最後ラーメン食べて帰ったから由美とは一緒じゃないと思うよ」
「なんで嫁だけ先に帰えしたの?方向いっしょでしょ」
「そうだけど、、由美相当酔っていたから、、、」
「それならなおさら・・・・・」
俺はまた泣いてしまった。

395 : こうしている間にも嫁が複数の男に弄ばれているかと思うと絶えられなかった。
これだけ切羽つまった状況なのに、あまり真剣に対応しようとしない幸恵にも強烈に腹が立っていた。
正直、俺はこの女が最悪に嫌いだ。
嫁とは中学の時からの付き合いらしいが、当時はそんなに仲がよかったわけではないようだ。
社会人になってから再開して、それが半年くらい前で、久しぶりということで意気投合してそれからたまにお茶したりしてるみたいだ。

396 : 嫁は、ことあることにこの幸恵から相談をうけていた。
しかも、その内容とは会社の上司との不倫のことやら、男に追いまわされているとやら、異性からみても相当不愉快な内容だ。
だけど嫁としては、刺激的な話をする幸恵との時間が、結構楽しいようでもあった。

397 : 一度、嫁に誘われて、この幸恵と嫁と3人で飲んだことがある。
嫁の話を聞いていたので、あまり良い印象はなかったが、会ってみて、なるほどこれならもてるだろうな、という容姿と雰囲気だった。
そして、俺が幸恵を嫌う最大のわけがここであった。
嫁がトイレに立ち、幸恵と二人きりになると
「素敵なダンナさんでよかった。由美も幸せものだなぁ。」
などとさっきまで気持ち悪いくらいおだてていたのが、
「由美、小さいじゃん。中学のころはミニモンキーってあだなだったんだよ」
などといってきた。
大人の対応で笑ってごまかしたけど、ものすごく腹がたった。

398 : そんなことはお構いなしに今度は
「ねえ、今度は二人で飲みにいくってはあり?」
と、上目遣いで、子猫みたいな顔して俺を誘ってきた。
こうして、こいつは男の純粋なスケベ心を弄んでいるんだな、とつくづく思った。
嫁がトイレから帰ってくると
「ダーリン超可愛いね!あたしに頂戴!!」
みたいな冗談をいい、本気で嫁を心配させていた。
わざとらしく帰り際に、携帯番号の交換までさせられた。

399 : そんなことで、なにか知ってるのではと思い電話したが、役に立たない嫌な女に腹が立ち、泣いていたのもものすごく恥ずかしく思った。
電話を切るとすぐに携帯が鳴った。
メールの7通目と8通目が立て続けに受信された。

400 : 7通目
「ねえねえ、普段こういうことしないから興奮するね!!」
両手で、ありえないほど思いっきりあそこをひろげられている画像。
手とマンコしか写ってないけど、誰が見てもひろげている手は男のものだ。
8通目
「なんでダーリン、メールも電話もくれないの。由美さみしくて浮気しちゃうぞ!」
今度は、マンコと勃起したチンコの画像が送られてきた。
俺は、いよいよ発狂し、床に頭を何度も打ち付けた。
おそらく、次の画像は、挿入されているのだろう。
完全に思考が停止し、俺は震えながら泣いていた・・・・

401 : えっ終わり?続きキボンヌ

402 : たしかこれは夢で、実際の妻は襲われたりするのに程遠いおばさん・・・って落ちだったような・・・

403 : ちょっと違う

404 :うふ〜ん

405 : その脇には、腹を抑えて笑っている幸恵がいる。
「由美ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!!」
俺は、泣きながら絶叫した!!
次の瞬間、俺の頭部に強烈な痛みが走った。
一瞬、目の前が暗くなったかと思った。
恐る恐る目を開けると、、、、、、
そこには、千代の富士にそっくりなモノホン嫁が拳骨を振り上げて、2発目を殴ろうとしていた。
「由美っていったいだれなの!!!!!!!!!!ーーーーーーー」
これが、今年の俺の初夢。
おそまつで本当スンマソン

406 :うふ〜ん

407 : >>404
コピペ祭りだろ
アホ丸出し

408 : いや、既出であることを言いたいんだが

409 :うふ〜ん

410 : 252 えっちな18禁さん New! 2010/02/05(金) 21:12:25 ID:xiGH+eZN0
中2の夏休みに同級生女子3人にちんぽをじっくり観察された。
まんこ見せてもらうのと交換で、射精まで見せた。
俺がちんぽを見せているときは女子は3人一緒に見てて、女子がまんこを見せるときは一対一で個別に見せてもらった。
おもしろかったのが、まんこ見せてもらってるときにもう一回ちんぽ見せてくれって3人が3人とも言い出したことだった。
さっきは他の女子がいたからできなかったことがあるってことだった。
ボッキしたちんぽをギュっと握ってみたいとか、精液の臭いを嗅いで見たいとかキンタマ2個をグリグリしてみたいとかだった。
俺は喜んで好きなように触らせてやった。
俺は一番のお気に入りの女子のまんこを見せてもらったときにもう一度射精をみせてやった。
しかも射精の瞬間にはちんぽを握らせてやった。「わぁ、ドクドクしてる感触がわかるぅ」って喜んでたね。
ちんぽ見たり触ったりしてるときの女子の顔ってすんげースケベ丸出しなんだよね。

411 : 253 えっちな18禁さん sage New! 2010/02/05(金) 21:19:01 ID:7bz+uUSSO
>>252
入れちゃえば良かったのに

254 えっちな18禁さん sage New! 2010/02/05(金) 21:36:08 ID:xpDZMNT+O
>>253
妄想にツッコミ乙。

255 えっちな18禁さん sage New! 2010/02/05(金) 23:41:21 ID:iH4Dj8Js0
もうそうつっこまないで!

412 : ここ体験談ってドコからコピペしてんの?
出典がよく分かんねー

413 : えっちスレ、過激な恋愛スレなどのどこかから。
テンプレ読んでよ。

414 : 混浴の保母さん
昔の強烈な印象が残っている体験を披露しよう。
昭和30年代に新潟県の月岡温泉に、月岡ヘルスセンターというレジャー施設があった。
動物園があり、隣に大きな温泉旅館が併設されていた。
温泉には大きな混浴のジャングル風呂なるものがあった。
100人以上入れる豪華な混浴風呂であった。
春秋の遠足シーズンになると、近郊の幼稚園や保育園の団体が、バスで来園する。
まず、動物園を見物してから温泉に来る。大きなホールで昼食をとり、お風呂にも入る。
脱衣所こそ男女違うが、ひとたび浴場に入れば男女一緒の混浴風呂である。
幼い園児と一緒に、園児の母親や保母さんも入ってくるのである。
まだ若い母親や、保母さんにとっては恥ずかしいであろうが、園児と一緒に入らなければならない。
年配の園長先生からしっかり監視され、事故のないようにと注意されれば、自分の裸体が人目にさらされても隠している余裕などあるはずがない。

415 : (続き)
よって、まだ結婚もしていない若い保母さんが、プリンプリンのオッパイを隠すことも出来ず、園児と手をつないで歩く姿はまばゆいばかりであった。
また、若いママさんの裸だって最高の色気が漂い、圧巻の絵巻であった。
さらに、乳頭が少し蕾のように膨らみかけた小学生高学年とおもわれる女の子が、全く恥ずかしさなど感ずる気配もなく風呂内を駆け回ている姿も強烈だった。
今では考えられないようなパラダイスの光景が展開され、若かった私の股間のうずきを押さえつけているのが精一杯であったのが、まだ昨日のことのように蘇るのである。
もう、このような温泉はちょっと全国どこにもないのではなかろうか。
昔の良き時代の思い出である。
http://plaza.rakuten.co.jp/nyankey/2009より
作者は
2009年11月「胃ガン」との診断が下り、人生一変。 いかに闘病生活で生き延びて行けるかの挑戦が始まる。
だそうです。(http://plaza.rakuten.co.jp/nyankey/

416 : そのころ何回も行った事あるわ。
しかし混浴の思いでがないorz

417 :うふ〜ん

418 :うふ〜ん

419 :うふ〜ん

420 :うふ〜ん

421 : コテの健太って、なんか痛子?(∋_∈)

422 : 私が母と関係を持ってから、もう6年近くになります。
当時、私は大学受験に失敗して浪人中でした。
世間では夏休みですが、浪人中の私には休みもなく、受験の追い込みでは予
備校に通い1日 12時間以上勉強をしていました。
母は中学の教師をしており、夏休み中ですが、ほぼ毎日学校に出かけていま
した。その頃 私は、受験勉強のストレスもあり、以前にも増してオナニー
の回数が増え、予備校をサボってはオナニに耽り、オネネタの映像だけでは
物足りず、下着を盗んだり、風呂場を覗いたりなど自分では制御できなくな
私が母と関係を持ってから、もう6年近くになります。

423 : 私が母と関係を持ってから、もう6年近くになります。
当時、私は大学受験に失敗して浪人中でした。
世間では夏休みですが、浪人中の私には休みもなく、受験の追い込みでは予
備校に通い1日 12時間以上勉強をしていました。
母は中学の教師をしており、夏休み中ですが、ほぼ毎日学校に出かけていま
した。その頃 私は、受験勉強のストレスもあり、以前にも増してオナニー
の回数が増え、予備校をサボってはオナニに耽り、オネネタの映像だけでは
物足りず、下着を盗んだり、風呂場を覗いたりなど自分では制御できなくな
り、とうとう警察に捕まってしまいました。それも数回目に 母が迎えにき
て もう絶対にこのようなことはさせないと 母が土下座して何とか返して
貰いました。

424 : 母と自宅に戻り、母からこんこんと説教されるのと思っていま
したが、母の口から出た言葉は耳を疑うもので、我慢できなくなってどうし
ようもなかったら、お母さんがしてあげるから、絶対に今日のようなことは
もうしないで』という言葉でした。その言葉が終わると同時に母の手は私の
チャックを下ろし、ペニスを扱きはじめ、私が呆然としていると、勃起した
ペニスを口でしゃぶり始め、その気持ち良さに、私はすぐに射精しましたが
その精液を飲み込み、何度も何度も私の生気を吸い取って行きました。
翌日からは、ほぼ毎日のように母に行為を求め 母の手、口で逝かされまし
た。母が布団に入ると、私もその中に潜り込むと、ごく自然に母は私のペニ
スを扱き、勃起したペニスを咥え込んでくれます。

425 : 回数を重ねて行くうちに、私も余裕ができ、豆電球の光に写った 母の紅潮
した顔、私のペニスを頬張り、舌で舐めまわす時の厭らしい表情がなまめか
しく、母に対する違った欲望がむくむくと芽生えてきました。
今まではただ 母の行為に身を任せているだけでしたが、その時から、母の
体に欲情するようになりました。母は当時46歳で、結構 大柄なほうでし
た。胸元からは、かなり大きめの乳房が見え隠れして、捲くれあがった裾か
らはグラマーな太股が見え、時折、その先にあるパンティが見えます。
私が 勇気を出して母の乳房を掴んでも母はただペニスをしゃぶり続けてお
り胸元のボタンをはずすと たわわに実った乳房がポロンとはみ出し久しぶ
りに見る乳首が丸見えになりました。指で乳首を刺激すると、すぐに硬くな
りピンと立っていました。そして 母の後ろから抱きつき パンティの中に
手を滑り込ませて、私は驚きました。

426 : 母のあそこは既に湿気を帯び、指を挿入すると、すんなりと受け入れ、その
奥にはマグマにも似た 熱い愛液が溜まっており、私の指が動く度に愛液が
溢れ出しすぐにビショビショになりました。
当時、私はまだ童貞でしたが、DVDなどで見たように 母のあそこにしゃ
ぶりつきました。必死で舌、唇、鼻など顔全てで母のおまんこを刺激し続け
ました。初めは私を突き放そうと手で抵抗しましたが、抵抗はすぐに収まり
母のまんこをしゃぶっている私の頭を手でなぜながら、時折 口から厭らし
い喘ぎ声が漏れ始め、そして母が逝くのが判りました。
我慢しきれないのか 一段と高い喘ぎ声を上げながら、マンコに擦り付ける
ように母の手は私の頭を押さえつけ、腰を浮かして自ら腰を動かしていま
す。その後も2、3度と逝ったようで、母のマmmコから溢れた愛液で、シ
ーツには大きな染みができていました。一度 火のついた体は、とめどなく
私のペニス突かれながら、今まで聞いたことない 淫獣のような喘ぎ声を上
げていました。

427 : この日を経験してから、私の悶々とした生活はピリオドを
うち受験勉強も順調ぬ進み無事 希望校に合格しました。
一度覚えた 禁断の行為は止めることが出来ず、だめだと思いながらも、母
の布団に潜り込み母を逝かせることに興奮を覚え、また母自身も私の行為を
待っているかのようにマmmコを刺激するとすぐに 愛液が溢れ出し
以前は 必死で堪えていた喘ぎ声も、大胆に声を上げるようになりました。
その関係も6年が経ち、私自身も就職して、その間 普通に恋愛を経験しま
したが、やはり 母からは離れられません
母は教師を続けていますが、50を過ぎて、息子の私が言うのも何ですが
腰周りの垂れた肉が厭らしく、目元、口元は50歳とは思えない妖艶で、
以前にも増して性に対して貪欲です。

428 : 452 名前: えっちな18禁さん [sage] 投稿日: 2010/04/10(土) 06:40:36 ID:7+ejFY/Y0
ビブレでオバサンに逆ナンされた事がある!そのオバサン白のスラックスが透けていてパンティーの色まで分かるほどだった!
どうしても目が行ってしまうので、見ていたら声掛けられた。
立体駐車場のトイレでえっちな事してくれた。ハッキリ言ってブスだったが良かった!
457 名前: 452 [sage] 投稿日: 2010/04/11(日) 06:55:59 ID:Uc+udfT00
>>453遭遇したのはCD屋でだったよ。ブスといってもそんなにヒドイ訳ではなかったよ!40半ば位の女性で結構グラマーだった。
パンティーラインどころか色までハッキリ透けていたんだよ!ピンクだった!
オバサンの下半身に思いっきり目が行ってしまって、視姦してたら、当然オバサンもオレに気付いて何度も目が合ってしまったんで
取りあえずヤバイと思い店を出て、エレベーターのとこの喫煙所でタバコ吸ってたら、そのオバサンもやって来てタバコ吸い始めたんだよ!
そこで声かけられたんだ!「今日はお1人ですか?」「どこから、来たんですか?」とか色々聞かれたね!


429 : 458 名前: 452 [sage] 投稿日: 2010/04/11(日) 06:56:34 ID:Uc+udfT00
そんときは、ちょっとヒヤヒヤでオバサンの下半身見る余裕はなかったね。で、オレは帰ろうとして立体駐車場まで行ったんだがオバサンも
ついて来て、そこでオバサンに「ちょっと一緒にトイレにいきませんか?」と言われトイレの個室で色々してもらったよ!
当時まだ携帯持ってなかったのが、悔やまれる!今なら絶対番号とアドレス交換してイイ関係を築いてただろうね!
その後何回かビブレに行ったけど、そのオバサンとは遭遇出来てない!地元の人では無かったようだね!オレもそこの地元民ではないけどね!
459 名前: えっちな18禁さん [sage] 投稿日: 2010/04/11(日) 07:28:26 ID:fuowVKZd0
トイレでなにしたのか具体的に教えて
あとどこのビブレかも

430 : 460 名前: 452 [sage] 投稿日: 2010/04/11(日) 07:30:26 ID:Uc+udfT00
個室ではオバサンが白のスラックスを下ろしてパンティーを見せ、オレをしゃがませるとパンティーの上からオレの顔をアソコに押し付け
腰をふってきた!オバサンが逝くまでそれをやられたよ!ちょっとビビッた!
そのあとちゃんとフェラで射精させてくれましたけどね!
461 名前: 452 [sage] 投稿日: 2010/04/11(日) 07:34:40 ID:Uc+udfT00
>>459どこのビブレかは書いてもOKなのか?でももう12年ほど前だからな〜 オレはまだ学生だったよ・・・
東北とだけ書いておこう!
462 名前: えっちな18禁さん [sage] 投稿日: 2010/04/11(日) 08:05:43 ID:G8N0Kwbz0
http://log.lazy8.info/test/read.cgi/n2ch/1111320767/505
名物オバサンだったのかも!

431 : 俺が中学の時、小柄なかわいい感じの男友達に制服のシャツの上から冗談で乳首を触られた
当時は男でも乳首で感じるという知識が無く、
本当は気持ちよかったのに「なんともないよ」と答えた
でも相手は俺が感じてるのが分かったみたいでそれから毎日触ってくるようになって、
それでも最初は「全然気持ち良くない」と言って、逆に「ほら気持ち良くないでしょ?」
みたいに言いながら相手の乳首を触ることに興奮を覚えてきた
そのうちお互いに「気持ちい」ということを認めるようになって、
乳首を触りながらアソコが勃起してるのを確認するようになっていった

432 : そのうち我慢が出来なくなり、何とかフェラにもっていけないかとじゃれ合いながら
二人でトイレに行くことに成功した
しかし二人でいよいよ個室に入ろうとした時に、同級生の別の男に見られてしまい
急に我に返ってしまいその後はよそよそしい関係になってしまった
あの時フェラまで言ってたら今でもそういう関係を続けていられたのになぁ・・・

433 : 去年の夏に、前に付き合っていた彼女と1年振りに電車でばったり出食わした

トントンと肩を叩かれ、少しビビりつつ横を見やると、「久しぶり」と前カノのはにかんだ笑顔。
キョドリながらも、「おう」と返すのがやっとで(久しぶりで「おう」って情けなかー)
顔もまともに見れずに、横に並んで吊革に捕まること数秒…
「…どうしたの」と顔を覗き込んでくる
「いや、いや、久しぶりやなあ」と今更テンション挙げてみる。
不信な顔をしつつ「元気だったかな」と今度は前を見て彼女。
「こっちはまあ、そっちは?」
「職場変わったけど、それ以外は変わりないかな」
「そっか、お互いに辞めちまったわけか」
「Tが辞めてから半年位で」
「…ああ、結婚したもんな」
「うん、そのメール振りだもんね」

434 : ってわけで、理恵には1年前に振られて、その直後に丁度職場を変えてしまった
ので、振られてから音信不通。
半年前に、結婚しますよメールが来てそれっきりだった。
ちょっと、半年で結婚しちまうなんてのは、驚きとショックだったけど、今は
俺も彼女いてるし、よい思い出ってことにしとく。
話したいことは、なんか沢山あるけど、お互いに変な雰囲気で無言。
ちらっと理恵を横目でみやう。
相変わらずデカい胸に目が行くのは、俺がおっぱい星人であるが故なのか…
否規格外の胸だから自然と行くんだよきっと…
髪は、ショートだったのが、セミロングになっていて、後ろで一本に縛ってい
るのがポイント高い。
つか、ピンクのポロシャツ、ジーンズ生地のタイトスカートっぽいのに、生足かよ!
…と、前の彼女をそんな目で見ている自分に自己嫌悪。

435 : 「うん?」と急に理恵が横向いて目が合う。
不純な自分を見透かされた感じが(笑)
すいませんでしたーと言いたい気持ちを抑えつつ
「で、楽しい」
「何が?」
「しょ、職場だよ、うん」
と何故だか、結婚の話は聞きたくない。
「あっ、うん、楽しいかな」
と、笑顔で話しを展開していくわけですよ、電車の揺れが大きいときは、つい
目が胸の揺れにいきつつも、話しを聞き、頷き、笑う。
自分の知らない1年間があって、そこには、旦那さんもいて…
その合間にも、揺れは続くわけですが(笑)
それでも、話していくうちに、段々とこっちのキョドリ具合もなくなってきて、普通に話しができていることに、安心したりする。

436 : 次の駅で降りる俺としては、このまま会話してたい気持ちもあるけど、そんな
都合のよい展開になるわけでもなく、そのままさよなら。
控えめに手を振る彼女を見送る。
悔しいから、巨乳系のエロDVDでも借りてやるかと、ツタヤへ。
30分程吟味してる最中に、メール着信。
理恵からで、久しぶりで楽しかったよとか何とか…
メールなら勢いある自分に苦笑しながら
こっちも、変わってなかったのが嬉しいとか、ノリノリで返して、何回かやり
取りして終了。

437 : 次の日に、すっきりと活躍してくれた、DVDを夜に返却すべく、車を飛ばしていると、また着信。
花火大会に友達何人かでいっている様子。
これでもかってくらいに写メが来る。
酔っ払いへ、俺じゃなくて旦那に遅れやーと入れてやった。
「旦那は、ダメだー、出張ー」
旦那出張、新妻、巨乳
おおうっなんてこったい。
でも、小心な自分は気を付けて帰れよと素っ気ないメール。
その後、ぱったりと止まるメールに、今日も借りるしかないかと悩む俺様。

438 : 30分吟味して帰宅、車に向かう際に、今度は恵理から電話が入る。
「はい、はーい」
とテンション高めな理恵の声、続けて
「すいません、理恵潰れてんだけど…」
理恵じゃない方より入電
「どなた様?」
「あれ、旦那じゃないじゃん…」
おいおいと思いつつも
「こっち、車なんで、出しますよ、理恵の家も知っていますし」
何か、若干電話の向こうで揉めてるような
「じゃあ、お願いします、ところで御名前は」
とやり取りして、アッシーくんになる。

439 : で、実際に着くと、理恵は復活している様子で、
「ごめんね、酔っ払いで」
と謝り
「すいません」と友達の方も謝る。
まあ、次いでだからと2人を送る。
後部座席の2人は醉っているからか、少しテンション高め。
友達さんを送って、理恵を送る。
途中で、自販で水分買ってやると、ちゃっかり助手席に。
ミニスカートって目に毒や
「まさか、立て続けに会うとはねー」
「いや、これは、偶然じゃなくある意味必然じゃね」
「いやいや、運命かもよ」
「はいはい」
なんてアホなやり取りしながら、走る。

440 : シートベルトが素敵な感じになっているのを横目確認しつつ
って、何か軟らかさが半端ねー感じになってるが…
「恵理さん、つかぬ事を御聴きしますが」
「はい?」
「ブラしとります?」
「おっ流石ですね、今日は」
「今日は」
「熱いから、パットだけです」と胸を張る。
「…おお、ナ、ナイスな」
「つか、こんなん気付くのTだけだよ」
いやいや、流石にGカップやし分るんじゃねと思いつつも
「まあ、俺様にかかればな」とクールに。
「まあ、おっぱい好きだもんね、Tは」
これはまさかの展開かー
と思いつつも、無言になる2人。(ヘタれな自分に乾杯)

441 : 新居はしらんので理恵の実家に着く。
しばし無言で待ってると、シートベルトを外す音。
すると
「キスする?」
と理恵から突然の一言。
少し躊躇するも、目を瞑りこっちを向く理恵にキスする。
触れ合うだけの軽いもの。
目が開いて、もう一回、今度は激しく。
下向くと、Tシャツの下のGカップの胸と、ミニスカから出る生足に、下着が見えそうなめくれ具合にクラクラしつつ。
胸に手を「あん…何か恥ずかしい、はあ、うん…」
と声を出さないように下を向く理恵の表情と、手に余る程の大きさを堪能する。

442 : 「相変わらず、好きだね、胸」
「理恵のは大きくて感度もあるからね」
と、先端を集中的に責める。
「は、あ、…T旨いね、あん、感じちゃうよ」
と赤らめ上目で見やる理恵。
「はあ…ねえ、ここ大きくなってるよ」
と上からマイサンを優しく触る。
負けじとキスしながら、太ももの内側に手をやる。
ビクッとし「ふん、うん」とキスしながら感じている様子。
少しの間、キスして、胸と太ももを交互に触る。
すると、理恵の方から、股を開いてくる。
ライトグリーンのパンツが徐々に登場する。

443 : 右手を、股の間に沿っていくと、俺の胸に顔を埋めて、次第に股が閉じてくる。
「理恵」と少しきつい口調で声を掛けると、
俺の顔を見ながら、頷いて、股を大胆に広げる。
また少しじらしてから、パンツの上から指を這わすと
「あん、あ、いやあ」と首を横に振る。
「理恵、濡れてるよ」と耳元で囁く。
「違う、そんなんじゃ、あん」
「紐パンなんて相変わらず、エロいな理恵は」
と、横から指を入れる。
「ああ、そこ…は、ダメダメ、、、」
クリを触ると、ビクッとしてから
「ん…、ここはいやあ」と哀願する。
確かに、夜中とはいえ実家の前(笑)

444 : 「じゃあ、少し移動するから、スカート上げて、パットも取って」
「…え」
と此方を見るも、素直に従う理恵。
Tシャツは明らかにノーブラであることが分るし、紐パンは丸見えで、スカートを持ってあげる。
「もっと、足開かないと」
「…恥ずかしくてもうできないよ」
と何か、可哀想な気がしたから無理強いはしないで、近くの公園脇に止める。
「俺のも触ってよ」
と言うと、ベルトを外して、ジッパーを下げる。
テントの張りようが大変です。

445 : 「大きい…」
横から指を入れて直接、触る。
久しぶりの理恵の感触。
「理恵のも凄いよ、こんなに濡れてる」
と紐パンの結ぶ目を半分だけ取り、中へ指を入れる。
「だって、あ、あん、凄いよ」
腰が少し浮いてくる、感じているようで、残念ながらマイサンからは離脱。
新妻が、昔の男と公園脇でと思うと興奮してきて、Tシャツを上に片手で強引に
引きあがる。
ぷるんとした、Gカップの巨乳が露になる。
中に入れている指を2本にし、出し入れをする
「は、恥ずかしい、あん」
口ではそう言っても、腰は浮いていて、声も大きく
「理恵いきたいの?」
声にならないようで、頷くばかりの理恵。

446 : 「じゃあ、ここで、いっちゃう?それとも」
とマイサンをパンツからだし再度握らす。
上下にしごきつつ、
「ん、ああ、はあ、ホ、ホテルに」
「でも、我慢できるの」
と、指を止める。
「…え、でもでも、」
とモジモジする。やば可愛いっす。
「ここなら、時間も遅いし、大丈夫だよ」
「でも、恥ずかしい」

447 : 4円

448 : なぜ止まったし
つC

449 : C

450 : 検索しても元ネタが見つからない。

451 : と言う理恵の頭を抱え、フェラを催促。
ゆっくりとくわえながら玉をさわさわする。
舌も使いだして、念入りになってくる。
時折上目でみることも忘れないのいい仕事だと思う
くちゅって音に、理恵の息遣い。
昨日抜いてなかったら危なかった(笑)
裏筋にしたを這わしたり、わざと大きな音をだしたりと、気を抜けない状況。
ちょっとピンチなんで、
「理恵おいで」と声を掛け、理恵が上になるように動く。

452 : 俺に跨り、徐々の入っていくマイサンと理恵に表情に興奮する。
「大きい、大きいよ、はああ」
と大きいを連呼する…旦那さんごめんね
全部入ると「はあ、はあ、ちょっと待って」
と息も切れ切れ。
「うん」言いつつも、突き上げる
「ああ、ふああ、あん、ダメだって」
と、背中を剃る。Gカップが強調され、胸が文字通り踊る。
「気持ちいい、はあ、いくいく」
急に動き始めて理恵はいってしまい、俺にキスをしてくる
「…あん、いっちゃったよ」と恥ずかししょうに呟く。
「さっき我慢してたからだよ」と少し不服そうな様子。

453 : 「でも、俺まだだし」
「えっ、ちょっと待ってよ」
もう我慢できなくて、下からガツガツ突き上げる。
「あ、あ、あああ、凄い、感じああ」
理恵もまた感じ初めてくれている。
胸を鷲づかみにして更に突きあがる
「もう、またああ」
「いいよ、またいきなよ」
と、理恵の腰を前後に動かす
「はあ、ん、なんかイヤラシイよ」
と自分から動かす
胸の頂点を念入りに攻めつつ、大きく突き上げる。
「ん、ん、っは、我慢がで…ああああ」
今度は、前よか激しくいった。

454 : 少し間を空けて再開。
「そんな、もうだめ、ああ」
半泣きしている理恵と、搖れるGカップが刺激になって
「いきそう、理恵、いっていい」
「はああ、あん…うん、いいよ」
「中にはまずくないか」
と何故か冷静な自分(笑)
「え、あん、じゃ、じゃあ、口…最後は…あん、ね」
「わかった、じゃあ、いくよ」
と最後のペースをマックスに


455 : 「ああ、凄い、また感じちゃうよ」
と左右に腰を振り始める。
Gカップの胸の揺れが大きくなり、視覚的にもヤバい感じ
何とか時間を延ばそうとも、艶のある声にも後押しされ
「いくよ、いく」
「あああああ、…ダメ私もいく」
で、中にたっぷり出しちゃいました。

456 : 理恵は
「もう、でも凄い感じたからいいよ」とのこと。
俺とのエッチは相性がよくて、旦那とは…愚痴もあったりで、
そんな、関係が今も月一くらいで続いてます。
ダメなんやけど、どうしてもあの胸は忘れられねーです
ここまで読んでくれた方、ありがとー

457 : 誰か読んでる?書いていい??

458 : 457
書いて下さい(^o^)

459 : >>458
サンキュ
初めて書き込むから、かなりちんたらした更新になると思うけど・・・
ゆっくり読んでくれればとおもいますー

460 : 去年の夏の話ね。
正真正銘、実話。だから誤魔化し誤魔化しかかないとヤバイw
まあ平気だろうけど。。

俺外科医なんだけど、ある日病院に盲腸の女の子が運ばれてきてさ。
その日はその子すっぴんで、痛さで顔がすっごいゆがんでるわけだけど、
それでも「あ、この子可愛いな」ってわかる。
診察するためにTシャツを少したくしあげて、
ジーンズも下げたんだけど、すっごいスタイルがいい。
クビレがいいかんじにあって、でも肌柔らかい〜白い〜〜
身長は少し小さめだけど、モデルでもおかしくない体型。
痛がってるのに、おなかムニムニ触っちゃって、ちょっとかわいそうだった。

461 : 彼女のスペック書くと、
年は21歳、大学生。
綺麗な茶色いストレートロングヘア。
テレ朝の女子アナ、大橋未歩に似てる感じ。
俺は28歳。普通メンだが、、、まあモテる。
婚約者の彼女アリ。

462 : あと大塚愛にも似てるな。どっちかっていうとそっちかも
仮名で、愛としときます。
結局その時は薬で散らすだけにしたんだけど、
再発する前に虫垂とっちゃいたいって言うから、
数回検査のために通院してもらうことに。
愛は明らかに俺に好意があった。
診察中も、大学の話や友達の話など、楽しそうに話してた。
よく質問もしてきて、下の名前や年などを訊かれた。
話すたび、小首をかしげて、にこにこ笑う。笑顔がすっごい可愛い。
看護師たちにも愛想よくにこにこ笑っていて、
この子は本当にいい子だな、モテるんだろうな・・・と思っていた。
老人ばっか相手の仕事だし、可愛い愛に会うのが唯一の楽しみだった。
彼女とは結婚の予定だったが、マリッジブルーっつうの?
なんか面倒になってたし。

463 : 診察では毎回Tシャツを胸の下まで上げてもらい、
ジーパンやスカートを腰骨あたりまで下ろしてもらって、
俺が愛の白いおなかを触るんだけど、
愛がじっと俺を見てるのがわかる。
で、俺もチラっと見ると、慌てて目そらす。
ヤバイ・・・可愛い。

464 : 手術が決まり、入院することになった。
先にいっとくけど、入院中はとくにエロいことはなかった。(当たり前かw)
痛みが治まったところでの入院なので、彼女はいたって元気。
5泊の予定だったが、小さめのボストンバッグをもって病院にきてた。
っつっても世話や案内は看護師任せだから会えないんだけど。。
入院中は1日2回、朝9時と夕方4時に回診があるんだけど、
ただ、毎日愛だけ回診3回+帰りにバイバイしにいったw
そのたび愛がにこにこしながら「せんせい♪せんせい♪」って話してくるのが
ちょーー可愛かったね。
でも俺は医者としてもプライドwがあるもんで、妙に落ち着いたかんじに。。w
あと愛はちょっと男が怖いらしく、ほかの男性医師や看護師には
ぷいっとしがちで、彼らに「愛ちゃん、リョウ(俺・仮名)先生だけっすよー」
ってうらやましがられて、マジ優越感w

465 : sageでやってるし、見てる人いるかな。
遅くてスマン。。
今日はこの辺で。また明日続き書きます。

466 : もー一発だけ書くw
手術前夜、バイバイを言いにいったとき、
愛が緊張して「明日、痛くない?こわくない?」とすごく不安そうだったもんで、
緊張をほぐすために「今なにが食べたい?」ときいたら
(前夜が食事がとれないから、おなかが減ったともいっていた)
笑顔で「焼肉たべたい!」って。
手術前に焼肉の話かよwwって思ったけど、
「じゃあ、手術頑張ったら食べに行こうな」と言ったら、
愛は「ほんと?ほんと?」って、すごい笑顔喜んだ。
あー俺ヤバイな、彼女もちだし、第一結婚間近だし・・・って思った。
で、手術も無事おわり、退院の日、愛に手紙をもらった
いろいろお礼が書いてあって、最後に
「先生大好き。焼肉忘れないでね♪ ×××@docomo〜」
やっぱり患者に連絡先は渡せないし、もしかしたらもう会えないかもって思ってたから、すげー嬉しかった。

467 : っC円

468 : 俺もC円

469 : C

470 : 暇なんでもっかい続き書こうかと思ったんだが、人いたんだね。
すまん、2ch普段やらんからわからんのだけど、Cって?

471 : >>470
しえん

472 : あー!支援してくれてるのね・・・
どうもありがとう はずかしい・・・2chしらないんす・・・
もちょっとしたら更新します

473 : それから毎日メールしたり電話したり。
もう28のオッサンですし?彼女とも付き合って長い。
こんな学生の恋みたいなのは久しぶりだった。
で、焼肉の約束もし。
浮気だなーと思い、更に婚約者いることを秘密にしてたもんだから、愛への罪悪感もあった。。
けど、会いたくて仕方なかった。
いよいよ待ち合わせの日
俺が忙しくて、退院から1ヶ月もかかってしまった。
外で会う愛は不思議な感じだった。
黒いタートルネックに、白いレースの長いジレっていうのかな・・・
ジーンズのショートパンツから細い生足。足元はクリーム色のエンジニアブーツ。
「よっ」って声かけたら、にこにこしながら駆け寄ってきて
「先生、白衣じゃないね。へへ」
って小首かしげてはにかむ愛。
この仕草ヤバイ〜小首かしげられるのヤバイ〜〜〜

474 : 近くの良い焼肉屋にいって、おなかいっぱい食べさせる。
愛はお酒に弱いんだけど、俺が酒豪だから、一生懸命合わせてくれた。
愛の大学のことや俺の仕事のことなどいろいろ話した。
もう患者ではないので、病院の裏事情とかもw
なにを話しても愛は楽しそうだった。俺も楽しかった。
だんだん顔が赤くなって、ろれつがまわらなくなってくる愛。
これ、今日もしかして・・・と俺のなかにエロい考えが。

475 : 結局愛は俺に合わせて頑張りすぎてしまったようで、
ベロンベロンに酔っ払ってしまった。
なんとか住所だけきいて、タクシーを拾って彼女の家まで送ってく。
既に泊まる気マンマンだったけどw
ただ、素直で真面目な愛のことを、本当に好きになりかけてたから、
こんな感じでいいのかな・・・とも思った。
だがしかし、背に腹は変えられぬというか。w
タクシーは愛のアパートの前につき、何もしない自信ねえなーと、オッサン項垂れつつ、
「愛ちゃん、カギは?」ってきくと、
「かばん、かばん・・・」とグデグデになりながら言うので、
「かばん開けるぞ?」といって鍵を取り出し、愛をかかえて部屋へ押し込む。
すげーいまさらだけど、入院中まではもちろん愛のことを苗字で呼んでいた。
医局では俺含めみんな「愛ちゃん」て呼んでたけどね。
けど電話やメールをするようになってからは、本人にも愛ちゃんって呼ぶようになってた。
愛ちゃんは俺のことはせんせいって呼んでた。

476 : 愛の部屋は、すごくすっきりしていた。
女の子女の子しているのかと想像していたが、落ち着く部屋だった。
一人暮らしなのに、一輪挿しに花まで挿してある。
そういえば知り合いに華道を習ってるといってたから、
花が好きなのかもな、と思った。
愛が急に、「お客さんが来た・・・」と呟き、
ふらふらとキッチンにいき、ヤカンを掴んだから、
「いいから、お茶はいいから」となだめ、途中のコンビニで買った水を飲ませた。
白熱灯の間接照明だけつけた薄暗い部屋で、
愛はコートも脱がず、俺のヒザの上でスースー寝だした。
寝顔がすごくかわいい。酔っ払いの寝顔とは思えん。隙ねえなー
酔っ払ったとき便座に顔つっこんで寝る俺の彼女を思い出して
なんかすげーなえた。落ち込んだ。は〜〜

477 : そろそろ寝るっす。
続きはまた。しえんサンクス!!

478 : 乙

479 : 乙ってのはお疲れ様、またよろしくって意味

480 : 裸で待ってます

481 :  +   +
    ∧_∧  +
 (0゚・∀・)   ワクワクテカテカ
 (0゚∪ ∪ +
 と__)__) +

482 : つC

483 : 今晩のためにパンツ脱いで待ってる。

484 : うっす。パンツ脱いでワクワクテカテカ支援してくれてますかねみなさん・・・

485 : あ、今日もまたチンタラ気味で書くんで、勘弁してねw

486 : 寝顔を見てたら、思わずそっとキスしてしまった。
特に緊張はせず。妙に落ち着いてた。
あー、俺、この子のこと好きなんだなって思った。
触れるようなキスだったので、愛は起きなかった。
コートを脱がし、俺もコートを脱ぎ、
う〜む、これは・・・愛を脱がしてもいいのだろうか・・・
と思案していると、
「えくしゅ」
愛がいきなりくしゃみをした。か、かわいい・・・
自分のくしゃみで起きたのか、ムクっと起き上がり、ぼーっとする。
「愛ちゃん、終電ないんだけど、泊まって良い?」と尋ねると、
「うん、うん、Tシャツ・・・」
と、大きめのTシャツとスウェットを貸してくれた。
俺が着替える間、愛は自分の分のTシャツとスウェットを持って
トイレにいった。着替えているらしい。

487 : ベッドの布団の上に寝っころがって待ってると、
愛がトイレから戻ってきて、布団の中に入った。
小さいTシャツと、ホットパンツタイプのスウェット姿が可愛い。
「俺も入っていい?」ときくと、「うん」
布団に入って20秒後くらいには愛の寝息がww
やっぱ寝ちゃうよね〜きみ泥酔だもんね〜〜〜↓↓↓
でもこんな可愛い子と同じ布団に入ったら、もう俺は止まらない。
好きだって気持ちが先行して、愛にディープキスした。
すると愛もこたえてくれた。が、途中で寝るwwww
そーとー酔っ払ってしまわれたか・・・と思いつつ、
後ろからぴったりくっつくかんじに抱きつき、
愛の胸をTシャツの上からもみもみ。
Tシャツが柔らかい素材で、すごい感触がいい〜
愛は胸はそんなに大きくないんだけど、アンダーがほっそいから、
触ると結構手に余る感じで、すげーいい。ぷよぷよ

488 : しえん

489 : 遅くなり・・・明日から地方学会なもんで荷造りしてたわ。。

今まで医者と患者として、仰向けの愛の腹を何度となく触ってきたが、
とうとうおっぱいまでめくって触っちゃったな〜なんて、感慨深くもあった。
余談なんだけどさ、診察のときズボンやスカートは腰まで下ろすって書いたけど、
その時はやっぱパンツも見えちゃうんだよねw
何回も診察したから、計10回は愛のパンツを見たかな。
そのたび、愛はすごく恥ずかしそうに天井を見てるんだけど、
俺は真面目な顔で、ちょーたってたwww
あと心臓の音きく時は、仰向けの愛のTシャツの中に手入れるんだけど、
入院中は何回かノーブラで、ぷるぷるのおっぱいに聴診器当てて
ムニュってするのがたまんなかったwww
愛の心臓はバクバクいってて、心音が正常か異常かなんてわかるわけなかったw

490 : Tシャツの上から乳首を触ると、「んん」と愛が言う。
そして寝言のように「おっぱい、さわんないでぇ・・・」
そんなこときくはずもなく、下から上へと持ち上げるようにいっぱい揉む。
「んん・・・ん・・・・」愛の吐息が聞こえる。
小さい乳首がピンと立ってる。
両手で両胸の乳首をコロコロすると、「はぁ・・・あ」と聞こえる。
おきてるのかな〜と思うが、少しでも手を止めるとガン寝ww
愛を仰向けにし、小さいTシャツおっぱいの上までたくし上げる。
白熱灯の電気だけだったが、十分よく見える。
ミルクティー色の小さい乳輪と乳首が照らされた。
すっげー綺麗。おっぱいの形も綺麗。どこまでパーフェクトだ、愛ちゃんよ。
男がこわいっていってたけど、ホントにあんま経験ないんじゃねえかって思った。

491 : そのまま右の乳首を口に含み、チュッチュと弱く吸ってみた。
愛は爆睡モードに入ってしまったようで、寝息しか聞こえない。
寝てんのに乳首たつんだなー感じてんのかなー?
と思いつつ、少し強めに乳首チュッチュしたり、舌で舐めたり。
だんだん「んう」「ん・・・」「はぁ・・・」と声が出てくる。
左も舐めたあと、愛に軽く跨るような姿勢になり、
ぬるぬるになった両乳首を両手の指でコロコロすると
「は、あ、あ、んん・・・んー」と完全に感じてる様子。
薄目を開けて、「せんせ・・・?」
「なに?」と言いながらコロコロ繰り返すと、
「あああああ」「んん、せんせ、やめ・・・あっ、や、せんせ・・・」

492 : もちろん患者としたことなんかないし、
セックスで「せんせい」なんて呼ばれたことないから、すげー興奮。
あー、俺、患者とやっちゃってるよ・・・と思うと、
いけないことしているようで、どんどん興奮した。正確には元患者だけどww
また乳首をチュッチュ吸うと、「せんせ!あ、やだあ、せんせえ・・・」と俺の頭を抱きしめてくる。
ホットパンツの脇から指を忍ばせて、そのままパンツの中に進入すると
クリトリスに当たってしまい、「ひあっ!!!」
すっげーぬるぬる、やばい、滴るくらいぬるぬるwww
そのまま吸い込まれるようにまんこのなかに中指を入れる
ぬるぬるですっげーあったかい。中、ふかふかのむにむに。
「あああ、あ、あー、やだっやだっ、せんせい、やだっ、あっ、あ、あ」
愛が脚を閉じようとするので、すかさず左手でがばっと開く。
何度か高速でピストンすると「あっ!あっ!あっ!やっ!」
けど脇から入れてるからやりづらい・・・
し、俺もびんびんになっちゃってるんで、いれたいww

493 : キスして舌を入れると、愛も絡ませてくる。
ん、OKってことかな〜と思い、ホットパンツをパンツごとずるっとおろす。
ホットパンツとパンツを取り去り、再び両手で愛の両足をガバっと開く。
「あ、やっ」と少し抵抗したが、気にしない。
薄暗い中だったけど、まんこはもうびっちゃびちゃ。
お尻のワレメを伝ってアナルの方まで流れるくらいで、光ってる。
まんこの周りもぬるぬるに濡れてる。。
ちっちゃめのクリストスはもう皮がむけてて、ひくひく。
中指で円を描くように刺激すると「ひあっ、あああああ、せんせだめ、あ!!」
すごい濡れ方だから、クリ撫でてるだけなのに、出る音もでかい。
ぴちゃぴちゃ、くちゅくちゅ、卑猥な音が部屋に響く。

494 : しえんしえん

495 : 支援サンキューね^^
遅くてスマン。
「ん?気持ちい?」
「あっは、あああ、だっだめ、だめ」
「もっとはやくしよっか・・・」
「あっああああ、あああああ、あっやあ、やあっ!!」
気持ちよくなってきてしまったみたいで、脚を懸命に閉じようとする。
あー俺ももう限界、愛の気持ちよさで歪んだ顔とびちょびちょまんこ見てるだけでヤバイ。
俺も全部服を脱いで、俺全裸・愛チビTシャツ一枚(胸までめくれてる)の状態に。
もう興奮しすぎて、ゴムつけることとか考えられなかった。入れたい。

496 : 俺、まんこに挿れる前に、まんことクリにちんこ擦り付けるの大好きなのねw
正上位の体勢になって、両手で愛の手首を掴んで、前後に動く。
ぬるっぬるのほかほかまんこにカチカチのちんこをにゅるにゅる擦り付ける。
クリにあたるたび愛がビクビク動いて「あっ、あっ、あ、あ、ああっ!!」
たまにまんこにカリだけにゅっと挿れると、「あんんん!!!」って顔歪む。
「愛ちゃん、気持ちいいの?」ときくと、辛そうな顔しながらコクコクうなずく。
「じゃーいれちゃおっか・・・」と言うと、愛はエッ?という顔をしてこちらを見つめる。
その瞬間、にゅるっ!!!っと一気にチンコいれて、愛の奥を突く。

497 : 「ひゃあああ!!!」
あーやばい、すっごいしまる。これ名器。
ぎゅうぎゅうなんだけど、ぬるぬるだから動けるってかんじw
動くと、ニッチュニッチュ、グッチュグッチュ音がなる。
「あっ!あっ!あっ!あっ!せん、せ、あ、ね、だめ・・・!」
「せんせ、なま・・・あっ、なまだめ、なまやだあ・・・」
あーそういえば生だ・・・って思ったけど、もう止まれなかった。
愛の口をふさぐようにキスして、腰をめいっぱい動かす。ベッドがギッシギッシ軋む。
チンコにまんこがまとわりつくような、不思議なマン肉で、ヤバイ。。
腰ひいてもまんこがねっとりついてくるかんじ。すっげーやわマン。
俺ちょっと遅漏気味なんだけど、それでもやばいくらい気持ちいww

498 : 愛は生なのを気にしているらしく、唇を離すとまた
「せんせえ、なまっ、なまっ・・・ああっせんせ、なまだめだよぉぉ!」
って言うんだけど、それがまたエロいwwwww
動くたびにおっぱいもぷるぷる上下する。
乳首をまた両手でコロコロすると、愛の体がびくびくする。
「やばいよ・・・エロいよ愛ちゃん・・・」
「あっう、んんあ、せんせい、なまだよぉ・・・あああ」
「生だよ・・・愛ちゃん生気持ちいいの?」
「あっ、んん、あああ」
「なに?言わないと止めるよ・・・」
「あああ、せんせ・・・きもちい・・・なま、きもち・・・ああっ、きもちい・・・」
ヤバイwかわいいwww

499 : 「せんせ、せんせ・・・も、きもちい・・・?あっ、あ」
「気持ちいいよ、愛ちゃんのまんこヤバイよ・・・すげー気持ちいい」
「あっあっあっ、んん、きもちい、ああっ、気持ちいい・・・!」
もう言えって言ってないのに、自分から気持ちいいを連呼するのがすげー興奮w
ほっぺまっかですげー火照ってて、口半開きでアンアンいっててエロすぎる。
「せんせ、ね、せんせ、ああっ、すき・・・せんせいすき・・・」
うわ言のように好きといわれ、セックス中なのにジ〜ン
「俺もすきだよ・・・愛ちゃん、好きだよ・・・」
「あっあ、せんせ、だいすき、ああっあああっあ」

500 : 俺そろそろ限界だなって思ってたところで、
「せんせ・・・・!ね、あ、ああ、あ、ね、いっちゃいそ・・・」
まじで!!www
「ん?そんな気持ちいの・・・?」
「あ、せんせ、もう、だめぇ、あっあっ、せんせい、せんせい、いっちゃいそ」
「俺もいきそ・・・愛ちゃん・・・」
愛の顔がいっそう歪んでくるので、俺もラストスパートかける
猛スピードで腰を前後に振ると、グッチュ!グッチュ!グッチュ!グッチュ!とすごい音。
愛の声も一層大きくなる
「あっ!!あっ!!あっ!!あっ!!あっ!!せんせ!せんせ!!いっちゃう!!!!!」
まあ俺はムチャクチャ動いてるからあんまり感じなかったけど、
俺がいくちょっとだけ前に愛のまんこが開いたり閉じたりするような感覚
その直後に俺もいきそうになり、愛のお腹の上で出した。

501 : はぁはぁ言って薄目でどこかぼーっと眺めながら
グチョグチョのまんこ丸出しで、腹に白い精液かけられてる愛は
すげーエロくて、なんか幻想的だと思った。。
つーか、ほぼ同時にイクことなんて初めてで、すげー感動ww
体の相性も抜群なんだな〜としみじみ思った。

502 : 結局その後、愛とは一度も会わなかった。
いまさらだけど、愛はかなり賢かった。大学も、誰もが知る有名大。
空気を読んだり、人の気持ちを理解する力にも長けていて、だから誰にでも優しく接せて・・・
・・・だからこそ俺も愛を心底好きになってしまったけれど
もう会わなかったし、わざと連絡をとらないようにしてった。
俺がだんだんメールや電話をしなくなっていって、
賢い愛も、なにか悟ったのか、メールも電話もしてこなくなった。
最後にきたメールは、雪の降る寒い日に届いて、「お仕事頑張ってね。先生大好き。」だった。
退院のときにもらった手紙と一緒だったけど、
あの時とは違うトーンな気がして、胸がしめつけられた。
俺も大好きだけど、もう返事がかけなかった。
愛と出会ったときには既に、彼女に婚約指輪も渡していたし、
親への挨拶や、友人・勤務先への周知も済んでいた
彼女への愛はあった
もう、破棄なんか出来なかったんだ

503 : 最後書こうとしたら投稿しすぎって規制(T_T)
にちゃんてそうなのか。とりあえず携帯から。

以上、咋夏から冬にかけて、俺が人生で一番人をすきになった話でした。
最後恥ずかしい私事になってしまった。orz
ただのエロ話の予定だったんだがww
しえんしてくれた方々、どうもっす。

504 : その規制を防ぐために時々レスいれることを支援という
そこから転じて応援してるとかそういう意味にも

505 : せんせエロ過ぎるぞ

506 : 何かエロもいいけど胸がしめつけられるような話だった
浮気をするのは簡単だけど浮気を本気にするのって難しいよな

507 : これで良いのか?
本気だったのだろ
もちろん責任は取らないけど。

508 : 抜ける小説貼って!
もう大概は読んでしまって最近小説で抜いてないTT)
本気で頼みます。m(__)m

509 : まずおまえが抜いた小説貼れや

510 : 昔、ネットカフェメ○ロでバイトしてる時食事の注文が入り座席へ、ドアを叩いて開けると
オタクメガネ女がDMM見ながらオナってた。
慌てて出て座席番号見たら大間違いオタクメガネ女は、ヘッドフォンしてて俺がドアを叩いた事も
開けた事にも気づいてないようだった。
スカートを捲り、机に両足を乗せ大股広げて股間を弄ってたオタクメガネ女
画面は、女優が黒人のデカチンで突上げられているシーン。
カウンターに帰り座席をチェックすると6時間コース○山○恵、しばらくするとドリンクバーにやってきた。
地味な服装にメガネを掛けた大人しそうな女
見られたことに気づいてないみたいだった。
まぁカップルシートでやってるカップルもいれば一人オナル客も要るけど、久しぶりに彼女以外のオナヌーを見た。
無理やり彼女にオナヌーさせたりしたことはあるけど、マジオナヌーを見たのは初めて、オタクメガネ女でも見るとチムポは立つんだなと思った。

511 : とりあえず、ブッサイクなタレントを持ち出して、○○似です^^
とか言われても萎えるよな…

512 : ここは書くスレじゃなくコピペするスレだろ?

513 : 長文
http://moemoe.homeip.net/view.php/20578

514 : 初心者です。最近プロジェクトTと言う体験談を読んだんですが携帯からだと途中で終わってしまいます。
途中までの内容は会社×1子ありとディズニーランドへ行き、ランドが見えるホテルに二人きりで泊まりエッチが始まりかけた処で読めなくなります。後半部分が非常に気になり勃起が収ままりません、どなたかプロジェクトT完全版を貼って下さい(__)

515 : >>514
http://www.dotup.org/uploda/www.dotup.org916381.txt.html
passは今日の4

516 : >>513
すまん、目頭が熱くなった。

517 : >>515
成功しました と表示されましたが、その後どうしたらよいものか分かりません。どうすればいいですか?

518 : >>517
ダウンロードをクリックすれば、upした分を見る事ができる筈なんだが。
携帯じゃなくて、PCから見てみたら?

519 : >>515さん
>>518さん
同一の方と思いましたが違ってたらすいません。
ご親切にありがとうございましたm(__)m
おかげさまで気になっていた続きが見れ、風呂の場面でカラカラになるまでスッキリ往きした(^O^)

520 : 保守

521 : 17歳の時の話です。
その日の朝、ずっと治療を怠っていた僕の虫歯は急に
僕の口の中で大きく痛み出しました。
学校を休んですぐに歯医者へ行き、治療の疲れで僕は4時間ぐらい昼寝をしました。
目を覚ましたのは昼の3時頃だったと思います。
何故か僕は、(若かったので!?)とてもむらむらとしていました・・・。
10分程で、僕は当たり障りのない私服に着替えると、チャリをこぎこぎ駅前のある場所を目指します。
途中いくつかの「声かけ痴漢ポイントを通りましたが、いいターゲットはいませんでした。
僕が目指した場所は、今はもうつぶれてしまいましたが、
00駅前にある「き00堂」という、洋裁物系を扱うスーパーのような所の屋上です。
当時20円でできるアーケードゲームやメダルゲーム、それから、空気圧で膨らんでいて、中に入って跳ねて遊べるトランポリン(確かそこのやつは怪獣の形をしていた)などがありまして「母親が駅前で買い物をしている間、
そこで1人で遊んで待つ少女」などといった、絶好のソフト痴漢のポイントだったのです。

522 : 後、いわゆる「せこいゲーセン」なので、不良などはあまりたまらず安全なことから、「塾に行く前の小学校高学年以上の子」が
1人または2人ぐらいで、駄菓子や近くのマックで買い食いをしながらたむろしています。
とにかく獲物は豊富な場所でした・・・。
(余談ですが、現在までの痴漢経験のあるゲーセンとはいずれもここのことなのです。その話はまた後日ということで・・・。)
到着した僕の「あて」はどっちかというと「はずれ」でした。
買い物待ちの子もいなければ、塾なでの時間つぶしを
しているらしき子もいません。
小5ぐらいの女の子はいましたが、
どうやら彼氏(と呼ぶには早すぎるが・・・。)と
一緒にメダルゲームをしています。

523 : 「今日は外れか・・・?」と思いつつ、僕は未成年のくせに、タバコに火をつけながらベンチに腰掛けました・・・。
僕が再び腰をあげるまでに経った時間は本当にすぐでした・・・。
「私、メダルなくなっちゃった!洋介くん、頑張って!」
そんなとてもかわいらしい声が聞こえた方向をむいて僕は、
思わず小さくガッツポーズをとってしまいました。
一心不乱にスロットボードを見つめる少年がいます。
その少年を微笑ましい顔をして見つめる女の子がいました。
少女の姿勢はしゃがんでいました。そして足元は
無邪気に大きく、そして大胆にも、開かれていました・・・。
僕はすぐに立ち上がりました。
たばこなど吸っている場合ではありません。
ロリ痴漢じんかたの天性の感が働き始めます・・・。
(先攻投資だ、あの子は絶対にかなり触れる!)

524 : 僕は少女の股間に熱い視線を送りつつ、
メダルの両替機の前まで急ぎます、
夏だったので、少女の服装は薄いデニム(色は濃い)の
ワンピースでした。ラッキーにも目撃できたスカートの中身は、
残念ながらブルマー・・・だと、その時は思っていました。(笑)
「落ち着け、焦るな・・・。」自分にそう言い聞かせつつ
僕は800円ものメダルをこしらえたのです・・・
「ねえねえ・・・?」僕が声をかけると、
2人は同時に僕の方を振り返りました。
僕は、「逆から回ればもう一回見れた・・・。」と
後悔しながらも、「お兄ちゃんさあ、もうゲームあきちゃったんだ、
これもらってくれないかな?」と言って、
ストック用の紙コップに入った800円分のメダルを見せました。

525 : 2人は顔を見合わせると、大喜びで、「ありがとう!」と
コップを受け取りおおはしゃぎしながら
競馬のゲームの方へと走っていきました。
僕もゆっくりと後に続きます・・・。
競馬のゲームは奥に大きな画面があって、
左右対照に4つづつエントリーする席がありました。
本当なら僕は「メダルで釣って、うまく公園とかに
一緒に遊びに行き、隙を見て少女を触ろう。」
とその時までは思っていました。
洋介君は一番画面の良く見える席にすわり、
少女はその隣にすわっています。
ゲームに夢中になっている2人を見て僕は考え直しました。
(上手くいけば今ここで触れるかもしれないぞ・・・。)
僕の体は自然と次の行動に動いていたのです・・・。

526 : 手ぶらできてしまったので、僕は急いで2Fに降りると、文具コーナーでシャープペンとメモ帳を買いました、
自販機でジュースを3本買いました。両替機に行って10円玉を1000円分作りました。
100円分だけメダルを作ります。(これで整った・・・。)
少女達は相変わらずゲームに夢中です。
「お兄ちゃんもやっぱりもうちょっとゲームやろうかな。」
と言いながら少女の隣の席に座ります。
洋介君は、「メダル、返さないよ!」とか生意気なことを言っています。
少女は回転式になっているイスを利用して、
僕の方を向き、にっこりと笑っておじぎをしました。(かっ、カワイイ・・・。)
僕はなにげに少女が振り返った瞬間に、目線を下に落として、
「また、見えないかな・・・?」と思いましたが、残念ながら、あまり短くなかったので、見えませんでした・・・。
皆さんも一度は経験あるのではないでしょうか?学校の授業中にやるスリリングな「筆談」の経験が・・・?今回の僕はこの「筆談」のスリルを利用したのです!

527 : レースが始まりました。もちろん僕は結果などどうでもいいので、
適当にかけて、せっせとペンを執ります・・・。
まずは「君、名前はなんていうの?何年生?この辺に住んでるの?」と
僕が最も聞きたい3つの点を書き、少女の肩を隣に
気づかれないように、とんとん、と指でたたいてメモを渡します。
彼女はちょっと驚きつつも、すぐに僕の求めるシチュエーションを
理解してくれたようです。
一丁前に、ウインクなぞしながら僕にメモを返します。
「00翔子、小学4年生、駅まではバスで来ました、遠いです!」
と書いてあります。上手く行きました。
少女は、すっかり洋介君には内緒の筆談の雰囲気に酔ってしまっています。
(ようし!!それなら・・・。)
次の手紙を書く僕の右手には、自然と力が入ってしまっていました・・・。
(4年生、ニアピンですね・・・。)


528 : 「ごめんね、翔子ちゃん。実は俺さっき偶然、翔子ちゃんのパンツをいっぱい×2見ちゃったんだ・・・。
でもブルマーはいてたね。夏なのに暑くない?まっ、でもありがと!!得しちゃった!イエーイ!今日はいい日だぜ!!」アホですね。
僕は自分のアホさにあきれつつも自信作だったので、またもこっそりと渡します。
彼女はそれを見て「ぷっ!」と吹き出しました・・・。
「どしたの?」「ううん、何でもない・・・。」少女はそう言うと、僕の方を振り向いて、声は出さず、
口の動きだけで「えっち!あっかんべ!」と言い、再びペンを執ります。さぁさぁ、ノって来ました!翔子ちゃんは本当に楽しそうに書いています。
そして戻ってきたメモをみて「よし!触れる!!」と確信したのでした・・・。

529 : 「もう!お兄さんのえっち!!どこから見てたの?恥ずかしいなあ・・・。でもざんねんでしたあ今日私がはいているのは、ブルマーじゃなくてこういう色のパンツなんです!
本当に得したわね。ありがたく思いなさい!BY翔子。」
(紺パン・・・!!)僕は嬉しくて飛び上がりそうになってしまいました。
しかしここが勝負の分かれ目です。はやる気持ちを抑え、ペンを走らせます・・・。
「パンツなの?怪しいな・・・。ね、いまちょっとだけ見せてよ、
そしたら信用してあげる・・・。」
「ええ!!だめ、やだ!」
「いいじゃん、お願い!」
「やだ、恥ずかしいよお・・。」
メモが何往復かした時です。少女は自分の左手を、
自分のスカートの裾にやりました。
そして自分の意志で少しづつたくし上げていきました。
17歳の時点では、こんなにおませな子にあったのは初めてでした。


530 : 支援、続き求ム

531 : やがて僕の座っている位置からのみ見える形で少女の履いている「紺ぱん」、ははっきりと姿を現しました・・・。
彼女の耳は真っ赤になっています・・。「見えた?もういいでしょ?」さっきより数段汚い字で、メモが返ってきました。
僕は情けなくもしばらく、そのおませな小4の美女の張りのある大腿とかわいい紺ぱんを夢中で眺めていました・・・。
「僕の左隣の席に座らない?」理由も書かず僕はメモを渡します。もしこれに少女が応じたら、確信犯です。僕はそれに賭けてみました。

532 : 僕は少女のけなげな嘘に心から感謝し、
左隣の席に着いた少女に
「ありがとう。」と小さな声で言いました。
少女は小声で「おまたせ・・・。」と言いました。
これから何が起きるのかを心底期待している
少女をじらすように、僕はペンを執ったのでした・・・。
メモを書き終わると僕はまだそれを翔子ちゃんには渡さず、
席を立つと、洋介君にジュースを持っていきました。
「ほれ、おごり!」といって「俺もうメダルないし
翔子ちゃんの見てるよ・・・。」と言いました。
彼はうなづいて「分かった!待ってね、兄ちゃんの分まで増やしてやるよ。」
熱くなる性格のようです。僕は少女に微笑みかけながら
席に着き、少女にメモを渡しました。


533 : 本当にパンツかどうかよく見えなかったので、感触で確かめさせてね(ハート)
僕の書いたメモはそれだけです。メモを見上げた少女の目をじっと見つめながら、
両手をイヤらしく下半身へ持っていきます。
少女もまた僕の目をじっと見つめています。
(墜ちた・・・。)僕はそう確信しました。
ぼくは少女の背中に手を回してキスをしました・・・。
少女はさすがにタイミングが分からなかったのか、
僕の唇が触れて、あわてて目を閉じた感じでした。
キスに、と言うより状況自体に少女は酔ってしまっているような感じでした。
僕は潤んだ少女の目を見つめて、
「触っている間、あの画面を覗き込むようにして立っていてくれないかな?
その方が、怪しまれないし、俺も触りやすいんだけど・・・?」

534 : 少女の頭の中は既に、
「何で2回も見せた上に触らせないといけないのか?」
といった理不尽な恥辱を追求する余地は、
残っていなかったようです。
即座に立ち上がり、瞳を潤ませて、ゲーム画面を見つめています。
これだけ完璧に墜とせたのは、その当時、おそらく
翔子ちゃんが初めてだったと思います。
もう何をいっても従いそうでした・・・。
僕は少女の耳元で、
「足を肩幅まで開いて、じっとしていてね・・・。」と言い、
スカートは捲らずに、代わりにいきなり両手を
スカートの中に侵入させて、両手の平を最大限に開き、
明らかなる陵辱の意識をこめて、紺ぱん越しに思い切り・・・
!ま0こを鷲掴みにしました。

535 : 「んぅ!!?」彼女は一瞬びくっ、として
伸び上がるようにしました。
が、「だめ、じっとしててね・・・。」と僕が言うと、
すぐに再びもとの姿勢に戻りました。
後はもう文字どおり「触りたい放題」でした。
「あいつのメダルがなくなりそうになったら俺に言え!」少しどすの聞いた声で、
わざと耳元で僕がいうと、少女は目を閉じたまま、
うんうん、と2回頷きます。
こういう行為はメリハリを利かせると効果が上がります。
実際、このあと彼女は僕がどんなにイヤらしく幼い秘所を
両手でまさぐろうとも、1度も足を閉じようとはしませんでした・・・。
両手を存分に使って少女のま0こをいじくりまわすのは、
本当にこの日が久しぶりでした・・・。

536 : 両手の平をべったりと張り付けてパンツの感触を楽しむも良し、
右手の中指でクリちゃん攻撃をし、思わず腰を退く
少女の可愛らしいお尻を、左手で待ち受けるのも良し。
10本の指全てが別々の生き物であるかのように
動き回らせるのもよし。とにかく全てが最高でした。
さて、そろそろ・・・、と思った時でした。
ちゃりちゃりとした金属音とともに洋介君が
「やったぁ!」とおたけびをあげました。
僕はスカートから手を引っ込めて、
「おめでとう!」と言いました。
翔子ちゃんは引きつりながらも精一杯の
笑顔を作り、微笑んであげていました。
2へつづく。

537 : sienn

538 : 毎度、じんかたです。今回の話を書いていて思ったのですが、「会話が多い話だと文章が長い!」という事に気づきました。
2は比較的短い、(予定)です。
2の後の話が多分長くなってしまうと思います…。
読んで頂いてる皆様が、苦痛でなければ良いのですが…。
とりあえず、今回も宜しくお願い致します…。
いきなりですが、僕がこの話を鮮明に覚えているのは、この時初めて、
僕はロリの痴漢ターゲットの唇を奪ったからです。
1の時に僕が「墜ちた」と書いたのは、この後、僕は
「キス」を使い翔子ちゃんの他に数人の少女を墜とします…
その経験を振り返って、今だから脚色しただけです。
きっとその当時は、「キスをたまらなくしたくなってしまった」程度の
レベルだと思います。興奮してましたし…。
あまり関係ない話ですいません…。

539 : メダルを手にした洋介君は、にこにこしながらこちらへ近づいてきます。
翔子ちゃんは、わざと「どうしたの?」と言いながら、
彼の方へ近づいていきます。少女はどうやら「秘め事の現場」に
少年を近づけたくなかったようです。
ややオーバーな動きをして歩いて行きます。
オーバーなくせに内股(うずうずしてたのでしょうね・・・。)なので、
ちょっと動きがおかしかったのは、思い出すと今でも笑えます。
「はい、2人におすそわけ!」と言うと、彼はかなりの枚数の
メダルを少女に手渡します、彼女はまたも大げさに「うわ〜ありがとう。」
なんて言ってます。
僕も僕で、「ガンバレ!洋介!もっと稼いでくれよ・・・。」と、
本音で言ってしまっていました。

540 : 得意げに後ろを振り返って席へ戻る彼を見届けてすぐに、
少女も僕の方を振り返りウインクします。
またも口の動きだけで「セーフ」なんてイタズラっぽく微笑む少女を見て、
僕は本気で「ドキっ!!」っとしてしまいました…
「お兄ちゃん、私たちも協力して洋介みたいにみたいにいっぱい稼ごうよ!」
少女本当にアドリブの利く子でした。
2人で分けても充分な量のメダルをワザと僕のコイン・トレーに置きながら、
またもや彼からは死角の僕の左脇に立ちました。
「頑張ろうね〜。」なんて言いながら、レート画面を、身を乗り出して覗き込む様にしています。
少年からは見えない少女のお股は、先ほどより少し大きく開いています。
一瞬にして彼女は、ついさっき僕がついさっき僕がま0こをお触りしまくった姿勢へと戻ったのです…
きっとよっぽど続きがして欲しかったのでしょう。

541 : あまりの少女の素早さと積極性に、僕が驚いて、
今更ながらにまわりを見回して、誰も見ていないかどうかを
確認してしまったほどでした・・・。
僕の手は先ほどと同じように、スカートは捲らず、
両手で下着越しに、少女のお股周辺を弄くり回しています。
再び始まった秘め事に興奮してしまっていたせいか、
2人はさっきよりも更に密着して、イヤらしい行為を隠そうとしています。
(また微笑みかけてくれるのかな・・・?)
僕の予想に反して、少女は再びメモとペンを持ちました。
ワザと僕と目を合わせないようにして、何か書いています。
手渡されたメモには、「私のはいているのが、ブルマーじゃない事分かった?」
と書いてあります・・・。

542 : (ばかだなあ・・・。これでもし僕が「うん、分かったからもういいよ、触るのやめるね?」と言ったら困るんじゃないの・・・?」)
と、思いましたが、そんなことを書くと痴漢時間が短くなってしまうので、
(今思うと書いてみて彼女の反応を楽しむのも面白かったかもしれないですが・・・。)
小さく首を横に振りました。
名残惜しいので左手で少女のかわいいお尻をなでなでしながら、
「本当かな〜?ほんとに1枚しかはいてないの〜?」と書いて聞きます。
もう少し恥ずかしがるかな?と思っていましたが、
少女の性感に対する探求心はもうすでに限界でした・・・。
再び僕に両手で股間をいじくられまくりながら、
少女が何かにせかされるようにして書いた答えはこうでした。

543 : 「脱がしてみれば分かるでしょ!!」
僕はものすごく興奮してしまっていました。
(生マンをいじくれる・・・!)
もうメモなんて使っていられません。
小声で「一瞬だけ股閉じて。」と言いました。
少女が足を閉じるや否や、僕はかわいい少女の紺パンを、
膝小僧の上の所まで、「べろん」と一気に下げました。
そして僕は、再び両手を少女の柔らかいま0こにあてがうと、
「いいよ、足開いて・・・。」と囁きました。
気持ちよくシテ欲しい一心の少女は、まるで
ラジオ体操のように、性感に忠実に開かれます。
更なる僕の手の動きを期待してか、少女の股間はさっきより少しだけ、
大きな角度を維持して開かれていったのです・・・。

544 : 当時17歳、僕のお触りのテクニックはまだまだ未熟だったので、きっと無造作に少しでも多く触ろうとしていたと思います。
けれど「触られる事全てが、おそらく今日が初めて」である小4のおませな少女のおま0こに対して、
テクニックなど、きっと必要なかったことでしょう・・・。
お互い未熟な者同志です。夢中で触りまくり、夢中で触られまくっていました・・
痴漢時間が数分経過しました・・・。
僕は少女のお尻を左手で撫で回し、
(少女が気持ちよさのあまりに腰を退いた時、すかさず後ろから攻撃するためでもあるのですが・・・。)
右手で激しく少女のおま0こをいじりまくりました。
触ってるうちにですが、僕はどうしても少女がさっきまで
履いていた紺ぱんが、今少女の膝の所でどうなっているのか、気になってきてしまいました。

545 : 気持ちの上で少しだけ余裕のでてきた僕は、
「さ〜てと翔子ちゃんのHな所を見せてもらうね、いいね?めくるよ・・・。」
と言いながら左手でスカートをまくり始めました。
それまではうっとりと目を閉じて、気持ちよさそうにしていた少女は
でもさすがによっぽどの恥ずかしさだったのでしょう・・・。
「だめ!見ちゃイヤ!」と言うと僕の胸に顔を埋めて体重をあずけてきます。
僕はかまわず、徐々に徐々に捲っていきました。
ついさっきまで少女の大事な、見られると恥ずかしい部分を
隠すために少女の身につけられていた、
ブルマーによく似た紺色のとてもかわいらしいパンティーは、
腰のゴムが最大限近くまで伸びきり、完全にその機能を
果たさなくなってしまっていました。(うわ〜!やらしい・・・。)

546 : そう思いながら僕は、紺パンの布地に手を触れました。
今更ながらに、手触りの良い綿に感触が伝わってきます・・・。
「うん、確かにパンツだね・・・。」すっとぼけたことを
今更に僕は言いました。
そして更にスカートを上まで捲ります・・・。
僕の胸元に添えられた、少女の小さな手の平に「ぎゅっ!」と
力が込められ、僕の着ているシャツにしわができます。
(あとちょっとまくりあげて僕がイスを降りてしゃがめば少女のあそこが見れる)
そう思った時でした。僕の痴漢行為の、「本日最大のピンチ」が僕を襲ったのです・・・。
3へ続く。

547 : もう続かなくていいよ。

548 : C

549 : >>547
了解しました。
ご迷惑でしたね

550 : こらまて、書きなさい

551 : 支援貰っておいて
荒らしの1レスで止めるとかどんだけだよ

552 : すみません。
貼らせてもらいます
皆さん支援ありがとです。

553 : 「うわ〜!!外れたぁ!!」僕が「ぎょ!!」として後ろを振り返ると、
少年は大きな悲鳴を上げて頭を抱えています。(やべっ!どうしよ、どうしよ・・・。)
洋介君の悲鳴が上がる瞬間まで、鼻の下を伸ばして
少女のおま0こを覗き込もうとしていた僕はかなり焦ってしまっていました・・・。
とりあえずは洗濯物を干す時のようにして、翔子ちゃんの
ワンピースのスカートをなるべく下に伸ばします。
「なぁ、メダルめぐんでよぉ・・・。」少年は甘えるような声を出しながら
僕らの方を振り返りました。そして、座席に座ったまま少年に背をむけて、
少女の下半身付近に頭をやっている僕の姿を、当然不審に思ったようです。
「んんっ?兄ちゃんそこで何やってんの・・・?」少年は近づいてきます・・・。

554 : (慌てて振り返ったらバレる。)
そう思った僕は、背後に迫ってくる洋介君に焦りを感じながらも、
なるべくゆっくりと自然体を装って少年を振り返ります。
「・・・めっ、メダルを落としちゃってさ。」僕は握り拳を作り、拾ってもいないメダルを放り込むように音を発てます・・・。
多分かなり声はうわずってしまっていた事でしょう・・・。
(!!)僕が少年に返事をすると、弾かれたように、それまでは僕に
おま0こを弄られて下着を脱がされ、Hな雰囲気のの余韻に浸って
ぼんやりとしていた少女が、テーブルの上に置かれていたメモを握りしめ、
少女の背中の後ろに、さっと隠したのです。
あまり怪しげな行動でした・・・。少年はさらに僕らに近づいてきます。
「翔子ちゃん、何隠したの・・・?」少年は怪訝そうな顔で彼女を見ています。
「なっ何でもないの・・・。」少女はうつむいてしまいました・・・。

555 : さあ大変です。僕には助けてあげられません。少女は真っ赤になってうつむいています・・・。
「翔子ちゃん、どうしたの・・・??」少年は僕らのすぐ隣まできてしまいました。
(もうダメだぁ・・・!)僕がそう思った時です。
少女はうつむいたまま、震える声でこう言ったのです・・・。
「私、今お兄さんと一緒に洋介君にお手紙を書いてたの・・・。
書いたら渡すからあっちに行ってて・・・。」僕は心の中で思わず、(ナイス!!)と叫んでしまいました。
ラブレターを書いていると思ってしまった少年はすっかり有頂天です。
「そうか、ごめんごめん。」しまりのない顔でにこにこしています。
少女は精一杯のアドリブを終え、助けを求めるような表情で僕を見つめています・・・。
僕は洋介君にコイントレーを渡すと、「書き終わったら呼びに行くから
しばらくの間向こうで他のゲームやっててあげてくれないかな・・・?」
と言って、彼の肩を「ポン」と叩き、ウインクします。

556 : 少年はすっかり大はしゃぎです。「了解しましたぁ〜!」
と言って飛び上がるように、さっき僕が少女のパンチラを
目撃した方のゲーム機に向かって走っていきました…
少年の後ろ姿を見送りながら少女の背後に回り、僕はそのかわいらしいお尻を
「ぱしっ」と軽く叩きます。少女の耳元で、「あっちに座って書こうか…?」
と言って洋介君が座っていた座席を指差します。
少女はもうこの場に少年がいないのに、何故か声を潜めて「危なかったね。」
と言いました。
「ありがとう、ナイスフォローだったよ…」と僕が言いながら
少女の肩に手をまわし、エスコートしようとした時、
少女のスカートの裾の所から少しだけ、僕に脱がされた少女のかわいい紺パンが顔を覗かせました…
「直してあげるね。」と言って僕は少女に自分でスカートを捲るように言います。

557 : 少女は、「何で〜!もう見たじゃん!!」と言いながらも
恥ずかしそうに裾を持ちを持ち、自分の意志で、
僕に丸見えになる程大きくスカートを捲り上げました・・・。
無毛の汚れない少女の縦すじが、僕の目の前にはっきりと
露出されます。僕は息を飲み、しゃがんでまじまじと
穴があくほど見つめてしまいました・・・。
「早く履かせてよぉ・・・。」
恥ずかしそうにもじもじしている少女をじらすように、
僕はゆっくりゆっくりと少女のパンツを戻してあげました。
「また、すぐ脱がしちゃうよ・・・。」
真っ赤になってうつむく少女のお尻をなでなでしながら、
僕は少女を座席までエスコートしたのでした・・・。
「まずはお手紙を書いちゃいましょう。」
僕は少女をイスに座らせると、メモとペンを持たせました。
僕は小さい頃からラブレターの代筆を頼まれたり、
恋愛相談に乗ったりする事が多かったので、この手の作業は得意でした。

558 : 「僕が言うとおりに書いてね・・・。」
僕はそう言いながらスカートを捲り上げ、下着の上から
少女のあそこを触ります・・・。
「いやん、お兄さんのH!」「何のこと?ほらいいから早く書いて。」
手癖の悪い家庭教師と生徒のようなやりとりが続きます・・・。
「今日私をデートに誘ってくれてありがとう!私は・・・」
僕は言いながら、一方僕の右手はイヤらしく少女のおま0こをさすります。
下半身を弄くり回す手に無関心を装いながらも、
少女は僕がさらに中心部に触れようとして手を奥に潜り込ませようとすると、
自分から股を少し開いちゃったりしています。
(本当におませな子だなあ・・・。)
僕はそう思いながら、ふと自分の左手が少女の肩に置かれているだけで、
効果的な痴漢をしていないことに気づきました。
10秒ぐらい考えた末に僕は少女の胸を触ることにしました。

559 : ほとんどぺったんこでしたが、僕が少女の胸に手を這わせて揉むと、
くすぐったかったのか、それとも一丁前に感じたのかは
謎ですが、「あん!」なんて艶めかしい声を上げて仰け反ります。
少女が手に持ったシャープペンの芯は、小さな音をたてて折れてしまいました…
「もう!?」
恨めしそうな目で少女は僕を振り返ります。
「あれっ?翔子ちゃん、どったの?」
と僕がとぼけると、少女は「ばか…」と
甘い声を出して元の姿勢に戻ります。
さっきの喘いだような声といい、とても小4の少女とは思えません。
興奮してきてしまった僕は、周囲の状況に気を配りながら、
しかしかなりハードに少女のHな場所を責め立てました。
ゲーム中近くに同級生のしかも男の子ががいるにも関わらず、
見ず知らずの男に秘部を散々いじられ、その上唇まで奪われてしまった、
Hなことにすごく興味を持っている小4の少女の肉体の感度は、
既に最高潮にまで高まっていたようです…

560 : 直ではなく布地の上からであるにも関わらず、僕の指がクリトリスの辺りを通過すると、
少女はそのつどかわいらしい喘ぎ声を上げて、肩を小さく震わせます。
シャープペンの芯は何度も砕け、しまいには、紙がやぶけてしまいました。
結局、たかが5行ぐらいのお手紙を書き終えるのに、僕らは10分ぐらいかかってしまったのでした…
お手紙を書き終わると、少女は僕の方を振り返り、「これでいいかな?」と言って僕に紙を渡します。
僕は一旦少女への愛撫を中断し、タバコに火を点けながら読み始めます。
僕が読み返している間、少女は内股で座ってもじもじしています。
少女にはもう身体を貰えそうな理由がありません。
しかし、だからといって痴漢である僕に対して、「もっと触って。」とはさすがに言えないようです。(当然ですよね…)
僕がまだ読み返し終わっていないのに、
「書き直そうか?」なんて言っています。

561 : 僕はタバコを吸った事でだいぶ冷静さを取り戻していたので、考えました。
(ここで書き直させるのも1つの手だけどなぁ・・・。
やっぱさっきみたいに立っている翔子ちゃんを触りたいしなぁ・・・。)
既に墜ちている少女です。
いきなり「さっきのつづきをしてあげる!」と言って
少女を触ることはもしかすると、簡単だったのかも知れません。
しかしその当時僕の経験はまだ浅く、自信がなかったので、
どうしても「触れる理由」を探していました。それともう1つ。
洋介君の様子が気になっていました。
いつここにまた、メダルが無くなって戻って来るとも限りません。
僕がそんなことを考えていた時です。少女は僕の意表をついた行動に出たのです・・・。
「ねえねえ、お兄ちゃん聞いてる?」

562 : shien

563 : ぼ〜っと考え事をしていた僕の股間を、一瞬何かが触れていきました。
そしてそれは紛れもなく、「僕が今からまた、どうやって痴漢してやろうか・・・?」と
悩んでいた少女の小さな手だったのです。
僕はびっくりして思わず腰を退き、
「なっ!」と情けない声を出してしまいました・・・。
少女はしたり顔で「やーい、さっきのおかえしだよ〜ん!」
と言ったのです!本当に驚きました。
しかしこの少女の、「悪戯なお返し」のおかげで、
僕は再び少女を触る理由を手に入れました。
少女もまた、「触られる理由」を手に入れたのでした・・・。
4へ続く。

564 : とりあえず今日はここまで
まだまだ続くんですが続けていいんでしょうか?

565 : シエンタ

566 : 小学校4年生の少女とは思えない程の、堂々とした、男性それも
ついさっき会ったばかりのしかも痴漢に対する、鮮やかな反撃でした…
不意打ちをくらったとはいえ、不覚にも痴漢である僕の股間は、
少女の「一撫で」に対し過剰反応を示しながら、みるみると肥大化していきました…
勃起していく自分の股間を隠す様に、僕は上着をズボンの内側から
出しながら少女を優しく睨みます。
少女はしたり顔で僕を見ながら「イエ〜イ!やったね!」と言う。
なんだかどっちが痴漢なのか分からない、本末転倒した状態になってしまっている。
僕はだんだんと自分のペースを失いつつあることと洋介君の様子(戻って来ないだろうか・・・。)気になってはいました。

567 : しかし、僕も一応痴漢の男です。
宣戦布告めいた少女の反撃を、受けない訳にはいきません・・・。
「やったな〜〜!」僕はそう言うと、自分の顔の前で、
くすぐるような手つきをしてみせます・・・。翔子ちゃんは、イタズラっ子っぽい微笑みを浮かべながら、
小さな身体を更に縮みこまらせながら、さっきのようなぼくの
Hな反撃を期待しているようです・・・。
僕は「お兄ちゃんにそんなことしたらどうなるか、もう分かってるよね〜?」と言うと、
飛びかかるようにして少女の背後に回り、背後から抱きしめるようにして、
再び少女への痴漢攻撃を再会したのでした・・・。

568 : 「こちょこちょこちょ〜〜!」くすぐるだけなら少女の脇の下や
横っ腹で充分なのですが、僕は痴漢が目的で少女の背後に回ったので、
翔子ちゃんの両手の、一応のガードを崩すために、最初のうちだけ
少女の脇の下をつついた僕の両手は、その後
はずっと、少女の
かわいらしい胸と、感度のなかなかなおま0こへの攻撃に、終始しています。
「やんっ!ずるいぞ、さっきいっぱい翔子のHなとこ触ったじゃん!あんっ!Hぃ〜!」
経験上、こういう場面の際は、「会話がとぎれてしまうと、
少女が急に怯えだしてしまう可能性」がありました。
僕は「おしおきだぁ〜!」とか「くすぐり地獄!」などと
訳の分からない事を言い続けながら、少女の性感帯を、服の上から触りまくりました・・・。

569 : それにしても、まるで「男に触られ慣れしている」かのような少女でした。
僕はこの時は「少女は僕が、仕返しとして自分に触ってくる事のみ」を
期待して、僕のち0ぽを触ったのだと思っていました。
しかし、それは違っていました・・・。(その話は後ほど、です・・・)
しばらくの間、少女をいじっていた僕は、やっぱりもっと直に
少女のあそこを触りたくなってしまっていました・・・。

570 : 僕はなすがままになっている少女を見ながら、
「主導権が、すっかり自分の手元に戻ってきた事」を感じていました。
そしてそれを確信したのは、僕が少女へのお
ま0こ攻撃を、
一旦中断するためにあそこから手を退けた時に、もうすでにかなり
敏感になっており、なおかつ性感に忠実に貪欲になってしまっている、
幼い小4の少女の腰が、僕の手が離れた瞬間、まるで「もっと触って〜。」と
言うかの様に、僕の手を追いかけるかの様に前に突き出された時でした。
(じらしてごめんよ。)
心の中で僕はそう思いながら、次の痴漢攻撃へと自分の右手を向かわせたのです。

571 : 「Hな翔子ちゃんの、持ち物チェ〜ック!」僕はそう言うと、
少女が着ているデニムのワンピースの右ポケットに、手を突っ込みました。
「きゃあ!何っ!」思わず少女は腰を退きます。
密着した僕の股間に、少女の可愛らしい、小さなお尻が当たります。
さすがに、すでにかちんこちんに硬くなっている僕のち0ぽに、
4年生の少女がつっこみを入れることはありませんでした・・・。(笑)
少女の右ポケットには、どうやらハンカチが入っているようです・・・

572 : 面白くなってしまった僕は、調子に乗って、「おっぱい攻撃」を
していた左手も、少女の左ポケットに突っ込んで、
両手で少女の秘所をまさぐりました。
「ああん、左には、何も入ってないよぉ・・・。」
少女は震える声で、僕のおま0こ攻撃の中止を要求します・・・。
「本当かなぁ〜?何も無いかな〜?」既に確認が取れているのに
僕は少女のおま0こを攻撃を続けます。少女の腰の辺りで、
少女の履いているスカートは少しもまくられていないのに、
僕の両手の平がスカートの中でイヤらしく踊っています・・・。

573 : 少女はたまらずに何度も何度も腰を後ろに振り、
その度に僕の股間に少女の柔らかいお尻の割れ目がぶつかります。
まるで少女と後背位でやっているような疑似体験的な状態がしばらく続きます・・・。
僕は呼吸を荒げながら、少女の耳元で、「気持ちイイ?」と聞きました。
翔子ちゃんはもはや完全に僕のなすがままになっていました・・・。
「気持ちイイ!」禁断の言葉を吐かせることに、どうやら僕は成功したようです!
そして、僕の「声かけ痴漢」による、「墜とす」と「調教」の2つの概念は、
この子から始まったのでした・・・。

574 : 「もっと気持ちいいことシテ欲しいんでしょ!?」
少女への愛撫を中断して、僕は少女を見つめながら言いました。
少女は顔を真っ赤にしながらも首を縦に振ります。
「う〜ん。どうしようかなぁ・・・。俺、結構忙しいし、
そろそろ行かなきゃならないんだよな〜?」
少女は不安そうな顔をして、僕を見ています。
「・・・、行っちゃうの・・・?」
なんと少女は泣き出しそうな顔になってしまっています。
「どうしようかな〜?」
僕には余裕がありました。

575 : 仮にここで少女が納得してしまったとしても、彼らを待ち伏せて、
再び声をかけて輪の中に入るのは簡単です。
本来メダルをあげなければ、知り合わなかった者同志なのです。
しかし少女は自分の身体の疼きに、真剣な危機感を持っていたようです・・・。
「行かなきゃダメ?」
必死にすがるような目をして、僕に問いかけます。
「ふぅ!」嬉しいくせに、僕はわざと大げさにため息をついてみせると、
「しょうがないなぁ・・・。」と言いました。少女の目を見つめながら、
「俺がいなくなったら淋しい?」、「こくん。」
「じゃあ、もっと俺に(もて)遊んで欲しい?」
少女は嬉しそうに頷きました。

576 : 僕は先ほどと同じように、メリハリをつけるため、
一瞬だけ少女に微笑み返すと、急に真顔になってみせ、
少女に近づき耳元で
「さっき洋介君が座っていた席の、向かい側の席でパンツ脱いで待ってろ。
そうしたらさっきよりもっと気持ちよくしてやるよ、
もし、脱いでなかったら俺は帰る!」
と言いました。
先ほどもそうでしたが、少女はあまり怖がらず、
「分かった!」と言うと僕にウインクしました。
(まあ、いいか・・・。)
拍子抜けしながらも、僕はずうずうしくも少女のほほに
キスをして洋介君を呼びに行ったのでした・・・。
5へ続く・・・。

577 : 支援

578 : 個室になっているという訳ではありませんが、これまでさんざん
少女の幼い身体を弄ぶのに、役だってくれた競馬のゲーム機は、
他のメダルゲームとは隔離された所に置いてありました。
死角が多い場所であるため、痴漢行為は、現時点でかなりの大成功を納めています。
が、反面急に人が来ても対応(言い逃れ)できないような位置にあります。
はっきり言って、下手をしたらすぐに捕まったかもしれなかったのです・・・。
当時、痴漢としての熟練度がまだまだだった僕は、
急にそれに気がついて、ぞっ!としたのを覚えています。
とにかく、僕はこの「き00堂」での痴漢においては非常についていました・・・。

579 : 少女の足元に、まだ俺と翔子の分の缶ジュースがビニール袋に
入ったまま置かれていることを確認し、俺は少女に背を向けて、
他のゲーム機へと歩き出した。
この後、洋介の奴を呼んで奴の目の前にいる少女は、
おそらくまたもや奴にとってゲーム台の死角となる下腹部の、
至る所を痴漢であるこの俺に、再び触りまくられる事になるであろう。
そしてそれは、何より少女自身と俺との合意に達した上での
密戯であり、少女自身の意志なのだ・・・。

580 : 翔子が俺との約束をきちんと守っていたのなら、
俺が洋介を連れて競馬のゲーム機に戻った時、
少女の着ているデニムのワンピースのスカートを捲り上げれば、
少女の恥ずかしい股間部分を隠しているものは、
少女自身の手によって、取り外されているはずである。
缶ジュースは、洋介には見えない部分でスカートを捲るの事に、
絶対に必要なアイテムであった・・・。

581 : 少女はきっと気を利かせて、俺の持ち物を見張る意味で、
自分の足元にジュースの入った袋を置いたのであろう。
しかしその行為が仇となり、少女は、自分の本来は
隠さなければならない(ましてや痴漢に対してなどなおさら)秘所を、
またしても俺の目の前にさらされる羽目になるのだ・・・。
思わぬ少女の反撃に戸惑ったりもしたが、とにかく今は、
全てが俺にとって良い方向へ向かっている。俺はほくそ笑みながら、
たばこに火を点けた・・・。

582 : 俺がこんなにも落ち着いて、ここで痴漢を遂行できるのには理由がある・・・。
俺はこの場所で、15歳の時に2回、痴漢に成功したことがある。
しかもその2回で俺(そのうち1回は0本と組んでやった。)の
毒牙にかかった少女は3人だ。
その成功後は、しばらくの間ここには来なかった。
なぜなら、あまり頻繁に出入りするのは危険だと思ったからだ。
高校に上がってからは、しばらくはプール痴漢やお祭り、
初詣などのどさくさまぎれ系が多く、声かけ痴漢の成功率も
あまり上がらなかった。
最近になって再びここに来るようになってからは、
成功確率も少しずつ上がってきていた。
何よりここは、たとえソフト痴漢であっても触れる時間が
他よりも長かった。俺にとってここは、ホームグラウンドなのだ・・・。

583 : 俺はまず、洋介を探すため、右手側にある階段の方のゲーム機へ向かった。
ここには1回20円でできるビデオゲーム機が数台置いてある。
俺がすぐにメダルのゲーム機コーナへ向かわなかったのは、
屋上を軽く一回りして、様子をうかがうためである。
その機転がきくほど、俺は落ち着きを取り戻していた。
本当に今日は、気味が悪いほど空いている。俺は(そのうちここはつぶれるな。)
と思いながら、ある1台のゲーム機の前で立ち止まった・・・。

584 : 「翔子ちゃん、ただいま。」
まるで自宅に帰った亭主のように、洋介君は言いました。
「筆談に利用したシャーペンとメモ帳」を用いて何かを夢中になって書いていた少女は、
急に声をかけられて驚いた様にこちらを振り返ります。
「あっ、ああ、戻って来たのね…」
少女は洋介君のすぐ後ろに立って、笑顔で「ただいま」と
洋介君に習う僕を見て、顔を真っ赤にさせています。
(よしよし、きっと待っている間にイヤらしい事を想像してたな…)
都合の良いことに洋介君は、自分を見て顔を赤らめている様に感じたらしく、
ますます有頂天になっている感じでした。
少女と対面した反対側の座席に再び自分から座り、
「いいよ、書き終わるまでこっちで待っているから・・・。」と
紳士風な態度を気取っています…

585 : 僕は背伸びした彼の態度に心を和ませながら、しかし翔子ちゃんが、
「さっきの僕との約束」をちゃんと果たしているかどうか
確認する為に少女に近づいていきます。
努めて自然に振る舞うために、
「ねえ、洋介君ってもうメダル使い果たしちゃった〜?」
と聞きながら翔子ちゃんの隣の席に着きます。
翔子ちゃんは僕がまだ何もしていないのに、「ぴくっ!」と体を震わせました。
(おお〜っ、と。意識しております…)
心の中で解説者風につぶやきながらも僕は気付かないフリを
してあげることにして、少年の返事を待ちます。
「ううん、あと10枚ぐらいあるよ、待ってる間にもっかい(もう一回)競馬しようと思ってさ。」
少年は手の平のメダルを僕に見せます。

586 : 「そうか、丁度いいや、もうちと待ってあげてな。
さてと、翔子ちゃん、お手紙書けたかな…?」
と言って僕は、隣に座って初めておませな小4少女の顔を覗き込みました。
少女は更に顔を赤らめながら、僕にメモ帳を
差し出します…
「少女の赤面している理由が全て自分にある。」と思っている洋介君は、
したり顔でにこにこしながらこちらを見ています。
僕らにはそれが不都合だったので、僕は
「ほらほら、見つめられると恥ずかしいってよ!ゲームやって待っててあげな。」
と少年の注意を促しました。洋介君は「はあ〜い、ごめん、ごめん。」と
いよいよとても嬉しそうです。僕は少年の目線が競馬ゲームに移った事を確認し、
(実際は彼も気になって仕方がないのでしょうが・・・。)
手渡されたメモを読み始めました。
そして、僕の顔もきっとしたり顔になってしまっていた事でしょう・・・。

587 : 「お兄さんへ。待っている間に少し内容を付け加えて、
洋介君が読むのに時間がかかるようにしてみました。(内緒だよ)
ねえねえ、それよりもさあ・・・。
あなたのせいで・・・、お尻が寒いよぉ!!」
メモ帳は、僕宛の筆談の続きでした。
僕は嬉しくなって少女の方を見ると、少女は自分の手の中に
収まっている「やっこさん型に折られた洋介君への手紙」を
僕に見せながら、ひそひそ声で「これこれ。」と指で指し示します。
自分なりに精一杯、
「いかにして少しでも長い時間、僕にHな事をして気持ちよくさせてもらうか?」
を、幼い少女なりに一所懸命考えた結果の工夫なのでしょう。
僕は今日「この子にイタズラをし始めてからの数々のアドリブとおませ心」
に感動していました。
そして少女は更に、僕に素晴らしいサービスをしてくれたのでした・・・。

588 : 少女は横目でちらりと少年の様子を確認すると僕を見つめました・・・。
そしていきなり、「証拠っ!!」と、またもひそひそ声で言うと、
自分のスカートをほんの一瞬ですが、「ばっ!!」と捲って戻したのです!
僕は翔子ちゃんのあまりの可愛らしい姿に、悩殺されそうになり、
頭をくらくらとさせながらも、しっかりとその
陰毛の全く生えていない幼い縦スジを拝ませてもらいました・・・。

589 : さあ、もう止まりません・・・。僕はそんな一瞬この子の
おまんこを拝ませてもらったぐらいで、満足できるような、
そんなヤワな性欲はしていません。僕はこの場がゲームセンターで、
すぐ近くに少女の同級生(後から聞いた話では、2人の関係は、
友達以上恋人未満と言うこと・・・。子供のくせに何いってんだか・・・。)
がいるにも関わらず、この子の生マンを見まくり、
触りまくり、舐めまくってしまいたくなってしまっていました・・・。
僕は懸命に「はやる心」を抑えつつ、当初行おうと思っていた計画を
実行することにしたのです・・・。

590 : 寝ます。おやすみ

591 : おい続き

592 : C

593 : 少女の足元には、さっきあらかじめ買っておいた2本の缶ジュースが、
ビニール袋の中に入っています。
僕もまた、横目で少年の様子を確認しつつ、なるべく自然に振る舞いながら、
「そうだ、飲み物・・・。」と言って、ゆっくりとゲームの座席を立ち、
少女の足元にしゃがみました。
袋の中にはコーラとオレンジジュースが入っています。
別に意識して違う種類の物を買った訳では無かったのですが、
これが思わぬ好都合になりそうでした。
僕がしゃがんでいる状態で僕の姿は完全に少年から死角になっています。
と言う事は、翔子ちゃんにもジュースを選ばせるフリをしてしゃがませれば・・・。
当初このジュースというアイテムは、前回と同じように
少女を立ち上がらせた時に使うつもりで、スカートを
少年の死角で捲ったりできるかな?
程度にしか、僕は考えていませんでした・・・。

594 : 「ねぇ、翔子ちゃん、どっち飲む…?んっ!?」
少女の足元からイヤらしく舐め回すように少女の事を見上げた
僕の目に飛び込んできた物は、僕を見下ろす少女の顔ではなく、
少女の手にくしゃくしゃに丸まって握られた、紺色の布の塊でした…
そしてそれは他ならぬ、
「少女がついさっき脱いだばかりの紺色のパンティー」だったのです!!
あまりの驚きに声を失っている僕を見て、少女は微笑みながら
「証拠2っ!ね・・・。」と言い、
「どれ!?何のジュースがあるの・・・?」
と、普通の声で言いながらイスから立ち上がり、僕に向かい合うように、
そしてまるで「和式便器で用を足す。」ようにしゃがみました。

595 : かつて僕は、仮設トイレすらほとんどない河川敷での子供のイベントにて、
茂みの蔭でおしっこをする少女を0本と2人で覗いたことがある話は
前に少しだけ書かせてもらった事がありますが、
その時よりもはるかに至近距離で、「しゃがんでいる少女の生まんこ」を拝めて、
僕は感動していました…
僕は少女に「変態」と思われる危険性を顧みず、
少女の「紺パンを握っている手」をたぐり寄せて、
その「脱ぎたてホヤホヤの下着」の臭いを、嗅いでしまいました。
少しだけ汗のしょっぱい臭いがしました。
「嫌っ・・・。バカ、ダメ!」
少女は恥ずかしそうに僕からパンティーを引ったくり、
大急ぎで自分のポケットへしまいましたが、顔は笑っていました…

596 : 僕は少女に微笑み返すと、
「コーラかオレンジなんだけどさぁ…?」
と言いながら我慢できずに、「少女の無防備に開かれたおまんこ」へ両手を持っていきました…
「あっ…」
少女が微かに喘ぎ声を上げてしまったので、僕は慌てて少女の口を塞ぎ、
「しー!聞こえちゃうでしょ?」と言いました。
少女は恨めしそうな顔で僕の方を見つめて
「Hっ!」と言います。
僕は少女にウインクしながら、
「翔子ちゃんの好きな方でいいよ?」
と悪戯行為と関係ない事を話ながら再びおまんこをいじり始めました…

597 : まだ小学校4年生のくせに、いや、4年生だからこそ、
一旦スイッチの入ってしまった少女の性欲は、触られて、
じらされて、そしてまた再び触られ始めた刺激に忠実に、
余すことなく、びちょびちょに濡れまくってしまっていました。
「うう〜ん、どっちにしようかな・・・。」少女は、この密戯を出来
るだけ長く続けたいようです。そして僕もまた、そう思っていました・・・。

598 : 「うう〜ん、コーラも捨てがたいし、オレンジも好きだしなぁ…」
(本当はどっちだっていいくせに…)
一所懸命に声色を変えないようにしている少女の
リアクションが面白くなってしまった僕は、少女の幼いながらも
感度は抜群で、既に形がくっきりと浮き出でしまうほど
肥大化させられてしまったクリトリスを丹念に刺激する左手の中指の動きと、
ウナギの様ににゅるにゅると、面白いように少女のおまんこの穴の
表面からお尻の穴にかけて滑り行き来する右手の3本の指の
スピードを、同時に上げてやることにしました。
その瞬間の刺激の強まりに、下唇をかみ殺して快感に耐えて
声を上げるのを我慢する少女の表情は、今まで僕が痴漢した
どの女の子よりも可愛く見えました…

599 : 僕はとうとう手の動きを「鬼モード」まで上げ始めていました。
このスピードを、「おまんこを全く舐めない状態」で行うのは始めてでした。
少女はもう「頭の中が真っ白」といった感じで目をつぶっています…
「ね〜!翔子ちゃん、早く決めなよ〜!」
あまり長くしゃがんだままにしていると洋介君が怪しむかもしれません。
また、周りの状況が確認できないのも危険でしたが、
僕にはそこまで考えるゆとりはありませんでした。
「ね〜!どっち〜!?」
既に少女に普通に答える余裕が無いことを知りつつ、
僕は少女に問いかけていました…

600 : (こいつ、イッちゃうんじゃね〜の?小4のくせに、
痴漢されてイカされちゃうんじゃねーの??)
僕は嬉しくて半狂乱状態になりながら、
夢中で少女の幼い性器を弄りまくっていました。
声を上げてしまうのを我慢するために、自分の右手の甲を
噛みしめながら自分の股間を通じて果てしなく沸き広がる快楽に
身を委ねていた少女の顔は徐々に絶頂を迎えようとしている
女の顔に変化していったのです…

601 : (だめっ!!!)
あとに聞いたのですが気を失いそうになった気がして、
思わず僕の両腕を掴んでしまった、と少女は言っていました。
イッてしまう寸前の所で少女は僕の腕を「ぎゅ!」と掴んで
動きを止めようとしました。
そんなに力がこもっていた訳ではないので、
もっと僕が痴漢として熟達していれば、おかまいなしに
少女をイカせてしまった事でしょう。
しかしその当時は僕はまだまだ未熟だったので、
「ここまできて抵抗される」とは思ってもみなかったので、
思わず手の動きを止めてしまいました。

602 : 少女は僕の手を自分のおまんこから引き剥がし、
僕に「ごめんね・・・。」と囁くと、
「私、コーラにするね。」と言って、
倒れ込むようにしてイスに座り込みました。
僕は(なっ、何故だぁ・・・!!)と思いつつも、
興奮で喉がからからになっている自分に気が付いて、
まるで「やっとオアシスに辿りついた旅人」かのように、
オレンジジュースのプルタブを開けて、一気に飲み干してしまったのでした…
9に続く・・・

603 : C

604 : 翔子ちゃんをイカせる寸前にまで追いつめておきながら、
逃げられてしまった僕は思わず彼女が選ばなかった
「オレンジジュース」を一気に飲み干していました。
洋介君は、僕がさっきまで少女の生まんを凄まじい速度で擦り挙げ、
その運動量に真っ赤になって、汗だくになっている姿を不審な目で見ています・・・。
「ぜ〜っ、ぜ〜〜!」
呼吸が整わない僕を、翔子ちゃんも心配そうに見ています・・・。
僕は徒競走の1位でのゴール寸前で転んでしまった様な気分で
凹んでしまっていました。
その僕の表情はおそらくかなり険しくなってしまっていた事でしょう。

605 : 目の前にいる少年が、僕が少女に痴漢をし続ける際の最も大きい
「目の上のたんこぶ」であり、その少年が「僕の様子を
またもや怪しみだしている様子」であるにも関わらず、
特に何のアドリブも思いつかずに息を切らしていました・・・。
翔子ちゃんもさすがに何もフォローできず、しかも
「ごめんね。」の一言だけで、僕に「もっと、気持ちよくして下さい。」と
依頼した行為から逃げ出してしまった自分が後ろめたかったようで、
申し訳なさそうに僕を見ているだけでした・・・。
「かちゃん、かちゃん」
洋介君の座っているゲーム機のランプが、当たりを示して点滅し、
数枚のメダルを排出しても誰も動きません・・・。
何だか重たい空気が流れ続けます・・・。

606 : 僕は何だか「翔子ちゃんにフラれてしまった」ような気分になっていて、
心配そうに僕を見ている少女の方を向けずにいたのでした・・・。
「ねぇ・・・?」「なぁ・・・?」
しばらくして小学生の2人は同時に口を開きました・・・。
「んん!?」
生気のないから返事をどちらに対してでもなくした僕を、
少年はじっと見つめています。翔子ちゃんは、それ以上は何も言わず、
発言権を彼に譲ったようです。僕は洋介君の方を向きました。
真剣な眼差し・・・。(絶対にばれた・・・。)
僕はそう思っていました。(でも、今ならばっくれられる・・・。)<今は死語ですね・・・。>
少女に失恋してしまった気分になってしまっていた僕は、
考えが投げやりでした・・・。

607 : 直にまんこをいっぱい触らせてもらったし、
もう充分な「コキネタ」でした・・・。
僕は腹をくくって、少年に言いました。
「なあに?」
少年はまっすぐな瞳で、僕にこう言ったのです・・・。
「お兄ちゃん、美味しそうに飲むねぇ・・・。」
「はぁ?」
僕は思わずそう答えてしまっていました・・・。

608 : 少年の発言はあまりにも予想外で、しかも・・・、
あまりに「オヤジ臭い」コメントだったのです。
何だか気が抜けてしまって、僕は翔子ちゃんの方を見ました。
さっきまで申し訳なさそうにしていた少女も、思わず可愛らしい
笑みを浮かべて僕を見返します。
そして、またもや!とっても素晴らしいナイスな段取りを展開してくれたのです!!
「よ〜すけ君、もしかしてお兄さんの飲みっぷり見てたら
またジュース飲みたくなったんでしょ!?」
(上手い!!)僕は心の中で思わずそう叫んでしまいました。
少年は照れくさそうに笑うと、頷き、「そうなんだよ・・・。」
と言って自分の財布をポケットから取り出そうとしています。
すかさず少女は言います!


609 : 「じゃあさ、じゃあさ、私も少しお腹が空いてきたから、
マック行って来て何か買ってきてよ・・・。」
そして、
「お兄さんも何か食べる?」
と言いながら、自分の財布を取りだし、千円札を出します。
「あっ、ああ、いいよ、俺は・・・。」
つい2〜3分前に、痴漢にさんざん秘所を弄ばれた少女とは
思えない程に彼女は落ち着いていて、僕は圧倒されながら
そういうのが精一杯でした・・・。
筆談用のメモに一通りの「買ってきて欲しい物」を書き記すと、
洋介君に手渡した少女は、まさに絶好の場面で、先ほど作成した
ラブレターを手渡します・・・。

610 : 「後で読んでね・・・。」
人間心理として、そう言われて後で読める人なんて、
なかなか居ないと思います。
僕は手紙を渡す少女の後ろ姿を見ながら、
「洋介君は、しばらく戻ってこない」事を確信し始めていました・・・。
「んじゃ、買ってきま〜す!」
うきうきでき0か堂を立ち去る少年の姿を確認しながら、
すっかりゆとりを取り戻した僕は、彼の姿が完全に見えなくなって、
僕の方を振り返った少女の唇を、いきなり奪いました。
何かを言おうとした少女の口を、「じゃれつく犬」のように舐め回しながら、
両手を下腹部へと這わせます・・・。
「やんっ!だめ、ごめんなさい、許して〜!」先ほどの状況と違って今度は思う存分感情表現をできるせいか、
少女の声の音量は、心なしか上がっていました。

611 : 「だ〜め、許さない!だってさっきはショックだったんだもん。
悪い子にはお仕置きだな・・・。」
僕の方がよっぽど悪い子なのに、調子のいいことを言いながら、
僕はデニム生地のワンピースを捲り上げ、少女のクリちゃんを
撫で上げると同時に、腰を後ろへ退かせないため、
少女のお尻を抱き寄せました・・・。
「あっっ!」
反射的に声をあげてしまった少女の口を自分の口で塞ぎます・・・。
「んぐっ!うう〜ん。」
少女のおまんこは、乾くどころか更にヌメり気を帯びてきます・・・。


612 : 少女は、先ほどのイカされかけた(軽くイッた・・・!?)時と同じように、
僕の右腕を掴んできました。
「めちゃめちゃ気持ち良いんだけど、刺激が強すぎる。」
と言った所なのでしょう・・・。
ほとんど力は入っていませんでした。
僕はもう、すっかり興奮していたので、少女の手を左手で引き剥がし、
自分の股間へ導きました・・・。
すると・・・!少女は僕の「おまんこさすり」の動きに合わせるように、
僕が指示した訳でもなく、僕のちんぽをズボン越しに
さすり返してくるではありませんか!!
さすがにここまでは、もちろん期待していなかったので、
僕は天にも登るような感激でした・・・。
10へ続きます。

613 : 僕は少女とその当時それなりに流行っていた
(とはいってもブームは過ぎてた?)
「ランバダ」を踊るかのように少女を抱き寄せて、
更に身体を密着させて「股間の触りっこ」をしたいと反射的に思っていたようで、
お尻への愛撫を行っていた自分の左手を少女の背中へと回し、
「翔子ちゃん、いくよ。翔子ちゃんいくよぉ!」と
声を声を震わせました・・・。
もしも少女が「いく=イク(昇天)」と意味を取り違える事の
できるぐらいのおませな年齢であったのならば、
何だかその場が冷めてしまうほど僕はもう「爆発寸前!」の状態で、
情けない声を挙げていたと思います。

614 : C

615 : しかしさすがに少女がいくら「おませさん」とは言っても、
そこまでの「性知識」はあるはずもありません。
「・・うんっ、ううん!」と曖昧な返事をしています。
僕は少女のクリトリス付近を執拗に捕らえる右手の中指の
バイブレーションを続けたまま、少女の身体をたぐりよせました。
「!」
急に身体を抱き寄せられた少女はバランスを崩し、
転倒しないように僕に体重を預けてきます。

616 : 「おっと!」
僕は右足を一足分ぐらい退いて、少女の華奢な身体を受けとめました。
「おませさんの執念」を感じたのは、バランスを崩したことで
一瞬僕の股間から離れた少女の右の手の平が、怯みもせずすぐに、
必死に、それでいて「絶妙の握力」で、僕のち0ぽを
再び握ってきたことでした!
「くっっ!」
ジーパンの上からなのにもの凄い快感を受けた僕は思わず腰を退きそうになります。
「もにゅ!むにゅ!」
最大まで勃起した僕のち0ぽの竿の部分だけを、
少女は優しいタッチで弄ってきます。

617 : その時は必死だったけど、今冷静に考えれば当たり前の事なのですが、
少女の身体を抱き寄せて、お互いが普通の直立姿勢で
「触りっこ」をするためには、どんなに僕が身長が低いからとは言っても、
多少は僕が「前屈み気味」にならない限りは
無理があります。
しかしながら、僕よりも幼いその少女が、そんなことを
物理的に理解できるわけがありません。
僕の前屈み気味の姿勢を見て、この日何度も見た、
「いたずらっ子の様な微笑み」を僕にみせ、
勝ち誇った様な顔をしています・・・。
(痴漢たるもの獲物よりも先にイッてたまるかぁ〜〜!!)

618 : 獲物どころか当時交際していた恋人ともキス止まりで、
女をイかせたことが無いくせに、僕は中・高校と所属していた
運動部(体育会系)の魂を心の中で振りかざしつつ、
しかしながら、今日初めて話をしたばかりの、それも
「手込めにしてやろう」ともくろんでいた、
小4の愛らしい翔子ちゃんという女の子の愛撫に
身をまかせそうになってしまっていました・・・。
しかもこちらはかなりの長いタイムリミットで一方的に生マンを
相手に施して、その相手はつい先程、それも僕のジーパン越しに
短時間僕の股間を触っただけで、僕はこんなにも
気持ちよくされてしまっているのです・・・。

619 : (服の上からなのになんでこんなに感じちゃうんだろう・・・。)
痴漢体験告白をしているHな女の子の感想を聞いているような台詞を、
情けのない事に、男の僕は心の中で思い浮かべていました・・・。
ぼんやりとする意識のと、とろけるような
快感の中で・・・
「!!」
僕は視野に入ったある物を見て「勝ち誇った顔の少女」の顔を
もう一度歪めることの出来るかも知れない「Hなシチュエーション」を
見出したのです・・・。
過去ログを見ていた人なら少しは状況を覚えていてくれるかも知れませんが、
僕は今、<コインゲームの「競馬」の台の真横の比較的死角な場所>で、
少女と股間の弄り合いをします。

620 : 僕の目に留まったのは<「競馬」のゲーム機の横に並んでいる
イスの手前の段差(イスに座ると膝が曲がるので、足元に階段ほどの
高さの段差ができていた。)>でした。
(あそこまで移動すれば何とかなるかも・・・。)
僕はとっさにそう考えました。
「もにゅ!ふにゅ!」、
相変わらず小4とは思えない程の淫らな手つきで僕のち0ぽを
触り続ける翔子ちゃんの右手首を掴みました・・・。
「なっ・・・!」
驚いて少女が僕の顔を見上てきます。僕はすがるような目つきで
少女を見つめて、カワイイおでこにキスをしてあげ、そしてこう言いました。

621 : C

622 : 「ねぇ?僕ね・・・。もうイっちゃいそうだ・・・。行くよ。掴まっていてね!」
少女は、「さっぱり状況が掴めない。」といった表情で目を丸くしていす・・・。
次の瞬間僕は左手で少女を思いっきり抱き寄せて、そのまま持ち上げたのです!
「えっ・・・?何っ!嫌っ!う〜わ〜〜っ!!」
少女は驚き、夢中で僕にしがみつ
いてきます・・・。
「そのままね、そのまま・・・。」
僕は呟きながら、少女の身体を段差の所まで運びます・・・。
少女は状況が飲み込めないながらも、僕に身を任せてくれていました・・・。

623 : あと数秒遅れていたら、僕は少女にイカされてしまっていた事でしょう。
実際その寸前まで翔子ちゃんは(勝った!!)と思っていたそうです。
(「勝った!!」の意味はすぐに分かると思います・・・<笑>)
一旦足腰に力を入れたせいか、少しだけ僕の下半身に伝わる「快感」は抜けつつありました・・・。
卑怯ですが僕は少しでも余裕がでてきたら、相手への攻撃を忘れずに動きます。
少女を抱きかかえる腕を右手一本に持ち替えて(肉体的にはかなり辛い)
「よいしょ!」
フリーになった左手で、少女の生マンをいじくります・・・。

624 : さっき一時的に触りっこで優位に立ってやや乾きだった
勝4のつるつるなおま0こは、また、みるみるうちに
その湿り気とぬるぬるした潤いを取り戻して行きました・・。
「やん!この状況でそれは卑怯だぞ〜!っん、あん!」
僕はまたもや一方的に少女のおま0こを6〜7往復ぐらい指でさすると、
目的地の段差で少女を優しく降ろします。
「?」この行動の意図をさっぱり理解できていないで
「ぽか〜ん」としている少女の右手を、僕は再び自分のち0ぽへと導きます。
軽く立ち位置を調節しつつ、僕も自分の右手を少女のおま0こにあてがい、
「ねっ?これならお互いに無理のない体勢で、正々堂々と
触りっこ勝負ができるでしょ?」と言いました・・・。
「あぁ・・・、なるほどそういうことね・・・(笑)」

625 : ちゃっかりとしててで少女は「今やっと理解できました。」という顔を
しつつも既に右手の平は僕のち0ぽを触り始めています・・・。
「ずるっ・・・」と言いかけて僕は、さっきまたもや
一方的に少女のおま0こを触ってしまったことを思い出して、
10秒間だけ翔子ちゃんに、好き勝手に触らせてあげる事にしました。
それにしても何て積極的で、かつやらしい手つきでしょうか・・・。
10秒後には、少女の手の平は僕のジーンズのジッパーをくぐり抜けて、
僕の履いているブリーフ越しに、僕のち0ぽを捕らえていました。
(この一件以来、僕はトランクスに下着を変更した・・・。)
先走りの汁が付いている僕の下着の「ぬるっ!」とした感触に
一瞬手を「ぶるっ!」と震わせたものの、すぐ触ってきます。
そして10秒後・・・。
11へ続きます・・・。

626 : 僕は10秒間の心の中でのカウントを終え、少女のスカートを捲り始めました。
ブリーフのち0ぽを出し入れする穴から親指の侵入のみを成功させ、
その生温かさとヌメヌメした感触に多少の躊躇を見せつつも、
ますますの興味を膨らませていた少女は、僕の反撃に抗議する事もなく、
再び腰を据えるかのように、その未発達なお股を少しだけ開き始めました。
先程メダルゲーム中に開いたのと同様に「肩幅」ほど足を開きます。

627 : 本当はこの体勢になった時に再び両手を使い(右手はま0こ、左手はお尻)
少女の下腹部をいじりまわそうと目論んでいた僕でしたが、
さっきよりもHな行為を目撃されやすい位置へ移動した事に対する「びびり」と
(既に翔子ちゃんは「ノーパン」の為、両手で捲るとお尻丸見えになってしまうので。)
何よりも翔子ちゃんがいくら「おませさん」とはいえ、男の射精の原理までも
熟知しているとは思えず、その少女の小さな手の平てモミモミされている
ぼくのち0ぽが、突然豪快に脈を打ち、「どくどく」と精子を放出し始めたら
「怖がってしまうのでは無いのだろうか?」と考えていました。
先程の状態で有れば、快感のあまりに「どうにでもなれ!」的な発想だったのですが、
現在翔子ちゃんは「僕のち0ぽを何とかブリーフの穴から取り出して直に触ろう。」
としていたので、「ち0ぽに快感を与える」事に関しては、ややおろそかになっていました。

628 : (勃起しているとなかなか出てきませんよね・・・<笑>)
僕が右手でクリトリスの付近を震わせていても、
極力その「幼い身体の下半身からとめどもなく
沸き上がる快感」に鈍感を装い、
「あれれ、滑るな・・・。あらっ!?出てこない。」などと言っています。
(本当にHな子だなあ・・・。)僕はそんなことを考えていました。
「大きい」とか「固い」とか言われることもなかった(ちと寂しい・・・。)ので
少女はどうやら勃起については知っているようです。
けど「怖くない?」などという問いかけは、この場面ではタブーであると
言う事を僕はわかっています。(どう切り出すべきか・・・?)
と心の中で悩みながら、またそうするこまたそうすることで僕自身も、
「自分自身の気持ちよさ」に鈍感に務めていました・・・。

629 : ところがそんな中少女は、思わぬ事を、僕に尋ねてきたのです・・・。
「ねぇ?男の人もいっぱい触られるといっぱい気持ちイイの??」
僕はびっくりして、「段差に立っていてもまだ幾分位置の低い少女」を見下ろします。
見下ろして改めて現在の状況のイヤらしさを再認識した僕に気付いてはいないとは思いますが、
少女は「上目遣い」(これが更にH!)で僕を見ながら、手の平の動きを一瞬止めて話を続けます・・・。
「男の子もおちんちん触られると気持ちいいんだ・・・。」
僕も少女につられて手の動きを止めます。少女が手を動かすと僕も手を動かし、
はたからみたらちょっと間抜けでしょうが、僕らはお互いの股間に
手をあてがったまま、割と普通(!?)な「保健体育」の話を続けていきます・・・。

630 : 少女の話を要約すると、「気持ちイイ」と呼べるのかどうかは自信がないものの、
男の子が不意打ちとかでおちんちんを触られると、「びくん!」となることは
普段の生活(学校での)にて知っているとの事。
ずっといじっていると固くなるという事に関しては、一度クラスのいじめっ子の女の子に、
「ちんちんに膝蹴りを入れてこい!」と命令されて、
怖くて蹴ってしまった事があり、その蹴られた相手が洋介君だという。
(彼なら優しいから許してくれると思ったそうだ。)
予想外に悶え、苦しむ彼をみていても立ってもいられなくなり本気で謝りつつ、
お詫びにちんちんを優しくさすってあげたのだそうです。そうしているうちに彼のち0ぽはだんだんと肥大化していき、
かちかちになっていったのだそうです・・・。

631 : 僕は(全く・・今日の小0生ときたら・・・。)と呆れつつも、
自分も彼と同い年位の時に、同級の背の高い女の子の喧嘩をして、
「電気アンマ」にて敗北を喫したというほろ苦い経験を思い出していました・・・。
「その日の放課後にね、私洋介君に呼ばれて人の来ない空き教室に行ったの。
そうしたら、彼に<また触ってくれないか?>と言われて・・・。
何だか怖くなって、<ごめんなさい!>って言って逃げちゃったの。
今思うと後悔しているんだ。」
そう言いながら少女は「ちん揉み」を再開します。あまりのタイミングのよさに、
僕は(本当は全部知ってるんじゃね〜のか??)と胸中でつっこみを入れつつも
「こらっ!フライングだぞ!」とま0こを1揉み仕返します。

632 : 「!!」少女が再び手の動きを止めたので、僕もそれに倣い、
「んで、今は?」「えっ?」「今なら、彼のおちんちん触ってあげられる?」と聞きました。
少女は少し迷って・・・。
「やり方さえちゃんと分かれば・・・。」と答えました。
僕は(うっしゃ〜!次に行く場所は決まりだな・・・。)と思いつつ
少女に優しく微笑みかけて、「それなら平気まかせておいて!」と言いました。
少女はその時、心底嬉しそうな笑顔を浮かべて「ありがと〜〜!お兄さん大好き!!」と言って、
僕の股間から手を離し、抱きついてきたのでした・・・。

633 : 少女が手を離したことで「素に返った」僕は(そうなると「キス以外」の初めても
洋介にはできるだけ譲りたくないなぁ・・・。)と思い、少々「反則っぽい」のでありますが、
少女を再び責め立てることにしました。
「所で翔子ちゃんはさ?」
「んん?」
感激で僕に抱きつく少女を肩を押さえて直立姿勢に戻し、可愛らしい
そのスカートをやや乱暴に「がばっ!」と捲り上げて、
おま0こに手の平をへばりつかせます。

634 : 「!!」思わず腰を引っ込める少女の小さなお尻を僕は左手で
乱暴に抱き寄せ、下腹部を綿密に愛撫します。
「ん〜っ!」
思わず喘ぐ少女の顔を、覗き込む様にして僕は聞きます。
「翔子ちゃんは何で人におま0こを弄くられると気持ちよくなっちゃう事を
知っているのかな〜〜?Hだな〜?カワイイ顔してイヤ〜らしい!」
「やんっ!あっ!あっ!!違うの・・・、それは・・・、あん、やあ〜ん!!」


635 : 「何が違うのぉ〜?ほんとはオナニーとかした事あるんでしょ?」
「イヤ〜ん」「おっ、オナニーってなあに・・・?」
(やべっ!盛り下げた・・・。)
「うんまあいいや、何でなのかなぁ・・・。」
「そっ、それはね、あのね・・・。やん!やっ・・・、あん、許して・・・。」
「だ〜め!教えてくれないと、<男の子が気持ちよくなるおちんちんの触り方、
教えてあげないよ〜〜?な・ん・で??」
「そっ、そんなぁ〜〜!」
「さぁ、いいから早く言ってごらんよぉ〜。」


636 : お尻を丸見えにしてしまうのは可哀想なので、僕はスカートは捲らず
左手は少女の肛門の当たりを優しくこちょこちょし、
右手はもちろんクリちゃんのあたりを、徹底的にバイブします・・・。
プルプルと震えた手で少女は僕のち0ぽを掴もうと
するのですが、(恐るべき「Hな反撃精神」!!)僕は意地悪く体をかわします。
「さあ!言って(イって!)」少女は反撃を諦めて、震える声で答えます・・・。
「のっ・・・、登り棒・・・つっ!きゃうん!!」
「!」僕はその単語で全てを悟りました!でも卑猥な言葉でわざと繰り返します。


637 : 「登り棒?あっ!そうか、登り棒を滑り降りる時に翔子ちゃんのHなおま0こが
棒に擦りつけられて・・・<あんっ!翔子、気持ちイイ!!>みたいな・・・?」
「やだ、やめて!言わないでぇ・・・。」
僕は抗議を遮る様に続けます。
「いくつの時?」まだ小4のあどけない少女の無毛のそれとはとても思えない程に
ま0こは濡れまくっています!アナルの所まで、少女が自分で
分泌した愛液のヌメヌメとした感触で、面白い様に僕の両手の平を滑っていきます。
少女はよもやもう「立っているのがやっとの状態」と言った感じで僕にしがみついてきます・・・。
「はぁ・・はぁ・・・。もう許してぇ・・・。」
「だ〜め、ダメ!いくつの時?」

638 : 僕のシャツの背中を掴む手に強い力が入り、僕の背中が少し寒くなります・・・。
「にっ・・・2年生・・・。」
「エロ〜〜い!!」「翔子ちゃん、Hぃ〜〜!!」
こういう時は間髪を入れない事が一つのコツです。
少女は息を切らしながらも・・
「いっ、言ったよ。さぁ、お兄さんの・・、はぁ、は、おちんちんもさっ・・・、
触らせてぇ・・・!」と言います。


639 : さっきの体験談を聞いていたずっとち0ぽの事を恥ずかしくて「あそこ」と
呼んでいた少女の羞恥心につけ込んで、
「何処を触りたいのか、言え!」
とかB級のポルノ映画の様なシチュエーションを期待していた僕は、
少女のはっきりと言い放った「おちんちん」にちょっとがっかりしつつも、
「いいよ!おら、触りな!」
と挑発する様にち0ぽを前に突き出しました。
「って言うか・・・、はぁ、あっ・・さっきから私のあそこばかりを、はぁ・・・
じっ、直に触って、自分のおちんちんは直に触らせてくれないお兄さんわぁ〜〜!
ずっ、ずるいとお〜っ、思うのです・・・。」

640 : (何だか呂律が回っていないなぁ・・・。)
と思った次の瞬間少女は・・・、
「うっ!うあああああ〜〜〜!!!」
と、もの凄い喘ぎ声をあげて豪快に昇天していきました。
「!!」あんまりにもびっくりしたので僕は左手で反射的に
少女の口を塞いでしまったぐらいですから!
しばしの間の後・・・、少女は僕の体にしがみついているのもままならない様で、
「ノーパンのぐちょ濡れ」にも関わらず、凄い大股開きでその場にへたり込んでしまいました・・・。

641 : 翔子ちゃんがいっちゃったことですし
これで終わりにします。

642 : C

643 : >>641
続きがあるのならちゃんと最後まで書け

644 : >>643
もえたろうの所で読めば良いと思うのは俺だけだろうか?

645 : >>644
おっしゃる通りです。
続きを読みたい方はそちらでお読み下さい
無駄にレスを消費してしまうので…
(現時点でもそうかもしれませんが…)
はしょってる部分もありますし
「カップルと呼ぶには早すぎる」で検索すれば見つかるかと
じんかた作品は他(電車から公園で痴漢など)にもありますので
興味のある方は探してみて下さいませ

646 : 家族で嫁の実家に行った時の話。
先日、半年ぶりに嫁の実家に遊びにいったのですが、その時にちょっとした事件がありました。
(あんまりエロではありません。あしからず)
久しぶりの娘の帰省ということで、嫁さんの家族みんなが揃って、宴会をやりました。
妻も、普段は私の実家で肩身が狭い思いをしているので、とても楽しそうでした。
あと、娘も言葉をシャベリ始めたころなので、盛り上げ役として大活躍です。
夜の9時前くらいにはみんなできあがってしまい、子供も疲れて寝てしまいました。

647 : 嫁と義母が片づけを始めた時、嫁の兄が私に「これから飲みに行かないか?」と言ってきました。
私は二つ返事でOKだったのですが、妻が「私も行く!」と言い始めました。
嫁の兄は「おめーはくんな!シン君(私)とサシで飲みたいんだ」といいました。
それでも嫁は引きません。
結局、久しぶりだし、子供は嫁母がみてくれると言ってくれて、嫁と嫁兄と私の3人で飲みに行きました。

648 : 普段、子育てでストレスのたまっている妻でしたので、とても喜びました。
3人で、とりあえず近所の居酒屋に入り、11時くらいまで飲みました。
この時点で、3人ともかなり飲んでいたのですが、妻が「もう一軒行きたい!!」と言い張りました。
「おいおい大丈夫かよ〜」と私は言いましたが、「たまにだから良いじゃん」と言って聞きません。
仕方なく、妻が結婚する前によくいっていた駅前のバーに行くことにしました。

649 : 久しぶりにマスターにあった妻は、本当にうれしそうに、飲んだり話したりしました。
マスターもまんざらではなく、ワインを一本サービスしてくれました。
このワインを3人で空けた時点で、いよいよ嫁の酔い方も半端ではなくなりました。
完全に呂律が回らなくなったので、嫁兄と話して帰ることにしました。
帰りは、駅から歩いて10分くらいのところに家があるんだけど、嫁が歩けないのでタクシーで帰りました。

650 : 家に着いた私たちは、とりあえず嫁をリビングのソファーに寝かせました。
妻は完全に酩酊状態で、呼んでも返事もない状態でした。
それから、私と嫁兄はもう少し飲むことにしました。
やっと、嫁から解放された二人は安心して飲むことができて、いろいろと話をするうちに、段々とわけわからないことで盛り上がって楽しんでました。

651 : どういう話の流れだったか、嫁兄と夫婦の営みについての話になっていました。
「ところでシン君、最近やってる?」
「最近は結構ご無沙汰ですよ〜」
「まあ、あいつじゃ起つモノも起たんよね〜」
こんな、普段では絶対しないような下品な話です。
「いやいや、それでも結構いい体してるんですよ、妹さんは」
「無理無理、なんかチンポ食いちぎられそうそうだね(笑)」

652 : そんなアホ臭い話でも盛りあがっていたのですが、ふと嫁さんが寝返りをうって、ふたりでビクッとしました。
そういえば、嫁が同じ部屋にいたのです。
私も嫁兄もかなり焦りましたが、相変わらず妻は泥酔状態で意識があるようには見えませんでした。
気がつくと、妻は、着ているTシャツがめくれて、おなかが丸出しになっていました。

653 : 「ふ〜、ヤバかったすね」と嫁兄を見ると、嫁兄の目が座っていて、嫁を凝視していました。
「義兄さん!」と再び声をかけると、我に返ったのか、「ああぁ」と言って私の方を向きました。
この時点で、「なんか様子へんだなぁ」と思ったのですが、それ以上は気にしませんでした。
それからしばらくして、私はトイレに行きました。
水分を取り過ぎていたため、お腹が冷えたのか、下痢になってしまいました。
10分〜15分くらいして、部屋に戻ろうとして部屋の中を見ると、、、

654 : C

655 : 嫁兄が妻のTシャツをまくりあげて、ブラを覗き見していました。
「うわぁ〜」と思い、部屋に入るのも気まずい状態でした。
中々声をかけられずにいると、ブラもずらして、オッパイをじかに見始めました。
私は、さすがにヤバいと思い、わざとらしく階段の音を立てて暫らくしてから、部屋に入りました。
兄嫁は焦って妻の衣服をもとに戻し、何事もなかったようにしていました。

656 : 暫らく、ふたりで飲んでいたのですが、かなり気まずい雰囲気です。
さすがに、そのまま飲むのを止めて寝れば良かったのですが、私も変な雰囲気に負けてしまい、さっき見ていたことを話してしまいました。
嫁兄は「本当に申し訳ない」と謝ってきました。
あんまり謝ってくるので、私もかわいそうに思い、「良いですよ。誰にも言いませんから」とやさしく言いました。
そして、場の雰囲気を変えようと冗談で「なんならもう少し見ますか(笑)」と言ってしまいました。

657 : すると嫁兄は「ほんとかいシン君」とノリノリになってしまいました。
私も、普段と違う状況にかなりドキドキしていましたし、赤の他人ではないので、ちょっとくらい良いかなと思ってしまいました。
ということで、私も嫁兄も好奇心には勝てず、嫁には申し訳ないのですが、嫁のオッパイを二人で見ることになりました。

658 : そうは言っても、いきなり嫁が起きないとも言い切れないので、一応兄嫁には部屋から出てもらいました。
そんでもって、嫁さんのTシャツをめくって、ブラジャーもはずしました。
とりあえず、この時点で嫁が起きないのを確認して、兄嫁を呼びました。

659 : 兄嫁は必要以上に息を殺してゆっくり嫁に近づき、Tシャツをめくり上げてオッパイ丸出しの嫁をじっくり眺め始めました。
一応、万が一のことは考えて、嫁の顔にはタオルをかけてあります。
「シン君、、ちょっと触ってもいいかい?」と嫁兄。
こちらも念のため私が触って反応がないのを確認してから、兄嫁に触らせました。
ちなみに嫁は、子供が生まれてから乳がでかくなって、D〜E位あります。
「結構でかいんだなぁ〜」とポツリと嫁兄が言いました。

660 : なんか、妹の乳をみて喜んでいる嫁兄をみて、普段嫁の悪口ばっかりを言ってる姿とのギャップに驚きました。
ちなみに、嫁は今年で28歳、私は31歳、嫁兄は32歳になります。
そうこう考えているうちに、嫁兄は一生懸命妹のオッパイをもんで感触を楽しんでました。
そんな異様な光景に、私もなぜか興奮してしまい、もうちょっと色々させてみようと思い始めました。
(ちょっと用事でいったん止めます、続きはまた後日書きます)

661 : 371 名前:えっちな18禁さん メェル:sage 投稿日:2009/08/11(火) 21:38:42 ID:1Z6CjVoH0
今まで何人かの風俗嬢とつきあった事があるのだが
ひとり忘れられない子がいる。

店で出会ってその後1年ほどの短い期間だったが
風俗嬢以外の子も含めて今までつきあった中でこの子以上の子はいないと思えるほど。
たまたま寄ったいきつけの店で、店員から新人の入店予定と面接時のポラを見せう。
好みのルックスだったのでその場で予約。

後日初対面。

どこにでもいそうなんだけど愛くるしい女の子、それが第一印象。
まるで風俗等しそうも無いルックス。
大人しめの性格と緊張感で会話もぎこちない。

662 : 緊張しながらも一生懸命話を繋げようとする彼女に性格の良さを感じる。
シャワーでの洗い方にもそれは感じる事が出来る。
シャワーの後、軽い話をしながらタイミングを見計らって
唇を合わせようとすると彼女もそれを察知し
自分の方から唇を重ねるようにして来た。
こんなキスの受け方は初めてだった。
おとなしめなルックスからは想像できないようなむさぼるようなキス。
彼女の目線の置き方や仕草、ひとつひとつが私の好みだった。
目を合わせると軽く微笑む。
見つめ合うその目にすっかりやられてしまった。

663 : 時間ギリギリまでプレイしていたので最後は慌ただしくなってしまい
名刺をもらって彼女と別れる。
別れ際に聞くと次回の出勤は来週になるとの事。
頭の中でスケジュールを組み立てる。

しかし次の出勤日は数日後にやってきた。
基本的に気になった子は早めにリピートしたいのと
未経験新人の場合初本指名で少しでも記憶に残る部分を作りたいということもある。
予定があるにはあったがどうにか調整して初の本指名。
そして今回のホテルは近隣では一番ゴージャスなホテルに。
思いがけないリピートとホテルセレクト、それにロング。
そんなプチサプライズの驚きとともに楽しませ、リラックスさせたかった。

664 : 私と会った彼女は驚きとともに喜びの表情も見せてくれた。
会話も明るく、弾む。
そんななごやかな空気の中プレイも濃厚に。
おまけにオプションつけてないのに「ゴックン」。
またもや驚かせられる。
ルックスが幼いのでそんなにエロい雰囲気は無いのだが
男の喜ぶポイントを知っているのか、イチャイチャしていると復活してしまった。
ちょうどお風呂で待ったりしていた時だったが我慢できずに2回戦。
時間を終える頃には二人ともすっかりのぼせてしまった。
しかし今回一番大切なのはプレイではない。
身支度をしながらデートの約束をとりつけ、メアドを渡す。
これが自分的に一番のミッションだ。

665 : 風俗の仕事が終わった後、彼女はバイトを入れていた。
彼女からのメールはそのバイトが終わった深夜に着信した。

会う日を決めるためのメアド交換だったが
その日から毎日、それも一日何通もたわいもない話をメ−ルでかわした。
まだ2回しか会った事が無いのが信じられないほど
急速に二人の距離は縮まって行く。
その間、私は彼女を本名で呼ぶようになり
彼女も私が求めた呼び方で私を呼ぶ。
約束の日は、次の出勤日。仕事をあがった後だった。
仕事の後という設定は気が引けたが彼女の都合がそれが一番いいという事だった。

666 : 店をあがった後彼女から電話が入る。
ここで既に番号も交換した訳だw
夜景がきれいなお店でお腹を見たしカラオケへ。
自然と手を繋ぎ、手から腕、そして身体を絡ませる。
火照った身体をさますように二人でホテル街を歩く。
そしてその中の一つに吸い込まれて行く。

部屋に入ってじゃれ合いながらアメニティなどに目を丸くする彼女。
この街のラブホは仕事以外では初めてらしい。

667 : 4

668 : じゃれあいながらベッドに倒れ込み、お互いの唇をむさぼり合う。
時間をかけて彼女の身体を愛撫し、そして…初めて二人はひとつになった。
最初はゆっくり生でひとつになり、彼女の中のぬくもりを味わう。
そして一旦抜き、枕元に忍ばせてあったゴムを装着し、再度ひとつに。
抑え気味の喘ぎ声が愛らしい。でも決して受け身ではなく自分からも求めてくる。
ひとしきり様々な体位を経てフィニッシュ。
しばらくひとつになったまま余韻を楽しみ、彼女から離れると
おもむろに身体を起こすと私の股間からゴムを外し
なんとお掃除フェラ!
全てを舐めつくし、愛らしい笑顔で私に微笑んだ。

終電の時間もあるので身支度をしまたじゃれ合いながら駅まで歩く。
駅で次の機会を約束してこの日は終わったのだった。

669 : それから、メールのやりとりが激増した。
朝起きてから夜どちらかが落ちるまで。
ふたりとも朝目をさますと打ち掛けのメールが残った携帯を手にしていることが頻繁に。
メールだけでなく時には長電話も。
しかしことばの節々に彼女の中にこの状態への困惑が感じられる。
とうとう彼女は吐き出すように、つきあっている彼氏がいる事を告白した。
つきあっているといっても彼女の気持ちは冷えていた。
別れるタイミングを探っているという状況だった。
それに風俗を始めた以上別れなければならないとも思っていた。
しかし相手を気遣うとなかなか別れを切り出せない、そんな状況だった。
気持ちは切れていても二股になっている状況は彼女的に不本意だったし
この仕事を始めた以上恋愛は考えないと決めていた。


670 : 彼女の彼氏は年下だった。
今までつきあった男はほとんど同い年か年下ということだった。
私は彼女の一回り上。
こんな年齢差は彼女にとって未体験ゾーンだ。
年上の男に感じる優しさや安心感。そこに身を任せたい思いになっている自分に彼女は困惑していた。
今の彼氏と別れて店で仕事をしている間は誰ともつきあわない、
そう頭に思っているのに心はどんどん私に開いてしまう。
この状況に歯止めをかけるべきかどうか迷っていた。
そして彼女はやはり私とはつきあえない、
という答えに行き着いたのだった。

671 : しかしその答えを私が許容する訳が無い。
メールと電話で私の意見を伝えた上で店に彼女に会いに行った。
話に行ったのに結局二人は絡まり合い、店としてはNGの本番プレイにw
行為中も私は自分の気持ちと今の彼女にとって私がどれほど必要なのか
切々と語り
また彼女も自分の気持ちを吐き出した。
そして店をあがった後また彼女を拾い、場所を変え…ry
最終的な結論は今の彼と別れて私とつきあうということで
彼女の気持ちは固まったのだった。

672 : ん〜〜〜〜〜、俺と嫁の出会いから付き合い始めの頃を思い出させるコピペだ。
随分、前のことだけどな。

673 : 数日後、彼女は彼氏に別れを告げた。
バイト先の同僚だったので、会う頻度も必然的にあり、
そう簡単には受け入れてもらえなかったようだが
「他に好きな人が出来た」との彼女の言葉で彼氏は受けいらざるを得なくなったようだ。
今まで私に対しての感情をセーブしていた部分もあった彼女は
その日を境に言葉も行動もどんどん私への距離を縮める方向へ進んで行った。

674 : 彼氏と別れる前に既にかなりの回数身体を重ねていた。
私はその度ごとに彼女の耳元で愛の言葉をささやいていたのだが
彼女は同じ言葉を返す事はなかった。
しかし別れた後の行為中では、堰を切ったように愛の言葉が口をつく。
言いたかった事が言える状況になった事がとても嬉しいらしく
笑顔と感情を込めて行為中にも彼女はささやく。

675 : 会う頻度も増えて行った。
彼女の出勤日はほとんど店があがった後に会った。
バイトが終わって終電まで1時間も無い状況の時にも改札前でいちゃいちゃ。
しかしある時そのいちゃいちゃのせいで終電を乗り過ごしてしまったのだ。
改札を通り電車に乗ったはずの彼女からメールが。
乗換駅で終電に間に合わなかった事が判明。
それを受けて私は踵を返し落ち合える駅まで向かう。
そこには嬉しそうに私に向かって駈けてくる彼女がいた。
落ち合った駅で改札を出、近くのラブホに。
帰せずして二人の初めてのお泊まりとなるw
その夜は2人とも明け方まで寝る事ができなかった…。

676 : 今頃ですが彼女のスペック。
ルックス永作博美似 T155のCcup スリーサイズは失念、でもほぼ永作。
付き合うようになってSEXもどんどん変わって行った。
最初は、軽く生で感触を楽しみ、ゴム装着。でゴム中か口内(ゴックン)だったのが
生→口内(ゴックン)。
基本的にいやがらずに飲んでくれるし、しっかりお掃除もしてくれる。
そしてその後はにかむような(嬉しそうな)笑顔を見せる。
でも欲深くなるもので、安全日には…できたら中で逝きたい…
それとなく周期を聞いてみたりするとなにか歯切れが悪い。
その数日後、意を決したように
「ピル飲んでるから大丈夫だよ」
?!!!!

677 : 4

678 : 彼女とのSEXは、極上だった。
その上中出し解禁。
華奢な身体にCカップのちょどよい大きさの胸。
肌は白く、きめ細かい。
じゃれあっている時のはにかむような笑顔がキスを求めると
真剣なまなざしに変わり見つめ合う。
たまにいたずらっ子のような笑顔を見せ、
「○○大好き・」
と彼女からキスを求めてくる。
そのキスは舌が濃厚に絡み合い求めあう、その笑顔からは想像出来ないエロさ。
あ、今頃なんだが、私はよくDAIGO似と言われるので以下「ダイゴ」でw
彼女は永作似という事で「博美」で。

679 : キスをむさぼりあったあと、私は首に舌を這わせる。
博美の口から声にならない吐息が漏れる。
そしてまたキス。キスしながらお互いの鼻を擦り合わせる。
そして更に下に。
首から胸元に舌を這わせ乳房全体を包むようにたどり
またキス。
そしてその適度で美しい山の頂点へ。
その先端を舌で転がし、またキスへ戻り…と繰り返す。
キスに戻る際、たまに耳元を経由しそこで
「愛しているよ」とささやくと
博美はとても嬉しい表情をして
「うん、私もダイゴ愛してる…」と
と、吐息まじりに返してくれる。

680 : C

681 : 突然死

682 : ジリリリリーン
『あ、夢か』
ダイゴは目が覚めた
朝立ちと朝焼けが見事に調和して、一発抜いた

683 : うぃっしゅ
おわり

684 : マジ?

685 : 何と言うか、尽く現実感がないんだよな。
実体験ではないからしかたないけど。

686 : もっとコピペしてくれ

687 : 母親の話でもいいのかな?
三十年近く昔の話になるけど

688 : >>687
おk。

宜。

689 : 話に出る人間に確認取ったわけじゃないからね
てか聞けるはずない
父と結婚して、俺が生まれて半年位で父の実家に移ったんだわ
構成は祖父母、叔父、俺の両親、俺
問題なのが叔父
まあ祖母の教育が悪かったんだが、高校中退してから仕事もしないでプラプラ
今でいう引き篭もり状態で三十歳
何度か警察のお世話にもなってたし、サラ金にも借金があった
祖母はその対応から逃げて全部母に押し付けていたらしいのよ
借金取りが来ると「お前が行って来い」って感じ

690 : ここまで書けば大体話の内容は想像付くと思うけど書く
実家での事が母方の祖父に伝わって激怒
今なら離婚もアリだろうけどね
「俺が全額出すから家建ててそこから出ろ」と転居した
(その叔父の事は母も結婚前に知ったらしい)
祖母は反対した。その腹いせか叔父に「金があるんだからアイツらの所に行って金貰って来い」と言い、
当然サラ金業者にも新居も知られて取立てが来るようになったらしい
(当時からいた近所のおじさんに聞いた)


691 : 俺の記憶があるのは幼稚園年少中位の歳から
土曜日は半日で帰ってきてお昼ご飯を食べる訳だが
決まって二時になると母が迎えの人と出掛けて行って、帰宅が大体四時ごろ
迎えの人は無論借金取りの男
お仕事一緒の人って知らされていたのもあるけど、俺の年じゃその男がどんな人なのか
なんて知る由もなし
一つ強烈に残ってる記憶がある
俺、小さい頃母がストッキング穿いた足にスリスリするのが好きだったんだけど
ある日帰宅すると全然違う色のストッキング穿いてたんだわ
「お母さん、スベスベの色変わってるよ」と俺(スベスベ=ストッキングのこと)
「あ、あぁ…お仕事で破れちゃったのよ」と母

692 : 当時パートに行っていたから「そうなんだろう」って思っていたけど
想像できる年になって、何で普段自転車で仕事場行くのに土曜だけお迎え?って感じ
それも何で借金取りがお迎え?あぁ成る程、と
でも単にお金を外で渡すだけかと思ってた・・・思ってたさ

693 : そして俺が小学生になると取立てもその頃になると特定の男だけでなく
いかにもソレ風のスーツを着た男が迎えに来るようになってた
俺が大きくなった事を考慮してか玄関で金を渡すようにもなった
そうして迎えたあの日…忘れもしない昭和57年6月24日
当然母に訊ける訳ない……



694 : 学校から帰ると必ずする母の迎えの声がない
母のサンダルはある、家にいる
トイレかな、リビングへ行こうと廊下を歩いたら…母が寝室で半裸で居た
父との行為は何度か見たことがあったんだが…あれ、あの人って借金の人だ
母はベッドの上で男に覆い被さられ交わっていた
枕やらシーツが散乱してた
服も着たままで男に貫かれてた
もうそれしか記憶が無い
というか無言玄関飛び出して、遊ぶ約束してた友達の家に走ってた

695 : 夕方帰宅すると何事もなかった様子で夕食の支度をする母がいた
食べ始めてもいつもと変わらない笑顔で話す母
それが訊いてはいけない大人の事だという事は知っていたが
その日だけは夕食を残した
なんで父は言わない?訊かない?おかしいだろ、と

696 : C

697 : 家での行為はその一度だけしか見てない
俺が小五になったとき叔父が傷害で捕まって三年の実刑になり
パッタリと借金取りも来なくなった
考えてみりゃ借金なんて返し終わってたんだろう
単に母目当てだったわけさ
元凶の祖母は一昨年の正月に98で、父は同じ年の夏に大動脈乖離で63で逝った
母は健在、今でも俺の大切な存在
こんな程度の内容だけど良かったのかな?

698 : >>697
萌えないしコピペでもないのでは?

699 : 本当の話だもの

700 : ここは萌えた体験談をコピペするスレッドです。

701 : コピペスレだけど、オリジナル投稿はアリだよ。
あと、何故かごくたまに泣ける話とかとってもマニアックな人以外萌えられない話とかが投下されるw

702 : >とってもマニアックな人以外萌えられない話とかが投下されるw
お兄ちゃん、今日は大漁だった?
・・・ってヤツとか?

703 : 質問なんだがかなり以前に読んだ体験談で
温泉旅館に彼女と来てたまたま遊びに来てた小学生くらいの男の子におっぱい吸わせて、
最後は家族風呂で抜いちゃった、って話を知ってる人はいませんか?
もっかい見たいんだが。イラストがついたのまで覚えてる

704 : 何年か前に書きこされた↓こんなネタ保管してる人いない?
・カラオケボックスで定期的に乱交している男女グループに、生徒会長か何かのまじめで美人の先輩を呼ぼうという話になった
・ボックスにきたら、なんとなく回りでいちゃいちゃし初めてそういう雰囲気を作って、その先輩の胸やらなにやらいじりはじめる
・先輩は抵抗するんだけど、周りが乱交モードになってくると、雰囲気に流されて行く
・やがてみんなで先輩を目当てに次から次へと挿入・中出し。先輩のあそこはぬるぬるですぐいってしまい、AVでしかやらないような万個と口の同時攻撃をはじめる
ずっと探してるんだけど、ないんだよ!なんど抜いたかわからんw

705 : >>704
これ?
http://moecopy69.blog115.fc2.com/blog-entry-2627.html

706 : >>704
萌えコピ保管庫
http://moemoe.homeip.net/index.php
ここ見るのが吉

707 : コピペスレってすたれたね。

708 : 7〜8年前なんだけど、
小学校高学年の男子が、校庭の管理人?の女性に抜きまくってもらう話
誰か持ってないかな〜
探してます
よろしくお願い致します

709 : これの出典ってどこ?
教えてエロい人!
http://moecopy69.blog115.fc2.com/blog-entry-2742.html#more

710 : 最近気に入った話。まだ落ちていないんで
http://venus.bbspink.com/test/read.cgi/hneta/1149368317/691-695

711 : ■★■ 萌えた体験談コピペ祭りPart37 ■★■YouTube動画>1本 ->画像>237枚
■★■ 萌えた体験談コピペ祭りPart37 ■★■YouTube動画>1本 ->画像>237枚
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■★■ 萌えた体験談コピペ祭りPart37 ■★■YouTube動画>1本 ->画像>237枚
■★■ 萌えた体験談コピペ祭りPart37 ■★■YouTube動画>1本 ->画像>237枚


712 : ■★■ 萌えた体験談コピペ祭りPart37 ■★■YouTube動画>1本 ->画像>237枚
■★■ 萌えた体験談コピペ祭りPart37 ■★■YouTube動画>1本 ->画像>237枚
■★■ 萌えた体験談コピペ祭りPart37 ■★■YouTube動画>1本 ->画像>237枚
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■★■ 萌えた体験談コピペ祭りPart37 ■★■YouTube動画>1本 ->画像>237枚

713 : >>711-712
有難うございます
いい日曜日になりました

714 : 203に激励のお言葉を!
http://yuzuru.2ch.net/test/read.cgi/pachij/1281443135/l100

715 : 昔読んだことあるのを探してるんだけど見つからない。
・同級生(男)の部屋は庭の離れにある(家族が住む母屋からは離れている
・同級生(男)の部屋は友人たちの溜まり場
・同級生(女、彼氏あり)が溜まり場に来た(あまり来ることはなかった)
・同級生(男)の兄(DQN)と兄の友人(DQN)が同級生(男)の部屋にやってきて
 同級生(女)の体を撫で回しはじめる
・兄(DQN)と兄の友人(DQN)は同級生(女)を兄(DQN)の部屋に連れて行き、お楽しみスタート
こんな話、覚えてる人いない?

716 : つかさちゃん の話かな

717 : >>715
あだちみつる

718 : 知ってる人いるかな
・小学生(6年?)が大を漏らしてトイレにこもり、夕方に来た掃除のおばちゃんに拭いてもらうが、前を拭かれる途中射精してしまう
・小学生はそれからおばちゃんを避けるが、おばちゃんの排泄を覗くようになる
・卒業間際、前回の時のお礼と、最後にもう一度拭いてほしいとお願いする
・おばちゃんは最初の時のことに罪悪感を覚えるが小学生の願いに応えてあげる
みたいな話なんだけど

719 : 初投稿です
先日うちの学校で文化祭があったんですけど
その時来てたJKとなんだか仲良くなっていろいろ話してた。
で、そのJKが帰るとき(文化祭の最後までいてくれてた)に
「また来てね!」って言ったら
JK「はーい、お兄さん!」
なんて言ってくれました。
正直、最高の文化祭でした。
あんまおもしろくなくてすいません

720 :うふ〜ん

721 : 規制で全然書込めなかったorz
徐々に舌を這わせながら下腹部へ。
濃いめのヘアから覗く秘部に軽くキス。
軽く悶える博美。
そしてそのまま内股から膝当たりに舌を這わせて また軽く秘部へキス。
既に潤いをたたえてるその部分が更に湿り気を帯びてくる。
そしてその湿り気をすくいあげるように舌を這わせ
突起部分を吸い上げるとさらに博美は悶える。

722 : 秘部は濡れやすく、狭いのだが、するっと受け入れてくれる。
たっぷり濡れているのにホールド感は抜群で
時には包み込み、時にはしっかりと握りしめる。
慣れるまでは持たせるのが大変だった。
よほどの事が無いかぎりはこちらの求めも拒む事が無いし
逆にこちらが気持ちいいと感じる事をいたずらっぽく
やってくるのが微笑ましく、嬉しかった。
例えば騎上位中下から突いていると、おもむろに手で玉をもみ出してきた。
不意をついた急な快感にあぶなくイきそうになる。
慌てるこちらの反応を見て無邪気に笑う。

723 : 悔しいので激しく下から突き上げると無邪気な笑顔が
喘ぎ顔と変わるのがとてもそそる。
私が一つ教えたのは長瀬愛ばりの騎上位である。
あれはこちらからも出入りがはっきり見えるし、
M字開脚が視覚的に非常にエロい。
それに彼女からも出入りを見る事が出来るので
騎上位の度に彼女は一度自分の股間に目をやりふたりが繋がっているのを確認する。
その後私に視線を移し、目が合うと照れと喜びが入り交じった笑顔を見せる。
その愛くるしさがまたたまらない。
その笑顔の瞬間下から突き始めると快感を受け入れる表情に変わるのがまた楽しい。

724 : フィニッシュ前の正常位に戻ると
博美の手は私の尻に周り、突きを促すように自ら手で腰を引き寄せる。
秘部内の締め付けはさらに増しそれは私の限界を近ずける。
たまらず博美の中に放出して果ててしまうと
まだこれから先があるのである。
果てて力なくなっていくモノを博美の秘部がさらにホールドするのだ。
まるで中の残量を全て吸い取るかのごとく締め上げる。
それはまるで「逝く」というより
「溶ける」という表現が当てはまるような快感だった。

725 : ほとんど毎日のように会っていたので
博美の仕事の前や後に会う事が多かった。
なのでなかなか時間がなかったりする。でも二人っきりになりたい。
そんな時は漫喫を利用するようになった。
最初はヤリ目的ではなかったのだが、
二人で個室にいると自然とどちらとも無く身体を絡め合ってしまう。
仕事前後なのであまり求めないように気を使おうと思うのだが
逆に博美が求めてくる事の方が多く
時にはどうした?ってこちらが聞くくらいの求め方をしてくる事もあった。
もちろん放出は彼女の中。
いつものごとく、最後の一滴まで絞り出すように締め付ける博美。

726 : さすがに出勤前はやばいと思い。
「ちゃんと処理して仕事行かなきゃまずいんじゃん?」
しかし博美は「いいの♪」といって軽く拭っただけで
そのまま下着をつけてしまった。
彼女としてはこれから仕事で色んな男に触れられる前に
私に愛されたという満足感に浸りたかったらしい。
だからいつもどおり私のすべてを中に受け止めたかったらしい。
そんな気持ちを感じてしまうと余計彼女がいとおしくなるのだった。

727 : (・д・ = ・д・)なんかエッチなとこ来てしもた

728 : コピペ読んでると目が疲れるな、、。
ダンカンが読むエロコピペCD出たら買う。

729 : 以前、救急車にちゃんとした(?)喘息なのに「過呼吸」と決め付けられて、搬送先で「なんだただの過呼吸かよ」的な放置プレイをされた挙げ句、
実際調べてみたら、
Dr.「君達来なさい、これが終末期呼吸だ。これが呼吸困難の音だ。このまましばらく放置すると人間は死にます。よく聞いておきなさい」
研修「失礼しまっーす」
乳モロだしで聴診器を数人に順番に当てられたwwwwwwwwwwwwwww
治療しろwしてくれよwwwおいDr.wwwwww
あー今思い出してもwww突っ込みどころしかないwwwwwwwww(´ω`)

730 : >>729
コピペ?
スレチ?
何カップ?

731 : http://moemoe.homeip.net/view.php/22627
なんかうけたw

732 : ↑ イイネ

733 : このスレも活気がなくなったなあ…

734 : 男性恐怖症の二十歳の姉の友達の女性に15歳の中学生の弟が
紹介されてお付き合いする長文の話が萌えコピにあったと思いますが
どなたかご存知ありませんか?

735 : あがっとるよ

736 : カテキョ先の子にサブアドでエロメール送ったら返ってきた
需要あるなら載せようと思うんだが、どう?

737 : メアドをか?w

738 : 需要あるよ〜

739 : >>736
見たいんだけど、相手は自分ってこと知らないの?

740 : 昨日彼氏とえっちしてて、
彼の動きが急に止まって、
やば・・イきそ・・って
ゆっくり動かし始めたから
あたしが、キュッて締めつけてみたら すぐイっちゃった彼(´Д`)
萌えた(=゜ω゜)

741 : メアドは載せないよwwやりとりをね
相手は俺だってこと知りません。
どうやって載せれば良い?だらだらと送信と返信書き込む?

742 : >>741
とりあえずはメモ帳にやりとりを並べて、このまま書き込むべきと思うならそれを書き込んでくださいませ。

743 : じゃあとりあえず相手のスペック
17歳。高2。受験に向けて家庭教師やってる。そこそこ進学校。
見た目はギャル系。部屋にポップティーン置いてあった
顔はなんとも言えないな。誰に似てるとかも無く、中の上って感じ
カラダは細い。おっぱいもないww
授業中は普通に勉強だけやってる。セクハラとかはしてないww
じゃあメールちょっと載せるけど見にくいとかあったらアドバイス頼む



744 : かぜひくだろうが、はやくしろください

745 : 1枚500円でエロ写メ売ってくれませんか?
>>誰ですかー?てか何でアド知ってるんですかー?
てきとーにアド作成するソフトで送ってます
>>今お金いっぱいあるからいーや
初売りの資金稼ぎとかにどう?
>>てか何で女だってわかんのー?笑

746 : 分かんないよ。全員に同じメール送るから
>>へぇー、どこ住みー?
仙台だよ
>>何歳ー?実際画像送ってくる人とかいる?笑
25だよ
たまにいるねー笑 中学生とか高校生とか (居るわけないww)
>>意外と若いんだー笑 マジか笑 それはウケるわ

747 : 金無いんじゃない
君はいいカラダしてるの?笑
>>体重35とかだから全然おっぱいありませーん笑
まぁ一応華のjkだけどね笑
ほそっ!?やばいね
見たいなー笑 だめ?笑
>>今日1日で6万4千稼いだ。すごいしょ笑
だから今お金に困ってないー
しかもガリガリだから見た所で立たないと思うょー笑
なんでそんな稼げんの?援交じゃないしょ?笑

748 : >>ススキノ行ったらめっちゃ稼げる笑
おじさん達にお小遣いもらうの笑
余裕でたつから。てか今メールしながら興奮してたってるから笑
何歳?彼氏とかいるの?
>>マジでー?まあ25ならまだまだ元気だろうね笑
17。バリバリjk笑 彼氏いないー、てかむしろ今はいらないー
悪いことやってんねー笑 それってヤってんの?キャバとか?
彼氏いなくて寂しくないの?キープいっぱいいるとか?
>>貴方に言われたくないわ笑

749 : >>17じゃまだキャバできなくない?まあ要は援交的なww
彼氏面倒じゃん笑 男子にアドとかやたら聞かれるけどねww
ルックスいいのー?
JKに抜いてもらいてー笑 やっぱ写メちょうだいよ
ルックスはそこそこかな。チンポはでかいよ笑
ルックスどんな感じ?
>>抜いてあげようか?笑
デカいんだー、フェラ上手いって誉められるさー笑
ギャル?何だろ、不明だわ笑 プリならあるよ

750 : 抜いて笑 JKなのにフェラ上手いのか。やらしいなー。
プリ頂戴。名前なんていうの?おれTっていうから。
>>いやらしくないよ、元カレに教えてもらった笑
一番右つぐみだよ。T君もプリないのー?
(別人の写メwwおそらく雑誌のモデルとか)
めっちゃギャルじゃん。そして可愛いし。まじで抜いてほしいわ
プリないんだよねー。てかこんな可愛いの見せられたら、全然送れるレベルじゃないわ泣
下着姿でもいいから写メくれ。お願い。

751 : >>なんだー
一番下着に近い写メ笑 海のときのー。
すっぴんだけど気にしないでね笑
自分で自分の下着姿撮るのヤだから笑 これで我慢して下さーい
 (これも別人ww)
ごめん、抜いた笑 いい体してんじゃん。
俺のチンポも見る?笑
>>さんきゅー笑 見たいー、デカイんでしょ?笑
いや、もう抜いちゃったあとだから小さくなっちゃった。笑
それでもいいなら笑
>>何でも良いよー笑

752 : どう?もう小さいけど笑 最大なら18くらいいくけど
でかいの好きなの?
(普通にしぼんだ状態の包茎写メ送ったww)
>>元カレの方がデカイな笑 ウチの顔位あったもん笑
特にー、好き嫌いない感じ笑
でかいな笑 めっちゃ気持ちよかったしょ?
フェラとか大変そう
>>ヤバかったねー笑
フェラは頑張りすぎてオエってなった笑

753 : とりあえずここまで。初日の分だけでももうちょいある。
なんか、質問、要望あったら言って

754 : かまわん、つづけろ。

755 : いま狙ってる男とかいないの?もしくは狙われてるとか
>>こないだ初めて自分からアド聞いたさ。
でも、めっちゃ純粋だった笑
誰々?クラスの人?先生とか?笑
>>他のクラスの子ー笑 ルックス超タイプだったけど今微妙ー笑
あれ?なんで?笑

756 : >>まだ話したことないんだけど、冬休み遊ぼーって誘ったら
まだ話したことないし
て来て凹んだー笑
マジか。こんな可愛い子ほっとくなんて許せんな
おれカテキョ先の高一いけそうださ笑
>>家庭教師やってんの?笑 よくあるパターンじゃん笑
ロリコン?笑

757 : 実際高校生とか中学生ヤバいよ、締まりが笑
ノリ良くていいね。これからも普通にメールしよ
>>確かに笑 それはウチも思う
いーよー
締まりよさそうだよね笑 いま何歳?
>>締まりよすぎて入んないかもよ?笑
17だよー
それやばいね笑 でも顔くらいあるの入れてたなら大丈夫笑
何人くらい経験あんの?

758 : これが初日。最後のは返信なかった。
これからもシカトされることちょいちょいあるからww
続きは余力あったら今日中に書くけど、後日になるかも

759 : なんかすごい冗長になるけどいい?
まあ、リアルさはその分あるけど

760 : まったく、最近のJKはけしからんな
エロいことばっかり覚えて

761 : >>759
どうせ他にネタは無いんだ、続けるがいい。

762 : このスレこんなに人いたのかw

763 : どこまでいったの? とりあえず結論を先に書いてくれると嬉しい 

764 : >>736
かまわん続けろ。いや、続けてください・・・
俺も2in1とかでやってみようかな

765 : だれか、昔のネタ、どこかに貼ってない?
テレホンセックスしたあと、ホテルで会うことになり
最後に下着プレゼントされるって内容。

766 : http://moemoe.homeip.net/view.php/11001
かな?
これは俺も好き。

767 : さんきゅ!
まさにこれ。

768 : 解除来たかな?

769 : うぉ!!! 解除来てる! 解除されるのをずっと待ってたよ。早速明日から投稿するぞぉ〜!
24レスあるんだけど、なんだか連続投稿しにくい仕組みになったみたいだから、
投稿し終わるのに何日間もかかるかなぁ?

770 : ★エロな雑談・体験談掲示板★
http://jbbs.livedoor.jp/otaku/11448/

771 : >>770
おぉ、誘導ありがとう!>>536

772 : >>770
なんか2ちゃんじゃないみたい…。専ブラで開かない…。

773 : そうか、「したらば」という掲示板なんだね。
だけどどうしても書き込めないので、「あ」と1文字だけ入力してみたが、それでも書き込めなかった。
NGワードが含まれているということらしい。

774 : 不謹慎とは思いながらも萌えた。
・池沼にまつわる聞いた&体験した怖い話 十六
http://toki.2ch.net/test/read.cgi/occult/1296220594/215

775 : 今日自動車教習にいってきたんだが、教官のお姉さんに萌えた。
「あぁッ! そこ右! 右だよぉーッ!」
ミスって左に曲がる俺
「あぁー… まぁいっか」
「ありゃあー 乗り上げちゃったね… まぁいっか」
「あれっ、あれっ? ○○さんの白い紙どっかいっちゃった…
あれないと次の技能受けさせてあげられないよぉー …まぁいっか」
俺、お姉さんとなら一緒に事故ってもまぁいっかな

776 : >>775
わざと間違えて技能が向上しないかもしれんね…。
(それが教習所の戦略か?)

777 : だよねーの人か?

778 : 個人的には萌えた。
ちょいエロ体験(挿入まで行かない体験)の思い出
http://kilauea.bbspink.com/test/read.cgi/hneta/1293510552/52

779 : 冒険の書とかいうのが出来たが、規制解除されてとても嬉しい。
>>775
これ、俺も「失敗してもいいかも〜」と思ってしまうな。

780 :うふ〜ん

781 : 最近、ネットで見つけた体験談なんだけど、
中学生の女の子二人が混浴に入ってたら後から
やって来たおじさん達 にたちまち犯されてしまい、最初は痛かった
けどだんだん気持ちよくなり、気がついたら自分からチンポを舐めて
しまう程になって、その後は二人してセックス
にはまっているという、かなり萌る話だった。
しかし後日、そのサイトをいくら検索しても
全くヒットしない。FC2ブログで中学生なんたらって題名だった
のは覚えているけど、FC2内を検索しても
まだ見当たらない。
こんな事ってあるのか? たまたま自分が見た
直後に、ブログが閉鎖されたのか?
どうしたらいいのか教えて下さい〜

782 : 私街中でオジサンに肩叩かれて なんですか?
って聞いたら パンツ見えてるよ って言われて
自分のセーラー見たらスカートのすそがパンツに入ってて、丸見えになってました
たぶんその前にトイレ行ったからそのせいで
オジサンに ごめんなさいいいいい! って言いながら走って逃げちゃいました
ホントは沢山人がいるところでわざわざ教えてくれた命の恩人的な人なのに・・

783 : >>782
そのオジサンも命まで助けたとは思いもよらなんだろうな

784 : 久々に面白いのを見つけた。なんか萌えたよ。
みんなの前で脱がされる女の子 4枚目
http://kilauea.bbspink.com/test/read.cgi/hneta/1149368317/712

785 : 最近システムが変わったからか豊作だ。
これも張っておこう!
職場であったエチーな体験談 Part15
http://kilauea.bbspink.com/test/read.cgi/hneta/1274573114/411

786 : >>782
俺がそのおじさんの立場になりたかった…。
町にでたらパンツにスカートを入れた女の子を探すことにする。

787 : こんな妹がほしい…。
妹・姉のオナニーを見ちゃった時の反応とその後11
http://kilauea.bbspink.com/test/read.cgi/hneta/1254482110/335

788 : 風俗嬢とヤルのこんな簡単だったとはw
漏れも試したよ、おまいら涙目だな(´▽`)/
http://dispound35.com/fuuzoku.html

789 :うふ〜ん

790 : まいりました。

791 : URLで貼ると該当スレが落ちたら見えねーだろうが
本文をコピペしてくれよ

792 : なあなあ
混浴で自分の彼女と、しらない他人の彼女を交換してセックスした話わかるやつおらん?
萌えコピにあったはずなんだけど、題名がわからなくなった。。


793 : >>792
これ?
http://moecopy69.blog115.fc2.com/blog-entry-202.html

794 : 甜菜
■★■ 萌えた体験談コピペ祭りPart37 ■★■YouTube動画>1本 ->画像>237枚
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■★■ 萌えた体験談コピペ祭りPart37 ■★■YouTube動画>1本 ->画像>237枚

795 : ■★■ 萌えた体験談コピペ祭りPart37 ■★■YouTube動画>1本 ->画像>237枚

796 : ■★■ 萌えた体験談コピペ祭りPart37 ■★■YouTube動画>1本 ->画像>237枚
■★■ 萌えた体験談コピペ祭りPart37 ■★■YouTube動画>1本 ->画像>237枚

797 : ■★■ 萌えた体験談コピペ祭りPart37 ■★■YouTube動画>1本 ->画像>237枚

798 : かけるかな

799 : ずいぶん前、ネットで知り合ったJCの子に電話で一人エッチを教えた。
電話エッチとかして、その子は自分の指で処女膜もやぶっちゃった。
会ってみたいなぁと思いつつ、でも実際に会ったら犯罪だよな、と思って躊躇していた。
ちょっと遠かったしね。

800 : しばらくして、その子の様子が少しおかしくなった。
電話できないとか、メールやめようとか。
で、問い詰めてみたら、俺と電話エッチしてるところを兄二人に聞かれたということ。
で、その兄二人にやられちゃった、ということ。
兄二人は実は義理の関係らしい。

801 : その後いろいろあったけど、あるとき電話かかってきたらあえいでいた。
あえぎ声の後ろで、男の声がして、その声が「もっと聞かせてやれよ」的なことを言ってた。

802 : その子の義理の父親はトラッカーかなんかであまり家にいなかった。
お母さんは昼はパート、夜も夜の仕事で夕方に少し家に帰ってくるくらい。
だから二人の義兄にやられはじめてからは、夕方の母親がいない時間を除けば、
学校から帰ってきて朝までやられまくってたらしい。

803 : 最初は知識もないので中だししまくりで。一ヶ月目に生理が遅れて、そのあとは外に
出してもらうようになったらしいけど。

804 : 俺とは半年くらいメル&テル友続いたけど、電話できるときには、義兄達にどんなことをされたか聞いた。
聞きながら、電話エッチした。
友達だった最後の時期には、いきまくると、あたまもどっかにいってしまうみたいな感じで、
いろんな言葉を言ってた。

805 : そういえばこの子、最初は処女だったんだよな。
そんな罪悪感にとらわれるようになって連絡しなくなった。
送ってもらった写真も消した。
昔の話だ。

806 : なんかあんまり萌えない・・・

807 : うん。まあ、そうだろうな。
現実ってのはそんなもんだ。
中だししても義兄の責任になると思うと、すき放題できて気持ちよかったけどな。

808 : 勉強になります!

809 :


810 : すいません、昔どこかで見たんですけど。
嫌な部長に呼び出されて早朝出社しなきゃいけないのに、
彼氏がエッチしてきて、玄関で携帯で部長と話をしながらエッチしちゃう体験談って
もってませんか?

811 : >>810
それだけで勃った

812 : 嫁が浮気した
理由は「あなたを愛してるけど、あんなにお願いしたのに、セックスしてくれなかったじゃない」
だそうだ。確かに、いたらぬことあった。月一回あるか、ないかだった
嫁を愛していたけど、なんとなく面倒くさくて、いわれても彼女がそこまで真剣悩んでると思ってなかった
今は本当に後悔している

813 : >>812
後悔先に立たずってやつだね。
しかしこのスレではスレ違いというものだ。

814 : コピペならはってよいの?

815 : 痛風の画像ってどこにある?

816 : >>814
仕事が忙しいなんて、ただの言い訳。
努力してないのが解れば、他にはしるでしょ

817 : シューアイスの顔さらされてんの?

818 : 気に入った体験談があったのでコピペ。
203 :えっちな18禁さん:2011/07/03(日) 07:24:56.95 ID:Fyoz+MRo0
お持ち帰りはしてないけど、泥酔した女になら会ったことあるな。大学生の頃。
終電に乗って帰ってきたら、駅に倒れてた女がいて「これはもしや」と思って
大丈夫ですかと声をかけたら、案の定返事にならない返事。
数分間適当に問答し、駅に人がいなくなったところを見計らって女の顔をよくのぞいてみると
ふっくらしてて、正直かわいくなかった。ちょいブスってやつか。一部には好かれそうな顔って感じだったが俺は好きな顔ではなかった。
しかし(俺が背が低かったこともあったが)背が高いからか、オッパイも特大サイズだった。ビビリだったので思い切ったことはできなかったが
それでもオッパイを一揉みするまでは帰れないくらいの気持ちにはなっていた(お持ち帰りしようなんて気持ちは当時なかったなw)

819 : 207 :203:2011/07/03(日) 13:46:50.59 ID:Fyoz+MRo0
興味ないかもしれないが続いて投下
どうしたらオッパイを自然に見れるか数分考えた結果「酔いを覚ます為に用意した水で服を濡らす」というアホな結論に至ったw
すぐさまコンビニで水を買い「お水買ってきたので飲んで落ち着きましょう」と差しだすもすいませーんとかうーんうーんとか言うだけ。
強引に飲ませようと指で口を少し開かせたら、舌をベロンと突き出して指を舐めはじめた。何と勘違いしてんだよw
今すぐベロチューしたい衝動をなんとか抑えて飲ませたら案の定飲めずに上のパーカーは水浸し。
さらに驚いたフリをして水をこぼしてびしょ濡れにさせた。内心「作戦成功!」と心の中でガッツポーズしたわw

820 : 210 :203:2011/07/03(日) 14:32:42.38 ID:Fyoz+MRo0
「すいません!服濡れちゃいました!このままだと風邪ひくので乾かしますから一旦脱いでください!」
とか適当なことを言うと「あぁー…よろしくぅ」と気のない返事で脱ぐ気配なし…
よろしくって脱がせることをかよ!と内心ツッコミを入れながらファスナーに手をかける。
首元、胸元と肌が露わになっていく過程、そして少し引っかかって下ろしづらいオッパイの部分の感触のリアルさに理性をやられそうになったが
なんとか無事に脱がせることができた。
>>208
ちげーよww水飲ませるために少し口に指を忍ばせたらその女が勝手に舐めてきただけだよw
省略したが、その後指を少し入れてみると咥えだしてペロペロペロペロ…歯を使わないあたり
この女エロいことばっかりしてたのかなとかいろいろ妄想したりもしたw
>>209
おkくねーよww日本人男性平均くらいはあると信じたいわw

821 : 211 :203:2011/07/03(日) 15:16:52.85 ID:Fyoz+MRo0
そしたらいきなり女の携帯からメール。変に意識戻されても嫌だから確認。どうやら男かららしい。
「今日は楽しかったです。またみんなで飲みに行きましょう。相当酔ってらしたようですが無事に家まで帰れましたか?」的なメール。
そんなに気になるならお前が送り迎えろよwwwと思いつつも、過去のメールを調べてこの女の口調を真似て大丈夫です的な返信。
絵文字とかは使わず簡素で事務的な口調だった。その際に過去のメールから男性遍歴などを調べることに。
どうも女友達や家族ばかりのようで意外と男性はいなかった。あと画像を調べてみたら銀魂などの男キャラの画像が結構あったから
軽く腐女子入ってるのかもしれんw(今思うとニーソ履いてるとことかもオタ女の趣味って感じだったな)

822 : 213 :203:2011/07/03(日) 16:41:08.86 ID:Fyoz+MRo0
ありがとう。帰宅して書きためたので投下。
横に座りシャツ越しのオッパイやミニスカとニーソの間の絶対領域をチラチラ見ていると
急に頭が痛いと言いだし四つん這いになった。重力で下に垂れさがったオッパイのボリュームと
少しヨレたシャツから見える深い谷間の迫力はすさまじいものがあった。
おまけに体を動かすもんだから、オッパイが振り子のようにぶらーんぶらーんと揺れててこれがまたやばかった。
下から揉みしだきたかったが、不自然なことはできないとまだ我慢。(他人から見たら完全にアウトな行動ばかりだったがw)
とりあえず親切心で背中をさすると、これまたブラのざらっとした感触が妙にリアルで、ここでもう我慢できなくなった。
背中から手を入れてブラのホックを外す。(やたら時間かかったし、3つホックのブラがあるなんて初めて知ったw)
ものすごくデカいが、地味で可愛くないデザインだった。多分これ以外合わなかったんだろうなと思うと何故か余計に興奮した。
その女は特に抵抗らしい抵抗もしないまま横に倒れた。このまま続行。

823 : 214 :203:2011/07/03(日) 17:08:56.94 ID:Fyoz+MRo0
服を脱ぎ、シャツに下から潜り込み谷間に顔を埋めて、スベスベの絶対領域にちんこを挟み腰を振る。
トクトク動いてる胸の鼓動、谷間に溜まった汗の味、微かに漏れる女の荒い呼吸音
汗とボディーソープが混じった匂い(ちょっと酒臭くもあったがw)、もうここで死んでもいいとすら思った。
ちんこをマンコキさせるために体勢を上に上げると、こちらをとろーんとした目つきで見下ろしながら
口をポカーンと開けてるその子の顔。ちょいブスだと思っていたのに妙に可愛らしく見えたので
口で息ができないほど激しくお互いの舌と唾液を絡ませた。
すると腰を振っていたちんこが急に締めつけられた。どうやらキスの気持ちよさからおもらしをしてしまったらしい。
変わらず腰を振り続けると、愛液と我慢汁とおしっこが混ざり合って出来たヌッチャヌッチャという音に更に興奮し、俺は果てた。
結局、いろいろ怖くなってきたことや、その後に女が吐いたことで少し興奮が冷めたこともあってか
ブラを付け直して、体を綺麗に拭いて元の状態に戻した後、俺は逃げてしまった。

824 :うふ〜ん

825 : 人妻みゆきって何ですか?

826 : 「実は義理の関係」って普通に義兄でいいじゃん

827 : >>825
どうした?

828 : だいぶ前の話になるが、プール男覚えてる人いる?
あの作者って、その名前の由来になった話以外にも、
色々投稿してたと思うのだけど、それって全部読めるところ無い?
昔は本人らしき人のブログもあっただけど、いつの間にか全部消えてしまってたんだよね。

829 : 最近トメとかウトメとかウザすぎる
コトメとか出てきたときにはマジ怒髪天

830 : >>828
覚えてるが覚えてるだけだな

831 : >>828
「柿の種研究所」でググッたら
「閲覧には管理人が設定したパスワードが必要です」になってたw
何でパスワードが必要なんだ?プール男

832 :うふ〜ん

833 : >>831
こんなのあったのか。昔のブログと一緒なんだろうか?
昔のは記事が全部消えた時にブックマークから削除しちまったんだよな。
書いてあるアドレスにメールすればパスおしえてもらえるのかな?

834 : ムラムラ感がたまらない

835 : やっぱり人妻はいい

836 : >>38
変態仮面を思い出したw

837 :うふ〜ん

838 : ナンパの成功率は高いようです
勇気がないんだよな

839 : 昔読んだことがあるコピペですけど、
家に帰ったら親父と弟が彼女とやってて、それは親父が一人で来た彼女をレイプした時から始まってた。
彼女はビデオに取られて脅迫されてしかたなしに続いていた。
母親と主人公は二人と縁を切った。
みたいな話があったと思うのです。
似たような話(http://n2ch.lazy8.info/moe/part3/389.html)ならあるのですが、ちょっと違います。
誰か探してくれませんか。

840 :うふ〜ん

841 : >>840
それです。ありがとうございました。

842 : いいね ナンパは

843 : なんかエッチなスレだな
8割下ネタやん

844 : 839のタイトル知りたい

845 : もえてる

846 :うふ〜ん

847 :うふ〜ん

848 : 31 名前: 名無しさん@涙目です。(東京都) [sage] 投稿日: 2011/09/30(金) 13:20:14.89 ID:niWorXWu0
■★■ 萌えた体験談コピペ祭りPart37 ■★■YouTube動画>1本 ->画像>237枚

849 : ↑ケツ毛バーガー

850 : >>848
可愛いなぁ

851 : 懐かしい
今どうしてるんだろう

852 : これって何年前だっけ?
他人ながらマジで心配なんだけど...

853 : そんなに心配なら自分でググればいいのに

854 : 259 名前: おさかなくわえた名無しさん [sage] 投稿日: 2011/10/02(日) 23:52:21.01 ID:FuOUWS/D
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856 : ふざけて書いたにしては仕上げすぎだな・・・・

857 : 上から二つ目でカンチョーするのかと思ったw

858 : あ、あの技は・・・・七年ご○し

859 : 212 名前: 水先案名無い人 [sage] 投稿日: 2011/10/29(土) 23:53:23.40 ID:vhmfMPPY0
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860 : >>859
詳細

861 : 誰か、柿の種研究所の閲覧パスを教えてくれー
プール男の作品が読みたいよー

862 : test

863 : プール男復活を待ってるのは俺だけじゃ無かったんだな
限定公開ってあるけど、閉鎖ぽいな

864 : ・妹2人をつれて海水浴に行く
・下の妹のアソコにトゲが刺さり、兄が部屋でそれを取ってあげる
・下の妹は小学生、上の妹は中学生
以上のシチュエーションの話を昔萌えちゃんねるで見た気がするんだけど
だれか心当たりないですか?
一通り萌えちゃんねる漁ってみたけど見つからない。

865 :うふ〜ん

866 : 3Pのススメ
http://moecopy69.blog115.fc2.com/blog-entry-3739.html

867 : どなたかご存知でしたら…
男2女2でラブホに行って、自分はへたれですぐいっちゃう主人公。
もう一人の男がすごいテクニックとアレの持ち主で、女性をイキまくりに。
パートナーチェンジしても、さっきイキまくった子は、完全ダウンで反応なし。さっき主人公とした方の子は全然違う反応でイキまくり。
最後に女性2人からもう一人の連絡先を所望される、というオチでした。

868 : 577 名前: /名無しさん[1-30].jpg 投稿日: 2011/11/20(日) 16:24:09.97 ID:IyIjzWl/0
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869 : >>868
コラ

870 : これ放送で見たけどな

871 : >>870
ごめん、コラ
鮮度悪いから盛り上がれ無いから

872 : なんだ、コラかよ…

873 : 389 名前: /名無しさん[1-30].jpg [sage] 投稿日: 2011/12/03(土) 21:00:26.19 ID:Z6Sr1CXq0
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874 : 396 名前: /名無しさん[1-30].jpg [sage] 投稿日: 2011/12/29(木) 00:14:52.50 ID:z8xUNZ3V0
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875 : >>874
忘れてやれよ…。

876 : ほんとだよな

877 : 479 :おさかなくわえた名無しさん:2012/01/05(木) 11:02:34.08 ID:lHCV6OYW
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487 :おさかなくわえた名無しさん:2012/01/05(木) 11:07:03.81 ID:lHCV6OYW
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878 : 279 名前: /名無しさん[1-30].jpg [sage] 投稿日: 2012/01/09(月) 12:17:34.94 ID:mXEFW7vf0
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879 : 641 :/名無しさん[1-30].jpg :2012/01/13(金) 06:53:42.95 ID:q2d90oJO0
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880 : >>828
それプールの投稿以外は萌えた体験談のサイトの中からヤツが選んだものを少しパクって転載してるだけ。で、うちのパクリだろと叱られたから、中身見せないようにしてる。パスワードもらってがっかりするよ。

881 : >>880
柿の種のパス教えて貰えたのか?
今だに更新してんの?

882 : 彼女に後輩とHさせてるのを盗聴してた話を探してますが… m(__)m

883 :

884 : >>882
後輩が田舎に帰る餞別に彼女を抱かせる話か?

885 : >>884
!(^^)! 何かそんな感じのやつ!!

886 : 716 名前: /名無しさん[1-30].jpg [sage] 投稿日: 2012/01/14(土) 14:17:43.28 ID:MYUQEGWd0
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887 :

888 : 23 名前: /名無しさん[1-30].jpg [sage] 投稿日: 2012/01/17(火) 20:12:28.25 ID:L3AdJ0mb0
■★■ 萌えた体験談コピペ祭りPart37 ■★■YouTube動画>1本 ->画像>237枚

889 :

890 : 弟が借金まみれになって兄夫婦の家まで取り立てに来て嫁がやられるやつ誰か知らないか?

891 : 50 名前: /名無しさん[1-30].jpg [sage] 投稿日: 2012/01/19(木) 21:33:20.36 ID:8SlSfHGb0
■★■ 萌えた体験談コピペ祭りPart37 ■★■YouTube動画>1本 ->画像>237枚

892 : これは精神的ブラクラのレベル

893 : 私は、美容師をしている22歳です。
見た目は木村カエラと言われます。
たぶん髪型が、前髪ぱっつんのボブカットだからだと思いますけど(笑)。
名前は香織(仮)としておきます。
今年の夏は一つ年下の同僚の美奈(仮)と二人で海に行こうという話になり、彼氏がいない女二人、車で日本海を目指したのです。
場所は夕日ヶ浦温泉。
ホテルは海岸から歩いてすぐの所に予約していたので、先にチェックインを済ませ、水着になって砂浜へと直行。
昼間は海で過ごし、ナンパされながらも適当に無視しながら、楽しみました。
海は遠浅で凄く綺麗でした。
海から上がってホテルに備え付けのシャワーで、砂を落とし、夕飯までの間に温泉に浸かろうという事になりました。
ホテルの大浴場に向かうエレベーターの中で、あるポスターに目が止まりました。


894 : ■★■ 萌えた体験談コピペ祭りPart37 ■★■YouTube動画>1本 ->画像>237枚
こんな感じです。
【絶景外湯!露天風呂、源泉かけ流し!フロントで入浴チケットお渡ししております】
ポスターの写真はとても綺麗で大きな露天風呂と、女性限定のエステ等も紹介されており、私達はその外湯へ行く事にしました。
ホテル宿泊客は無料、しかも送迎バスまで出してくれるとの事。
迷う理由などありません。
『ホテルの大浴場は24時間だし、こっちは後でまた入ろうよ!』
美奈は嬉しそうにそう言っていました。

895 : 外湯に着いた私達は、やっぱりこっちに来て良かったと心底思いました。
田舎の温泉街で、こんなに大きくて綺麗なお風呂に入れるとは思っていなかったのです。
露天風呂を楽しみ、館内の自動販売機でジュースを買っていると、男湯からガヤガヤと4人の男達が現れました。
4人共に体が大きく、プロレスラーの様な見た目でした。
私達は少し怖いなとは思いましたが、あまり気にせずに送迎バスに乗り込み、ホテルへ帰ろうとしたのです。
しかし、私達がバスに乗った直後、その4人の男達が乗り込んで来ました。
(え…同じホテルなの?)

■★■ 萌えた体験談コピペ祭りPart37 ■★■YouTube動画>1本 ->画像>237枚

896 : 私達はその大きな体で私たちとは対照的に真っ黒に日焼けした男達と、あまり目を合わせない様にしていました。
しかし、逆に彼等は私達2人をチラチラと見ながら、にやけた顔で小声で話しています。
せっかく景色の良いホテルと、思いがけない外湯の素晴らしさに気分を良くしているのに、運が悪いなぁなんて思っていました。
ホテルに着いて部屋に戻ると、豪華な料理が用意してありました。
バスでの出来事など一気に吹っ飛び、私達はアワビや鯛、お肉等に舌鼓を打ち、少しお酒も飲みました。
仲居さんが片付けをして、布団を敷いてくれた時、調度夕日ヶ浦に綺麗な夕日が沈んでいくのが見えました。
『綺麗…』
思わずそう呟いていました。
■★■ 萌えた体験談コピペ祭りPart37 ■★■YouTube動画>1本 ->画像>237枚

897 : 夜10時、北京オリンピックを見ながら、普段の愚痴や彼氏が欲しい事等、楽しく話をしていた時です。
ドンドンドン!!!ドンドンドン!!!
私達の部屋の扉を強く叩く音がしました。
『きゃっ!』
余りの突然の出来事に同僚が声をあげました。
怖くなった私達は、扉を開けずに身構えていました。
『お?い…ビール買ってきたぞ?!開けてくれよ?!』
そこで私は、誰かが部屋を間違えているのだと気付きました。
私はチェーンをかけ、扉を開けました。
『あれ?』そこにはあの大きな体の男達のうちの一人がコンビニの袋を手に持って、立っていました。
『あっ!すいません!間違えました!』
彼の体に似合わないその仕種に、私は拍子抜けしてしまい、思わず吹き出しました。
『いえ、いいですよ』
その日、私達は女二人で楽しく夜更かしをしてから、眠りにつきました。


898 : 翌日、海でまた楽しく過ごしていると、前日に部屋を間違えた彼が声をかけてきました。
『昨日はすいませんでした…』
近くに他の3人もいました。
『あっ!お前が間違えた部屋ってこの人たちの部屋か!すいません後輩が!失礼しました!』
『いえ、いいんですよ』
話をしてみると、意外と普通の人達でした。
話によると大学のラグビー部の先輩2人後輩2人で遊びに来ているとの事でした。
同僚の美奈は私よりも陽気な性格で、彼等と楽しそうに話をしていました。
そしてそのままの流れで彼等4人と一緒にビーチで過ごしました。
美奈も私も見た目には多少なりとも自信がありましたし、10才以上も年下のマッチョ達に囲まれて、少しばかりの優越感もありました。
(うわ…凄い腕…。やたら黒いし・・・。)
中でも、先輩格の190はありそうな人の筋肉はまるで外国人の格闘家の様でした。


899 : 香織さんはどこから来たの?』
彼の名前は武史くん(仮)といいました。
『○○で美容師をしてます』
『え!?美容師?』
『はい』
彼等は私達が美容師だと知って、少し驚いていました。
『美容師でもビーチに遊びに来たりするんですね』
『美奈さんみたいな美容師だったら毎日髪切りに行っちゃう!』
『香織さんに洗髪してもらいたい?!』
私達は男の子達にチヤホヤされて、いい気になっていたのかもしれません。
その後、それぞれの部屋に戻り、夕食を済ませた頃、私達の部屋に電話がかかってきました。

900 : 『あの?もしよかったら一緒に飲みませんか?』
武史くんの声でした。
『あの…後輩の正人がどうしても美奈さんともう少し話がしたくて…ダメかな…』
『う?ん…』
『も…もちろん香織さんも一緒に…だってほら…いくらなんでも男4人に女1人じゃ怖いだろうし…』
『うん…聞いてみる』
『それに…』
『うん?』
『俺も、香織さんと…その…もっと話がしたいっていうか…顔がみたいっていうか…』
■★■ 萌えた体験談コピペ祭りPart37 ■★■YouTube動画>1本 ->画像>237枚

901 : 私は、彼等を勘違いしていたと思いました。
一見遊び慣れた様に見えた彼等は、本当はスポーツに打ち込む事しか知らない純粋な青年だと感じたのです。
でも…、それが大きな間違いだったのです。
私は美奈と一緒に彼等の部屋に行きました。
そこは、私達の部屋よりも広くて、専用の露天風呂まで完備された最高級の部屋でした。
『うわ?!広?い!』
美奈は嬉しそうにはしゃいでいました。
しばらく6人でお酒を飲みながら、色んな事を話していました。
彼等の会話はとても楽しく、私達はどんどんグラスを空け、色んな種類のアルコールを飲んでしまいました。
かなり酔っ払っていましたが、彼等はお構いなしに酒を注いできました。
私達は、たまの旅行でハメを外しても許されるだろうと思い、どんどん気分が良くなっていったのです。
そして、気付いたら夜中の1時になっていました。


902 : 『そろそろ部屋に帰らないと…』
立ち上がろうとした時、自分が今まで経験したことがないほど酔っているのが分かりました。
座っていると分からなかったのですが、足に力が入らず、フラフラになっていたのです。
『大丈夫!?香織さん』
『うん…飲み過ぎたみたい…』
その時、美奈も私と同じかそれ以上に酔っ払っていた様に見えました。
私は急に動こうとした為か、気分が悪くなり、吐き気をもようして、洗面所で吐いてしまったのです。
『香織さん、飲ませ過ぎちゃったね…ごめんなさい…』
『ううん、いいの…』
『部屋まで送っていくよ…』
『でも美奈が…』
『美奈さんは、正人が介抱するから心配ないよ…行こう』
http://www.blueocean.bz/worm/home/cover_image/4401355199


903 : 私は彼の言葉を信じてしまいました。
その後、彼の肩を借りて部屋まで行くと、仲居さんが敷いてくれた布団がありました。
武史くんは私を布団にそっと下ろすと、コップに水を入れて持ってきてくれました。
『ありがとう…』私がコップに手をかけようとすると、彼はそれをヒョイッとかわし、自分の口に運んだのです。
『え?…』彼は水を口に含むと、いきなり私の唇を奪い、口移しで水を注ぎ込んできたのです。
『うぐっ……んんっ!』
私は泥酔していましたし、あまりに突然過ぎたので何も抵抗出来ませんでした。
『へっへっへ…いっちょあがりぃ?』
彼の顔は、さっきまでの純粋な表情から一変して、不気味な笑みを浮かべていました。
『な…何?』 『香織さ?ん…今の水はねぇ…ただの水じゃないんだよね?』
『…え?』 『媚薬だよ…媚薬』

904 : 私は耳を疑いました。
『バカだね?先生のくせに!男4人に今から輪姦(まわ)されちゃうんだよ?』
『嘘…やめて…誰か助け…』
私は誰か助けを呼ぶために、逃げようとしました。
しかし、190センチはある武史くんからすれば、私を捕まえるなんて簡単な事。
あっという間に捕まり、後ろ手に縛られ、タオルで猿轡をされました。
『いや?、小学校の先生は初めてだなぁ?』
彼が浴衣を脱ぎ、裸になりました。

905 : 『小学校の先生?』どうやら彼は酔っ払っていて、以前にもこのようなことを、小学校の先生にもしたのだと悟りました。
その時、彼の股間に思わず目がいきました。
(えっ!?……何アレ!!)
彼の股間には見たこともない程、太くて長いペニスがぶら下がっていたのです。
『デカイっしょ…』彼は自慢げに自らの肉棒を扱きだしました。
『俺達4人とも巨根なんだよね…だから時々、こうして女引っ掛けて一緒に遊んでるって訳…だって粗チンな奴が仲間にいたら可哀相でしょ?俺らのでガバガバになるまで突かれまくったマ○コじゃ気持ち良い訳ないもんね』
私はなんとか逃げようとしましたが、身体が言うことを聞きません。
『香織しゃ?ん…大丈夫、ちゃ?んと気持ち良くしてあげるから…媚薬も飲んだでしょ?…俺、こう見えてかなりテクあるんスよね…朝まで何回も何回もイキまくって、記憶ぶっ飛んじゃうかもな…』
『んん?っ!んん?っ!!』

906 : 私は、塞がれた口から精一杯声を出して、抗議しました。
『ん?美奈さんのことかな?…あ?心配しないでいいよ…今頃正人に犯られて、ヨガってると思うし…』
こいつらは悪魔だ…。そう思いました。
彼は裸になると私に覆いかぶさってきました。
そして、いきなり浴衣の前をはだけさせ、左右に大きく開いたのです。
『けっこういいオッパイしてるじゃん…』
慣れた手つきでブラジャーを上にずらされ、乳首を舐められました。
『陥没乳首か…へっへっへ…すぐにピンピンにしてやっから!』
『んん゛?!!!』
彼の舌が乳首周辺をユルユルと舐めていきます。
乳房全体に爪を優しく当てて、くすぐるように愛撫してくるのです。
■★■ 萌えた体験談コピペ祭りPart37 ■★■YouTube動画>1本 ->画像>237枚

907 : 『…んっ…………んんっ』
私はなんとか声を出さない様に耐えていました。
その時、部屋の入り口で男達の声がしたのです。
『お!先輩!やってますね?』
『なんだよ、そっちの女はどうした?』
『美奈さん、寝ちゃったんですよね?…寝てる女を犯っても、面白くないっしょ?』
『んじゃ、先に4人でコイツを可愛がってやるか?』
『へへへ…すいません』
武史くんは、私の縄を解きました。
私は慌てて逃げようとしましたが、すぐさま4人のラガーマンに捕まり、布団に寝かされました。
頭上で両腕をバンザイさせられ、その上に座られると、腕は動かせません。
脚は左右の膝の上にそれぞれ座り込まれ、目一杯開脚させられた状態で固定されてしまいました。
『もう逃げらんないよ…香織さん』

908 : マッチョの男に今から凌辱されるかと思うと悔しくてたまりませんでした。
『じゃあいくよ?まずは焦らし責めから…』
男達の手がついに伸びてきました。
首筋、乳房、腋の下、脇腹、太腿、股間、全ての性感帯を8本の手、40本の指が一斉に愛撫してくるのです。
『んんんっ!!!……ん゛?!!!!』
『おお!スゲエ敏感じゃん!』
触れるか触れないか位の愛撫でくすぐるように全身をはいずり回る指を、なんとか避けようとしましたが、3人がかりで押さえ付けられ身動きがとれません。
武史くんは、一人私の股間に胡座をかいて座り、下腹部や内腿などを愛撫していました。
しかし、4人共が示し合わせたかの様に、乳首や陰部等の肝心な部分には触れてきません。
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909 : 『触って欲しい?…へっへっへ…まだまだ焦らすよ?』
それから1時間程経っても彼等は同じ責めを繰り返していました。
『ん?!!!…ん?!!!』
私の身体は、最初に飲まされた媚薬と彼等のねちこい愛撫に燃え上がり、汗をびっしょりかいていました。
『そろそろか?…』
『先輩、マ○コの具合はどうですか?』
武史くんが私の陰部をなぞり上げました。
…グチュリ…。
私は信じられない程に濡れていました。
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910 : 『よし、こんだけ濡れてりゃ大丈夫だな…』
『香織さん、ぐちゃぐちゃっスよ…へっへっへ…やらしい女』
『一番手は俺でいいな?』 『おう』 『もちろんス』 『どうぞ?』
武史くんが大きな肉棒を掴み、私の陰部に宛がいました。
『ん゛!!ん???ん!!!』 『ハイハイ…そんなに焦んないの!…今入れてやっから!』
ググッと陰部に押し付けられた亀頭は、テニスボール程あるのではないかと思う位でした。
…スブリ…。
入り口を押し広げて、武史くんの巨根が私の中にめり込んできます。
『おお…こないだの小学校の先生より、イイじゃん』
『まじっすか!?』
『ああ、これならすぐにイキっぱなしだな!』


911 : 1時間かけて蕩けさせられた身体は、見たこともない程のペニスをゆっくりと受け入れていったのです。
『ほ?ら香織さん…どんどん奥まで入ってくよ?』
『ん゛???!!!』
私は、あまりの圧迫感に恐怖を覚え、首を必死で左右に振って訴えました。
しかし、それは彼等を楽しませるだけでした。
彼の肉棒は少しずつ奥へと進み、ついに私の子宮口に到達しました。
その時の感覚は今でも忘れられません。

912 : 今まで付き合った2人の彼氏は、どちらもお洒落なのですが、体の線が細くて
私の奥まで届く程のペニスでも、体格でもありませんでした。
彼の巨根で子宮を押し上げられた瞬間、自分でも亀頭がグニュリと奥に当たるのが分かったのです。
『へっへっへ…1番奥まで入ったぜ…』
武史くんは、満足そうに笑っていました。
私は、あんな巨大なモノが膣内に収まったのが信じられず、思わず結合部を見てしまいました。
そして、更に驚いたのです。
なんと彼のペニスは完全に挿入されておらず、数センチ余っていました。
『動くよん』


913 : 武史くんがゆっくり腰を前後させます。
『んん゛!!!んん゛!!!!』
いきなり強烈な快感が私の身体を駆け巡ります。
媚薬を飲まされた効果もあったのだろうとは思うのですが、彼の大きく張り出したエラ部分が膣内の形を変える位に、ゴリゴリと移動するのが、たまらない快感を与えてきます。
『香織さんは、何分我慢できるかな?』
『んん゛!!!んん゛!!!!』
『イキたくなったら、遠慮せずにイッてね?』
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914 : それから、多分10分くらいはなんとか耐えていたと思います。
年下の彼等に無理矢理レイプされ、しかもイッてしまうなんて、あまりにも恥ずかしい。
その思いだけで、必死に絶頂を極めるのを拒んでいたのです。
『結構頑張るね?…さすが小学校の先生だ…でもこれは耐えらんないと思うよ?』
武史くんが私の腰をがっしりと持ち、更に子宮を押し上げました。
『んんぐぐ?!!!!!』』
『大丈夫だって、こんだけグチョグチョなんだから全部入るって』
とうとう、彼のペニスが完全に入ってしまいました。
私は苦しさの為、鼻で激しく息をしていました。
目を見開いたまま、絶望感に襲われていると、周りの3人の男達が騒ぎ始めます。


915 : 『小学校の先生じゃないのに・・・』彼らは、まだ酒が回っているのです。
それから、多分10分くらいはなんとか耐えていたと思います。
年下の彼等に無理矢理レイプされ、しかもイッてしまうなんて、あまりにも恥ずかしい。
その思いだけで、必死に絶頂を極めるのを拒んでいたのです。
『結構頑張るね?…さすが美容師だ…でもこれは耐えらんないと思うよ?』


916 : 武史くんが私の腰をがっしりと持ち、更に子宮を押し上げました。
『んんぐぐ?!!!!!』』
『大丈夫だって、こんだけグチョグチョなんだから全部入るって』
とうとう、彼のペニスが完全に入ってしまいました。
私は苦しさの為、鼻で激しく息をしていました。
目を見開いたまま、絶望感に襲われていると、周りの3人の男達が騒ぎ始めます。
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917 : 『先輩!早くアレやってください!』 『香織さんが悶絶するとこ見たい?!!』
『しっかり押さえてますから、早く!!』私を、もうひとつ恐怖が襲います。
実はそれまでのセックス経験でイッた事がなかったのです。
もちろん時々、オナニーはします。でもその時ですらイクのが怖くて、最後まで到達せずに事を終えていました。
『じゃあ…いきますか!!』 『イェーイ!!!』
何が始まるのか分からない私は、目を開けたまま武史くんを見つめるしかありません。
武史くんと目が合った瞬間、それは始まりました。
『おりゃあ???!!!!』
彼は私の腰を掴んだまま、物凄いスピードで巨根を抜き差しし始めたのです。
『んんんんんん゛!!!んんんんんんんん゛!!!!』』

918 : パンパンパンパンパンパン!
ズチャズチャズチャズチャズチャ!
卑猥な音が部屋中に響いていました。
『おおお!!締まってきた!』
『イキそう?香織さん』
『脚の痙攣がスゲエ!!』
『のけ反ってるよ、可愛い?』
耐えに耐えた私を嘲笑うかの様に、彼のペニスはあっという間に私の身体をイク寸前まで燃え上がらせました。
『ん゛………んんん゛!!!!!!』


919 : 駄目だ…頭が真っ白になる…。
これがイクって事なの?だとしたら凄すぎる!
そう思った時、私の身体は勝手にガクガクと震え始め、息が出来なくなっていきました。
『お?!イッちゃうの?香織さんイッちゃう?』
『………ぐ………が………』
死ぬ!
そう感じた瞬間、信じられない事が起こりました。
『……はい、ストップ…』
私がイク寸前、ほんのあと一歩で絶頂を迎える瞬間、彼の動きが止まったのです。
『出た?!!!先輩の必殺寸止め地獄?!!!』
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920 : 媚薬を飲まされ、1時間も丹念に愛撫された揚句の巨根セックス…。
快楽を極限まで高められた私の身体を、未体験の苦しみが襲いました。
『んぐう?????!!!???』
私の身体は自然と痙攣し、逃げ場を失った快楽が全身を覆い尽くしていました。
『キャハハハハ!スゲエ!やっぱ先輩はセックスの天才っすよ!』
『へっへっへ…見ろよ…この切ない顔…たまんねえ』
それから、彼は何度も何度も、寸止め責めをしてきました。
私は、もう何がなんだか分からなくなり、このままでは発狂してしまうとさえ思う程でした。


921 : 『まだまだイカセないよ??』
『こんな経験、一生できないんだからさ』
『この先、どんな男と寝たって感じなくなるぜ!』
『スゲエ汗…気持ち良さそ?!よかったね?俺達と出会えて』
彼等は悪魔でした。
いつまで経ってもイカセてもらえず、かと言って休ませてもくれないのです。
この地獄がいつまで続くのか…。
いっそ殺して欲しいと思いました。
『そろそろ、一度イカセるか?』
『そうっすね…本当に狂ったらシラケるし』
そんな会話がなされて、ようやく私の腕を固定していた男が、私の口からタオルを取り去りました。
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922 : 『ハァ…ハァ…ハァ…ハァ…もう許して…』
『へへへ…イカセて欲しい?香織チャン?』
私は頭が朦朧としていました。
武史くんのその言葉に、思わず頷いてしまったのです。
『一応聞いておくけど…イカセてもらった経験は?』
私は何も答えられませんでした。
『その反応図星でしょ…俺ら経験豊富だから、隠したって無駄だよ?…』
『…………』 『もし初めてだったらさ…優しくして欲しいでしょ?』
『…………』 『こんな押さえ付けられてするんじゃ可哀相だもんね…こいつらは一旦休憩してもらって…俺と二人でセックスする?』
逃げても無駄なのは分かっていましたし、なによりそんな体力は残っていませんでした。
せめて無理矢理ではなく、普通に抱かれた方がまだマシだと考えました。


923 : 『ね?香織さん、そうしよう?』
私は、ただ頷くしかありませんでした。
『オッケー!じゃあお前ら休憩ね』
『わかりました?!』 『中に出すなよ、後が残ってんだから』 『ああ、わかってるよ…』
武史くん以外の3人が私から離れ、布団の上でのセックスは続きます。
『香織さん…イク時はイクって言うんだよ…』
『うん…』 『じゃ…動くよ』 『お願い、ゆっくり……』
彼はいきなり大きく腰を使っていきます。
『ぁはんっ!!!』
私は思わず彼の腰を太腿でギュッと挟みました。
『手はこうだよ…』
彼の誘導により、私は手を相手の背中へ回しました。
『可愛いよ…香織さん』


924 : 優しい言葉をかけられ、混乱した私の頭は彼を受け入れていきました。
『はぁぁぁぁん!!!…凄い!』
『痛くない?』 『あんっ!……あんっ!!…い…痛くない…』
寸前でイカセてもらえない状態だった私は、すぐさま絶頂付近まで高められていきます。
『ぁあ…も…もう駄目ぇ…』 『イキそう?』私は何度も頷きました。
『じゃあ、お願いしてごらん?』 『ぁあんっ!!……はぁう!!………んぁぁぁあ!!!』 『お願いしないとイカセないよ…』
『いゃあ……イカセて…』 『ん?…もっとちゃんと』 『ぁぁ…恥ずかしい…』
そうしている間も、彼は私の快楽を支配し、巧に絶頂付近で上げ下げするのです。


925 : 『武史…くん…』
『何?香織さん』
『イカセて…下さい…』
『誰を?』
『いや!イジワルぅ!』
『ほらほらほら…』
『ぁぁぁぁあ!!!…それだめ!…凄い!イッちゃう!…』
『誰を?イカセるって?』
『ぁぁぁ…香織をイカセて!!!お願い、イカセて下さいぃぃぃ!!!』
そう言った次の瞬間、彼は私を強く抱きしめ、更に力強く子宮を殴るように肉棒を打ち付けてきました。


926 : 『ひぃぃぃぃぃい!!!!』
『おらぁ!おらぁ!イケおら!』
『いや!駄目!イク!!イッちゃう!!!』
『締まってるよ香織さん!』
『イクぅ!!!イクぅ!!!イクぅ!!!怖い!ほんとにイクぅ!!!』
私は、恥ずかしい言葉を叫んでいました。
何度も…、何度も…。
そして、とうとう人生初のアクメを迎えます。
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927 : 『………ぁぁ………イ……イイ!!…』
『イッていいよ…そらそらそらそら』
『イクぅぅぅぅう!!!イクぅぅぅぅう!!!イクぅぅぅぅう!!!』
『うお!…スゲエ締め付け』
『ひぃぎゃぁぁぁぁぁぁあああ!?……イ゛グゥゥぅぅぅうああああああおおお゛!!!!!!!!!!!!!!』
私は全身に力が入って、プルブルと痙攣しました。
頭が真っ白になり、彼にしがみついて歓喜の涙を流していました。
『…………………ぁ……………………ぅぅ………………ぅ…………………』
全てが終わった…。そう思いました。
しかし、彼は全く疲れた様子もなく、まだ射精をしていないペニスは固さを保ったまま、私を休ませてはくれなかったのです。


928 : 『イケてよかったね…』
『ちょっと待って…』
『は?何言ってんの?まだまだイカセてあげるよ…』
『今は駄目、お願い!』
『今度はイキ地獄だよ、香織さん…』
『いや!動いちゃいや!』
『そりゃあ!!』
『はぅぅぅぅうんっ!!!!』
それから、武史くんには何度イカされたかわかりません。
その後30分程続いたセックスは、まさに快感地獄でした。
最後の5分間は、もう5秒に一回イッてるような状態で、最後は失神してしまいました。
以上です!!


929 : 日村さん、ここは体験談だよ

930 : >>884
結局発見出来ず(〒_〒)

931 : 852 名前: 水先案名無い人 [sage] 投稿日: 2012/01/21(土) 11:06:48.50 ID:GF1SAidDi
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932 : >>931
全然信頼されてないww

933 : 前に読んだんだけど
弟が柔道かなんかやってる姉と喧嘩して仕返しを悪い先輩に頼んだら、
悪い先輩におもちゃにされる姉の様子が写メでどんどん送られてくるっていう感じだったんだけど
知ってる人いませんか

934 : 869 名前: 水先案名無い人 [sage] 投稿日: 2012/01/23(月) 22:54:23.18 ID:lSBLe/Ri0
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935 : >>934
なんかいいなあ、これ。詳細教えて。

936 : >>935
作者名:ZERRY藤尾
作品名:卒業記念
収録雑誌名:マガジン・ウォー 2011年04月号

937 : 906 名前: /名無しさん[1-30].jpg [sage] 投稿日: 2012/02/01(水) 22:52:15.74 ID:HiPe/5cT0
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938 : >>936
Thanks!
でもまだ単行本化されていないんだ。ちょっと探してみよう。

939 : 18 名前: /名無しさん[1-30].jpg [sage] 投稿日: 2012/02/02(木) 21:40:55.88 ID:lovW85MZ0
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940 : ■★■ 萌えた体験談コピペ祭りPart37 ■★■YouTube動画>1本 ->画像>237枚
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941 : 768 :/名無しさん[1-30].jpg :2012/02/07(火) 21:28:19.91 ID:+DLN+FpL0
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942 :

943 : 萌えコピ保管庫ずーっと入れない・・・。
もう3日目
こんなことよくあるの?
終了?

944 : >>941
発想は良いね。

945 : コンビニの駐車場で頭割られて流血し
割った相手が看護師の妹だったって話はどこかにありませんか?

946 : 「流血かっちい」ググれば幸せになれるかも

947 : ありがとうございます。
幸せになれろうです

948 : 42 名前: /名無しさん[1-30].jpg [sage] 投稿日: 2012/02/09(木) 15:21:21.10 ID:DDeDFCBf0
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949 : あげ

950 : 252 名前: /名無しさん[1-30].jpg [sage] 投稿日: 2012/02/23(木) 16:42:35.23 ID:FJDnXAIr0
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951 :

952 : 114 名前: 番組の途中ですがアフィサイトへの転載は禁止です 投稿日: 2012/03/06(火) 03:51:21.74 ID:F6WvbjVo0
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162 名前: 番組の途中ですがアフィサイトへの転載は禁止です 投稿日: 2012/03/06(火) 04:32:30.09 ID:BJSnRg3r0
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953 : ■★■ 萌えた体験談コピペ祭りPart37 ■★■YouTube動画>1本 ->画像>237枚
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954 : webの萌えたコピペサイトにアクセスできない・・・

955 : 612 名前: /名無しさん[1-30].jpg [sage] 投稿日: 2012/04/02(月) 01:50:47.13 ID:QQvoxy180
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956 : 誰か見てる人いるかな?
気に入った体験談があったので、コピペしようと思うのだが・・・

957 : 誰も、いない みたいだけど
かまわず投下
気づいたら支援頼みます

958 : 未だに俺の中で最強のシコネタになっている思い出があります。
就職して3年ぐらいの少し余裕が出来た頃、先輩に誘われて初風俗デビューした。
正直俺はモテなかったし、女の経験だって1人しかいなかった。
そんなレベルで行くとハマるぞ!とよく言われてたから、自ら行こうとはしなかった。
金曜だったかな、飲んでる時に「風俗行くか!」となり、そのまま連行された。

959 : 初めての風俗だからそれはもう究極に緊張してた。
池袋の細長いビルで、ケバケバしい外観の入り口を今でも思い出します。
週末だったから店は混雑してて、選べる女の子は3人しかいなかった。
ぶっちゃけ俺はどの子でも良いかなって思いだったのに、先輩が「この子はどのくらい待つ?」「じゃこの子は?」と選び出してた。
強く発言できない俺はただ先輩のやり取りを眺めてるだけ。
「この娘ですと2時間は待ちますよ」
店員が苦笑いしながらそういうのに、「この娘で!」と引かない先輩。
先に終わらせて待つわけにもいかないので、俺も同じような待ち時間の子を探した。

960 : 人気のある娘は待ち時間が長いわけで、先輩のお陰で一気にレベルはUPした。
中でも20代前半の学生でEカップが自慢のロリ系を指名。
近くの居酒屋へ行って飲みながら待つ事2時間。
当然のように終電はもう無かったので、終わったら違う居酒屋で待ち合わせる事にした。
正直俺はタクシーにでも乗って帰りたかったが、風俗好きな先輩は終わってから情報交換とか感想や愚痴を喋りたいらしい。

961 : 一緒に店へ行くと、まず先輩が指名した子の準備が出来て呼び出しが。
その店って待合室があったんだけど、ここがまたむさ苦しいんです。
性欲のるつぼというか、欲情してギラギラした男達が集まってる空間だから。
TVにはエロビデオが流れてて、俺は気を紛らわせようと携帯を弄って待ってた。
すると突然先輩から「延長決めたからお前も延長するか待っててくれというメール。
40分のはずが80分となり、かなりゲンナリした瞬間、俺も呼び出された。

962 : スタッフに案内されて入口へ行くと、赤いキャミ姿の女の子が待ってた。
挨拶されて手を繋がれ、奥の部屋へと案内される。
左右に小部屋が幾つもある廊下を進み、奥の方にある部屋へと入った。
薄いピンクの照明で妖艶さを醸し出そうとしている部屋は4畳半ほどの広さ。
ここで改めて女の子が挨拶をしてきて、俺はやっとその子を直視できた。
「どうしたの?」首を斜めに軽く傾けながらニコっとする彼女。
「あっ、いや、何でもないっす」と明らかにキョドっていた俺。
「あまりこういう店来た事ない?」上着を脱がせながら聞いてくる。
「実は初めてで・・どうして良いのか分からなくてね」作り笑いもイイとこの俺。

963 : そんな俺をベッドに座らせ、彼女は後ろに回って肩を揉んできた。
「お疲れ様〜」って。
どう反応して良いのか分からず、俺は先輩と来た事や延長される話を喋った。
そしたら「お兄さんも延長する?」と聞いてきて困惑したが、可愛い子だったので頷いた。
後に知ったんだけど、混雑してたり人気の姫だとそう簡単には延長できないみたい。
知らなかった俺は普通に延長してもらったが、多分後に待ってた人に迷惑かけたんだろうな。

964 : 彼女は「しおり」という源氏名で、21歳の現役大学生だという。
後ろから肩を揉まれながら自己紹介をされ、俺もある程度の自己紹介をした。
「じゃシャワー浴びる?」
「あ、うん、で・・・シャワーってどこに?」
「廊下にあるからここで服脱いでね」
しおりに手伝ってもらって全裸になり、貴重品を持って腰タオルで廊下に出た。
廊下に突然シャワールームが突き出てる作りになってて、中に入るとさおりはスグにキャミを脱ぎ、形の良い巨乳を丸出しに。
俺が超ガン見してたんだと思う。
「ちょっと〜見過ぎぃ〜」と小突かれた。

965 : まだ半勃起だったが、全裸になったさおりに体を洗ってもらっていると、すぐに完全勃起。
「超元気だねぇ〜」と笑いながら泡まみれの手でシコシコしてくる。
俺も勇気を出して緊張を隠しながら「こんな巨乳見てたらね〜」とおっぱい揉み揉み。
「いやぁ〜ん、まだダメぇ〜」甘えた声でオッパイを体に擦りつけてくる。
この時点で俺は射精しそうなぐらいのレベルに達してた。
このまま手コキされたらイク・・・
そんな不安の中、さおりはおっぱいを擦りつけてきて体を洗ってくれてた。
「もっとタンマ!」思わずそう言ったのも束の間、情けない事に俺はそのまま射精。
ドクドクと放出される精子を、さおりの太ももにブチ撒けてた。

966 : しえん


967 : 続きマダー?

968 : 喪失感というか悲壮感?に襲われてテンションもダウン。
でもさおりが「ごめんねぇ」と抱き付きながら謝ってきてくれた。
「いやぁ、俺の方こそ・・・なんせ数年振りだったもんで・・」
「ホントにぃ?まだできそう?」
「たぶん・・・数回は出来そうw」
「じゃ洗って行こうかっ!」

969 : さっぱりしてて明るいさおりに救われ、泡を流し終わってから部屋に戻った。
どうして良いのか分からないと素直に言うと、何もしないで良いから寝ててと言われた。
俺は仰向けになって天井を見上げていると、上にさおりが覆い被さってきてのキス。
久し振りの舌の感触に興奮し、すぐにまた完全勃起してた。
さおりは「すぐ硬くなったね」とニコニコしながらキスをしてくる。
その後は乳首舐め、太もも舐め、そして亀頭をペロンペロン。
1人だけの元カノとは比べ物にならないほどのフェラテクに、俺はただただ興奮してた。
見上げてみるとさおりと目が合い、見つめながら器用に亀頭を舐めている。
AVでしたそんな光景は見た事がなかったから、余計興奮してた。

970 : 「遠慮しないでイイんだよ?触っても」
さおりは俺の手を取って、自分のおっぱいへと導いてくれた。
実は我慢してたから、そこからは重力に引っ張られた美巨乳を触りまくった。
乳首をコリコリしたり柔らかい乳房を揉みまくったり。
「ねぇ・・見せてくれる?」
「え?アソコ?」


971 : かなり恥ずかしかったが、さおりはニコっとして足を開いてくれた。
「そんな真面目に見られると恥ずかしい」
さおりはそんな事を言っていたが、俺は目の前のパイパンマンコに釘付けだった。
「剃ってるの?」
「あんまり濃くはないんだけど・・ケジラミとかあるから」
「開いてイイ?」
「うん・・・ていうか恥ずかしいから聞かないでw」
左右にマンコを開いてジックリ観察した。
小振りなビラビラや尿道、そして汁が垂れそうになっている膣。
クリトリスは皮を被っていたので、皮を上に滑らせるとクリが出てきた。

972 : 「舐めてもイイ?」
「うん、っていうか聞かないでイイよw超恥ずかしいからww」
クリトリスを舐め、尿道付近から膣の入り口までを舐め上げ、俺は夢中になってた。
さおりが「あぁぅん」などと喘ぐから、嬉しくて夢中になって舐めてた。
多分元カノにクンニしてもほとんど無反応だったからだと思う。
俺のクンニで感じてくれていると思うと、なぜか妙に嬉しかったんです。
我を忘れてたからかなり舐めたんだと思う。
「アタシも舐める」とさおりに言われ、シックスナインで舐め合った。
クリを舐め回すと亀頭を舐め回してくれる。
膣に舌を入れると、声を出しながらしゃぶりあげてくれる。
不思議な一体感みたいなモノを感じつつ、30分ぐらいはシックスナインしてたと思う。

973 : 「素股って分かる?」なんて言われながら、ローションを垂らされシコシコ。
「全く知らないからお任せしますw」
「じゃ騎乗位からするねw」
ニコヤカな雰囲気の中、初めて騎乗位素股を体験した。
さおりは竿をマンコに擦りつけながら、器用に亀頭などを揉みほぐしてくれる。
「こんな事されたらスグにいっちゃうんですけどww」
「3回も出来る?」
「分かんないw」
「それじゃ我慢してwイキそうになったら教えてね」

974 : 途中で「ヤバい」と言って中断してもらいつつ、バック素股から正常位素股へ。
ここで問題が発生した。
久し振り過ぎて腰が上手に振れない俺は、ぎこちない腰振りを披露していた。
チンコを握られるからセックス以上に気持ち良く、さおりのキスがまたエロくて、キスに夢中になっていると腰の動きがおざなりになる。
そんな中突然さおりが「むぅぅんっ」という声を出し、器用に動いていた舌が急にたどたどしい動きに変わった。
まぁこれは後に思えばって事ですが、この時に多分挿入しちゃったんだと思う。

975 : マンコに挿入しているとは思っていない俺は、腰をスライドさせるよう努力しながら動き続け、さおりの舌をベロベロとしゃぶってました。
さおりはキスをしながら喘ぎ出し、俺のテンションも最高潮に達してました。
ふと気がつくとさおりの両手が俺の背中を抱き締めていたんです。
両手が俺を抱き締めていて、それに対して不自然さなんて感じていませんでした。
俺はマンコにチンコを擦りつけているとずっと思っていたから。
でも生々しく暖かい感触と気持ち良さで、あれっ?!と思ったんです。

976 : キスをやめてさおりを見つめ、とっさに体を離すと、マンコからチンコが抜ける感触が。
「あっ、あれ?いや、ウソ?もしかして入ってた?」
さおりは俺を見つめながら無言で頷いてきた。
パニクった俺はシドロモドロになりながら「ゴメン、俺、分からなくて、ゴメン、どうしよう、ごめんね」と繰り返してた。
だって待合室には「本番行為は禁止」と貼り紙が有り、やったら罰金100万と顔写真公開するよっていう内容が書かれていたから。
風俗初体験で何も知らない俺は、100万払って写真撮られるって思ったんです。

977 : だから謝り続けて「もうしないから」とまで言ってた。
そしたらさおりが起き上ってきて、「誰にも言っちゃダメだからね」と抱き締めてくれた。
「ゴメン・・ほんとにゴメン・・・」
「イイの、大丈夫だから、気にしないで」

978 : まだ時間残ってるし・・・続けようよ!とさおりに言われ、怖かった俺は騎乗位素股を要求。
萎えてたチンコもローション手コキですぐに回復したので、さおりが上に乗って動き始めた。
前後に腰をスライドさせながら、時々前屈みになってキスをしてくるさおり。
初めはまた入れたら・・という思いがあったが、気持ち良さでまた我を忘れ始めた。
しばらく動いた後、さおりが前に倒れてきて積極的なキスをしてくる。
俺も負けじと必死に舌を絡ませていると、だんだん荒々しい息遣いになるさおり。
すげぇ〜気持ち良い〜〜と思いながら、さおりの腰使いに身を任せてた。
でもやっぱり気が付くもんで、あれ?あれれ?となったわけです。
俺の表情で気が付いたのか、さおりが至近距離で俺を見つめてきた。
「入ってない?」
「入ってるw」
「だよね・・マジ?マジで?」
「うん、マジw」

979 : こんな会話をしている最中もさおりは腰をゆっくりスライドさせてる。
「俺って100万払わなきゃいけない感じ?もう」
「大丈夫、アタシが挿れたんだからw」
「そうなの?俺が入れちゃったんじゃないの?」
「うんwさっきもアタシが挿れたのw」
「イイの?入れても」
「駄目wでもお兄さんならイイww」
初めこそ戸惑ったけど、もう入れちゃったもんは仕方が無い。
そこからは生で挿入したまま、バックや正常位を堪能してしまった。
入れてからのさおりは本気で感じてくれているようで、常にキスを求めてくる。
正常位でも腰を動かす子っているんだと、初めてこの時知りました。
足をガバっと開いて背中に抱き付いてきて、そのままグイグイ腰を動かしてくる。
これがまた気持ち良くて、俺もスライドさせるよう動かしてた。

980 : 「アタシね、月に1回あるかないかしか出勤してないんだぁ〜」
「そっかぁ〜じゃ俺は運が良かったんだね」
「先輩に感謝しなきゃだぞw」
「しとくwあとでゴチっとくw」
「メアド大丈夫?」
「え?俺の?大丈夫だけど」
名刺を渡される事も無く、いきなりの赤外線で連絡先を交換した。
さおりの名前は違ってたけど、その日から俺の中では「さおり」のまま。
「彼女とか・・・」
「いない!全然いない!ww」
「じゃ〜いつメールしても大丈夫?」
「深夜から朝までは寝てるけどねw」

981 : 取りあえず、規制かかるまで続けます
残りは日付け変わってから・・・

俺は約束通り先輩には本番をした事を言わなかった。
「言ったら噂になるから言っちゃダメだからね」と言われてたから。
先輩は指名した子がヤル気なくて、射精はしたが苦痛の時間だったとボヤいてた。
その会話中さおりから「今から帰りまぁ〜す」というメール。
まだ指名客がいるとか聞いてたので「もう上がり?」みたいな返信をしてみた。
そしたら「したらもう疲れちゃった」と可愛らしい返事が。
その日からさおりは普通にメールしてくるようになり、日に10通ぐらいはメールが来てた。

982 : さおりは普段は真面目に学校へ通っていて、勉強も真面目にしているみたい。
女の子とメールするなんて馴れてないから、俺はアホみたいに仕事の話をしたり、今思い出しても恥ずかしいぐらい童貞ちっくなメールばかりを送ってた。
初めて店に行ってから1ヶ月ほどした頃、さおりは試験期間に突入してた。
なんか勝手に彼氏気どりになってた俺は、夜更かしするさおりに合わせたりする日々。
2時頃とか電話で喋って眠気を飛ばしてやったりして。
でそろそろ終わるっていう頃、試験終わったら飲みに連れて行って!と言われた。
じゃご褒美に・・・と奮発しようかと思ったけど、さおりに諌められて普通のデートになった。

983 : 仕事帰りだったけど、普段はしてない香水つけたり、いつもとは違うネクタイを締めたりして、俺は自分なりに頑張ったつもりだった。
でもさおりは「なんかイメージ違う〜」と言って、「もっとダサくてイイ」と言ってきた。
もしかしたらという期待はあったが、勇気の無かった俺はちゃんと終電で別れた。
でも帰りの電車の中で「泊まっても良かったのにw」というメールが来て、情けない気持ちになりながら「次は頑張る」と返信しておいた。

984 : 「別に彼女になりたいとか、付き合って欲しいとかは無いから」
さおりはメールでそんなような事を時々書いてきてた。
だから誘えないなぁ〜と思っていたが、2回目に会った時はさおりから誘ってくれた。
「今日は泊まる?」
「えっ??あっ、うん、泊まる?w」
ホテルへ行って一緒にお風呂に入り、リクエスト通り後ろに回って抱き締めるようにしながら湯船に浸かりながらイチャイチャ。
その時「アタシお店辞めたんだよ〜」と言われた。
そこからはちょいディープなプライベートを赤裸々に喋り出すさおり。

985 : まず生い立ちから始まった。
詳細は書けないけど、地方の某県で高校卒業まで育ったという。
小学校の頃に母親が不倫したあげくに家出、そして離婚。
父親1人に育てられたらしいが、妹と弟の世話はさおりがしていたという。
どん底の様な貧乏暮らしで、給食費や学費なども払うのが大変だったらしい。
高校生になってバイトをして家計を助け、優秀だったのか奨学金を貰って大学へ。
それと同時に父親が再婚し、共働きするようになり妹と弟は普通に暮らせるようになる。

986 : さおりは生活費などをバイトで稼ぎながら大学生活をスタート。
1年の終わり頃、ナンパされた男と付き合い出し、実はそいつがホストだと後に知る。
そして借金まみれだと分かり、彼氏の為にキャバクラでバイトを開始。
割と稼いでいたのに彼氏がそれ以上に使っていたようで、彼氏の薦めで風俗へ。
2ヵ月もすると店の1を取り、稼ぐ額もハンパじゃなくなる。
生活に余裕ができていたある日、彼氏に他の女がいた事を知る。
そして別れる事になり、風俗で働くのも気が向いた時だけになっていく。

987 : 「もう卒業するまでバイトする必要ないぐらい貯めたから」
俺と出会った次の日、さおりは店に電話して辞める旨を伝えたらしい。
でも店側は、また働きたくなったらいつでも来てくれと言い、お休み中という形に。
俺はずっと「うん、うん」とか「そっかぁ〜」としか言えなかった。
さおりは喋り終わると体勢を変えて向き合い、激しくキスをしてきた。
そのまま体を舐められ、縁に座らされて、ガチガチに硬くなったチンコをしゃぶってくれた。
「アタシ働き出して分かったんだけど、フェラするの好きみたいw」
笑いながらさおりはずっとフェラチオしてた。
いつ次の行動に出て良いのか分からないほど、ねっとり丁寧にずっと舐めてくれた。

988 : そのお返しにとベッドではさおりの体を隅から隅まで舐めていった。
店じゃ分からなかったけど、さおりの肌は本当に綺麗。
「何度もシャワー浴びるからよく荒れてたんだよ」
そうは言っていたが、元カノなんかとは違う肌質で、しかも体毛がとにかく薄い。
産毛ある?って探すほど体毛が無い。
それからマンコのニオイとか味とかも無味無臭だった。

989 : 「もう入れたい」
さおりに何度も言われたけど、気持ち良いって言われるのが嬉しくて愛撫を続けた。
「もうダメ!w」
笑いながら止められるまで、1時間ぐらい愛撫してたっぽい。
そしてゴムをつけようとすると「そのまましたい」って言われた。
それはさすがに・・・と苦笑いすると、「ピル飲んでるんだよ、アタシ」という。
しかも病気の検査も毎月してるから大丈夫って。
それじゃ・・・と生で挿入し、正常位だけでも精一杯。
またもや正常位で腰を振り始めたので、亀頭が子宮口にコリコリ当たって気持ち良過ぎた。

990 : 支援

991 : 遅くなりました スミマセン
>>966
>>977
>>990
感謝
貼ります、けど
次スレってあるの?

「今日は何回できますか?w」
「実は俺絶倫なんですよw」
「あははwじゃ〜中に出してっw」
「ホントに大丈夫?」
「うん、出して」

992 : スライドさせる様な腰振りで、まぁさおりも腰を振っていたが、そのまま数分後に中出し。
人生で初の中出しは最高に気持ち良くて、さおり曰く「声出てた」らしい。
「ちょっと見せて?」
俺は中に出した後のマンコを見せてもらった。
無修正のAVでよく見ていた、マンコから精液がドロリと流れ落ちる様を見たかったから。
さおりは「いいよぉ〜」と自ら足を広げて見せて見せてくれた。
指を入れて精液を掻き出し、また半勃起のチンコを入れたりもした。
その後ベッドでイチャイチャしていたが、また興奮してしまい2回戦を始めた。
「自分のぐらい舐めなさい!w」
「勘弁してよ・・マジで」
さおりは笑いながら中出しされたマンコを舐めるよう言ってきてた。
最後はシャワーで洗い流してから舐めたが、こんなに楽しいエッチは初めてだった。
常にさおりにリードされてたけど、朝の5時過ぎまでしちゃったぐらい楽しかった。

993 : 「ホテル代が勿体ない」
さおりに言われ、その次からはさおりの部屋でするようになった。
普通のワンルームマンションで、特に贅沢をしている様な感じではない部屋。
ブランド物とか高級なモノを買っているわけでもない生活をしてたっぽい。
ただベッドだけはダブルのデカいベッドだった。
「彼氏と別れてベッドを新しく買ったの。だからこのベッドの初めての男だね」
家に行くと結局朝までエッチしてしまい、会えば3回はするのが常だった。
俺も性欲はある方なんだけど、さおりもマジで負けてない。
白状させたけど、毎日のようにオナニーもしているという。
しかも店で買ったのか、バイブや電マなどオモチャも数種類持ってる。

994 : 週末はさおりの部屋で過ごすようになってからは、互いの性欲は爆裂し始めた。
やってみたかったプレーをしたいというと、さおりも「イイね!してみよ!」となる。
手脚を椅子に縛って固定してバイブや電マでイキ地獄を味あわせたり、さおりの本気オナニーを目の前で鑑賞したりもした。
次第にエスカレートしていって、近所の公園でフェラから始まり、露出プレーも青姦も。
駅前にある雑居ビルの非常階段でした時には、浮浪者にずっと見られちゃってたりもして、気が付いて2人でダッシュして逃げたりもした。
さおりの初アナルも頂いてからは、アナルバイブを入れてマンコに挿入ってのが当たり前に。
俺のアナルにも指を入れてきてのフェラも経験した。

995 : 見よう見真似でさおりを縛り、ネットで購入した専用のロウソクを使ったりもした。
実はさおりは真性のドMだったので、SM系では狂ったようにイキまくってた。
そして最後は軽く失神までするようになってた。
俺はセックスとはこうするんだってのを教えてもらったし、愛撫の仕方も教えてもらってた。
だから俺にとってはさおりがセックスの先生。
就活が始まってからも週に1回は会ってセックス三昧だった。
さおりは俺が言うのも変だけど凄い可愛い子だったので、某有名企業の受付に内定した。
そしてそのまま就職したが、俺との関係は終わらなかった。
「彼女作ってもイイよ」といつも言われてたけど、俺は本当にさおりが好きになってた。
セックスだけの関係ではなく、会う時はちゃんとデートもしてたし、セックス無しでデートだけで帰る事もしばしばあったし。
だから多分俺の気持ちは伝わってたんだと思う。

996 : それでもマンネリは来るもんで、ある時さおりから「ハプニングバーに行ってみたい」と言われ、ちょっと気が引けたが一緒に行く事にした。
行ってみるとそれはもう凄い世界で、さおりも場に呑まれて結局何も出来なかった。
でも何度か通っているうちに顔見知りもできて、さおりを触らせたりし始めてた。
会う人会う人に「彼女可愛いねぇ〜」「あんな美人さん羨ましいわ」と褒められまくる。
調子に乗り始めた俺とさおりは、勇気を出して行動する事にした。
さおりを解放すると、オヤジ達が4人も群がって触りまくり。
連れの女の人達がムッとするほど、男達はさおりに群がってた。
全裸にされてマンコを舐められる姿を見て、無性に興奮した。
そして帰るとすぐにさおりを抱き、立て続けに中出しをしてた。

997 : エスカレートし始めて、ある時初めてマンコに挿入まで許した。
「頼む!俺にヤラせて!」隠れて俺に何度もお願いをしてくる男達が何人もいて、さおりに相談して相手を決めてはゴムをつけてセックスをさせてた。
見知らぬ男に挿入されて喘ぐさおりは、俺を見つめながら最後にイク。
俺に「ごめんなさい、ごめんなさい」と言いながら、他のチンコでイカされてた。
そして帰りのタクシーで俺のチンコを触り始め、家に到着すると玄関でフェラをする。
そのまま立ちバックをしたりしてからベッドへ行き、何度も何度も中出しをしてた。

998 : 充実し過ぎるほどの毎日だったけど、ある日突然さおりから呼び出された。
ただならぬ雰囲気だったから、家に行くと「もう会えない」と言われた。
父親が倒れて実家に戻らなきゃいけなくなったという。
脳梗塞だったようで、命は助かったけど麻痺が残っているらしい。
まだ妹と弟が学生だったから、実家に戻って父親の看病とかもしなきゃと言ってた。
行くなって止めたけど、あれよあれよという間に帰る事が決定。
「仕事はどうするんだよ!」と言ったら「会社がちゃんとしてくれた」と言ってた。
地元から1時間ほどの隣の県に子会社があるらしく、そこに移動する形にしてくれたらしい。
引っ越しは慌ただしかったが、4日間俺は泊まり込んでひたすらセックスしてた。
さおりもそうしたかったようで、時間さえあれば、体力さえあれば、ずっとしてる感じ。
部屋ではほとんど服を着てたなかったんじゃないかな。
変態だと引かれると思うけど、メシ食っててもエッチしながら食べてる感じ。
座位で入れながら酒を飲んでたり、TV見ながらフェラされてたり。
当日は涙が止まらなくて情けなかったが、あっという間だった。

999 : 地元に帰ってからもしばらくはメールが来てた。
でも1ヶ月ぐらいした頃、もう携帯を変えるというメールが来た。
このままだと会いたくて狂いそうになるって。
最後までそれだけは嫌だと抵抗したが、最後は泣きながら感謝の言葉を喋っているムービーが届いた。
俺もムービーを撮って、まぁプロポーズみたいな事を言った。
でも次の日の昼には携帯は繋がらず、そのまま連絡はプツリと途絶えてしまった。
あれから2年半、俺は相変わらずモテないサラリーマン生活を送ってた。
なのに突然さおりから「結婚しました」っていうハガキが届いて吃驚した。
相手は俺以上にモテなそうな男で、どう見てもかなり年上のオヤジ。
詳しくは書いてなかったけど、会社の上司らしい。
しかもお腹には子供を授かっていると書いてあった。
あぁ〜幸せに暮らしてるんだな・・・って思ったらまた泣けてきたが、逆にスッキリもした。

1000 : 付き合っていたのか、遊びだったのか、自分でもよく分からない付き合いでした。
今はやっとさおりという呪縛から解き放たれたような気持ちです。
呪縛といっても悪い意味ではなく、ケジメがついたって感じでしょうか。

1001 : このスレッドは1000を超えました。
もう書けないので、新しいスレッドを立ててくださいです。。。

mmp3nca
lud20160321180140caこのスレへの固定リンク: http://2chb.net/r/hneta/1255929866/
ヒント:2chスレのurlに http://xxxx.2chb.net/xxxx のようにbを入れるだけでここでスレ保存、閲覧できます。

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